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お持ち帰り

酒に付け込まれた

昔彼女が喰われた話書きます

彼女は年下だけどクールでしっかりした娘。
無口っていうか必要最低限のことしか喋らない。
あと結構口が悪くて、俺にはよく毒を吐く。
同性の友人に対してはそこまで辛辣では無いみたい。
ただ周りに無関心というか、人付き合いが不器用そうな感じ。
素っ気無い猫というか、ハリネズミみたいなキャラ。
目つきも悪いし。
だけど本当は優しくて、そこに惚れた。
すごいおばあちゃんっ子だから、老人にはすごく自然に気配りが出来て、惚れたのもそういうところ。


彼女(以下理恵)と出会ったのはバイト先。
理恵が高二で俺が大学二年の時。
バイト帰りにたまたま一緒のバスに乗ったんだけど、向こうは俺に気づいてなくて、でも
俺も声をかけるつもりなかった。
すごい無愛想な印象だったから、話しかけてもどうせ冷たくあしらわれると思ったしね。
そんでしばらく乗ってると、バスの中がすこし険悪な雰囲気が流れた。
理恵がちゃらい感じの若い男数人と口論になっていたんだ。
どうもお婆さんに席を譲れと男達に言ってたらしい。
結局男達は次の停留所で、理恵を小馬鹿にするように降りてった。
俺は「すげえな。やっぱ気が強いんだな」と感心してたんだが、
遠くから見ても理恵の足はガタガタ震えてて、そしてやがて泣き出した。
やっぱり怖かったみたいだ。
それ見て惚れた。
女性としての魅力っていうか、人間として尊敬して、それが恋心になった感じ。
身体は女性にしても小柄だから、なおさら人間としての強さが印象的だった。

それから猛アタックした。
やっぱり冷たくあしらわれたけど、粘りに粘った。
一年間粘り続けて、ようやく付き合ってくれた。
付き合いだしても途端にデレるなんてことはなかったけど、でも時々可愛いことをいう。
ベタだけどキスしてる間「時間止まればいいのにね」とか。
顔は贔屓目抜きに可愛い。
すごく目がぱっちりしてて宝石みたいにキラキラしてる。目つき悪いけど。まつ毛も長くて濃い。
でもいつも不機嫌そうに口をへの字にしてるから、あまり男は近寄ってこないらしい。


髪はずっと黒いストレートセミロング。
シャンプーのCMみたいにサラサラしてる。頭撫でるのを躊躇してしまうくらい。
でも撫でられるのは好きみたいで、パッチリした目をとろんと半開きにしつつ、口をもにょもにょさせる。
それで時折猫の鳴き声を出すのだが、自分のキャラではないと自覚してるのか、
頬を赤らめながら「・・・馬鹿かあたしは!」と自分に突っ込んだりもする。
色白で、手足も細い。くびれってほどのものはないが、寸胴でもない。
硬いってわけじゃなく、中身詰まってんな~って感じの張りのある、ブリンって感じのお椀型のEカップ。
乳首もピンクくて、俺も自慢の美巨乳なんだけど、本人は視線が嫌で身体の線が出る服を着ない。

それで事件が起こったのは、付き合って3年目。
理恵が大学二年で、俺が社会人一年目の時。
初めてってくらいの大喧嘩をした。
理恵は普段冷たいが、ヒステリックに怒ることなど皆無な女の子で、感情を溜め込んでしまうタイプの人間。
それが些細なことで爆発してしまった。
特に明確な理由なんてなくて、お互いのタイミングが悪かっただけだと思う。
俺は俺で新入社員として色々あって、理恵も大学で色々あった。
お互いに不満や憤りがあったわけじゃないと思う。
当時俺も理恵も一人暮らしをしていて、理恵とは半同棲みたいな感じで、
理恵は泣きながら俺の部屋から出て行った。
その時売り言葉に買い言葉のような感じで、別れるだのそんな感じのことを、
お互い言い合ったりもした。

仕事が忙しいこともあり、何より意地の張り合いということもあってお互いに連絡を取らなかった。
理恵の友人(以下A子)からは「後悔してるし、謝りたいって言ってるから仲直りしてあげて下さい」と連絡があった。
毎日のように、俺へ連絡を取るかどうかで悩んでいたらしい。
こんな喧嘩らしい喧嘩は初めてだから、俺に嫌われていたらどうしようと怖かったとのこと。
でも俺も忙しかったし、腹も立っていたので自分からは連絡しなかった。
そして喧嘩から一週間ほどした日、週末の夜中にA子から連絡があった。
それはこんな内容だった。
いつもの女だけのメンバーで飲み会をしていたら、理恵は俺へのノロケと罵倒を交互に繰り返しながら早々と泥酔した。
そこに偶然大学の男子と鉢合わせてきて、合コンのような感じになった。
理恵の友人が気づくと、いつの間にか酔いつぶれてた理恵が消えてて、
周りに聞くと、男が介抱しつつ一緒に消えていったとのことだった。

その男は理恵のゼミメイトで、名前を岡田といった。
俺は岡田に対しては全く面識がなく、どんな奴かも知らなかった。
余談だけど、理恵が大学入学時には俺は4年で、就職活動に忙しくて殆ど一緒に居れないにも関わらず、
理恵は一緒の大学に入ることを望んだ。
A子はずっと「別に一緒の学校とか行きたくない。恥ずかしいし。滑り止めで受けただけ」と言っていたのに、
後で友人から聞いた話によると、俺の大学一本に絞っていたらしい。

繰り返し謝罪してくるA子には、「別に気にすんな。てか俺関係無いし」と虚勢を張った。
実際A子に非があるわけじゃない。
しかし電話を切ると俺は、しばらく部屋の中をウロウロと歩き回った。
理恵に電話しようにも、プライドが邪魔して出来なかった。
浮気するなら勝手にしろよって思った。
でもその虚勢も、10分として持たなかった。
すぐさま理恵に電話した。何度も何度もかけたが、理恵は出なかった。
その晩は結局殆ど眠れなかった。
携帯の待ちうけにしてある、理恵の顔写真をずっとぼけ~っと見てた。
写真が嫌いで、でも頼みこんで撮らせてもらった、照れてぶすっとした横顔。


いつの間にか日が昇っていた。
早朝で静かだったから、誰かがアパートの階段を登る音が聞こえてきて、
その足音はやがて俺の部屋の前で止まった。
俺は動けなかった。どんな顔で出迎えたら良いのかわからなかったから。
足音はずっと部屋の前で止まっていた。
少なくとも5分くらいはそんな膠着状態が続いてたと思う。
やがて足音は、俺の部屋の前から去っていった。
俺は慌てて部屋を出て、見覚えのある小さな後姿を追いかけた。
すぐに追いついて、後ろから抱きしめて、無言のまま部屋に連行していった。


理恵は俺が友人から、その晩のことを聞いたことを知らなかった。
でも理恵は自分から話した。そして謝ってきた。
A子に聞いた通りの内容だった。
女の子同士で飲んでて酔いつぶれたら、いつの間にか男子が混ざってて、そんで
気がついたら岡田の部屋にいた。
「最後までしたん?」と聞くと、目をぎゅっと瞑って、黙って頷いた。
それ見て心臓が止まるかと思った。
俺は泣きそうになったけどぐっと堪えて、冗談っぽく理恵の頭をパーン!とはたいた。
そんでその後撫でた。
「どうする?別れんの?」と尋ねると、理恵は黙って首を振った。

俺は引きつった笑顔を浮かべて「いいよ。でも一回貸しだかんな」と言った。
理恵は驚いたように「許してくれるの?」と尋ね、俺が頭を撫でながら頷くと、
堰を切ったように理恵の瞳から涙がぽろぽろと零れ落ちた。
「ごめんなさい」と何度も繰り返していた。
でも泣き崩れる理恵の首筋には、キスマークがあった。
それ見て再度頭がかっとなって、泣いてる理恵を押し倒した。
理恵は必死で抵抗してた。何度も「ね?ね?先にシャワー……」って繰り返してた。
でも少しでも早く理恵を抱きたくて仕方がなかった。
また俺のものにしたいって思ったから。

でも半ば強引に衣服を剥ぎ取った理恵の美乳には、新しいキスマークがいくつも見てた。
胸の間、乳首の周り。
あと明らかに精子臭かった。
理恵は腕でそれを隠そうとしたが、俺は強引に犯すように理恵とセックスをした。
不思議と別れるつもりには全然ならなかった。
むしろ、以前より好きになってたくらい。
それを理恵に伝えると、顔をくしゃくしゃにさせて「ごめんなさい」って言った。
でも俺が射精して(この時は中田氏してしまった)理恵の上でぐったりしてると
理恵は辛そう笑顔作って「ありがとう」って言った。

それから俺達はやり直すことになった。
理恵はしばらくの間、借りてきた猫のように大人しくなったけど、徐々にまた毒を吐くようになっていった。
A子からこっそり聞いたところによると、大学では理恵は岡田を露骨に避けているとのことだった。
岡田に対しては今更事を荒立てたくは無かったけど、黙ってるわけにもいかなくて、いつか話をつけにいかなくちゃいけないと思っていたんだ。
でも仕事が忙しくてなかなか時間が取れず、時間だけが過ぎていったある日、とんでもないものを見つけた。
理恵とは完全に仲直りできていて、前よりも明らかにお互いを思いやることができるようにっていて、
今更岡田とか、正直どうでもよくなっていたころ、偶然岡田がやってるブログを見つけた。
大学を卒業後も後輩からサークルのイベントに顔を出してほしいと言われてて、イベント後その後輩が
そのイベントを纏めたのをブログに載せたんで見てくださいと言われ、初めて見たその後輩のブログには、
大学の友人的なリンクのまとめがあり、その中に岡田の苗字があった。
岡田は勿論仮名で、実際はちょっと珍しい苗字だったから、まさかと思った。

覗いてみると、実際それは岡田のブログだった。
顔写真が載ってるわけでもないので、同性の可能性もありえたが、やはり岡田のものだと断定できた。
あの夜のことが書いてあったから。
『前からやりたかった同級生の女喰えました。まさかの隠れ巨乳で大当たり!』
ブログにはその一文だけ書かれていただけだったんだけど、米欄で『Kちゃん?」と誰かが質問すると
『Rちゃん(笑)』とイニシャルトークで岡田が質問に答えていた。
そんなやり取りがずらっとチャットのように行われていた。
質問者は多数いた。

『ああ、あん時結局やれたのね(笑)おめでとう!』
『どもども。皆のおかげ(笑)』
『マジか!?Rちゃん隠れ巨乳だったんか』
『マジやばい!乳首超敏感だし超ピンク!』
『なんで?あの子彼氏一筋純愛系っしょ?俺なんかショックだわ』
『酒の力って偉大(笑)』
『あの子良いよな!俺もやりてー!』
『俺ずっと狙ってたんだよね。すげえ色白でえろい身体だった(笑)』
『無理矢理?』
『最終的にはイキまくってたから和姦でしょ(笑)』
『ちゃんとゴムしたか?彼氏いるんなら後々面倒だぞ』
『最初はちゃんとしてた!』
『最初はって(笑)後半は?』
『察しろ(笑)』
『やり甲斐ありそうな身体だよな』
『もう中きっつきつでぐっにゃぐにゃ!超名器!』
『どんくらい酔わせてたん?』』
『最初は俺のこと彼氏と間違えてたくらい』
『フェラさせた?』
『嫌がってたけどイカセまくってたらしてくれた!超良かった!口に出しちゃった!』
『ちゃんと掃除させたか?(笑)』
『丁寧に綺麗にしてもらいました(笑)』
『何回戦した?』
『俺は3回イッた!』
『俺はって何?もしかしてまた吉村乱入パターン?』
『イエス!俺ら親友だから(笑)』
『またかよ(笑)ざけんな吉村あいつ良い目みすぎだろ』
『まぁ俺も何かとお世話になってるし』
『うわーRちゃん3Pとか俺ショックだな』
『今度誘ったほうがいい?(笑)』
『お願いしゃーっす。ってかRちゃんよく許可したな。そんな子に見えないからショックだわ』
『丁度バックでいきまくってた時に吉村来たから。最初は嫌がってたけどバックで突きまくってたら
そのうち吉村のちんこ握りだした(笑)結局俺にはめられながら吉村のチンコ咥えちゃった』
『吉村うぜえ(笑)つか吉村もやったの?』
『それはめっちゃ嫌がってたな。でも俺がコンビニ行って帰ってくるとRちゃん吉村の上で腰振ってた(笑)』
『あいつ結構口うまいからな』
『悔しそうに気持ち良いって言ってて超興奮したわ。やっぱただのヤリマンより面白いな』
『今回も彼氏より良いって言わせた?』
『つか勝手に言った(笑)吉村のチンコでも言ってたわ(笑)』
その数日後のブログで、『先日やりまくったRちゃんですが完全にシカトされてます(笑)携帯も着拒(涙)』とあって
それ以降ブログには理恵の話題はなかった。

その後はえろい話無いので省略。
簡単に言うと岡田の部屋へカチコミに行ってブログは消させた。
ブログの存在も含めて、理恵はその事を知らない。
同級生でもあるんだから事を荒立たせたくなかったけど、どうしても我慢できなくて
岡田と吉村にはちょっとした復讐をした。
二人は理恵以外にも彼氏持ちの女の子に手を出してて、それを彼氏に匿名で連絡してやった。
その中には荒い奴もいたみたいで、二人とも入院とまではいかないものの
顔に青痣とかつけてたらしい。

今でも理恵とは続いてる。
勿論すごいショックで、この事を受け入れて続けていく自信が無くなった時期もあって、実際距離を置いた時期もあった。
でも今ではなんとか乗り越えて、むしろ前より絆は強くなったとすら思う。
春になったらプロポーズするつもり。
理恵からも結婚願望を仄めかす言動があったりなかったり。

飲み屋で

それは、1年ほど前のことでした、会社の連中と飲み屋に言った時のことです。
そのK子は、一人で飲みに来ておりました。
結構酔っていたせいか、カウンタの隣合わせの席からこちらに話かけてくる。
身長は150くらいであろうか・・・顔はまあまあ。
40歳とのことだが、そうは見えない。
しかも乳は大きめのナイスバディです。
こちらも適当に会話し、その場はお開き。
店を出ると、彼女も付いて来て、何人かで隣のスナックでカラオケしよ!ということに。

最初、他の仲間の隣に陣取っておりましたが、仲間がカラオケに夢中になり、私の隣に。
いろいろ話を聞くと、子供2人。
Dカップ。
ダンナとはやっぱりという感じで10年も交わっていないとのこと。
意気投合しカラオケで盛り上がってしまい、いつしかDカップを押し付けてくる始末。
こりゃ、ぶち込んであげなくちゃと思い携番交換し、お開きにしました。
K子がタクシーで一人帰りましたが、仲間と別れタクシーを待っていると、早速K子から電話が。
話をするとなんでも、これからタクシーで向かえにくるとのこと。

スナックの近くで待っているとタクシーが止まり、中からK子がおいでおいでしている。
俺は乗り込み、どこ行く?などと話ているとまたも、Dカップを押し付けてくるではないか。
これは、もう逝くしかないね。
ということでラブホにインしました。

部屋に入るとK子は酒のみたいとのことでビールを一缶ずつ飲む。
その内見つめあい、Dキス。
Dカップをまさぐり、Gパンの上からおまたをスリスリ。
あ~と甘く鳴く鳴く。
お互い服を脱ぎ捨て下着を剥ぎ取るともうぐっしょり状態。
しばらく指でGスポットを刺激していると、
「いっちゃう!あああああ~!」
と敢え無く1回目の昇天。
久しぶりで凄く感じるとのこと。
指入れを続行しているうち気が付いた。
子供を2人生んでいる割りには、入り口はきつめ。
Gスポから奥もザラザラで、キュキュと絞り込むように指を咥え込む。
こりゃ、ずいぶん具合の良い器だなと内心ほくそ笑んでいると、
「そろそろ入れて~」
と甘えてくる。
「じゃあ大きくして」
とフェラをねだると小さな口で一生懸命大きくしてくれる。
「病気ある?」とK子。
「たぶん無い」と俺。
「じゃあ、そのままして!」
との要求に快くお応えすることに。
入り口がきついがすっかり濡れていたので、「にゅるん!」と難なく挿入。
奥まで突くとまとわり付くように締め上げてくる。
奥のザラザラと心地良い締め付ける久しぶりの名器を30分ほど堪能。
途中、5~6回は逝ったであろうか、
「どこに出す?」
と聞くと意識朦朧のK子は
「そのまま・・・」
と足で俺の腰をはさみつける。
また締まる。
いい加減逝きそうな俺であったが
「どこに出す?と聞いているんだよ!」と。
「K子のおまんこにたくさん出して!お願い!」
なんと従順で良い人妻だろうと感激して大量放出。
放出後ヒクヒクと締め付けてくる。

なんとも言えない心地良さにそのまま2回戦へ。
2発目はバックで突きまくり、いやらしい音と共に、またも大量放出。
そのままK子は失神?泥酔?状態に。
滴り流れる白濁液を見ながら俺もうとうと。

しばらくしてK子が俺のペニスを咥えていることに気が付いた。
すっかり勃起状態である。
「こんなに良いの初めて!私達相性最高だね?!」
と言い騎乗位で跨って来た。
合体間もなく、またきゅきゅっと締め付けてくる。
「凄い締まるね!最高に気持ち良いよ!」
と言うと、
「勝手に締めているみたい。気持ちいいから。」
とK子。
30分ほどK子の好き勝手に動かせて下で見ていた俺は、女って凄いなあ。と感心しきり。
白目を剥いて何度も何度も登り続けているK子に少々おぞましさを覚え、ぐったりしがみついて来たところで、正常位に変更。
足を俺の肩に乗せてヘソの裏というか子宮の奥止まり辺りを激しく擦り上げるとあっけなく昇天。
俺のしばらく擦りつけ3度目の放出。

時計を見ると既に明け方5時ではないか・・・。
泥酔?中のK子を起し、タクシーを呼び家に送る。
随分手前で卸す時に
「またネ!」
と可愛く微笑み降りて行った。
生き物のような凄い名器のK子との生入れ生だし体験は始まったのであった。


女課長はストレスいっぱい

中途採用の募集をしたら、ある資格を持っている女が応募してきて採用になった。
自分でその資格で自営でやっていたのが、会社にはいってやってみたいという
ことのようだったが、会社辞めて自営になる奴はいても逆のパターンは珍しいなと思っていた。

年は30前半、体系はちょっとポッチャリ気味だがデブというほとではない。
顔は麻木久仁子を少しふっくらさせたような感じで、まあ悪くはない。

難点は性格がキツすぎること、自分の思い通りのときにはそれなりに可愛げのある
態度でいるのだけど、意見があわなかったり、仕事で相手にミスがあったりすると
ガンガンに言う。

女特有のヒステリックという感じではなくてまさに男まさり。
仕事ができることは確かで、上司は採用したときからそのつもりだったのかもしれないが1年で課長に昇進した。

人間の根っこのところは悪い奴じゃないとは皆思っているようだが、なにしろ人あたりが
キツすぎるので部下には相当恐れられている感じだった。

それからもうひとつ、相当な酒豪というか酒好きで、しかもかなり酒癖が悪いらしい。
いつも3軒はしごは当たり前で、週末などは明け方近くまでつきあわされたという話
も何回も聞いた。

30女がそんな調子では失敗も少なくはないのではと思うのだが、周りに聞いてみると
ベロンベロンに酔っぱらっているようでも芯のところではしっかりしているのか
そういう話は聞かなくて、介抱するようなフリしてキスした奴がいたのがグーで思いきり
ぶん殴られたという話を聞いたぐらいだった。

ところでかくいう俺は隣の課の課長なのだが、偉そうな女は好きじゃないので、悪意のない
無関心というか、仕事はちゃんと相手するけど話もしないという関係がずっと続いていた。

それが変わったのはある研修で一緒になって(嫌々ながら)飲みにいったのがきっかけだった。

噂にたがわぬ酒豪で最初はビールを飲んでいたのが途中からワインにかわって二人でボトル
3本もあけてしまった。
2軒目の店ではなんと泣き上戸であることが判明、周り客の白い目線にさらされながら
延々と愚痴を聞かされていた。

突っ張っているけど中間管理職としてのストレスは相当たまっていたみたいで、同じ立場
の俺と飲んで、弱音というか本音が次から次へと口をついてしまったという感じだった。

それからは時々二人で飲みに行くようになった。 
向こうは愚痴がこぼせる数少ない相手が俺だったみたいで、俺のほうはまあなんていうか、少しエロい気持ちになったからだ。

5回以上も飲みにいって、それなりにエロい下心を匂わせてみたりもしたが、相手は俺の
エロい気持ちには気づいているけれど「ノーサンキュー、これからも友達として飲もう」
という感じを崩さなかった。

こういうときに俺は家康タイプだ「鳴かせてみよう」じゃなくて「鳴くまで待とう」で
じっくりとチャンスをうかがう。

なあに相手にはその気がないといっても、嫌われているわけではない、俺のエロい下心にも
それなりに気づいていても何回も一緒に夜中まで飲んでいるのだから、相手にその気はなくても
なにかのチャンスでやってしまえば、訴えられたりなんてことは間違ってもないだろう。

ほどなくしてチャンスはやってきた、いつものように飲んでいたのだか肩こりがキツくて
グルグル回していたら、肩を揉んできやがった、これがかなり気持ちがよかったので
お返しに肩を揉んでやったら、岩のようにゴリゴリだった。

ゆっくり時間をかけて揉みほぐしてやったら相当に気持ちよかったらしく喜んでいた。
すっごい凝り症で肩だけじゃなくて腰とかもこるし、足とかもパンパンになるなどというので
それじゃあ全身やってあげよう、ここじゃなんだからラブホでもいってゆっくりやってやる
というと、驚いたことにOKだった。

ラブホには、なんとかインしたのだが「絶対に変なことはしない」と執拗に約束させられて
、「マッサージの前に血行がよくなるから」などと薦めてもシャワーにも行かない。

あきらめてベッドに横にならせてマッサージをはじめたんだけど、服を着たままベッドに
うつぶせにさせただけでも、ものすごくエロい気持ちになるもんだと初めて知ったよ。

肩から腰、二の腕やふくらはぎとかをゆっくりマッサージしていたら、酔いと気持ちよさで
うつらうつらし始めたみたいだった。

そろそろいいかと思ってお尻をマッサージしてみたが抗議はなし。
ただ寝てはいないみたいだったので「お尻の筋肉とかも案外こるから気持ちいいでしょ」
と聞いてみると「たしかに」とかいいながらウトウトしているようだった。

腰から太もも、ふくらはぎ、足首といった下半身ばかり重点的にマッサージしながら
太ももをマッサージしながら少しずつスカートのすそをまくりあげていくと、
すぐにパンツ丸見え状態になったが気づいていないのか、なんの抵抗もなし。

黒のストッキングの下の白いショーツに包まれた尻を重点的に揉みほぐす。
尻たぶから内腿にかけてゆっくりと、たぶん下着の中では陰唇がパクパク開いたり
閉じたりしているんではないかという感じで、じっくりと責めていった。

相手は寝ているのか全く無抵抗なので、ゆっくりとストッキングごとショーツを
脱がせて、生の尻をワシづかみにして同じように太もものほうに親指をあてるように
してマッサージしていると、あそこが湿ってきているのがすぐにわかった。

両手で腰を引き上げてお尻を浮かせて、後ろから覗き込んでみると、おま○こもアナル
もご開帳だった。

その後は普通に指や舌でクリトリスや膣口を愛撫してやると「だめってっ言ったのに~」
とか甘ったれた感じでうめいていた。

もう遠慮はいらなさそうなので上半身も脱がせて素っ裸にしてから、指を2本入れて
Gスポットを中心に責めてやると、グチュグチュに濡れて嫌らしい音をたてていた。

かなり酒がはいっていて自信がなかったのもあってラブホにインしたときに
バイアグラを飲んだので、そのころには俺のほうも相当にギンギンになってきていた。
正常位でおしあててズブズブとはいっていくと「あっすごい」と満更でもなさそうだった。

こっちは酒のせいもあってか全然いかなくて余裕だったので、これでもかっていうくらいに
色々な体位ではめまくったが、屈曲位で子宮口のコリコリしたところを責められるのが
一番感じるみたいなのでグリグリしつようにこすっていたら、ハメられたまま潮を吹きはじめて
シーツがびしょびしょになってしまった。

気位いの高い女だから無理かなと思ったけど、お掃除フェラを催促してみたらすっかりしおらしく
なってペロペロ舐めていた。

絵に描いたようなツンデレ系でなついてきたので、それからは飲みに行く度にハメ倒していたが
同棲している相手と別れて俺とちゃんとつきあいたいとか言い始めたので「他人を不幸にしてまで
つきあいたくはない」とか適当なことを言って別れることにした。

その後1年くらいして同棲相手と結婚したが、ある日突然ポルチオ性感に目覚めてハメ潮吹き
だしたりして旦那になった男は変に思わなかったのかな?と余計な心配をしている。


我慢できずに

×1コブ付きで5つ年上で、しかも子供は中学生のM子と結婚を前提に付き合っている。
投稿No.2791で書いた通り、結婚・子作りは子供が高校を卒業してからということもあり、あの日以来、中出しをしていないが、初めての中出しの気持ちよさが忘れられず、思い起こすだけで、ギンギンに勃起してしまう。
この前なんか、仕事中にギンギンになってしまい、会社のトイレでその日の事を思い出しながら、抜いてしまった。
しかし、ここ最近、仕事が忙しくて時間が合わずにSEXどころかデートも出来ない状態だ。

昨日も帰りが遅く、最寄の駅に着いたのは24時近かった。
声だけでも聞きたかったが、この時間じゃ~、M子も寝ているだろうと思い、駅前の商店街の中に屋台で軽く呑んで帰ろうと思った。
そうしたら、その屋台にF美という知り合いの女性が一人でいた。
彼女は、1つ年上で、他の居酒屋で何回も会ってるし、週1回バイトしているカラオケスナックにも行ったこともあった。
F美は長身で細く、ハイヒールを履くと俺と変わらない位の高さだから、おそらく172~3はあるだろう。
小雪そっくりで綺麗だし、性格も良い。
本当に大和撫子みたいな女性だが、カレがいない。(彼女が言うには、最近の男はデレデレしてて男らしさが無いらしい。)
なんやかんやしゃべりながら呑んでるうちに、1時半になっていた。
両方とも、明日も仕事だし、屋台を出ようとしたら、F美は呑みすぎたらしく、フラフラだった。
しょうがないので、家の方向は逆であるが、F美を家まで送ることにした。

F美の鞄を持ち、しゃべりながら家まで送り届けたら、
「遅いし、駅までなら家の方が近いから、今日は泊まって行けば」
と言われた。
しかし、1人暮らしの女性の所に、彼氏でも男が泊まる訳にもいかないし、俺にはM子と言う彼女もいる。
でも、F美が酔っ払ってて、大きな声でしつこく言ってくるので、近所迷惑だと思い、取りあえず部屋の中に入った瞬間、F美は抱きついてきた。
M子という結婚まで約束した人はいるが、流れで俺はF美にキスをしてしまった。
ここまで来たら我慢できなくなり、ディープキスをしたまんま、玄関先でF美の服を剥ぎ取った。(F美のパンティーが濡れてたのに気付いた。)
玄関先でイマラチオさせた後、下駄箱に手をつかせ、バックで俺の肉棒をF美の蜜壺に放り込んだ。
何も言葉を交わさず、F美の喘ぎ声と2人の荒い呼吸だけが部屋の中に響いていた。
俺は自分の快楽だけの為に腰を振り続けた。
そして限界に来た所で、F美に何も言わずに、亀頭をF美の子宮に押し付ける位、奥にぶち込みながらナマで逝った。
F美はその場で倒れ込み半失神状態で体が痙攣していたが、またイマラチオをさせ、俺の肉棒の掃除をさせていたら、F美は失禁してしまった。
F美は失禁したら、完全に気を失ってしまったので、お姫様抱っこをし、風呂場に連れて行った。
体を洗ってあげているうちに意識を取り戻したF美は、
「Kさん、すごい。あんなに大きくて、硬くて、熱いの初めて」
と言い、フェラチオを始めた。
すごいテクニシャンで、根本までほお張り、空気と触れないくらい吸い付き、音を立てながら、俺を逝かせてくれた。
2回目とはいえ、大量に発射した精子をF美は飲み干した。

ベットで腕枕をしながら、F美に言った。
俺「勢いでやっちゃったけど、最初の時、ナマで出しちゃったよ。大丈夫?」
F「だって私から誘ったんだから。しかも、あんなすごいチンチン、ゴムつけたら、もったいないよ。」
と話をしてる間に、また俺の肉棒が立ってきた。
風呂場で口内発射してから、5分くらいしか経ってない。
F「Kさん、絶倫。」
俺「もう1回いい?」
と言った瞬間、俺はF美の上に乗っかり、激しいSEXをし、また中出しをした。
風呂から出て、F美の蜜壺から俺の肉棒は抜かずに、5回も中出しをした。

結局、朝までやりまくり、途中まで一緒に通勤をした。
満員電車の中で何もしゃべらずに、抱きしめあい、俺はF美の蜜壺と胸を弄繰り回し、F美も俺の肉棒を離さなかった。
M子には悪い事をしたとは思うが、F美との中出しは気持ちよかった。


飲み会でゲット

最近、会社の飲み会で他の部署の女の子と近くになり一緒に盛り上がって店を出た。
彼女、ヒトミは2つ年上の28歳、顔はイマイチだが服の上からもハッキリとわかる巨乳ちゃんでムチムチっとしたエロイ体をしている。
わざとみんなとはぐれ、近くの公園のベンチでヒトミと話しをしていると話題はどんどん下ネタへ。
ヒトミはここ数年彼氏が居なくずいぶんご無沙汰だと言っていたしかも会話がかなりエロイ。
グイっとヒトミの肩を抱き寄せ巨乳を揉むが抵抗はない。
俺「ヒトミちゃんHしちゃおっか?」
ヒトミ「・・・うん、してもいいかも・・・。」
俺「俺も最近溜まってるから最低3回はしたいな」
ヒトミ「3回もしちゃうの?」
俺「うん、一晩中するよ」
ヒトミ「すごいね」
俺「何処に出して欲しい?」
ヒトミ「えっと、口と胸と・・・」
俺「あと1回は?」
ヒトミ「んっと、中・・・かな」
俺「へ~、ヒトミちゃん中に出しちゃうんだ?」
ヒトミ「うん、中に欲しい」
俺「んじゃ、3回とも中に出しちゃう?溜まってるからかなり出るよ」
ヒトミ「そんな・・想像だけで濡れちゃうよ・・・。」
とヒトミと腕を組みホテルへ入った。
腕に巨乳が当たる。

ヒトミを脱がせてブラうを取ると巨乳がブルンとこぼれた。
俺「凄く大きいね何カップ?」
ヒトミ「んっと、Eカップ」
ベッドで後ろから揉みしだき、パンティに手を入れるとすでにグッショリ。
俺「なんだもう濡れてるじゃん、俺も気持ちよくしてよ?」
と横になり自分でパンツを脱ぐとビンとチンポは勃起していた。
ヒトミ「スゴイよ・・舐めていい?」
と俺のチンポを咥えだす。
フェラもネットリでかなりエロキモチイイ。
俺「ほら、胸も使って」
ヒトミ「うん」ヨダレで濡れたチンポをヒトミが巨乳で挟む。
ヒトミ「ああ、この硬くて熱いのもう欲しくなってきちゃった・・入れていい?」
俺「いいよ、自分で入れて」
とヒトミに言うとヒトミは自分でチンポを持ち割れ目に押し付けた。
一応、俺は
「ゴムはいいの?」
と聞いたが
「しなくていいよ、早く入れていい?」
と言って生チンポに腰を下ろしてきた。
ヒトミの生膣はタップリ濡れていて、肉厚で気持ちよかった。
初めはヒトミに好きなように動かしておいたが、下から突き上げてやるといい声でアエギだした。
ヒトミ「あああん、すごく奥まで当たってるよ、気持ち良いの」
俺「ヒトミちゃん俺もうイキそうだよ・・何処に出して欲しいの?」
ヒトミ「ああああ、中、中でイッて!!」
俺「溜まってドロドロになった精子中に出して欲しいの?」
ヒトミ「うん、中に私の奥に出して!!」
俺「出すぞお~、イク」
とヒトミの生膣にビュー、ビューと大量中出し。

ヒトミ「んん~、中で出てるよ」
俺「ゴメン、まだ出る」
ビュー、ビュー。
ヒトミ「ああん、スゴイよ~、中にたくさん流れ込んでくるよ~」
俺「はあ、いっぱい中に出ちゃった」
ヒトミ「うん、こんなに中にたくさん出されたの初めて」
俺「気持ちよかった?」
ヒトミ「うん、中出しってイヤラシイよね、興奮しちゃう」
俺「あと2回中で出すからね」
ヒトミ「うん、もっと出してちょうだい、でも1回でこんなに気持ちいいんだから2回も出されたらおかしくなっちゃいそう」
俺「いいよ、いっぱい中で感じて」

体勢を変えヒトミと下にして抜かずにまた動きだすとヒトミも下から腰を振ってきた。
俺「ヒトミちゃんってかなりHだよね、中出しに感じちゃうなんてさ」
ヒトミ「うん、中出し大好きなの」
俺「またイクよ~」
ヒトミ「出して、また中に出して」
俺「う~イク」
ビュー、ビュー。
ヒトミ「あっ、また中に出てる、中精液でいっぱいだよ」
俺「あ~気持ちいい、ヒトミちゃんの中だったら何回でも出せるよ」
ヒトミ「うれしい、あと1回だね、まだ出せる?」
俺「もちろん、まだまだ出るよ、もっと出して子宮まで精液でタプタプにしてあげる」
ヒトミ「エッチ~、そんなイヤらしいこと言ったら興奮しちゃう」
しばし入れたまま硬くなるのを待ち、再び硬くなると今度はバックにして後ろからヒトミを突いた。
俺「バック気持ち良いよ、すごく根元まで入る」
ヒトミ「そんなに奥まで入れちゃイヤ~、子宮まできちゃうよ」
俺「思いっきり動くよ」
ヒトミの腰を掴み乱暴ガンガンに突く!
ヒトミ「あああ~ダメ~、さっき出した精液が溢れちゃうからもっとゆっくりして~」
俺「そんなに中に精液欲しいの?」
ヒトミ「うん、いっぱいいっぱい欲しいの、ああもうアソコがジンジンしておかしくなっちゃいそう」
俺「3回目出すよ、根元まで突っ込んで奥に出すよ」
ヒトミ「ああ奥気持ち良いよ、激しすぎて壊れちゃいそう、このまま奥に出されちゃったらおかしくなっちゃう」
俺「イク」
ビュー、ビュー。
ヒトミ「あ・・・あ・・・あ・・」

俺「ヒトミちゃん、気持ちよかった?」
ヒトミ「気持ちよすぎて死ぬかと思った・・中が精液でいっぱいだよ」
俺「出そっか?」
ヒトミ「ヤダ、勿体無い」
俺「じゃあ自販機でバイブ買ってあげるからとれで栓しときなよ」
ヒトミ「うん」
俺「じゃあ抜くからお尻高く上げて待ってて」
自販でバイブを買いヒトミの中に挿入。
そのままグチャグチャと出し入れ。
俺「スイッチ入れるよ」
ウイーンウイーンと中出し汁を膣内でカキ回す。
ヒトミ「イヤ~、気持ち良い、中で精液がグチャグチャだよ」
俺「抜けないように上からパンツ履いたら?」
ヒトミ「履かせて、力入らなくて動けないよ」
ヒトミにパンツを履かせバイブを固定。
ヒトミは横になり二人とも落ち着いてやっと一息。

俺「気持ちよかったね」
ヒトミ「うん、最高に興奮した、中も精液でいっぱいだよ」
俺「よかったらまたHしようね」
ヒトミ「うん、いいよ」
そして次の日の朝にもう1発中出しして帰宅した。

それから何度かHして中出ししたが体に飽きたので分かれた。


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