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獣姦

きょうの○んこ

私は夫と子供達を送り出した後、いつも愛犬と散歩に出掛けます、近所の公園まで行き外周をまわって家に戻ります、そこまではいいのですが、今まではこんな ことしなかったのに、いつしか私にたいして、前足でしがみつき腰を振るようになり、やめさせようとしても、なかなか離れなくなってしまいました、その日は 特に離さなかったので、いつの間にかズボンがベタベタに汚されてしまい、しかたなく着替えようとズボンを脱いで、洗濯機まで行くと、後ろから付いてきて私 のお尻をクンクン鼻でつつくので、振り返って止めなさいと言うと、今度は前からアソコをクンクン鼻でつつき、パンティーの上からぺろぺろと舐めてきて、パ ンティーまでもヨダレで汚されてしまったので、パンティーも脱いで洗濯機に入れてセットしていたら、またお尻をクンクン鼻でつついてきたので、止めなさい と振り返ると今度は前を直に舐め始められ、さすがにアソコを直にぺろぺろと舐められると、私も感じてきてしまって、しばらくそのまま抵抗せずに舐められて いると、だんだんアソコがヨダレや私の愛液でヌルヌルになってしまって、私ももう我慢出来なくなっちゃって、その場にお尻を着いてしゃがみこむと、私に乗 り掛かるように今度は私の顔をぺろぺろと舐めてきて、ちょうどむき出しになったおちんちんがアソコに当たってきたので、思わず腰を浮かせて、おちんちんの 先にアソコを合わせてみたら、いがいとすんなり、ぬるっと先が少し入ってきて、入ったのがわかったのか、顔を舐めるのをやめて前足を肩にのせ、ぎゅっと力 をいれて、腰を振り始め、私の中にグイグイとおちんちんを入れてきました、凄く激しい腰振りで、私も凄く感じてしまい、あんあんと喘ぎながらぎゅっと身体 にしがみついていると、そのまま激しいピストンを続けられ、何度も中にピュッピュッと出されている感覚はあるんだけど、それでも激しい腰振りは続いていて おさまらないので、私はとうとういかされてしまいました、それでもまだやめてもらえずピュッピュッと中に出されながら腰振りを続けられ、もう気が変になり そうでした、つぎにピュッピュッと中に出したあとやっとおちんちんを抜いてもらえました、そのあとも脚を開いてぼーっとしていると、またアソコをぺろぺろ と舐めてきたのでさすがに、やめてと鼻をそらし、部屋に戻りパンティーとスウェットをはいて、何事もなかったように洗い物を始めました。するとまたお尻を 鼻でクンクンしてくるので、またヨダレで汚されちゃうと思い、スウェットとパンティーを脱いで、下半身裸で洗い物を続けると、すぐにお尻に鼻を押し当てク ンクンし始めたので、くすぐったくて少し腰をよじったら、脚が開いちゃって下からアソコをぺろぺろと舐められたら、やっぱり気持ちよくて、少しお尻を突き 出すと、アソコの中まで舌を入れてきたので、また感じてきちゃって、洗い物を済ませて、そのままリビングにいき、両脚を開くと、上にまたがってきたので、 またおちんちんにアソコを合わせてあげると、さっきよりもスムーズに入ってきて、すぐにピストンを始めました、私も身体をぎゅっと抱きしめ、奥まで入るよ うに腰を動かしながら、ピストンに合わせて喘いでいる、またピュッピュッと中に出されながら激しいピストンは続きました、そのうちに私もいかされてしま い、身体をくねらせると、くねらせた腰に合わせてピストンを続けられたので、もう気が遠くなりそうでした、そのまま激しいピストンはしばらく続き、私はま たいかされてしまいました、そしてその間にも何度もピュッピュッと中にたくさん出されて、やっと抜いてくれた時には私の意識はほとんどありませんでした。 でももうこの快感は忘れられそうにもありません、それ以来、散歩から帰るといつも私のアソコをクンクンしてきて、結局挿入しないとおさまらないので、夫や 子供達が休みの時は散歩に行かないようにしています。わかってるのかなぁ?

にこ 18歳.学生

はじめまして。なんかすごい投稿ばかりで
ひとりでどきどきしながら読んでました。

私も同じような体験をしたことがあります。
1年ほど前,友人の家に遊びに行きました。
百合って言うんですが、そのこの家では
ゴールデンレトリバーを飼っていて、すごい
大きな犬で立ち上がると身長155cmの私を
余裕で抜いてしまうほどの大きさです。

丁度その時おばさんは出かけていて、百合は
一緒にくるはずだったんだけど、用事で遅れて
くる友達をちょっと遠い学校まで迎えに行きました。
そのあいだ私は暇だったので犬と一緒に遊んでいました。
私が「遅いなぁ・・・。」と立ってちょっとボーっと
していたら、フイに私の足に生暖かいものが触れました。
なんだろう、とおもって下を見ると、犬が私の足に
しがみついて腰を大きく前後に振っていました。
私ははじめなにが起こったのかわからず、混乱しました。
そしてやっと、犬が私に精液をつけているんだ、と
いうことがわかりました。
「こらっ!やめなさい!」と叱っても。一いっこうに離れようと
しません。諦めて放っておくうちになぜかだんだん、ヤラシイ
気持ちになっていきました。
人目につかないところに、足を犬に預けたまま、移動しました。
そしてスカートとパンティーをおろしました。すると、
驚いた事にわたしのアソコがグッショリ濡れてるんです!
まさか、と思い一瞬ためらいましたが犬の鼻先に手をあて、
顔を上げさせました。そしてムリヤリ犬の顔をアソコに
持っていきました。犬の鼻息がクリにあたって、そのたびに
クリがびくっ、と大きく震えます。
手を体の後ろにつき、足を広げていると、いぬが私の体を
這ってきました。そして一瞬動きを止めたかと思うと私の
クリを舐め始めたんです!犬のわりに(?)とても舌使いが
上手くて、すぐにアソコからぬるぬるした液体が溢れ出してきました。
しばらくなめた後、さらに私の体を這って来ました。
その時始めていきり立った犬のペニスを見ました。
それは大きく膨らんでいて犬のお腹についていました。
いぬは腰を落としてペニスを挿入しようとしています。
わたしもいつのまにか自分から腰を動かしてペニスをアソコに
導いていました。
ぬるっ、と犬のペニスが膣に入ってきました。
それまでは誰か帰ってきたらどうしよう、という焦りで
いっぱいだったのですが、犬のペニスが入った瞬間から、
そんなことはもうどうでもよくなってきました。
そしてものすごく激しい動きを始めました。
私の体をしっかり抱えこんで腰を大きく前後に振っています。
自分でも「犬とやるなんて。」という気持ちがそれまでありました。
バター犬のことも知っていました。それでも納得できなかったのですが、
理性の線がプチッ、と切れました。
私も腰を大きく振りだしました。膣口がどんどん収縮していくのが
わかります。と同時に犬のペニスがどんどん膨らんでいきのも
わかります。だんだん私の上半身が痙攣しはじめました。
気持ちよくて気持ちよくてたまりません。おもわず声を
あげていました。イク!と思ったとき犬の動きが止まりました。
と、温かいものが私の子宮に流れこんできました。犬は体を
ビクッ、ビクッ、と震わせて射精していました。
ブルッ、と体を水をはらうかのように震わせて最後の液体をそそぎこむと
すっとペニスを引きぬこうとしました。でもするっ、とぬけません。
なんと私の膣口がきつくしまったままで犬のモノを
咥えこんでいました。あわてて犬を押さえてゆっくり引きぬきました。

以上がわたしの体験です。誰にも知られずに動物とSEXしたというのは
やっぱりなんというか、自分で書いててもどきどきします。


有紀 22歳.大学生

1年前にこちらに投稿させていただいた有紀といいます。今年の夏も
福島の実家に帰って家畜とセックスしてきましたので、その話を聞いて
ください。

 私は昨年の夏に帰省したときに、実家(畜産農家です)で飼っている豚と
セックスしてしまいました。きっかけは、外国のビデオで動物とセックスして
いるものを友人の紗智子と見たことです。本当にできるかやってみようという
話になり、二人で試してみたんです。
 豚とのセックスはすっごく刺激的でした。当たり前ですが前戯なんてして
くれません。アソコにペニスが入ってきて、激しくピストンされた後、大量の
精液を出されただけです。もちろん、愛情なんてありません。でも、それが逆に
良かったんです。野性的で荒々しくて、子孫を残すためだけに交わってるって
感じが私を熱くしました。それに、こんな汚い豚に自分の身を捧げている、
豚に押さえつけられて犯されてると思うと、私はおかしくなりそうでした。

 それで、次に実家に帰った時にもまたしようってずっと考えていました。
ですから、私は実家に帰ると真っ先に紗智子に会いに行きました。久しぶりに
会って近況報告とか昔話とか他愛のない話をしたあと、私はそれとなく去年の
事を持ち出したんです。でも、紗智子の反応は、馬鹿な事をしたって感じでした。
またしたいって思ってるんじゃない、って鎌をかけてみたんですが全然その気は
ないみたいです。さすがにそれ以上は何も言えず、紗智子を誘うのをあきらめて
私は家に帰りました。
 紗智子の手助けがなくなってしまい、私はどうしようかと考えました。
やっぱり、一人でするのは不安だったんです。でも、家に帰って豚を目の前に
すると身体がゾクゾクしてきて、セックスしたいって強く思いました。
それで、結局一人ですることに決めました。
 あとは決行する日を待つだけですが、今度は両親が出かけてくれません。
私は毎日イライラしながら過ごしていたんですが、帰省して3日目にこれ以上
待っていられなくなり、両親の寝た後にする事に決めました。

 畜産農家は朝が早いので、両親は9時には寝てしまいます。私は夜中の
12時にそっと家を出て家畜のいる小屋に向かいました。心臓は爆発しそうな
くらいドキドキしています。親に気づかれませんようにって願いながら、
小屋に入って明かりをつけました。中は熱くてムッとしています。とりあえず、
着ているものをすべて脱ぎ捨てて素っ裸になりました。濡らしておいた方が
いいかと思ってアソコに手をやると、すでにヌルヌルしたお汁で潤っています。
それに、いつもより敏感になっていて、クリちゃんをちょっと触っただけで
すごく感じてしまいます。私はアソコをいじりながら豚のいるところへ行き、
一頭の豚を連れ出しました。
 地面に藁を敷いてベッドを作っている間、豚は私の近くでうろうろして
いました。この豚に犯されると思うと、それだけでおかしくなりそうです。
初めてしたときは怖さが先に立ったんですが、今回は2回目だというのに
そんな事は全然ありません。それよりも、またあの快感が味わえると思い、
早くしたくてたまらなくなっていました。
 私は藁の上に仰向けに寝て、腰の下に藁の束を入れて適当に高さを合わせ
ました。本当は後ろからしてもらいたかったんです。そのほうが、いかにも
犯されてるって感じがします。でも、相手が豚なので何が起こるか分からず、
結局去年と同じ格好にしました。
 足を開くとアソコはもうグチョグチョに濡れていて、愛液がお尻のほうへ
垂れていくほどでした。ところが、豚は相変わらずうろうろしているだけで、
私に興味を示してくれません。私はイライラしながら上半身を起こし、豚を
自分の方へ引き寄せてアソコの匂いを嗅がせました。そしたら、いきなり豚が
やる気を出して、私にのしかかってきたんです。普段の豚からは考えられない
ほど素早い動きです。私は豚の下敷きになり、お腹とお腹がピタッと密着した
格好になりました。すでに、豚は激しく腰を振っています。豚のペニスが
しまってあるところが私の股間を打ち、同時にペニスの先が入口を捜して
アソコをつつき始めました。
”はやくっ・・、はやくっ挿れてぇっ!!”
 私は欲しくてたまらなくなり、腰をグッと持ち上げてアソコを豚に
押しつけました。
”はあぁっ!!!”
 ついに、豚のペニスが私の中に侵入してきました。細長いペニスが膣口を
こすり、アソコの中をのたうち回ります。一度入ってしまうと豚はピストンを
やめてアソコを密着させたまま、ペニスだけを出し入れさせてきました。
”いやっ、あっ、あんっ・・・”
 ねじれたペニスがすごい早さで動き回り、先の尖ったところが膣内のいたる
ところを突き回してきます。豚に焦らされているようで、アソコからドプッ
ドプッと愛液があふれ出していくのが自分でも分かります。私はもっともっと
という感じで、豚の首に手を回していました。
”ひあっ!!!!”
 ズリュッ、という感じで、豚のペニスが子宮口に射し込まれました。ついに
目的の場所を見つけたんです。私の腰はビクンって反応して、そのあと
ブルブルと震え始めました。まるで、豚の精液を注入されるのを子宮が心待ちに
していたみたいです。豚の射精はすぐに始まり、ドクッ、ドクッと精液が
送り込まれてきて、お腹の中に温かい感覚が広がっていきました。
”あんっ・・、あっ・・、あっ・・”
 豚が射精するたびに子宮口を刺激されて、私は脈動に合わせて声を出して
しまいました。彼とのセックスでは得られない、何とも言えない快感です。
同時に、豚の精液でお腹の中が温かくなって、子宮が重くなっていくのが
分かります。繋がっている間中、私は豚にしがみついていました。

 豚が満足して行ってしまったあと、私はしばらく藁の上で寝ていました。
本当の事を言うと、ちょっと物足りなかったんです。考えてみれば、前回は
紗智子に見られながらするっていう状況だったので、よけいに感じてしまった
んだと思います。それと、豚とのセックスで気持ちいいのは、豚が射精する
ときの子宮口への刺激だけです。でも、実際に繋がっていた時間は10分くらい
ですから、なんとなく不完全燃焼な感じでした。
 私はさっきの豚を戻して、次の豚を引っ張ってきました。大学に戻ったら
こんな事できないんだから、満足するまでやっちゃおうって思ったんです。
でも、これが間違いの始まりでした。
 2匹目の豚も、アソコの匂いを嗅がせるとすぐに飛びかかってきました。
私は再び押し倒されて、アソコにペニスを挿入されました。そして、ねじれた
ペニスの先端が子宮口を見つけて突き刺さり、精液の注入が始まったんです。
”あっ・・、いいっ・・、もっとぉ〜〜”
 私はすぐに感じてきて、さっきと同じように声を上げ始めました。ところが、
少し経ったときに子宮が張って痛くなってきたんです。それで思い出したん
ですが、豚の精液って子宮の中からなかなか出てこないんです。去年した
ときには、次の日になってからいきなりドロドロと流れ落ちてきました。
それに量も多く、小さい缶ジュースくらいあったと思います。つまり、子宮の
中が豚の精液でパンパンになってしまったんです。私はどうしようかと思い
ましたが、豚に組み敷かれていて動く事ができません。結局、早く終わって
くれる事を祈りながら、豚と繋がっているしかありませんでした。

 最後まで読んでいただいて有り難うございました。これが、私にとって
2度目の豚との体験です。今回は少し大変になってしまいましたが、来年
帰ってきた時にもまたしようと思ってます。くせになってしまったとか
人間に飽きたとかいうことではありません。付き合ってる人もいるし、
彼とのセックスには満足しています。でも、彼とするのとは全然違った
感覚なので、オナニーみたいなものだと思っています。


有紀 21歳.大学生

こんにちは、有紀といいます。私がこの夏経験したすごい事を聞いて下さい。

 私は都内の大学に通っているのですが、夏休みのため、福島にある実家に
戻っていました。最初は家族もちやほやしてくれたのですが、3日も経つと
毎日ごろごろしているだけの私を段々邪魔者扱いしてきました。かといって、
田舎ですから遊びに行くところもありません。それで、高校時代に仲の良かった
紗智子の家に遊びに行ったんです。
 紗智子と他愛ない話をした後、私達は紗智子の彼氏のビデオを勝手に持ち出し、
二人で鑑賞会をしていました。Hな事には人一倍興味がありますから、ビデオを
見ながら盛り上がっていました。最初の1本が終わり、次に見るビデオを選んで
いるときに、変わったタイトルのビデオを見つけたんです。
 「Animal Zoo ・・」っていう、Hビデオなのに変なタイトルなんです。動物園
での露出かなんかのビデオだと思って見てみると、すごい世界が展開されて
ました。それは、数人の男女が動物園に行って動物達とセックスしまくるという
内容で、私も紗智子も無言で画面に見入ってしまいました。バター犬というのは
知っていましたが、動物とホントにセックスしちゃうなんてビックリです。
それに、女の人達がビデオのために嫌々やってるんじゃなくて、本当に気持ち
よさそうな表情なんです。それで、ビデオを見終わった後で本当に出来るかどうか
紗智子と話をしているうちに、実際にやってみようという事になったんです。
私の実家は農家で、家畜も何匹か飼っています。家族がいなくなる時を狙って
決行するって事で、紗智子と約束してその日は家に帰りました。

 それから2・3日後、両親が農協の寄り合いで出掛けるというので、すぐに
紗智子に電話をかけました。30分位して紗智子が来ると、早速二人で家畜の
いる小屋に向かいました。小屋の中に入ると、暑いし服が汚れるので、
とりあえず二人とも素っ裸になりました。田舎で家の周りに民家はないし、
見ているのは馬とか豚だけなんですけど、何となく恥ずかしいです。
それで、やってみようという事になったんですが、困っちゃいました。二人とも
経験があるといっても相手は人間です。家で飼っているのは馬と牛と豚だけです。
紗智子は、”馬並って言うんだから馬なんていいんじゃない”って気楽なことを
言っています。紗智子は馬のを見たことがないんです。私は、子供の頃から
種付けとか見ていましたから、あんな太いのは絶対に無理だと思いました。
それで、一番小さい豚でやってみようということになったんです。
 ジャンケンをして負けた方が先にやるって事で、結局、私が負けて
しまいました。でも、豚のモノって細くてねじれたような感じなんです。
普段は見えなくて、身体の中からチュルルッって感じで出て来るんです。
あれだったら小さいしマァいいかって思って、大きそうな豚を選んで連れ出し
ました。なんか、自分の家で飼っている豚とこれからセックスするんだと思うと
ちょっとドキドキです。紗智子の豚を見る目もギラギラしています。とりあえず、
豚を藁の敷いてある方に連れていって、私もそこに仰向けに寝転がりました。
紗智子が、豚の顔を私の股間の所にもってきて、”ほら、舐めてあげて”なんて
言っています。豚の鼻息が私のアソコにかかるのが分かりました。
実は、私は動物と人間がセックスできるはずが無いと思っていたのですが、
ここまで来るとちょっと怖くなってしまいました。
”紗智子〜、大丈夫かなぁ〜・・”って言ってみましたが、紗智子は、
”大丈夫だって!、危なくなったら私が助けるから!!”なんて言いながら、
豚のアソコに手を伸ばしています。私は覚悟を決めてジッとしていました。
豚は、私のアソコの臭いをしつこく嗅いだ後、ノロノロと私の身体を跨ぐように
進んできました。正常位の体位です。豚の前脚が私の横で止まると、いきなり、
すごい勢いで腰を前後に振り始めました。
”スゴイ、スゴイ!!、激し〜ぃ!!!”
紗智子は大喜びではしゃいでいますが、私はビックリしました。だって、
あの重くて動きの鈍い豚がすごく激しくピストンするんです。でも、腰の位置が
合っていないらしく、豚のアレが私の茂みを擦っています。
”有紀、もっと腰を上げてっ!”
紗智子に言われるままに腰を持ち上げると、私のアソコに豚のモノがぶつかり、
同時に、豚のペニスが侵入してきました。チュルチュルって言う感じで私の中に
入ってきて、ピストンに合わせて、細くてドリルみたいなペニスが私の膣内を
出入りします。ペニスの先の尖ったところが、私の膣壁をつつき、膣口を刺激して
いきます。
”入ってる!!、有紀っ、入ってるよっっ!!!”
紗智子は、アソコをのぞき込んで声を上げました。豚との異常なセックスを親友に
見られている恥ずかしさで、私のアソコはグショグショに濡れています。
”ああっ、ダメッ!!、紗智子、見ないでぇ〜っ・・・”
私はつい声を出しちゃいました。一度入ってしまうと、豚は私のアソコに腰を
ピタリと押しつけて、ペニスをすごいスピードで出入りさせます。そのたびに
膣口が擦られて、どんどん気持ちが良くなっていきました。本当は、豚とやって
感じちゃうなんてイヤだったんですけど、一度声が出ちゃうと後はもうずっと声を
出し続けました。そして、豚の太い胴体に足を絡ませて、自らも腰を押しつけて
いました。豚のペニスは相変わらず膣内を蠢いて、何かを探すようにあちこちを
つつき回しています。
”ひぃあっっ・・”
 いきなり、豚のペニスが子宮口に潜り込んできました。ズズッ、っていう感じで
ドリルみたいな先端が入ってきたんです。人間とのセックスでは、こんなこと
絶対にありません。私の腰はビクンって跳ね上がっちゃいました。そして、ドクッ、
ドクッ、っていう感じで射精が始まったんです。
”あ〜っ、出てるぅ!、紗智子っ、出てるよーっっ!!!”
もう、豚はピストンしていませんでした。豚のペニスと私の子宮が繋がって、
子宮の中に直接精液を注ぎ込んでくるんです。子宮が熱い液体で満たされて
いくのが分かりました。この気持ちの良さは男の人には絶対に分かりません。
だってこの時、この豚の子供なら生んでもいい、なんて思っちゃったほどです。
それに、豚が射精するたびに子宮口が刺激されて、何とも言えない快感が沸き
上がってきます。随分長い間、私と豚はそうやって繋がっていました。

 豚が大きく腰を震わせて私の中に最後の液体を注ぎ込むと、私から離れて
向こうへ行ってしまいました。私は疲れと気持ちの良さで、ドサッと腰を
落として、ハァハァと荒い息をしていました。
”有紀、すごかったよ!。でも、豚も結構長持ちするんだねぇ、20分くらい
入れっぱなしだったよ。”
 紗智子が興奮して話しかけてきましたが、私は返事をすることが出来ません
でした。紗智子は20分って言ったけど、私には1時間にも感じられたんです。
私のアソコはドロドロになっていて、イヤラシイ液体がお尻の方まで濡らして
いました。きっと、私の子宮は豚の精子で一杯です。しばらく横になって休んで
から、私はノロノロと立ち上がりました。それで不思議だったんですが、アソコ
からは豚の精液が全然出てこないんです。彼氏とやる時もゴム無しでやってるん
ですが、彼のなんか上体を起こしただけで出てくるんです。なのに、立ち上がっ
てもほんの少し垂れてきただけです。あんなに長い間射精してたのにどこに
行っちゃったんでしょうか。

 これが、この夏私が体験したことです。読んで頂いて有り難うございました。
ずっと誰かに話してみたいと思っていたのですが、こんな話を聞いたら変態って
思われちゃいますよね。私も、実際にするまではそう思っていたんですが、
今ではちょっと違います。自分がHだとは思っていたんですが、目覚めてしまった
という感じです。
 この後、紗智子もしたのですが、その話もまた読んで頂ければと思います。


子供のころ隠れて読んだ漫画

子供のころ床屋に連れて行かれて楽しみだったのが店に置いてあるエロマンガが読めることでした
大人向けの雑誌で表紙はエロくなくほとんどが文章でしたが、
表紙からしたら普通なので親の前で隠れ読むのもスリルでした
しかし中に2作品ほどエロマンガが掲載されていたのです
もう30年以上前の話ですからなんという雑誌か作者かわからないのですが
自分流にちょっとアレンジして書きます

令嬢が気が付くと地下室?らしい部屋の中です
全裸で犬の首輪、なぜ?どこ?
ドアが開き初老の男が手に牛乳とパンと犬用の皿を持ち入ってきます
記憶が目覚めます、アメリカ留学中両親が事故死して帰ってきたのです
令嬢は会社を狙うこの男が犯人だと疑っていたのです
男は、パンをさらにちぎり入れ牛乳をかけおなかすいたろうと進めます
女とはいえスポーツ万能の令嬢は襲いかかります、初老の男はわけもなくくみ倒されてしまいます
両親を殺したのはあなたね!
しかし体に衝撃が走りのけぞり立場は逆転します、男の手にはリモコンのスイッチが
令嬢の股間には電極が取り付けてあったのです、激しい痛みなら精神力でカバーできたでしょうが
気持ちがいいのが逆に難点で令嬢はピクピクと痙攣しながら倒れこみます
わざと隙を作り攻撃させてから逆転して遊んでいたのです

男は令嬢の体を撫で回します、なぜか的確です令嬢の感じるところを攻めてくるのです
たまらず令嬢は喘ぎだします、どれだけ時間が立ったでしょうか恐ろしいほどの精神力で
令嬢は今だ堕とされず頑張っています
 しかしそれも限界です、令嬢は婚約者の名前を叫びごめんなさい!・・・・堕ちません
令嬢は気が付きます、逝くのを耐えたのではなく、男に焦らされていたのです
精神力の糸が切れた令嬢は早く逝って楽になろうとしますが、紙一重の神業のようにギリギリのところで
愛撫をやめられ逝かせてもらえません、もう精神的に崩れてしまってなすがままの令嬢に男は語り始めます
「母親とそっくりだな」男は語ります、母と男は愛し合っていて父に見つかり母は男を助けるために
自動車事故で無理心中をしたと言うのです、もう一度令嬢に反骨精神がよみがえります
「嘘よ!絶対に信じない」という令嬢に証拠とばかりに本人すら知らない性感帯や攻め方で攻めよがらせまくります
「お前の母もこうされるのが好きだった」信じられない快感に堕ちそうになりますが男は逝かせてくれません
「気が狂いそうです、どうにかしてください」令嬢は陥落しましたが男は何をどうしてほしいのか
具体的にお願いするように命じます、〇〇さんごめんなさい「お・・おちんちんが欲しいの」
男は高笑いをして四つん這いになり尻を掲げるように命令します、令嬢は素直に従います
背中に毛布のような感覚を感じると同時に令嬢の股間に焼き鏝のような熱い衝撃が走ります
犬です、でかいシェパードが令嬢を女にしようとしているのです
驚いた令嬢は全力で逆らいますが犬にはかないません、「わしはインポなんだよこいつがわしのイチモツじゃ」
「※」インクを落としたコマが描いてありました、その時は破瓜の血とか知りませんでしたが
令嬢は処女を犬に捧げてしまいます泣きじゃくる令嬢に男はお前の母もかわいがってもらっていたんだと
、令嬢はそれが真実だと悟ります、とてつもない嫌悪感のあとは、
地獄のような肉慾の疼きを勝手知ったる何とやらと手際よく犬は追い詰めていきます
母と同じ性感帯をもつ自分の性感帯をこの犬は知り尽くしているのです、あっという間に上り詰める令嬢
換気の声を上げ上り詰める令嬢、喜びの表情で肉慾の苦しみから解放された後は
とてつもない罪悪感と嫌悪感に襲われます、婚約者にすら許していなかった処女をこともあろうに犬に捧げ
喜び絶頂間に歓喜の声まで上げてしまった、泣きじゃくり婚約者に許しを請う令嬢
しかし、彼女は終わってしまったことですが
犬にとってはこれから始まりにすぎないのです長い長い交尾の始まりです
たちまち更なる喜びへと導かれる令嬢、婚約者の事はもう頭にありません
 歓喜の声を上げ薄れる視界のなかで男は高笑いをしています

数か月後、末場のストリップ劇場
「本当に〇〇子さんがこんなところに」
「まあとりあえず入ってみましょう」
行方不明の令嬢を探す婚約者です
汚い劇場、ゲロと酔っ払いのたむろする下世話なところです
しかし舞台の女性は掃溜めの鶴、こんな美しくプロポーションです
女性は踊り終わると犬と遊び始めました男たちが沸き立ちます
犬は女に命令するように一声吠えます女性は従順に従います
四つん這いになり、オナニーショーで濡れた股間を犬に捧げます
手慣れた様子で女とつがる犬、男たちの下品な歓声が飛びます
世の底辺に属する男たちが一生絶対相手にできないようないい女が犬畜生に喜ばされるのです
犬の方もこのいい女を服従させている優越感のようなものを感じているようです、
犬の獣じみた激しい攻撃が始まります
女も獣じみた声で応じ激しい腰の動きで応じます、獣の激しさだけでもものすごいのに
女の腰使いとの相乗効果はすごいらしくあっという間に女は逝かされまくります
逝って逝って逝きまくる女、男たちの歓声が上がります
一方的に女を攻めまくるかに見えた勝負ですが女を襲う絶頂の大波は犬のペニスを痙攣し締め上げ
犬を道連れに逝かせて倒れこみます、見物の男たちは大喜びです
女神のような美しい女が犬っころに逝かされて支配されているのですから底辺に住む彼らのうっぷんを晴らします
犬は後ろ向きに降り女と尻をつがえる格好になります女は横向きに横たわり足を大きく広げて
見せびらかす様に、まだ亀頭球が萎み切らず抜けない股間を男たちに見せつけます
肉慾から解放され女のぼやけた視界が開けてきます、驚いたように見つめる男とあの初老の男
○○さん!
絶望する婚約者の傍らでほくそえむあの初老の男でした end

この作品はトラウマで、大人になってからも獣姦ものにはまりました
古本屋とか探そうにも多分無理ですね送還されてた雑誌すらないと思います


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