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セクキャバ

せめておっぱいのぬくもりを感じて欲しい

初セクキャバから1年後
俺は大阪難波にいた

初セクキャバを体験してからいろいろな風俗を試して1年が過ぎた
友達と飲んでる最中の会話は風俗の話である

「久しぶりにセクキャバに行くか!」
そうして3人は風俗案内所に向かった
今は風俗案内所は違反行為として捕まってしまうのでなくなってしまった

「お兄さん達抜き?飲み?」
黒服の兄ちゃんに声をかけられる

黒服はうっとおしいが便りになる存在でもある
「セクキャバ探してるんやけど」
「だったらいいお店あるで、電話したるわ」

少しずつテンションが上がってくる

黒服にお店を案内される

どうやら学生プレイの店らしい
待合室で少々待たされる
この時が一番ドキドキする
このドキドキが無くなったら風俗いくの止める

「お次の三名様ご準備が出来ましたのでお席までご案内します」
店内に通される
やっぱりこの店も店内は薄暗く爆音で音楽が鳴っている

飲み物を聞かれたので烏龍茶にする
爆音が鳴る中、烏龍茶をすすっているといよいよ女の子が入って来た!!

高校生や!高校生が来た!!
てかめちゃくちゃ可愛いやないか!!
いつもの一人目100点あと5点パターンかとその時は思った

「こんばんわ~」
そう言いながら俺のすぐとなりに座った

「何飲んでるん?」
俺が答える前に俺の飲みかけの烏龍茶を飲み出す女子高生

風俗嬢の色目使いは本当にエロい
口にお茶を含んだままニヤっと俺の方を見て笑う

そして女子高生は俺の頭を両手で持って口に入ったお茶を
俺の口の中へ落としだした

普通会話も全くせずこんな事は出来ないが
俺から溢れ出るM臭を察知したのかもしれない
初セクキャバで唾液交換フェチになっていた俺のペニーはギンギンになっていた

俺の口の中に唾液を落とした女子高生はそのまま俺の唇にキスをしてきた
俺の顔に手を当てたままのディープキス
女子高生の舌はとても暖かくゾクゾクした
どうやらこの女子高生はなかなかのSらしい

性格がキツイとかじゃなくて男の子を責めて喜ぶ
そしてニヤニヤと俺の顔を見てくる

ディープキスで舌をクチュクチュ絡ませながら俺の乳首を摘む
思わず声が出る
それを聞いてとても嬉しそうに喜ぶ女子高生
完全にされるがままでどうにも対抗出来なかった

ディープキスが終わったので攻守交代かと思っていたらそうではなかった
耳元で「乳首気持ちいいの?」そう言いながら乳首をあまづまみしてくる
うねうね動く俺を見て嬉しそうにする女子高生

そしてそのまま俺の耳をゆっくりと舐めだす女子高生
気持ち良すぎる!

耳を舐められながら乳首をコリコリされる
もうなんかおっぱいとかどうでもいいやという気分になった

耳を舐められるとジュボジュボ音がしてとてもエロい
俺の耳を舐めながら女子高生は俺のTシャツをマクり上げだした

???何するんだ?
と思ってると俺の乳首をゆっくりと舐めだした
しかも片手はズボンの上から俺のペニーをもみもみする

とてもエロい顔をしてやがる!
まさかセクキャバで乳首舐められるとは思ってなかったのでこれもしかして抜きあるんじゃないのかと思ってしまったがもちろん無かった

乳首を舐められることに集中していたけどすぐ近くに女子高生の耳があるので
嫌がるかなと思いながら耳を舐めてみた

ビクっ
舐めるのを止める

俺は女の子が一瞬こっちを見た
その表情に何か感じる物があった

この子は攻めるのが好きとかじゃなくて
エロいことをするのが好きなんじゃないか?

そう思った俺は耳を舐めながら女の子のおっぱいを揉んだ

小さめのおっぱいはやっぱり柔らかくてふわふわしていた
女の子はさっきまでとは違って触られている事に神経を集中しているようだった

45分5000円、15分×3人
女の子に入るお金ってそんな対した額じゃないと思う
よく風俗嬢は感じてるフリをしながら裏で客の悪口を言っていると聞くがそれは本当だと思う
しかしここまで過剰にサービスをする必要があるかというと無いと思うし
俺は本気で女の子は楽しんでいたと思いたい

女の子は俺の手を掴んで俺の目を見た
やめてほしいのかと思って耳を舐めるのを止めた
でもどうやら違ったらしい
女の子は俺の耳元で
「直接触って…」
そういいながら制服の下へ俺の手を持って行った

この子は本気でエロいと思ったので直接乳首をつまんでみた
女の子の表情が微妙に歪む
どうやら感じているらしい!!
意味がわからん!!なぜにしらん男に乳首触られて感じてるんだ?
とか思いながら興奮した
別に俺が要求しなければおっぱいを直接触らせる必要は無いのに
自分から過剰なサービスを要求してきた
それに興奮した
きっとこの子は体を触られて興奮している、そう言う目的でこの仕事をしている淫乱女だと
しかも可愛いと!

これは行くしかない!いけるはず!
そう思って俺は意を決してお願いした
「下触ってもいい?」

女の子は返事をせずに俺にディープキスをした

拒否されていない=おk!だよ言わせんなって事だと思った俺は意を決してスカートの中に手をいれた

パンツが見えているのをボーイに見られてると怒られるかもしれなかったので
スカートはおろしたまま手をいれた

ん?なんかぬるっとする物がある

女の子はどうやら本気で感じていたらしく
パンツは上から触ってもわかるぐらいヌルヌルになっていた
バチバチに興奮する
だってこれ本気のプレイやないか!これ風俗超えとるじゃないか!
俺はしばらくヌルヌルしたパンツの上からくりちゃんがあるであろう場所を触っていたが
ここまで来たら一緒だと思って横からパンツの中へ手をいれた

口はディープキス
左手は女の子を支えるようにしながら乳首を刺激し
右手は直接くりちゃんを刺激すると
もはやキスができないくらいに感じてしまっている

ここで慌ただしくアナウンスが流れる
どうやら時間が来てしまったようで女の子は延長して欲しいと言った
いつものように断った
なんとなく延長すると次のもっといい子に会えないような気がするから
そして女の子は甘い香水の匂いとともに席を離れていってしまった

切ないが仕方ない、まだ15分しかたってないんだもの

烏龍茶を飲みながら待っていると
次の子が来た

「こんばんわ、~ですよろしくお願いします~」
さっきの子と違ってよくしゃべる女の子でどこから来たかとか
たわいもない会話をした

しかし俺の目的はセクキャバでありボディランゲージである
そんな会話は不要だと思ったので直で「おっぱい触ってもいい?」と聞いた
さっき下を触っていいか聞いた事に比べれば話を中段するぐらい余裕だと思った

さっきの子に比べると反応が薄かったのは仕方ない
この子とはディープキスとおっぱい舐めで終わった
時間が来たので延長は断って次の子を待った

そしてついに3番目になったが
なかなか俺のところに女の子が来ない

まわりを見渡すとなにやらうろうろしてる女の子がいる

?あの子か?なんでや?と思ってたら
ボーイの兄さんが女の子をこっちの席に誘導してきた

「はじめまして、えー~です」
「どうもはじめまして」
ってまたしてもめちゃくちゃ可愛い子が来た!

今までの子よりも小さくてロリ顔でなぜか乳がでかい!

ってかなんでこんな可愛い清純そうな子がこんな店で働いてるんだ?
俺が父親なら悲しすぎるとおもっていたら

「キスしていいですか?」と聞いてきたのでとりあえずキス
何とも悪いことをしているようで興奮した
そこからディープキス、舌がぐちゃぐちゃと音を立てる
キスをしながら服の上からおっぱいを揉む
そして乳首を刺激する

「あんっ!」急に大きな声を出しておっぱいを隠す
「おっぱい感じやすいんです」と涙目で俺に訴え掛ける
ってあんたセクキャバでおっぱい感じやすいって仕事にならへんじゃないか
どうやら結構ガチの入りたてだったみたい

ひょっとしてこれはこっちが主導権とれるんじゃね?
そう考えた俺はとりあえずスカートの下に手をいれた
恥ずかしそうにする女の子
それもそのはず、パンツはびっちょり濡れてました

「ここ何で濡れてるん?」そう言いながらパンツの上からくりちゃんをいじる
どうやら感じやすいらしくセクキャバなのに本気で恥じらっていた
「もっと触って欲しい?」と聞くとうんと頷いた
まるでAVじゃないか

「じゃあスカートめくってパンツ見せて」
小さく頷いて女の子は恥ずかしそうにスカートをめくった
涙目になっていてとても可愛い
履いてたパンツは顔に似合わずとてもエロそうなパンツだった

めちゃくちゃ興奮した
あのAVでよくある奴をまさか自分がお願いするとは思っていなかった

女の子にスカートをめくらせたままパンティの上からくりちゃんをいじる
ハァハァと女の子の息が荒くなっていく
手で下を触りながら女の子にディープキスをした
そして「パンティ脱いで欲しい直接舐めていい?」と聞いた
セクキャバのサービスから言えばおそらくありえない事をお願いしている

が、女の子は嫌々ながら恥ずかしそうにパンティを脱いだ
おそらくこの子はおかしくなっているのだろう

すぐ横にノーパンの女の子がいる
女の子にM字になってもらって無理な体勢だがクンニをした
女の子が俺の体を強く掴んだが止めなかった
姿勢がきつくなったので指をおまんの中に入れた
おまんはグチョグチョに濡れていてぬるっと中へ入った
女の子に手マンをしながらディープキスをする

もう俺のペニーには感覚が無い、ちょっとこすれば行ってしまいそうになっていた
女の子はディープキスが出来ないぐらいに顔を歪めてイクのを我慢していたが
涙目で「止めてイキそう」って俺に言ったがもうこっちも本気モードに入ってたので止めれず
イったのか行かなかったのかわからなかったけど、女の子はぐったりした

そしてしばらく上と下でクチュクチュしてると時間が来た
延長を断ったのでそのまま退店するんだけど
女の子が出口まで案内してくれる
「また来てくださいね」と言って俺にお別れのキスをして手を振って俺を見送ってくれた

また絶対来る
そしてもっとエロいことに挑戦しようと思っていたら
数ヵ月後にお店は摘発されてしまいました 


一人でイブを過ごしてるお前らのためにセクキャバに行った話する

あれは7年ほど前、セクキャバ全盛期の頃だった
俺はバイト先のおっさんらと休憩中に雑談をしていた
当時俺は大学2年ぐらいで童貞であった
彼女無し=年齢で初セックスは彼女がいいと思っていた

おっさんらは全員妻子ありだったが
もう嫁は飽きた状態で
まあ当然の如く俺の童貞はいじり倒されていた

そして事件は起きた
「次の給料が出たらセクキャバに行こう」
おっさんが言いだしたのである

なぜそう言う流れになったかというと
おっさんはどこからかセクキャバが流行っている
とても楽しいらしいという噂を聞きつけてきたのである
そして童貞の俺が見知らぬおっぱいを触ったあとの
感想を聞きたかったようである

俺は風俗なんて下衆の行くところだと思っていたので全力で断った
しかしおっさんらと言うのは基本的に強面の上に挑発が得意なのである
最終的に行くだけ行って文句垂れてやろう
そうすればもう誘ってこなくなるだろうと思ったのです

場所は大阪
汚いおっさんがたくさんいるのである
その中でも汚いビルにあるセクキャバに入った

ちょっと今混んでるので少々お待ちくださいとのことで
初めての俺は心臓がドクドク言っていたのだよ
内容は大体聞いていた
椅子に座ると女の子が来てちょろっと喋っておっぱいを揉むと
ってかどんな女の子が来るのかわからなかったし
俺は生のおっぱいを初めて見る準備がなかなか出来なかった
とその時お次のお客様どうぞと言われた
もうどうでも良くなってなかば投げやりな気分で店に入って行った
当時流行も終わりかけていたユーロビートが爆音でなっていた

爆音が鳴る中、ボーイの兄さんに席まで連れて行かれる
大声で飲み物を聞かれたので烏龍茶にした
飲み放題だったがあんなとこで飲みまくるやついるのか
とか思ってたら女の子が来た

めちゃくちゃ可愛いのである

薄いドレスのようなモノを身に纏っていました
一旦横に座りながら俺に名刺を渡してきた
「・・・です」
音がうるさすぎて聞こえない
というか女の子が可愛すぎる
当時セクキャバというものがあまり認知されてなかったのか
普通のキャバクラと思って働いたらセクキャバだった
ということが多々あったみたい

俺は今からこの子のおっぱいを見れるのか・・・
そんなはずないだろと思っていた
「お兄さんこの店初めて?」
そう耳元で言いながら俺の両足を跨いで膝の上に座ったのである
俺のミニペニーと女の子のおまんろんが服を挟んでぶつかっていた

ミニペニーを大きくした俺は気が動転した
どうしていいのかわからなかった
「あうあうあ」
童貞はどうしていいのかわからなくてテンパっていた
すると
キスをされた
もちろんファーストキスである
俺は思わず女の子を抱きしめてしまった
なぜならファーストキスなのに口の中に舌が入って来て
うねうね動くのだ
その上女の子は甘くていい匂いがする
甘い匂いを嗅ぎながらお互いの舌を絡ませた
もはやペニーは感覚が無くなっていた

そうこうしているうちに女の子がキスを止めて
耳元で
「耳とか舐められた事無いでしょ?」
返事をする間もなく俺の耳を丁寧にねぶりだした
ピチャピチャ ピチャピチャ
気持ちよすぎる 死ぬ

耳を舐められながら俺は思った
カップルはこんな気持ちいいことをしてたのかと
今まで女の子と遊んだ事はあったがやっぱりこれやん
こんなことしないと意味ないんじゃん
もっと早く知るべきだったと後悔した
こんな事する生活と比べれば女のいない暮らしなんて
修行も良いトコじゃねか

ピチャピチャ音を立てながら俺の耳を舐め、
女の子はよだれが落ちそうになると舐め取った

いつまでも耳を舐めているわけにはいかないので
女の子は舐めるのを止めて耳元で
「おっぱい触って」って言いながら
俺の手を服の上からおっぱいに当てた
俺は目がチカチカした
初めてのおっぱいは服の上からだったけど
めちゃくちゃ柔らかかった

ちょっと揉み揉みしている間
女の子はまたディープキスをしてきた
とにかくいい匂いで本当に溶けてしまうんじゃないかと思うような
そして何を思ったのか俺は自分からキスを止めて口を開けた
今思えば完全な暴走である

女の子は俺の顔を両手で持って
俺の口の中に唾液を落とした
おそらく俺のパンツは我慢汗でベタベタになっていた

俺が唾液を飲んだのを見て
女の子は嬉しかったのか可愛く笑った
今思えばSっぽかった気がする
女の子は自分から服を脱ぎだした
ブラジャーは当然の如くつけていなくて少しがっかりしたが
初めて見たおっぱいはとても綺麗で
乳首は綺麗なピンク色をしていた
大きさはDカップぐらいか正直わからないが
「ザおっぱい」という形をしていた

女の子また耳元で「触っていいよ」というので
今度は乳首を触ってみた

ビクッ
女の子の体に力が入った
風俗は女が感じるフリをすると言うのは聞いていたが
初めての俺には演技かどうかわからなかった
というか反応がリアル過ぎてこれ本当に感じてるんじゃないか!?
そんな風に思った

俺が乳首を触ったから反応した
これが今まで以上に興奮した

俺が乳首を触るたびに女の子は小さく悶えた

わかりやすく言うとピンクローターを当てたような反応
そして女の子とディープキスをしながらおっぱいを揉んでいると
なぜかペニーに刺激を感じた

女の子は自分のお尻の下を通して
俺のペニーをズボンの上から揉み揉みしていた

なんやねん!これセックスと違うのか!!
これでもセックスでは無いのか!
イキそうになるのを堪えながら唾液を交換し合った

すると女の子はキスをするのを止めてまた耳元で
「おっぱい舐めていいよ」
俺は貪った
女の子の柔らかいおっぱい、甘い匂いを吸い込みながら楽しんだ
女の子は乳首を舐められながら、時々と声を漏らしながら
無理な姿勢から俺の耳を舐め回した

俺はこの子とセックスしている
これは正しくセックスじゃないか
天国じゃないかこれは!こんな気持ちのいいことを
俺は今まで知らなかったのか

現実世界から遠くへ行っていた俺は急に肩を叩かれた
「延長どうしましょう?」
ボーイである

さっきまで遠くの世界へ行っていたのに急に現実に戻される
それがセクキャバ
延長したかったがお金がいくらかかるのかわからなかったのと
システムがよくわからなかったので断った

女の子は「また来てね」と笑顔で席を離れていった
その瞬間とても悲しい気持ちになった
どうやら俺はこのわずか15分間の間に
この子を本気で好きになってしまっていた
そして15分で悲しい別れを経験したのだ
俺は決してこの子の事を忘れないでおこう
絶対にまた来よう。

家の帰り道衣服に着いた女の子の
甘い香水の匂いを嗅いで切ない気持ちになった
その日はその衣服に着いた香水の匂いを嗅ぎながら
女の子の事を思い出してオナニーをして寝た

この一番最初の風俗体験で
人生変わってしまった
そして性癖がいっぱい出来た


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