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M男

部下にはなんでもバレていた

オレの部下の前田さん(仮名)は、二重まぶたで唇のぽってりした なかなかの美人さんで、32歳の年齢相応の女性らしい、色っぽいむっちりとした豊満な身体をしていた。 ただし、仕事ができて、しかもどちらかと言えばクールで、軽口をたたかないわけではないけど、下ネタなんてとんでもないという感じの人だと思っていた。身 長は160㎝くらいで、しいて言えばAV女優の前田優希似。オレにとっては、直接の部下である分、手の届かない存在であり、同時にとにかくソソる人だっ た。

オレは色っぽい前田さんのことを考えて、オナニーするようになっていた。前田さんをオナペットにするときには、かがんだときにときどき見える豊満な胸チラを思い出した。お尻も肉厚で好きだった。タイトスカートにペ二スに擦り付ける想像をすると激しく興奮した。

仕事上、繁忙期には二人きりで残業することも多かったが、仕事の合間に眼や唇をチラチラ見たり、女らしいラインの身体をこっそり視姦した。

仕事中ではあるが、オナペットの女性の残像を記憶に残そうと、ついつい彼女の方を見てしまう。

やわらかそうな女性らしい身体だ。むっちりしたお尻と大きいおっぱいの優しいふくらみが服の上からでも十分にいやらしい。

二人きりの残業のときで、しかも前田さんがこちらをみていないときには、思う存分、前田さんを視姦できる。近くを通ると、シャンプーと化粧の混ざったような女性の良い香りがした。

特に彼女の匂いは好きで、実は自分独りで残業した時には、前田さんの仕事用のパンプスを使ってオナニーしたことが何度かあった。彼女のロッカーには パンプスが置いてある。それを拝借し、片方は鼻と口にあてがい匂いと味を楽しみ、もう片方はペニスにかぶせ最初はゆっくり、だんだんと激しくシゴく。

パンプスのかかと部分が玉々の付け根部分にちょうど被さり気持ちいい。つま先の裏地に亀頭が包み込まれると、柔らかいような固いような微妙な素材が心地よく前田さんの唇やオマンコに挿入しているかのような錯覚に陥った。

「前田さん…前田さん…見て…。イクよ!」

そう言いながら射精すると、おびただしい精液が噴出した。ペニスを見られることを想像すると興奮する性癖だ。

先日の残業中のことだ。前田さんはいつもカーディガンやツインニットを着ているのだが、その日はグレーのVネックのサマーセーターだった。豊かな下乳はいつもどおりだが、胸の谷間が見えるチャンスもあるので、ラッキーだと思った。

二人で一台のパソコンでの作業で、パソコン作業する彼女の左側の斜め後ろに座っていたので視姦するのには都合がよかった。

おっぱいがゆさっと揺れ動いたり、動いていないときでも、下乳の膨らみに興奮する。身体にぴったりとしたVネックのサマーセーターはおっぱいの形が はっきりわかるデザインだった。オレは座りなおす振りをして、一旦立ち上がり、前田さんの背中越しに胸の谷間を確認した。谷間の上の部分しか見えなかった が、きめ細かい肌に少し汗をかいていて興奮した。

オレは椅子に座ったあと、ズボンの前の勃起を気づかれないように手のひらで握った。案の定、硬く勃起していた。視線は前田さんの下乳のふくらみや太ももから離すことができなかった。

すると、前田さんに急にこちらを向かれ、ビクっとなった。彼女はオレの眼をまっすぐに見て、

「課長、さっきからモゾモゾしてません?」

ギ、ギク!やばい!

「いやゴメン。考え事してた」

「そわそわしたりボーっとしたり、全然集中してない感じ」

部下に怒られるダメ上司…。そうだよな。仕事中だったんだ。

「ゴメン。ゴメン。集中する。考え事してた。許して」

「許しませんよ!仕事中でしょ」

「す、すまん」

「じゃあ何の考え事してたんですか!」

やばい!スゲー怒ってる。

彼女は基本、真面目でお堅い。だからこそ萌えるのだが、身体をジロジロ見てたことはバレてはならない。

「何も考えてないよ!ホントに。ボーっとしてた。ゴメン」

必死に謝った。なんとか許して欲しかった。調子に乗り過ぎた。身体をジロジロ見ていたのがバレてセクハラで訴えられるのはゴメンだ。

「ふ〜ん。そうですか。まあイイです。なんとなく想像つくけど」

と、なんとか許してくれた。なんとなく想像つく…ってどういうことだ?気になるが、その後作業を続ける。あまり彼女の身体を見ないように気をつけ た。斜め後ろに座っているので、見ようと思えば見れたのだが、さっきのようなことは避けなければならない。パソコンの画面に視線を貼り付けた。

その後三十分ほど作業を続け今日のノルマは達成された。

「ふう。おわったな。お疲れ様」

「お疲れ様でした〜」

と、その後しばし雑談タイム。どうでもイイような類いの話だ。オレは早くトイレに駆け込んで、前田さんの残像でオナニーしたかったが、少しの時間なら仕方ない。それとも彼女が帰るのを待って、また仕事用のパンプスを拝借しようか…

「そういえば」

と前田さんは話題を変える。

「ベイビーフットってどうなったんですか?」

「あー。あれね。足の裏つるつるになったよ」

「やっぱり?そんなにつるつるなんですか?」

「すごいよ。マジで。見てみる?」

と答えも聞かずに靴下を脱ぐオレ。薬のおかげで、つるつるになった両足の裏を前田さんに見せる。

「え〜。すごいですね。ツルツルじゃないですか!赤ちゃんみたい」

「そうなんだよ。自分でもビックリで」

「チョット触ってもイイですか?」

「どーぞ。でも汚くないかな」

「大丈夫です」

と言いながら人差し指でツンツンしてくる。

「柔らかいですね。ホントに赤ちゃんの足の裏みたい。すごい」

さらに親指で、指と指の間あたりも押してくる。

「あ〜気持ちイイ。マッサージされてるみたいだ」

とウットリする。ホントはくすぐったかったのだが、ずっと触っていて欲しくてそう言った。オレは、全神経を足の裏に集中して、前田さんの指先の柔らかさを感じようとした。

「フフ。じゃホントにマッサージしてあげましょうか?」

「え?イイの?」

「結構うまいんですよ。自信あるんです」

と言って椅子から降り、床に正座のように座った。オレの左足を持ち、踵を自分の両腿の間に立て、両手で足の裏を揉み込んでくれる。

「気持ちイイ…」

と思わず声が出た。なかなかの腕前だ。

が、オレの頭のなかは、エロい考えが充満していた。踵から太ももの柔らかさが感じられ興奮した。カーキ色のタイトスカートから黒いストッキングの膝小僧が出ているのも良いながめだ。

前田さんが力をいれるために少し前かがみになると、胸の谷間が深くまで見えた。さっきからチラチラと谷間の上の部分は見えていたが、はっきりと谷間が見えて、思わず凝視してしまった。

今日のオカズのために谷間を凝視し目に焼き付けようとした。たぶんかなりのニヤケ顔だったのだと思う。ペニスはギンギンに勃起し、右脚方向に伸びているので、見た目にもハッキリわかるような状況だった。

ふと前田さんは急に顔を上げた。オレはギョッとして急に顔をつくったが、たぶんニヤケ顔を見られたんだと思う。
だが、前田さんはそれには何も触れず、

「気持ちイイですか?」

と目を見ながら聞いてくる。

「気持ちイイねえ。でも疲れるんじゃない?」

と、言いながら平静さを装う。

「大丈夫ですよ。奉仕するの好きなんです」

奉仕という言葉に少し興奮しながらも、なにも見てませんよというアピールも兼ねて、オレは目を閉じた。

マッサージは足裏から上へ移動し、足首、ふくらはぎに移った。そんなところまで?と思いながらも黙っていた。ずっと続けてほしかったからだ。さらに 太ももの正面から左右にブルブルと揺らされ、脚の付け根の脇のほうも揉まれた。右脚の付け根は勃起したペニスとは至近距離だ。ズボンの生地が揺れるため、 間接的にペニスも刺激された。勃起したペニスはさらに大きくなってるのがわかる。

見た目でもわかるはずだ。前田さんは気づいているのかいないのか…。つい、見て欲しいし、気づいて欲しいと思ってしまう。さっきセクハラ露呈の恐怖を味わったばかりなのに、性癖には抗えない。あまりの興奮でどうでもよくなってきた。

もしそうなっても許してくれるのではないか…。それともセクハラと言って訴えられるのか。スリルも相まって興奮が高まってきた。意識すればするほど、ペニスの硬度が増していくのがわかる。

「あぁ…」

と、声が出てしまった。やばい!と思って目を開いた。前田さんと目が合う。手を止めてオレを見つめる前田さん。

「課長のココ、大変なことになってますよ」

と言って勃起したペニスを指差す。

「!!」

バレてもイイと思っていたものの、ホントにバレるとものすごく恥ずかしくなり、本気で焦った。オレは真っ赤になって、

「ゴメン。気持ち良くてつい…」

「ていうか、なんか液体までにじんでますよ」

興奮しすぎて、カウパーがズボンまで滲んでいた。さらに恥ずかしさが増す。元々カウパーは多いほうだ。返答の仕様もなく黙るオレ。やばい…。やば過ぎる。このままではセクハラで訴えられる。

「マッサージしてるだけなのにこんなになって、欲求不満なんですか?」

ん?意外に怒ってない?

「い、いや。ま、まあ欲求不満と言えばそうかな…」

「あんなに綺麗な奥さんいるのに?奥さんとエッチしてないんですか?」

急に核心をつくような質問で、こちらがドキドキしたが、

「してないなあ。最近いつしたのかも覚えてない。まあ、俗に言うレス状態というか…」

「じゃあ浮気してるとか?」

「いやいや。しないよ。そんな甲斐性ないし」

「でも男の人って発散しないとツラいんでしょ?」

「ん、うん…」

「どうしてるんですか?もしかして独りで処理してるとか?」

妖しい笑みとともに顔を傾けて聞いてくる前田さん。なんだ。意外に下ネタ好きじゃん…。

「ん、うん。自分で処理してる。いつも…」

聞かれたことに答える分には、セクハラではないだろう。正直に答えた。

「いつも自分でするときは何を見てやるんですか?Hな本とか?」

「い、いや…」

まさか、あなたのことを考えて…とも言えず黙ってしまった。

「ふーん。言えないようなものなんですね?フフ…」

と言って意味ありげな笑みを浮かべる。

「課長って見られるのが興奮するんでしょ?さっきもアソコ大きくして、アタシに見られたそうにしてましたもん。違います?」

「え…。あ、あの…」

簡単に言い当てられて、言い淀むオレ。

「正直に言ってください。そうじゃないと、マッサージさせられたあげく、変なもの見せられたってセクハラで訴えますよ!」

や、やばい!ついに恐れていた単語が出た。

「ゴ、ゴメン!言います。ちゃんと言います。そうなんです。見られると興奮するんです…」

「へぇ〜。すっかり変態さんですねぇ。」

「ん、うん…」

「素直でイイですねw。んじゃ、さっき言ってた自分で処理ってやつ、今ここでしてもイイですよ。特別わたしが見てあげます」

と前田さんは仰天発言をする。

「えぇ?! で、でもそんなことしたらセクハラだよね」

「当然セクハラですけど、ホントに訴えられたくなかったら、私に見せて下さいよ。見せてくれないなら訴えようかなあ」

とイタズラっぽく笑う。

ならば、と意を決し、ズボンの上からペニスの位置をまっすぐに立て、右手で摩るオレ。指でつまむと先っぽが湿っているのがわかる。

前田さんはまた椅子に座った。

「へ〜。そういう風にやるんですか」

「う、うん」

右手で擦り続ける。さらに堅さが増しているのがわかる。パンツから早く出してやりたいが、さすがにはばかられた。

しかし、それも許可が出る。

「その大きくなってるのを出してやってみてくださいよ」

許しが出たのでオレは、

「は、はい…」

と言って立ち上がりズボンを脱いだ。パンツを下げるとペニスがボロンと現れた。前田さんが少し目を見張ったような気がした。勃起度は80%くらいで湯気が立っているかのように見える。大きく開いた鈴口からカウパーがダラリと落ちた。

前田さんの目が見開かれる。

「スゴい。意外にピンクで可愛いですね。先っぽから汁がいっぱい出てるじゃないですか。汁を指で伸ばしてオチンチンをこすったら気持ちいいんじゃないですか?」

「う、うん」

言われたとおりに中指と人差し指の腹にカウパー液をまぶして亀頭の裏をこするオレ。さらには右手の親指と人差し指でリングをつくり、カリのあたりにはめて上下に動かすと、強烈な快感が沸き起こる。

視線は前田さんの目と合わせた。それだけでも興奮していたが、我慢出来なくなって、胸の谷間と膝小僧あたりを見る。

「あぁ…」

と、思わず声が漏れるオレ。

ふと彼女の顔に視線を戻すと意味深な笑みをたたえている。オレの視線の動きを見ていたようだ。

「ねえ…。いつも自分でするときは、何を見てやるんですか?正直に言ったら怒りませんから。教えてくださいよ」

また、さっきの質問。いつも前田さんをオナネタにしてるのがバレてるのか?

「あ、あの…」

なんとも言えず言い淀んでいると、前田さんはオレの眼を見つめながら、

「課長、さっきから私の胸とか脚とか、いやらしい目で見ていたでしょ?しかも、今日だけじゃなくずっと前から。私気付いてましたよ」

え?気づかれてたのか!
やばい!
と、とりあえず謝ろう。

「ご、ごめんなさい。許してください」

前田さんはそれには何も答えず、オレの眼を見つめる。

「見てたんですか。見てなかったんですか?どっち?」

「見てました…。すみません」

さすがに、ペニスをこする手が止まる。すると、

「手を止めないで続けて」

と、前田さんに注意される。仕方なく、オナニーを再開するオレ。

「やっぱり見てたんだ…。じゃあ、私のこと思いながら、自分でしたことあります?」

もう隠しても意味がないだろう。

「してる…。毎日前田さんのこと考えてしてる」

「毎日?ホントに?」

眼を見つめて言うと、前田さんはさすがに照れるのか少し顔が赤らんだようだ。

「私の何を考えてしているの?」

「前田さんの顔や胸の谷間やお尻を思い出してしてる…。」

「あとは?」

「服を着たまま後ろから挿入して、おっぱい鷲掴みにするのを想像して…」

自分自信、恥ずかしいことをカミングアウトすればするほど、興奮していくのがわかる。ペニスの硬度が増し、カウパー液がどんどん溢れてくる。

「後ろからって?私は寝ているんですか?」

「いや、立ったまま。レイプするみたいに…」

オレはオナペットの部下に恥ずかしいことを白状させられるというこの異質な状況に興奮が増して、こする手に力が入っていく。あぶなくイキそうになり、

「あぁ…」

と言ってペニスから手を離した。

「ダメじゃないですか。勝手にやめちゃ。続けてください。課長」

「う、うん」

と言って、またペニスを握る。が、これ以上の刺激は我慢できそうにない。また、手を離し、前田さんの目を見つめる。

「もうイキそうで…」

イッてもいいという許可が欲しかった。あわよくば、さらなる刺激が欲しかった。

「もうイキそうなんですかぁ?早くないですか?興奮し過ぎw」

「ゴ、ゴメン。」

すると、キャスター付きの椅子に座ったまま、オレの椅子の隣ににじり寄って来た。

「まだ、イッちゃ駄目ですよ。我慢するなら、近くで見ててあげますからw」

オレは、前田さんの目を見つめながら改めてペニスを握る。オレの好きな彼女の香りが興奮を倍増させる。目の前にいつもオナペットにしている部下の顔。しかも、見つめるのも許されている。彼女の唇も好きなパーツだ。それをジッと見つめる。

「フフ。ジロジロと見てきて高校生みたいですね」

「いつもコソコソ見てたから、じっくり見られてうれしいよ…」

「今日は特別ですからね」

「ん。うん」

「課長の好きなココも見てイイですよ」

と言って前かがみになり、至近距離で胸の谷間が見えるようにしてくれた。谷間の深くまで良く見える。柔らかそうで張りも十分ありそうなオッパイだ。いつも盗み見してた胸の谷間を遠慮なく凝視し、極度の興奮状態となり、ペニスをこする手が早まるオレ。

「ホントに私のオッパイ好きなんですね。いっつもジロジロ見てましたもんねぇ」

挑発されるようなことを言われれば言われるほど興奮が増していく。前田さんの唇と瞳と胸の谷間に視線を走らせる。ペニスはガチガチに堅くなっている。もうイキたいけど、まだイキたくない。イッてしまったら、この状況が終わってしまう。その葛藤が苦しいようで楽しい。

「うぅ!」

と言って手を離す。ホントにイキそうになったが、ギリギリ堪えた。同時にほんの少量の精液の先走りのようなものが尿道から出た。でも、イッてはいない。それくらいギリギリだった。

「ふぅ…」

と、溜め息をつく。その液体がペニスの裏スジを伝って玉袋のほうに落ちて行く。

「イッちゃった?」

ペニスを見つめながら前田さんが聞いてきた。

「いや、なんとか大丈夫。我慢できた…」

「なんか必死で我慢してカワイイですねw。ちょっとだけご褒美あげましょうか?」

前田さんは、チラッとオレの顔を見たあと、ペニスに視線を集中させた。おもむろに右手の指の腹あたりを亀頭の裏スジあたりに置いた。

ひょっとして、触ってくれないかと期待はしていたものの、まさかホントに触ってくれるとは思っていなかった。裏スジの上の指を上下に動かすとあまりの興奮で、カウパーがさらに出てきた。

前田さんは、また一瞬オレを見つめたあと、

「さっき、こういうふうにしてましたよね」

と言って、指でリングをつくりカリ首を巻いた。それを上下に動かすと強烈な快感がオレを襲った。溢れ出てくるカウパーを亀頭に撫でつけられてはまた握ってくれる。さらには手のひら全体で握られ早くシゴかれた。

「痛くない?」

と優しく聞いてくれる。

「気持ちイイ。もっと強くても大丈夫…」

手コキが再開され、リクエストどおり彼女の手に力が入る。力を入れるためなのか前田さんの左手が背中越しにオレの左肩をつかんだ。

と、オレの右肩が前田さんの左胸と密着する。思わず胸の谷間を見下ろすと、イヤらしく谷間の形がひしゃげている。

それを見ながら、彼女の首筋から耳の脇の髪の毛のほうへ顔を近づけた。拒否されないのをイイことに、匂いを嗅ぎまくるオレ。大好きな匂いがオレの脳を刺激する。髪の毛の匂いを嗅ぎながら、オレの肩と密着してひしゃげた胸の谷間をガン見する。

気づくと、前田さんは手コキを止めて、そんなオレの様子を見ている。

「私のオッパイそんなに好きなの?」

「好き。いっつも見てたし…」

「フフ…。素直なんですね。かわいい」

前田さんは、手コキを中断してオレの左手を取り、豊満な胸に持っていった。

「少しだけなら触ってイイですよ」

オレは、ずっと前から触りたいと思っていた胸に手を近づけた。手のひらを上に向け、右の乳房の下側にあてがった。柔らかさとズッシリとした重みを感じた。少し上げ下げしてみると、なおさらオッパイの大きさを感じた。

「どうですか?」

「ん…。最高。めっちゃ興奮する」

「いちいち可愛いですねw」

と言ってニッコリ微笑んでオレを見つめてくれる。さらに、ペニスをシゴき始めようとするが、オレの限界はすぐそこまで来ている。

「イキそうだから…。ゴメン」

オレは前田さんの指先を取り、玉袋へ持っていった。

「ん?コッチ?」

と言って、前田さんは玉袋を揉んだり、指先で蟻の門渡りをサワサワとしてくれる。

オレは、これまでと違う快感に耐えながら、本格的にオッパイを攻め始めた。左手の指を等間隔に開き、オッパイの正面から揉み込む。十分な柔らかさと適度な張りを感じやめられなくなった。

続けていると、中指と薬指の間に硬くなりつつある乳首を感じることができた。服の上からではあるが、確実に硬く尖ってきている。乳首を指と指で挟んだまま、オッパイを揉み込む。

「あ…。う、んん…」

と、前田さんから声が漏れる。嫌がる素振りもない。演技でもなく普通に感じているようだ。オレは、親指と中指で乳首を摘み、圧迫したり少しひねったりした。

「あ…。んん…。もう駄目ですよ。調子乗り過ぎ」

反撃とばかりに、前田さんは手を玉袋からペニスに移動し、ギュッと握ってシコシコし始めた。すぐにでもイッてしまいそうな気配だったので、それを制止した。

「まだイキたくないよ」

「フフ。欲張りさんですね」

オレは前田さんの指を取り、溢れ出ているカウパーを潤滑油代わりに指先に塗り、玉袋からさらに奥のアナルへ持っていった。

「え?ココも?」

「う、うん。お願い」

「やっぱり欲張りw」

前田さんは、オレのアナル周辺を円を描くようにクルクルと指を回しながら触れてくれた。オレは思わず尻の筋肉に力が入ってしまう。

湿り気が足りなくなったのか、前田さんは自分から指先をペニスの先に戻し、カウパーをすくってから、指先をアナルへ近づけた。さらに、指先の柔らかい部分をアナルの中心に当ててクイクイと刺激してくれた。

「あぁ…。気持ちイイ…」

オレは、心の底から歓喜の声を上げた。

「こう?これが気持ちイイの?」

前田さんは、アナルに中指を立てるように突き立てる。指先が少し中に入ると、オレはさらに声を漏らしてしまう。

「あ、あ、あぁ…」

前田さんは、オレの眼を見つめながら、

「課長。こんなに変態だったんですね。部下のアタシにお尻の穴イジられて、こんなに感じて」

「あぁ…。ゴメンなさい。変態なんです」

「こんなに変態だとは思わなかったw」

前田さんは右手の中指をアナルに突き立てながら、左手でペニスをしごき始めた。オレは射精感と戦いながらも、間も無く力尽きるのを覚悟し、両手で前田さんの両方のオッパイを揉み込みんだ。両方の乳首が固くなっているのがわかり、重点的にそこを攻めた。

「あ、あん…」

と、色っぽい吐息が漏れ、口が半開きになる。仕事中は絶対に聞くことができない可愛い声だ。心から愛おしいと思ってしまった。

もう我慢の限界だった。射精がすぐそこまで来ている。

「ま、前田さん。もうイッてもいい?」

「いいですよ。イッても」

と言いながら前田さんはペニスを扱き続ける。オレは前田さんの手の上から自分の手でくるみ、強く早く扱かせた。前田さんはオレの意図が分かったようで、

「こう?」

と言って、顔を傾けてオレを見つめながらペニスを扱いた。その顔を見たときが限界だった。

「あぁ!」

と言って、オレは両手で前田さんの両肩を掴み身体を震わせた。

「いい?イッてもいい?」

「いいですよ。見ててあげるから精液たくさん出して」

「前田さんイクよ。イクとこ見て」

「イイよ。見ててあげるから」

「あぁ。うう…う!」

オレは熱波がペニスの鈴口にせり上がってくるのを感じた。前田さんの唇と胸の谷間を凝視しながら、熱い精液が鈴口から大量に噴出するのが分かった。前田さんは、手を被せて受け止めてくれた。その波は、何度も亀頭の裏側を快感とともにおびただしい精液を噴出させた。

オレは、精液が前田さんの手のひらを汚すのを凝視していた。こぼれ落ちた精液が、前田さんのサマーセーターやタイトスカートを汚していくのにも興奮した。

前田さんの手を上からくるんだままペニスを扱き、最後の一滴まで精液を出し尽くしたオレは、前田さんの肩におでこを乗せ、大好きな彼女の匂いを嗅ぎながら、このままずっとこうしていたいと思った。


女子更衣室の秘密

「ようやくこれを実行に移す時が来た。」僕は手製のカギを握りしめて震えた。
インターネットで手に入れたカギの簡易複製キットで作成したカギ。
オリジナルのカギは全校集会で貧血で倒れたふりをして無人の職員室から10分だけ拝借。粘土で型を取った。

年上のお姉さんと付き合うのを夢見て、全寮制の中高一貫校に入った。
実際に待ってたのは、この背の低さと童顔からくるカワイイキャラの定着。

高等部や中等部3年の上級生、中2の同級生はもちろん下級生の女の子、果ては男にまで「かわいい」呼ばわりされる。
実際、学校のイベントのときにはアニメキャラの女の子のコスプレをすると、下手な女子より受ける始末。

でも本当は男としての性欲が人一倍強くて、休みの日は朝から晩までチンチンをいじっている。
とにかくお姉さんが好き。全寮制とはいえ男女で棟は違うけど、食堂なんかは共用。一日中回りに大好きなお姉さんたちが居る。でも触れることもできない。せめて、このたまりにたまった鬱憤を晴らしたい。
それで思いついたのがこの作戦。

日が傾き、廊下は陰り始めた西日に照らされている。学校の裏は広大な林なのでヒグラシの声が鳴り響く。
廊下を抜けて渡り廊下を渡り体育館棟に入る。比較的新しいこの建物は地下1階がプールとシャワー室、そして水泳部の部室が並ぶ。

階段を降りる。鼓動が高まる。沈黙に耐えられずもう一度声に出して呟く。「やっとこの日が来た。」

カギのコピーを作ってから3か月。どれだけこの日を待ったことか。

半地下一階の廊下。夏休みに入ったとはいえ人の絶えないこのフロア。だけど今日は違う。
人の気配はない。8月1日。今日はわが校主催の地元の交流大会があった。ほんの数時間前まではここもすごい人だった。
今はこのフロアの主である水泳部は今寮で打ち上げ。誰も来ない。

目的の部屋の前にたどり着く。高等部女子水泳部の部室。罪悪感と期待感ではぁはぁと呼吸が荒くなる。

ゆっくりとノブを回してみる。音がしないようにそっと。予想通りカギがしっかりと締められている。

ポケットから握りしめた右手を抜出し、そのカギをもう一回見てみる。粘土でとった型に二液混合の強化プラスチックを流し込んで、バリをやすりでとっただけの簡単なカギ。
本当にこんなのでドアが開くんだろうか。音がしないように、カギが壊れないように、ゆっくりと差し込む。

運命のとき。「たのむよ…」ゆっくりとカギを右に回す。…何かに引っかかって回らない。心臓が跳ねあがる。
「だめか…」

もう一回元に戻し、ゆっくりと右に回してみる。今度は拍子抜けするくらいあっさりとカギが回る。
かちゃりと金属音が小さく鳴る。

ドアノブを回しドアを押し込むとゆっくりとドアが開いた。ドアの中からむわっと湿気を伴った温かい空気が漏れ出てくる。
女子更衣室兼乾燥室。乾燥機が作動しているようだ。その熱であったまった石鹸のような独特の甘い空気が押し出され、祝福するように僕を包む。
やった!やった!

しかし、この冒険はまだ始まったばかり。音がしないように後ろ手にドアを閉め素早く鍵を閉める。ゴクリと生唾を飲み込む。
半地下なので天井近くに小さい窓があるだけで部屋の中は暗い。何も見えないほどではないが、スイッチを探し電気を点ける。

そこには夢にまで見た光景が広がる。

乾燥機を兼ねるこの部屋。天井には幾重にも選択ワイヤーが渡してあり、競泳水着やタオル、スイムキャップが干してある。

はやる気持ちを押し殺し、改めて部室を見回してみる。想像以上に余計なものはない。床はフローリングで埃ひとつなく綺麗に片づけられている。
壁際には幅が細い縦長のロッカーが並び、すみっこには洗濯機。部屋の真ん中と壁際に長椅子。

とりあえず、ロッカーを一つ開けてみようと思う。一つ目の扉は開かなかった。ふたつめも開かない。三つめが開いた。
「2年佐々木」と書いてある。知らない人だ。
着替え用と思われる、しわのないTシャツと、靴下。化粧品のクリーム的なもの、あとはサンダルが一番下の段に置いてあるだけだった。
エロティックなものは何もないが、素性も知らない女の子の生活感を感じ、妙な劣情が全身を駆け巡る。

だけどリスクを負った割には直接的にドキドキするものは発見できなかった。生理用品を初めてこの手で触ったくらい。

高まっていた興奮も徐々に冷めてくる。

中央にある長椅子に腰を掛け、天井からつるされている水着を見る。よく見るといろいろあるんだな。ツルツルのいかにも競泳水着というものから、昔のスクール水着みたいなものまで。
まだ湿っているそれを一つ手に取ってみる。

どんな子だか知らないけど、数時間前まで身に着けられていたそれは、強く絞れば水が出る程度にまだ湿っていた。
パットで胸の形を成すその部分をじっくりと目で観察し、撫で、ゆっくりとをうずめにおいを嗅いでみる。塩素の臭いに混じって、動物的な甘い匂いをかすかに感じる。冷めかけていた頭がぼわっと熱を持つ。

もう一枚手に取ろうとして手を伸ばしむしるように引っ張る。洗濯ばさみがパチンと音を立て取れたのは大きめのバスタオルだった。
放り投げようかと思ったけど、これも顔に近づけてみる。すると予想外。
「これはすごい…」

石鹸とシャンプーのまさに女の子の臭い。顔をうずめ必死に呼吸をする。
「んあぁ…」
思わず声が出る。もう一枚のタオルを取る。これもまた別のいい匂い。たまらない。

3枚目を手に取り一緒に丸めて顔をうずめる。

顔をくしゃくしゃにした3人分のバスタオルに埋め、大きくのけぞって息を吸い込む。このブレンドはすさまじい。息を吐くのがもったいないくらいだ。ずっと吸い込んでいたい。
吸い込み切ったとき、廊下の足音に気がつく。

!!!

夢中になっていて気が付かなかった。廊下から足音がこっちに近づいてくる。

タオルを戻してる時間はない。タオルを長椅子に置き、弾かれるように立ち上がり、電気を消す。
とはいえ、このドアを開けられたら終わりだ。こういうとき漫画だとロッカーに隠れるのが定番だけど、ここのは本当に縦長で横幅が20センチもない。とても人が入ることはできない。

オロオロした後、足音が止まるのを感じ、大慌てで壁際の長椅子の下に転がり込む。

同時にカチャカチャとカギを回す音、次いで細く光が入り込んでくる。

「ふぅ」と息をつきながら声の主が部屋に入ってくる。

電気が付きドアが閉まり、カギが締められる。

綺麗な足が目の前を通過する。ぽたぽたと水が垂れる。

「まったく。何が打ち上げだよ。あんな結果で」と苛立った声を上げる。
「そもそも、先生もいてアルコールもない打ち上げなんか何が楽しいんっだっつーの」

と中央にある長椅子に向こうを向いてドカッと腰を下ろす。

髪の毛をタオルで拭きながら、パックジュースをのむ。
「練習しろバカども!」とくしゃっと潰れた容器を壁際のごみ箱にたたきつけるように投げ込む。

顔は見えないが 水泳部独特の塩素焼けの髪をベリーショートにカットしている。大きめの胸より縊れた腰が特徴的で丸みのある形のいいお尻のラインが美しい。目が離せない。
「ん?」
と長椅子に放置されたさっきのタオルに気が付き、手に取りながら声を出す。

一枚が丁寧に畳まれ座った横に置かれる。その上にもう一枚。最後の一枚を手に取りたたんでいるようだ。

暫くそのタオルをじーっと見つめると、彼女はそのタオルに顔をうずめる。

??何をしているんだ?

彼女はハッとなって、最後の一枚はくしゃくしゃのまま畳んだ2枚の上に置いた。
そのままがばっと立ち上がり、こっちを振り返った。危ない。ゆっくりと体を長椅子の奥に隠す。

いきなりこっちを向くとは思わなかった。顔が見えた。確か、高等部の2年の植村という水泳部エースだ。
男嫌いで有名。暴力的で、何も知らずに告白した中等部の男がボッコボコにされたという噂はそういう話に興味のない僕みたいな男でも知っている。。
ただ、女子には人気で、バレンタインにはどの男子よりもたくさんのチョコをもらうらしい。

バレたら殺される…。変な汗が全身を伝う。さっきまでの興奮はすっかり冷めて、縮み上がるわが息子。

彼女は立ち上がるとまた僕の前を通りすぎる。心臓がばくんばくん鳴り、聞こえてしまうんじゃないかとハラハラする。
パチンという音がして電気が消える。

ほ。出ていくか。

しかし予想に反して真っ暗な部屋の中を元の長椅子に戻ってくる彼女。

さっきクシャクシャにしたタオルを手に取ると、今度はこっちに向いて長椅子に腰を掛けた。
彼女はバスタオルに顔をうずめると1回、2回と大きく深呼吸をした。

腰を伸ばし上半身をくねっと捻る。

どきんとする。

――まさか…。

はぁはぁと彼女の息が荒くなり、次第に甘い声が混ざり始める。

彼女は一度タオルから顔を上げ、さっき綺麗に畳んだタオルにまたがると、上半身を長椅子の上におろし四つん這いのような体制でタオルに股間をこすりつける。
そのままもう一度クシャクシャのタオルに顔をうずめる。

「んふぅいい匂い…きもちい…」と呟く彼女。

目の前の長椅子に四つん這いになっているので、全身がよく見える。
そのあまりに刺激的な光景に、自分の呼吸が荒くなってくるのを感じる。口を押え、必死に呼吸を落ち着けようとする。

息子は張り裂けんばかりに下着を押し上げる。

彼女は怪しくくねらせる腰を一層激しく動かすと、「あっあっ」と声を上げ始める。

もういいや…と僕も息子に手を伸ばし、だんだん息が荒くなる。その時。

「…だれ?!」

彼女がビクッと上半身を起こしあたりを見渡す。

バカだった…。夢中になりすぎた。

「出てきなさい!!」

暫く気配を消す。

「っ出て、…こい!」

何かを投げたらしい、すぐ上でガキンと何かがロッカーにぶつかる音がする。

ゆっくりと長椅子の下から頭を出す。

「…ごめんなさい」

中央の長椅子に足を組んで座る彼女。

「…座れ」顎でその手前の床を指す。

その声は、この状況でも落ち着いたトーンで怒りも恐怖も全く読み取れない。
怖い。僕がちょっと離れた彼女の正面に腰を下ろそうとすると、今度はちょっと怒りが入り混じった声で

「もっとこっちに座れ」

と声をかける。もじもじしていると、伸ばした足でここに座れと合図する。

おずおずと腰を下ろし正座する。

「何をしてたの?」

答えられない。

「…あの」

と言いかけると、ゴツッという音とともに左のこめかみに激痛が走る。

蹴られた。

続けて顔面に激痛。踵がクリーンヒットして口の中に血の味が広がる。

よろける腹にもう一発。

「ごめんなさい…」

ぽたぽたと床に鼻血が垂れ落ちる。怯える僕の前に仁王立ちになる彼女。

ゆっくりとしゃがみ込みを僕の前に中腰になる。髪の毛を鷲掴みにするとぎゅっと引っ張り上に顔を向ける。目が合う。
「何してたかって、きいてるんでしょ?」
優しい声になる。逆に怖い。

とロッカーに頭をたたきつける。がしゃーんと大きな音が響く。
1回、2回。

「ご、ごめんなさい」

放り投げるように地面に僕の頭を投げ出すと、もう一発腹に蹴り。
「ぎゃっ」

頭の上に立つ彼女を見上げる。すっかり日も落ちて、天井近くの小窓から街灯の光が差し込み彼女を照らす。

スクール水着を身に着けた彼女が腕を組んで立ってる。その様を下から見上げるとこんなに酷いことをされているのに神々しささえ感じる。

立ったまま、小銭でも拾うように髪の毛を鷲掴みにして僕の上半身を持ち上げ、顔を覗き込む。

「ん?中等部の子?」

じーっと顔を見た後、ゴツッっと地面僕の頭を放り投げると、ふぅーん、と声を上げる。

「高等部の女子更衣室に盗みに入るとは、ずいぶん思い切ったねぇ」

「で、おねぇさんが入ってきて、オナニー始めたの。興奮した?」

何を言い始めるんだと思って思わず顔を見上げる。

「答えなさいよ」と、今度は弱くつま先でおでこを小突く。

思いっきり蹴られるのかと思って、ビクッとなる。

「あはは。かぁわいい、びっくりしてんの」

「みたんでしょ?私のオナニー」

無言で俯く。視界に入るつま先がそのまま振り上げられ、顔面にヒットする。

「み・て・た・ん。で・しょ?」

コクコクと頷く。

「ふぅん」

暫くの沈黙。「先生に伝わったら間違いなく退学だね。そうならない程度に、生徒中に伝えてあげようか。」
「これから5年間ずーっと日陰者だよ?退学より大変かもね」

ハッとなって彼女の顔を見る。

「…オナニー、して見せてよ。」
「あたしの見たんでしょ?お返し。それで許してあげてもいいよ」

困惑していると、

「しないならいいんだけど別に」

と立ち上がろうとする。

「します!しますから…」

と足にすがる。

「ちょ、さわらないで!!!」

飛び退く彼女。

そのまま続く沈黙。

耐えきれずに思い切って短パンを脱ぐ。あらわになる息子は先端から根元まで溢れた我慢汁でびたびたに濡れて、漏れ入る外からの光をテラテラと反射している。
ただ、その見た目は恐怖で縮み上がっていた。

彼女はもう一度長椅子に腰を下ろすと足を組み、
「はい、どうぞ」
と腕を組む。

ゆっくりと息子をしごく。くたくたの息子は全然元気にならない。立ったまま必死にこする。

「あー、わかったわかった。」

と自分の髪の毛を拭いていたタオルを投げてよこす。
「使いなさいよ」

顔に押し当てて、匂いを嗅ぐ。塩素の臭いと甘いシャンプーの匂いが鼻腔に広がる。
脳を直接刺激する女の子の匂い。

はぁはぁと呼吸が荒くなり腰が引ける。快感が腰を伝わり頭に上がってくる。

ドカッっと下腹に激痛。よろけて床に転げる。

「あぁ!もういい、なに気分上げてんのよ、におい嗅いで興奮なんて、まさかと思ったけど本当に変態ね!」

とタオルを取り上げ、洗濯機のほうに放り投げる。

「かわいい顔してるから大丈夫かと思ったけど、やっぱり男は汚いわね!」

というと、ぶら下がっているスクール水着を一着むしり取ると、僕のほうに放り投げ信じられないことを言う。

「これ着なさい」

Tシャツを足でまくり上げる。

「はやく」

どかっと顎を蹴上げられる。

もういうがままに、Tシャツ、短パン、下着を脱ぎ、その水着を手に取る。

ゴクリと唾をのむ。

「はやく」もう一回急かされる。

ゆっくりと足を通し、肩紐に腕を通す。

何とも言えない心細さ。胸パットが違和感。

舐めるように見ると、「ぷっ」っと吹き出す。

「案外似合っちゃってるし。変態ちゃん。名前はなって言うの?」

「中等部の2年の、井上です…」

「ほら、続けなさいよ」

とはいえ、ぴっちりと水着に収まった息子をどう触ったらいいかわからず、水着の上からこすってみるけど刺激が弱い。。

彼女はあきれ返った顔のまま「ん!」と、自分の腰かけた目の前の床を足で指す。

そこに腰を下ろすと、彼女は右足で股間をぎゅっと踏みつける。そのままギュウギュウと乱暴に足で踏みつけられる。
水着の生地越しに感じるお姉さんの足。むくむくと息子が大きくなってくるのを感じる。

彼女は開いた左足で、お腹や胸元をさする。

頭に血が上り、座ってるのがつらくなってくる。

「ん、ふうぅ…」

「どうしたの?きもちいいの?」

床に手をつき快感に耐える。

「横になってもいいよ?」

お言葉に甘え横になると、胸元をさすっていた左足が顔に上り蹂躙する。その間もゆっくり右足は息子をこねくり回す。

「あぁ!!」

びゅくびゅくと息子が脈動する。他人のスクール水着の中に吐精する罪悪感が快感に置換される。
「なに自分だけ気持ちよくなっちゃってんのよ…」
ぼぐっと腰を蹴っ飛ばす。涙目で彼女を見返す。
「うふふ。変態ちゃん。超かわいいよ」

ゆっくりと僕の顔の上にまたがる彼女。信じられない。変態は自分じゃないか。

顔の上に重みを感じる。湿り気のある生地が押し付けられる。蒸れた匂いが鼻を衝く。リミッターが外れ、大声を出したいほどの狂乱が押し寄せる。
自分から顔を押しあて「むがむが」と声を上げながらジュウジュウと音を立ててむしゃぶりつく。口の中に濃い塩素の匂いと蒸れた甘い女の匂いが広がる。

分厚い生地の向こうの割れ目と微妙な凹凸を感じながら、彼女の中心を探り当てる。

びくんと彼女の体が跳ねる。
「あぁ!!」

探し当てたその場所を見失わないように何度も舌で、歯で刺激する。

「んあぁ、ふあぁ」と、徐々に声が大きくなる。

このまま主導権を…と思うほうが甘かった。

彼女は僕の水着のクロッチの部分をずらすと、息子を取り出し、再度元気になっていたそれをぬるぬるとこすり始めた。

「ああ、また…」

と声を上げると、手を止め、僕の顔から腰を上げる。

もう一度、僕のむき出しになった息子の上にまたがると、そのまま腰を下ろす。
「入れたら殺すぞ」

水着の布越しに彼女の柔らかい割れ目が押し付けられる。
誰のか知らない、着せられてる水着と彼女の水着にぬるぬるの息子が挟まれ、彼女が腰を揺すり始める。
そのいままで感じたことがない刺激に、腰を反らせたまま快感から逃れられない。

僕は彼女の腰に手を回し、下から突き上げる。
スク水の安っぽい生地が余計に摩擦を増し快感を増幅する。

彼女も「あ、あぁ、」と大きな声を上げる。その声が僕を一層興奮させる。

びゅびゅっと信じられないくらいの量が出る。彼女の腹と胸を汚す。

「あ、・・あぁごめんなさい」と謝ると。

「ふふふ、何回出すのよ。早すぎ…」と笑う。

後輩にお仕置きされ…

俺は男子バレー部に入っていた。
男バレと女バレの部室は隣通しで、女バレは部室の近くの靴箱に部室の鍵を隠していたんだが、俺はそれを知っていた

その日、部活の後、俺は部室でマンガを読んでいたら夜7時過ぎになっていた
部室に鍵をかけ、帰ろうと思ったんだが魔が差した
俺は女子部室に入ってしまったのだ

だれもいないだろうと思い電気をつけ、女子部室の中を見ていく
今まで外から少し見えたことはあっても、入ったのは初めてだった

俺は女子のウェアを掴み、匂いを嗅いだりしていた
女子の甘酸っぱい匂いと汗の匂いが混ざり合っていて、だんだんと勃起してきた


そのとき、部室のドアが急に開いた

「あっれー? まだ誰かいるのー? って、え!? 先輩!??」
入ってきたのは後輩のりなだった
かなり可愛めで、俺の一番の好みだった

俺はどうすることもできず、冷や汗だらだらだった
「ちょっと先輩、なにしてるんですか?」
俺はちょうどそのりなのウェアの匂いを嗅いでいたところだった

「へぇ…… 誰も居ない部室でそういうことしちゃうんですか?」
俺は完全に勃起していて、制服の上から見てもそれはバレバレだった

「あたしの匂い嗅いでそんなにしちゃうんですかぁ?」
「いや、これは………」
「これは? この事学校に言ったら先輩大変なことになっちゃいますねぇ」
「見逃して……ください………」
「見逃す? そんなことできるわけないじゃないですかぁ これ、犯罪ですよ?」
「それは……」

りなはクスクスと笑い出した
「じゃあー 先輩が私と勝負してくれるんなら内緒にしてあげますよ?」
「勝負?」
「そう、勝負です それをつかって」
りなはそう言って俺のあそこをみた
「私がこれから手で責めるので、先輩はずっと立ってなきゃダメです 座ったり、あと膝の上に手を着くのもアウトです
 あと、逝かせてくださいって言っても先輩の負けです それで、負けたほうが勝った方を好きにできる どうですかぁ?」
「わ、わかった」
「あ、それとやっぱり、もし先輩が立ってられなくて座っちゃったり膝に手をついたりしちゃったら、部室に侵入してたこと皆に言いふらしちゃいます」
「わかった 立ってるだけでいいんだろ?」
「自信満々ですね?」


これは俺にとってはむしろご褒美だと思った
りなに手コキしてもらえるししかもただ立ってるだけでその後好きにできるんだ
いくらりなにてこきされるってなってもさすがに立ってることくらいはできるだろう
逝かせてくださいって言うのだって頑張って耐えれば言わないのくらいは簡単だろう

その時俺はそんなことを思っていた

「じゃあ、始めるので裸になってください」
俺は裸になる
今までに無いくらいに勃起していたが、俺のは完全に皮をかぶっていた
「あははw 完全に包茎じゃないですかぁwww  じゃあ、まずはキックからです♪」
「え?」
「たまたまを蹴りあげるんです 何回がいいですか?」
「え? それは……」
「あ、ここにサイコロがありました じゃあ先輩、サイコロふってください 先輩が出した目×2回キックします」
「それは……」
「早くしないと100回蹴りますけどそれでいいですか?」
「分かった…」
俺はサイコロを振った
幸いにも、出た数字は2だった
「あーあ、2ですか じゃあ4回キックですね もし少しでも腰引いたらカウントしませんからね?」
そういってりなは俺の正面に立った
「さ、股開いてください」
俺は股を開く
「えいっ!♪」
りなは足を振り上げ、全力で蹴りに来た
俺は無意識にも少し腰を引いてしまっていた
それでもジャストミートし、倒れそうになる
「あははw 頑張って立っててくださいね? 倒れたり膝に手ついたらばらしちゃいますよ? ちなみに今のは腰引いたのでカウントしません じゃ、次行きまーす! えいっっ!!」
またも強烈なスイングで蹴られる
どうしても少し腰を引いてしまった
「もー また腰引いてるじゃないですかぁ じゃあ、逃げれないようにこうしちゃいましょっか?」
そう言ってりなは俺の腰に手を回した
そして、膝で金玉を蹴りあげた
「うううううううううっっ!」
今までで一番もろに入り、俺は倒れそうになる
「もう、しょうがないから支えてあげます♪」
そう言ってりなは俺に抱きついたままだ
そして、蹴りあげたまま膝を金玉に押し付けてくる
「痛いですかぁ? これこのまま押してたらたまたま潰れちゃいますかね? 可愛そうだからあと一回にしてあげますね?」
そう言ってりなは間をとった
そして、豪快に足を振り上げ
「えいっっっ!!!♪」
俺の金玉を蹴り上げられた
俺は倒れそうになるがなんとか気力で耐えぬいた…

「じゃ、次はおちんちん本体いじめちゃいますね
りなはローションを俺のモノにかけた
俺はローションを使ったことなかったので、ひんやりしてすごく気持ちよく感じだ
「じゃぁあ、先輩のおちんちん、むいちゃいますね?」
りなは俺の後ろにまわり、後ろから抱きつくような形で両手で俺のモノをつかみ、ゆっくりと皮を剥いていく
むき出しになった亀頭に手が少し触れるだけでもかなり感じてしまう
「あれぇ? まだ剥いてる最中なのにそんなに感じちゃうんですかぁ? そんなんじゃ私の亀頭攻め耐えられませんよ?」
りなは皮を剥き終わると手のひらを亀頭の先に押し付けてきた
「じゃあ、いっきまぁ~す!」
りなは手のひらでかなりのスピードで亀頭をこすった
「んああああああああああああああああああ」
あまりの快感に俺は声を出してしまう
「先輩、そんな大きい声出すと見つかっちゃいますよ? まぁでも包茎がいきなりこんなことされたらしょうがないんですかね?」
そう言いながらもりなは亀頭を超スピードでこすり続ける
「うわあああああああああああああああ ああああああああああああああああああ」
俺はどうしても声を出してしまう
すぐに手を膝につきそうになったが、なんとか耐える
でもかなり前かがみになってしまう
「先輩、そんな前かがみにならないでください 皆にばらしちゃいますよ? ほら、気をつけ!」
「んんあああああああああああああああああああああ」
俺はなんとか背筋を貼ろうとするが、感じすぎて体が言うことをきかない
「あははww おもしろーい 頑張ってください先輩、立ってないとばらしちゃいますからね?」
「んんんん!!!!!!」
りなは亀頭をこすり続ける
逝きたいのに逝けないような快感が俺を襲う
「亀頭だけじゃ、男の子って逝けないらしいですよぉ? ほんとにそうみたいですね?」
「はあああああああああああ はぁ はああああああああああ」
俺は発狂したかのように叫ぶ
もう逝く直前のようなものなのに、逝けない
感じすぎてやばく、このままだと立ってられなくなりそうだった
「約束、覚えてますかぁ? 逝かせてくださいって言っちゃいますかぁ?」
「んんんんんんふううううううううううう」
言っちゃったらりなの好きにされちゃうけど、でももうそろそろ逝かせてもらえないとほんとに倒れる
そう思った俺はいった
「い、い、いかせてえええええええええ いかせてくださいいいいいいいいいいいいいいいいいい」
「あははww 言っちゃいましたね? これで、先輩は私が好きにできます もちろん、亀頭攻めやめませんよ?」
「な、なんでえええええええええええ いかせてええええええええええええええええ」
「逝かせてくださいって言ったら先輩の負けってだけで、それを言ったら逝かせてあげるなんて私言ってませんよぉ? あははw 先輩かわいっw」
りなは亀頭をこすり続ける
俺はもう精神が崩壊しかけていた
立ったまま暴れる
「きゃははw 先輩、暴れないでくださいよぉ」
そんなことを言われても感じすぎてる俺は暴れ続けていた
「やめてって言ってるでしょ?」
りなはそう言って左手で金玉をびんたした
「うああああっっっ!」
俺は強烈な痛みに膝に手をつきそうになる
「それ、ついたらばらしちゃいますよ?」
俺はなんとかこらえるが、金玉をビンタされた痛みで吐き気もする
「次暴れたらたまたま1個潰しちゃいます♪」
俺は暴れることもできず感じすぎておかしくなってくる
「うわぁ、先輩よだれだらだらじゃないですかぁ 鼻水も涙もでて顔ひどいことになってますよぉ? あたし、その顔見ると感じてきちゃいますw」
「はぁっ はぁっっ はぁっっっっ」
「逝きたいんですかぁ? 逝かせてあげましょうかぁ?」
「い、いかせてえええええええええええええええええ」
「んーどーしよっかなぁ? これから、あたしが遊びたいときに先輩が遊んでくれるならいいですよ? もちろん遊ぶって、亀頭攻めのことですけどね?」
「そ、それはぁぁあ」
「嫌ならいいです 一生感じてて発狂しちゃってください♪」
「わかった、わかったからぁぁぁぁ いかせてえええええええええええええええ」
「えへへ、やっぱり逝かせたくなくなっちゃいました♪  その表情最高ですw 逝けると思ったのにいけないのってそんなに辛いんですかぁ?」
「もうううううううううう だめええええええええええええええ おかしくなるううううううううううううううううう」
「先輩はぁ、ただ頑張って立っててください そうじゃなきゃ、ばらしちゃいますからね?」
「いくうううううううううううううううう いかせてええええええええええええええええ いけないよおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
「あははw ほんとに壊れちゃったんですか? 頭もおちんちんも、私が壊しちゃいますねぇ」
りなは延々亀頭をこすり続ける
「こっちもいじめちゃいます♪」
そう言ってりなは金玉にビンタを始めた
「ぱんっ ぱんっ ぱんっ  いい音なりますねw 叩いてて気持ちいですよぉ」
「んん!!」
「どうですか? 感じすぎるのと痛みを同時に味わうのは? 気持ちいいですかぁ?」
「んんんんああ!!」
「あたし、思うんですけど、男って女にいじめられるためにいるんだと思うんですよね こんな簡単に壊せちゃうんですもんw これから先輩は私のモ ノですからね? ペットです もちろんオナニーなんて禁止ですよ? ためてためてためたおちんちんで、あたしが遊ぶんです♪ わかりましたぁ?」
「そ、そんなっ」
「わかったって言ったら逝かせてあげます 今回は、ほんとですよ?」
「わかった!! わかったよぉ!!!!!」
「じゃあ、逝かせてあげます」
りなは右手でしっかり握り、しごいた
「いくうううううううううううううううううううううううう」
少ししごかれただけで、すぐにいってしまった
「うわぁ、いっぱいでましたね♪ じゃあ、第2ラウンドですっ♪」
そういってりなはまた亀頭をこする
「えええええええええええええ まああああああああああああああああああああああ それはああああああああああああああああああ」
「逝かせてあげてもやめるなんて言ってませんよぉ? もちろん立ってられなかったらばらしちゃうから、頑張って立っててください♪」
変な快感が登ってくる
「うわああああ なんかくるううううううううううう」
「いったあとも攻めると、男も潮ふくらしいので、いっぱいふいちゃいましょ?♪」
「うわあああああああああああああああああああああ」
そういって俺は盛大にしおをふく
「こんなにふくんですね? これはさすがにびっくりです」
そんなことを言いながらもりなは手をとめない
「ま、だめええええええええええええええええええええええ おかしくなるううううううううううううううううう」
「先輩は十分おかしいですよ?♪ ガンガン感じちゃってください」
俺はしおを吹き散らし、一回止んだもののまた吹く
「あははw これいつまで続くんですかね? ずっとやってもいいですか?」
「だめえええええええええええええ しぬうううううううううううううううううううううう」
「んー、まあこれからもいじめたいので、今日はこれでやめてあげます♪」
そういってりなは手をとめた
「はぁ…はぁ…」
俺はやっと終わったことに安堵し、ゆっくりと息を吐いた
「うっそでぇ~す♪」
そういってりなはまたこすり続けた
「なああああああああああああああああ あああああああああああああああああああああああ」
一度気を抜いてしまったこともあり、俺は倒れてしまう
「あーあ、倒れちゃいましたね ばらしちゃいますよ? ほら、はやくたってください」
そう言いながらも倒れた俺に乗っかってりなは亀頭をこすり続ける
「まああああああ だめえええええええええええええ てぇとめてえええええええええええええ」
「とめません♪ そんなことより立たないとばらしちゃうけどいいんですか?」
「だめええええええええええええええ でもうごけないいいいいいいいいいいいいいいいいい」
また俺はしおをふいた
壊れるんじゃないかと思うくらいふいてしまい、怖くなる
そのしおが、りなにかかってしまった
りなは手をとめ、言った
「先輩? その汚い液、なんであたしにかけてるんですかぁ?」
「こ、これは」
「あははw もう明日学校の時間まで攻め続けちゃいます 覚悟してくださいね?」
りなはまた手を動かし続けた

その後、俺は失神しそうになっても失神すらできず、ひたすら亀頭をこすられ続けた…


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