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ゲイ

見知らぬ人と共有する廃屋

古びた小屋でオナニーを楽しむ変態男です。
この小屋を見知らぬ男が共有している事を知って数か月が過ぎました。
相変わらず私は会社帰りに立ち寄って、全裸になりアナルに空瓶やバイブを挿し込み
テープやロープで固定した上に、体中を縛り小屋の辺りを散策しています。
時には妻の下着を見知らぬ男性に差し出し、彼にオナニーネタに使って貰う事5枚!
妻の裸体写真(顔抜き)も10枚以上を彼に差し出しました。
そんな私の行為に答えるように、彼もオナホールや精液付きのブリーフを置いて行く様に
なりました。
変態な私は彼の使用済みオナホールを丁寧に舐め、精液付きのパンツを口に咥え
”私のアナルを好きに使って下さい!妻も自由に使って構いません”などと
馬鹿げたセリフを言って自分の世界にのめり込んでいました。
頭が変態でいっぱいになる頃、興奮は最高潮に高まり股間はヒクヒクとしながら絶頂を
迎えるんです。
我に返ると同時に”馬鹿だな!”とちょっと反省しながらも彼のオナホールを綺麗にして
パンツと一緒に部屋の隅に置いておきました。
翌日、オナホールには精液がベッタリと付着しており、パンツも精液でグチャグチャに
なってテーブルに置かれていました。
”こんなにいっぱい吐き出していったのか!”そう思いながらも鼓動は高まり、衣服を脱ぐと
身体にロープを這わせ、彼の使用済みオナホールに手を掛けた時、下着の下に紙が
敷かれている事に気づいたんです。
紙を見ると”変態さん!俺の精液をたっぷり味わってくれ!”と言う内容が書かれ、
一緒に彼の陰部の写真が置かれていました。
ポッコリお腹と勃起した肉棒は極太ですが半分皮が被っており仮性包茎だと分かります。
彼のチンポを口で舐めながらアナルに入れられる事を想像し、オナホールの精液を
口にしました。苦い感じと生臭さ!想像ですが先程出されたばかりだと思います。
彼の精液まみれのパンツを顔に被り、アナルにはバイブを挿し込みチンポもロープで
グルグルに縛った状態で小屋の裏手を散策していると、本道の方に薄らと明かりが
見えたんです。
やがて誰かがこっちの細道へ歩いて来る音が聞え”誰か来る!やばい”と思い小屋の裏手に
隠れていると見覚えのある彼が小屋の方へ近づいてきたんです。
彼は小屋の中を見るなり、テーブルの上の物が無くなっている事を確認すると
”今日も来ているのか?俺のオナホールを使っているのか?”とブツブツと言いながら
端に散乱する私の居服を見て”ん…男?変態かぁ!”と言いながら小屋に入り
私の居服を物色するなり、下着を手にして”女だと思っていたけど…まぁそんな訳無いかぁ”
と残念な表情を浮かべながらズボンのポケットから女性の下着を取り出し鼻に近付けると
臭いを嗅ぎながらオナニーを始めたんです。
そんな彼の姿に股間は熱くなり、ロープで縛られた股間は見る見る内に勃起しロープが
食い込んでいくんです。
20代後半でしょうか?メガネの彼がズボンを脱ぐと極太の仮性包茎を握り、妻のパンツで
シコシコと始めたんです。
彼のオナニーをする姿に、頭が変態でいっぱいになり、今にも彼の元に行き肉棒を咥え
皮を捲りチンカスを舐めて綺麗にしてあげたい!アナルに肉棒を挿し込まれたい妄想に狩られ
ていたんです。もう限界!そう思った瞬間”ガサッ”と音が鳴り、彼は慌てる様にパンツを
投げ捨て小屋から走り去って行きました。

家族の事を考えると、もう止めるべきと思うんですが、興奮が高まると歯止めが利かなくなって
しまうんです。それでも小屋に行くのを暫く我慢した私。
1週間ぶりに立ち寄ると、汚れたオナホールとパンツ!そして女性用のワンピースとパンスト、
それにTバックの透け透けパンティが箱に入って置かれていました。
彼は私にこれを付けてオナニーをしろ!と言いたいんでしょうか?
もう一つ気になったのが、天井から下げられた数本のロープ。
彼もSMに興味があるんでしょうか?私をここに吊るして楽しみたいんでしょうか?
それとも妻を…!
複雑な気持ちが入り交じる中、私は彼の用意した下着を付け、ワンピースを着て
彼のオナホールを舐めながら彼に犯される事を想像し、夢中になってしまいました。

彼に本当に出会ってしまったら…


見知らぬ人と共有する廃屋

今年39歳を迎える、妻と1人息子を持つ父親です。

私には変わった性癖があるんです。
SEXは好きで、特にマニアックなプレーを好んでいます。
妻もそんな私の趣味に少しづつ付き合う様になり、今では多少のSMプレーもOKなM女です。

もう一人の自分はアナルオナニーが好きで、アナルに異物を入れて楽しむ性癖があります。
幼い時にアナルオナニーに目覚め、アナルを弄ってオナニーをすること数十年。
そんな私は、デブでちょっと汚らしい男に犯して欲しいと言う願望があるんです。

自宅から会社まで、車で20分程。裏道を利用し、途中山道を通り抜け大きな道路に抜けます。
山道は道も狭く、地元の人が時々使う程度で、夜にはほとんど車は通りません。
その山道から少し横道に入った所に、コンクリートで出来た古い作業小屋が有るんです。
誰も使って居ない小屋は、10畳程の広さで棚にはボロボロの段ボールが重なり、中には
空瓶や古びた工具が入っていました。
休憩場で使っていたのか?床には畳が敷いてあり、痛んではいましたが抜ける程ではありません。
そんな小屋を10年程前からオナニー小屋として、帰り道に立ち寄って利用していた私。
それが1年程前から、誰かが小屋に来ている事を感じました。

小屋の隅に置いていたエッチな本が数冊無くなり、ティッシュが辺りに捨てられていました。
”誰か来た?”そう感じたのが始めです。
数日が過ぎ、棚の隅に使用感あるオナホールが置かれていました。
男に興味がある私は、オナホールを手に臭いを嗅ぎ、ついオナニーを始めてしまいました。
”ここに来ているのは男!”そう思いながら、薄らと精液が付くオナホールをネタにフィニッシュ。
誰が来ているのか?凄く気になりながらも、妻が犯される所を想像しフル勃起。
(ネトラレ癖もある変態夫)
数日が過ぎ、妻が穿いた下着を物色し小屋に置いてみたら、翌日の夜には妻のパンティが
無くなっていました。
臭いも残る下着を誰かが持ち去った…。興奮でいっぱいだった。
暫くして私がアナルに散々突っ込んだローターを床に置いていたら、数日後には無くなっていました。
柱にバイブを固定し、全裸になると四つん這いでアナルにバイブを挿し込む私は、やがて全裸で
暗闇を散策、野犬でも良い…アナルを犯してくれ~そう思いながらロープで縛っていたチンポは
限界が…。そんな矢先、車のヘッドライトがこっちを照らし、誰かが横道に入って来たのを知った。
”やべぇ~やべぇ~”と小屋の裏に隠れると、軽自動車がUターンして戻って行った。
一瞬見えた運転手は、年齢20代?太っていてメガネの汚らしいイメージ。
彼なのか?ドキドキしながら裸で小屋に戻りアナルにバイブを挿し込み、やがてフィニッシュを迎える。

彼を見てからと言うもの、彼にアナルを犯され散々使われた挙句に、彼の指示で妻を彼の奴隷と
して差出し、目の前で犯される事が脳裏から離れない様になった。
昨晩妻が私とのエッチで散々濡らした下着を彼に差し出す。
数日後には妻の下着は彼に持ち去られ、彼のオナニーネタになっていると思われる。
欲望は高まり、妻の全裸で軽く縛った裸体の写真を撮り、顔を切り抜き小屋に張り付けた。
男は直ぐに妻の写真を持ち去った。
きっと今も、妻の下着の臭いを嗅ぎ写真を見ながら彼は巨根を握っているんだろう。

妻も小屋の存在は知っている。
裏道で、実家に帰る時は必ず通る道だし、買い物に行くとき使う道だ。
俺のオナニー小屋だとは知らないが、以前妻に”小屋でエッチしよう”と言った事がある。
妻は”良いけど…怖いわね”と言っていた。

もし、妻を全裸にし柱にでも縛って放置したら…きっと彼の餌食になるだろう!
そうしたら…変な妄想で頭がいっぱいになる変態男です。


彼女の前で

当時 俺 21才 彼女(智美)20才
今から10年位前の事件です!

智美とは大学で知り合い普通に交際をしていました。
お互い結婚の意識もなく学生時代の
一部としての付き合い、ただフィーリングが合うって感じですね!!

時々会いお互いの部屋に行き適度なsex!それで満足してました。

あの日も授業が終わり
2人でデート!!その後夜11時近かったので智美の部屋がある駅で下車
部屋まで送って帰るつもりでした。

途中にただ広いだけの公園があります、「今日は2人だから近道できる」
「いつもは怖いから~」と智美
「そぅだね…危ないもんね」
本当に人の気配も感じない所です!
内心(帰りは違う道で帰ろう♪)
そして
智美と授業の事や教授の事、サークルの事を話しながら途中まで来た時に智美が「誰か来るね…」
前をみたら男3人が歩いてきます。
(ヤバくね…)俺は理数系は得意でもケンカは別世界!!理屈なら負けないかもだけどなにかあっても理屈は
武器にならない…
そんな事を考えてたらもぅ目の前に
いかにも(これから絡みますオーラ出しまくり)
「ホォッホー」
早速 1人が寄ってきました!
俺の横にきて
「ネェsexの帰り?」
「彼女フェラ上手せぅじゃん」
あとの2人も智美に
「彼チンコデカイの?」
「ちゃんとクンニしてくれる?」
「自分だけ先にいっちゃってない?」
智美は「関係ないです!」「帰ろ」
「うん…」だらしない俺です。
「ちょっと待ちって!」
「せっかく友達になれたのに!」
「なぁ~」3人は勝手に話していました。
よく聞くパターン!!彼の前で彼女が
輪姦!
「急ご!」俺も覚悟決めて
智美の手を取りました!!
「待てって」1人が俺の肩を掴み
「大丈夫だから彼女にはな~んにもしません♪」
「けど!帰して下さい!」
俺の必死の抵抗でした。
「だから、彼女は大丈夫!」
もぅ1人がもぅ片方の肩と手を掴みました。
2人の男に両脇を固められて動けなくなりました!
最後の1人が俺の目の前に立ち
「女は大丈夫♪」
俺の股関に手を伸ばしてきました
「なに?ちょっと止めて下さい!」
「ちょっとだけ♪静かにね」
「姉ちゃんも逃げたらコイツ…ねっ♪」
ベルトを外されトランクスに
トランクスの上からぺニスを触りまくられていました。
「なかなか勃起しないなぁ♪」
「フェラしたら大きくなるか?」
「彼女にしてもらうか?」
男3人が笑いながら言ってきます。
「イヤ…マジ止めて下さい!」
「まぁいいか♪」
俺は両脇を固められたまま
膝をつけさせられ目の前の男が
「お前フェラしろ♪」
「イヤ…俺無理です!」
「勘弁して下さい!」
必死に頼みました。

けど…無視
「ほら♪早く!まだ2人いるし♪」
俺の口にぺニスを付けてきました

右側の男が片手で乳首を触り始めもぅ1人はフェラをさせようと頭を掴んできました。智美はしゃがんで下を向いたままです。
暫くは拒んでいましたが、顔を殴られた瞬間、諦めて口を開けました。

「そぅそぅ♪舌も使え♪」
「いつも彼女にさせてるみたいになぁ~」
裏筋から金玉そして亀頭と全て舐めつくしてました。
智美は下を向いたままです…
良かった…そのまま見ないで!

暫く頭を掴まれたままピストン運動され最後は口内射精され
「ゴックンしてごらん♪」
喉に引っ掛かる感じがしたけど
飲み込みました。
あと2人…
もぅ1人が俺の前に
その時、最後の1人が「俺アナル!!」
って聞こえてビビりまくりました。
そぅ言うと四つん這いの格好に
させられトランクスを脱がされ
尻の肉を両手で拡げられるのが分かりました。
「綺麗なアナルだなぁ♪」
「毛ないやんか♪」「処女だな!」
当たり前です!
俺はアナルに唾をかけられ
アナルから指が入ってくるのが
わかりました。「痛っ!」
「うるせぃ~あほ」
一括で終わりました!
「酷いね、お前♪」
「だってこれ和姦だろ♪」
悪人逹の会話

俺は目の前のぺニスを握らされまた
フェラをさせられています。
智美の事を構う暇も心配する暇も
なくなっていました。
ぺニスが俺のアナルの肉を抉じ開けて挿入されました。
マジ痛くて多分涙が出た記憶…
男が男に犯される
それまで考えた事もありません。
男のぺニスを舐め
アナルを犯される…それも彼女の前で!!
暗い公園の中で
「ジュポジュポ」とフェラをする
俺の唾の音と
「パンッパンッパンッ」とバックからアナルを犯される音が耳に入ってきました。
頭が真っ白になり力も入りません。
気がついたらアナルから精子を流し、顔に精子を掛けられたままで
芝生に倒れていました。
智美は少し離れた場所で座ったまま下を向いていました。
「智美…大丈夫だった?」
智美は無言でした!
当然ですが…
智美とは接する時間がなくなり
自然消滅…

俺の学生時代の最悪な事件でした。
最後に
暫く経った頃「非通知」で

「動画撮ってあるからな!またお前のアナルでやらせろ!」
「動画回すぞ♪」
「可哀想な奴やな!」
何故か俺の電話番号知っていました
多分…智美の計画?


変態スワッピング

午後のシティホテルの一室、
 薄暗い部屋、眼を凝らすと、小さいスタンドがベッドの上の女体、いしい妻の白い裸体、形の良い胸、腹、Wの形にされた脚が浮き上がり微かに見えます、

 妻の下腹部には男の顔が埋められたまま、 被虐性と嫉妬心、卑猥な想いが、自分のM性の性癖をかき立てます、
 
 「ああ、きっと、男の唇、舌、指が妻の淫核を剥き、陰唇をなぞり、尿道口から膣孔、アナルを弄り回している、」
 あれほど恥ずかしがっていた妻が、スタンドの照明で、白く浮かぶ太股で、男の顔挟み、微かに善がり声を発しています、
 「うう、いとしい妻が初めて逢った男に・お○んこ・弄られて、感じている、もう火がついたら、妻はきっとこの男の勃起した茎の挿入を、許すだろう、」

 私は自分でピンピンに勃起した茎をしごきながら、ソフアーの陰から凝視してると、後ろから、もう一人の男に抱かれました、
 「さあ、可愛がってあげよう、」そう言われ優しく唇を合わしました、男が私の耳元で「奥さんと同じように、お○んこしてあげよう、」 わたしはこれから、いとしい妻が知らない男に犯されるのを、盗み見しながら、この大柄のゲイの男にお尻を犯されます、

 私ソフアーに四つ這いにさされ、後ろ手に軽く縛られて、「たっぷり可愛がってあげようね、こんなに大きくして、」口を開かせられて、男の陰茎を刺し込まれました、「ううう、デカイ、雄の臭いのする肉棒、」
 ベッドの上ではいとしい妻が男と69の体位で上になり、男のソソリ勃つ陰茎を優しく唇と舌で愛撫しながら、チラッとこちらを見た様です、私の被虐性癖にも火が付きました、「犯して、女の様に最後は中に出して!」心のなかで、叫びました、    

 妻は上から男の顔に股がり、白いお尻を押し付けさされて、何時も私にするように右手で
男茎を握り、亀頭を舐めています、「ああ、男気持ち良いだろうな!、」
 
 「あんなに股拡げられて、妻の陰唇の奥、膣口にきっと男の舌が挿入されているんだ、」 妻への情欲、男への嫉妬、私のMの被虐性、
 
 妻は耳元で男に何か言われて、首を振り、嫌がったが、促され体躯座りにされて、私に見せつけるように股を大きく開き、男に愛撫され男の唾液と愛液で、ベトベトに濡れたお○んこを自分で開いて見せながら、舌と舌を絡めた濃厚なキスを交わしました、

 「ああ、もう妻はさかりの憑いた雌、肉慾負けた女体、」
 男は妻を引き寄せ、先ほどの妻の濃厚なフエラで、私よりひと回り大きい、ピンピンに勃起した陰茎を,いとしい妻の濡れ輝る陰部に当てがい、ゆっくり亀頭で卑猥な肉淵を撫でながら

 また耳元で何か囁きました、 妻は首を横に振り嫌がりましたが、男に促されて
  「ああ、早く入れて下さい!わたしのお○んこに、チ○ポ入れて下さい!」
 「あああ、なんと卑猥な言葉を、、言わされている、」 妻[お願い、!!はやくお○んこして!」
 
 妻は屈曲位にされ、私に挿入が良く見える様に、男の大きな身体が妻の尻に密着して行きます、、、妻[ああ、凄い、良い、」

 14cmはある男のいきり勃った茎が、いとしい妻の濡れぼそった陰唇を広げ、膣孔の粘膜の奥深く、突き刺されました、「ひ~~~~!」妻の歓喜の声、
 
 それをソフアーから、隠れて覗き見しながら、勃起させて、ゲイの男にお尻を弄くられる私、

 男はゆっくり淫茎を膣に挿入したまま、妻を屈曲位から、正常位にさせました、妻の上から圧し掛かり、唇を合わせ舌を絡ませディープキッスしたまま、腰を突き上げ、
 妻の奥深くぬるぬるの肉襞壺に、はち切れそうに勃起した肉棒を挿送し、お互い性器を擦り合わせ、
 「ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ!」卑猥な音を発しながら、快感を味合いながら、ふたりは欲情の世界に、、、
 
 もう愛しい妻は今理性を無くしています、逢って数時間でお互いに顔、からだ、だけが気に入つた、40歳の雄と33歳の雌の性交、

 私はもう以上、最後に男が、愛しい妻の、
  淫核を剥き出し、淫唇を捲り、膣孔の粘膜を青筋立てた肉棒で擦り回して、子宮口に白濁の精液を1射、2射、3射、噴射され、その精液が妻の膣孔に溜り、
 
男の射精を受けてよがり声を上げて男にしがみ付く、妻を見ることは、耐えられないです、
 

 タチの男に促され、別室に行きました、彼とは何回かからだを交えていました、「さあ、奥さんの様に抱いてあげよう、」
舌を絡め合い、乳首をすわれ、お互いフエラし合い、男にアナルを責められ、もう気持ちは女、「妻も今男とからだでセックスの快楽を味わっている、」 

 そう思いながら、同じ屈曲位にされて、お尻の孔にローションを塗り込められて、やがて、アナルに彼の亀頭が押し付けられてきました、
 
 「ああ、入れられる。」口を開き、お尻の力を抜いていっぱいにアナルを開いた時、「うう、入る、ああ、入った、ああ、」
 男に抱きつき、更に激しく唇を吸い合い、男のお尻に挿入された陰茎の動きを味わいました、引き抜かれる時の直腸の内襞の摩擦感、

 刺し込まれる時の圧迫感、「あああ、」女のようによがり声が出ます、 もう隣の部屋で男に抱かれて、お○んこされている妻の事は気になりません、
 
 男の肉体の欲情、男と男の卑猥な肛門性交、彼はとても上手です、時間を掛けて、横後ろから、真後ろから、最後は強く抱き合い、
 わたしのお尻の孔奥深く、射精されました、 「ああいい、良く締まったよ、」 彼はまだ20代、私より10歳若い、
 しばらく休んで、 隣の部室をそっと覗くと、妻が男に跨り、まだ、セックスの真最中、 それを見てまた欲情してしまいました、

 朝まで男と妻は隣の部室で過ごし、何回もセックスしたそうです、 私もタチの彼と、朝まで、抱き合い3回もアナルセックスされました


ゲイだけど彼女できた

とりあえずスペック

学生 フツメン 服ヲタ 
童貞非処女でした 

彼女 
アパレル系勤務 冨永愛をムチムチボインにした感じ 

ちなみに自分がゲイと自覚したのは厨房の頃から。 
部活の先輩が好きで告白したらok貰えて高校まで付き合ってた。 
大学までは彼氏ナシ。 
大学入ってからゲイバーに入り浸ってた。 
経験人数は4人。 

前の彼氏と別れて半年、クリスマスまであとひと月だし 
人肌恋しくなった俺は初めてハッテン場という所に脚を運んだ。 
何人かのおっさんに声をかけられた。 
ただ俺のタイプを見てもらうと分かるように俺は面食いである。 
小汚いおっさんに掘られるくらいなら尻に人参突っ込んでた方がマシだ。 

ハッテン場街中にある広場を想像してくれ。 
そこの真ん中に小さい噴水みたいなのがあるんだが、 
彼女はそこにいた。っていうか急に来た。 
噴水の水をばしゃばしゃして遊んでた。 
完全なる酔っぱらいだった。 
そのハッテン場地元ではゲイじゃない人にも有名で 
夜は絶対ゲイ以外の人種は近づかないんだよ。 
俺以外に動く気もなさそうなので大丈夫ですか?と声をかけた。

酔っ払いおねいさんの耳には全然声が届いていなかった。 
噴水遊びに飽きて寝転がって天体観測しだした。たまにオリオーン!!!とか叫んでる 
この酔っ払いおねいさんかなり美人だなーとか俺は薄っすらと思ってた。 
俺がゲイになった要因にかなり奇麗な姉が2人いるんだが 
小さい頃からずっと見てて女子の綺麗は朝のなりふり構わない 
メイクやらなんやらがあるからなんだと幼いながらに悟ってた 
それから女の子は恋愛対象じゃなくて尊敬対象になった。 
だから酔っぱらってグデングデンのおねいさんも、メイクばっちりだったし、 
ミニスカートだけど絶対パンツは見せまいと死守してた。 
改めて女の子っておもしろいなと思った。 

ナワバリに突然入り混んできた無礼な女に、俺は興味が湧いてきた。

ちゃんと会話がしてみたいと思っておねいさんを叩き起こして別の大きくて広い公園までおぶって運び、水をあげた。 
あのハッテン場で男女が談笑するのは自殺行為だ。周りからの視線で刺殺される。 

あとおねいさん重い。 
アンガールズ体系の俺にはつらかった。 
あとかなりの巨乳だった。 
巨乳怖い。 

おねいさん飲み干したペットボトルを俺に渡してベンチに寝転がった。 

おねいさん→(´-`) 

(´-`)「膝枕!!」 
俺 「はい!?」 
(´-`)「膝枕ないとねづらいねん」 
俺 「でしょうね…」 
(´-`)「でしょうねちゃうわ!あほか!膝枕貸してや!首ガングリオンなるわ!ガングリオンなんやしらんけどな!」 
俺 「……もうやだこの人」 

先程寄せていた好意は吹っ飛んだ。友達になれそうにない。でも紳士な俺は朝まで枕の役目を甲斐甲斐しくこなす。 

そろそろ始発も動き出したころだと思いおねいさんを起こそうとする。 
気がつかなかったがおねいさん寝ゲロしてた。服ヲタな俺は自分のレザーパンツが汚されたことで怒った。かなり怒った。 
おねいさんを乱暴に地面に転がした。 
びっくりして起きるおねいさん。 

(´-`)「ちょ、何すんねん!」 
俺 「あんたや!どうすんねんこの寝ゲロ!」 
(´-`)「ブフォ」 
俺 「笑ってる場合ちゃうわハゲ!」 

昨日とキレ具合が逆転していた。 
俺はお気に入りのレザーパンツをどうするかであたまがいっぱいだった。 

(´-`) 「あんた昨日のこと覚えてる?」 
俺 「おねいさん覚えてないの?」 
(´-`) 「え?あんた一緒に店で飲んでたお姉さんの知り合い?」 
俺 「誰やそれ」 
(´-`) 「…やってもーた」 

…要約すると彼女は町中で 
偶然仲良くなった女子大生と飲んでいたが置いて行かれたらしい。 
財布もスられていた。 
起きてからも俺があんまりにも女顔の上紫式部ロン毛なもんで 
完全に女だと思ったそうな。寝ぼけ過ぎだ。 

俺がほぼ初対面なのをやっと悟ると急に距離が開いてコンビニでタオル買ってレザー拭いてくれた。 
(´-`) 「お兄さん服大事にしてはるなあ」 
俺 「分かります?」 
(´-`) 「レザーの手入れが上手い。私服飾系の仕事やからわかるねん」 
俺 「へー」 

(´-`) 「そんな大事してはるレザーに…ほんまごめんな」 
俺 「もういいですよおねいさんおもろかったんで」 
(´-`) 「うぇー(泣)」 
俺 「!?」 
(´-`) 「最近こんなばっかりや~」

俺のパンツを拭きながら泣き出したおねいさんの話を聞くと、 
最近彼女に振られて女の子不足で飲み歩いてるがろくなのに当たらないと。 
現に財布スられたり、なんちゃってな高校生とかメンヘラとかな。 

ん? 
彼女??? 

おねいさんレズだったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 
しかもレズビッチwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 
人のことあんま言えないけどwwwwwwwwwwwwww 

うはww俺もゲイなんすよwwwwって俺もカムした。話超弾んだ。 
なんかすごい運命を感じた。財布スられてたし俺のバイクでおねいさんの家に送った。 

おねいさんを家に送り届け、お部屋にもお邪魔することに。 
送ってくれたお礼にと、おねいさんが朝ご飯を振る舞ってくれることに。 
おねいさんはミルク粥を作ってくれました。そこそこ旨かった。 

そこで色々お話して、驚く程趣味が合った。 
まず俺が前働いてた古着屋でおねいさん働いてる事実判明wwww 
俺はその古着屋バックレて辞めてたから 
行きづらくて辞めて以来行ってない。 
丁度入れ違いだったらしい。 
同じ古着屋で働いてるくらいだから当然服の趣味も合う。 
服ヲタ同士好きな服のタイプや雑誌の話で盛り上がり、 
おねいさんがずっと集めてる装苑とか見せてもらった。 
んで、今はアパレル店員だけど、 
本当はスタイリストになりたいと、将来の目標を話してくれた。 
俺は誌面デザイナーになりたいという目標があって、 
そしたら将来一緒に働けるね、 
と見事な意気投合具合だった。

その日はそれで終わり。お昼頃帰った。 
もちろん連絡先は交換した。 
今までレズの友達っていなかったし、 
その辺の下ネタ?っていうかセックスの話とか聴くのも楽しそうだなー考えてた。 
服の趣味がドンピシャな友達もいなかったし、 
下心はゲイだからもちろんなく、良い出会いをしたなーと思ってた。 

でもね、俺の肝心の人肌恋しさは消えてないわけで。 
1週間後位の夜かな?いつもはいかないミックスバーにゲイ友達と行ってみた。 
ミックスバー初入店。店内もポップで可愛らしかった。 
ほろ酔いくらいになって、ミックスバーに居たタチのゲイ男性とも仲良くなって 
もしかしたら今晩はやれるかなーとか考えてたらドアが開いた。 

(´-`)「俺くん!?」 
俺 「!?」 

おねいさん降臨。住んでる地域一緒だしまあ顔を合わせてもおかしくないけど 
うわああああああ何か今日は会いたくなかったあああああああ 
と思ってたのにずいずい詰めてカウンターに座ってくるおねいさん。 
おねいさんは此処の常連らしく、マスターにいつもの、とか言っちゃう感じだった。 

(´-`)「俺くん、この前のお礼させてよ」 
俺  「アリガトゴザイマス…」 
(´-`)「俺くんテンション低いよー!どうしたのー!?」 
タチ男 「友達?」 
 俺  「一週間前ハッテン場で行き倒れてる所を助けた間柄です」 
(´-`)「その節はありがとうございました」 
タチ男 「そうなんだ。じゃあ俺はそろそろ帰るわ」 
 俺  「お…む…」 

引き止められないいいいい 
俺の今晩のお相手候補は女性嫌いらしいのでおねいさんが来たことで帰ってしまった。 

(´-`)「ハイっ!飲んで飲んで!おねーさんのおごり!」 

こんのクソアマと思いつつもありがたくお酒を頂く。 
悔しさとおねいさんへの憎しみで酒が進んだ。 
俺はあまり酒に強くない。 
その後の記憶はない。 

朝起きるとおねいさんの部屋に居た。 
ドレッサーに向かって化粧をしてるおねいさんがいた。 

  俺 「おはようございます…」 
(´-`)「おっ、起きたか~昨日マスターが車で送ってくれたんやで」 
  俺 「申し訳ねっす…」 
(´-`)「おねーさんもう出勤するし、調子悪かったらまだ寝とき。 
     あんた単位大丈夫なん?」 
  俺 「割とダイジョブです…」 
(´-`)「ほな今日はここで脳みそ休ましぃや。冷蔵庫に食材色々入ってるし適当に作りいさ。 
     コンビニも近いけど。おねーさんに夜ご飯作ってくれるとありがたい。」 
  俺 「ウス…」 
(´-`)「ほなね!辛くなったら電話しーや!留守番たのんます~」 

母ちゃんのような勢いで出勤して行った。 
たっぷり10時間くらい寝て俺は言われた通りおねいさんの分のご飯を作った。 
人に食べてもらう料理には力が入る。パエリア作ったったwwww 

帰宅したおねいさんにパエリアを振る舞い、少しまたビールで酔う。 
酒が入ると下ネタになる。ゲラゲラ笑いながら下ネタで盛り上がる。 

おねいさんの下ネタまとめ 
・俺が酔いつぶれた日、にいい感じになった子がいたが俺くんを放っておくわけにもいかずおじゃんになった。どうしてくれる。 
(そのままそっくり言い返したかったが言わない俺紳士。ちなみにゲイ友とタチ男がその晩くっついたらしい。畜生) 
・セックスでは道具は使わない。クリ逝き派らしい。 
・たぶんリバだと。バリタチの人と付き合ってた時は道具も使われてた。 
・男の人とは未経験。 
・おっぱいはそんなに揉まれても気持ちよくない。 
・B地区で逝きそうになるくらい感じる 
・指、舌がレズセックスでの基本プレイセットらしい。 
・首筋が弱いらしい。 

とまあ下方面の個人情報を色々曝してもらったあと、俺も非処女童貞ですwwwってカム。

ひとしきり談笑後、ふっと話題が途切れる。 


(´-`)「ねえ、私達、付き合っちゃったらいいと思うんやけど」 
 俺  「!?」 
(´-`)「ねえ、どうかな?」 

びっくりして目が点になっている俺を観て 
ゲラゲラ笑いながらおねいさんがクローゼットの中に入っていってごそごそしだした。 
満面の笑みで振り返るおねいさん。 
右手にあるそれ…大人の玩具という奴ですか?そのクリアピンクのいちもつ形のものは 
左手にコンドーム。そしてローション。oh…夜のお共達3点セット… 

(´-`)「まずはさ、やってみるってのはどうだい?」 
 俺  「ええええでも俺女の人で勃つ自信ないですよ。」 
(´-`)「観たこともないんやろ?」 
 俺  「ありますよ。ねーちゃんのとか」 
(´-`)「家族のは観たにカウントされへんわ!」 
 俺  「無理です無理です無理です」 
(´-`)「ちょ、真剣に聴いて」←俺の口塞いでくる 
 俺  「…むぁい」 
(´-`)「私な、俺くんの中身が今まで合ったどんな人より好きやねん。 
     まずうちら出会い最悪やん。寝ゲロやんか。」 
 俺  「そーですね」 
(´-`)「でも俺くん一切引かんでその後もめっちゃよくしてくれたやん」 
 俺  「それはお互い様で…」 
(´-`)「すっごい好きになってもうてん」 
 俺  「…」 
(´-`)「すっごい好きやのにな、自分と相手の今までの性癖一つで諦めるって悔しない?」 
 俺  「…」 
(´-`)「な、しよ?」 
 俺  「…………はい」 

押し負けました。 

お互いシャワー浴びて服脱いでベッドイン。 
やっぱりお互いの裸観てもムラムラとかはしなくて、 
何故か笑えてきて2人で爆笑。 

あんま自信ないけど…といいながらおねいさんのフェラ。 
ううん、正直気持ちよくない。 
やっぱり男のほうがどこが気持ち良いか分かってるから上手いんだよな。 
ちょっと歯もあたって痛かった。息子もしょんぼりしている。 
まだションボリしている息子を観ておねいさんもしょんぼりしている。 

そしたらおねいさん、乳で俺の息子をムギューっと! 
っほうこれが世を騒がせてるパイズリという奴ですな!!!!!!! 
新感覚でした。もにゅもにゅ? 
締まりはないけど優しく包み込まれる感じ。 
息子ちょっと元気になった。 
乳ではさみながら亀頭をちろちろするおねいさん。 
あっ、これはきもちいい。息子さん8分咲きです。 

そしておっぱい揉んでみた。なるほどこれは男にはついてないものだ。 
むにゅむにゅふよふよ。乳首はこりっこり。 
男の乳首よりも女の乳首のほうがやわいのな。 
乳房部分と乳首の固さのコントラストがおもしれーなとおもって結構長い間もみもみしてた。 
乳首をいじってるとおねいさんが時々甘い声をもらす。 
「下も…」っておねだりしてきた。そんときの顔がすっごい奇麗でさ。 
とことん面食いな俺はその可愛い声と奇麗な顔のギャップで息子をフル勃起させた。 
おねいさんがちゃんと立ったねって息子を優しくなでてくれた。 

下もとねだられてすぐいれて差し上げる程オレはやさしくない。 
弱いという首筋をつつっと舐めたら身体を振るわせるおねいさん。可愛い。 
背中を経由してどんどんマムコ周辺に舌を這わす。 
おねいさんがくるっとひっくりかえって69の体制をとる。 
2回目のフェラはコツを掴んだのか、さっきより全然よかった。 
要領の良いおねいさんだ。半分逝きそうになる。 
その体制のままコンドームをおねいさんがつけてくれた。 
マンコは巷で聴く程臭くなかった。 
ゲイはウンコ処理とかもするからなw 
それに比べたら満州なんて優しいもんだった。 
クリが弱いというので舌で執拗に責めたらすぐ逝った。 
「なぁ、入れてくれへんの?」 
ということでいざ正上位で挿入!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

あ、なんか気持ちよいぞこれ 
俺ネコだけど一回タチ役やったけどアナルよりも 
締め付けすぎなくて丁度良い感じ。 
するっと入っていく感じもすごい。 
ピストン何回かして果てた。 

間を置かず第二ラウンド突入して今度はおねいさんが上。騎上位って奴です。 
下から見上げるおっぱいがすごかった。 
ぷるんぷるんっていうがぶるんっぶるんっって感じ。 
おねいさんの表情がよく見えてよかった。 
もう腰ふることしか頭にないって感じの顔。 
顔ぽわーって赤くなって、目はトロンとしてんのに腰はがくがく動いてる。 
気持ちいいなっていうより可愛いなって愛おしかった。 
騎上位じゃいけなかったのでバックでピストン。 
おねいさんは多分バックが一番感じてた。 
喘ぎ声がすごかった。 


そんなかんじでセックス終了。 
無事お付き合いすることになりました。 
セックスしてから分かることもあるしヤリチン&ヤリマンくさい展開だけど 
俺らっぽいししょーがないなっておもってる。 
もうすぐ付き合って1ヶ月です。仲良いよ。 


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