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お持ち帰り

ナポレオンフィッシュみたいな女とセクロスした

スペック


19
180の60だ
フツメンだと思う
キョロ充

ナポ子
21
170くらい?体重はわからん
ナポレオンフィッシュ

ナポ子とはバイト先が一緒なんだ
ちなみに飲食な

ナポ子はナポレオンフィッシュに似ているがなんか雰囲気美人なんだ
身長もそこそこ高いしな
ちなみにCカプくらい

しかも高飛車な感じで俺みたいな年下はお子ちゃまねみたいな感じで見てくる
なんとなく、痴女だな。と思ってた

ある日めずらしくナポ子とシフトが一緒で仕事が早く終わったんだ
定時あがりですらめずらしいので俺は心の中でハイテンションになっていた

そーいえば冷蔵庫の中身なんもないなと思ったので買い物に行くことにした

帰ろうと思ったらナポ子に話しかけられた

ナ「俺君このあと暇?」

え…?
まさかのデートフラグ?
とコンマ1秒でそう思った

俺「ひ、ひまですけど~w」

若干コミュ障なとこは目をつぶっていただきたい

ナ「じゃあこのあとご飯食べ行かない?あたしがおごるからさ!」
俺「いやいや悪いですよ~ww」
ナ「ほら!いくよ!」
俺「は、はひ!」

半ば強引に拉致された

連れていかれたのは某居酒屋
ちょっと高級なイタリアンを期待したがそれがナポ子クオリティ
ちなみに居酒屋までの会話は割愛する
勝手に想像しててくれ

席ついてそうそうナポ子が話しかけてきた

ナ「俺君お酒つよい?」
俺「ま、まぁ普通くらいっすかねww」

自慢ではないがけっこう強い自信がある
あえて謙遜しといた
吐くまで飲まされるのはごめんだからな

ナ「そーなんだ~wじゃあ限界まで飲んでみる?w」
俺「えっ」

悪意を感じた

俺「え、え~wwつぶれたら帰れませんよ~ww」

つぶれない自信しかなかった

ナ「そしたらうちに泊まればいいよwこっから近いしw」
俺「えっ」

Oh…

このセリフをきいた時点でセクロスフラグか!?
と半立ちした
ちなみにこの時点では俺は素人童貞だ
淡い期待を抱いていた

俺「え、え~wwそれはまずくないっすかww俺一応男ですよww」
と紳士に謙遜しておいた

ナ「やだwwケダモノwww」

とめっちゃ笑っていた

俺「ちなみにナポ子さんは酒強いんですか?w」
と逆にきいてみた

ナ「弱い…かもwつぶれたら俺君うちまで送ってね!w」

これはどっちに行ってもセクロスフラグか!?と興奮した

そして飲み始めた

一杯目は無難にお互いビールを飲んだ
好きじゃないががまんした

ナポ子は半分くらいで真っ赤になっていた
よわすぎわろた

俺「ちょっともう顔真っ赤じゃないですかww」

茹で上がったタイかと思ったのはご愛嬌

ナ「あたしすぐ顔赤くなっちゃうんだよwでも全然酔ってないよ!」

と言っていたが呂律が回ってなかった気がする

カクテル系も合わせて5杯くらい飲んだだろうか
ナポ子はベロンベロンだった

ナ「俺君うちまで送って~」

演技ではなくまじの酔いだったので紳士に送ることにした

ナポ子んちは居酒屋から10分くらいでホント近かった
運んでるときナポ子はずっとヘラヘラ笑っていて怖かった

ナポ子んち入ってとりあえずベッドに寝かした

俺「じゃあ俺帰りますんでww」
ナ「え、泊まってかないの?w」

えっ

ビッチなナポレオンフィッシュだなぁとリアルに思った
ナポ子は本当にベロンベロンだったので急に気を失ったりしてそのままポックリ逝っちゃっても困るのでとりあえず泊まることにした

俺はソファーで寝ることにした

俺「じゃあ俺ソファーで寝ますねw」
ナ「無理しなくていいよーwおいでーw」

このビッチが

俺「え、いいんすかww」
ナ「いいよーww」

俺は妥協した
ナポレオンフィッシュと言えども女だ
上品なナポレオンフィッシュだ

そして一緒のベッドに入った
俺から襲う気はさらさらなかった
ケダモノ扱いされても困るからな
余談だが俺は世間体を気にするタイプだ

俺「おじゃましまーすw」
ナ「ん~、あったかいね~w」

息子がビクンとした

ナ「俺君童貞?w」

不意に聞かれた

俺「いや一応童貞じゃないっすよwwもうしばらくヤってないですけどw」

事実を言った

ナ「そうなんだwあたしも最近ご無沙汰なんだ…w」

なんとナポレオンフィッシュは貫通済みだったのだ

ナポ子は不意に俺の手を自分の胸にあててきた

俺「え?」
ナ「揉んで…」

服とブラジャー越しに揉んだ
ブラジャーで固く感じたがとりあえず揉んどあた

ナ「ん…はぁ…」

ナポレオンフィッシュに欲情してきた

俺「服…脱いでくださいよ…w」
ナ「ん…わかったw」

ナポ子の小ぶりな胸があらわになる
意外と乳輪はきれいだった

おっぱい星人な俺はひたすら揉んでいた

俺「ナポ子さんのおっぱいやわらかいw」
ナ「やん///恥ずかしいw」
俺「なめていい?w」ペロッ
ナ「んはぁ…!ん…!ちょっとまだいいよっていってないよ!w」
俺「ゴメンナサイw」

あえぎ声はかわいかった
いい忘れたがナポ子はずっと俺の息子をしごいていた
ときたま手についた我慢汁をなめていた
その度に「おいしい///」とか言ってて不覚にも萌えた

おっぱいばかりいじっていると
「もう…焦らさないで…!」
とナポ子が言ってきた

俺はなんのことかと思ったが理解するのにそんなに時間はかからなかった
だからパンツ越しにアソコを触った

ナ「ひゃうん///」←リアルに言った
俺「うわ…もうパンツびちょびちょじゃないですかw」
ナ「もう…言わないで…!」
俺「サーセンww」

俺はしばらくパンツ越しになでていた

ナ「ん…やぁん…//はぁはぁ…ん…あはぁ…//」
俺「ナポ子さん…かわいいw」スリスリ
ナ「やあっ…恥ずかしい//んんっ//」

ナポ子は声を抑えてるようだったがあふれだすあえぎ声に興奮を覚えずにいられなかった

ナ「お願い…指…いれて?」
俺「じゃあパンツ脱いでくださいw」
ナ「ん//」ヌギッ
ナ「脱いだよ?」
俺「じゃあ(指)入れますねw」

ぐちゅぐちゅ…ぐちゅぐちゅぐちゅ
ナ「んあっ…!はぁん…!はぁはぁ///」

俺は釣り上げた魚を丁寧に釣り針から外すかのごとく優しくときには力を入れていじった

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…ぐちゅ…ぐちゅ…ぐちゅちゅちゅちゅちゅちゅ
ナ「あんっ…!んはぁ…はぁん!やん…あんっ…///」

ペロッ
ナ「っ…!!」
ペロペロジュルルルルル
ナ「ん…!やあ…!はあん///」

ナポ子のアソコは魚の体表かのごとくヌルヌルだった

軽く2.3回はイッただろう
何もしてないのにナポ子はハァハァ言っていた

ナ「俺君の…なめてあげる…///」
俺「お、おねしゃすw」

ちなみに俺の息子は標準くらいだと思う

ナ「ん…おっきい…//」

だと見えすいた営業トークをしてくる

ジュポジュポジュポジュポチロチロチロ…
俺「お、おぅふ//」

ナポ子はかなりのテクニシャンだった
魚は歯がない
人間にはある
しかし歯が当たらない
俺はコイツは本当に人間か?と疑問に思った

ジュッポジュッポジュッポジュポジュポジュポシコシコシコシコ
俺「き、きもちいいっす…//」
ナ「ホント?うれしい///」

いくらナポレオンフィッシュと言えど俺は男だ
さすがに抑えきれなくなってきた

俺「い、入れていいっすか?w」
ナ「最初からその気だったくせに~ww」

素直じゃない魚だ
でも少なくとも最初からその気ではない

俺は財布にコンドームを入れればお金がたまるという迷信を信じていたので常備していた
つけていざ挿入

俺「入れますよ…?」
ナ「きて…///」

ズブリ
ナ「んはぁん…!」

コンドーム越しだがあったかかった
約1年半ぶりのセクロスがナポレオンフィッシュとというのが悔やまれたが仕方がなかった

パンパンパンパン
ナ「やん…!んはぁ…!はぁん!」
俺「大丈夫っすか?」
ナ「ん…大丈夫//俺君のおっきい///」

紳士な俺はクリも擦っといた

パンパンパンパンクリクリクリパンパンパンパン
ナ「はぁん!はぁはぁ…///んっ…!やぁ///うふん…!きもちいいよぉ///」

気持ちいいのだが不満が一つある
それはナポ子の顔が見えるということだ
体はよくても所詮ナポレオンフィッシュ
息子は萎えないが気分は萎えてしまう
ちなみにフェラのときはずっと天井を見ていた

だからバックにシフトチェンジした

俺「後ろ向いて…?」
ナ「ん…///」

ズブリ
ナ「はぁん///」

顔が見えなくなったので一気に俺は熱が入った

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
ナ「んーー!はぁん…!あっ…んっ…いやっ…あんあん!んあー!」

ドピュッ

俺は果てた

バックの体制でうなだれていたナポ子がこっち向いた
俺はこの瞬間なぜか初代バイオハザードの最初のあたりでゾンビがこっち向くシーンを思い出した

ナ「気持ちよかったよ///」

文章だけで見ると萌えるが賢者の俺はなぜかぶっとばしたくなった
ナポ子はゴムをとるとお掃除フェラをしてきた
おそらくナポ子は二回戦を要求したのだろうがこっちは一回死んだ身
そう簡単には勃たなかった

俺は明日1限からという理由にしといて寝た


主婦グループ

いまから数年前、会社の男同僚から年甲斐もなく合コンの誘いが・・・
相手は我々より少し若い30代後半の主婦グループ3名、かなりグレードが高いので男連中も覚悟して来てくれとの事、場所は都内の隠れ家的なレストランの個室を予約、半信半疑で当日待ちあわせ時間に行くと既に先に来ていた。

「お待たせしました~」
とドアを開けるとなんとも美しい細身のセレブ3人が、少し化粧は厚いがブランド物の洋服を着こなしいかにも金が掛かりそうなタイプだ。
食事を取りながら最初は仕事や子供の学校の話だったが酒もすすみ旦那や妻とのSEXの話に釈由美子タイプのM子が
「主人とは月一ぐらいかな?結婚以来一度も往った事ないし(笑)」
大手都市銀行に勤める旦那とは23歳の時にお見合い結婚、女性経験があまりなく早漏でマザコンらしい。
同僚Aが
「それじゃ満足しないでしょ」
M子「そうね~」
すかさず長身色白のK子が
「M子は摘み食いしてるから・・・」
同僚B「どこで何を摘み食いしてるの?」
K子「それはナイショで色々と・・」
俺「N美はどうなの?」
N美「私はそんなこと言えない~」
N美は身体の線も綺麗でサラサラのロングヘアー、端正な顔立ちでM子K子とは違う上品さをもっている、俺のタイプだ!

食事も終り2次会へお決まりのカラオケ。
男、女と交互に座りラッキーにも俺はN美の隣。
各自適当に歌い更に酒が進むN美は何故かノンアルコール。
N美が俺の耳元で
「同僚AさんとM子の関係知ってる?」
「あの二人W不倫関係なんだよ~」
俺「えェ~知らなかった!!!」
カラオケ店に入ってから何故か二人だけ寄り添うようにしていた訳がここで判明、納得!
気が付けば時間が11時、K子がそろそろ帰ると言い出しお開きモードになった。
また次回の約束をし解散。

店を出るとM子が俺に近寄り
「今日はN美宜しくね」
もしかしてお持ち帰りOKかな?
でも初対面だし一応紳士を装って参加した都合いきなりはまずいかな?と心の中で思うも下半身は戦闘モードに・・・
「N美、家何処なの?」
「○○よ」
偶然にも俺の家の通り道だ。
「タクシーで送るよ」
「大丈夫、今日は車だから、さとしさん乗ってく?」
近くのコインパーキングまで二人で歩く間にN美の家庭事情をなにげなく聞いた。
子供はいない(出来ないみたい)旦那は海外出張中。
当初N美も旦那と一緒に海外生活をしていたが現地の水が合わず一人で帰国、現在一人暮らしだとの事。
N美の車に乗り込みいきなりN美を抱きしめた。
最初は少し抵抗が有ったが途中から積極的になった。
お互いこの場で最後まで行きそうな勢いであったが人目が気になりその場を後にした。

N美は自宅マンションの駐車場に車をとめ
「良かったら飲み直しませんか?」
当然俺はOK。
部屋にはいるなりN美は着替え始めた。
上は白いキャミ、ノーブラの乳首が立っているのがはっきり解る。
下は短パン白い綺麗な細身の足、締まった足首!
とても30代後半には見えない。
「ビールでいいですか?」
と言われたと思うが頭の中はN美を抱く事で一杯。
冷蔵庫を開けているN美に後ろから抱きつき胸を揉み首筋にキスをすると、N美が
「ちゃっと待って下さい、シャワーを浴びてから・・・」
俺はお構いなしにN美を攻めまくった。
短パンを膝まで下ろすと黒色のTバックが欲情を更にそそる。
N美の息使いが激しくなり台所の流しに手をつき尻を突き出してきた。
Tバック以外は剥ぎ取りマ○コ部分をずらして指で攻めると、N美は身体をよじらせ感じて
「あぁ~ぁ~ぁ~」
「入れて、お願いですから入れてください~」
ここでN美のいいなりに俺の肉棒を入れてはN美の思う壺と思い少し焦らす、
「N美、オナニーしてみろ」
「そんなこと出来ない~はやく入れて~」
と俺の肉棒を握り自分のマ○コに入れようとする。
「N美のオナニー観てからじゃないと挿入しないぞ!」
N美は観念したかのように自分の指でクリを触り出し感じている。
立たしてやらしていたが力が抜けてその場にしゃがみこみ
「お願いですから~入れてください」
「まだだめだ、口で俺の肉棒を奉仕しろ」
N美のバキュームフェラで往きそうになるも我慢。
口に咥えながら自分でオナニーするN美を観てそろそろ挿入しようかと思った瞬間
「往く~ぁ~往く~ぁ~」
とN美は身体を痙攣させ往ってしまった。
それを見て更に興奮した俺は再度マ○コ攻める。
クンニと指攻め口に咥えていた俺の肉棒を抜き
「お願い~ぁ~入れて~ぁ~」
そろそろ俺も限界だ。
台所に手をつかせバックから突きまくる。
その度にN美の声が大きくなり身体が硬直したようになる。
外出ししようと思ったがN美が
「中に出して~中じゃないと・・・ぁ~」
と同時に大量のザーメンを注入。
N美はその場に倒れこんだ。
台所の床には俺のザーメンが垂れ落ちた。
N美それを指ですくい口に入れて
「美味しい、もっと欲しい~」
その後朝まで1回はお口に2回目はマ○コとお互い動けなくなるまでやりまくった。


泥酔した年上に持ち帰られ

先月の金曜日。某路線の終電に乗ってたら、ふらついてる女発見。どうやら乗り過ごしたらしく、隣のホームまで歩いて行ったけど、目の前で最終電車が発車してしまう。
顔を確認したら、若干年上だがストライクゾーン内だったため、声をかけてみた。

「乗り過ごしたの?駅どこ?」
「○○駅です」
「お、俺も同じだよ。(嘘)タクシー相乗りしない?」
「え、は、はい」

この時点で、なんとか上手く相手の家に上がり込めないかと模索する。
タクシー乗り場に向かう最中で「とりあえず、どっかで飲み直そうよ」と提案したら、案の定OK。適当な居酒屋入って隣に座る。聞けば、会社の飲み会帰りの31歳とのこと。彼氏は半月以上無し。これはイケると思い、押しまくってみる。
しかし、キスまで行けるか…と思って試した時点で、帰りますと言われる。ここまでか、と思ったが一応粘ろうと思って、趣味の話を振って引き止める。そのうち、また腰を落ち着けるチャンス。
ここで衝撃なことがわかる。どうやら、この子。酒飲んだらすぐ記憶が飛ぶらしい。現に既に俺とどこで会ったかも覚えてない。チャンス。

ある程度飲ませたところで、店を出てタクシーに乗る。いかにも親切のように家まで送ることを申し出る。
当然、心のなかではこのあとヤる気まんまん。

ついでに聞き出すと、1人暮らしのアパートで1階。しかもたまに鍵もかけないらしい。ますます、イケる予感。

家に着いたら、「ごめん、トイレ借りていい?」と言って上げてもらうことを要求。
ちょっと困ったような顔をしたあと、「ちょっと待ってね」と言って中に入る。
どうやら部屋を片付けているらしい。
5分ほど待ったあと、いよいよ中へ。

トイレでしばらく待機したあと、平然と居間に座る。女の方もよくわかってないらしく、普通に雑談。聴いたら、やはりここまでの流れを覚えてない。
今だと思った俺は、女の方に近寄って体を抱き寄せた。すると結構強めの抵抗。

「そういうつもりじゃないんですけど…」

ここまできて押しても引いてもヤらせてくれない彼女に拉致のあかなさを感じたので、一つ作戦を思いついた。

「でも、声かけたのそっちでしょ?彼氏いなくて寂しいって。ここまできてそれはひどく無い?」
「え、ええ?そうなの?私から声かけたの?」
「そうだよ。僕はあなたに惚れたのになぜ今になって。僕の心の責任とってよ」
「そんなこと言われても、覚えてないよ…」
「都合の悪いことは覚えてない?酷いよ。僕より年上なんだから、責任とって付き合ってよ」
ちなみに、僕の年齢は20です。付き合ってヤったらすぐ別れようと思ってました。

「ええ?無理だよ…付き合うのはできない」
「出来ないって…それで済むと思ってるの?僕にいきなりキスまでしたんだよ?」
「えええ。そうなの?ごめんね、本当にごめんね。どう謝れば…」
「謝って済む問題じゃないよ。付き合ってよ」
「…それはできないよ」
「じゃあわかった。代わりに1時間だけ甘えさせてよ。それでもう僕は何も言わないよ」
「甘えさせてって、どういうこと?」

「子どもじゃないんだし、わかってるでしょ。ヤらせてってことだよ」
「…それは……できない」
「できないできないって、じゃあ何ならできるの?何かしないと解決できないよ?君がどうしたいのか、君が選んでよ。僕は君のことが好きだからね」

こうやって抱き寄せて耳元で囁き続けると、体をビクビクとさせる彼女。もう少しで落ちると思った。
年下という設定と、女性が男性を落とす既成事実手法を使って、嫌でもヤらざるを得ない状況に追い込んで言った。

このあとは1時間くらい、彼女の葛藤に付き合ってやった。「無理…」とか「やだ…できない…」っていう彼女に、淡々と昨日どういうことしたのか、実は彼氏いなくて心も体も寂しがってるんじゃないかということを繰り返してイジメ続けた。
もちろん両手で服の上から体は撫で回していた。体はかなり感じているようでビクビクと震えていたが、絶対にそれ以上はさせないよう抵抗もしていた。
改めて見ると、この女すげえ可愛い。多分コイツMなんだろうなーと思った。

ちなみに、「体目当てのなんじゃないの?」という抵抗には、「自分から言い寄っておいて、都合が悪くなったら僕のせいにするんだ。しかも本当に君のこと好きなのに、体目当てなんて…酷すぎる」と言ったら、謝ってきた。

しばらくすると、泣きながら

「お金で許してもらおうとも考えたけど、でも100万や200万なんて払えないし…でも、それくらい酷いことしたし…」

いや…流石に金取るのはヤバい…っていうか、この子は詐欺とかに簡単に引っかかるのではないだろうかと心配になるくらいだった。

「お金の問題じゃないよ。僕は君がまた同じ間違いをしないか心配なんだよ。君が困ってると僕も辛いから、今日だけ付き合ってくれれば、僕はもう諦めるから。わかった?」

と言ったら、強張っていた彼女の力が抜けた。チャンスだ。
一気に彼女を押し倒して組み伏せる。

「いやっ!やめっ、やめてっ!あ、いやっ!」
胸揉むは唇や首筋にキスして舐めまくるわと、本気だして攻めた。口では嫌がっているが、抵抗する力は弱い。

「いいじゃん、やろうよ」
「やだっ、やだあっ!」
「好きだよ。やだって言ってもヤっちゃう」

そう言って服の下に手をいれて乳首攻め。感じ始める彼女。抵抗が徐々になくなっていく。

「ね、優しくするからさ。一回だけ、しよ?」
「う、うん…じゃあ…一回だけね?」

落ちた。
僕を抱きしめてくる彼女。キスも普通に受け入れてくれた。
こうなるとあとは早い。
服を脱がしながら、彼女を攻め続ける。下を脱がすときは抵抗されたが、強引に脱がすと、アソコももうビショビショだった。
多分抵抗していた時から相当濡れてたんじゃないだろうか。

ちなみにゴムはなかったから、生で入れた。彼女も何も言わなかったためだ。

「ん、大きい…痛い…」
「最後にヤったのは半年前?キツイね」
「いや、3年くらいはしてないよ。この3年忙しくて彼氏作れなかったから…」

どうやらさっきは見栄を貼っただけらしい。なんだか彼女がたまらなく可愛くなって、そのあとも激しくヤり続けた。
一回だけ、と言ったが数時間は攻め続けたと思う。数年ぶりのセックスで女の方もめちゃくちゃ燃えていた。
一応中だしはせず、外出し。

こんな感じで彼女のしてくれた「お詫び」は終わった

帰り際、もう一度付き合わない?と聞いてみたが、「うん。今日だけって決めたから」と断られた。好きな男でもいるのかもしれない。
そして彼女は優しくキスをして、僕は別れた。

ただ、ぶっちゃけ家は知ってるし、男っ気がなさそうで、酒のストックも結構あったから、今度突然また行って一緒に飲んで、飽きるまでなし崩しにセフレにしようと思っている。

長文でごめんなさい。


強引でかなりドキドキした思い出

多分3年くらい前の話です。細かいところがちょっとあやふやですけど。 
当時私、大学受験の為に個人塾に通ってたんですね。予備校に行こうかとも 
思ったんですが、知人からの紹介でしたし、人数が少なめなのもどっちかと 
言うと予備校よりもいいかと思いました。 
同じ受験生クラスの人が確か全部で9人で、私の元々の友人も一人いました。 
大学で言うとゼミみたいな、仲のいい雰囲気で楽しかったですね。 

で、その中に、浪人生で私よりも一つ上の人がいました。名前出すとまずいかな、 
皆に宮さんとかみゃーちゃんって呼ばれてた人なんですけど。 
顔はかっこいい感じなんだけど、県でもトップの男子校に6年間通ってて、あんまり 
遊んだことないなこの人、というのは良く分かりましたw  
私とも、仲良くなってからもかなり長い間さん付け&丁寧語で話していましたし。 
でも話は面白いし趣味も合うし、当時地元で良く演奏していたインディーズバンド 
(今から思うと、ゆずみたいなギターデュオ+女性ボーカル、という感じの変なバンド 
でしたけど)のファンという共通の趣味もありまして、段々仲良くなっていきました。 

何しろ成績は凄いんで勉強教えてもらったり、勉強の気晴らしに遊園地に行ったり、 
一緒に模試に行ったりとか。でもキスもえちもまだ、とゆー、付き合ってるんだか 
付き合ってないんだかという状態がしばらく続いてました。後から聞いたら、この 
時期私に彼氏がいるんじゃないかと思っていたとか。いや、同時進行なんて面倒なこと 
する程器用じゃないですから私w その人にとっては、女の子で仲良くなったのは中学 
以来私が初めてだったらしく、何をどうすればいいか分からん、ということもあった 
らしいんですね。周りからはとっくに付き合ってると思われてたろうな。手も私から 
握ったくらいなんですがw 

ちなみに、このクラスで出来たカップルはもう二組ありまして、一組は今でも続いて 
いるそうです。 
で、3月になって、皆の受験も終わりました。幸いその年のクラスは、全員が第一志望と 
はいかないまでもどこかしらに受かっていまして、彼も私も志望校に合格していました。 
国公立の結果が出た後に、先生公認で打ち上げ。私が持ち帰られたのはこの打ち上げの 
時です。一応親には、「友達のうちでお祝いだから、泊まりになるかも」とは言って 
おきました。 

皆で飲んでいたんだけど、彼がやたらと私に飲ませたがるので、割とすぐピンと 
きました。あ、酔わせてどっか連れ込もうとしてるなこの人ってw しかも私に頼んで 
くれるカクテルが、どこで覚えたんだか飲みやすいのばっかり。確かミモザがあった 
のは覚えてます。私も受かったばかりで嬉しかったし、まあみゃーさんとなら何か 
あってもいいかと思って、薦められるままに。ただ飲まされるのは悔しいので、しっ 
かり彼にも飲ませましたけど。 

今でもなんですが、私多少お酒飲んでも悪酔いはしないんですけど、すぐ眠く 
なっちゃう方なんですね。泥酔って程じゃないんですけど。この時も、途中で意識が 
途切れ勝ちになりまして。なんか私、眠くなるとむずがるそうです。周りからの意識 
として、途中からみゃあさんに任せっきりになったとか。 
帰り際の、「めぐちゃんお願いねーー」という友達の声は記憶に残ってますが、 
気が付くと、彼におぶさって二人だけで夜の街のど真ん中状態でした。 
「なあなあ、恵美」「・・・・・・(半分マジ寝)」 
「・・・ホテル行ったら怒る?」 
この状態で女の子に聞くな、そーゆーことをw まあ、ある意味可愛いですが。この 
時ばかりは年上って感じがしなかったw 結構真剣な一言だったんだろうなと今では。 

結局ホテルにテイクアウトされまして、その時も彼は「パネルのボタンを押す」という 
形式が良く分からずに右往左往していました。 
結局部屋はとれて、エレベーターで上に行く途中・・・みゃーさんの前、すっごい 
ふくらんでるしw この時は、まだ結構ふらふらしていて彼にすがりついてたので、 
胸の感触でもあったのかも知れない。あんまりないですけどw 
「・・・みゃーちゃん、初めて?」「・・・うん。嫌?」「ん・・・嫌じゃない」 

そんな会話の後、部屋に。何かここ、壁が薄い。今でもかなりはっきり覚えてるん 
ですが、隣の部屋の人の声、凄かったんです。なんていうか、絶叫って程じゃ 
ないとは思うんですけど、かなり通る声の人で、喘ぎ声とか全部聞こえてきちゃう。 
正直、私、これで結構眠気覚めましたw シャワーも浴びないで、壁際で盗み聞き 
しちゃったりして。 
『あふ、あ・・・あぁぁぁっ・・・気持ちいいっ・・・』 
ごめんなさい、聞いてる内にエロスイッチ入っちゃいましたw お酒が入ってるせいもあってか、 
自制力低かったです、何か。おなかの真ん中がじわっとしてくる感じ。 
そこで彼が後ろに寄って来たんですけど・・・なんか、気のせいかもうトランクス一枚 
なんですけどこの人w 女の子脱がす前に自分が脱ぐかーー普通。でも元々陸上をやっ 
てたらしいみゃーさんは結構いい体で、トランクス内で元気になっているものも結構 
大きい。一瞬まじまじと観察しちゃいましたw 

スカートの中に手が入ってくる感触。彼がストッキングを広げて、触ってきました。 
「ちょ、ちょっと、まだシャワーも浴びてないってば・・・」 
「だってめぐ、もう染みてんじゃん」 
・・・そーゆー恥ずかしい指摘をしないw 下着越しにくちゅくちゅされながら、結構 
必死に声を我慢します。でもお尻や足は流石にぴくぴく反応しちゃう。 
そんなことをしてたら、ベッドに押し倒されました。もう下は完全に着乱れ状態だった 
んですけど、上も(何着てたか忘れましたが)手際よく剥かれる・・・ブラが出てきた 
ところで手が止まりましたw 一応私も、この時はもう勝手がわかってたので、後ろ手 
に外してあげます。乳首、出てきた時にもう立ってる状態だったのが恥ずかしかったw 
ストッキングも、完全に脱がされるまで結構時間がかかりましたけど。 

で、下着を下ろしてまっ裸にされた思ったら、彼がいじってきたんですが・・・意外 
にっていうか、何故か、上手い。 
入り口の辺りをなぞってきたりとか、手のひらで全体的にいじりながらお尻の方まで 
動かしてきたりとか、指で中をいじりながら外側もいじめてきたりとか。初めてだと 
焦るものだと思ってたんですけど、なんか凄い丁寧なんですね。後から聞いたら、 
「いや、入れたら絶対すぐいっちゃうと思ったから」だそうですがw  
私、入れるか入れないかってところでなぞられるのがかなりの弱点でして、この時は 
割とやられたって感じでしたw 「反応が結構わかり易かった」とも言われたな。 
(やば・・・隣、聞こえちゃう・・・) 
と思いながらも、段々声が我慢出来なくなってきます。意識してのことじゃない 
と思うんですけど、指動かされる度に、なんか音が聞こえるのが恥ずかしい。結構 
この時は必死で、右手で口抑えて耐えた覚えがあります。 

いじりながら彼が、「めぐ、していい?」 
だーかーらこーゆー状況で女の子に許可を求めるなーw 私の方は、もうすっかり感じ 
ちゃってはしたないことになってはいたんですがw 
「ん・・・あっ、ん、・・・ゴム、つけない、の?」 
「・・・え、外に出したらダメ?」←本気で意外そうな声。 
何か彼は、いく直前に外に出して、自分で顔とかお腹とか、お尻に出すのが通常だと 
思っていたらしいです。いやあなた、それはえちいビデオか何かの見すぎかとw  
顔に出すなんて今でもされたことないぞ。 

で、彼なんですが、ゴムつけようとする間に小さくなっちゃったみたいですw お酒 
入ってたってこともあるんでしょうけど。 
「ご、ごめん、なんか・・・緊張しちゃって」 
仕方ないなーと思いまして、よいしょって。起きて、彼の前に四つんばいになります。 
フェラ、今でもあんまり好きじゃないというか得意じゃないんですけど、取り敢えず 
ぺろぺろ・・・始めたら、なんか一瞬で凄いことになってるんですけど。本当、口の中で 
大きくなるのが分かりました。あれ、私こんなにフェラ上手かったっけ?と思ってたら、 
これも後の話。 
「舐めてる時にお尻が揺れるのがすげーエロくて興奮した」とか。あ、そうですか。 
勘違いしてすいません。 
っつか彼は結構お尻フェチだったらしくて、この後もことある毎に下着を下ろして 
お尻を観察されましたw お尻のさわり心地が凄いいい、とか微妙な誉められ方 
されたりしたし。喜んでいいんですかそれ。 

で、ゴムをつけてあげたら「・・・結構慣れてるんだ」いや、それ程でもないん 
ですけど。一応初めてじゃなかったけどさw 
押し倒されて、胸をなめられながら中に・・・あんまりスムーズじゃありませんでした 
けど、入ってきました。この入った瞬間の表情がえちくて結構ぐっときましたw 
この、胸をなめながらっていうのが初めての筈なのに妙に上手かったんですよね。 
ブラの外し方も知らなかったくせにw なんか、乳首からは微妙に外れたところを 
ぺろぺろなめてたかと思うと(この辺も性感帯なんですけど)、いきなり乳首にぺろっ 
て来たりとか。乳首の周りをくるくる舌で回したりとか。乳首に舌をくっつけたまま、 
首だけ左右に振ったりとか。この時は流石に声が出っ放しになっちゃいました(汗  
その間ずっと下の方は、入ったまま動いてなかったもので、私の気分としては完全に 
焦らされてる感じです。これも、なんかすぐいっちゃうのを警戒してのことだった 
らしいんですけど。 

「ん、ねえ、下ぁ・・・」 
足もぞもぞさせながら、おねだり。結構悔しかったですが。 
「え?何?下?」←言葉いじめでも何でもなく、きっぱりと素。 
「もーー・・・ん、動かして・・・」 
「えー・・・俺今、動かしたら結構やばいかも・・・」 
「いいからーーっ。ゴムもつけてるからだいじょぶっ」←力説。 
「ん・・・分かった・・・」 
説得成功とゆーかなんというか。 胸にくっついてたみゃーさんの 
顔が離れたのがちょっと残念でしたけどw 両手をついてちょっと 
体起こして、動かされ始めました。 その時私は、足を左右に 
開かれてる感じ。確か途中から、みゃあさんの腕に足をのっけ 
られて、ひっくり返ったみたいな姿勢になってましたけど。 
恥ずかしかった(汗 

動かされ始めたら、むしろ私の方が先にやばくなりましたw なんか、陸上の影響も 
あるのかも知れないですけど、勢いがもう凄くって。しかも大きいし。角度も良かった 
のか、感じるところに凄い当たるんですね。途中からこっち、我慢無理でしたw 
「ん、んーーーーーっ」て。これ絶対隣に聞こえちゃってるよなーって思いながら、 
先に。自分では覚えてないんですけど、足とかお尻とか、体中びくんびくんしてた 
らしいです。く、悔しい。 
で、彼は、「それまでは意外に平気だったんだけど、イくとこ見たら一気にキた」と 
いうことらしく。いきなり抱きつかれたと思ったら、同じくびくびく。ゴム越しなのに 
出てるのが分かってすっごい。後から聞いたら、 
「この日もしかしたらいけるかなーって思って、溜めといた」 ・・・・・可愛いw 

で、抜く時に、ゴムまで抜けちゃって私の中に残されちゃったのが最後の彼の失敗 
だったのですがw ちょっと中に出てなかったかなあの時。 
その日はシャワー浴びたり、体位を変えてもう一度したりで、そのまま朝帰りでした。 
勿論友人宅からの帰りということで。 
その後私、みゃーさん共に大学に入った訳なんですが、彼とは一時期色々あって、今 
では普通の友達です。たまにご飯食べたりもしますが、今でも「めぐのお尻、触り心地 
良かったなー」とか誉められるのが微妙中の微妙ですw 
以上でした。

飲み会でお持ち帰りした

数が月ほど前の話

俺は40半ばのわりと仕事はバリバリするタイプ
外見はわりと真面目にみえ 職場での信望もあると思ってる。
身長は168で高くなく,肩幅が広いのでがっちり体型に見える。
彼女 スレンダー かわいい
服の上からはそんなに胸は大きく見えない
4月から採用の23歳
今まであまり話をしたことがない とっても真面目という雰囲気

会社のイベントがあって,御苦労さんの打ち上げ会があった
参加者は25名ぐらい。大学出たての若い者6人から上は
管理職の50ぐらいの者まで,男女半数ぐらいの飲み会だった。
店はこじんまりした焼き鳥屋で,カウンター5席と
テーブル3つにわかれて座る感じだった。
早めについた者3,4名で先に「のんでるか~」って飲み始めた。
俺はカウンターの一番右隅の席をキープして飲み始めた。
ほどなく若い者4,5名がやってきたので
「若いもんはわかれて座れよ~」っていうと,
男女が迷いながら空いてる席に座り始めた。
すると,今まであんまり話したことない女の子が
「ここいいですか」って隣に座ってきた。
「ラッキー」と思い「もちろん,いいよ」って座ってもらった。
 大ジョッキで乾杯して焼き鳥を食い始めると,隅っこの
俺は自然と隣の彼女と話をするようになる。彼女の隣は
誰も座らなかったので,いつしか2人だけで語り合う感じ
になっていた。あんまり話したことはなかったが,仕事の
ことや俺の家族のこと,簡単な彼女の身の上話なんかで,
結構2人でもりあがっていた。
結構飲める子で,俺が大ジョッキ3杯あけるのと同じくして
2杯は空けていた。
「今日はとことんのむぞ~」と彼女に進めると,
「今日はのんでいいんですか?」
「いいよいいよ 今日は飲もう!」
なんてがんがん2人で飲んでいた。
時折,話に入ってくる奴がちらほらいたが,なぜか2人で
1次会終了まで飲んでいた。
 まあ1次会までの仲だろうと思っていたら,上司が
「俺クン2次会行くよ,今日は4人で行くから」
ってタクシーに押し込まれた。
横にはなぜか彼女が乗っている。偶然上司から,
「2次会付き合え」といわれたそうだ。
男3人と彼女・・初めての不思議な組み合わせだ。
 2次会はこじんまりしたいきつけのBAR。
割と混んでいてカウンター4席だけ空いていた。
俺が右端に座ると,彼女はまた隣に座ってきた。
上司と若者は2人で話始めたので,またまた彼女との会話が始まった。
2次会でもあるので,少し込み入った話もOKだろうと
彼氏の話なんかもふっていくと「先月別れました~」って,
数年間付き合った彼氏と別れてフリーになった話をしてくれた。
 このときはまだ下心はなく,楽しく喋りながらの時間を満喫して
いた。彼女が3杯目のジンベースのカクテルを飲み始めたころから,
「お,酔ってきてるな」ってわかるような目つきになってきた。
話題も「私胸小さいんですよ,男性はやっぱり大きいのが好きなん
ですよね」なんてやや下ねたになってきたので,胸の大きな女性が
好きな男ばかりじゃないよと力説したりしていた。
「前の彼とはHはよくしたの?」なんてきいても,
「まあ,それなりに~」と答えるぐらいの仲になってきた。
この辺から,「前から気になっていた」「今日話せてうれしい」と囁き
「この店出たあとは,3次会の誘い断って,帰りますっていって,次の店いくよ」
って何度か耳元で囁いて言い聞かせると。「は~~い」って小声で答えてきた。
12時回ったんで「そろそろいきません?」と上司に声かけ店を出る。
自分もかなり酔っていたんだけど,「ラーメン食べてかえるか~」と
いう上司に,「今日はこれで帰ります~」と明るく断ると,
「私も遅いので帰ります」と彼女。
「ほんならここで解散するか~」と4人はばらばらに歩き始めた。
上司と若者が見えなくなるのを待って
「よし,もう一軒いくぞ」と腕をとって歩き出す。
「ほんとにいくんですか~ もう飲めません」なんていいながら,
ちょっとふらふらした足取りでついてくる。
手を握ってぐいと引っ張ると,ぎゅってにぎり返してくる。
二人ふらふらと繁華街を歩いていった。
 ついた店はこれもなじみのBAR。カウンターの左隅に彼女を座らせ
その右隣に座る。カウンターのお客はまばらだ。俺はギネスを彼女は
カクテルを注文して乾杯!彼女は「俺さんですよね?」「俺さんですよね?」って
何度も聞いてくる。職場では真面目でバリバリ仕事している姿からは,
こんな人ではなかったはずという,現在の雰囲気がとっても不思議らしい。
2杯目のカクテルを飲み始めた頃に,いよいよ落としにかかった。
俺のやり方は極めてオーソドックス。しかし,落ちる確率も高いのもわかっている。
過去にこの単純な方法で,はお持ち帰りしている。
 そっと彼女のももに手を乗せると,ぴっくって反応しながらも,手で
どかそうとしてくる。その手をぎゅってにぎっていく,握り返してきたら
さらにぎゅってにぎると,もうこっちのものだ。
彼女の手全体を握り 手のひらから指へと自分の指を動かしていくと
彼女は気持ちいいのか「うふっ」っていう声を出した。 
彼女が見つめてくるので,少し顔を近づけ
「ね,キスしていい?」って囁いてみた。
「え~,だめですよ~」とかわされる。
「だめだよね~」と茶化した後,ちょっと真顔で
「ね,キスしていい?」
「だめですよ~,俺さん奥さんいるじゃないですか~」
「だって,かわいい顔みていると,キスがしたくなっちゃったよ~」
「だめですよ~」
かわいい声でだめをいわれると,ものすごくかわいく見えてくる
「キスしていい」 キスをしようと顔を近づけると
「みんなみてますよ,だめですよ~」
「だれもみてないよ,ほら,キスしよ」
唇を近づけると少し顔を寄せるしぐさをしてきたが,思いとどまって
「やっぱりだめです~,ここではだめですよ~」
とかわいく小声でいってきた。この言葉が出てきたらOK!
「ここではだめなの?じゃあ,ほかでならいいの?」
念を押すように聞くと,小さく「うん」ってうなずく。
時間をかけてはいけないので「じゃあお店でようか~」
すっかりよっぱらっている彼女をお店から連れ出す。
 出たらすぐに人があまり通らない路地の壁に彼女を
押し付けて,目を見ながらゆっくりとキスをする。
最初はフレンチキスをして,目を見つめ顔を近づけ
唇を重ねていくと,ねっとりとしたキスから次第に
口の中に舌を入れ,ディープキスにしていく。
「むふっ」「うふっ」彼女の口からくぐもったこえがもれる。
「うまい!」彼女はキスがなかなか上手で,息子がぐんぐん大きくなる。
長いキスを終えると,彼女の体から力が抜けてふにゃ~ってなるのを
支えて歩き出す。もちろんホテルへ向かって。
時間は午前1時を超えて,イベントのつかれもあって眠かったが
息子がびんびんになって騒いでいるので,気合いでホテルに向かっていった。
入り口で,「やっぱりだめですよ~」とささやかな抵抗をするので
「まあまあ,とりあえず入ろう」とホテルの中に押し入っていった。
すばやく部屋を選びエレベーターに乗りこむ
部屋に入るなり,抱きしめてキスをする。彼女も積極的に
舌をからませて,むさぼるようなキスで興奮も最高潮になる。
キスをしながら服の上から胸をさわると,かなりの弾力がある。
これはなかなかと思いながら,服の中に手を入れてブラの上から
揉んでみる。すべすべの肌に弾力のある胸,揉むたびに「あふっ」
「あん」とまたこれがかなり萌える声を出す。
見た目はAかあってもBかと思っていたが,かなり俺好みの
大きさである。大きくなった息子を押しつけながらキスを繰りかえす。
立っていられなくなった彼女をお姫様抱っこしてベッドに横たえる。
 彼女のキスは舌全体を口の中に入れてくるようなねっとりしたキスで
口の中が彼女の舌で支配されるような感覚になる。
キャミを脱がせ,淡いブルーのブラを外すとバランスのいい薄いピンク色の
小さな乳輪と小さな乳首。胸全体もとてもきれいな俺の大好きなCカップだ。
首筋にキスをしながら,乳首を指先で軽めになでると「いや,あん,だめ」
と体をぴっくってさせる。かなり乳首が感じるようだ。少し強くすると痛がる
ので,優しく乳首を攻めると良い感じの堅さになる。すっかり胸のとりこ
になった俺は舌先で乳首をやさしくなめると
「あ~~ん いや そこ だめ感じる ぁ 気持ちいい」
と萌声であえぎ出す。 胸からお腹,わきばらとなめていくと
「そんなとこ いや あん やだ だめ あん」とかわいくあえぐ。
スリムなおなかはさわり心地も抜群にいいなでるようになめ回した。
ズボンのホックをはずし下着の上からあそこをさわると,すでにぐっしょりした
感じがわかる。
「すごいね ぐっしょりじゃん」
「やだ そんなことない」
「ほら ぐちょぐちょ」
「やだ あん やばい やばい だめ」
なぜか「やばい」を連発しだす彼女
ズボンにてをかけると
「俺さん そこはダメ そこはダメ ぬがさないで やだ」
軽く抵抗する彼女に構わずズボンをぬがし,ブラとおそろいのパンツを脱がすと
薄めの毛にきれいな縦筋が見える,縦筋からはみ出したものが見えないきれいな
あそこだ。色白の肌にあったきれいな感じで,これは当たりかもと,にんやりする。
「みちゃいや」というが,もちろんじっくりみて
「きれいだよ でもほら こんなになってるよ」
「やだ・・」
指で開くと小さいクリトリスとびらびらも大きくないきれいなあそこが
てらてら光っている。小さなクリトリスを指先でそっと触ってみると
「あうっ あん だめ」とぴくぴくする
おもしろいので濡れた穴から蜜をすくってなでまわす
「だめ やばい やばい だめ あん」
どうも気持ち良くなってくると「やばい」を言うみたいだ
「気持ちいい?」
「うん あん 気持ちいいです」「あん やばい」
「ね,クリでいく方?中でいく方?」
「えっ?あのわたしいったことないんです」
「いったことないの?」
「こうやってさわられるのは気持ちいい?」
「はい 気持ちいいです あふ あん」
あえぎながら答えるのが結構おもしろい。
「最近はいつしたの?」
「いえないです~」
「いえないの?じゃあこうするよ」
中指を中にいれてみる。
指1本できつい中は,上の方がざらざらしている。
「やだ 中にいれないでください。いやん あん やばい」
「じゃあ最近はいつ?」
「え?あの~ あん 2週間ほど前です~」
「あれ,今彼氏いなかったんじゃなかったの?」
「いや あの ま いえません」
「ま,いいか~」
「なめるよ」
「だめ きたない だめですよ おれさんだめですよ」
舌先でクリトリスをはじくようになめると
彼女のあえぎ声も色っぽさを増す
「あ~~~ん だめです あん やばい やばい~」
さらにぬれぐあいもすごい状態になっている。
酔っているとはいえ,良い反応だ。
自分もかなり酔っていたので,とことんいかせるつもりの
元気はなくなっているので,攻守交代することにした。
彼女を責めているときに半立ち状態にもどっていたので,
そそくさとズボンとパンツをぬいで全裸でだきついて
上半身にキスをしまくる。彼氏がいないならいいか~って
胸の周辺にキスマークを残していく。ほんのり赤くなっている
肌にキスマークはなかなかいいもんだ。
彼女に
「さあ今度はなめて」とささやくと
「はい」といって,俺がベッドに横たわる
彼女が上になってキスから 乳首 お腹と丹念になめてくれる
かなりしこまれてるな~と思いながら 息子に近づく彼女の頭をなでる。
彼女の唇が息子の先端についたとき 急に顔を上げて
「俺さんですよね 俺さんですよね」と聞いてくる
「そうだよ 俺さんだよ」
「え~~ なんで?おれさんですよね」
俺とこんなふうになっていることにあらためて困惑しているようだ。
「さ,なめて」
「うふ あん」
「あん 大きい」
「大きい?」
「すごく 大きい」
「今ままで 何本ぐらいなめてきたの?」
「うふふ ないしょで~す」
彼女の舌が息子をなめていく
「この子うまい 気持ちいい」
握っている手の強さ,舌の強さとタッチ,唇の動き 
今までの中でもトップクラスの気持ちよさだ
フェラが好きっていうのが伝わってくる舐め方だ
俺はあんまりフェらではいけないんだが,この子なら
いけるんじゃないかという気持ちよさだ。
「上手だね~ うまいよ」
「そうですか~ よかった」
「舐めるの好きなの?」
「えへ どうでしょう~」
熱心にフェラをする彼女のあそこにさわってみると
さっきよりさらにぬれている。アナルまでぐっしょり
ぬれているので,アナルをこちょこちょさわると
「あん やだ~~ そんなとこ さわらないで!」
おしりをよじりならにげる。とにかくリアクションが
かわいい。
 息子もびんびんになったので
「いれてほしい?」
「ん?いれるんですか?」
「そう いれるよ」
「いれてほしい?」
「はい いれてください」
一応年齢も上で,役職も上なので敬語でいわれるのもまた萌え。
「じゃあ いくよ 生でいいのかな?」
「え?生はダメです ゴムつけてください」
べちょべちょのあそこに息子をつけ,クリ周辺を息子でなぞる
「あん いい・・」
「ん?危険な日?」
「危険な日じゃないけど だめです」
「生ではしないの?」
「あんまりしません あん やだ やばい」
「じゃあ ちょっとだけ生ね ちゃんとあとでつけるからね」
「だめですよ~ あん や あ~入ってくる~」
「あん やばい あ~大きい なんか大きい あ~~こわれちゃう」
「そんなに大きくないでしょ」
「ん~~~~ 大きい やばい やばい いっぱい」
ぐ~っと奥まで入れると 
「息ができない・・・」
「そう?気持ちいい?」
「あん 気持ちいいです やばいです やばい」
ゆっくりと出し入れをはじめると大きくないあえぎ声で
「あん 大きい あん あん だめ やばい」
キスをしながら 耳元で
「こうやってお持ち帰りされるのってよくあるの?」
「ありませんよ あん やばい やばい~」
途中,抜こうとすると
「だめです 抜かないで もっともっと あ~ん」
激しく腰をうごかすと息も絶え絶えに腰を押しつけてくる
普段とても真面目でこの子は経験ないんじゃない?
なんて思わせるぐらいの24歳の子の乱れる姿を見るのは
なんとも快感である。日焼けした自分の腕の黒さと彼女の
白い肌のコントラストもなかなかいい。まさに征服欲を
満たされるという感じだ。
彼女の中はぐしょぐしょで息子にぴったりとまとわりついてくる
「さあ上になってごらん」
正常位から抱きかかえキスをしながら騎乗位にする
「あん いっぱい 奥までささる~」
「おなかにささります~」
「ほら自分で動いてごらん」
「やだ はずかしい あん おおきい・・」
恥ずかしいといいながらも腰を上下に そして前後に動かしあえぐ彼女

しかし かなり酔っている状態なので しばらくすると
息子の強度がなくなってくる。これはいけないかも・・と感じ
正常位に戻り中に入れたまま動かずに 口や首筋,耳にキスをして強度回復を
狙うが,ますます中折れ状態になってしまった。生のままあんまり長く入れて
いるとまずいな~と思いとりあえずぬいてみた
 すると彼女の反応がない・・・?
なんと彼女は寝てしまっていた・・
動かずにキスだけしていたので酔いと疲れでスヤスヤと寝ちゃったようだ・・
俺の息子も元気がなくなって,なんとも中途半端な状態で終わってしまった。
時計を見ると3時・・泊まるわけにはいかない俺は帰らなきゃと我に返った。
自分の横にはきれいな裸の女性,胸のあたりにはキスマークが一杯ついている
ちょっとつけすぎたかな~なんて思いながら,携帯で彼女の裸を写し,ついで
にあそこや少し入れた感じや口の中に入れてる写真を撮ってみた。
 時間もまずいので急いでシャワーを浴び,メモに彼女へのメッセージを書いて
ホテルを出てしまった。女性を残したままホテルをでることなんかなかったので
ものすごく罪悪感を残しながらも,タクシーを拾い家に戻ってしまった。



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