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コスプレ

妻とのマンネリSEXからの脱却した話

久々の投稿です。私は45歳、妻は38歳、中学生の娘がいます。
最近、SEXがマンネリ化して、回数も激減していました。しかし、ある日、娘の体操服を妻に着せて、SEXをしたところ、お互いに燃えて久々の激しいSEXになりました。その後、回数は急激に増え、お互いに求めるようになりました。
そして、ある日のこと、いつも帰りが一緒になる、隣の主人と駅前でいっぱい飲んで帰ることになりました。主人はまだ28歳と若くでもいつも私と話をする時は丁寧で、しっかりした方でした。彼の奥さんは23歳と若く、大学を出た後にそのまま彼と結婚した、新婚夫婦です。
なのに、彼は、私に妻との夜の行為が盛り上がらないというのです。結婚してまだ1年ちょっとというのに、すでに月2回のペースだといいます。
私は、恥ずかしげもなく、自分たちのことを話しました。そして、コスプレとか、ちょっと変わった行為をするよう薦めてみました。
すると、彼は試しに奥さんを交換するのはどうかと提案してきました。妻と変わったことを提案するのはできないし、でも私のような中年のねっとりしたSEXで妻が変わることを期待しているようでした。あと、どうも彼は、年上好みのようで、私の妻に興味があるようです。
私は、1日限りのことでお互い跡に引きずらないことを約束し引き受けました。しかも、たまたま、翌日がお互い仕事が休みということで、いきなり翌日に決行することとなりました。
私は、妻にこのことを話しました。なぜか妻は乗り気でした。隣の主人はいわゆる草食系の雰囲気で、どうも、妻が彼を責めたいようでした。ただ、この夜は明日のことを妄想しながらも、お互い激しくSEXしたのは言うまでもありません。

翌朝です。娘は普通どおり学校へ登校し、9時ごろです。隣の若い夫婦がうちに訪ねてきました。どうやら、彼も奥さんに今日のことは話しているようでした。4人で、コーヒーを飲みながら、話をすること30分。彼が合図をし、私の妻を、自分の家へ連れて行きました。
私は、23歳の隣の奥さんと2人きりです。話を聞いたところ、高校から、大学まで女子高で、男性の免疫がないまま、倍と先で知り合った今の彼と結 婚したようです。しかも、結婚前になんといまどき珍しく、1度もSEXを彼としていないそうです。彼女の両親の考えもあるようですが、ほんとに彼がはじめ ての男性で、唯一の男性なのです。
しかも高校、大学と水泳をしており、体の肉つきは豊満でエロさ満点なのです。慎重170センチと高く鍛えたバストは推定でHカップ、
ヒップも90センチはゆうに超えています。なのに身長のせいか、太っては見えないのがまたたまりません。
しかし、そのエロい体を隠すかのように、ざっくりしたワンピースを着て、丈もひざ下と男が喜ぶ服装を知らないというか、お嬢様なのです。
私は、一気に攻略するのがいいと思いました。
私は、彼女の前に向かっていきました。向かうといっても、ソファーの向かいに座っていたので、それほどではないです。
彼女は少し警戒しながらも、私の目をじっと見ています。もちろん両手で、大きな胸を隠し、触られまいとしています。
もちろん大きな胸は早く触りたいのですが、私は彼女の目の前に立つと、履いていたジャージのパンツの腰紐に手をかけました。
パンツはそのままするりとずり下がり、下半身は私の好きな白のビキニブリーフ一枚になりました。その下の息子は、パンツの中でパツパツに、膨れ上がり今にも飛び出しそうです。
彼女は想像と違う流れに、少し慌て、顔を背けました。しかし、もう間に合いません。
私はさらに、顔に近づき、硬くなった、チンポを顔に擦り付けるように、腰を動かしました。もちろん空いた手で、顔を押さえ込み、逃げることはできません。
私は、彼女に自ら私のブリーフを脱がすように指示、さらに口で咥え込むようさせました。主人とフェラはあまりやらないようで、何度もむせ返りながら、観念したように、一生懸命私のチンポを奉仕してくれました。
さらに、学生時代の水着を持ってこさせ、目の前で着替えさせました。高校、大学時代と両方あるというので、もちろん高校時代のものを持ってこさ せ、着替えさせました。さすがに高校時代から、今の体型ではないので、水着は食い込み、おっぱいは横から食み出し、お尻の肉は半分こぼれ、割れ目にくっき り食い込んでしまっています。
私は彼女にそのまま部屋の中を歩かせ、辱めました。
彼女の顔は紅潮し、朝の顔ではありません。
彼女に水着を着せたまま、私の硬くなったチンポをお尻に擦り付け、まんこに深々と挿入しました。
妻とのSEXとはまた違い、征服感のあるSEXでした。
彼女とは、2度SEXをし、その日は終わりました。私の妻も結構まんざらではないといった表情でした。
お互い1度きりの約束のため、次の予定はありません。でも、1度では終わらない何かを感じます。


コスプレをしてもらった。

彼女と一緒に初めて、ドン・キホーテの
コスプレの売場に行った。

最初は嫌がっていたが、本当は興味があったらしい。

ナースのコスプレと、エプロンを買って帰ることにした。

俺の彼女は、巨乳でそしてとっても小柄だった。

付き合ったのは大学2年のときだった。

彼女『ね〜家に帰らないでホテルでこのままエッチして行こうよ』
オレ『そうだね、俺も彩のコスプレを早く見たいし』
彩『も!◯◯のエッチ!』
オレ『男だもん!しょうがないだろ?』
彩『はいはい、最初どっちから着ようかな』
オレ『楽しみだなぁ〜』

そしてラブホに到着し、フリータイムで入ることにした。

彩『着替えてくるから、ベッドに横になって待っててよ』
オレ『あ、うん、脱いでてもいいの?』
彩『ばか!笑 パンツは履いててよ』
オレ『はいはい 笑』
俺は彩がどっち着てくるのか楽しみにしていた。

彩『お待たせ〜似合う〜?!』
オレ『彩、エプロン姿似合うよ!』
彩『本当?新妻みたいでしょ?』
オレ『一回転して!』
彩はクルッと回って見せてくれた。
オレ『彩!裸エプロンじゃん!』
俺は裸エプロンが好きで、思わず我慢できなくなり彩を抱き寄せた。
彩『も〜◯◯が好きだっての知ってたから私こっちにしたの!笑』
オレ『彩、ありがとう、大好き』
俺は彩のおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたりして、エッチに突入!

彩『◯◯のおちんちん、すごい硬いんだけど、舐めてもいい?』
オレ『舐めていいよ、挟んでほしいな』
彩『本当パイズリ好きだね、いっぱい気持ちよくしてあげる』
オレ『彩、彩のおっぱいまた大きくなったね』
彩『◯◯のおかげで、1カップ大きくなったんだよ』
もともと大きかったけど、彩は付き合ってからどんどん巨乳になってきた。

オレ『彩、今日は生で入れていい?』
彩『うん、安全日だからいいよ』
オレ『彩、俺もう我慢できない!』
彩『ちょうだい、◯◯の大きくて太いおちんちん』
オレ『じゃ、今日は正常位から入れてあげるからね』
彩『生でするけど、中に出しちゃだめだからね!』
オレ『出したいけどな…』
彩『もう〜◯◯のエッチ!!笑』

そして、俺は彩のオマンコに正常位→バック→正常位→騎乗位とし、最後に正常位をしおっぱいにザーメンを出した。

彩『◯◯1回戦から激しくて、私もう立てないよ』
オレ『彩のオマンコとっても気持ちよかったからだよ』
彩『お風呂入ってきてそれから、ナースのコスプレをするね!』
オレ『嬉しいな、彩ナースのようにしてね!』

お風呂に入り、お風呂場でもイチャイチャをして、俺は彩のおっぱいなど洗うつもりが触ったりして、彩にいっぱい愛撫した。

彩『じゃ、◯◯私先に上がって準備するからね!』
オレ『ナース彩、よろしくね!』

彩『はーい、◯◯さん〜回診ですよ』
オレ『あ、彩さんに会えないの嫌だな』
彩『そうね、明日退院だもんね』
オレ『明日退院するの嫌だよ』
彩『ね、◯◯さん』
オレ『なんですか?』
彩『誰にも言わないでくださいよ』チュ
オレ『彩さん?!』
突然彩はズボンを脱がしフェラから始めてくれた。

そして、いつもの2人のエッチのようになり、コスプレエッチを楽しんだ。

今はおっぱいが大きすぎて、彩のコスプレ姿を見ることができないが、新しいコスプレを買ってきてまたしようと思ってる。

彩としたコスプレエッチは最高だった!

彩とは今同棲中、結婚に向け準備している。


妻とのマンネリSEXからの脱却した話

私は45歳のサラリーマンで、妻は38歳、さらに高校2年になる娘と3人暮らしです。娘が中学に進学したころから、妻が働くようになり、それが原因のすべ てではないのですが、お互いの時間のすれ違いで、SEXは回数が減っていき、最近では、義務的な行為になっていました。さらに、娘が高校生になり、妻より 娘のほうに私の興味が移りかけていました。もちろん、妻に飽きたわけではありません。むしろ、妻は日ごろより、いくつになっても女性として見られたいと、 努力しており、妻のGカップのおっぱいは、いまだ上を向いており、お尻も今流行のピチピチのパンツを履いたときの,張り具合といったら一瞬で勃起もんで す。ただ、お互いにその気持ちが伝えられない状況だったのです。
ある日、娘が学校行事で、1泊の泊まりになりました。私はここがチャンスと考え策を練り実行しました。
その日の夜、仕事から帰り、いつもどおり、食事、お風呂と進み、2人は寝室へ向かいました。私のほうが先に済ませ、部屋で待ちます。そして、妻が部屋に入ってきます。私はおもむろに、妻にお願いをしてみました。
「これ、娘の体操服、Tシャツとブルマなんだけど、おまえ着て見せてよ!」
「あなた、急に何言ってるの?馬鹿じゃない?できるわけないでしょ!」
「最近、なんか盛り上がらないから、着てみてほしいなと思って、、、。いつもよりがんばっちゃうと思うよ!」
「だから、無理だって!私とあの子とサイズも違うし着れないでしょ!」
「合わないサイズの服を無理に着たピチピチ感がいいんだよ!いいから着てみてよ!あと、最近娘を見ると勃起しちゃうんだよ!これほんとの話。でもそれが現実にならないように、おまえとまた、前みたいにいっぱいエッチしたいんだよ!ほんと着てみて!」
「あなた、今の本気?絶対だめよ!そんなこと、、、。もう、仕方ないなあ、、、。今日だけよ。」
そういって、着ていたパジャマを妻は脱ぎ始め、ショーツ1枚になった。そして、目の前のTシャツとブルマを履き始めた。Tシャツはもちろん、G カップのおっぱいは納まりきらず、横にいっぱい伸びて、胸の校章も伸びて原型がわからないほど、ブルマも無理して腰まで上げた感じで、裾からお尻の肉がは み出してしまっている。
「ちょっと恥ずかしいけど、どうなの?似合ってる?ていうか、娘が着ているときより、興奮してくれてるの?」
「すごくいいよ!!、思ったとおり、体操服とおまえの大人の身体のミスマッチ感がすごく興奮する。すごくやらしいよ!」
「もう!だから、あなた勃起してるのどうなの!」
「おまえなんだよ、急にやらしいこと言っちゃって!もっとはっきり、やらしく聞いてみろよ!」
「えっー、だから、あなたの娘に興奮するやらしいおちんちん、私を見て興奮して、硬く勃起してくれてるの?」
「もちろんだよ、硬く勃起させてるよ!自分で俺のこと脱がせて確認してくれよ!」
「わかった、私の前に立って、パジャマのズボンとパンツ脱がせてあげる。」
「ほら、頼むよ!脱がなくてもはっきりわかるだろ!」
「やだぁ、もうこんなに、でも、ちゃんと何もない状態で確認するね」
そう言って、妻は下半身を丸裸にしていった。
「あんた、こんなに大きかった、、、?私こんなの入れたら壊れちゃう。」
「何言ってるんだよ、これを入れて娘ができたんだよ、今日は興奮して、いつもより大きく見えてるんだよ、きっと」
「ほんと、あぁー、でも早く入れてほしい、この硬くておっきいおちんちんで、私いっぱい突かれたい!」
「じゃあ、入れてやるから、思いっきり脚を広げて、閉じないように両手で支えておくんだ!」
「わかった!こうしたら入れてくれるの?こんなにやらしいかっこあなたの前で、私何してるんだろう、、。でも早く入れてほしい、、。」
「よし、じゃあブルマをこうやって端に寄せて、、、あぁーほら、もうこんなに濡らしてるじゃないか、、。お前本当は、やらしいおちんちん好きの人妻じゃないか!」
「そうよ、おちんちん大好きなやらしい人妻なの、今まで、あなたに言えなかっただけ、本当はしてほしくて堪らなかった、、!」
「わかった、これからはお前のこといっぱいやらしいことしてやるから、覚悟しておけよ!」
「あなた、大好き早くお願い!来てぇー。」
私は妻の中に深々と入っていった。最近のSEXとはまったく違う感覚。それは、妻の表情と、喘ぎでもわかる感覚。
いつもは、すぐに終わってしまうピストンは、いつもより長く、激しく続いていった。
その晩は、その1回でお互い眠りに就いた。しかし、朝起きたときいつもと違う光景が、目の前にあった。
そう、妻が、私に跨り、おちんちんを一生懸命にしゃぶっているのでした。
「あなた、おはよう、、。私、あなたを娘にとられたくないの!だから、これから、何でも言って!私、あなたにむちゃくちゃにされたいの!今日は、あの子のスクール水着着ちゃうから!だから、あなたは私としかSEXできないよ!絶対!」
私は、そこまで考えてなかったのですが、結果妻とのSEXが復活したどころか、過去にない激しい毎日が始まりました。
もちろん、娘はまったく知りません。でもちょいちょい、制服やらを借りています。

先生と生徒、Hな感じのコスプレ撮影会

「先生、じゃあ今度は胸元を強調した感じにして貰えますか?」
 そう言われたむつきは、寄せて上げるような感じに腕を組むと、広めに開かれたブラウスの胸元に谷間を作りレンズへと突き出してやる。写真を撮っ ているのは受け持っているクラスのBとCだ。特定の生徒とこの様に接するのは本来は望ましくないのだが…実は暫く前から彼らとの撮影会というのはひっそり と続けられている。
 清楚な感じの漂う、生徒にとって歳の近い教師。そのイメージを崩す事は出来ないと自らを律するのは、いつしかむつきに少なからずストレスを与え ていた。気晴らしがてら、何気ないポートレートのモデルを引き受けたのが始まりだったのだが、最近ではなにがしらの設定を作っておいての、Hな感じのコス プレ撮影会という風になっていた。今日は少しお色気気味の、新任教師という設定である。
 普段の自分とは違うキャラを演じるというのは一度知ってしまうと案外ハマってしまうものであった。そして本来なら特定の生徒とこの様に接しては ならないという禁を破る快感がむつきを満たしている。また生徒よって性的な描写をされるのも同様に秘密故の快感なのだろう、その様なリクエストも受けるよ うになっていた。いや喜んで受けている、と言った方が正しいのだろう。
 胸元を覗き込むようなカットや、股間に潜り込ませてのパンモロを含むローアングル系を何枚か撮った後、彼等が用意していたコンパニオン風の衣装 に着替える事となる。青と白をベースとした水着のようにボディラインの出る定番の物で、露出は多いがデザイン的には気に入った衣装だ。だが微妙に小さかっ たのか、下着のラインが衣装のデザインに交差するように出てしまうのがむつきの気に触った。
 直前まで演じていたのが、お色気気味の教師であった事もあってか、いっそ下着を着けないで綺麗なラインで見せようか。そんな風に思ってしまい、 そして迷ったものの実行していた。リクエストに応えてポーズを変える度に、胸が揺れ先端が擦れて性的な刺激を与えてくる。気付かれちゃうかもと思うと、余 計に興奮してしまいむつきは熱を帯びながらファインダーに笑みを向けていた。
「後ろで手を組みながら、軽く胸を反ってもらえます?」そのリクエストが決め手となる。隠しようのない胸の揺れと、乳首と解る突起に二人が気付く。
「先生…もしかしてノーブラ?」言葉に出されるとその事実を余計に強調され、皮膚に触れるか触れないかのような指使いで敏感な部分を這われたかのような感覚を感じる。そして、その感覚を追い求めるかのように無意識に乳首に触れていた。
 指先を見つめる、いや指先の触れている部分を凝視している二人に気付くと「バレちゃいました?。ちょっと触ってみたいですか?」と悪戯っぽく問い掛けてみる。
「本当?」
「じゃあじゃあ、レースクイーンのサービスカットって風に録らせてよ」
「レース後のムフフな撮影会って感じですね」

 固くなった部分を少し触らせるだけのつもりだったのが、敏感な部分を他人に触れられた事の無かったむつきには、始めての刺激にあらがうことが出来なかった。彼らの触る範囲がエスカレートしていくのを心の奥で望み、なすがままに弄られる。
 最初こそ恐る恐る先端を触り乳首である事を確かめていた二人だが、硬くなった乳首を摘んでもむつきが拒否するどころか感じているような息づかい になるのを見て、乳輪をなぞるように指を這わせたり、乳房の感触を楽しみながら揉み始める。無論為されるがままのむつきを撮影する事も忘れてはいない。
「先生のおっきした可愛い乳首見たいよ」
 後ろから抱き抱えられ胸を揉みしだかれながら、耳元で囁かれるようにそう請われると、少し恥ずかしそうな表情にはなったが、拒むでもなく自らボタンを外して胸元を露わにしていた。
 既に何度も、ワレメに食い込んだパンチラや、うっすらと濡れたパンツでのM字開脚を披露しては、二人の夜のオカズを提供していたが、異性に性器を直にさらすというのは今回が初めてであった。
「嘘みたい、むつきちゃんの生乳を拝めるなんて」
「乳首のアップ、いいよね?」
 バストアップやマクロによるドアップを撮りながら、股間を大きく膨らまして二人は口々に好き放題に言っていた。
「又、むつきの写真でヌクんですよね?」
 男性経験こそ無いが、いつの間にか何か大事な一線を越えてしまっていた彼女には、生徒に性的な写真を撮られる事。そして、その写真をオカズにされる事実に快楽を感じるような性癖が現れていた。
「むつきちゃん、どんな風にオナペットになったか、また聞かされて興奮したいんだ?」
 生徒の性的妄想にさらされる自分を想像すると、むつきの股間は自然と熱を帯びてくる。熱くなった所がうずき、知らずしらず手をやると、指先を布地のすき間に潜り込ませていた。
「はい二人の妄想の中で、どんな事をされるのか想像するだけで興奮しちゃいます。ほらもう濡れてきているでしょ…ン、ッッ」
「ひょっとして、オカズにされる事を想像しながらのオナニーショーを撮らせてくれるの?」
「…ッ…ンもう撮っているくせに…」
 そう言いながらも、ベッドに座ると脚を大きく開き二人が撮影しやすいようポーズをとり、性器をいじり続けていた。かなり濡れてきたせいで股間に 張り付いている下着は、半ば透けて蔭毛はおろか割れ目の具合も確認できる。そんな下着の透けが二人の視線を釘付けにしている事実にむつきは一層興奮してい く。
「妄想もなにも、この写真で三杯はいけるよ」
 その言葉がむつきの歪んだ性癖を更に付き動かすこととなった。
「じゃあ、もうちょっとだけ勇気を出して、二人にサービスしますね。こんな写真を撮られるのは初めてで、少し恥ずかしいですけれど…秘密なだけに、ドキドキして興奮しますよね。本当にわたしたちだけの秘密ですからね」
 そう言と、両サイドから割れ目に手をかけると、密着したパンツ越しに性器を開いて、柔らかい秘肉を露わにする。
「先生のオマ●コ、少し位は透けて分かりますよね?」
 パックリと開いたまま、蔭唇の上の生地をなぞって密着させ、クリトリスやヒダがより見えるようにしながら問い掛ける。
「少しどころかバッチリ透けちゃってるよ…本当にこんな写真をオカズ用に撮ってもよいの?いくらなんでも、マズくない?」
 流石に、ほとんど透けて見えてしまっている…担任の女性器そのものを撮影してもよいのか二人は戸惑っていた。
「二人になら撮られてもよいから、いっぱい見て欲しいから……こうやって脚を開いているんじゃないですか。少し位なら弄ったって……いいんですよ」
 パンツの布地をめくり気味の指使いで秘肉を弄り二人を誘ってみる。丸見えではないが、正面に居る二人には角度によっては、はみ出してしまった部 分が見えるような感じにだ。見られたがっている事に気付いたのだろう「たまんねぇ。先生の透けマ●コ撮って今晩早速使うからね」股間に潜り込んだBはむつ きの秘部を様々な角度で激写し始める。
 間近で見つめられている。少しはみ出してしまった毛や具まで写真に撮られているかも。そう思うとむつきの体は一層火照ってゆき、二人の手が延びパンツの上から弄られたり、少しめくられる度にえもいわれぬ感覚が背筋を抜けてゆく。
 そしていつの間にか、二人の手によってパンツも脱がされ、むつきは全裸となっていた。
 脱がされた直後こそ恥ずかしさから、脚を閉じ片手で隠していたが、その姿をも撮られるうちに、見られたがるというむつきの性癖が再びふつふつとわいてくる。
 手で隠したまま再び開脚し、少しずつジラしながら割れ目をあらわにする。添えた指先で割れ目を開き、無防備にさらした性器を二人に見せると、今までに感じたことの無い満足感と解放感に身を包まれ、興奮はエスカレートしていく。
「先生にも、大きくなったオチ●チ●見せて下さいよ」いじって貰いたいのだろう、充血してきた蔭核をつまみ、皮をむいて見せながらそう言う。
 ズボンを脱ぎ勃起した男根を取り出したCは「せっかくだから近くで一緒に見てよ」と握りしめた男根をむつきにこすりつけていた。膣口へと押し当 てむつきが欲しそうな顔になると離して、代わりに竿全体を割れ目にすりつける。自ら擦りつけるように腰を振り始めたら亀頭をクリトリスに当ててみる。思う ように快感を得られないむつきは中途半端な快感が与えられるたび、あられもない声をあげ、いつの間にか持ち替えたBの回すビデオに録られていた。
「お、お願いですから、むつきのあそこも一緒に気持ち良くしてください…」
 性器を拡げ、潤んだ瞳で物欲しそうにCの股間を見つめる。
「それって、挿れちゃっても良いって…こと?」
 むつきの愛液にまみれた男根を握りしめたCが恐る恐る聞き返す。生徒相手にこれだけの痴態を晒しながらも、まさか最後の一線だけは越える様な事は無いと思っていたからだ。

「ハァ…ンッツ…ァアッン」
 痛みが無かった訳では無いが、初めて自分を貫き女性の悦びを与えているのが、ほかならぬ受け持ちの生徒の男根であり、その性交中の姿もまた生徒の手によりAVの如くビデオに記録される。むつき好みのこの歪んだシチュエーションは、痛み以上の興奮と快感をもたらしていた。
「ちゃんと、オチ●チ●がむつきの中に出入りしている所を撮って、後で見せてくださいね…」
 Cに挿入される前にむつきはBにそう頼んでいた。その願いを叶えるべく回り込んだBは、ズームを駆使して撮影を行う。股間から舐め回すように視 線を動かし、顔にたどり着いたところでレンズを止め目配せをおくると、むつきは卑猥な言葉を選びながら今の状況の解説をし、Cに挿入を求めていた。
 貫かれる度に訪れる快感に喘ぎ声を発し、愛液と破瓜の血の交じったものが引かれる度に股間にまとわりつく。Cのものが前後に動く度に、むつきの性器の肉は、卑猥な動きをみせていた。
「…むつきちゃん、挿れてから言うのもなんだけど…後悔してない?」
 そうCが問い掛けてくるが、既に快感に溺れているむつきが答える事はなく、握っていたCの手を強く握り返すだけであった。Cもそれ以上は問わず、吸い付く様に締め付けるむつきの蜜壼の感触を感じながら前後運動を繰り返す。
 やがて二人が絶頂に達した時、潜り込んだ所でCの動きが止まったかと思うと、ピクッピクッと痙攣し射精を始める。
 誰もこんな事になる等とと思っていなかった故、ゴム等の用意など無い、生での中出しであった。
 いや今のむつきであったなら、用意があっても生出しを選んでいたのかもしれない。生徒との子を孕んでしまうかもしれない恐れより、膣内に感じる教え子の精液の熱さを、悦びとして感じているのだから。
 抜かれた後、ビデオに向ってまだ閉じ切らない膣口を向けると、流れ出る精液をすくって見せながら「生徒に生出しされて気持ち良くなるなんて、教 師失格ですね。こんなビデオも残していると問題なんでしょうが…特定の生徒とこうやって秘密のSEX撮影って…病みつきになっちゃいそうです」指先につい た精液を舐めながら、そう呟いていた。


コスプレ好きな妻

妻:麻衣30歳はアニメオタクでコスプレが趣味なんです。
家の中には多くのアニメ主人公の衣装があり、それを付けて成りきるのが好きな妻は
コスプレのイベントにも出かける程です。
妻との出会いもアニメがキッカケでした。
職場に派遣されて来たのが妻で、色々話をしている内にお互いアニメが好きな事で意気投合し
付き合う様になりました。
当時は、アニメ鑑賞がお互い休日の楽しみでしたが、やがて妻が衣装を作り始め、出来上がった
衣装を着けて出来栄えを評価する様になりました。
妻も衣装を着けると主人公になった気分と言い、決めポーズや口調を真似ていたので、私もそんな妻を
写真に納める様になっていたんです。
やがて妻28歳・私31歳で結婚すると、妻は益々アニメのコスプレにハマり休日や仕事帰りに衣装を
作る事が多くなりました。時には専門店で購入し、衣装は増える一方です。

ある休日に妻が衣装を着け気分を盛り上げていると、私の後輩が遊びに来たんです。
お互い急な来客に驚きましたが、取りあえず部屋に入って貰う事にしたんです。
友人も妻の衣装に驚いた表情で”何?どうしたの?”と言っていました。
何だか気まずい雰囲気の中、友人に事情を説明すると
 ”へぇ~凄く似合ってますよ!エバの綾波・レイですよね。本物見たい”と言ったんです。
 ”本当ですか?嬉しいわ。他の人に認められるなんて・・・”
すっかり上機嫌になった妻が寝室に向かい、新たな衣装に着替え現れたんです。
 ”色々あるんですか?こっちもそっくりですよ”
 ”趣味がエスカレートして、もう数十着はあるんだよ”
 ”そんなに・・・もっと見て見たいなぁ!”
 ”本当?じゃ見て貰おうかな?”
次々と衣装を変え、友人に見て貰う妻でしたが、やがて妻が着替えて来たのはらんま1/2の衣装で
チャイナ服の短めの裾にスリットが大きく入り、太腿が露わになっていました。
しかも、胸元も大きく開き谷間が露出しています。
友人も妻の姿に驚きながらも、携帯で写真を撮っていました。
 ”らんまですよね!凄く似合ってますよ。思わず写真撮っちゃいました・・・(笑)”
 ”そんなに似合ってますか?何だか凄く嬉しいわ!”
 ”他にもあるんですか?”
 ”色々あるんだけど・・・じゃ、オリジナルも見せちゃおうかなぁ?”
そう言って上機嫌な妻が2階に上がって行きました。
 ”そんなに褒めるなよ!そうじゃなくても衣装が増えて大変なんだから・・・”
 ”そうなんですか?でも凄い趣味ですね!奥さんスタイルも良いし、凄く色っぽいよなぁ”
 ”あ~なると止まらないんだよなぁ・・・根っからのアニメオタクだから・・・”
 ”もっと厭らしい衣装もあるんですか?”
 ”まぁな!ってお前なぁ・・・マジヤバいのもいっぱいあるんだけど・・・流石にそれは”
 ”マジっすか?・・・見て見たいですよ!良いでしょう、誰にも言いませんから・・・”
 ”本当に言うなよ!変な目で見られるから・・・”
 ”分かりました・・・”
そんな事を言っていると妻が降りて来る足音が聞えました。
リビングのドアが開くと、目の前に現れたのは妻オリジナルキャラ”小悪魔”でした。
頭に付けた角バンドに黒い首輪、背中にコウモリの羽を付け黒い水着風の衣装。股間からV字に伸びる
布が胸の一部を覆うだけで、胸の大半とお腹の肌がすっかり露出している。
アソコを覆う布も小さく、毛を全て剃っている妻だからこそ毛は出ていないが、凄い姿でした。
友人も言葉を失い妻の姿に魅了されていました。
 ”ちょっと恥ずかしいんだけど・・・小悪魔のイメージで作ったの?”
 ”す・凄く似合ってますよ・・・色っぽくて可愛い小悪魔ですね・・・思わず見とれちゃっいましたよ”
 ”そんなに見られると、恥ずかしいわね”
そんな妻に携帯を向け写真を撮る友人が”ポーズ取って貰っていいですか?”と言うと妻は、喜びの笑みを
浮かべソファーでポーズを取っていました。
友人に乗せられた妻は、次々と厭らしいポーズを取り四つん這いでバック姿まで写真に納められていましたが
お尻に食い込んだ布は小さく、マンコの肉も食み出し殆ど見えている状態でした。
友人を見ると、股間が大きく腫れ上がりズボンが大きく盛り上がっていたんです。
正直私も妻の姿に興奮していました。
2人でこっそり楽しむのも悪くありませんが、男に厭らしい目で見られる妻の姿は、異常に興奮する物が
あります。
以前にもコスプレ会場で、妻は多くの男性の視線を浴び、カメラやビデオに納められていました。
数人の男性は股間を大きく盛り上がらせ、妻を性の対象として見ていたのは間違いないんです。
 ”小悪魔さん!もっと足広げてこっちを振り向く感じになって貰っていい?”
 ”え~良いわよ・・・こんな感じ”
明らかに生地がマンコの筋に食い込みアナルの筋まで見えているんじゃないかって感じです。
 ”おいおい!もうヤバくない”
 ”もう少しだけ・・・先輩今度おごりますから・・・”
 ”本当だな!絶対おごれよ”
 ”分かりました!じゃ良いんですね”
 ”少しだけサービスしてやれよ”
妻のお尻に近付きカメラのシャッター音が響く中、後輩は満足げな表情で妻の厭らしい姿に
釘付けになっていました。
そんな時でした。 
 ”ビリビリ・・・”
  ”何?何の音?”
後輩が目をパチクリさせながらカメラを向けた先には、妻の陰部の布が破れすっかりマンコと
アナルが丸見えになった姿だったんです。
 ”えっ・・・やだ!恥ずかしい姿見られちゃったわ”
 ”最高の物を見せて貰いましたよ”
慌てた妻がアソコを手で覆い隠していましたが、それがまた厭らしい姿でした。
 ”もっと見せて下さいよ”
 ”そんなに見ないで・・・やだ~”
 ”お前!そう言いながらもアソコからエッチな汁が溢れてるじゃないか?”
 ”そんな事言わないで・・・もう”
そう言いながら妻は2階へあがって行ったんです。
余りの出来事に後輩も茫然と見とれ、暫く口を開く事はありませんでした。

着替えを済ませた妻が1階へ降りて来て、何事も無かったかのように夕食の準備を始めていましたが
後輩共々最高に興奮した一時でもあったんです。
後輩が帰った後に、妻を抱きながら”見られてどうだった?”と聞くと
 ”ん~ちょっと私も興奮しちゃった・・・”
 ”あいつが触れたらどうした?”
 ”え~許したと思うけど・・・あなたはそうして欲しかったの?”
 ”分からないけど・・・でも異常に興奮したのは確かかな?”
 ”そうなんだ”
 ”今度来たらどうする?”
 ”どうするって・・・?”
 ”またコスプレ姿を見せて・・・触れさせちゃう?”
 ”その時に考えるわ・・・でもエッチな事になったら・・・いいの?”
 ”その時考えるよ!”
そう言いながらも後輩に悪戯される妻を想像し、股間は更に大きくなっていました。
妻のマンコに差し込むとすっかり濡れ捲り、ジュポジュポと音を響かせ肉棒を咥え込んでいました。

数日後、私は後輩のおごりで夕食と酒を御馳走になりました。
その席で”また奥さんのコスプレ姿見せて下さいよ”とお願いされたのは言うまでもありません。
後輩は妻のマンコ画像で何度も抜いているそうで、今も携帯に写真が収められていると言って
いました。
 ”なぁ、お触りさせたら何おごる?”
 ”マジすか?触ってもいいなら・・・キャバクラ代位払いますよ”
 ”キャバクラかぁ・・・最近行ってないしなぁ・・・”
 ”でも絶対内緒だからなぁ・・・誰にも言うなよ”
 ”分かってますよ”

また後輩を招いてコスプレショーを行う予定です。


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