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テレクラ

テレクラで知り合った超可愛い18歳

某出会い系サイトにて18歳と出会った。

一応伏せておきますが、テレクラが運営してるサイトみたい。

実は物凄く久し振りにテレクラに行ったんですw

経緯は省略しますが、同僚3人で酔った勢いで突撃しました。

想像通り電話はうんともすんとも言わなかったw

だから一緒に使ってね?という出会い系も試したわけです。

18歳だから冷やかしかサクラかと思ってました。

でもメアド聞いたら

「バラ撒かないでね」

と言われつつ教えてもらえたんです。

ちなみに俺は30代半ばなので、10歳以上の年の差。
だからメールは噛み合わない・・と思いきや、ずっと恋愛相談みたいになってた。

まだ若いから恋愛に一生懸命というか、あぁ~若いなぁ~と微笑ましい。

男の本音などを教えてあげて、こうしたら?あぁしたら?と真面目に答えてあげてた。

気が付けば3ヵ月ぐらいメールしてて、彼女もかなり信用し始めてたのが分かった。

写メ交換も彼女の方からしたいと言い出してたし、最寄駅とかプライベートな事も

「大丈夫か?」

と思うぐらいペラペラ喋る。

1番写りがイイ写メを送ると、想像以上だったと高評価。

送られてきた彼女の写メ見た時は、思わず携帯を落としそうになりました。

ブサイク過ぎて・・・じゃなくて、期待してた以上に可愛過ぎたから。

昔のミニスカポリスの宮前るいって分かりますかね?!

もうあんな感じ。

ヤバいぐらい可愛くて、こんな子が

「舐めるの好きなの」

とか言ってたんだからヤバ過ぎ。

こう舐めたら気持ちイイよって教えたり、アナルも舐めちゃうえば?とか言ってたので、こんな可愛

互いに顔も分かった事で、より親密さは深くなっていった。

もう恥ずかしくないのか、時々

「谷間できたぁー!」

とオッパイ寄せた写メ送ってきたりしてたし、

「新しいグロス」

とかいって唇写メ送ってきたり。

「そんな事すると興奮するからヤメなさい」

とか送ると、

「えぇ~じゃ~こういうのは?」

とセクシー写メを送ってくる。

とりあえずルイという事にしておきますね。

ルイは過去に2人、狂いそうになるぐらい惚れた男がいたらしい。

でもその2人にことごとく浮気をされ、最後には捨てられた過去がある。

思うにルイは、好きになると尽くし過ぎるタイプみたい。

風呂に入る時も体を洗ってあげたり、前戯は無しでフェラして騎乗位で挿入したり。

言われればすっ飛んでいって、フェラだけで帰されたりもしたって言ってた。

でも大好きだからそれはそれで満足という。

しかも自分でも認めている程のドMちゃんだから、逆に興奮するとかなんとか。

そんなルイでも、聞いてみればやっぱり欲求不満。

毎晩のようにオナニーをしていて、電マが夜の友達らしい。

そんな大好きだった電マが壊れたのがキッカケで、買ってあげる形で会う事になった。

これはこれで超恥ずかしいと言っていたが、やっぱり電マがないとムズムズするんだとか。

電マなんて安いもんだから、俺は喜んで会う約束をした。

笑えるけど、会ってスグに新宿のドンキへ向かった。


そこで初対面なのに電マを買い、ついでにオルガスターまで買ってあげた。

大人のオモチャコーナーで

「これは?」「太い?」

などと聞くと、恥ずかしそうな顔がイイ。

定番のオルガスターにしたが、他の客が来ると俺の腕に抱き付いてきたりする可愛い子w

半個室の居酒屋へ行って、ルイはマジで飲めないのでノンアルコール。

飲んでた俺は気が大きくなり、ちょっとオルガスター使っちゃう?という雰囲気に。

「こんな場所でしたら興奮するでしょ」

恥ずかしそうに

「うん・・」

というルイ。

スイッチを入れると唸る音が聞こえたけど、弱にして使わせてみた。

これがまた素晴らしくエロい。

若いから生足なので、最後は

「入れちゃえよ」

という流れにw

「でも・・」

とか躊躇してたくせに、入れたら顔を隠して感じまくり。

「俺の方向けよ」

と軽い命令口調で言ったら

「はい・・・」

とウルウル目で見つめてくる。

「脚開いとけよ」

と下を覗き込んだら思いっ切り挿入してて興奮した。

その後店員が来た時はスイッチ切ってたけど、興奮は高まるばかり。

隣に移動してオルガスターを出し入れすると、ルイの方から抱き付いてきてのキス。

舌を突き出すとしゃぶるように舐め始め、明らかに喘ぎ声と分かる声を出してた。

「やべぇ~チンコ勃ってきた」

自ら触りながら言ったら、

「ホントにぃ?」

と手が。

初めは揉み揉みしてきたが、フル勃起してカチカチな竿を指先でシコシコ。

だから出し入れを激しくしながらキスしまくってた。

「ホテル行きたい?」

そう聞いてみると

「うん」

と素直に言う。

そこで気持ちが変わるのを恐れて、速攻でホテルへ向かった。

ホテルに入ってからは、ベッドに座らせて再度オルガスターを挿入。

「シャワー浴びてないから恥ずかしい」

というルイをシカトして、手入れしてないモジャモジャなアソコに出し入れしまくった。

白く濁った汁が溢れまくりで、それを指摘すると恥ずかしくて興奮するみたい。

パンツ脱がせて四つん這いにさせ、ケツを突き出させての出し入れは最高だった。

綺麗なアナルに唾を垂らして、小指を挿入しちゃったしw

アナルに小指が入ってる状況で、ルイはデカい声で喘ぎまくってた。

散々遊んだ後、ルイは

「イカせて下さい」

と懇願し、ビクつかせながらイッてた。

うつ伏せのまま脱力してるルイに、チンコを出して舐めるよう促した。

もちろんシャワーも浴びて無いチンコ。

ちなみに夕べから浴びてないから、20時間以上洗って無いチンコw

臭いとか汚いとか全く言わず、おもむろにチンコを頬張ってくれた。

口に含んでバキュームフェラするかと思いきや、舌をグルグル回しながらのフェラ。

本格的に舐め始めると、仕込まれてるなぁ~と分かるレベル。

18歳にしてこのフェラテクは駄目だろって思うぐらい上手かった。

互いに全裸になって、仰向けになる俺にルイが愛撫を開始。

キスから始まって耳・首筋を舐め、乳首やお腹もまさにリップサービス状態。

太ももも舐め始め、もちろん玉袋も、メールで言ってたアナルまで舐めてくれてた。

もちろんフェラ自体も十分時間を掛けてしてくれて、20分ぐらいはサービスされた。

だからその後はシャワーを浴びて、たっぷりとクンニや指マンをしてあげましたよw

クンニはしてもらうの自体久し振りらしく、感激されるほど喜んでた。

しかも指挿入&クンニで軽くイッちゃってたし。

さすがオナニー狂。

ゴムを付けて正常位で挿入してからは、俺の方が興奮しっぱなしだった。

なんせDカップの美乳がブルンブルン揺れてるし、顔がまた感激するほど可愛いし。

喘ぎ声も申し分ないし、正常位で普通にセックスしてるだけでも、ルイは気持ち良いと喜んでキス

こんな可愛い子とセックスしてる事自体不思議なのに、感じてくれてるんだからねぇ。

もう言う事ありませんw

にしても圧巻と言うか言葉が出なかったのは騎乗位。

かなり仕込まれたとは聞いていたが、ここまでとは思わなかった。

まず上に乗ってから動き出す時、体重を乗せないようにしてきたんです。

マンコでチンコをシゴいてるような感じ。

ゆっくり出し入れしたり、激しく出し入れしたり。

前後左右に腰を器用にクネらせながらの腰振りも凄くて、思わず乳首を摘まむ程興奮した。

乳首をツネられるとルイも喜ぶので、喘ぎながら自由自在に腰を振りまくってた。

今時の18歳ってそんな騎乗位普通なのかなぁ?

俺を喜ばせようとしてるよりも、途中から気持ち良くて動いてる感がヒシヒシ伝わってきた。

だからその後ルイが騎乗位でイク事にもなるわけですが・・・エロ過ぎて茫然としちゃいましたw

ルイはその後バックでもイッて、最後の正常位でもイッてた。

久し振りにセックスだったからなのか、もともとイキやすい体質だったからなのか。

ゴムの中に射精してティッシュで後処理をしていると、ルイは率先して拭いてくれた。

まずお掃除フェラをしてくれて、その後ティッシュで綺麗にする。

お掃除フェラはルイにとっては普通の事らしいw

その後急いでホテルを出たんだけど、こんなチャンス滅多にない!と思った俺は、今度は近くの他の

今度は宿泊で。

ルイも

「本当は泊まりたかった」

とか言ってくれたので、その日はもう1回セックスをしてマッタリ過ごした。

俺とのセックスにご満悦だったようで、その後半年間ほどセフレとして付き合った。

本当は真面目に付き合って欲しいと思うほど好きになっていたが、恋愛感情は無いみたいw

セックスできるだけイイか!と割り切って、半年間は凄まじくヤリまくった。

なんせ最低週2ぐらいはヤってたからw

最後はマジで呆気ない終わり方でした。

いつものように朝メールが届き、やっぱりもう会えないと一言。

前日の夜まで普通にメールしてたのに、0時以降何があったのかとw

好きな人が出来たからもう会えないと一方的に言われちゃいました。

諦め切れない俺は昼頃メールしたんだけど、もう既にメアドは変更済みねw

そこまでされたら電話をするのもねぇ・・と思ってそれっきり。

こんな事になるなら、約束してたハメ撮りしとくんだった!と後悔しました。

エロ写メは送ってくれてたのでそれはありますけど。


まぁ18歳相手に、オモチャ遊び・精飲・アナルセックス・中出し・青姦できただけイイか。

バカにしてたテレクラに行ったお陰で出会えたので、同僚には感謝してますw

運が良かっただけだと思うけど、あの出会い系にも感謝です。

出会いSNS PCMAX(PCマックス)

やってやったぜ!テレクラ初体験!

以前から出会い系を数年やっていて出会い系にも飽きたので
先日
テレクラマガジンに登録してテレクラ遊びをやってみました・・・
その日どうしてもヤリたかった俺はテレクラに登録直後さっそくツーショットをやってみました・・・
そして・・・
俺「もしもし・・・」
女「もしも~し~」
俺「今から会わない?」
女「カチャ・・・プスッ、プ~プ~」
切られました・・・
でも・・・
世間話なんてめんどくさい俺・・・
「今から会わない?」の一点張りで責め続けて7人目ついに当りました!!
俺「今から会わない?」
女「え~」
俺「今暇でしょ?会おうよ!」
女「とりあえず会うだけなら・・・」
キターーーーーーーーーー
ついにキターーーーーーーーーーーー
楽勝だぜ!!
これぞテレクラの真髄!!即アポ即会い!!
意外とご近所さんだったので近くにある○○公園で待ち合わせしました・・・
寝巻きだった俺は即効着替えて待ち合わせ場所へ・・・
出会い系で何度か失敗している俺・・・
なので待ち合わせ場所にピンポイントでは絶対行きません!相手がブスだったりデブだったりしたら嫌なのでこういう時はまず周りを軽くながして相手の容姿を確認するんです・・・
そして・・・
いましたッ、いましたッ、いましたッ!!!!!
柱があってあんまり女の顔が見えないので徐々に近づいていきました!!!!
ん・・・・
あんまりみえないな・・・
ドスッ、ドスッ、ドスッ・・・
誰か走って来ました・・・(ヤベッ築かれた)
ガチャッ・・・
(この女・・・自らの手で俺の車のドアを開けて勝手に車内に入ってきやがった・・・
女「始めまして~」
(何だこの態度がふてぶてしい女は今まで出会い系を長年やっているが見た時ね~!そして、彼女のスペックはというと・・・顔【中の下】体系【ぽっちゃりタイプ】・・・まっ・・・ストライクゾーンの広い俺なら何とかデキそう・・・)
俺「あっ・・・始めまして」
女「探したよも~」
俺「そうなんだ~ありがとね~」
女「実はさ~今日会うの3人目なんだ~」
(さ、さ、三人目~??こいつはヤリマンか・・・??てかイキナリそれ言う??)
俺「今日はどんな男と会ったの??」
女「一人目はドMでちょっと触っただけでイッちゃった・・・そして二人目はねホテルに無理矢理連れて行かれてお尻の穴に入れられちゃった!私初体験だったの・・・」
俺「あ~ね~」
(そんなの知るかよ俺アナルなんか興味ないし・・・)
女「私初めてお尻の穴に入れられちゃった・・・意外と気持ちよかった」
俺「そ、そう」
(こいつは間違いなく変態女・・・しかもおそらく金目的の売春ヤローだ!!・・・間違いない!!)
女「君もHしたいんでしょ??」
俺「えっ!」
俺「金持ってないよ俺」
女「別にお金無くてもいいよ」
(えッ・・・売春じゃねーの??いいの??ラッキー!!)
女「じゃいただきま~す」
(こっこっこいつ・・・俺は突然ズボンをおろされしゃぶられた・・・)
俺「あっ、あっ、うっ~」
(気持ちぃ~かなりお上手)
女「じゃ次は私を気持ちよくさせて」
(俺の愛車はワゴナール・・・車の中で狭かったので女のスカートを捲り上げ女のアソコをコネクリまわした・・・ん・・・んん・・・なんかおかしいぞ・・・パ・・パイパンかよこの女・・・?!パイパン大好き~!)
女「で、でちゃう~」
(女のアソコをこねくりわずか30秒・・・潮を吹き上がった・・・俺の愛車の助手席のシートはビショ濡れ・・・フロントガラスまで潮が飛び散った・・・そして俺は我慢の限界)
俺「入れるよ」
女「うっ・・・うん・・・」
俺「パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ」
女「アンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッ」
俺「イッイッイック~」
女「私もイッイッイック~」
(終~了~~~~~~~!!生中だし完了~~~~~~~!!)
俺「気持ちよかった~」
女「私も気持ちよかったよ~」
俺「ちょっと休憩だね」
女「じゃ、私彼氏と今から待ち合わせがあるから帰るね!バイバ~イ!」
と・・・終わってわずか数分で女は去っていった・・・
まっとりあえずヤレたから満足

そして次の日俺の愛車のシートは潮が満ち粉雪のような白い物体が大量に残されていた


テレクラ行ってきたわけだが・・・

テレクラってどんなところなのか期待に胸を膨らませるすべての人に捧ぐ

俺のスペック
いない歴年齢キモオタ社畜
素人童貞

行こうと思ったきっかけは酔った勢い
いつものように仕事終わりの一人居酒屋を楽しんで街を歩いていたら
急にそんな気分になったわけだ

ちなみに時期は最近
規制が緩かった昔のお話ではない

ちょっとした繁華街で飲んでたせいもあって、カラフルな看板がいっぱいあったんだ
その中で一際輝くテレクラの文字
それなりに風俗経験を積んできた俺は、意味もなく「ここだ」と何かを確信した
ホントのところ、行ったことないから一度くらい中を覗いてみるのもいいなという興味が強かったわけだが

そんなわけで、何食わぬ顔を装ってテレクラへ入場
やっぱり入る姿を後ろから眺められるのは少し恥ずかしかった

受付に行くと、なぜか三人くらい従業員が立っていた
なんでかしらんが、防犯のためとかそんな理由だろうか
初めてだということを伝えると、電話の使い方とかDVDの見方とか色々教えてくれた
二時間コースにしてもらい、部屋の鍵を渡される

電話が来るまでの暇つぶしに、DVDをいくつか無料レンタルしているらしい
無料という言葉に惹かれた俺は自分の趣味丸出しのAVを片っ端から借りた
そこで新たなAV女優の発掘に成功したのが一番の収穫だったかもしれん

さて、部屋に入った俺だが、正直何をすればいいのかサッパリだった
説明では電話が来るまで適当に待てと言っていたが、いきなりAV見るのもな……と謎の悟りを開いていた
まあ、上着とか荷物をまとめていたらすることもなくなったのでアッサリAV見ちゃったけどな

女優が指マンされて潮吹いてるのを見てる頃、初めて部屋の電話が鳴った
おっかなびっくりしながらも一時停止ボタンを押し、電話に出る
「あ、もしもし、こんばんはー」
そんな第一声をかけてくれたこの女性、なかなか話好きだった
「いやー、実は今日テレクラデビューなんすよ」
と俺が正直に言ったら、向こうも色々と打ち明けてくれた
半年ぶりくらいにかけてみたとか、この後予定があって、それまで遊ぶ予定だった後輩にドタキャンされたから暇になったとか、そんなことを言っていた

話の流れで女性がわりと近所(テレクラのな)に住んでることがわかり、これは会えるんじゃないかという無駄な期待を持ったりもした
しかしそこはいない歴年齢の素人童貞である
会おうよなんて積極的な言葉が出るはずもない
それに、この後予定があるって言ってたしな……と一人で諦めてた
そもそもこの女性がサクラという可能性もないとは言い切れない

とまあ、最後は「また電話するから、もしかしたらまた話せるかもねー」なんて女性の言葉で終了
初めてにしては割と話せたなと自己満足しながらAV鑑賞を再開した

その後すぐに二回目の電話が鳴ったのだが、この人は何を話したか記憶にない
ちょうど画面の中で女優がバックで突かれながらハメ潮吹いてたのに夢中になっていたせいかもしれない
覚えてないってことは重要なことを話してないってことだろうから省略

二人目を切った後は、しばらく電話が鳴らなかった
なので、思う存分AVを堪能できた
ぶっちゃけ、ここで一発抜いた

しかし、それをちょっとだけ後悔することになろうとは、この時の俺は思ってもいなかったのである
程なくして鳴った、三回目の電話相手がそれだ

このお姉さん、痴女だったのである

まず、第一声の「こんばんは」からエロい
なんというか、声の響きとか熱っぽさとか、そういうの
賢者だった俺が言うんだから間違いない

痴女と言ったが、最初からエロトークしてたわけじゃない
話のネタが幅広く、俺の地元(大嘘)を教えると、その端っこの街が最近開発されてどうのとか非常にどうでもいいことを教えてくれた
話し好きな人なんだろうなー、と俺は単純に考えていた

……しかし、お姉さんは突然豹変した
「ねえ……今、大きくなってる?」

は? って思った
今考えたら明らかにテレホンセクロスの流れだってわかるが、何せ当時の俺は一仕事終えたばかりの賢者
「え、何がです?」
と要領を得ない答えしか出てこない
「だからぁ……硬くなってるんじゃないのぉ?」
ねちっこい声に、ようやく俺も反応した
「えっと……なってない、です」
わざわざ、さっき履いたズボンを下ろして確かめていた俺みっともねえ
「ふふっ……ねえ、一緒に気持ちよくならない?」
こんなこと言われたらイエスとしか答えられないのが普通の男だろう
しかし俺は違った
「うーん、どうしようかな」
以前ちょっとした勢いでエロイプをしてしまったことがある俺は知っていたのだ
電話越しにオナヌーするということが、どれだけ壮絶な賢者タイムを生み出すかということを

そこからは、お姉さんが誘うような言葉をかけては俺がのらりくらりとかわす流れが続いた
そうしたら突然向こうから電話を切られた
いわゆるガチャ切りというやつである

電話を置いてから、せっかくだし応じてもよかったかなと思い始めた
しかし、そんな気持ちもAVを見てたらどっかに行ってしまう
気を取り直した俺は、男子トイレでローターオナしながら潮吹いてる女教師の姿に釘付けになっていた

さて、続けて四人目の話に移ろう
この子、かなりテンション高い女の子だった
それはもう「はじめましてこんばんみー」とか物凄く懐かしい挨拶を繰り出すくらいに

でもね、この子、いきなりこんなこと言い出したわけ
「今から朝まで一緒に、ホテル代別の三万でどう?」

……まじか

「えーっ、どうしようかなあ……」
と答えつつも、俺は最初から受ける気なんてなかった
三万とか高いし、法律とか条例怖いし、金払って初対面の女性とどうこうするってなんだそれって思うし
「じゃあ、途中であたしは帰るから二万でいいよ」
いやいや、そういう問題じゃないんだがね
結局断って、この子にはお引き取り願いました
テレクラちょっと怖いと思った瞬間でした

女優がまんぐり返しにさせられて潮吹いてるのを見てる頃、五人目の子がやってきた
ぶっちゃけこの子もさっきの子と同じ内容なんだけど、不覚にもちょっと気になっている
「一万四千でどうですか? 細かい所はそちらの希望に合わせます」
真っ先に安いと思ってしまったが、それでも受ける気はなかった

話を聞いていくと、今テレクラの最寄駅にいるらしい
「もしよかったら、ちょっとお会いしませんか? その後どうするかはそこで話し合えばいいですから」
なんてお誘いも繰り出してきた
この段階で、俺の心は大きく揺れていた
釣り針でかすぎだろwwという保身と、ここまで来たんだから会うくらいは……という欲望

しかし、終わりは唐突に訪れる
相手の情報を聞き出したりして、時間を稼ぎつつどうするか考えていた俺
どうせだから会ってみようかなーなんて思い始めていたら、いきなりガチャ切りされたのである

俺ポカーン
何がしたかったんだろうねあの子は
気を取り直してAVの続きを見ることにした

電マオナをして女優がベッドの上に特大の水溜りを作った頃、最後の電話が鳴った
二時間で六人というのが多いのか少ないのかはわからない

さて、最後に来たこの女性
はっきり言うと電波ヘラな方でした

「ねえ、今から一緒に買い物行かない?」
いきなりそんなことを言われてちょっとびびる俺
「へー、何を買いに行くんですか?」
「あのね……ボールペン」
こんな夜遅くに、なんでボールペンを買う必要があるんですかね……
「何か書くんですか?」
「そうだよ……梅干しがあるの」
噛み合わない会話ほど怖い物はないぞおまえら覚えとけ
「は、はあ……」
「ね、買いに行こうよ封筒」
「あの、ボールペンは」
「うん、買うよ、お薬」
もうダメだと思った
「あのう、申し訳ないんですが、切らせていただきます……」
ガチャ切りする勇気のない俺は、そんな情けない宣言をして受話器を置いた

その後は時間が迫っていたので、残っていたDVDを早送りしながら消化
受付に戻って伝票やらなんやらを返却して、微妙な気持ちのまま外へ向かう
入る時よりも、出る時の方が周囲の視線が気になってしまう俺だった

さて、ここまで語っておきながらアレだが、実は隠していたことがある
今回六人の女の子とお話できたわけだが……

全員が同じ声だった(と俺には思えた)のだ

ふむ、これがテレクラに常駐するサクラってやつか
何より、時折後ろに流れる音楽(テレビかラジオか知らないが)が四人目以降同じだったりしたしな
仮にもサクラって仕事してるんだから、その辺気を付けないとダメじゃないか
実際、その辺を突っついたら向こうもキョドったりしてたから怪しいもんだ

最後に、テレクラから出る時がものすげー恥ずかしかった
酔いも醒めてたし現実に引き戻された感じだったしなんかもう色んな感情が押し寄せてきた

──と、俺のテレクラ童貞卒業はこんな感じだ
風俗体験談ってよくスレがあるのにテレクラ体験談が少ないのはどうしてなんだろうな
そう思って語ってみた


テレクラ人妻に中出し

俺は埼玉県人。
妻のいる既婚者なのですが、ふと、テレクラで有名なバレンタインコールにいったときの話しです。

団地・住宅の多い某地域の店舗に朝10時に入店し人妻狙い。
いろいろとコールがあるもいまいちで、時間も半分が経過したころのことです。
いい感じの人妻さんよりコールあり、近くの駅前ロータリーにいるとの事。
友人の所にきて帰るところだが、まだ早いので・・・・とうことで会ってみた。

年齢は40後半~50前半の様子。
黒の網タイツに茶色のコート。
中はセータ。
背丈は低くスマート。OK!
しばし駅前の喫茶店でお茶して、一般的な世間話しから、徐々にHな話題へ向けるが、Hネタになると、さりげなくかわし、世間話しに戻される。
ここで、そうとう話し、疲れたので
『場所変えますか?』というとOK。
店を出て、駐車場まで歩いていると、その女性が、
『この後はどこ行くの?・・・ひょっとしてホテルとか行っちゃう人?
 でしたら、私はここで。。。』
などと言うので、すかさず、
『いいえ。まあ、そういう時もありますが。
 でも、あなたがNGなら、どこか落ち着くお店でも・・・
 まあ、とりあえず走りましょう』
と言って車で移動開始。
某、国道のホテル街に向かう。

道ばたにラブホが見えてくるとその女性は察したか、無口になり、ネオンから目をそむける。
その中の適当なホテルへ、いちかバチか?IN。
ゲートをくぐると、その女性は
『ホテルはだめって言ったでしょ。
 あたしにはそういう事はできなくて。。。。。』
と言ってたが、俺から車を降り、助手席のドアを開け、彼女の手を引き、降ろす。
『話しているうちに、あなたの色々な事を、もっともっと知りたくなった』
などと言って、部屋に入った。

その女性は俺を警戒しているか、座るのも遠くに座る。
その女性に抱きつき、かるく髪をかきあげ、うなじにキス。
だんだんエスカレートしキスし、服の上から胸を揉み、スカートの中に片手を入れる。
オマンコ部分をいじくりまわすと、ついにその女性が、合意。
最近、もう5・6年はセックスレスとのこと。
全裸にし、お互い一緒にシャワー室へいき、全身愛撫。
シャワーを済ませベットイン。
こちらから全身愛撫していると、その女性は緊張しているのか、少し震えていた。
そして密林の中をイタズタすると、出るわ、出るわ、高原の岩清水。
俺のポコチンを加えさせると、最高に上手なフェラ。(今でも思い出すほど)
そして挿入だが、俺はゴム付きではイカないのである。(※よって西川口のピンサロではイケない)
という事を彼女に告げ、生で挿入してよいかを聞くと
『え?生で? だめ。絶対に駄目。
 病気も怖いし、私、中でもれされたらできちゃうから、お願いがからゴム付けて』
とうので付けて挿入するが即、萎える。
その女性も必死で、もう一度、フェラするが、今一歩のチンコ。

少し休憩し、
『必ず外に出す。病気は一切持ってない。』と説得し、ようやく生挿入。
中でどんどん大きく・堅く・熱くなっていく。
『ああああ、すごい、すごい硬い。気持ちいい。。。あああ。いい』
などと言って感じまくる女性。
俺も色々と体位を変え、最後は正常位に戻しラストスパート。
俺も、もちろん外に出すつもりで、最後の最後の限界までガマンしながら全開で子宮を突きまくった。
そして・・・・
俺:『あああ、イク、出る!出るよ!』
女:『いい、すごくいい。でも外でね!お願い、外で』
女:『あああ、イク!外で出して。中は駄目、駄目!!』
俺:『うん。口あいて!口にだすよ!』
そして、いざチンコを抜こうとして脚を動かした瞬間、その拍子に間違っての膣内大量発射!!!!
あまりにも、限界まで入れすぎ、抜きが全然、間に合わず爆発。
女:『あああ、出ちゃってる。中にでちゃってるよぅ』
俺:『うわぁ、失敗した。間に合わなかった・・・ごめん』
女:『どうしよう、やばいよ。中は駄目っていったじゃない。
   外に出すって約束だから、入れさせてあげたのに・・・
   でも、すっごく気持ちよかったけど。やばいなあ』
というも、さほど怒ってはいないので、たすかった。

結局、その後、色々と身体・味を誉めてあげて、『だからガマンできなかった』というと、気を良くしてくれた。
もう中に出してしまったので2回戦目は、完全に中出しプレイで生セックスして携帯番号交換して別れた。

その夜、携帯がなり留守伝に
『今日は久々に女に帰ってうれしかった。気持ちよかった。
 また、そのうち会いましょう。ただし、今度はゴム付けてね』
とのメセージがありました。


やっぱりテレクラ

最近のテレクラは渋い。
なかなか良い出会いがないし、援助にしても価格上昇の一途だ。

しかし、先日良い出会いがありました。
「二人なんだけど・・・」とメッセージあり。
早速アポをとって面接することにしました。
一人は1*歳○学○年生の小柄な子で援助は初めて、男経験あり。
もう一人も小柄で連れとは同級生でした。
なんと男経験は無し。
一人では怖いとの事で二人でしたがそれこそこちらの思う壺です。
二人ともかわいい系でロリ好きの私にはたまりません。
二人ともミニスカートでした。
スラリと伸びた足がまたそそります。
出会い系と違い、テレクラはこちらの身元がばれないのでやり放題です。
相手が未成年ですから徹底的に身元を隠蔽します。
車もやばいので歩いていけるガレージ式のラブホへいきます。
監視カメラもやばいので入る際にはサングラスとマスクです。
こっけいにも見えますがここまで徹底すればまず身元はばれません。
何しろ、援助金は踏み倒し、中出ししまくるんですから用心に越したことはありませんね。

さて、無事にラブホへ二人を連れ込んで、バイアグラを飲み財布から30万円を取り出しベットの上に撒きます。
「ちゃんと言う事を聞けば二人の物だよ」
と言って一旦回収。
もう、女の子達は見せ金に酔っています。
「さあ、まずは一緒にお風呂へ入ろう」
脱いでいる姿を持参のビデオカメラで撮ります。
小柄な割りに胸は大きいようで楽しみです。
そして男経験のある子からフェラをさせました。
処女の子に
「よく見ておくんだよ」
と経験ありの子に袋から竿、亀頭まで舌先で舐めさせます。
すでにガチガチになった息子(19センチ砲)に○学生の唾液が絡みます。
処女の子を側まで近寄らせ左右から舌先でひくついている息子を二人で舐めさせます。
非処女「こんなおっきいの初めて見た~」
処女「こんなの入るの?」
かわいい子達です。

お風呂は適当にして早速ベッドへ移動・・・もう、我慢の限界です。
先ずは処女の子の貫通式から。
お風呂で綺麗に洗ったのでマンカスもなく、臭いもあまりありません。
ビラビラもはみ出していなくて一文字の縦線・・・広げると大トロのような綺麗な色です。
興奮しているのか透明な液がマンコ全体を濡らしています。
それらを舐め取り、もっと液がでるようにクリトリスを舐めまわします。
人差し指をゆっくりと挿入すると
「イタッ」と小さな声。
「我慢するんだよ、すぐ終わるからね」
しばらくの間愛撫をして、さて準備完了です。
コンビニで買っておいた潤滑剤を息子にたっぷりと塗り、おまちかねの挿入です。
息子を手で持って亀頭に付いた潤滑剤をマンコに擦り付けます。
亀頭がクリトリスに当たるとビクッと反応・・・かわいいですね。
処女のずり上がりを防ぐため非処女の子を枕元に座らせ、肩を押さえさせます。
マンコに狙いを定め、亀頭をじわっと挿入します。
じわじわと入っていきます。
かり首の部分で抵抗を感じ、一旦停止。まだ痛がりません。ここで、いたずら心が沸き
のこりの部分を一気に挿入しました。
「いた~いっっっ」
と暴れる子の肩をを枕もとの子に押さえさせ、私は足を肩まで持ち上げます。
そして柔らかいマンコの感触を楽しみます。
しかし、私自身も興奮のため既にイキそうです。
女の子の体の上に私の体を密着させ激しいピストンを開始しました。
「いやぁぁぁ、いたぃぃぃぃぃ」
と泣き喚く子を無視して自分の快感に浸ります。
最後は、息子を根本まで挿入し、子宮口のコリコリに亀頭を押し当てたまま二週間溜めていた濃い精液を処女の膣内にぶちまけました。
暫く余韻を楽しみ息子が縮んでから抜きました。

精液と血にまみれた息子を軽くタオルで拭いて非処女の子にフェラさせまた立たせました。
バイアグラが効き始めたようで、軽いめまいのなか息子は再び立ち上がりました。
友人が犯されたのをみていて既に濡れていた非処女の子にも一気に挿入します。
硬いチンコが柔らかいマンコにねじ込まれるのは快感です。
こちらも非処女とは言え若いだけあって柔らかいいいマンコです。
生意気にも喘ぎ声をだすので
正常位から69、体面座位と楽しみます。
最後はやはり正常位でぴったりと体を密着させて奥へ中出しです。
どくっ、どくっと精液が送り込まれるのがわかります。

しばらく休憩して、一度やってみたかった事を思い出しました。
女の子達を正常位の状態に抱き合わせ、バックから挿入です。
上の子にとってははバック、下の子にとっては正常位ですね。
こうすると、マンコの具合の違いがよくわかります。
結局、処女の子に中出ししました。
こうして、一人に2発ずつと、散々もてあそび、
「タバコを買ってくる」
と言って部屋を出て、フロントへ行き、清算して逃走しました。
人でなしですねぇ・・・


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