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キモ男

仕事を始めた妻

息子が私立中学に入学し、妻の実家が学校に近かった事もあり、息子は実家から通わせて
貰う事になったのが、今年の4月。

昼間、暇な時間が出来た事と私立中学の費用の足しにと、妻が仕事(パート)を始めたんです。
近所のスーパーの事務でしたが、忙しい時は品物の陳列やレジに出る事も・・・。

仕事を始めてから、ちょくちょく会話に出て来る20代後半の男性(誠君)は、妻の仕事のパートナーなのか?
陳列やレジを教えて貰っていると言っていました。
彼はデブらしく、いつも汗を掻き異臭が漂い、それでいて仕事もミスが多かった様です。

 妻「あれじゃ、彼女は出来ないわ!ちょっとオタクっぽいし・・・」
 私「そうなのか?そんな彼に何を教わるんだ?」
 妻「仕方ないのよ。私、普段は事務でしょ。私が手伝う時はみんな忙しいから、彼しか居ないのよ」
 私「そうか・・でも何でそんな人使ってるんだろうね」
 妻「社長の親戚とか聞いたけど・・・」

働き始めて1ヵ月が過ぎた辺りでしょうか?
妻の出掛ける服装が変わり始めたのは・・・初めは気にしていなかったんですが、その内下着も派手な物が増えた様に
感じたし、何より念入りに化粧をし、付けまつ毛までする様になっていました。

元々綺麗な顔付きの妻ですが、化粧をすると35歳とは思えない若さです。
しかし、そんな妻の変貌に嬉しさを感じ、浮気など微塵も感じていませんでした。

それが2ヵ月を過ぎた時、私は偶然にも妻が男性と一緒に車で走っている所を目撃したんです。
以前、妻が話していた誠君だと思いますが、一瞬妻が彼に寄り掛かった気がしたんです。
そして車が曲がって行った先には、ラブホテル街がある方向でした。
確定はしていませんが、何故か嫌な予感がしたんです。

数日が過ぎた休日、妻が”仕事行って来るね”と言い出掛けたんですが、その日は確か妻のシフト休み
だったのを思い出したんです。
最近よく耳にする”シフト変わったの・・・残った仕事片付けて来る”と言う理由で出掛ける妻。

私は妻の後を付けて行く事にしました。
妻が向かう先は確かにスーパーの方向!ちょっと安心をしていると、突然細道に入りって行き、その奥にある古い
アパートの1階の部屋に入って行ったんです。

築30年を思わせる古い建物は雑草と木々で覆われ、洗濯物から見ても空き部屋が多い事が分かります。
裏側に回り、部屋の前の木陰から中を覗くと、辺りを気にしていないのか?窓が空き薄いレースのカーテンが
靡いていました。

そして玄関先から入って来た妻は、あの誠君に抱かれながら唇を奪われていたんです。
決定的な証拠!怒鳴り込む予定でしたが、厭らしく絡みつく彼の舌を受け止める妻の姿に、何故か見入ってしまい、
タイミングを失っていたんです。

そして彼は妻の服を脱がせ始め、体中を舐め回したんです。
汚らしい舌で妻の白い張の良いDカップの胸を吸い、汚れた手で下着の中に手を入れ、アソコを弄っていました。

妻も”あ~誠君・・・気持ちイイわ~”と声を出し、やがて彼が目で合図すると彼の前に膝間つき
彼の短パンを脱がすとチンポを握ったんです。

私の位置からも、彼の物が凄い大きさだと分かる程で、ポッコリお腹に付く勢いの極太ソーセージでした。
妻はそれを握り、数回シコシコすると舌を出し、先端から厭らしく舐め始めたんです。

やがて巨大なソーセージは妻の口に吸いこまれ、喉の奥まで入り込んでいました。
それだけでも十分嫉妬に狂いそうなのに、更に妻は彼に身ぐるみを剥ぎ取られていったんです。
そして彼が手にしたのは、私の嫉妬を興奮へと狂わせる物でした。

彼が妻の首に手を伸ばし、首輪を付けると、綱を手に四つん這いにさせたんです。
まるで飼われた雌犬の様に、妻は彼に従い彼の巨大ソーセージを咥え始めました。

 彼「ほら、もっとペロペロと舐めないと、これあげないよ」
更に奥に咥え込み、舌を巧みに動かしている妻。
そして妻が口から巨大ソーセージを出すと同時に彼は妻のお尻を掴み、後ろからマンコを撫でる様にスリスリと
動かし始めたんです。

 妻「あぁ~早く入れてぇ~お願い・・・そんなに焦らさないで」
 彼「そんなに欲しいのか?だったらもっと尻を振って、雌犬だと言え・・・」
 妻「欲しいの・・・だから雌犬のマンコに入れて下さい」
 彼「そんなに欲しいなら・・・今くれてやる」

太腿を伝って流れる妻の愛汁が彼のソーセージを意とも簡単に呑み込んで行く姿は、何とも厭らしく
異常な興奮を湧き上がらせてきました。

妻が目の前で、汚れた若造の肉棒を・・・いつしか私は股間を熱くさせていました。
そして更なる出来事が目の前で起きました。
妻がロープで縛られ、椅子に固定されると大人の玩具で弄ばれたんです。

喘ぎ声は高まり、妻は体をヒクヒクさせながら何度も何度も逝きながら彼の執拗なまでの責めに
悦びの笑みを浮かべていたんです。

勿論彼も、妻を完全に支配している満足感に同じ様に笑みを浮かべるのでした。

気付けば、私は股間を握り妻が浮気相手に弄ばれる姿を見ながらオナニーをしていました。

スッキリしたと同時に、妻は何時から・・・パート先でも・・・色んな事が頭を過ります。
何故妻はあんな男と・・・その経緯が気になりながらも、目の前で繰り広げられる妻の姿に、また興奮が
湧き上がっていました。

そして私は妻を問いただすのではなく、彼に直接聞こうと思ったんです。

翌週、私は妻が職場へ出かけた後に、彼のアパートへ1人向かいました。
ドアベルを鳴らすと、ベロベロのTシャツに短パン姿の彼がドアを開け、”どちら様?”と不機嫌そうな表情で
私を見ていました。

彼にスマホ画像を見せると慌てる様に”どうぞ”と中へ入れてくれたんです。
汚れた靴が乱雑に置かれ、キッチンにはゴミが散乱しています。

妻が彼に抱かれていた居間に案内されると、TVボード周辺にエッチなDVDや本が山の様に積み重なっていました。
そしてその一角には、妻が弄ばれた大人の玩具が入っている箱が蓋を少し開いた状態で置かれ中からリモコンの
線が飛び出していました。


怯える様に私の前に座ると”すいません!すいません”と謝る彼。
既に大量の汗を掻き、汗臭さが部屋中に広まっています。
虚しくも奥の寝室らしき部屋のベットには、妻の物と思われる下着が散らばっていました。
 
 私「分かったと思うけど、こいつの旦那だ」  スマホを見せながら言った。
 彼「本当にすいません・・・もうしません」
 私「全てを知りたい・・・話してくれるよね」
 彼「は・・・はい」
彼は事の始まりを語り出しました。


 彼(誠君)は28歳独身。スーパーのオーナーの甥っ子だと言う。
 両親は隣町に住んでいて、このアパートも伯父が管理しているらしい。

 妻を見て、一目惚れした彼が少しでも妻と久しくなりたいと、伯父に頼んで教育担当にして貰った。
 初めは妻が自分を嫌っていたのは知っていたが、体調を崩してアパートで寝ていると、妻が見舞いに・・・。
 彼の可愛そうな暮らしぶりに、妻が母性本能をくすぐられたのか?数日、見舞いに来たんです。

 数回見に来た妻が、彼の部屋を掃除して彼のマニアックな道具やDVDを見てしまい、驚いて居ると後ろから
 抱きついて、無理やりキスをした様でした。
 
 急な出来事に驚きながらも、彼女の居ない彼に同情したのか?妻は抵抗を止めたと言います。
 
 彼の一物を見た妻は、驚きの表情を浮かべ、やがて妻の中に入れると妻は彼の一物に何度も逝かされ彼の性欲に
 呑まれて行ったんでしょう。
 
 偶然にも、その日は私が1泊の出張で家を留守にした時で、妻がアパートに来た時に話したのを思い出した彼が、
 妻を引き留め夜遅くまで監禁し犯し続けたと言います。
 
 一日中、甚振られ続けた妻の体は彼の物を欲する様になったのか?それから何度も訪れては彼に言われるまま
 従う様になっていったと言うんです。

 彼の言葉は嘘には聞こえません。
 私は彼に”もう少し妻の体を楽しませてやる・・・その代りビデオ撮影し私に渡す事”と言うと彼は”本当に
 良いんですか?”と聞き返してきました。

 妻の裏の姿を見て見たい・・・”そう言って部屋を出たんです。
 1週間後、彼から1枚のDVDを渡されました。
 家に居る時の妻とは別人の様に彼の一物を欲する妻。
 もう少し、妻を彼に預けて置こうと思います。


彼氏の前でキモ男の巨根にイかされる

昨日の夜、彼と一緒に食事をしてから映画でも借りて彼の家に行きました。
彼のマンションのエレベーターを下りて部屋に向かう途中に若い女が前から歩いて来ると、彼が急に変な動きをしはじめて、
あからさまに顔を隠そうとしていました。
女が近づいて来ると「あれ?彼女いたんですね?あたし忘れ物しちゃったみたいで取り来ただけなんですけど、
取って来てもらっていいですか?」と笑顔で言っていた。
私は一瞬で状況を把握しました。
昨日の夜はこの女と一緒にいたんでしょうね!
たぶんその若い女も彼女が居ないって言われてたんでしょうけど・・・

私はその場で「私が帰るから二人でごゆっくり」と言ってすぐに帰りました。
本気でムカ付いたので、引き止められても振りほどいて逃げる様に帰りました。

でも怒りが全然収まらないので、私も浮気してやる!って思って携帯のメモリを見ていました。
私は出来るだけキモい男に抱かれてやる!って思いました。

私はパッと頭に浮かんだ相手がいて、この前の合コンで知り合った男で、太っていてハゲぎみで、酔っぱらって
かなり変態トークしていたオタク男がいました。
すぐにその男に電話して、今の状況を説明して私の家に来てもらいました。

その男はすぐに家に来たんですけど、再度顔を見ると『さすがに無理かも・・・』って思いました。
だからテレビ電話で彼氏に電話して、私の部屋にキモ男が居るとこを見せて、キスだけして電話切って
終わらせる事にしました。
キモ男は楽しそうにしていて、ノリノリでした。

電話しようと携帯を見ると彼氏からずうううううと着信がありました。
切れたタイミングでこっちから電話して、デレビ電話で顔を見ました。
最初は私一人で画面に写って話して、彼氏はとにかく謝っていたんですけど、全然許す気にはならなかったので、
私は笑顔で「ちょっと見てもらいたい人がいるの!」って言って画面の中にキモ男を登場させました。

彼氏は「は?」みたいな顔をして「誰だよ・・・」って言って来たので、「今から彼とセックスするの!これからラブホに
行くから電話しないでね!」と言った後に、キモ男にキスをしました。
彼氏は「ふざけんな!やめろおおおお」と叫んでいましたけど、そのままディープキスをしばらくして、
キスしたまま電話を切りました。

私はちょっとスッキリしたと思ってると、電話を切ったのにキモ男がキスを止めないんです!
無理矢理逃げようとすると、キモ男の様子がおかしいんです!
凄いハァハァ言い出して、目がマジなんです!

どうやらキスでスイッチ入れちゃったみたいで、私の話なんか聞かないで勝手に耳とか首筋を舐めはじめました。
キモ男は太っているんですけど、かなり筋肉もあるみたいで全然逃げられません。
もう普通に胸とかも触られちゃって、『マジでやばい!』って変な汗が出てきました。

「ちょっとふざけないでよ!警察呼ぶわよ!」って叫んだら「・・・状況考えた方がいいんじゃない?」
と気持ち悪いムカ付く言い方で口を開きました。
「自分から部屋に呼んで、キスした挙げ句に彼氏には俺とセックスするって言ってんだよ」と言われると、
私は動揺してしまいました・・・

そしたらキモ男は勝ち誇った様に強気になって、服の中に手を突っ込んでブラを外すと、ニットごと捲り上げて
おっぱいを丸出しにされました。
私は凄い抵抗してるんですけど、キモ男の片手でだけで、私の両手を握られて動けません。
そしておっぱいを舐めまくってきました。
本当に気持ち悪い舐め方で、唾液で胸がベチョベチョになる様な感じでした。

乳首も集中して舐められるとビンビンに立ってしまいました。
そしてキモ男はおっぱいを思いっきりビンタするんです。
私、それをされるとムチャクチャ興奮してしまうんです・・・本当に犯されてるんだ・・・って思ってしまって、
何か陶酔したみたいになっちゃったんです。
そしたら押さえられてる腕とか、べチョベチョのおっぱいとか、全部が興奮する要素になってきて、
濡れてくるのが分かりました。
本当にこんな男は嫌なんですけど、この男のやり方は私にぴったり合ってるみたいなんです。

そしておっぱいを力強く揉みながら、乳首をひねられると、「あはぁあぁ、うふぅうう」と声が出てしまいました。
「お前犯されてんのに感じてんじゃねーぞ」と言われるともっと感じてしまいました。
いつもオナニーする時に妄想するシチュエーションで、そのセリフでイッているんですから・・・

「もう濡れてんじゃねーのか?」と言われると「ふざけないで、あんたみたいな男に濡れるわけないでしょ!離しなさい!」
と言ったんですけど、ベチョベチョに濡れているのは分かっていました。

キモ男はスカートからパンツだけを抜き取ると、パンツを片手で広げて私に見せました。
黒いパンツの真ん中に、ヨーグルトをこぼしたような愛液がいっぱい着いていました。
「普通こんなに濡れねーだろ、お前ドスケベだろ」と言われると、もうどうしようもなくウズウズしてしまいます。

キモ男は体を股の間に入れて、自分の足も使って、私の両足を大きく広げました。
「うわーすげー濡れてんじゃん、マン汁臭でまくり」と言われてゾクゾクしちゃいました。
そしてキモ男は軽く平手でクリを叩きます。
これも私ダメなんです・・・馬鹿にされたような粗末な扱いをされてるみたいで興奮してしまいます。
だぶんキモ男じゃなければ、この男と恋人になっていたかもしれない位、セックスの相性がイイんです。

そして、私の愛液を手の平に塗り付けると、手の平全体でクリを押し潰すようにクチャクチャとこねくり回してきました。
私はあっと言う間に気持ち良くなって「あああああん、はっぁああぁぁ、ダメ、ダメええええええ、
いやあああああああああ」と絶叫してイッてしまいました。

ビクビク痙攣している私を見ながら「レイプされてイッてんじゃねーよ変態女」と言われました。
最高の言葉を絶妙なタイミングで言われて、完全に陶酔してしまいました。

?

キモ男にクリをこねくり回されて、結局イカされてしまいました。
でも、私はこんな男に落とされるなんて絶対に認めたくないので、抵抗を続けました。

すると今度はアソコに指を入れてきて、いきなりGスポットを刺激してきます。

今までで一番ぐらいに的確な場所を集中してかき混ぜ始めました。
すぐに「ブチュブチュブチュ」と凄い音が出はじめて、「いやあああああ、だめええええええええ」
と叫びながら、潮を噴いてイってしまいました。

「レイプされて潮噴く女なんてはじめてみたよ」とキモ男はニヤニヤしています。

キモ男はいつの間にか私の手を放していて、私は両手が自由だったんですけど、シーツを握り締めてるだけで、
抵抗するのを忘れていました。
そしてキモ男はまた指をかき混ぜはじめると、同時にクリを舐めはじめました。
私はすぐに「いやああ、だめええ、また、だめええええ」とすぐにイキそうになって、
キモ男の顔に潮を噴きかけながらイってしまいました。

もうキモ男は私を押さえつけていないので、私は痙攣している体のまま、逃げようとしました。
でももちろんすぐに捕まってしまいました。
私は散々イカされましたけど、この男の勝ち誇った顔が許せませんでした。

キモ男はまた私を押さえつけながら、自分のズボンとパンツを下ろしました。
すると信じられない大きなアレが出てきたんです。
しかも凄い角度で立っていて、すぐに入れようとしてきました。

私は足で蹴りながら必死で逃げたんですけど、ビショビショのアソコは「ヌルッ」
と簡単に受け入れてしまいました。
今の彼氏より遥かに大きなアレを入れられて、悶絶でした・・・
元々、大きなおチンチンが好きな私は、最初から感じてしまって、入れて数十秒で「あああん、あはぁあああ、
くうううううううう」と言いながら簡単にイってしまいました。

もう入れられたら力が入りません・・・
ぐったりしていると、キモ男が私の電話を勝手にいじっていました。

「ちょっと止めて!触らないで!」って暴れても、少しピストンをされると抵抗できなくなってしまいます。
キモ男はどこかに電話を掛けると、枕元に携帯を置きました。
そして携帯の画面の前に私を突き出して、その後ろからバックで突きはじめました。
私は感じてしまって、携帯が見えなかったんですけど、携帯から「伊代、何してんだよ!
ふざけんな!誰だそいつ!」と怒鳴り声が聞こえました。

私はビックリして携帯を見ると、彼氏の顔が見えました。
キモ男はテレビ電話で彼氏に電話したんです。

?

バックで入れられてまま、目の前にはテレビ電話で彼氏が見ています。
彼氏は泣き叫ぶ様に「お前何やってんだよおらぁぁっぁあ、ざっけんなよおおおおおおお」と言っています。
普段は絶対大声を出さないような彼氏が、狂った様に叫んでいました。

私は一生懸命弁解しようとしたんですけど、キモ男は大きなアレを容赦なく叩き込んできました。

「ちがうのぉっ、うぐっ、ああん、あん、これちがうっ、うはぁああああ、いやああああ、見ないで、
だめぇぇぇえぇえ、だめえええええええええええええ、いやああああああああああああああああああ」

私は何がなんだか分からず、彼氏の前でイッてしまいました。
キモ男のテクニックと巨根と彼氏に見られている状況が混ざり合って、凄い興奮でした。

キモ男は「あーあ彼氏さんイッちゃったみたいですよー、てゆーか今日イキまくりでしたけどね」と言っていました。
そしてキモ男は今度、私を上にして騎乗位にさせました。
彼氏には私の後ろ姿が見えていると思います。

私はおかしくなっていたと思いますけど、反射的に上になったら腰を動かしてしまいました。
彼氏が見てるし、キモ男を認める事にもなるから絶対ダメ!って分かってるんですけど、腰をグリグリ押し付けて、
クリをすり潰しながら、またイッてしまいました。
イッたあとはキモ男の胸に倒れ込んでしまい、彼氏からは結合部が丸見えだったはずです。

そして、立ちバックや松葉崩しとかもやらされて、それぞれの体位でイカされました。
私はもう彼氏の事が頭に入りませんでした。
彼氏も無言で見ているだけでした。
彼氏とのセックスでは2回イケば良い方です・・・彼氏もキモ男のテクニックに引いていたと思います。

最後はバックに戻って、彼氏の顔を見せられました。
私は見るのも辛かったんですけど、何か変な気分になってきました・・・
なぜか彼氏が傷付く事をもっともっとしたくなってきたんです。
SなのかMなのか分かりませんけど、彼氏の落ち込んだ顔を見てると、イジめたくなってきました。

私は彼氏の顔を見ながら「ごめんなさい、あん、ああああん、気持ちイイの、このおチンチンが、あああん、
凄いの、あああん、あん、大っきくてすごいのおおおおおおお、いやあああああ、またイッちゃう、イク、
イクううううううう」と言って彼氏の顔を見ながらイッてしまいました。

キモ男は「彼氏とどっちが気持ちイイか彼氏に教えてあげろよ」と言ったので、私は痙攣しながら
「全然こっちのおチンチンが気持ちイイ、こんなに気持ちイイセックスはじめて・・・ハァハァ」と言いました。
彼氏は無言で下を向いています。

キモ男はまた激しくピストンをしてきました。
私は大きな声で「凄い気持ちイイ、あああん、あん、大っきいから気持ちイイ、だめええええ、すごいいいいい、
彼氏の小ちゃいから、こっちの大っきいのが好き、あああああん、あん、気持ちイイ、いやあああああ、またイク、
イク、イクううううううう」とすぐにイッてしまいました。

キモ男は私に構わずピストンを続けていて、「どこに出して欲しい?」と聞いてきたので、私は即答で
「中にだしてえええええ、イイ、凄いイイ」と答えました。
キモ男は「彼氏さんはオッケーなの?」と聞いてきましたけど、私は「知らない、ああああああん、ダメ、
中に出して、お願い、彼氏どうでもいいから中に出してええええええええええええええ」と叫びながらイッてしまい、
同時にキモ男も中に大量の精子を出してきました。

私は凄い満足感と疲労感でしばらく動けませんでした。


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