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ソープ

軽い気持ちでソープ嬢に生入れをお願いした結果

3年前、とても気が合うソープ嬢がいて、いつもお世話になっていました。

名前は、はづき(仮名)、年齢24歳(当時)で、身長150cmくらいで、スレンダーでした。

胸はAカップ、お尻も小さく、体全体に細く僕ごのみの体形でした。

いつも会話も弾み、とても楽しい時間を過ごせて、彼女と一緒にいるみたいでした。
 
 


 
3回目にはづきに逢いに行ったとき、ダメもとで、

「生でやりたい!」

と言うと、

「え~、ダメ!、赤ちゃん出来ちゃうじゃない、私ピル飲んでないんだぁ~」

「えぇ!ピル飲んでないんだぁ~、ゴムが破けたりしたら、危ないんじゃない?」

「そーなんだけど、私借金があってそれを返す為に働いているの、だから節約のため飲んでないの、それになんか合わないみたいだし」

「う~んそーなんだ」

「だから、赤ちゃん出来たら、あなたに私と、赤ちゃんと、借金セットで面倒見てもらうことになるわよ、それでもいい?」

「いいよ、俺、はづきのこといいなぁて思っているし、好きだよ!」

「もぉ~、心にも無いこと言ってもダメよ」

僕は、軽い気持ちで生入れをお願いしたのを、怖く感じました。

やっぱり、ソープで働いている女の子は少なからず、理由が有るんだなぁ~と思い、軽々しく中出ししたいと思ってはいけないなと反省しました。

でも、はづきの事は、気に入っていたのでいやに成ることはなく、がんばってほしいな、と思いました。

それから、その日はいつも通の、サービスが進んで行き、ベットではづきが、フェラしていて何時もながら気持ちがいいと思っていました。

はづきがキスをして来て、

「いけない事してあげる」

と言うと、僕の上に又がり、ちんぽをまんこに挿入しました。

あまりの気持ち良さに、生であることに気づき、

「えぇ!、生ジャン!やばいって」

と言っているのに、はづきはゆっくり腰を振りながら、

「ふふふぅ、さっき「好き」て、言ってくれたじゃない、私もあなたのこと好きよぉ~だから」

僕は、焦りました、やはり生だと気持ちがよく、このままだと本当にはづきの中に出してしまうので、

「とりあえず、腰フルのやめて!」

と言うと、

「嫌よ、私も久しぶりに生で入れて凄く気持ちがいいわぁ~あなたも生の方が気持ちいいでしょ?」

「気持ちはいいけど、ダメだって、俺責任取れないよ」

と言うと、はづきは、

「あら、ひどい人!責任取れないのに私に「好き」って言ったの?私は、あなたのお嫁さんに成ってもいいなぁって思ったのにぃ」

こんな会話をしている間も、はづきは腰をゆっくり振り続けています。

情けないですが僕は早漏気味なので、生の快感に5分ともたないので「ヤバイ!」と思い、体を起こしはづきをどけようとしました。

それに気づいたはづきは、僕に完全に覆いかぶさり押さえつけてきました。

「ダメ、このまま中出ししてくれなっくちゃイヤ!!今日は中に欲しいの、ダメ?」

その言葉を聴き、僕は、

「もうどうにでもなれ!!、結婚でも何でもしてやる、思いっきり中に出すぞ!俺でいいんだな!」

と言うと、

「あなたがいいの!中に沢山ちょうだい」

と言うはづきの言葉に僕は下から激しくはづきのおまんこを突き上げました。

「あぁ~ん、いいぃ~、すご~ぃ」

と言いながら、僕のちんぽを締め上げてきます。

いつもなら、この段階で我慢の限界が来て、射精してしまうのですが、やはり妊娠させるのは、「マズイ」と言う本能的なものですか、射精するのを必死に我慢できました。

10分くらい、付き続けたところはづきが、

「あぁ~ん、わたしもうダメ、行っちゃうぅ!、一緒に行ってぇ~」

と、はづきが膣を収縮させながら、上り詰めました。

それでも、僕の方は、ちんぽをひきつかせながらも、射精を我慢することが出来ました。

はづきがイったので腰を振るのをヤメ、荒い息遣いのはづきをやさしく抱きしめながら、キスをしていました。

はづきの、息遣いが少し落ち着いて、

「今日は、随分長持ちするのね、そんなにイヤなの?わたしに赤ちゃんができるの」

「いや、そうじゃないよ!はじめて、はづきと生でえっちしてるから、少しでも長くしてたいんだよ」

と、思わず、気持ちとは裏腹のことを言ってしまい、また僕は心の中で、後悔して「俺はなにいってんだぁ」と思いました。

「そうなの?うれしい、じゃぁ今度は、あなたが上になって!今度はちゃんと一緒に行ってね」

僕は、はづきの誘導に身を任せて上になり又、生のまま挿入しました。

僕は、中出ししてもはづきは僕の名前も住所も解らないんだし、もうこの店に来なければ大丈夫なことに気がつき、中出しを決心しました。

こうなれば、さっきより激しく腰を振りまくり、ものの3分で我慢の限界がきて、

「出すよ、はづきのおまんこの中にいっぱい出すよ!」

「出して!いっぱい出して!わたしも行っちゃうぅ~」

と、はづきの締め上げと同時に、先ほど我慢した分と2回分の量の精子が、いきよいよくはづきの子宮に注ぎ込んでいくのが解りました。

「あぁ~、出てるぅ~いっぱい出てるぅ~、すごいぃ~」

といいながら、はづきは僕に息を切らしながら抱きついてきました。

しばらくして、ちんぽが萎えてきたところで、まんこからゆっくり抜くと、大量の精子と愛液が混ざった液体が、どろどろと溢れ出してきました。

「うわぁ~すごいいっぱい出てきたよ」

「うんわかる、あなたのが出てきてるのが、SEXしたって感じする、中に出されるの気持ちいい」

残り時間が少なくなっていたので、休憩もそこそこに、体を洗ってもらい残りの時間ではづきが、

「わたし、実は今日でこの仕事やめるの、だからあなたが最後のお客さんよ、最後に一番相性の会うお客さんだったから、記念にしたの」

僕は、すごく驚き、

「えぇっ!!!、辞めちゃうの」

「そうよ、田舎にかえって今度は、まじめに暮らすつもり、それから明日か、明後日に生理が来るから妊娠のことは心配しなくて大丈夫よ」

そんな、はづきの言葉に僕はいとおしい気持ちになり、先ほど自分の快楽だけの事を考えていたのがとてもはずかいしく、

「そうなんだぁ~」

としか言えませんでした。

「もう時間よ、行きましょう。今日は本当によかったわよ、あぁ~またあなたのが出てきたわよ、いっぱい出しすぎよ」

「だって、すごく興奮して、いつもの3倍位は出たと思うよ」

「じゃぁ、今までで一番気持ちいいエッチだった?」

「うん、最高だったよ」

「本当に、時間を少しオーバーしてるから、怒られちゃうわぁ、行きましょ」

僕は、後ろ髪を引かれる思いで、店を後にしました。

後日、本当に辞めてしまったのか確かめる為に、店に電話してみると、

「はづきは辞めました」

との解答がきて、本当に最後の客だったんだなと思い、少し後悔的な感情になりました。


妻に勃起する男達

1、寝取られ願望

午前0時過ぎに玄関のドアのロックが外れる音がしました。
私はいつもの様に玄関まで迎えに行くと、妻は俯いてセミロングの髪を垂らし、赤いハイヒールを脱いでいました。
俯くとキャミソールの胸が垂れ、盛り上がって露出した乳房が零れそうで、体をちょっと動かすとその乳房が妖しく揺れ、スカートからはみ出た白い綺麗な太ももが艶めかしく、私はそんな妻の姿に興奮しムラムラとさせらたのです。
「疲れただろう?」
そう労わってやると
「・・・」
無言で頷き、妖しい目を向けて来たのです。

その妖しい目は・・妻が3ヶ月ほど前から隣り町の歓楽街で風俗嬢のアルバイトを始めてから見せる目付きなのです。
その目は私に媚びるような・・あるいは『あなたの為にして上げているのよ!』っと、年下の甘えん坊の夫を諭しているようにも見えるのです。

妻が風俗の世界に足を踏み入れたきっかけは・・私が強い寝取られ願望を持っていた事と・・妻にも堕落願望が有ったからなのです。
私達は高校の同窓で妻が2才年上の29才。結婚してもう4年が経つのです。
結婚をして私の仕事の関係でこの街に転勤して来たが、結婚して2年も経つと妻とのセックスにマンネリ感を覚え始め、私の『寝取られ願望』が頭をもたげて来たのです。

夏の暑い夜だったと思うのです。
ベッドで妻の大きな乳房を弄びながら
「靖代は他の男と寝てみたいと思った事はないのか?」
そう聞いてみたのです。
妻だって世間には寝取られ願望を持つ夫がいる事や、夫公認で男と遊んでいる妻がいる事くらい既に知っていたのでしょう。
「有るって言えば誰と寝ても良いの? 私が誰かと寝れば吾郎は興奮するのでしょう?」
笑いながら茶化すように答えたから、私がマゾヒストで寝取られ願望を持つ事は既に見抜かれていたのです。

でもその時はまだ冗談だと考えていたと思うのです。
だがそれから始まった私の説得に寝取られ願望が本物だと知り、妻には浮気願望が有ったのか、私が『誰と寝ても良いから考えてくれよ。』そう説得すると、三カ月ほどして妻がパートで勤める個人経営の会社社長と『寝ても良いか?』と許しを請うてきたのです。

妻は雰囲気がタレントの『小池栄子』に似ているし、豊満な体つきまで似ているから、妻がその気になれば大抵の男は簡単に引っ掛かってくると思うのです。
私は妻が男と寝る事を願望していたから二つ返事で許してやると、妻は社長と飲みに行きもうその夜ホテルに行ったのです。

妻は社長と付き合い始めると妊娠を避けるために避妊リングを入れたが、寝取られ願望を持つ夫だから自由に浮気が出来る事に気付いたのか、私の願望通り男を誘惑してくれ、妻の友人と元彼、社長を含めて1年で3人の男と寝たのです。
私にとっては清楚で愛する妻なのに、直ぐ男に股を開いた事に驚いたが、そんな淫乱な妻に異様な興奮を覚え、他人に抱かれた淫らな肉体に強烈な快感を覚え始めたのです。

2、娼婦への扉

だが私はマゾヒストで自分が思っている以上の強度の寝取られ願望を持っていたのか
私の興奮や快感は留めを知らず、もっと強い興奮と快感が欲しくなって来たのです。
だがただ単に妻が男達に抱かれるだけでは物足りなく成り、私の『寝取られ願望』もエスカレートし、妻が行きずりの不特定多数の男、それも卑賤的な男達に淫らにサドチックに抱かれる事を妄想する様になったのです。
「なあ!風俗嬢をしてみろよ?」
妻が社長と付き合い始めて1年ほどしてそんな説得を始めました。

その時はただ『妻を娼婦に・・!』と言う妄想と言葉遊びで興奮をしていただけなのです。
勿論、妻からはそんな馬鹿げた話は相手にされなかったが、それでも私は諦めず『嫌ならもう社長と寝るのを止めろよ!』と嫌味を混ぜながら『一度だけで良いから風俗嬢をやってくれよ!』と説得を続けると、自分の心の中で妄想から願望に変わってしまったのです。

説得も長く続ければマンネリ化して日々の会話の一部に成ってしまったが、あの日もベッドの中でいつもの様に『風俗嬢に成って多くの男に抱かれてみろよ。』と笑いながら説得していたら
「風俗嬢ってどうすれば成れるの?・・・一度だけやってみようか!」
突然にそんな風に応えて来たのです。

妻は浮気願望が強く男好きな事はもう解っていたが、まさか娼婦に成る事を承諾するとは思っていなかったから、私だって心構えが無く言葉に詰まってしまったのです。

妻は私が読んでいた『小説・東電OL殺人事件』を読んだと言い、被害者の渡邊泰子と言う女性に強い関心を持ったようなのです。
『泰子さんが娼婦になった心境は理解出来るわ。』と言い、『女は皆、堕落願望を持っていると思うのよ。私だって同じ願望を持っているかもわからない・・・。』と言ったから、妻の『堕落願望』はその小説を読んで目覚めたのかも分かりません。

その夜、私は妻と十分に話し合いました。
妻は『吾郎から娼婦に成れと言われ続ければ、自分が娼婦に堕ちた事を妄想する様になった。』と言い『妄想していると自堕落的な気分になり、娼婦に堕ちた自分に身体の奥で妙な興奮が現れる。』と話し始めたのです。
私は妻のその言葉を聞き『妻を短期間だけ娼婦に堕としてみよう。』と決心したのです。

だが私だって妻を娼婦にする術なんて分からず、色々とネットで調べてみたのです。
最初は『ホテトル譲』にと思ったが、ホテルの密室で知らない男達に体を売る事は危険な気がし、店内で全てが完結するソープ嬢の方が安全の様な気がしたのです。
どのソープランドでもソープ嬢を募集しており・・体験入店可・・と書かれた店も有り・・・勤務は自由に選べるらしいから、数軒に電話を掛け様子を探って見たが『妻をソープ嬢に・・・』と言っても、どの店も冷かしだろうと相手にしてくれませんでした。

3、体験入店

今度は妻を説得して電話を掛けさせました。
電話を掛ける事を承諾させるまでに数日掛かったが、高級そうなソープランドのホームページを見せ・・『体験入店だけだ。』・・と説得したのです。
妻が渋々承知をすると、私はネットで調べた入浴料金が一番高い、高級ソープランドの電話番号に電話を掛け、妻に電話機を渡し『体験入店を希望する。』と言わせたのです。

妻は電話を掛けると度胸が付いたのか、相手からの誘いに応じソープランド近くの喫茶店で面接を受けました。
面接で男から『素人では無理だ。』と言われたらしいが、思っていた以上に美人で豊満な肉体をして男好な雰囲気を持っていたからだと思うのですが、ともかくその日の夜に、一度体験入店をしてみる事に成ったのです。

だが時間が経ち冷静になると、やはり妻は体験入店をする事を渋り始め、不安になって恐いのか尻ごみを始めたのです。
『店に行ってみて嫌なら断ればいいだろう!』
私はそう言って説得して強引に車に乗せ、店側から指定された時刻に待ち合わせの場所に行くと中年の男が待っていました。

まだ渋る妻を強引に車から降ろすと、妻は不安そうな表情をして何度もこちらを見ながら男に近づくと、素直に男に付いて店に入ったのです。
私は妻が店に入ると後悔し可哀想になったが、その時私は萎えたペニスが射精を催すほどの強烈な興奮に襲われていたから、もう妻を止める事が出来なかったのです。

その夜、後悔と強烈な興奮を繰り返しながら妻の帰りを待っていたが、午後11時半過ぎに妻は帰って来ました。
帰って来た妻は目を合わさず、ちょっと興奮気味でハミカンでいたから全てを察し、異様なマゾチックな興奮を覚えながら抱き付くと、妻の体から今まで嗅いだ事の無い甘いソープの香りが匂って来ました。
「どうだった?・・誰かに買われたのか?」
興奮していた私は妻の気持ちを労わる余裕が無く、直接的に聞いてしまったのです。
「・・・」
妻は無言で頷き、助けを求める目で私を見たのです。

私は妻を強く抱き締めキスをして
「俺の為にこんな事をさせてゴメンよ!・・・愛しているよ!」
私のアブノーマルな願望を満たしてくれた妻に感謝し、その行為を何度も詫び、妻の心の負担を取り除いてやった後、その日の様子を詳しく聞いたのです。

妻は二階の事務所に連れて行かれソファに案内されると、店長からここに来た事情と心境を聞かれたと言いました。
まさか『夫の願望で・・』と答える訳にもいかず、『借金のためだ。』と答えると店長は頷いて『亭主は知っているのか?』と聞かれたから『知っている。』と答えると興味を示し、店長の態度が少し優しく成ったと言いました。

後から知った事ですが、亭主公認でソープ嬢に応募する人妻はソープランドにとっては貴重な存在らしいのです。
夫公認だから後から揉め事は起こらず、変な悪い紐も付き難く、ソープ嬢も亭主と言う逃げ場が有るから長続きがするし、店を裏切る事も無いらしいのです。

ちょっと話が逸れましたが、体験入店で来たのに面談が終わると、店長から店のシステムとソープ嬢の心構えを教えられ、来店客用に待合室に備えられて いるアルバムとネットのホームページに写真を載せる為に、パンティとブラジャーの上にチャイナドレスのコスチュームを着た姿とバスローブを着た姿で数枚写 真を撮られたらしいから、もうその時、店長は妻がソープ嬢として勤める事を見抜いていたのかも分かりません。

4、講習

写真撮影は15分位で終わり、撮影が終わると客役で講習をする男を紹介されたが、その男は筋肉質で歳は30才くらいに見え、五分刈りで威圧感があ り、無言でプレイルームに連れて行かれたらしいのですが、プレイルームに入った瞬間、妻は異様で不気味な雰囲気の空間に尻込みをしたと言いました。

客役の男はプレイルームでバスタブの取り扱い方やマッサージ台、それに備品の説明を始めたが、この部屋の何もかも全てが男のセックスを満足させる為に置かれているのがひと目で分かり、不安だが妙に妖しい気分にさせられたとも言いました。

まずプレイルームで室内の備品の使い方の説明を簡単に教えられると、講習が実践方式に変わったと言い、客役の男の上着を脱がせハンガーに掛けるとこ ろから始まり、脱衣籠を渡して服を脱いでもらう間に湯船にお湯を落とし、これからのプレイに必要な品物の準備をする方法を教わったそうなのです。

部屋の説明が終わると、男は全裸になり『お前も服を脱いで全裸になれ!』と命令されたらしいが、妻はプレイルームの異様で不気味な雰囲気に圧倒さ れ、気分が昂ぶっていた上に男の口調が冷淡で淡々と話すから少し恐いものを感じ、自分の意思に反して体が動き、言われるままに全裸に成ったと言いました。

男は浴室の中央に置かれたスケベ椅子に座ると、バスタブから風呂桶で湯を体に掛ける方法を教えられ、備え付けられたシャンプーで男の頭を洗い、次にボデーソープを手のひらに垂らし、手のひらで男の体の隅々まで丁寧に洗わされたそうなのです。
体を洗い終わると『ローションを両手にたっぷりと付けろ!』と言われ、言われたままに両手にローションを付けると、椅子の中央が大きく割れたスペースを見て、『ここに手を入れてアナルとペニスを弄ってみろ!』・・・いきなりそう言われたと言うのです。

男がスケベ椅子に座り平然と股を開いてペニスを見せられたが、妻はその椅子の割れ目にローションを垂らした手を差し入れ、教えられるままにアヌスを指の腹で弄び、ペニスを握って手を動かすと男はペニスを勃起させ、乳房を行き成り掴んで来たから驚いて思わず身を引くと
『お前は娼婦だろ!唇も・乳房も・オ○○コも・体すべてが売り物だから、客の求めるどんな行為にも応じなければならない。』
そう強く言われ、乳房を揉みながら強引にキスをされたと言うのです。

『ここで一度、射精をするかどうか聞くのだぞ!・・出すと言えば手で扱いて射精をさせ・・求められれば口を使って受けるのだぞ!』
そんな風に教えられ
『男は射精を終えると勃起までにちょっと時間がかかる。射精をすればここで男を風呂に入れ、歯ブラシを渡して歯を磨かせ、髭を剃らせて時間稼ぎをするように・・・。』と教えられたらしいのです。

講習は淡々と進み、マッサージ台に移った頃にはもう考える事が出来ず、男の言い成りになったと言うのです。
『客が大金を払ってお前を買うのは射精をする為だ。お前は娼婦に徹し、客が射精をするためには求めに応じてなんでもやれ!』
男はそう言ってマッサージ台にうつ伏せに寝ると、お座なりに背中のマッサージの仕方を教えてくれた後、体を仰向けに移すと
『俺のチ×ポを立て、オ○○コに入れてみろ!』
いきなりそんな事を言われても、何をどうすれば良いか分からず戸惑っていたら
『尺八は出来るのだろうが?』
強い口調で叱られると自然に体が動き、まだ半立ちのペニスを思わず咥えてしまったと言うのです。

ペニスを咥えて勃起させ、マッサージ台に上がって教えられた通りに男の腰を跨ぐと
『サックは必ず着けろ!』
『だがサックを嫌がる客もいるから、その時は臨機応変に対応しろよ!』
相反する事を曖昧に言い、妻の腰を半ば強引に掴み、サックも着けずにペニスを体の中に突き刺して来たと言うのです。

プレイルームの妖しい雰囲気と娼婦の講習で変な気分に成っているのに、こんな風にしてペニスを突き刺されるともう何が何だか分からなくなり、感じてしまい、数回アクメに達してしまったと言うのです。
『娼婦が気を往かせてどうする。客の中には三回射精を求めて来る者もいるから、気を往かせていたら身体が持たないぞ!』
そんな事を言いながらちゃっかり射精をしたが、ペニスを射精寸前に抜き、膣外射精をしてくれたと言いました。

『そうそう・・・マットプレーも教えられたのよ!』
妻はちょっと恥ずかしそうに言いながらその様子も話してくれたのです。
スケベ椅子のプレイが終わると浴室にエアーマットを敷き、オイルをマット全体に塗って準備をして客をうつ伏せに寝かせるのだそうです。
男の背中全体と自分の体にオイルを塗り、男の背中に覆いかぶさって体を密着させ、自分の体を前後に滑らせるのだが『乳房が触れる程度に滑らせろ!』と言われてもその行為は力が要って案外難しいらしいのです。

背中が終わると、今度は客を仰向けに寝かせてマットプレーを続けるそうなのです。
『ソープ嬢が仰向けに寝た客の上に乗っていくと、客は必ず抱き付いて来てキスを求めて来るから、絶対に拒んではいけない。』と言われ、『舌を入れ てくれば応じてやれ』股間を見せる事を要求する客もいるらしく『その時はシックスナインの体位でプレイをしながら股間を見せてやれ!』と教えられたそうな のです。

5、娼婦

結局、妻は1時間半ほど講習を受け、最後に特殊なビデの使い方を教わると、別室で待つ様に言われたそうなのです。
言われるまま事務所の裏の小部屋に入ったが、他のコンパニオンとは顔を合わせる事も無く、フロントからの連絡を待つように言われ、部屋に備え付けのテレビを観ていたが、『後悔と恐怖で体が浮いた感じになり、半ば投げ遣りな気分にも成っていた。』と言いました。

そんな不安に襲われながら部屋で連絡を待っていたら、三十分ほどした午後九時過ぎに壁に掛けられた電話機が突然鳴り、心臓が爆発し血液が逆流しそうなほど驚いたと言い、強烈な不安に襲われながら電話を取ると、店長からの連絡で
「客を付けたから部屋に行け!・・客の言う通りにしておけば大丈夫だ。90分コースだが上客だから客が飽きるまで相手をしてやってくれ!」
そんな風に言われたらしいのです。

深く息を数回吸い込むと心がちょっと落ち着いたから、部屋の鏡に自分を写し服装の点検をしてプレイルームに慌てて行き、教えられた通りに正座をして三つ指を付き初めての客を迎えたそうなのです。
客は40才ほどで半袖のシャツにネクタイをした紳士風の男でちょっと安心させられたそうだが
「俺が初めての客だって聞いたから・・お前を買ったが本当か?」
そう確かめる様に、侮辱的な言葉を掛けて来たそうなのです。

男のネクタイを解きシャツを脱がせてハンガーに掛け、ズボンと下着を入れる籠を出し、教えられた通りにプレイの準備をしようとしたら、男は全裸になってマッサージ台に座り
「全裸に成って・・ここに立ってみろ!」
初めてのなのに行き成りそんな要求をして来たらしいのです。

妻は講師の言葉を思い出し、男の要求通りにチャイナドレスのコスチューム脱ぎ、ブラジャーとパンティを取り全裸になって男の側に立つと、自分の体を値踏みする男の淫らな視線が全身に張り付いて来たと言うのです。
「良い体をしているな!・・美人だし、お前には良い客が付くぞ!」
そんな妙な誉め方をされたと言うのです。

その客はバスタブに浸からずシャワーを使うと、スケベ椅子に横柄な態度で座り丁寧にペニスを洗わせると、萎えたペニスをちょっと前に突き出して
「良いと言うまでしゃぶってくれ!」
最初からそんな要求をして来たらしいのです。

妻が客の前に跪くと乳房に両手が伸びて来て、思わず体を引きそうになったが我慢をして乳房を触らせ、萎えたペニスを口に咥えたと言うのです。
口に咥えたペニスの亀頭をしゃぶっていると口の中で勃起し、勃起すると思った以上に亀頭が太く、喉の奥まで刺し込まれると嘔吐をしたが、客が満足するまで咥えさせられた後、今度は射精をするまで手で扱き、精液を口で受け飲み込みさせられたと言うのです。

男の体をシャワーで洗いバスタオルで丁寧に拭いた後、マッサージ台に寝かせ、軽くマッサージをしながら他愛の無い話をしてペニスの回復を待ち、30分ほどで客が勃起を催すとマッサージ台で抱かれたと言うのです。

マッサージ台に仰向けに寝かされ、客が上に乗って来て、コンドームも着けずにペニスを刺し込まれたが、『初めての娼婦の行為に気分が異様に昂ぶった。』と言うのです。
腰を動かされ太いペニスが体の中で前後すると、我慢しても口から喘ぎが漏れ、強烈に腰を動かされると自然に背中が反って体が震え、一度射精をした ペニスは長持ちをするから気持ち良く、思わず客に抱き付いて、店内中に聞こえてしまいそうなヨガリ声を発して何度もアクメに達し、失神状態に陥ったと言う のです。

その客はそれでプレイを終えたが、服を着ている時に自分の肉体の代価を請求しようとしたがなかなか言い出せずに戸惑っていたら、客が財布からお金を抜いて鏡台の上に置いたらしいのです。
そんな風にして妻は最初の客に買われたが、鏡台に置かれたお金を手に取ると、初めて情婦に成った実感が湧き、自分が堕落した女に感じ自虐的でちょっと自堕落な快感が襲って来たと言いました。

その日はその客だけで『体験入店』は終わったが、教えられた通りにプレイルームの掃除を終えると、店長に事務所に呼ばれたと言いました。
事務所では体験入店でもサービス料の中から必要経費を払わされ、正式なコンパニオンとしての出勤を依頼されたらしいのですが、妻が断ると店長から強引に説得をされたらしいのです。

ソープ嬢はその店に雇われたコンパニオンでは無く、皆個人経営で部屋は店かの借りものだし、プレイに使ったローションや歯ブラシに髭剃り、それに使用したタオルの使用料と洗濯代までが必要経費として取られるのだそうです。
妻はシステムがハッキリと分からず、客から受け取ったサービス料を全て渡すと、中から一万円札を抜きお釣りを添えて残りを返されたと言うから、言わば良心的な店だが必要経費は客一人に対して決まっているらしいのです。

そんな風に妻は風俗嬢への扉を開けてしまったが、妻の話しは刺激的で興奮しました。
「それで・・・体験入店だけで凝りたかい?」
そう聞くと
「来週の土曜日にもう一度だけ来て欲しいと頼まれたのよ。・・・どうしよう?」
困った表情で見つめて来ました。
多分それは店側の戦術だと思うのです。
『もう一度だけ頼む。』と言い、娼婦の経験を積ませ罪悪感を薄めているのです。
「それで?・・・行くって言ったのか?」
「旦那に相談するって言ったのよ。」
そう言ってちょっと妖しい表情をしたのです。

6、ホームページ

私はその夜、夢中で妻を抱きました。
娼婦に堕ちた妻の肉体が淫らで、まだ客のペニスの温もりと感触が残った肉体を不潔に感じたが、その娼婦の不潔な感触に興奮し体が溶けてしまいそうな快感を得たのです。
妻もアブノーマルで異様な体験に興奮しているのか
『私・・・娼婦に堕ちたのね。』
上擦った声で妖しく喋り
『吾郎は満足したのでしょう?』
それでもその責任の一端を私に被せようとするのです。

『なあ!もっと堕ちてくれよ?・・本物の淫売に成ってくれよ。』
そう言いながら硬く勃起したペニスを股間に刺し込むと
『アッオウウウウ・・・良い・・良い・・・ア~アオオオオオ~~~~。』
今まで聞いた事が無い獣が吠える様なヨガリ声を発し、体を大きく震わしながら抱き付いて来て腰を振り、連続して数回アクメに達したのです。

そんな風にして妻のアルバイトが始まったが、私はあの日からソープランドのホームページを開き、コンパニオンの一覧を見るのが日課に成ってしまったのです。
パソコンからホームページにアクセスし、三十数名のコンパニオンの写真の中から妻の写真をクリックすると、妻専用のページが開くのです。
そのページにはチャイナドレスを着て少し顔を背けた妻の全身の写真が浮かび上がって来るのですが、しばらくすると自動でそれが消え、今度は正面を 向いた妻の顔に薄いマスキングを掛け、バスローブの前を大きく肌蹴、小さなブラジャーで包んだ零れそうに大きい乳房を強調した写真が浮かび上がって来るの です。

その写真の下に名前と年齢が書かれています。
名前は平仮名で『ともえ』と書かれ、年齢は3才サバを読んだ26才に成っているが『T160 B95 W57 H84』とやや正確な身体のサイズが合わせて記載されているのです。
出勤予定欄には新人を表す(new)と言う記号と、出勤日・土曜日(15時~21時)と書かれ、ホームページはリアムタイムで更新されているのか、出勤すれば(本日出勤)と赤字で書かれた文字がフリッカーで現れるのです。

ページの最後の店長コメント欄が面白いのです。
お客のアンケートを元に店長がコメントを記入するらしいのです。
少し過激でエロチックなコメントが並び・・身体は抜群に良い・・美人・・巨乳・・肌が白くて綺麗・・・そんな嬉しいコメントも有り、その後に『超人気の為・予約が必要。』そう書かれているのです。
最後に入浴料金と予約料金が表示され、妻の肉体に値札が付いている事に異様な興奮を覚えてしまうのです。

出勤の可否は前日に店から確認の電話が掛かって来ます。
出勤可能かどうか?の問い合わせと予約状態の連絡が入って来るのです。
妻を買うために予約を入れた男達はホームページの写真を見て女を選ぶが、妻の写真と下段に表示をされた値段とを見比べ、損得を考え予約を入れると思うのです。

妻の値段は決して安くは有りません。
ソープランドの料金システムは複雑で『入浴料+予約料+指名料+サービス料』の合算でその他に『延長料金やオプション料金』が付く事があるらしく、コースによっては10万円近く掛かる場合があるから、妻を買う客は中年や初老の男が多いと思うのです。

7、風俗嬢・妻の日記

私は『風俗嬢・妻の日記』をパソコンに作り、妻からその日の様子を聞き、ソープ嬢の出来事をきめ細かく記録をしているのです。
記録には・・まず客の人数、年齢(推定)、コース(60分~120分等)、射精の回数、ゴムの装着状態・・・等々を妻から聞き取って記入します。
次に少し詳しく、客の容姿や性癖を出来るだけ詳しく記入するのです。

その日記によると、今日で妻の出勤は体験入店を含めて13回目に成るのです。
今まで妻を買った男の数は延べで27人・・妻にもう馴染み客が2人居て、その客達に複数回買われているから・・人数的には22人の男に買われているのです。

妻が風俗嬢のアルバイトを始め、アブノーマルな男性経験が増えても、変わった事と言えば、服装がちょっと派手に成り化粧が少し濃くなったくらいなのです。
会社には普通に勤め、勤務先の社長ともまだ付き合っているのです。
社長は妻がソープランドで娼婦をしている事は知らないはずです。
だが妻の肉体は娼婦に染まり始め、淫らに変化しているから、社長だって妻を抱くたびに淫らな新たな妻を発見し興奮と快感を得ているかも分かりません。

確かに娼婦に成った妻の肉体は淫らに変わり、セックスも抜群に向上したと思うのです。
以前ならお座なりだった尺八も、ペニスを咥え飲み込みながら淫袋を両手で揉み、その後、淫袋を口に含んで睾丸を舌で転がしペニスの裏まで丁寧に舐めるのです。
ペニスを扱く技術も抜群で、手の動きの強弱や扱く速さをペニスの昂ぶりによって変え、ペニスの動きで射精が分かるのか、射精寸前になると手の動きを速くして射精時の快感を最高に高めてくれ、口に咥えてすべての精液を受け止め飲み込んでくれるのです。
これも全て妻が娼婦に成って取得した技術なのです。


妻の肉体は淫らに柔らかくなった様な気がするのです。
妻を抱くと体を軽くくねらせ、肉体全てを使って男に媚びる様な仕草をするのです。
以前なら乳房を強く握ると嫌がっていたが、乳房に触れと挑発するように押し付けて来て、足を絡ませ、キスも濃厚で舌を入れると淫らに舌を絡ませて来るのです。

一番変わったのが蜜壺かも分かりません。
ペニスを刺し込むと肉片がペニス全体にまとわりついてくるのです。
勃起したペニスを妻が握って股間に導いてくれ、腰を少し動かし亀頭を蜜壺に刺し込むと、自然にペニスが吸い込まれて行く様な感覚になるのです。
ペニスを根元まで刺し込むと、ペニスを締め付けて来て腰を振り、ペニスの昂ぶりに合わせ巧みに腰の振り方を変えるのです。
射精を終えるとしばらくペニスを締め付けたままにして、射精後の気だるい快感を味あわせてくれるのです。
ペニスを抜くと根元から尿道に沿って精液を絞り出して処理をしてくれるが、時にはペニスを口に含みその絞った精液を口で受け全てを飲み込んでくれるのです。


8、妻に勃起する男達

妻はアルバイトから帰って来ると直ぐ鏡台に座り、メークを落としながらソープランドでの出来事を詳しく話してくれるのです。
「今日は3人のお客さんが付いたのよ。・・1人は若い男で後の2人は中年よ・・・。」
私は鏡台に座った妻からそんな話しを聞きながら、キャミソールの胸から零れ落ちそうに露出した乳房に興奮しムラムラとさせられていました。

今日も妻を買った三人の客達がペニスを勃起させるために、妻の胸で妖しく揺れる乳房を触って強く揉み、柔らかい乳房の感触を味わいながら唇を這わせ、今、リップを落としている唇も客達に唇を重ねて吸われ、客のペニスを咥えて勃起させられているのです。
それにちょっと短めのスカートからはみ出た白い太腿は、客の求めに応じて左右に開いて股間を晒し、蜜壺とアヌスを鑑賞させ、ペニスを受け入れ時には生で射精をさせているのです。
そんな娼婦の行為を聞きながら興奮をしていると、妻のメイク落としは終わり
「吾郎?・・・今夜も私を抱くのでしょう?」
妖しく微笑みながら誘って来たのです。

私はアルバイトを終えた妻を娼婦と感じながら抱くのが楽しみなのです。
妻だってそれが分かっているからメイクを落とすと、シャワーを浴びる前に娼婦の汚れた体のままで妖しく微笑みながら誘って来たのです。
私は日頃の妻を抱く事を我慢出来ても、アルバイトから帰って来た妻を必ず抱くのです。
娼婦の肉体に途轍もない興奮を覚えるからです。

妻が全裸になってベッドに仰向けに寝るのです。
私は妻の横に寝そべっていつもの様に乳房を揉みながらキスをしたが、妻は力を抜いたまま無反応で、舌を入れても何の反応せずに私のなすがままに任せているのです。

私は勝手に妻の乳房を弄りながらキスをして、妻の上に乗って自分でペニスを扱きます。
別に妻が私とのセックスを嫌がっている訳では有りません。何の反応もしない妻を抱くと強烈に興奮するから、あえて妻にそう頼んでいるのです。

自分でペニスを扱き勃起すると、妻の両足を割って下半身を入れるのです。
下半身を入れると妻が億劫そうに体を動かしペニスを握って蜜壺まで導いてくれるのですが、娼婦の妻の勤めはそれだけでなのです。
後は勝手にペニスを蜜壺に刺し込むと、少し前にこの蜜壺で性欲を放出した客たちのペニスの残動が伝わって来るのです。

妻は喘ぎもせず顔を背けたままじっとしていますが、私にとってこの娼婦の感覚に強烈な興奮を覚えるのです。
妻だってもう最初の様に客に抱かれても気分が昂ぶる事も無く、冷静に娼婦の仕事をこなしていると思うから、私は妻を買ったつもりで勝手に腰を動かし射精まで持って行くのですが、自分の気分を高める為に卑猥な言葉を投げ掛けるのです。

「今日はどうだった? 良い客に買われたのか?」
腰を動かしながらそう聞くと
「そうね!・・若い男にはちょっと感じたかな・・・?」
妻がそう答え
「中年の客は嫌らしくて嫌だったわ。私の体を舐めまくるし、オッパイは強く握ってくるし、あそこを見せろとしつこいのよ。口ですると直ぐに大きく成って、私を二度も抱こうとするのだもの・・・。」
妻がそんな被虐的に扱われた事を話し始めると、私は気分が直ぐに昂ぶってくるのです。

「靖代は今日で25人に男に買われた訳だ。セックスが強くてペニスが異様に太い奴もいるのだろう?」
気分が昂ぶるとそんな卑猥な事も聞くのです。
「そうよ。太くてなかなか私の中に入らないお客さんもいるわね。」
そんな風に妻が答えると、勃起したペニスが射精を催して来て、力を抜いて何の反応もしない妻に抱き付いて、腰を猛烈に動かして強烈な快感を得ながら射精をするのです。

私が妻に抱き付いたまま、射精後の気だるい快感に浸っていると
「吾郎・・・満足したの・・・!」
妻が優しく私を抱きしめてくれるのです。
「ああ満足したよ。・・・もう少し我慢しろよ。約束通り半年でこんな事は止めような!」
「・・・」
私がそんな約束をすると、妻は頷き無言で抱き付いて来たのです。


妻に養われて・・・・

私が失業するとともに、妻が風俗に入りました。
妻は最初、風俗だとは云わなかったのですが、あとで判り、追求すると
「あなたが仕事してないんだから・・・」と云われては言い返す言葉もありませんでした。
どうして風俗に入ったのかはその経路はわかりませんが、30代と云う事もあって、同じ風俗でもソープランドでないと働けないと云っていました。
妻がソープで働いていると知ると、言い合いしているうちはいいのですが、一人になると興奮してきてしまいました。
妻は風俗勤めが私に知られると(公認と云う事になってしまうのでしょうか)、夜の方が稼げると云って長時間勤務をするようになりました。
妻が帰宅して私が迫ると、妻はとても嫌がります。
散々他人男を相手に感じているフリをして、帰宅してからはセックスなどする気もないようです。
私は妻が他の男に好きなように抱かれ、妻自ら男に奉仕している姿を思い浮かべては激しい自慰を繰り返す日々を送るようになりました。

私の嫉妬心は、いやらしい行動に出るようになりました。
妻のあとをつけて、ソープを調べてみました。
それは人妻専門の高級ソープでした。
高級ソープではソープ嬢は避妊薬を常用して膣内射精まで許すサービスを行うものです。
妻が誰とも知れぬ男に、ナマの膣でおもてなしをして、そのまま射精までさせる、そんな仕事を毎日していると思うと、毎日、毎日、ただ、サルのように自慰に明け暮れるようになってしまいました。
妻は中出しさせた男に三つ指ついて、「ありがとうございました」と中出しにお礼まで云って・・・・・
私はいつからか、中出しして頂いて、ありがとうございますと
空想の男にお礼を言いながら自慰で果てるようになりました。
妻の膣内で射精を楽しんだ男達は、その夫が自宅で嫉妬に狂いながら自慰を重ねている事を知っているのだろうか。
妻が高級ソープで働いているのを知ったのはほんの少し前です。
妻が中出しまでさせるソープ嬢をやっていると思うと、いてもたってもいられません。
私は妻に高級ソープの実態を問いただしました。
しかし、無職の私には妻を止めさせる力も説得力もありません。
成り行きで公認となってしまった妻のソープ勤め。
既に妻は何を隠す必要がありましょうか。
妻は中出しサービスの事実も平気で話をしました。
やはり・・・・・
入店の際は店長に指導を受けたそうです。
男が感じるツボ、人によって差があるが、たいていは袋の裏筋から肛門にかけてのラインを指で刺激しながらサオを摩ると、男は喘ぎ出すんだと妻は言います。
手で口で、そして膣でお客様をおもてなしするそうです。
中出し人妻ソープが売りなので、妻から中出しをおねだりするように指導されたと言います。
そして、指導を受けたその日に云われるまま中出しを妻がお願いすると、店長は当然のように妻の膣内で射精を楽しんだそうです。
店長は妻を気に入っているようで、指導の名のもとに週に3日程度は妻の膣内で射精を楽しむそうです。
店長は、中出しソープで働く人妻は、自宅で夫とセックスすると変な癖がつくからと、セックスはしないよう忠告したそうです。
妻が店長に亭主にバレたと言うと店長は「そうですか、たいていご主人は・・・・」
「たいてい?」
「いや、ご主人は一人で・・・」
「一人で?」
「ここで働く奥さん方のご主人はたいていご自分でされているから」
そんな会話があったようです。
私は妻からそんな話を聞いている間中、股間では愚息が勃起しっぱなしでした。

そして、事もあろうに妻から
「あなた、それで、どうしているのよ?」
「えっ、何が?」
「だから、自分でしてるんでしょう?フフフ」
「だっ、だって、させてくれないじゃないか」
「あのね、この前お客さんで、変な人がきたの。ソープなのに、セックスしなくていいっていうの。
それで、私に見ててもらって、オナニーさせてくれって言うの。
それで言葉でいじめてくれって。
SMクラブか、オナクラと間違えてるみたいな感じだけど、楽だから。
あなたね、いろんな男が毎日6人ぐらい私の中で絶頂を極めるのよ。
わかる?
いくって言いながら、私の中で出して果てるの
店長が言ってたけど、そういうのご主人は興奮するはづだって。
どう、興奮する?」
「・・・・こっ、興奮するよ・・・・」
「いいのよ、あなたが自分でするんだったら見ててあげるぐらいしてあげるから。
店長は私と朝子を順番に毎日楽しんでいるの。
勿論、中で出させてあげるのよ。
あなた、オナニーして興奮を鎮めていいのよ。
それぐらい楽しませてあげるから。」
私は興奮しきって、その場で自慰をしました。
私が射精すると妻は
「あははは」
この惨めさがたまらない

その時妻が私に自慰をさせたのは理由があったのです。
私を完全に屈服させ、妻は店長を自宅に呼んでは楽しむつもりだったのです。
と言うより、店長が妻にそのように行動するよう指示したようです。
私はとうとう妻に屈服し、妻が堂々と中出し人妻ソープで働くのを公認し、いや公認というより、私には意義を唱える権利すらないのです。
そして、店長に中出しセックスまで許していると妻の口から聞きました。
さらに、店長は変な癖がつくといけないからとそこで働く人妻たちへは夫婦の性交を厳しく禁じているというのです。
妻は店長のセックスにかなり虜になっている様子でもあります。
そりゃ、そうでしょう
ソープで中出し指導している店長です。
セックスが仕事なんだから、
そりゃプロのサオ師みたいなもんです
今まで風俗など縁の無かった人妻をいいように虜にするなど朝飯前の事でしょう。
変な癖?とんでもない話だ
なんで夫婦でセックスすると癖がつくんだ
ひどい話じゃないですか
それを妻が鵜呑みにして私に自分でするぐらい楽しませてあげるなどと高飛車に言い放たれてしまっているんです。

ああ、いい就職先は無いものか

私はいつのまにか主婦ではなく主夫となって家で妻を待つようになりました。
そして、妻は店長を連れてきたのです

正直言って、私にとっては気まずい感じでした。
私が自慰をしているとか、いろんなことを知り尽くしての事だからです。

30代の店長はオールバックでちょっとやくざっぽい感じがする、いかにも風俗の店長タイプでした。
こういう男は他人の迷惑なんぞ、考えるタイプではないでしょう。

一応の挨拶はしたものの、我が家では偉そうにしています。
妻はお酒でもと言って、かなりの気遣いようです

そしてお酒が入るとだんだん職場の話になりました。
なんて男だろう
妻がソープで働いているというのに、ソープのいろいろな裏話をしてみたり、それも偉そうな態度でです。

「ご主人ね、うちの店は人妻が売りだからね
一般に人妻って言うと、いろいろ知り尽くしている熟女のイメージがあるんだよ、ねぇ
だからみんな指導しなくちゃならんから、大変でね
そんで、ご主人とセックスする、変な癖が出ちゃうんでね
止めてもらってんだけど
そういう面じゃ、あんた不自由してんだろう?」
こんな事いきなり、失礼な奴だ
なんて傲慢な男だ
「いいだよ、画さなくても
あんたの奥さんから聞いているから
自分でしてんだって?
そうだろうな」
私はさすがにカッーとして
「なんて事言うんだ」
すると妻が
「あなた、止めてよ。
私の仕事の上司よ」
妻に言われると
「あっ、そっ、・・・・」
「そうだよ、あんたわきまえてもらわなくちゃ
だいたい態度でかいんだよ
あんたソープで女房に食わせてもらってる身だろう
そんで偉そうにする奴は、俺が教育してやるっていつも言ってんだよ
なぁ、奥さん」
何が偉そうだ
自分の方がなんて態度の奴だ
「それからさ。旦那
あんたの奥さんは俺が指導してんだからな
お礼ぐらい云うのが筋だぜ
あんたそれで食わせてもらってんだろう
奥さん、俺さ、あんたの旦那にはちょっとカチンときたからさ
ここで指導するよ
旦那に見せてやりてぇからさ」

なんて事を・・・・・・・・・・・・
なんてひどい事を云う店長なんだ・・・・
でも、事実私は妻に養われている身
さらに妻は上司だと私を静止たのですから、私には何も言えません。
店長はいきなり妻をくっつき、頬すりをしました。
妻は照れるような仕草をしながらも、チラッと私の目を見つめました。
あれほど私を虐げている妻でも、やはり気になるのでしょうか・・・・・
「もうん、ああ、待って」
妻はわけのわからない言葉を言いながらも、店長にされるままです。
店長はいきなり私の方を見ると
「おい、おめぇ!シャワーぐらい浴びてぇからよ、用意しろよ。ほら」
妻までも「あなた、湯沸しのスイッチいれて」
なんてありさまだ
こんな事が現実にあっていいのだろうか・・・・・
私はしぶしぶお湯のシャワーがでるようスウィッチを入れました。
店長は妻に抱きつきながらも妻に誘導されてバスルームへと向かいました。
私は呆然とその姿を見ているだけで、動くことすらできません。
すると店長は「おい、亭主呼べよ、手伝わせんだからよ、お~い、亭主、こっちきて手伝え!」
何が手伝えだ・・・・
しかし抵抗する事ができない私はもそもそとしながら浴室へ行きました。
浴室では妻が店長の洋服を一枚々脱がせているではありませんか・・・
恥ずかしい話しですが、これを見た瞬間、私の股間は硬直してしまいました。
これからこの店長と・・・・
恥ずかしい、なんで興奮してしまうんだろう
私の性癖は妻が言うように、本当に変態なんだと、そう自覚しました。
妻はとうとう店長のパンツを脱がせ始めました。
店長の生殖器は直立しています。
やはり、興奮するのでしょうか
亭主の前でこんな事できるなら、どんな男も興奮する事でしょう。
妻は自分も服を脱ぐと、店長の手を取ってバスルームの中へゆきました。
妻がバスルームの中の扉を閉めようとすると店長は
「開けとけよ、亭主に手伝わせんだからよ」
妻はなれた手つきでシャボンをあわ立たせると、店長の体を洗いはじめました。
そしてシャワーで流すと、こんどは店長のオチンチンをそっと握りました。
すると店長は私の顔を見て
「おい、こうするんだよ、店でな、客のチンポコ立たせなくちゃなんねえだろう」
なんて嫌味な店長なんだ・・・・
「おめえよ、毎日サルみてぇにセンズリしてんだってな」
「・・・・・」
「おめぇの女房から聞いてんだよ!
おお、裕子、玉いいなぁ・・・」
妻は左手で玉袋から肛門のあたりまでするすると摩りながら、サオをゆっくり上下に動かしています。
妻が言っていた裏筋をさするとたいていの男は悶えてしまうと、それをやっているんだ。
私はたまらない興奮に襲われてしまいました。
「おい、おめぇも裸になれ!ほら、早く!」
今、裸になったら、愚息が立っているのが判ってしまいます。
それに、興奮で声が上ずって話しができません。
妻はそうしているうちにも店長にキスを求めています。
店長は妻の頭を抱えるようにして接吻をしました。
そして、妻の首筋、肩、肌の感触を楽しむかのように頬擦りをすずけています。
すると妻が「あなた、店長が言ってるでしょう。裸になりなさいよ。あああ」
私は観念して裸になりました。
愚息を両手で隠してただ、呆然と二人の行為を見ているだけです。
「おい、おめぇ、その手どかせて見ろよ。ほら」
「あなた、いう事聞いてよ」
私は仕方なく両手を離しました。
手を離すと私のオチンチンはカチンカチンに堅くなっているので、ぶらぶらと反動でゆれました。
「はは、立ってるじゃねぇか、おい、おめぇ、こう云うの好きなんだってな」
「・・・・」
妻は振り向くと一瞬冷笑しました。
情けない・・・・・・・・・・

しばらく妻が店長のオチンチンを摩っていると、店長はそれ以上やると出ちゃうからといって妻を立たせました。
妻は「お願い、舐めて、お願い」
妻はクンニのおねだりしています。
そして、妻の股間に顔を近づけたのです。
そして、私の方をみると
「おい、おめぇの女房のオマンコ舐めてやるんだ、おめぇがお願いしろ!」
「あなた、お願いしてよ」
無抵抗の私は上ずった声で
「オマンコを舐めてください」
「馬鹿やろう!私の妻の裕子のオマンコを舐めて気持ちよくさせてやってくださいだろう!」
「・・・」
「あなた!」
「あっ、わっ、私の妻の、ゆ、裕子のオマンコを舐めて、気持ちよくしてやってください」
お願いをさせられてしまいました。
「おい、裕子、毛を剃れ!」
「あっ、はい」
妻は股間の毛を店長に命令されるまま剃ってしまったのです。
「この方が客も喜ぶだろう」
「はい」
「亭主にオマンコ広げて見せてやれ、入れられねぇんだからよ」
妻はしゃがんだまま私の方に向くと、陰部を両手の指で広げてみせました。
「あなたは入れられないのよ。自分でするの好きだものね」
そんなことを云われると余計興奮してしまいます。
そして、妻もこのような行為に興奮したのか、
「ねぇ、抱いて、入れて、お願い」
店長は満足げな顔をすると
「よし、あとは部屋でしようぜ」
そして寝室へ行くと、店長は私をすぐ横に座らせました。
妻はさっそく店長のおちんちんをしゃぶりだしました。
「おい、裕子、いつものお願いしろよ」
「あっ、すみませんでした。
××の妻、裕子にあなたのおちんちんをしゃぶらせてください。お願いいたします。」
「旦那よ、いつもな、おまえの女房は俺にこしてお願いしているんだぜ。ハハハハ」
そしてしばらく経つと
「お願いします。××の妻、裕子のオマンコにあなたのオチンチンをそのまま入れてください。」
「だめだ、亭主にもお願いさせろ!」
「あなた、お願いして!」
私は興奮で頭が真っ白になっていました。
寝取られ夫の喜びすら感じるほどの興奮ようです。
「あっ、あの、妻の裕子のオマンコに・・入れて、ください」
「馬鹿やろう!ナマでいれてくださいだろうが!
最初からお願いしろ!
このセンズリ男!」
どこの亭主が自分の妻にナマ嵌めをお願いするだろうか
こんな事をしているうちに私は完全に狂いはじめてしまいました。

「あっ、の裕子のオマンコに、ナマであなたのオチンチンを入れてください
そっ、それで、私に、せっ、おな、オナニーさせてください」
「オナニー?センズリだろう!馬鹿!センズリしてぇのか?おい」
「はっ、はい」
「嬉しいんだな?オラ!」
「うっ、嬉しい、です」
「ならな、俺がよ、裕子のオマンコの中にナマで出したらセンズリさせてやるよ」
こんな事云われるともう止まりません。
私は半狂乱でセンズリをさせて頂くお願いをしてしまいました。
「俺が出すときよ、おめぇがよ、中で出してくださいとお願いしねぇと出してやらねぇからな」
「はっ、はい、おっ、お願い、お願いしますから」
「おめぇ、勘違いすんなよ、おめぇがセンズリ扱くために裕子に中出ししてやるんだからな!」
妻が人妻高級ソープで働くようになってからというもの
私の人生は狂ってしまいました。
というより、私が失業したことからそうなったのです。
人妻高級ソープで妻は毎日のように何人もの客を相手に、三つ指をついて中出しのお願いまでしているのです。
店長なるやくざ風の解せない男が指導と称して妻を週に3回程度抱いているのもはっきりしました。
しかも、それも中出しでです。
さらに店長は夫婦の性交渉は変な癖がつくからと私と裕子の夫婦の夜の営みを厳しく禁止しているのです。
自分の妻が中出しソープ嬢をやり、セックスを禁止されれば、どんな夫でも世間で言う所謂『寝取られマゾ夫』になってしまうのでしょう。
店長は妻から夫である私が自慰に狂っている事実を確認してから私の家に乗り込んできたのです。
その目的は完全に寝取りきるためでしょうか。
そして、そうした寝取られマゾ夫の人妻を多数相手にしている、すなわち寝取られマゾ夫を手なずけて調教することなど朝飯前の店長は私を調教にきたのでしょう・・・・
情けない事に寝取られマゾ夫の私は、その店長の術中にはまり、妻と二人で妻への中出しをお願いするまでになってしまいました。
しかも、私がお願いする理由は店長が妻に中出しをするのを見届けて、それをオカズに自慰をさせて頂くと言うお願いです。
こんなお願いをする夫など世界中に私一人しかいないでしょう。
いや、いるのかもしれません。
店長は人妻ソープの亭主はみんなオナニーで処理していると案にほのめかしているのです。
きっと、みなさんも私の立場になれば判ります。
中出しして頂くお願いをするのはたまらない興奮です。
寝取られマゾにとってそれは喜びであるとしか言いようがありません。
もう店長に言われなくても私自身がどういう行動をすればいいのか、いや、どういう行動をしたいのか私の心の中で一挙にそれが広がりはじめました。
中出しして頂いたら、その後始末を妻と私がし、中出しして頂いた御礼を述べるのがマゾ亭主には喜びなのです。
さらに、今後もずっと、寝取って欲しいと望んでしまうのです。
店長が単なる遊び、人妻に中出しして、マゾ亭主を馬鹿にしているだけ
そんな状態がよけい私には喜びでならないのです
今、店長が裕子の膣にコンドームなどは一切しない生身のオチンチンを挿入してゆっくりと出し入れを始めました。
店長がマゾ亭主の目の前で人妻を中出しで寝取った後、そのマゾ亭主である私は、私の性癖を全て告白して、もう後戻りできないように私自身寝取られ地獄へ入るようお願いをしようとすら思いました。
店長は妻へ挿入すると同時に、私にオナニーは店長の行為が終わってからだと命令されました。

妻は店長にゆっくりと出し入れされながらも、店長に接吻を求め、自ら腕を店長の背中、腕に巻きつけ、両脚で店長の胴体を絞るように抱きついています。
そのセックスの濃厚さは、私との営みでは見せた事もないようなありさまです。
妻は
「嬉しい」
「愛してる」
を連発しながら喘いでいます。
完全に妻を寝取られてしまった事実を目のあたりにした私は、一層マゾの自覚に目覚めてゆくのでした。

やがて妻は私が見たこともないような女の絶頂の姿を見せました。
見せたというより、もうセックス行為の快楽の中で理性を失っているという状態です。
妻は他人の生殖器で、女の喜びを夫の私の前で惜しげも無く見せました。

私なら妻がイク前に射精してしまっています。
店長はなんと凄いテクニックを持っているのだろうか

そのうち店長も男の喘ぎ声を出しはじめました。
射精が近いのでしょう
「あああ、もう、俺もイキそうだ」
店長はそう言うと一旦、妻の膣からオチンチンを引き抜きました。
「抜かないで、お願い、やって、犯して、あなたの女なの、して、お願いします」
妻は半狂乱でお願いをしています。
店長はチラッと私の顔と私のカチンカチンに立っているオチンチンを見ました。
お願いの催促です
「おっ、お願いします。裕子の中で、中で出してください。お願いします。」
店長は一瞬ニヤとしました。
そりゃそうでしょう。
夫婦で中出しをお願いしているんです。
人妻に中出しするにしても、亭主にまでお願いされてする男などこの世にいるはずがありません。
「よし、おめぇはそこで横になれ」
私は命令さるまま横になりました。
すると店長は妻を膝で立たせ、私の顔を跨がせました。
私の目の10cm先に妻のぽっかり空いた、ひくひくしている膣がある状態です。
そこで店長は妻の膣に挿入したのです。
この状態で中出しすればどうなるか・・・
私は興奮でたまらない気持ちになりました。
そして店長は早めのピストンを開始すると野獣のようなうめき声をあげ
「おお、いっ、いく、おぅ~」
下から見ていると店長の玉袋が引きつって射精体制に入っているのがわかります。
私は自然に中出しを何度もお願いしました。
その間も妻は「なっ、中で、中でイッてください。お願い、中で」
こんな言葉を聞きながら人妻の膣内へ直接射精する気分はどんな喜びだろうか・・・
そして店長が射精をはじめたようです。
それと同時に妻の膣の脇から白い液が溢れて流れ落ちてきます。
たまらない
店長の精液は妻の膣奥深く、ピューッ、ピューッと流し込まれているのです
射精と同時に店長のピストンはゆっくりと、ゆっくりとして、だんだんピストンをとめるような動きになってゆきます。
そして、店長のうめき声はあまりにも気持ちよさそうな、人妻の膣内へ射精して満足を得る男の声を感じ取れます。
店長は射精を迎えると、妻の体の覆い被さるようにして倒れこみました。
そしてしばらく余韻を楽しむと妻の膣からオチンチンを抜きました。
妻はすぐに店長の前にひざまずいて
「オチンチン掃除させてください。」
そう云うと、口で店長のオチンチンを口に含んできれいに舐めあげています。
「汚させてごめんなさい」
妻はそんな言葉まで言いながら店長のオチンチンをきれいにしました。
そして妻が自分の膣から流れ出る店長を精液をティッシュで拭おうとすると
「おい、亭主に始末させろ。
おめぇもお願いしらどうなんだ!」
「あっ、はい、裕子の膣の掃除を私にさせてください」
私はティッシュで妻の股間を拭いながら、何度も中出しして頂いた感謝の御礼をいいました。

そして、二人の行為が一段落すると
「おい、おめぇ、センズリ扱きてぇんだったな」
実は、この日
私が生まれてこのかた
これほど興奮して、理性を失った自慰をしたことがなかった
そんな自慰をしたのです。


ソープの思い出

私がはじめてソープに行った頃はまだ「トルコ風呂」と呼ばれている時代で、半分以上がノンスキンでノンスキンの時は中出しが当たり前だったように思います。
ちょうど付き合っていた彼女に振られて、心も体も寂しいのを埋めるために通ったように思います。
たいてい、終わった後虚しい思いを噛みしめていましたが(例え中出しでも)、まれに心から楽しませてくれる子も居たように思います。
その中でも忘れられない嬢がいます。

まだ若かった私は結構早漏でした。
しかし、50半ばの今でも週に3日は女性が欲しくなるほど性欲が強いタイプですので、当時は2、3度射精しても硬度を失うことは稀でした。
調子のいい時は抜かずの5発くらいはできたものです。
もちろん、一回一回は早いわけですが…

ある時、容姿も好みで話も合う嬢に当たり(と言っても20代半ばの私より年上の30前後の嬢だったと思います)、うきうきして、全裸になって洗い場で体を洗ってもらってフェラからバックの形で挿入。
締まりの良い肉壷にたまらず射精。
でも気分良く腰を振り続け数分で2度目の射精。
構わず続け、最後は少し長持ちして3度目の射精で取りあえず一度満足して抜いて、一緒に浴槽に。
そこで潜望鏡の技を仕掛けられて簡単に再勃起。
その勃起した男茎をねっとりしゃぶりながら嬢が
「強いのねえ。さっき3度いったのにもうこんなになって」
と言われて驚愕。
だって振られた彼女ともいつも生で中出しでしたが、そんなこと言われたことはありません。
でも今考えれば、ベテランの嬢が生で入れたお客の射精がわからないはずはありません。
まして若い分、量も拍動も大きいわけですから。
しかし、当時の私はそういうことすら想像出来ないほど若かったのです。
驚いている私を可笑しそうに見てた彼女は
「じゃあ、上がろうか。いいこと教えてあげるからベッドに行こう」
というと私の体をバスタオルで丁寧に拭きベッドへ誘います。

「仰向けに横になって」
と言われ言われた通りにすると全身に舌を這わされると簡単にギンギンになります。
それを念入りにフェラしてくれますが、イキそうになると絶妙にタイミングをずらされ、無限の気持ち良さが続きます。
声にならない声をあげて目を瞑って呻いていると、騎乗位でいつのまにか挿入。
「どう?こうしたら、ほらいっちゃいそうでしょ?」
彼女が腰を上下に振り軽く肉壷を締めながら囁きます。
「うん…」
私が余裕無さげに頷くと
「でも、これなら大丈夫でしょ」
と腰の動きを変えます。そうすると射精感が少し遠のきます。
「こういうようにあなたが動いてみて」
そう言われて同じように腰を動かすと、少し眉を寄せて
「そう、そう、それでいいの。これなら大丈夫でしょ」
という問いかけに私が頷くと
「でも、女はこれで十分気持ちいいの」
その日は腰の動かし方を色々と教わり、最後に彼女の自慢の技で秒殺されました。

その後、彼女に通うといっても若い時分でそうお金も無いので月に2回程度ですが、通う度にセックスのレッスンをしてくれました。
女性の入り口に近いポイント(今で言うGスポット)や奥のポイント(ポルチオ)はうまくこなせるまでにかなりかかりましたが、根気良く指導してくれたものです。
思えばなぜ私に教えてくれる気になったのか不思議でしたし、聞いても笑って答えてくれなかったように思います。
レッスンの終わりには、
「今日はこれで終わり。後はプロのテクを楽しんでね」
とソープのテクで満足するまでイカせてくれました。
もちろん生嵌め中出しです。
当時ではそれが主流でしたから。
ある日は、
「今日はまだお客さんに付いてないから、クンニの勉強しよっか?」
とほとんど女性の喜ぶあらゆる舐め方の指導でした。
「詰まらないかもしれないけど、覚えておいて損はないから。舐められるのが心底嫌いな女なんていないから」
その言葉は何故か今でも良く覚えてますし、初めてその嬢が私の拙いクンニでイってもくれて凄く感動しました。

そういう感じで2年近くが過ぎたと思いますが、ある時、彼女が騎乗位でガンガン腰を振り、ギュウギュウと締めあげてくるのに応戦していると
「長く持つようになったし、うまくなったねぇ。私の方がイカされちゃいそうだよ…今日で免許皆伝かな」
と言うと
「モ、ダメ、イッちゃう」
と激しく痙攣し私の上にうつ伏せでかぶさって来ました。
私にとって挿入して初めて女性をイカせた瞬間です(演技だったのかもしれませんが、本当であったと信じたい思いです)。
振られた彼女は、多分中でイったことは無かったはずです。

その後からは、私が店に行くと
「今日はソープに来たの?私に会いに来たの?」
と尋ねて、ソープと答えると即尺、潜望鏡、マットプレイ、ベッドとフルコースで楽しませてくれて、会いに来たと答えると、恋人のようにDキスしながら脱がせあい、風呂でイチャイチャした後、ベッドで獣のようなセックスを楽しませてくれました。
もちろん、その違いがわかると、いつも「会いに来た」と答えていたように思います。
一度も外で会おうとか、連絡先を教えて欲しいとか私も向こうも言ったことはありませんでしたが、会うのにウキウキして会っている間は心から楽しませてくれる嬢であったと思います。

そのうち私にも彼女ができ、結婚する過程でしだいに足が遠のいていって、店に行くことも無くなりましたが、ある日ふと思い出して店に電話すると数カ月前に退店したとのことでした。
今でも時々どうしてるのかなと思い出す忘れられない女性の1人です。


初ソープにてこっそり中出し成功した話

あれは年末のある日の出来事でした。
学生生活最後にソープで遊んでみたいという願望を叶えるために行動し始めました。

初めての吉原の空気に圧倒されつつ目標の店に入り、写真を見て一番好みのKさんに決めました。
初めてソープにドキドキして待合室でまっていること10分。
ボーイさん(?)に呼ばれてご対面。
写真通りのキレイな女性でした。
パネマジの恐怖があったのでホント、ホッとしました(笑)
それで部屋に案内され挨拶、実は同い年と判明!
ちょっとサバを読んでらっしゃった。
可愛いもんだが。
まあ、それでまったりとした空気の中でお互い脱がせあい、彼女のメリハリの利いたキレイな肉体(Dぐらいかな、キレイな曲線を描いていました)を前に息子がキッチリ反応(^^)
椅子に座らせられ、軽く手コキに胸でアワアワ(^▽^)全身洗ってもらいました。
それから二人で風呂に入り、雑談。
後ろから抱きしめるような体系で話をしながらも体をなぞってると、
K『そろそろしようか』キスで答えてあげました(爆)

ベッドに移動し、またキス。
今度はお互いに舌を混ざり合うディープ!
その間も彼女の柔らかなで豊満な胸を堪能しながら乳首を中心に責めていたら、彼女の手が息子に…
たまたまをなで、そのまま竿をしこしこしてもらい臨戦体勢へ。
互いに吐息が漏れるようで気分も盛り上がり、唇を離しそのまま下へ下へと這わせ、仰向けに寝かせクンニへ。
無駄のない太ももの先に見たソレは今まで見た中で一番キレイでした。
思わず
A「わぁ~」
なんて声が出てしまいました(汗)
ソコはピンクでクリも可愛らしくちょこんと顔を出していました。
匂いもあんましなくて、むしゃぶりつくように周りからクリ、入り口と満遍なく舐めていると、
K『はぁはぁ、うぅ』
と切ない声を出し始めていました。
だから自分の唾液で濡らした指を入れてみるとビックリ、中はザラザラ、ボツボツというんでしょうか、言葉の形容する言葉が浮かんできませんが、いわゆるミミズというやつではないかと思いました。
そのまま、中を確かめるように動いているともうはっきりと
K『あ~ん、あん、あ~、ん~』
と聞こえ、さらさらの愛液が指についてくるようになり、テンションもさらに加速。
そうして指を2本に増やし、敏感な場所を探しますが、足がピクピクするものの、ここ一番の反応が見られなかったので中を撫で回すような動きからピストン運動へシフト。
そこで
K『ま、待って~』と手を押さえられストップ。
A「どうしたの?」と聞いても
K『はぁ、はぁ、はぁ、はぁ』と息を整えると
K『手ではイキたくないの』と言われ、カゴの中からゴムを取り出し、押し倒され、被せる前に吸い上げるようなフェラで若干鈍った息子がソッコーで完全回復(苦笑)。
そしてゴムを装着してもらい
K『入れたい、どんな体位がいい?』
A「騎乗位がいいな、ダメかな?」
K『うんん、全然いいよ。』とゆっくり照準を合わせて息子を飲み込んでいきます。
A「あ~、気持ちいいぃ~」ゴムだからあまり感じられなかったけど、それでもなんか締まりが良くて…
K『あん、ん~、あ~』と腰を持ち上げては下ろしてきます。目の前で踊る胸を掴みみたり、もんでみたり全身でKを感じようとしていました。
それを察したのかを疲れたかは分からないけど、こっちに寄りかかってきた
K『あ~ん、あん、あん、ん~、はぁはぁ』
A「レロレロ」とうなじを舐めたら
K『ふふ、くすぐった~い~、ヤメテ』って拒絶の色があったのでやめて
A「じゃ、正常位でしよ」
K『うん』で抱きかかえ、繋がったまま今度はこっちが押し倒して正常位、またKが鳴きはじめます。
今度はゆっくりと中を確かめるようにしながら、たまに深くついたり、でもゴムのせいか、やっぱりイマイチこっちの感度がよろしくない、気持ちいいは気持ちいいんだけど、イケない感じ(汗)だけど迷って
A「最後はバックにしよ」
K『はぁ、はぁ、ん?うん』っていって四つん這いでアソコを突き出してくれます。
A「入れるよ」
K『きて』今度も最初はゆっくりといろいろとKの中を味うように動くけどイマイチ変わらず、抜ける寸前まで引いて突くみたいな感じにすると、なぜか根っこの方が気持ちよくなってきてそれを続けたときに、チラっと結合部に目をやったらもうゴムが取れかかっていた!
Kは相変わらず、『ん~』とか言っているだけで、気づいてなさそうだから、そこからはもう本気のラストスパート(爆)
思いっきり突いてら、終了10分前のコールが合図になったのか、やっぱり生は気持ちよすぎてすぐに絶頂感!
A「イクよ~!!」一瞬このまま中に出すか迷うも、本能か(汗)おもいっきり深く突き
K『ん~~~~~~~』第一射を発射後、すぐに抜きアソコやお尻にビュッビュッビュ。

さすがに気づいたらしく
K『え?生???』
A「アレ、ホントだ。ゴム取れちゃってるじゃん」としらばっくれて
A「大丈夫だよ、ちゃんと外で出したし」
K『なら、いいけど。昨日生理終わったばっかしだけど………まぁ、しょうがないか』
K『さぁ、洗お』
A『うん』っていってまた時間がないため軽く互いに洗って着替えてると、Kがボソッと
K『出来てたら10万か~、メンドイな~』なんて独り言!?を
A「時間大丈夫かな?』話題を振ると
K『うん、大丈夫だよ』と笑顔…そのまま出口付近で
K『またね』
A『うん、また今度』っていって帰路についたけど、ちゃんと次の生理が来るのを祈るばかり…

つたない文書で申し訳ない(汗)


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