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アナル

初体験は吉原で65000円なり

昨日、吉原/65,000円の店で童貞捨てました。

ネット上の情報サイト、風俗雑誌で下調べをすること3ヶ月。
なかなか相手を決めることが出来ず、風俗雑誌で妄想を膨らませてオナニーばかりしていました。

やっと決めた相手の外見は自分好みの可愛い系。
23歳、ショートカットで色白、ホッペが赤らんだ笑顔の写真にほれ込みました。

行くと決めた3日前から禁オナ。

当日の午前中に予約電話を入れる。
自分の携帯を使うのがいやで、公衆電話を使いにわざわざ駅前まで。
知り合いに見られていないか周りを確認しながらダイヤル。

期待と股間を膨らませ、周りを確認しながら電話する姿は怪しかったかも?

予約自体は簡単にとれました。

予約を済ませた後にコンビニで栄養ドリンクを購入。
2,000円ぐらいする高いのを飲んで気合入れ。
その後は風呂に入って全身洗浄。

興奮からか股間の盛り上がりが収まりません。
我慢汁もたれまくりです。

今は会社の寮に入っているので、銭湯のような共同風呂。
他の人に股間の膨らみを見られたらどうしようかと心配しつつ、
チンチンとアナルを特に念入りに洗いました。

鶯谷についた時点で送迎車を呼び、黒塗りのクラウンで店まで移動。
店に入って待合室でお茶を飲みながら少し待ち時間。
高級店だったせいか待合室には若い人はいなくて、金を持ってそうなエロオヤジばかり。
自分の風葬は白系のシャツにショートパンツとスニーカー。
ちょっと浮いていたかも。

 店「○○さま、おまたせいたしました」

自分の名前を呼ばれて廊下で姫と対面。
ネットで見たときより顔が少し大きいと感じたものの、カワイイ!
この娘が初エッチの相手だと思うと興奮より緊張が先行しはじめました。

薄いキャミソールに下着の姫に腕を組まれながら2階に移動。
女の子に腕を組まれるのは初めてではなかったものの
可愛い娘に組まれると何とも言えない気分。
これからこの娘とエッチするのが決まっているのも不思議な感じ

部屋に入る前にトイレに入りました。
予約時の興奮と打って変わり、チンチンが小さくしぼんじゃっています。
プールから出た直後のチンチンみたい。
無理やりおしっこを出して姫と部屋に移動。

 姫「お客さん、こういう店は初めて?」
 俺「初めてで、女の子とエッチするのも初めてなんです。」
 姫「えー、童貞なんだ?」
 俺「うん、だから、、、、色々と、、、」

緊張からか旨く言葉が出ません。
童貞であることは最初から告げる予定でいました。

姫が腕を俺の体にからめつつ、体を寄せてきます。
姫の胸が俺の体に触れています。
自分の股間も姫の体に触れています。

小柄な姫が腕を自分の肩にからめがながら上目遣いで見つめてきます。

 俺「はぁ、はぁ、hぁ」

自分は緊張と興奮からか呼吸が安定しません。
視線もどこかさまよい気味。

姫が笑顔で顔を自分に近づけてきました。
姫の笑顔が視界から消えたかと思うと唇と唇が重なり合っています。

 俺「ぁー、、、、、」

実はキスも初めてでした。
直立したまま姫と唇を重ね続ける俺。
朝礼時の小学生みたい。

姫の舌が自分の口の中に入ってきました。
少しタバコの味のする姫の舌と俺の舌とが絡み合います。
勇気を出して姫の肩を抱き寄せ、自分の舌を姫の口の中へ。

 姫「んっー、」

演技かもしれませんが、姫からも声が漏れました。

どれくらい唇を重ねあっていたのかわかりません。
今まで経験したことの無い快感に酔いしれる俺。

姫が絡めあっていた舌を抜き、お互いの唇が離れました。

唇が離れても俺の興奮は収まりません。
口を半開きにして呼吸は乱れたまま。

 姫「服、脱ごうか」

姫が俺の服を脱がせてくれます。
上着を脱がされ、ズボンを脱がされトランクス一枚になった俺。
ベッドに座らされています。
姫もキャミソールを脱いでブラとパンツだけ。

姫が背中を向けました。

 姫「ブラ、はずしてみて」

緊張で震える手でブラの金具に手をかけました。
思ったより簡単に外れるブラの金具。
姫はブラを腕で押さえたまま、体を自分の正面に向けてきました。

笑顔を見せながらブラで押さえていた胸をさらけだす姫。
胸が、乳首が自分の目の前に現れました。
小柄な体に形の良い胸とピンク色の可愛い乳首。

 俺「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」

いままで本、AVでしか知らなかったものが自分の目の前に

 姫「次は下をお願いね」

ベッドに座る俺に体を寄せてくる姫。
目の前に姫のパンツが。
ピンク色のパンツの中に股間の茂みがうっすらと見えています。

横から姫のパンツの紐部に手をかける俺。
おしりを軽く触りながら、紐と姫の体の間に指をかけてゆっくりとパンツを下ろしました。

すべてを脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿の姫。

 姫「今度はお兄さんの番だよ」

姫の手が自分のトランクスの中に入ってきます。
トランクスをおろされ、裸になった俺。
人に下着を脱がされるなんて幼稚園の時以来か。

 姫「ちょっと立ってみて」

ベッドから立ち上がる俺。
姫が上目遣いで俺を見つめてきたかと思ったら、身をかがめ俺の股間に顔をあわせ、チンチンを口に含みました。

 俺「あっ、」

夢にまで見たフェラです。
しかし自分のチンチンは緊張からか小さいまま大きくなりません。
頑張ってくれている姫にちょっと申し訳ない。

しばらく舐めてもらていたら少しづつ大きくなってきました。

 姫「続きはベッドでしよ」

ベッドに横になる俺と姫。
再びキス。
体を重ねあいながら、舌を絡ませ姫の胸にも手をかけました。
人差し指で姫の乳首をいじっていると
 
 姫「ん、ん、はぁ」

演技かもしれないけど自分の動きにあわせて声を出す姫はカワイイ。

 姫「胸もいいけど、今度は下を攻めてみて」
 俺「はぁ、、、どうすれば、、いいの?」

ベッドの上で足を開く姫。
茂みの下に今まで見たことのなかった、女の子の大切な場所が見えています。

 姫「ここがクリトリス。強くされると痛いからやさしく舐めてみて」
 俺「うん」

俺の方が年上なんだろうけれど、ここでの主導権は彼女のもの

最初は舌でつつくように攻めてみる。

 姫「あ、あ、あ、そこ! もう少し下のほうも」
 姫「そう、舌を中に押し込むように。
 姫「んー、ん、あっ、、、、、、」

姫の股間に顔をうづめる俺。
AVでしか見たことのない世界が広がっている。

言葉にならない声を出しつづける姫。
チンチンも大きくなってきた。
「入れたい、出したい。」
緊張も解け欲望があふれ出す。
「もっと声を出させたい。もっと感じさせたい」
もう我慢が出来なくなってきた。

 姫「こういう仕事をしていると濡れにくくなるんだけど、今日はすごくいいよ、濡れてるよ」
 俺「え、あー、、、うん、ありがと」

やっぱり主導権は彼女のもの。

 姫「そろそろ、いいかな?」
 俺「えっ?」

枕元からコンドームを取り出す姫。
俺は一人エッチで使ってみたことはあるものの、毛が絡んで自分ではうまくはめられたことがない。

 姫「私の前で大きく足を広げてみて」
 俺「こうかな?」
 姫「そう、そのまま背中をベッドにつけて」
 姫「ふふっ、おチンチンだけじゃなくて恥ずかしいところもよく見えてるよ」
 俺「えっ、、、」

チンチンだけでなくアナルもさらけ出す俺。
年下の可愛い娘に逆らえない俺。

 姫「あれー、おちんちん元気になってきたね」
 俺「うん」
 姫「なんか透明なのが先っちょから出てるよ」
 俺「えっ」

 姫「カワイイよ、、、」

大きくなったチンチンを口に含み舌をからめてくる姫。

 俺「あっ、、、、ん、、、、」

緊張して小さいまま含まれた時とは違う快感が走る。

チンチンから口をはなすと、姫はコンドームの封を開コンドームを自分の口に押し当てた。
 
 俺「えっ、何?」

フェラをするのと同じ要領でチンチンを包むようにコンドームを俺のチンチンにかぶせる姫。
姫の口が離れると、俺のチンチンに綺麗にコンドームがかぶさっている。

 姫「準備できたよ。」
 姫「私が下になるから、ゆっくり入れてみて」
 俺「はい」

 俺「こうかな?」
 姫「そう、ゆっくりと、奥まで」 
 俺「あー、はぁ、入ったよ」
 姫「うん、ゆっくりと体を動かしてみて、そう、そんな感じで、、はぁ、」

やっと姫の中に。

腰を動かしながら手では胸をむさぼる。
姫の体の温かさが肌から直接伝わる。
姫の唇に自分の唇を重ねる。
絡めあう舌。

 姫「あっ、あっ、あっ、あっ、」

漏れる姫のあえぎ声。

ベッド横の鏡に目をやると姫にかぶさった自分の姿が写っている。
自分が体を動かすと、それに反応して動く姫。
声を上げる姫。
声も部屋に響く。

「なんていやらしいことをしているんだろ」

だんだん我慢できなくなってきた。
下半身の快感を味わいたいがために腰の動きを早める

 俺「ごめん、もう、我慢できないよ」
 姫「うん、、、はぁ、、、、」
 俺「あ、あ、ああー、、、、、」

射精。

3日間我慢しただけあって沢山出る。
初エッチの興奮もあってドクドク出てくる。
なかなか収まらない。
射精の快感を味わいたくて腰を振り続ける俺。
漏れる姫の声。

射精が収まるのをみこして、姫はチンチンで繋がった体を離す。

精子で満ちた俺のコンドームをはずす姫。
 
 姫「たくさん出たねー」
 俺「うん、気持ちよかったから沢山出ちゃった」
 姫「これで童貞卒業だね」
 俺「うん」

ウーロン茶を飲みながらしばし雑談。
姫はプロフィール通り23歳とのこと。
俺以外にも童貞の客は時々いるとのこと。

 姫「次は体を洗って、お風呂に入るんだよ」
  
 姫「じゃぁ、ここに座って待ってて」

姫の指した椅子は結構大きい。
なんて言えばいいのか、おつ型の
 凹
こんな感じ。
上の山ふたつに体重をかけて座る。
へこんだ谷間の部分はすっぽり開いている。
人が体を通せるぐらいに。

変な椅子だと思いつつ体を洗ってもらう。
体洗いはいたって普通。
人に体を洗ってもらうのはくすぐったいね。
緊張も解けてきて笑っちゃったよ。

チンチンとアナルは特に念入りに洗われた。
チンチンは精子にまみれてたし、アナルは当然か。

ボディーソープの泡を洗い流してさっぱりしたところで、姫がイスの下にもぐりこんできた。
イスの下にタオルを重ねて何かしている。
 
 俺「どいたほうが良いかな?」
 姫「うんん、そのまま座って目をつぶっていて」
 俺「そう?」

イスの間には随分とタオルが積み重なっていた。

 俺のお尻
 姫の顔
 タオル

こんな風にサンドイッチになるぐらい。

 姫「準備できたよ、足を開いてみて」
 俺「こんな感じ?」

イスに腰掛けたまま、ガニマタ具合に「ハの字」に足を開く俺。
姫が手で俺のモモを軽く押さえてきている。

 姫「うん、そんな感じで開いていてね。足は開いたまま動かしちゃダメだよ。」
 俺「?」

姫が動き出した。
姫は俺のアナルを舌で責め始めている。

 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」

声にならない声を出し続ける俺。

 俺「あ、あ、あ、あ、なに、、、、」

返事はない。
無言でアナルを舌で責めつづける姫。
経験したことのない快感。

何ていうのか、とにかく凄い。
イスから離れそうになる俺を姫がつかんで離さない。
その間も姫の舌はアナルを舐め続ける。
アナルの輪郭を舌でなぞっていたかと思うと、舌をアナルに押し込んでくる。
そうかと思えばアナルにキスをして、軽く吸われる。
それがひたすら繰り返される。

射精とは違う種類の快感。
凄すぎる。
声出しっぱなしの俺。

やっと姫が離れた。

 姫「すごく感じていたね。気持ちよかった?
 俺「うん、凄かったよ」

ディープキスをしてくる姫。
キスには応じたけど、アナル責め後のキスをちょっとね。

飲み物を飲んでちょっと休憩。

次はお風呂。
一緒に入って抱き合った後、ひたすらフェラを続ける姫。
潜望鏡ってやつかな。
正直、これはどうってことなかった。

お風呂の跡はマット。
うつ伏せになって寝転がる俺の上でローションをつけた姫が体を重ねてくる。
ベッドでは得られなかった快感。
マッサージに近いかな。

 姫「うつ伏せになったまま、お尻を持ち上げてみて」
 俺「こんな感じ?」
 姫「そう、四つん這いになって」

 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」

またアナルを責めてくれています。
今度はアナルとチンチンの同時責めです。
舌でアナルを舐められ、手でチンチンを可愛がられ。

 姫「気持ちいい?」
 俺「うん、凄い、凄いよ」

一方的に責められ、声を出して、もう女の子になった気分です。

 姫「今度は仰向けになってみようか」
 俺「うん」

マットの上で仰向けになった俺の上に姫がまたがってきました、

 姫「おちんちん、元気だねー」
 俺「うん、凄く気持ち良いから」

主導権はすっかり彼女のもの。
「彼女の言う通りにしていれば気持ちよくなれる」
それを理解した俺はすべてを彼女に委ねました。

 姫「コンドームはめて、マットの上でエッチするからね」
 俺「うん」

ベッドのと時同じようにゴムをはめる姫。
笑顔で俺を見たかと思ったら、コンドームのはまったチンチンが
俺の上にまたがる彼女の体に吸い込まれていきます。

 姫「今度は私が上になって動くからね」
 俺「うん」

騎乗位ってやつです。
俺の上で体をゆらす姫。
彼女の体が俺のチンチンを締め付けてくる。

 姫「はぁ、はぁ、はぁ、」
 俺「はぁ、気持ちいよ」
 姫「うん、、」
 
 俺「もう出ちゃいそうだよ」
 姫「うん、はぁ、はぁ、はぁ」

体の動きを早める姫。

 俺「ねぇ、キスしたいよ」
 姫「うん」

体を倒し俺に重なってくる姫。
腰の動きは変わらず激しい。
彼女の体を抱きしめて唇を重ねる。

 俺「んー、気持ち良いよ、気持ち良いよ」
 姫「はぁ、はぁ、うん」
 俺「あっ、はぁー、あ、あ、あ、」

射精。
騎乗位から姫上位で体を動かしてもらう流れで2回目出しちゃいました。

1回目と違って彼女が動いくれていたので、体は楽でした。
ローション効果か体の密着度が高まったのがよかったです。

タオルでローションをふき取った後、再びお風呂。
そのあいだ彼女はマットを片付けていました、

ベッドで飲み物を飲みながら談笑。

 姫「おしり感じてたねー」
 俺「うん」

顔を赤らめてしまう俺。

 俺「おしりすごかった。おしりでこんなに感じるなんて知らなかったよ」

 俺「おしりで感じちゃうなんて人に言えないよ」
 姫「私だけに言ってくれればいいよ。2人の秘密だね」

笑顔で答えてくれる彼女がいとおしく思えます。

またチンチンが大きくなってきました。

 俺「もう1回できるかな?」
 姫「うん、大丈夫だよ」

2回射精をして大分落ち着いてきました。

彼女の肩に腕を回して抱き寄せる。
キスを楽しみつつ、クリトリスを軽くもてあそぶ。
マンコにも軽く人差し指をいれていじり回す。

 姫「うん、、、はぁー」
 俺「気持ちいい?」
 姫「はぁ、はぁ、うん」
 俺「女の子はどういうのが気持ちいいの?」
 姫「んー、今されてるみたいの」

マンコの中の人差し指の動きを早める。
中指も一緒に入れる。
深く差し込んでピストン運動のように出し入れ。
 
 姫「はぁ、はぁ、」
 俺「ここがいいの?」
 姫「うん、そう、、、」

カワイイ。
俺の動きで感じる姫はカワイイ。
演技でもいい。

 俺「そろそろ入れてもいいですか?」
 姫「うん」

ゴムを取り出し、はめてくれる彼女。
コンドームをはめ終わった彼女は、軽く足を開いてベッドに横になった。

姫に唇を重ねつつ、抱きしめる、
自分のチンチンを彼女の中へ。

 姫「はぁ、」

カワイイ。

 姫「はぁ、はぁ、」

チンチンが奥にいくたび声が変わる。
カワイイ。

後はひたすら腰をふる俺。
自分の欲望に従い腰をふる俺。
姫の小さな体に欲望をぶつける俺。

射精。

3回目は自分のペースでしてみました。

シャワーを浴びて服を着る。
姫から名刺を渡された。

「今日は気持ちよかったです。また来てね!」

そんな手書きのメッセージ付き。
どの客にも渡しているのだろうけれど、ちょっとうれしい。

部屋を出てロビー手前の角でお別れのディープキス。
 
 姫「また来て」
 俺「うん、また来るよ」

・童貞喪失の感想。
 単純に射精の気持ちよさを比較するならオナニーのが良いかも。

 だけど、女の子の反応を見るのは楽しいね。
 あんなにカワイイ子も乱れるんだね。

 あと、アナルで感じてしまった自分が怖い。
 癖になりそう。


再婚した妻のおぞましい過去

3年前に妻を亡くし、昨年は妻の三回忌、会場裏でごみの仕分けをしていた三角頭巾をした人妻風の女性と何気なく目が合い、その美貌に釘付けになりました。妻の三回忌に不謹慎だと自らを戒めました。
後日、会場で支払いを終えて駐車場へ向かうと、バッテリー上がりで苦慮していたあの美貌の女性がいました。車に電気を供給した縁で付き合いが始まりました。名前は理緒、32歳で独身だと聞いて、再婚を前提に交際を申し込みましたが・・・
「私は、結婚などできる女ではありません・・・」

理緒は19歳から22歳までの4年間、親の借金返済のため、当時40代のある人物の愛人となっていました。そして、その処女喪失場面は撮影されて販 売されました。理緒の痴態映像作品は全部で30本に及び、写真集のようなものも4冊ありました。それは全て無修正で、高値で販売され、一部は表社会にも流 通していたそうです。その収益で借金返済を終え、22歳で用済みとなったのでした。私は、理緒の全ての映像を見ました。確かに、まともな結婚は夢物語と思 われました。

40代の腹の出たオヤジとセーラー服を着た理緒が部屋に入って来ました。理緒はベッドに両手首を括られてセーラー服をまくられて胸を露にされまし た。オヤジに乳首を舐められて露骨に嫌な顔をして頬を張られて泣きだしました。スカートをまくられても今度は無抵抗でした。パンティを脱がされ、淫裂が画 面いっぱいに映し出されました。ピチャピチャ音がするまで淫豆を弄られ、オヤジの赤黒い男根がメリメリと理緒の膣を突貫していきました。理緒がビクンと反 応して、
「ウィッ・・・ウウー・・・」
顔が歪みました。理緒が女になった瞬間でした。オヤジが容赦なく腰を振りました。
「イ、イ、イタッ、イタッ、イタイー、イタイ、イタイイタイー」
またオヤジの張り手が炸裂し、理緒は下唇を噛んでじっと耐えていました。処女の娘に向けられたパンパンと容赦ないピストンに、ベッドがギシギシ軋んで理緒の身体が揺さぶられていました。理緒の目から涙がどんどん溢れていました。そして、パンッ!・・・
「ウッ・・・」
パンッ!・・・
「ウウッ!」
どうやら、オヤジは理緒の膣内に射精したようでした。
「ウゥゥ・・・ウッ・・・ウッウッ・・・ウゥーウゥゥー」
理緒の嗚咽をBGMに、理緒の膣穴からイチゴミルクが流れ出す様子を映していました。

理緒は処女喪失で妊娠し、堕胎したそうです。半年後も妊娠して堕胎、以後、不妊の身体になり、超美形の中出し人形として借金の返済をしたそうです。

理緒のセーラー服物は10本ありました。処女喪失の後は、磔にされてバイブで無限逝き地獄の刑に処されて、何度も逝きすぎて、美しい顔が涎と鼻水だ らけで虚ろな表情で廃人のようになっていました。吸引されて赤く肥大した淫豆を糸で結んで鎖をぶら下げられ、その鎖にバイブの振動が与えられようものな ら、
「ヒィギャアアアアアァァー・・・・」
と超美少女は物凄い咆哮で身体をガクガク痙攣させて失神しました。
磔を解かれてオヤジの生男根で掻き回されると、逝く事を覚えた身体が反応して、ニタニタした下品な笑みを浮かべて喘いでいました。優等生風の超美少女の汚らわしい姿でした。
オヤジの男根に快楽を仕込まれていくセーラー服の超美少女は、オヤジ突き出た腹の下にそびえた男根を美味しそうに咥え、セーラー服のスカートを脱 いでその男根に跨りヨガッていくようになっていきました。やがて全裸に剥かれ、その初々しい素肌を脂ぎったオヤジに抱かれ、理緒はオヤジに抱きつき、腰を くねらせアンアン喘ぎました。ベッドで、布団で、リビングのソファーで、ラブホテルで・・・色んな場所で理緒はその美しい容姿を淫らに晒してオヤジ男根か ら放たれる精液を子宮に受けていました。

やがてセーラー服美少女は、尻穴を開発されていきました。何故かアナルシリーズはセーラー服が夏服で三つ編みでした。異物挿入で尻穴拡張されながらオヤジの男根を膣に刺されてヨガッていました。
拡張された理緒の尻穴に、オヤジの男根がめり込みました。
「ウグウゥゥ・・・」
理緒は両目を力いっぱい閉じて、歯を食いしばっていました。オヤジの男根が動くたびに、
「フグッ、フグッ、」
と超美少女が吼えました。オヤジの腰がブルルン!と震え、理緒の腸内に射精したことが分かりました。四つん這いの理緒の内腿をクソ交じりの薄茶の精液が伝いました。超美少女の惨めな姿でした。

セーラー服物の最後は輪姦でした。20代から50代と思しき7人の男根を次々とぶち込まれ、膣穴から精液を噴き出しながらグチャグチャ卑猥な音をた てて犯されていました。どうやら、解雇された男達が社長の娘を犯す場面を想定していたようでしたが、演技する者としない者が混在してグダグダでした。終わ る事のない男根挿入に、アンアンアンアン喘ぎまくる美しい理緒は、色っぽい表情を見せはじめ女子高生コスプレの限界を感じさせました。2回目に挑む者もい て、虚ろな理緒と精液だらけのセーラー服が白くフェードアウトして終わりました。

理緒のセーラー服の写真集もありました。表紙はアナルシリーズの夏服三つ編みでリアル女子高生でした。アイドル並みの可愛さでした。ページをめくる たびにエロくなりましたが、性交写真は皆無で、かなり芸術性を意識しているようでしたが、無修正なので理緒の性器は丸見えで、時々異物が挿入されていまし た。膣と尻穴にキュウリを挿してオナニーに耽る超美少女の写真は素晴らしい出来でした。

理緒は、セーラー服の次は女子大生風ファッションになりました。
されることはほぼ同じでオヤジの愛人風景、拘束調教、尻穴蹂躙、輪姦強姦で毎回中出しでした。綺麗だった理緒の花弁も次第に色付いて、それまでは幾ばくかの恥じらいを見せていましたが、この頃になると開き直ったのか、性の快楽を貪り本気で感じているように見えました。
女子大生の次はOL風になりましたが、やはり、されることは同じパターンでした。もう、花弁にも淫豆にも尻穴にも、与えられた快感は全て享受し、狂ったように逝きまくっていました。
男根に跨り、乗馬でもしているのかと思わせる上下運動で、
「アアァ~、ア、ア、ア、アアアァ~、イイ、イイ、イイー・・・」
何年にも亘って辱められ続けて砕けた心を表すかのように、超美形の顔に相応しくない半開きの唇と、焦点を失ってトランス状態の目に少し恐ろしさを感じました。
写真集も同じようなパターンの無修正ものでしたが、最後のものは、和服で妖艶な姿を披露していました。撮影場所も和室、回廊、檜風呂、日本庭園、竹林など本格的で、細目のコケシを膣と尻穴に入れてオナニーに耽る美しい若妻風の一枚は綺麗でした。

理緒は、超美形の容姿が見せる性宴が経済価値を生んだので、借金返済のために仕方なく痴態を晒しただけで、本来は慎ましく淑やかな女性でした。私は、あの世に行ってから亡き妻に土下座するつもりで、1年前にやっと理緒を口説き落としました。
「22歳以降、男性と肌を合わせたことはありません。あのような恥しい行為をしていた女ですが、これほどまでに私をご所望であれば、どうぞお使いくださいませ。」
撮影された淫猥映像から9年、31歳になった理緒の超美形と美しい裸身は奇跡のコラボレーションでした。やや小振りではありますが、形のいい乳房 を愛撫し、4年間玩ばれてビラがはみ出しかけている淫裂を開くと、何十人もの男根が突き刺さった花弁は紫色に変色し、その下で何本もの男根が精液を注いだ 尻穴がヒクついていました。花弁の上には吸われて肥大しすぎた淫豆が包皮に埋もれることなく剥き出しでした。
「ああ・・・淫乱な姿を公衆に晒した私ですが、こうやって男性に求められて女の部分を覘かれるのは、恥ずかしいものです。」
しおらしく頬を染めた理緒の美しさに見とれました。散々強烈な刺激を与えられた肥大淫豆は、舌先で転がすぐらいでは足りず、吸って軽く弾くくらいが丁度いいみたいでした。大量の蜜を溢れさせ、ハァ~と吐息が漏れました。
「頂戴いたします。」
そう言うと、私の男根を口に含み、亀頭周りを上手に舐め回しました。淫嚢まで舐めて、睾丸を優しく吸って口内で舐めました。凄い快感でした。今にも破裂しそうにイキリ起った男根を見て、
「ご立派です・・・亡くなった奥様に申し訳ない思いです・・・」
そう言って横になり、挿入を待つ体制をとりました。生で良いか確認すると、
「私、二度の堕胎で不妊ですから、中でお果て頂いて結構です。」
理緒のビデオにあるような激しいピストンはしません。ゆっくりと、抉るように、引きずり出すように理緒の膣内を楽しみました。ウットリと感じ入る 理緒の美しい横顔を見つめながら、ふと、亡き妻が後ろに立っているような錯覚に襲われました。許せ、妻よと心で呟いて理緒を味わいました。
ジュブッ、ジュブッと淫らな音をたてて私の男根を呑み込む理緒の膣から次々と蜜が溢れました。暫くすると、理緒の膣中は亡くなった妻を思い出すよ うな蠕動を始めました。妻が乗り移ったようでした。私は、妻を愛していたから結婚したのですが、最後の決め手は、生き物のように蠕動する膣でした。
「ハアアー、アァ、アァ、ア、ア、ア・・・」
理緒が私の腰に手を回して喘ぎ始めました。超美形の理緒は、三十路になって色気も出た喘ぎ顔が超美麗でした。我慢の限界でした。
「すまん、我慢できない。」
理緒の膣内に大量の精液を注ぎました。
「アァ・・・望まれて抱かれ、愛を注がれる・・・女の幸せを感じます・・・」
美しいけれど幸薄い女でした。守ってあげたくなりました。理緒が欲しいと思いました。天国の妻を泣かせても、残りの人生、理緒と歩みたいと心から思いました。

一人娘に相談しました。結婚は、娘が志望大学に合格して家を出てから、結婚生活は理緒のアパートでと言われました。母親の仏壇がある我が家で、理緒と交わることを禁じられました。理緒は、
「私を、内縁の妻にして下さい。いつかあなたがこの世を去るとき、亡くなった奥様と一緒のお墓に入ってください。私は、夫婦ごっこをさせてもらえるだけで幸せですから・・・」

今年3月、娘が首都圏の大学へ進学しました。46歳の私は、32歳の超美形の理緒のアパートで結婚生活を始めました。
私は、寝室に5つのウェブカメラをセットして、理緒との営みを記録しました。美しい理緒に毎日精液を注ぎました。生まれて初めて尻穴にも精液を注ぎました。

ゴールデンウィークに娘が帰って来た時は、寂しがり屋の娘と父娘二人で過ごしました。1ヶ月離れていただけなのに、「パパー」って抱きつかれました。どうやら、たった一人の肉親の父親を理緒に取られたように感じたみたいでした。

そして先日、何と理緒の妊娠が発覚しました。娘から、男の責任だからと入籍の許可が出ました。
亡き妻の実家に仏壇を移し、理緒を迎えました。自分の遺伝子を残せた理緒は、亡き妻の墓に出向き、涙を流していつまでも謝っていました。私も、亡き妻にいつまでも謝っていました。


女子寮で先輩に捧げたアナル処女

俺の彼女は美琴と言います。女子大生です。俺と付き合うまでは処女でした。しかしながら、アナルでの経験はあったらしいです。経験と言っても、ディルドウで貫かれただけみたいですが。しかも女同士で。
 聞いたところによると、相手は高校時代の先輩とのことでした。美琴は女子寮に入っていたのですが、そこは上下関係がとても厳しく、先輩の言うことは絶対だという雰囲気があったようです。そんな寮で、相部屋のパートナーになったのが、レズビアンの先輩だったのです。

 一年生だった美琴は、入寮初日に先輩から迫られ、断り切れずレズプレイに応じてしまったらしいです。
 もっとも、最初のうちは、クリトリスを弄られたり舐められたり、あるいは美琴の方が先輩のクリトリスを舐めさせられたり、そういった前戯で終わっていたようです。先輩も鬼ではないので、レズっ気のない後輩の処女まで奪おうとは考えていなかったみたいです。
 美琴は、クリトリスを弄り合うだけなら、それほどの抵抗感はなく、どちらかと言うと楽しんですらもいたようでした。とはいえ、膣にしろアナルにしろ、バージンを捧げるつもりは更々なかったようです。あくまでも触るだけならばという条件付きで先輩を受け入れていたのです。
 最初のうちは、先輩もそれで満足していたのですが、人間には慣れというものがあり、常に新鮮な感覚を求めてしまうものです。
 夏が近くなった頃、先輩は美琴の処女を貫きたがるようになりました。ペニスバンドを嵌めて犯したい、と言って迫ったらしいです。
 これにはさすがに美琴も抵抗していたのですが、先輩に「ならアナルバージンを頂戴」と言われ、折れざるを得なくなったようです。上下関係の厳しい寮において、先輩が譲歩までして頼んできたのだから、断り続けるのは至難の業だったでしょう。

 暑い夜だった、と美琴は言ってました。
 ベッドに潜り込んできた先輩は、いつもの全裸ではなく、ペニスバンドを装着していたとのことです。ディルドウを口に咥えさせられたのですが、それはこの時が初めてのようでした。
 先輩は、美琴の口内を犯しながら、ローションを尻穴に塗り込んできたりしたらしいです。美琴の印象としては、どうにも手慣れた感じだったとか。
 唾液でたっぷりと濡れたディルドウが、美琴の口から引き抜かれると、先輩は、流れるような仕草で正常位の体勢を整えた、らしいです。ディルドウによる疑似フェラチオから解放されて、一息つけたと思ったら、次の瞬間にはアナルに先端を押し付けられていた、とのことでした。
 先輩は躊躇なくディルドウを埋め込んできたけれど、不思議と痛みはなかったようです。ローション効果でしょうか。
 普段クリトリスを弄り合っている時は、会話が結構あったらしいです。「気持ち良い?」とか「濡れてきたよ」とか。
 しかし、アナルバージンを捧げた時は、なぜかあまり言葉を交わさなかったようです。先輩は無言で腰を動かしディルドウを突き入れてきて、美琴の方も、わずかに息を荒げながらひたすら尻穴の違和感を耐えていたのだとか。
 きっと、薄暗い部屋の中で、美琴の呼吸音と、アナルを抽送する音だけが、辺りを支配していたのでしょう。
 先輩は10分近く黙々と正常位で美琴と疑似アナルセックスを続けていたらしいです。そして唐突に腰の動きを止め、ディルドウをゆっくりと引き抜いていったのだとか。
 美琴のアナルバージンロストはそれで終わりです。ふたりとも汗だくになっていたので、一緒にシャワーを浴びて、あとは普通に寝たらしいです。
 先輩は満足したようでした。おそらく、アナルバージンを貰うことそれ自体が先輩にとっては重要だったのでしょう。
 それからも、先輩が卒業するまでの約半年間、レズ関係は続いていたようですが、ディルドウが持ち出されることはなかったらしいです。時々アナルに指を埋め込まれるようにはなったようですが。

 話を聞いた日、俺は美琴とアナルセックスをしました。最初で、おそらくは最後のアナルセックスだと思います。
 バージンを奪われた肛門を俺が貫き直して、先輩の存在を過去のものとする。そういうつもりで俺は臨んだし、美琴もきっとそうだったでしょう。
 俺は、彼女の先輩と同じように、正常位で挿入して、黙々と出し入れをしました。


見知らぬ人と共有する廃屋

今年39歳を迎える、妻と1人息子を持つ父親です。

私には変わった性癖があるんです。
SEXは好きで、特にマニアックなプレーを好んでいます。
妻もそんな私の趣味に少しづつ付き合う様になり、今では多少のSMプレーもOKなM女です。

もう一人の自分はアナルオナニーが好きで、アナルに異物を入れて楽しむ性癖があります。
幼い時にアナルオナニーに目覚め、アナルを弄ってオナニーをすること数十年。
そんな私は、デブでちょっと汚らしい男に犯して欲しいと言う願望があるんです。

自宅から会社まで、車で20分程。裏道を利用し、途中山道を通り抜け大きな道路に抜けます。
山道は道も狭く、地元の人が時々使う程度で、夜にはほとんど車は通りません。
その山道から少し横道に入った所に、コンクリートで出来た古い作業小屋が有るんです。
誰も使って居ない小屋は、10畳程の広さで棚にはボロボロの段ボールが重なり、中には
空瓶や古びた工具が入っていました。
休憩場で使っていたのか?床には畳が敷いてあり、痛んではいましたが抜ける程ではありません。
そんな小屋を10年程前からオナニー小屋として、帰り道に立ち寄って利用していた私。
それが1年程前から、誰かが小屋に来ている事を感じました。

小屋の隅に置いていたエッチな本が数冊無くなり、ティッシュが辺りに捨てられていました。
”誰か来た?”そう感じたのが始めです。
数日が過ぎ、棚の隅に使用感あるオナホールが置かれていました。
男に興味がある私は、オナホールを手に臭いを嗅ぎ、ついオナニーを始めてしまいました。
”ここに来ているのは男!”そう思いながら、薄らと精液が付くオナホールをネタにフィニッシュ。
誰が来ているのか?凄く気になりながらも、妻が犯される所を想像しフル勃起。
(ネトラレ癖もある変態夫)
数日が過ぎ、妻が穿いた下着を物色し小屋に置いてみたら、翌日の夜には妻のパンティが
無くなっていました。
臭いも残る下着を誰かが持ち去った…。興奮でいっぱいだった。
暫くして私がアナルに散々突っ込んだローターを床に置いていたら、数日後には無くなっていました。
柱にバイブを固定し、全裸になると四つん這いでアナルにバイブを挿し込む私は、やがて全裸で
暗闇を散策、野犬でも良い…アナルを犯してくれ~そう思いながらロープで縛っていたチンポは
限界が…。そんな矢先、車のヘッドライトがこっちを照らし、誰かが横道に入って来たのを知った。
”やべぇ~やべぇ~”と小屋の裏に隠れると、軽自動車がUターンして戻って行った。
一瞬見えた運転手は、年齢20代?太っていてメガネの汚らしいイメージ。
彼なのか?ドキドキしながら裸で小屋に戻りアナルにバイブを挿し込み、やがてフィニッシュを迎える。

彼を見てからと言うもの、彼にアナルを犯され散々使われた挙句に、彼の指示で妻を彼の奴隷と
して差出し、目の前で犯される事が脳裏から離れない様になった。
昨晩妻が私とのエッチで散々濡らした下着を彼に差し出す。
数日後には妻の下着は彼に持ち去られ、彼のオナニーネタになっていると思われる。
欲望は高まり、妻の全裸で軽く縛った裸体の写真を撮り、顔を切り抜き小屋に張り付けた。
男は直ぐに妻の写真を持ち去った。
きっと今も、妻の下着の臭いを嗅ぎ写真を見ながら彼は巨根を握っているんだろう。

妻も小屋の存在は知っている。
裏道で、実家に帰る時は必ず通る道だし、買い物に行くとき使う道だ。
俺のオナニー小屋だとは知らないが、以前妻に”小屋でエッチしよう”と言った事がある。
妻は”良いけど…怖いわね”と言っていた。

もし、妻を全裸にし柱にでも縛って放置したら…きっと彼の餌食になるだろう!
そうしたら…変な妄想で頭がいっぱいになる変態男です。


元妻の痴態をもう一度

元妻と離婚したのはもう18年前の事だ。俺31歳、元妻28歳、結婚4年だった。
元妻の産んだ子供は色白で茶髪、どう見ても白人とのハーフだった。
「あなた・・・ごめんなさい・・・」
いかにも清楚な大和撫子の和風美人で豊満で妖艶な体をしていた元妻が外国人と中出し不倫・・・ショックだった。
元妻は家族や親戚からも疎まれて、やがて母子で故郷から消えた・・・

俺が離婚した頃、バブルが崩壊した影響で中小企業だけでなく、その不良債権の処理ができずに銀行や証券会社まで倒産していった。地味な仕事だが安定した職業だった俺には、離婚直後に見合いの話が飛び込んできた。
家事手伝いの23歳、家業も手伝っていたが跡継ぎの兄が結婚して義姉が店に出るようになると居場所が無くなり、不景気な世の中、永久就職の相手に俺が選ばれたのだ。
元妻と比べたら色気の無いガキっぽい田舎娘だったが、屈託の無い笑顔が無垢で清純そうなイメージを与えた。ほのぼのとした女とまったり暮らすのもいいかなと、交際を受け入れ、俺32歳、妻24歳で見合い半年のスピード結婚した。
厳格な見合いをさせられたので、信じられないかもしれないが結婚するまで手を出せなかった。新婚初夜、24歳とは思えぬ色気の無い華奢な体を恥ずかしげに晒し、三つ指を突いて、
「よろしくお願いします・・・」
と頭を下げた新妻は、驚いたことに生娘だった。
見目麗しい桜色の純潔の扉を開き、少しずつ男女のまぐわいにおける所作を仕込み、夫の性欲を処理することだけでなく、他人には見せられない、女として恥ずかしい淫らな格好すら夫の興奮材料として提供しなければならない事も妻の務めだと教え込んだ。
時には男根の挿入をお預けされて、とことん指マンで潮を噴きながら何度も逝かされる辱めの後、グッタリした状態でやりたい放題突かれることも受け入れるようになった。

一姫二太郎に恵まれた頃には、華奢で無垢そうな体を淫らに喘がせて俺を満足させてくれるようになった。普段は清純そうな田舎娘が、夫に跨って腰をクイクイさせて見せる恥じらう痴態もまた、意外性があっていいものだと思った。
しかし、豊満だった元妻の豊かな乳房の感触が時には恋しく思えることもあった。

再婚して10年、俺も40歳を過ぎた中年親父になった頃、東京へ出張した際にふらりと立ち寄ったアダルトショップで、古いエロ本を売っていたので何気に見ていたら・・・!!これは・・・元妻!

"知的な美人奥様が見せる淫らな性"
黒塗りで見えないが、男優の男根が元妻の女陰をあらゆる方向から貫いていると想像に容易い写真がたくさん掲載されていた。感じて、恍惚の表情を浮かべた色っぽい元妻・・・
豊満な肉体は、紛れも無く別れた元妻だった。エロ本の発行日は離婚した翌年だったが、これは離婚間もない頃に撮影されたのだろう。豊かな白い乳房には静脈が浮き出て、自らの手でその乳首を摘み、母乳を噴出しながら切ない表情で悶えていた。

"縄に味を占めた清楚妻が浮気子種を仕込まれる"
豊満な肉体に麻縄を食い込ませ、生の男根を入れられて喘いでいるのだろうか・・・元妻が男優の精液を股間から垂れ流して虚ろに喘いでいた。

"淫乱美熟人妻がアナルを犯され快楽に咆哮アクメ"
みっともない格好に縛られて、女陰と肛門を異物でふさがれ、ついに肛門に男根を受け入れてウットリする元妻・・・

俺は、元妻の出ていた古いエロ本を買い漁った。美しかった。白い肉体に食い込む麻縄と豊かな胸・・・清楚な和風美人の顔が歪む大興奮の写真は、AVの一幕と知り、翌日その店に戻って、店員に元妻のAVを探してもらった。
残念ながら、元妻は30代前半にAVを引退しており、当時のVHSテープは残っておらず、元妻が出演したAVがオムニバスで収録されたDVDがあ るのみだったが、それを購入してPCで見た。懐かしい揺れる乳房、懐かしい喘ぎ声、懐かしい逝き顔・・・離婚直後の美しい元妻が色んな男優に犯され、母乳 を噴出し、麻縄の威力に悶え、中出し精液を溢れさせ、アナルも犯されていた。

俺と別れた後の元妻の人生を思うと、胸が張り裂けそうだった。
愛していたが許せなかった。
離婚するより仕方なかった。

元妻のエロ本とDVDは、我が家の屋根裏に隠されている。今から16~17年前、離婚した後の数年間の元妻の美しくも淫らな映像は、年に1,2回、妻に隠れて楽しんでいる。
あの美しい熟女AV女優・・・46歳の元妻は今、どこで何をしているのだろう・・・


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