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カーセックス

妻を輪姦した男達

妻28歳。身長157?a。スレンダーで髪は肩より少し長く、タイプ的には派手なタイプです。
その日の妻のスタイルは、白のブラウスに黒の短めのスカートにピンヒールのブーツ。
男たちは、そんな妻を気に入ったのか・・妻は男たちの標的になりました。

去年の秋、私は久しぶりの休日を利用して妻とドライブにでかけました。助手席に妻を乗せ久しぶりの妻との外出に、結婚前の事を思い出しながら楽しい1日を過ごしました。助手席に座る妻の太モモ
、ストッキングの光沢、ブラウスから透けるブラ。今日はどんな下着を付けているのだろう?そんな独身時代のような思いを起こしながら、帰りにはどこかの山中でカーセックスをして帰ろうなどという考えが頭の中を過ぎりました。

夕食をすませ、私は車を山中に走らせました。
ドライブインの跡地のような広場がありました。私は車をその広場に滑り込ませ車を停車させました。妻は広場から見える夜景に感動し嬉そうにしていました。私は車のエンジンを切り妻の肩を抱き軽いキスをしました。シートを倒し少し抵抗する妻のブラウスのボタンをはずし乱暴にブラを下げました。「ゴメン・・寒いからヒーター付けて」妻が言いました。
妻に言われるがまま、私は車のエンジンをかけました。
カチ・カチ・・・お恥ずかしい話ですが私は絵に描いたような車オンチ。しかも車は持っていても駐車場のお飾りになっているようなペーパードライバー。「どうしたの?」不安そうに訪ねる妻。私は半ばパニック状態でどうして良いのかわからず、キーをカシャカシャと廻すだけでした。20分程たった頃、1台の車が広場に入ってきました。ピカピカのワンボックスカー、見るからに車好きなオーナーが乗っていそうな車でした。アベックが私と同じ考えでこの広場に入ってきたのだと勝手な判断をした私は、天の救いと思い車から飛び降りワンボックスカーに走り寄りました。

「どうしました?」人の良さそうな中年男性が助手席から顔を出してくれました。私は車のエンジンがかからなくなった事を説明しメカに弱い事も付け加えました。
「大変ですね。こんなところで」人の良さそうな男性は車から降り私の車を見にきてくれました。妻も車から降りて来て、その男性に挨拶をしました。男性は気さくに「こんばんわ」と答えていました。ワンボックスカーから4人の男性が降りてきました。
ボンネットを開け中を見ていた一人が、「こりゃダメだよ。動かないよ。」と言いボンネットを締めました。私は絶望感に襲われ、どうして良いのかわからなくなってしまいました。携帯電話は圏外でJAFを呼ぶこともできず途方に暮れていました。ひとりの男性が、「奥さん大丈夫寒くない?」と妻に問いかけました。大丈夫ですと答えた妻は寒そうで両腕を抱え込み足踏みをしていました。
これ以上迷惑をかけれられないと思い私は男性たちにお礼を言い車の中で夜明かし、明日どうにかすると話をしました。
男性の一人が、エンジンがかからないとヒーターもかからないし、山の中でこれからもっと寒くなるから大変だと言ってきました。別の男性が車の中から自分のジャケットを持ってきて、妻に羽織らせてくれました。「下の街まで送るから、ホテルにでも泊まったほうが良いよ」と助手席にいた男性が言ってくれました。
私たちは彼らの行為に甘えさせてもらうことにして、荷物を持ちワンボックスカーに乗せてもらうことにしました。

運転手の男性が、この辺は初めて来たので隣に乗って街までの道を案内してくれと言ってきました。妻と助手席に乗っていた男性が真ん中の席。残りの3人が最後部の座席に座りました。

「じゃすみません。お願いします」私は運転手の男性に声をかけました。ワンボックスカーは真っ黒なフィルムが貼ってあり、後ろの席はほとんど暗闇で妻の顔も良く見えないような状態でした。少し不安になりましたが、親切な方々と信用することにしました。

「奥さん何て言う名前なの?」
「聡美です」
「聡美ちゃんか良い名前だね」
走り出して5分ほどでそんな会話が始まりました。
世間話に花が咲き、一瞬の沈黙があった後・・・
「聡美ちゃんいい女だね。やらしてよ」
ドキっとしました。
「オッパイ触ってもいい?」
妻は何と答えて良いのかわからず無言でいました。
「いじめないで下さいよ」私は笑いながら言いました。
「どんなパンティーはいてんの聡美ちゃん?」
男たちはヘラヘラと笑っていました。
別の男の声で「いい体してんよな」
妻の隣に座っている男が運転手に言いました。
「適当なところで泊めろや」
私は「もう降りますので泊めて下さい」と怒鳴りました。
運転手は無言で小さな空き地に車を停めました。
と同時に私は顔面に強い衝撃と苦痛を感じました。

何十発殴られたのでしょうか・・・
「イヤ やめて」
「いい女じゃんかよ」
「キスさせろよ」
ボタンがはじけ飛ぶ音
虚ろな記憶の中で、妻が犯されることを認識しました。
運転手の男に後ろを向かされ、私は妻が犯されるところを見ろと髪の毛を鷲掴みにされました。
シートが倒され4人の男が妻の体をむさぼっていました。
顔を押さえられ無理矢理キスされ、二人の男にオッパイを吸われ、そして乱暴に揉まれ、もう一人の男にはスカートをめくられ・・
「なんだよ聡美ちゃん・・スゲェ・・エロパンティーじゃん」
ストッキングの上から股間を触れ、体をくねらせて嫌がる妻。
「いい体してるじゃん聡美ちゃん」
無言で妻の体をむさぼる男。声を出して犯していく男。
「ちんちん顔になすりつけちゃお」
「4日風呂入ってねぇから臭せぇーなきっと」ばか笑いをしながら妻の顔に勃起したチンコをなすりつける男。
「しゃぶれ聡美!」
と同時に私は運転手に顔面を強打される。
「おら・・しゃぶらねぇと、旦那殴り殺されんぞ!しゃぶれ!コラ」
妻の口の中にチンコが捻り込まれる。苦しそうな妻の声が聞こえる。パンストが破られる。「パンティーもらい」

妻のおまんこが舐められる。
上半身は着ているものをすべてはぎ取られ、スカートは腹までズリ上げられ・・ブーツは履かされたまま・・・妻が犯されていく。。。

妻の嫌がる声と男たちの罵声が車内に響いていました。
4日間も風呂に入っていないと、バカ笑いをしながら嫌がる妻の口にチンコを突っ込もうしている後部座席の男。両乳首を激しく揉み乳首を激しく吸いまくる2人の男。妻の股間に顔を埋め顔を上下左右に激しく振り舐めまくる男。
妻は体をくねらせ、何とか男たちから逃れようと必死に抵抗していますが、無駄な抵抗のようでした。
「聡美早くしゃぶれよホラ!しゃぶらねぇと旦那がまたボコボコにされちゃうぞ!」妻の髪の毛を掴み男がどなりました。
そう言いながら男は妻の口の中に強引にチンコを突っ込みました。
「歯立てるなよ。ちゃんと舌使ってやってくれよ。」
男は妻の口にチンコを入れながら、妻から剥ぎ取ったブラジャーを手にし、「しかしエロイ下着付けてるんだな。いつもこんなのつけてるのかよ?こんなカーチャンなら家帰るのが楽しいな」と言いながら激しく腰を振っていました。
「たまんねーな。むちゃくちゃフェラ気持ちいいよ。この女」

「もういい加減にしてくれ!」私は叫びました。
妻の体をむさぼっている男たちは私の声などまるで無視し、それに反応するのは運転手の男だけでした。
「うるせぇよ」と言われ私はまた殴られました。
このままでは本当にまずい。私は力いっぱいの抵抗を試みました。
私は今まで人と殴り合いなどしたことがなく、もちろん殴られたこともありません。暴力というものに縁のない人生を過ごしてきた私が、どうやって男5人から妻を救うことができるのか・・・
私の抵抗に火がついたのか、運転手は私を外に引きずり出し、私は外で足腰が立たなくなるほど殴られ蹴られました。
もちろん抵抗はしたのですが・・・
助手席にゴミのように投げ込まれた私は再度妻の輪姦現場を見させられる結果となりました。

妻はフラットに直されたシートの上で男たちに犯されていました。
妻の体は群がる男たちの体でほとんど見えませんでした。
手を頭の上で押さえられ、顔の上で馬乗りになられチンコを口に入れられ、残りの男たちにいろいろな箇所を舐められ・・・

妻の体は意図的に反転させられ、今まで後部に向いていた体が運転席側に向けられました。私の位置から妻の顔が見えるようになりました。
チンコを根元まで銜えさせられ苦痛な表情を浮かべている妻の顔がハッキリと見えました。
「ご主人、奥さんのフェラ気持ちいいな!いつもこんなに気持ち良くしてもらってるの?」男が私に問いかけました。
怒りと屈辱で私は歯をくいしばっていました。

男たちは次々と服をぬぎはじめました。
そして私は信じられない光景を目にしました。
私が最初に話をした助手席の男は、全身入れ墨が入っていました。
そして、もう一人の男にも・・・。

「聡美ちゃん・・真珠入り喰ったことねぇだろ?今から喰わしてやっからよ。」全身入れ墨の男が言いました。
男は妻の顔の前に真珠入りの変形したチンコを出し、妻の口の中にねじ込みはじめました。妻は必死に口を閉じていましたが、強引にくわえさせられました。一人の男が妻の両腕を押さえ、真珠入りのチンコは根元まで妻の口の中に入れられました。
2本目のチンコを銜えさせられた妻の表情はよりいっそう苦痛なものになってきました。
私は異様な光景に息を呑みました。
車内の狭い空間の中に全裸の男が4人。
全員がチンコを勃起させ妻の体をむさぼっている。
妻は間違いなく、これからこの4人に犯されるはずだ。
そして運転手の男も・・
5人の男に犯されて妻はどうなってしまうのだろうか?
半殺しのような状態された私にいったい何ができるのだろうか?

真珠入りのチンコ。
話で聞いたことはありましたが見たのは初めてでした。
男の私が見ても、その異様な形をしたチンコはグロテスクの一言につきました。
男は真珠入りのチンコを妻に見せたい様子で、「聡美ちゃん・・こんなチンポ見たことネェだろ。ほら見ろ!今からこのマラをブチ込んでやるからな」と言いながら、目を瞑ってひたすら強制フェラに耐えている妻の目を開けさせようとしていました。
妻の口から異様な形をしたチンコを抜き、男は妻を愛撫し始めました。耳・首筋を音をたてながら舐め、オッパイを強く揉み乳首を吸っています。「キスマーク付けてやるからよ」男はニヤニヤしながら妻の首に吸い付きました。
「イヤやめて」嫌がる妻は首を左右に振り抵抗しましたが、顔を押さえられキスマークをつけられていました。

男の手が妻の脚・・そして股間に・・
妻は腰を上げ男の手から逃れようと必死に抵抗しました。
男はおかまい無しに乱暴に妻のマンコに指を入れました。
他の男たちが妻のまわりに寄り、その光景を見つめていました。
「いい顔して嫌がってんじゃん聡美ちゃん」
「オマンコ濡らしてよがった顔見せてよ。」
入れ墨の男は妻の股間を舐め回しています。妻は必死に抵抗していましたが、どうあがいてもこの場を逃れられないことは私には理解できました。
「ホラ入れてやっからヨ」
真珠入りのチンコが妻の中に入ろうとしています。
「イヤやめて・・お願いだから・・・やめて・・・やめて・・・」妻の拒否はまったく通じませんでした。
「いやぁ~」
「聡美・・・お前の穴キツイなぁ チンコが痛てぇ~よ」
「旦那のチンコが小せぇんだよナ きっと」一人の若い男が私の顔を見ながら言いました。
「おぉぉ~気持ちいいぞ・・・この女」男は凄い勢いで腰を振り「感じさせてやっから待ってよ・・聡美!」と言い妻の腰を抱き抱えました。

腰を抱え上げられ上半身が宙ブラリンになった状態の妻は苦しそうな表情をしながら涙を流していました。
オッパイを突き出した格好になっている妻の姿に男たちは一層興奮したらしく、突き出されたオッパイに二人の男が吸い付きました。
「い や・・・ や め て・・・」
苦しそうな声で妻が言いました。
「聡美・・早くオマンコ濡らせ!!」男が怒鳴りました。
「しゃぶりな」別の男が妻の顔の上に移動し、中腰になり口の中にチンコを突っ込みはじめました。

腹までたくし上げられたスカート。太股まで引き裂かれパンスト。
膝を男の肩に乗せられ、男の腰の動きでブーツを履かされたままの脚が揺れる。
「聡美・・・いい体してんナ・・・いきそうだ!!中で出してやるからヨ」

もう私には抵抗する体力も残っていませんでした。
ただ命だけ・・・命だけ助かればそれで良い。

「おぉぉぉ・・・いく・・・」男の腰の動きがより早くなってきました。少しでも奥に深く妻の中に入ろうと、腹を突き出し前後左右に腰を振り一人目の男が果てました。
妻の口には、まだ別の男のチンコが突っ込まれています。

「おっしゃ~串刺しにすんぞ。聡美」
もう一人の入れ墨男が妻の中に入りました。
「顔も体もイロッペーな。イイからだしてんなホントによ」
「穴も小せぇな。もっとガバガバかと思ってたけど」
その男は他の男たちをどかせ、妻の耳や首筋を舐めながら腰を振り続けています。
「やめて・・・やめて・・・」妻はかすかに聞こえるような小さな声で男の愛撫を拒否していました。
男はその声に興奮したのか、妻にキスをし唾液を妻の口の中に吐いています。妻はその唾液を飲まぬよう必死に唇の脇から吐き出していました。男は自分の唇で妻の唇を完全に塞ぎ唾液を飲ませはじめました。
泣きながら耐える妻。

私の大切な妻が犯されている。
つい数時間前まで楽しそうに笑っていた妻が・・・
男たちは私の妻で勃起し、私の妻で興奮している。
さっきまで親切だった男たちが、妻を裸にし・・嫌がる妻を犯している。

車内は異様な空気に包まれていました。
集団犯罪とはまさしくこのような事なのでしょうか?
一人ではやらないような事でも集団なら出来てしまう。日常のセックスでは出来ないような事を集団の力を借りて私の妻の体で体験してみたい・・・そんな欲望が出てきても不思議ではないでしょう。
まして相手は輪姦している女です。何をしてもしょせんは自分の愛する女性ではないわけですから。

二人目の男は苦痛に歪む妻の顔を舐めまくり妻に唾液を飲ませ、
激しく腰を振りながら妻の体を触りまくっています。
「最初見た時からやりたかったんダゼ・・聡美・・まさかホントに出来るとは思わなかったゼ。エッチな体してんナァ・・・」
男はニヤニヤしながら腰を振り妻の乳首に吸い付きました。
「いくぞ・・・聡美・・・声出せ!」
妻の中で射性した男は、自分の汚れたチンコを妻に強引に持たせ
「触れ!」と言って自分のモノについた精液を妻の手で拭い落とさせました。

「うわぁ~聡美のオマンコの中精子だらけで気持ち悪りぃ~ヨ」
次の若い男が言いました。
ティッシュを取った若い男は、妻の中にそれを突っ込み笑いながら妻に言いました。「きれいにしてあげっから泣かないでヨ」
妻の中からティッシュを抜き「すげぇよ2人分の精子・・・こんなダヨ。臭セェ~」と言いながら笑いました。
いきなり真剣な顔になった若い男は、妻の顔の前にそれを差し出し
「ほら匂ってみな・・・」
嫌がる妻を見て興奮した男は「ほらヨ・・チュチュー吸いな!!」と言うと同時に妻の口の中に2人分の精子をたっぷりと吸い込んだテッシュを突っ込みました。
別の男に口を押さえられ妻は吐きだすこともできずにいます。

私は吐き気をおぼえました。
男2人の精液がたっぷりとしみ込んだテッシュ・・・
妻はどんな思いで・・・
若い男は乱暴に妻の体をむさぼっていました。
「後ろ後ろ向け! 後ろからブッ込んでやっから」
若い男は妻の体をうつ伏せにし、妻の尻を触りはじめました。
「いいケツしてんナ・・・」
妻は尻を突き上げさせられ屈辱に耐えていました。
「全然濡れないじゃん・・・嫌われてんのかな・・俺たち」

当たり前だ。
私の妻は輪姦されて感じるような女ではない!
私は大声で叫びたい気持ちでいっぱいでした。

「濡れようが、濡れていまいが、関係ネェけどな!」
若い男はそう言い妻のアナルを舐めはじめました。
突き出された妻の尻。その股間に男の顔が見え隠れしています。
妻の口を押さえている男が「聡美ちゃん精子美味しい?」と薄笑いを浮かべ意地悪聞いています。
妻は口を押さえている男の手をどけようと必死に抵抗しはじめました。入れ墨の男が妻の着ていた白いブラウスで妻の手を後ろで縛りました。

顔をシートに押しつけられ、2人の精子を拭くんだティッシュを口の中に入れられ・・・その口を押さえられ、手を後ろで縛られ尻を突き出した格好にさせられた妻。
体に残されたモノは腰までまくり上げられたスカートとヒールの高いピンヒールブーツ。
男たちはそんな妻の格好に興奮しきっている様子でした。

妻の目からは涙がこぼれていました。
若い男は後ろから妻に挿入しはじめていました。
妻が眉間にしわをよせました。
「おぉ・・・締まる締まる・・・」
若い男は激しく腰を振り「むちゃくちゃ締まってるヨ!!」
妻の尻を鷲掴みにして体を反らせながら腰を振っています。
妻の体はその度に上下し、痛々しく縛られた手はきつく握られ必死に苦痛から耐えようとしています。
ただ男が果てるのを待つしかない。今の妻にはそれしか選択の余地がないのです。

「よく締まるナ・・・この女。帰すのもったいネェなぁ~」
腰を振りながら若い男が言いました。
男の動きがより早くなりました。
後ろから妻の髪の毛を強引に引っ張ました。
妻の顔が上げられ、体は弓なりになっています。
若い男は容赦なく髪を引っ張りあげ、弓なりになった妻の乳首に男たちが吸い付きました。
口を押さえていた男が妻の口からティッシュを取り出し、自分のチンコをねじ込みました。
弓なりになり、パンパンに張った乳首を吸われ、
髪の毛を引っ張られ強引に顔を上げさせられチンコを突っ込まれ、
後ろから挿入され激しく腰を振られ・・・・

妻は今・・・・どんな思いで苦しを味わっているのだろうか?
妻の目からは、相変わらず涙がこぼれています。

激しく幸せで辛かった、懐かしいポッテリ唇の彼女

40代も半ばの腹の出た中年親父です。
ラグビータウンと呼ばれる我が地元、とても立派な競技場も有り、
一大スポーツ公園であるその場所に、息子のサッカーの試合に訪れる度、
あの激しい一時の恋を想い出し、複雑な心境に苛まれる………

20年程前、都内で勤めていた会社が倒産し、23歳で早くもUターン。
親父の口利きで、腰掛けのつもりで地元の自動車部品メーカーに就職した。
丁度新入社員の入社日と重なり、まだ若いからとの理由で、
その新人の研修に中途の私も加わる事と成った。
その新人の中にヒロエは居た。

眼鏡を掛けていて妙にハキハキ仕切る活発で明るい子で、
直ぐに好印象を持った。
私は皆より2~4才は上だったので、研修中は何かに行き詰まると相談を持ちかけられ、
大して社会の経験も無いのに努めて冷静に応対していたので、
何かと頼られるようになる。

そのうち連帯感も高まったように思えた私は、
新人を仕切っていたヒロエに親睦を兼ねて定期的に飲みに行かないかと話を振ると、
ノリノリに応じて仕事外での親睦が始まった。

ヒロエは家が商売をいていて超が付くお嬢様だった。
酒が強かった私達は、隣同士で飲む事になり、沢山語り合った。

酒も進んだ中、
『Oさん彼女居るの~』
地元に戻るときフリーに成っていた私は居ないよと答えた。
少なからずヒロエに好印象を持っていた私は、
もしや私に興味が有るのかとスケベ心に少し着火した。

『ヒロエは彼氏居ないのかい?』すると、
『居るよ! 空手やってる大学生なんだ!!』
と、元気良く返してきた。
まあ、そうだよな……明るいし、しっかりしてるし、
それに、ポッテリした唇がちょっとエロくて良いと思っていたのだが、
男がほっとかないよなあ………と、妙に納得し、
私は彼女達の良い兄貴分として、これから会社で過ごして行くのだなあと、
その時点では思っていた。

やがて配属先が決まり、ヒロエは事務系に、
私は将来の管理職候補として各工場を研修で回る事になり、
勤務場所が離れることに成ったが、月に一度のペースで居酒屋やカラオケに集まり、
お互いの近況を報告しあっていた。

そんな事が続いた11月、ヒロエから自宅に電話が入る。
『また飲み会の相談かい?』と聞くと、
『飲みの相談何だけど、Oさんと2人で行けないかな?』
突然の誘いに少し慌てたが、了承し日時を決め電話を切った。

恋愛経験が豊富ではなかった私だが、彼氏と何かあったなと悟った。
何か妙な確信があったのは、少なからずヒロエを気にし続けていたからなのだろうか……
当日、待ち合わせの場所に彼女を迎えに車で行くと、
いつもの眼鏡が無い??
『今日コンタクトで~す!』
いつもパンツスタイルのヒロエがロングスカートで小走りに近づいてきた。

『何かいつもと違うね』
『Oさんもジャケットだしぃ』って大爆笑。
居酒屋での会話は案の定、男と別れた話だった。
私は内心ガッツポーズしながら丁寧にヒロエの話を聞いて、
何時でも相談にのると約束した。

まだ飲酒運転が横行していた時代、ほろ酔いで送り届ける車中で
『私ね唇が厚いのがコンプレックスなんだ』とヒロエ。
『いや、俺はセクシーリップだと思うけど』
『ヒロエさぁ、いつもブラウン系の口紅塗ってるよね、赤い口紅塗られたらメロメロに成っちゃうねぇ』
と、笑いながらその日は別れた。

そして、12月に成った翌週の週末、その日はやってきた。
『今直ぐに会いたい』と電話を受け慌てて歯を磨いて車を走らせヒロエを迎えに行った。
車に乗ったヒロエは俯いていた。
『彼と別れちゃった……』
『判るよ……』
『判る………』
『ずっと気にしてたから、判るよ……』
ポロポロ泣き出すヒロエ。
『肩でも胸でも貸すよ』
ヒロエは私の胸元に顔をうずめて泣いた。
私は頭を、髪を優しく撫で続けた。

『ゴメンね、シャツ汚しちゃった……』
私の白いシャツに赤い口紅付いていた。
ヒロエの顔をのぞき込むと、その愛くるしいポッテリ唇に赤い口紅が塗られていた。
スポーツ公園の街路樹の下に車を止めると、
私はヒロエのセクシーリップに荒々しくキスした。
何度もキスして私はヒロエを抱き締めた。

別れた原因は遠距離だった。
寂しい心の中に私の存在が大きく成ってしまい、
そんな自分が嫌に成って、でも気持ちには逆らえなくて、
ヒロエの気持ちを聞いた私は、
『俺と付き合おう』と言って強く抱き締めた。
とても幸せな瞬間だった。そして私はとても若かった。

付き合う事に成った嬉しさでイチャイチャキスしたりしているうちに、
胸やら太ももが私の身体を刺激して、私のアレは爆発寸前に成っていた。
もう止まらない、付き合うと決めたばかりの夜なのに、
しかも車中なのに、私の手はヒロエの服の中に忍び込んでいた。
『ここ?』
『もう我慢出来ない……』
理性が効かない、サッとブラを外し服を捲る。
抵抗しない、いいんだな。
私の好きな乳輪の大きい胸を貪るように吸った。
『あぁ~~』
今まで聞いた事の無いヒロエの声、牝の声だった。
夢中で吸って揉んでいくと、陥没気味の乳首が尖ってくるのが判る。
ブレーキの壊れた私は、スカートの中に手を潜り込ませる。
下着の脇から指を潜り込ませると、そこはすっかりグショグショに濡れていた。
私は荒い呼吸音だけさせながら下着を下ろし、自分のアレを出すと、
ゴムも着けずに、でも出来るだけ優しくヒロエの中に入った。

ヒロエは声を出すのが恥ずかしいか、私の首筋にせくセクシーリップを押し当て、
快感に身悶えしていた。私はそれ程動きはしなかったが、
快感と嬉しさの波に飲み込まれて行きそうになり、中で出さないようにするので精一杯だった。
初めて結ばれたのが車中だったのは済まないとは思うけど、
それ程2人の気持ちは止まれなかったのだ………

こうして楽しい日々は始まった。
それは愛欲の日々でもあった。
ヒロエは勿論処女では無かったがセックスには奥手で、
何かと新鮮だったようだ。

例えばフェラチオも経験が無く、私の好きな具合に仕込めた。
兎に角ヒロエのくちびるが好きな私は、好みの色の口紅をつけてもらい、
ねっとり舐めてもらった………本当に溶けるような時間だった。
当然、シックスナインも未経験でヒロエはとても気に入ったらしく、
会社帰りに私の家に寄ると部屋で私のアレをイジりだし、
グショグショになったお尻を突き出してせがむようになった。
下の部屋に私の母親がいたので舐めあう音を控えして舐めあった。

また、突然電話で明日会社を早退してと言う事もあった。
『私明日有給取ったから、Oさん明日体調不良で早退して』
『えっ、どうすんの?』
『早退したら迎えに来て、ホテルいこ♡』
こんな調子で昼間からラブホに入り、フリータイムで10時間以上求め続けた。

長期連休で旅行に行き、宿で貸し切り風呂、部屋と精魂尽きるまで交じりあった。
夏には流れるプールの中で挿入、もう我慢出来なくなり水着のままプールからホテルに移動、
抜かずの連発で愛欲のプールに沈んでいく2人。
この頃になるとセックスに積極的になり、乳首でアレを刺激してくれたり、
洗面所の鏡の前で後ろから突かせたり、騎乗位でガンガン腰を振り乱し、
若い2人の性欲はどこまでも転がり続けて行った。

そんな2人にも終わりは徐々に近づいてきた。
お互いがお互いを失いたく無い想いが強くなり、聞かなくても良い過去の恋愛を探り合うようになる。
些細な、それも愛情が強すぎるが故のボタンの掛け違いは2人の気持ちを狂わせていく。
そして、ケンカも頻繁にするようになり、セックスも快感を貪るだけの儀式のようになった。

そして、一年過ぎた冬、何故か会う機会が激減してきた頃、
初めて愛し合った思い出の街路樹の下を通り過ぎた深夜、
私は、会社の上司と車中で抱き合うヒロエを目撃してしまうのであった。
カーセックスに始まりカーセックスで寝取られ終わった恋だった。

このスポーツ公園は私が生きている間は先ず無くなる事は無い素晴らしい施設だ。
同時に私は、この中年太りした身体の自由が利かなくなるその日まで、
ここの街路樹の下を通る度に、あの恋を、あの唇を、あの感触を想い出すのだろう………
何度も………


出会い系で知り合った人妻と海辺でカーSEX←相手はなんと!

あれは、僕がまだ二十歳位の事だったと思います。

高卒で今の会社に入ってから、女の子と出会う機会が減ってしまって、よく出会い系サイトを覗いてたんです。

初めは出会い系だしガチで援募集している子もたくさんいて戸惑ってたんですけど、サイトを覗いてるうちに少しずつ狙い目?

ってこういう子だなってのがわかってきたんです。

それで僕が目をつけたのが、

・30代前半
・人妻
・ぽっちゃり

↑↑こんな感じのプロフの子でした。あ、ちなみに僕、かなりの年上好きです(笑)

それで最初メッセ送った時はかなり薄い反応だったんですよ。たぶん冷やかされてると思ったんでしょうね。

でも何回かやり取りして電話なんかしてるうちに、人妻のほうが熱を上げちゃって会いたいって言い出したんです。

その頃、会社の飲み会が頻繁にあったので、じゃあ帰り迎えに来てくださいってお願いして、来てもらうことになりました。

てか、飲んだ後にスケベになるのは男の性ですよね?(笑)

そしていよいよご対面。人妻は黒のステップワゴンで現れました。

初めて顔を見たときの僕といえば、「うん、ヤりたい!!」って気持ちでした。

僕は飲み会の帰りだし、人妻も友達のとこに行った帰りって事で、ご飯は済んでいたのでステップワゴンはあても無く走っていました。

それで結局行くとこもなかったので、海に行こうかってなったんです。

ちょうど夏でしたし。

それで海辺に車を停めたら人妻が、「今日の飲み会、串屋だったでしょう?」なんて言い出したんです。

あれ?場所まで言ってたっけと言うと、

「私、○○←僕の会社 に知り合いがいて、今日串屋で飲み会だって言ったんだよね。」

えええええええええええええええええええ!!!!!

誰?誰?なんて言っても教えてくれない。

そのうち話は流され、旦那の愚痴になったんです。

聞けば結婚したのは10代の時で、今は夫婦に会話はなく仮面夫婦、離婚したいって言いました。

だから夜な夜な遊びに出かけている様でした。

そんな話を聞いてるうちにキスしちゃったんです、僕。

いつの間にかシートも倒れてましたし(笑)

そしたら人妻、「今、き、キスしたぁぁぁ?」なんて目をパチクリさせて言うんです。

どうやら人妻にその気はなかった様です。

でも僕もちょっと強引にチュッチュッチュッチュしてたんです。

そのうち人妻もその気になってきて舌が絡んできたんです。

僕も楽しくなっちゃって胸を揉みはじめました。うん、若い子の張りはないけど柔らかい///

ついでにジーンズ下げてパンツの中に手を入れてみると、うん、あったけぇぇぇ///

人妻も完全にスイッチ入っちゃて、起き上がりリアシートを畳んでベンチシートにしちゃったんです。

「ヤるんでしょ?」なんて言われたら、はい、もちろん!!って言うしかないでしょ(笑)

リアシートに移動して僕もズボンとパンツ下げられちゃって、そのまま「あむっ」て食べられちゃいました。

それがまたすごいテクで、さすが人妻って感じ。

ああ、もうこのままイクなぁって思ってたら人妻が、

「我慢できない」て言って僕の上に跨ってきたんです。

えっ、ナマ?って思ったけど、僕ナマの経験がなかったので、身を任せちゃいました。

ああ、これがナマか…ってなる位、人妻の壷の中は温かかったです。

腰の振りも場数を踏んでるだけあって、同年代の子とは違うなと感じました。

きっとスッテップワゴンはゆらゆらと揺れていたでしょう(笑)

車の中って事で密着度も高く僕の興奮もマックス。

急激に押し寄せる絶頂に間一髪、人妻の壷から抜け出し発射。

見事、僕の遺伝子達は車内へと飛び散り二人で仲良く掃除しました(笑)

帰りの車中で「○○がさぁ」聞き覚えのある名前を口にした人妻。

「私の従弟なんだよね」

・・・ぇえええええええええええええええええええええ

そう、それは僕のお世話になっていた主任さんの名前でした。

もちろん串屋にも来ていた。

それから何度か人妻と関係を持ちましたが、主任さんには言えませんでした(笑)


会社の同僚とヤン車でカーセックスしたった

研修が終わってから大阪に帰ると東京配属になったことが判明
一つ下で同じ大学の彼女に泣きつかれたが
俺はその時点で既に遠距離で続ける自信はなかった

そして4月1日にT支店と発表
支店内に普通の営業チームと女性主体の営業チームがあるが
俺は普通の営業チームで
女性主体の営業チームの方に木下優樹菜みたいな感じの軽そうな子、
そして事務に青木裕子似の小柄な子が配属になった

優樹菜とは研修が別チームだったので面識はない
「へー、T、大阪なんだー、よろしくねー」
初対面からいきなり呼び捨て、馴れ馴れしい感じのやつだ

次の日から支店で働き始める
うちの会社の方針は動いて覚えるスタイルなので
初日から営業同行でバンバン動き回っていた
いい先輩ばかりだったがやはり緊張して気疲れでくたくたになった

優樹菜も営業同行していたが
要領がいいので先輩ともすっかり打ち解けていた

初日は仕事が終わってからもそれぞれのチームで簡単な歓迎会があった
二日目からは営業同行が終わって事務仕事を少し片付ければ
「帰っていいよ」と言われた

俺がいたところで足手まといで
自分たちの仕事の邪魔になるだけなんだろう
優樹菜も同じタイミングで帰ることになったので
二人で食事に行こうという事になった
優樹菜は実家で俺が入っている社員寮とは方向が違うので
会社の近くの居酒屋に行くことになった

この日はエロい事は何もないので話の内容は省略する
この日、わかったことは

・優樹菜は意外と?身持ちが堅く、大学一年から彼氏とは4年の付き合い
・ただ浮気はその間、3人くらいあるがあまり長く付き合ってはいない
・彼氏もちょいちょい浮気はあるみたいでいろいろ別れの危機を乗り越えてきたらしい
・下ネタ大好き(シラフでもそうだが飲むとさらに拍車がかかる)
・趣味はドライブでシルビアをいじってかっ飛ばしている

うちの支店は特殊なつくりで経費削減のためか、
もう一つの支店と同じフロアに入っていた
もう一つの支店(N支店)には新人は男が一人、
女が二人いたのでオフィス内でよく話したりしていた

4月は歓迎会も何度かあったり、
先輩が食事に連れて行ってくれたりでなかなか忙しくて
いつか5人で飲みに行こうと言いながらも
なかなか行く機会はなかった
(事務の裕子ちゃんは勤務体系が別なので夜の時間はなかなか合わない)
優樹菜も含めて俺以外の4人はみんな、
実家なので一緒に食事に行く機会もなかなかない

5月になってGWも過ぎて
第3週の金曜日にようやく飲みに行けることになった
せっかくなので会社から場所は離して飲んだ
みんな、ストレス溜まってたんだろう
出るわ、出るわ、愚痴のオンパレード
一通り話したら後は下ネタとバカ話で盛り上がった
ひとしきりしてぱっと時計に目をやると俺はもう電車がない
みんなはギリギリ終電に間に合うらしくダッシュで帰って行った
優樹菜はあまり酒が好きでないので
ほとんど飲んでいないから俺を送ってくれると言う
(当時はそんなに厳しくなかったので勘弁してください)

二人で優樹菜の家まで行って
駐車場に向かうといかつい黒のシルビアが止まっていた

「お前、これ、やばいだろ」
「いいっしょ、まあまあ、乗って乗って!」

中もウッドハンドルやらすごいスピーカーやらで
バリバリのヤン車仕様だ
ブルンブルン…
ものすごい大音量でふかしている

「おいおい、近所迷惑だろ…」
「平気平気、この辺、こんなクルマばっかだよ」

また車が少ないのをいいことに猛スピードで走る

「ちょっと、酔いざましにお茶買ってくねー」

急ハンドルで国道沿いのローソンの駐車場に入った
俺も一緒に入ってお茶を買うと
優樹菜はお茶とお菓子をいくつか買ってきた

「おいおい、酔い覚まし関係ねーじゃん」
「まあ、せっかくだからちょっとしゃべっていこうよ」
「そうだな、明日は休みだしな」

そのローソンは駐車場が広かったので
長く止めてても問題なさそうだ

また仕事の話から友達の話からいろいろ話してたが
彼氏の話になっていった

「よくそんなに長く付きあってんな、尊敬するわ」
「んー、けどいよいよやばいかなって感じはあるけどね…」
「何それ?」
「浮気は今までもちょいちょいあったからまあ、いいんだけど今度は本気っぽいんだよねー。ラブホ街で見たって友達が言っててさー」
「けどそれだけじゃわからんだろ?見間違いって事もあるんじゃない?」
「いや、実はこの前、携帯見ちゃったんだよねー。やつはロックしてるから安心してるんだけど私、暗証番号知ってるんだよね。そしたら写メに入ってたの…」
「どんな写真?」
「もろエッチしてる所とかはないけど二人でキスしてたり抱き合ってたり…しかも相手がグラドル並みの巨乳でやつの超タイプなんだよね…」
「でなんで本気ってわかんの?」
「実は明日、話したいことがあるから会おうって言われてるの…」

涙声になったので見てみると優樹菜も涙ぐんでいる

「ずっと誰かに言いたかったけど大学の友達には言えなくて…それでTに話したかったんだよね…ごめんね…」

優樹菜は俺の胸にもたれかかってきた

「ちょっとだけ泣かせて…」

俺も何と言ってよいかわからず
静寂の中で優樹菜は俺の胸で肩を震わせて泣きじゃくっていた
俺は優樹菜の胸が押し付けられているのをしっかり感じていた

ひとしきり泣きじゃくって優樹菜は顔を上げて俺の顔を見つめた
(か、可愛い…)
俺は思わず優樹菜を抱きしめてキスをした
優樹菜は少しびっくりしていたがすぐに俺に体を預けてきた
俺たちは激しく舌を絡めて大量の唾液を交換した
俺はキスをしながらシャツのボタンを外し、黒のブラをまくしあげた
乳首は薄い茶色で小ぶりでかわいいおっぱいだ

「ちょ、さすがにここではまずいっしょ」
「大丈夫だよ、誰もいないし、これ全部スモークでしょ」

優樹菜のシルビアは全面スモークなのでまず外からは見えない
俺はかまわずわざと荒々しくおっぱいにむしゃぶりついた

「あ…ちょっと、イヤ、‥‥やめて……あーん」

いつもの優樹菜とは違ってすっかり女の子らしくなっている
俺は右手をスカートに突っ込み、
パンツをずらして優樹菜の割れ目を探し当てた
もうびしょびしょだった

「おま、これ、すごい事になってんじゃん」
「いや、あんまり見ないでよ…」
「俺のも頼むよ」

俺はすぐにズボンとパンツを一気に脱いだ
優樹菜は俺のモノをじっくり手にとって
眺めてからぱくっと咥えてくれた

グポッ、ズポッ、ヌプォッ、ズチュッ・・・・
う、うまい
これで十分仕事ができるくらいのうまさだ
唾液を大量に出しながら舌を絶妙に絡めてゆく
俺はすぐにイキそうになったので慌てて止めた

「ちょ、やばい、やばい、い、いっちゃうよ!」

上目遣いで小悪魔っぽい笑みをうかべると一気に加速した

「やば、やばい、イクぞ!」

俺は大量の精液を優樹菜の口にぶちまけた
優樹菜は後部座席からティッシュを取って精液を吐き出した
唇から精液を垂れ流している姿がたまらなくエロい
俺は後部座席に優樹菜を誘導するといきなり指をつっこみ、
クリとGスポを両方攻めてやる

「ぁあああぁっ!!あんっ!!それやばいっ!!」

優樹菜は眉間にしわをよせて懸命にこらえている
俺は回復してきたモノを正常位でぶち込んだ
濡れすぎてるからすんなり入る。

「ぁあんっ…!」

意外と?中はきつくぐいぐい締め付けてくる
俺は激しくベロチューしながら突きまくった

「あっ…あぁぁん…Tっ…外…外に出してね…」
「分かってるよ…」

ピストンのスピードを一気に上げる。

「あぁぁぁぁっ…だめ、だめぇっ…!!きもちい…あぁ…あんっ…!!

あたしも…もぉ…イク……イク!」
車のスプリングが揺れる音と、
肉がぶつかる音と、
ぐちゅぐちゅと言う音が車の中に響き、
あたりは生臭い臭いが立ち込めている

「やばい、出るっ…!」

出る直前にモノを抜き、
優樹菜の胸めがけて大量の精子をぶっかけた

「二回目なのにすっごいいっぱい出たね」

優樹菜は胸にかかった精液を手に取りながら笑っている
気が付くといつの間にか周りに車が止まっている
俺たちは後片付けしてすぐに車を出した
社員寮送ってもらう間はなんだか照れくさくて
何を話したか覚えていない
最後に軽くキスをして俺たちは別れた

それから結局、優樹菜は彼氏と別れることなく、
入社して3年目の6月に結婚して寿退社した
それまでの間、
セフレというほどではないがたまにエッチすることはあった
がお互い割り切った関係で男女というよりは友達に近い関係だった


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