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いたずら

男子たちにされた電気あんま

小学校6年生の時の体験です。
女子に時々エッチないたずらをする男子2人組が居て、私も胸を揉まれたりカンチョーされたりしてました。
その男子2人に、「お前、好きな人が居るんだろ。教えろよ」ってよく尋問されてました。実際居たんですけど、まだ告白してなくて内緒にしていたので、居ないよって答えてました。

私が電気あんまをされてしまったのは、3時間目の授業に水泳があった日でした。
手早く着替えられるように、スクール水着の上からスカートを履いてました。
その日も男子に尋問されてました。
2時間目が終わった後の20分休憩の時に、「いい加減に教えてくれないと股間にお仕置きするぞ」って言われて、それでも嫌だったので黙ってました。
そしたら、男の子1人が私を床に押さえつけて、もう一人が私のスカートの中に足を入れて、アソコを振動させてきたんです。
「喰らえ、電気アンマーーっ!!」
私のアソコに、男子の上靴がどんどん食い込んできます。
敏感な場所を潰されると痛いし、股を閉じて守ろうとするとくすぐったくて変な感じに襲われてしまいます。恥骨を踏まれるとやっぱり痛いし、膣の方を振動させられると、お腹の奥にも直接振動が伝わってすごく苦しいです。
「ひゃあっ、痛い、やめてーっ!」
逃げようと必死ですが、両足を男子に持たれていて立ち上がれません。
もう一人の男子は私のお腹の上に乗って両手を抑えていて、起き上がることも身をよじることもできません。
それに何より、逃げようとして暴れると上靴が更に深く食い込んでしまって、余計にダメージを受けてしまいます。
一応アソコは水着で守られてるけど、4年生になる前に買い替えて以来、勿体なかったのでそのまま6年生まで使い続けてたので、結構小さくてきつかったし、何度も洗濯して生地が薄くなってました。
そんな水着では電気あんまを全く防げず、水着自体も私のアソコに食い込んで締め付けてたので、本当にきつかったです。
数分くらいやられ続けて、アソコへの刺激が強すぎて、抵抗する体力が無くなってきてしまいました。
すると、今度は上靴を脱いで、素足で電気あんまをされてしまいました。
上靴の時は痛みが強かったけど、素足だとくすぐったくて変な感じの方が強かったです。
恥骨の痛みと、敏感な所に与えられるくすぐったさ、膣の奥を振動させられる息苦しさ、何より男子にアソコを踏み続けられる恥ずかしさ…私はただただ必死に耐えることしかできませんでした。
「…もしかして、ここが弱いのか?」
敏感な所を踏みしだかれた時、思わず声を漏らしていたのを感付かれてしまったようでした。
その後は、身をよじって逃げようとしても、執拗に敏感な所を責められてしまいました。
「ここだな!…オラオラおらあっ!」
「んっ、んんっ…」
隣のクラスに聞こえてしまうのが恥ずかしくて、思わず声を漏らしてしまいそうになるのを、私は必死で我慢していました。
電気あんまをやられ続けて全身に力が入らなくなってきた頃、男子たちに服を脱がされて水着一枚にされてしまいました。
「次プールの授業だから準備しないとな!」
恥ずかしかったけど、男子たちにされるがままでした。
そして、「とどめだっ!」と聞こえたかと思うと、もう一度上靴を履いた状態で、敏感な所をものすごい激しく振動させられました。
もう一人の男子にも、胸を揉まれたり乳首を指でつつかれたりしました。
すごく痛いのに、アソコの奥がどんどん変になってきます。
「お願い、お願いだから、もう本当にやめて!!」
私は涙目で懇願しましたが、男子たちはやめてくれませんでした。
そして、痛いのと変な感じなのが混ざり合って、頭の中がバチバチして、そのままお漏らししてしまいました。
私が半泣きになると、男子たちは「よーし、プール行こう〜っと。」と言って、電気あんまを止めて何事も無かったかのように去っていきました。

すぐにアソコの部分を確認すると、男子たちの上靴の跡がクロッチの所にくっきりと残っていて、お漏らししてしまったせいで恥骨の上くらいまで濡れてしまいました。
3時間目が始まってシャワーを浴びるまでの間、アソコが濡れてしまって、しかも上靴の跡が残っているのを他の同級生に見られてしまい、すごく恥ずかしかったです。


夜行バスにて

夜行バスで帰るため乗り込んだ日のことです。4列シートで既にA(窓側に男)B(通路側に女の子)とディズニー帰りの大学生カップルが座ってました。僕は そのC(通路側)が席でした。女の子はすっぴんでしたが、顔が整っていてとても可愛かったのを覚えてます。白のTシャツに黒のホットパンツで見た目Cから Dカップほどでしょうか、胸のフォルムがくっきりと見えてました。
これはいけるのではないかと思い、みなが寝静まるまで待っていました。最初にチャンスが訪れたのは深夜1時ごろ、男はもちろん爆睡で窓側に体を傾 けていました。女の子は毛布を胸元までかけており、僕は左手でその毛布を少しずつずらしていき、人差し指で膨らんだ胸をつつきました。弾力があって興奮し ました。もっと触りたい欲求にかられ、3時ごろ2度目のチャンス到来。今度は毛布がお腹まで下がっており、胸元があらわに、今度は手のひらで覆うように少 しだけ揉みました。寝相が悪い子だったので、両足は開いたまま、腰元から手をいれて、太ももをなでなで、と一晩楽しみました。家へ帰り妄想しながらシコり ました。

昔の思い出「小学1年生の妹にエッチないたずら」

僕の初射精は、中2の時、だいたい夏前の5月か6月頃だったと思います。こたつにうつ伏せになってる妹のお尻に、勃起した股間部分を擦り付けて、妹のお尻 の感触をちんこで感じて楽しんでいるときでした。何分か楽しんでいて、だんだんちんこがむずむずしてきたのですが、構わずに擦り続けていたら、急にちんこ に尋常じゃない気持ちよさを感じ、思わず背中を反ってしまいました。オナニー、射精や精液の存在。射精をすると気持ちいいという事実など何の知識もない状 態での初射精でした。
妹は当時小学1年生で、幼いという事をいいことに、僕が中1の年明け辺りからエッチないたずらをしまくっていました。物足りなさは感じていたもの の小学1年生とはいえ女の子の体、フル勃起です。やり始めのころは、妹をマンぐり返しにして股間に顔を埋めたり、お尻を鷲掴みしたり、手をパンツの中にい れ、恥丘をつまんだり、こねくり回したり。あげくには恥丘を舐めたくてしょうがない衝動に駆られ、両親の部屋に連れていき布団に寝かせ、僕が布団に潜り込 みます。妹のシャツを抜き取り、ズボンとパンツを一気に膝上まで下ろします。目の前には妹の、小学1年生の恥丘。もう、夢中で舐めまくりました。一番興奮 したのは、大きく舌をだしてゆっくり舌を恥丘に這わせると、左右の盛り上がりの感触のみが舌の表面に感じ、タテスジの凹みの存在、恥丘の形がはっきり舌に 伝わることでした。たまに光を布団内に取り入れ、今舐めている恥丘を眺めたり。僕の唾でテカテカしている恥丘もたまりませんでした。今思えば、妹の足を少 し広げたら、あごが太ももの間に入って舐めやすかったと思います。我慢できなくなり、ズボンはん脱ぎの妹を、またマンぐり返しにし勃起ちんこを取り出し、 「お尻の穴以外の穴に入れる」とは分かっていましたがまだ知識が浅く「ここかな?」という割れ目があったのでその割れ目にちんこの先をあてがい、左右に小 刻みにこすり付けた後、入らないだろうな、という事を感じながらも、先っちょをねじ込み、妹に覆いかぶさったとたん、何の前触れもなくいきなり射精。狐に つままれるとはこういうことか?というような感覚でした。エッチに夢中になりすぎて射精寸前だったことに気付かなかったのか? でも全く擦ってないんで す…。今でも謎です。中2とはいえ、小学1年生が見るには、とてつもなくおっきなちんこだったでしょう。
その後も妹の恥丘を舐めたときがあって、その時、僕は自分の部屋の自分の机の下に潜っているときでした。机の裏のコンセントに線を差し込みたかっ たのか? 裏に落とした物を拾ってたのか? 何をしていたのか全く思い出せませんが机の下で作業をしていた時です。その時、妹が部屋に入ってきて、僕の机 の上を物色していました。作業を終え、机の下から出ようと、後ろに方向転換した時です。格好はいわゆる「orz」の格好です。案の定、妹の足が見えたので すが、異様に裾の広い半ズボンをはいていて、見上げたとたん、その裾から、妹の履いているパンツが見えてしまい、妹にエッチないたずらなんて全く考えてな い状態だったのですが、一瞬で理性が飛びました。その裾から手を入れ、人差し指をパンツにねじ込み、恥丘を指でくにゅくにゅといじってしまいました。妹も 立ち去らず、されるがままの状態で机の前に立っていました。何回か恥丘をこねくり回し、指でパンツをめくったとき、妹の恥丘が露出。いてもたってもいられ ず、ゆっくり妹の半ズボンの裾から口を挿入し、妹の恥丘をひと舐めぺろっとしてしまいました。その後に来たのが何とも言えない恥ずかしさ。妹も笑って部屋 を出ていきました。
そのほかのエッチないたずらは、妹を使ってのオナニーです。僕が正座をし、足を開いてうつ伏せの妹を膝に乗せます。妹のお尻が僕のお腹の前に来る ような状態です。そうすると勃起したちんこの先が、ちょうど妹の恥丘辺りに来ます。その状態で腰を上下運動させ、ちんこの先を妹の恥丘に当てるというオナ ニーです。三回やりましたがイケたのは二回までで、三回目はだめでした。
そうやってエッチないたずらをしているうちに、妹も小学2年生、3年生と成長していき、エッチないたずらもしにくくなっていきました。それでも我 慢できないときは、妹の寝こみを襲うという行為です。小学3年、4年生になった妹、まだ出っ張ってないおっぱいを突いたり、指で円を描くようにこねてみた り。5年生になった妹のおっぱいはなかなかでしたが、さすがに潮時を感じました。
 いまでは、思い出しながらオナニーのネタに使ったりしています。唯一よかったのは、一番初めに妹のマンコにぶっかけた精液は僕の精液ということでしょうか。

〇〇線

友達とパンツ盗撮してます。コンビニ、本屋や電車の中なんかでやってます。
電車はいろんな路線がありますが、大学行くときとかに使う〇〇線でやってます。
今日は電車での話をします。〇〇線は、通学で使う人が結構いるので、小学生、中学生、高校生、
大学生、OLなど幅広くやってます。w立って乗ってるターゲットの後ろに立って撮ったりも
しますが、座ってて、ターゲット、登下校の中学生、高校生が電車に乗ってきそうな時間だと、
ビデオカメラ入れた袋やバッグを足の間に挟むようにして下に置いてターゲットを待ちます。
俺達の前に男が立ったり、ブスが立ったりハズレのときもありますが、前にターゲットが立ったら
下から盗撮します。俺達別に電車の中はオマケでやってるってノリなので、もし、電車の中で
撮れなくてもその分コンビニや本屋とかで撮ってます。w俺だけだと目の前の1人しか
撮れませんが、友達数人で座って乗ってたら友達と俺の人数分撮れます。つまり、俺達3人で座ってて、
目の前にターゲットが3人立ったら3人撮れるということ。俺達3人で目の前にターゲットが
4人立ったら、俺達の前の3人は撮れて、1人は撮ると不自然なかっこうになり撮れないので
そういうときはあぶれたターゲットは断念、ガマンします。w下からパンツのフロント部分を撮ると
チラチラ程度ですが、たまに並んで立ってたりして友達数人で立ってて、話してて体を揺らして笑ったり
すると、スカートがフワッとするのでそういうときはよく撮れます。wある日、俺達座って
電車乗ってたら、遠足帰りの小学生がドドッと乗ってきて俺達の前に小学生が。2人女の子が立ったので、
急いでバレないようにカメラ入のバッグを下に置いて盗撮。4年3組の子2人で、一生懸命吊革に
つかまってて、体を前後に揺らしてて、たまに電車が揺れて体がガクッってなってて2人のスカートが
フワッてなりっぱなし。w2人を交代で撮って長時間白とグレーのパンツが丸見えで撮れました。
グレーの子は、フロントの黒のリボンまで見えてました。w友達の女と電車で会って、俺達座ってて
女は俺達の前で立ってて、話してる間ずっとピンクのパンツが撮れたことも。w別のある日は、
朝のラッシュに、座ってる俺達の前に高校生が立って、そのときは事故かなんかで電車が遅れてて
超満員になって、高校生は後ろから押されて、高校生の足が俺の片足を挟むようになって俺の頭の上で
壁ドンみたいに手を壁に付いて耐えてました。回りを見たら誰もこっちを向いてなく、壁ドン高校生も
見えてなかったので、下に置いたバッグを取ってビデオカメラを取って、そのバッグともうひとつ
持ってたバッグでビデオカメラを見えないようにしてスカートめくってビデオカメラを
スカートの中に入れました。w数分撮ったら今度はみんなのスマフォをスカートの中に入れて
ムービーで撮りました。w水色で白のフロントのリボン、ハの字の白のフリルが入ったパンツが
丸見えで撮れました。wあと、数人で乗ってきて、囲むように立ってて俺達の前に立ってて、
回りの人が向いてなかったら俺達のほうに背を向けて立ってる子のスカートをめくってカメラを
取り出してカメラ持って、カメラ入ったバッグとかを持ってパンツのバックを撮ったりもします。w
車内が空いてても回りの人がこっちを向いてなかったらめくっちゃいます。wパンツ丸見えなのに
友達と楽しく話してます。wパンツの生地、色、柄、バックプリント丸見え。w数分撮ったら、
撮りながらパンツのそばでケツを触ってるふりしたりカンチョーするふりしたりピースしたり。w
たまにクリップやホチキスでめくったとこを留めてめくれてるのがどこで気づくかとか、回りの反応
見て楽しんだりします。w電車はターゲットがいたら数分パンツが撮れるのがいいですね。
俺達座っててパンツ撮れるので超楽です。余裕です。w

CFNM小6の運動会

パーンと鉄砲の音が響いて、あたしは真っ先に駆け出した。
運動会の棒倒し。目指すのは竜平が支えている棒だ。
棒は全部で三本あって、それぞれの棒を男の子たちが三段のピラミッドを作って支えている。
竜平は、二段目の子の肩に乗って、一番上で棒を支えている。
あたしは一番乗りで竜平の棒に到着し、男の子たちをかきわけながら、ピラミッドを登っていった。男の子たちのピラミッドはとてもしっかりしてい て、あたしが飛び乗ってもびくともしない。あたしは二番目の子の背中に飛び乗って、さらに上によじ登った。大きく開かれた竜平の足が見える。こういうの仁 王立ちっていうのかな、しっかりと棒をつかんで、下を見下ろしている。竜平と目があって、あたしはにやりとした。ようし、みてろよぉ。
六年生の最後の運動会。最後の団体種目は、みんなで考えることになった。
あたしは男女対抗棒倒しがしたい、と提案した。
「棒倒し?男の子だけならいいけど、女の子にはちょっと危険かもな」
先生は目を丸くしてそう言った。
「そんなの男女差別ですぅ。六年生は男の子より女の子のほうが体格もいいし、大丈夫です」
あたしはそう言った。他の女の子もそうだそうだ、と賛成してくれた。男女対抗、と聞いて、男子もけっこう乗ってきて、結局あたしの提案が通った。
でも、ほんとは、これ、他の女の子たちと示し合わせた提案だったんだ。
目的は、もちろん竜平をこらしめること。学年一の暴れん坊の竜平は、おれはスカートめくり王だ、なんて言って、女の子たちのスカートをめくっては、
ブスのきたねぇパンツみちゃったぜ、なんていってる。女の子の敵だ。そこであたしたちは考えた。
六年生最後の運動会で、今までのぶんぜーんぶ仕返しをしようと。
あたしは男の子たちを踏みつけて力いっぱいよじ登った。竜平の腰までようやく手が届く。竜平はあたしの頭を蹴って、下へ落とそうとする。
ひどーい。でも、あたしは負けない。両手で竜平の白い体操服のズボンをつかんだ。いまだぁ。
「わわっ、そんなとこ、つかむなー」
竜平があわてて叫んだ。
「もうおそいよー」
あたしは意味ありげにそう叫び返した。だって、竜平の両手は棒をしっかりつかんでるんだから。抵抗するにはもう遅いよね。あたしは力いっぱい竜平 のズボンをパンツごと引きずり下ろした。勢いあまって、ズボンとパンツは足首のところまで下げられ、竜平は下半身丸出しになった。
みーちゃった。竜平のおちんちん。
思ったよりも小さかったけど、小学生の男の子のおちんちんって、こんなもんなのかな。大きさは給食のソーセージくらいか。たまたまは、今日のお弁当にママが作ってくれたおいなりさんみたいだった。
もちろんつるつるで、いつも生意気なこといってるわりには、全然、こどものおちんちんだ。
「わあっ。なにすんだよ。わぁ」
竜平は真っ赤になって叫んだ。観客から大きな笑い声が起こった。わあ、丸見えだよ、とか、脱がされちゃったよ、とか、そんな声があちこちから聞こえる。
「竜平くんのおちんちんばっちしみーちゃった。かわいいんだ」
「直せよぉ。直せぇー。直してよぉー。」
いつもの勢いはなく、最後はお願い口調。それでも棒から手を離せないのが、竜平っていう子なんだな。
「だめだめ。勝負だもん。みんな見てるよぉ」
あたしは竜平のおちんちんの目の前までよじ登ってきて、そう言った。
「直してよぉ、お願いだよぉ」
そう叫びつづける竜平の顔の高さまでよじ登って、あたしは竜平に耳うちした。
「ほうら、下見てごらん。次々の女の子たちが竜平のおちんちん目指してよじ登ってくるよぉ。下から見上げると、どんなふうにみえるんだろうね。みんな他の棒行かないで、こっちばっかり来るよねぇ。」
竜平は目をぱちっと開いて、それから顔全体がまっかっかになった。これは女の子たちからの仕返しだ、って気づいたのかな。
「てめえら、わざとやったな」
竜平はそうすごんだけど、おちんちん丸出しじゃあ、全然凄みがない。
「それに、今日はいったいどれくらいの人が見てるのかなぁ。何百人かなぁ。」
竜平下向いちゃった。でも、下から上ってくる女の子たちと目があって、あわててぷいっと横を向いて、つぶやいた。
「たのむよぉ。ズボン直してよぉ」
そんな簡単にゆるしてあげないってば。
「何しろ小学生最後の運動会だからね。みんなビデオ撮ってるしねぇ」
「お願い。あやまるからさぁ。直して」
あたしは無視して続ける。
「それに最後の運動会って、学校でもビデオ撮影して、タイムカプセルに入れるんだよねぇ。下からビデオを撮影している五年生の女の子には、竜平くんのおちんちんばっちし撮ってねって、言ってあるんだよぉ
竜平は下を向いた。撮影係りの女の子に気がついたようだ。
「年下の女の子におちんちん撮影されるのって恥ずかしいねぇ。しかもそれが記念に残るんだよ。カプセル掘り出す日が楽しみねぇ」
竜平涙目になって、とうとう手を棒から離して、股間を押さえた。
「もーらったぁ」
竜平があわててズボンをはいているうちに、あたしは棒の上までよじ登った。ゆっくりと棒が倒れていくのがわかった。
あたしたちの完全勝利だった。
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