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羞恥

JK達の我慢大会

これは実体験です 軽く紹介をしたいと思います 続きを読む

私のいじめおもらし

こんにちは(」・ω・) 私は現在21歳の大学生です! 小学校の時の実体験を書きたいと思います 続きを読む

競パンについて2

今回はスイミングクラブでのおもらしについて語りたいと思います 全て実話です 続きを読む

男子たちにされた電気あんま

小学校6年生の時の体験です。
女子に時々エッチないたずらをする男子2人組が居て、私も胸を揉まれたりカンチョーされたりしてました。
その男子2人に、「お前、好きな人が居るんだろ。教えろよ」ってよく尋問されてました。実際居たんですけど、まだ告白してなくて内緒にしていたので、居ないよって答えてました。

私が電気あんまをされてしまったのは、3時間目の授業に水泳があった日でした。
手早く着替えられるように、スクール水着の上からスカートを履いてました。
その日も男子に尋問されてました。
2時間目が終わった後の20分休憩の時に、「いい加減に教えてくれないと股間にお仕置きするぞ」って言われて、それでも嫌だったので黙ってました。
そしたら、男の子1人が私を床に押さえつけて、もう一人が私のスカートの中に足を入れて、アソコを振動させてきたんです。
「喰らえ、電気アンマーーっ!!」
私のアソコに、男子の上靴がどんどん食い込んできます。
敏感な場所を潰されると痛いし、股を閉じて守ろうとするとくすぐったくて変な感じに襲われてしまいます。恥骨を踏まれるとやっぱり痛いし、膣の方を振動させられると、お腹の奥にも直接振動が伝わってすごく苦しいです。
「ひゃあっ、痛い、やめてーっ!」
逃げようと必死ですが、両足を男子に持たれていて立ち上がれません。
もう一人の男子は私のお腹の上に乗って両手を抑えていて、起き上がることも身をよじることもできません。
それに何より、逃げようとして暴れると上靴が更に深く食い込んでしまって、余計にダメージを受けてしまいます。
一応アソコは水着で守られてるけど、4年生になる前に買い替えて以来、勿体なかったのでそのまま6年生まで使い続けてたので、結構小さくてきつかったし、何度も洗濯して生地が薄くなってました。
そんな水着では電気あんまを全く防げず、水着自体も私のアソコに食い込んで締め付けてたので、本当にきつかったです。
数分くらいやられ続けて、アソコへの刺激が強すぎて、抵抗する体力が無くなってきてしまいました。
すると、今度は上靴を脱いで、素足で電気あんまをされてしまいました。
上靴の時は痛みが強かったけど、素足だとくすぐったくて変な感じの方が強かったです。
恥骨の痛みと、敏感な所に与えられるくすぐったさ、膣の奥を振動させられる息苦しさ、何より男子にアソコを踏み続けられる恥ずかしさ…私はただただ必死に耐えることしかできませんでした。
「…もしかして、ここが弱いのか?」
敏感な所を踏みしだかれた時、思わず声を漏らしていたのを感付かれてしまったようでした。
その後は、身をよじって逃げようとしても、執拗に敏感な所を責められてしまいました。
「ここだな!…オラオラおらあっ!」
「んっ、んんっ…」
隣のクラスに聞こえてしまうのが恥ずかしくて、思わず声を漏らしてしまいそうになるのを、私は必死で我慢していました。
電気あんまをやられ続けて全身に力が入らなくなってきた頃、男子たちに服を脱がされて水着一枚にされてしまいました。
「次プールの授業だから準備しないとな!」
恥ずかしかったけど、男子たちにされるがままでした。
そして、「とどめだっ!」と聞こえたかと思うと、もう一度上靴を履いた状態で、敏感な所をものすごい激しく振動させられました。
もう一人の男子にも、胸を揉まれたり乳首を指でつつかれたりしました。
すごく痛いのに、アソコの奥がどんどん変になってきます。
「お願い、お願いだから、もう本当にやめて!!」
私は涙目で懇願しましたが、男子たちはやめてくれませんでした。
そして、痛いのと変な感じなのが混ざり合って、頭の中がバチバチして、そのままお漏らししてしまいました。
私が半泣きになると、男子たちは「よーし、プール行こう〜っと。」と言って、電気あんまを止めて何事も無かったかのように去っていきました。

すぐにアソコの部分を確認すると、男子たちの上靴の跡がクロッチの所にくっきりと残っていて、お漏らししてしまったせいで恥骨の上くらいまで濡れてしまいました。
3時間目が始まってシャワーを浴びるまでの間、アソコが濡れてしまって、しかも上靴の跡が残っているのを他の同級生に見られてしまい、すごく恥ずかしかったです。


王様ゲームでオナニーまで見せた私

少し前に流行った王様ゲーム。
それが、いま、私たちの間で再流行している。
とはいっても、「私」がメンバーに入っている時だけなのですが。

「あの子、酔ってくると、すっごいエッチになっちゃうのよ。」
「マゾっ気もあって、、、、」
「恥ずかしい命令を何でも聞いちゃうの。」
「その合図がね!ほら、今ほっぺに両手を当ててるでしょう?」
「その指の数が、彼女が当てた数字なの。」
「今は、右手の指が4本でしょ?」
「見ててね!証明して見せるから。」

せーのー。王様、だーれだ?
はーい。
それじゃー、今回は、ちょっとエッチな命令をするね。
4番の人が5番の人に下着を見せまーす。
4番、だーれだ。
私が手を上げる。
5番、だーれだ。
初参加の男の人が手を上げた。
みせて!みせて!という歓声の中、わたしはスカートを捲り上げた。

ほら。あの表情。
さっきまでとは、ぜんぜん、ちがうでしょ?
これは、もう、暗黙の了解なの。
あの子が自分の番号がわかるようにした時には、どんな命令にも絶対従うってこと。
だから、ほっぺに手を当ててない時は、だめだよ。
わたしたちに当たちゃうと困るからね。その時は、エッチな命令は、なしよ。
いい?わかった?
女子が男子に耳打ちした。

またまた、エッチな命令でーす。
3番の人。Y字バランスをしてくださーい。
タイトスカートが完全に捲れ、大きく開いた股間が晒された。

ほら、見て。
まぁるい沁みができてる。
もう、この後は、ずっと、ほっぺに手を当てるわよ。

2番の人。ブラを見せて。
5番の人。スカートを脱ぐ。
6番の人。ブラウスも脱いじゃおう。

もう、やりたい放題だ。

下着姿にされたわたしは、Y字バランスやブリッジで更に辱められた。
そして、、、

6番の人。5番の人にブラをプレゼント。
3番の人。4番の人にパンティをプレゼント。

とうとう全裸にされてしまった。

みんな、ちゃんと服を着ているのに、ひとりだけ裸でいるのが溜まらない。
アソコは、熱く濡れていた。

そんなアソコを完全に晒す命令があった。
4番の人。M字開脚でみんなにアソコを見せる。
もう、完全に発情していた私は何も言われてないのに、両手でアソコを開いていた。

それじゃ、オナニー、しちゃおうか?
したくて、したくて、しょうがないんでしょう?

からかうように友達が言う。
その通りだった。
恥ずかしくて溜まらないのにせずにはいられない。
アソコに指を這わせた。
淫液をすくうとクリトリスに塗った。
中指で押しつぶすようにクリトリスを甚振る。
アソコからは白濁とした淫液が溢れ出していた。

スマホのカメラを向けられても何もいえなかった。
恥ずかしい姿を記録されると思うとゾクゾクとした快感が私を包んだ。
「すごい、、、」
だれかが呆れたように言った。

イクと急に理性が戻ってくる。
なんてことをしてしまったんだろう。
ブラウスを胸に抱いて震える私。
「なにを今さら、隠してるのよ。アソコの中まで見せたくせに、、、」
友達が笑った。

「お願い。写真を、、、撮った画像を消して、、、、」
「なんでも、するから、、、、」

画像を消してもらった私は、テーブルの上で恥ずかしすぎるオシッコ姿を晒していた。


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