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マッサージ

初めての露出マッサージ②

投稿者:千夏 ◆PjeHOxQ4rQ natsu7272
2007/05/11 00:06:37

両手を重ねて、その上に横向きで顔を置き、目を閉じました。
(今からは、指示メールに書いてあった4つの言葉しか使えません…千夏は覚
悟を決めました…。)
おじさんは千夏の横に膝をつき、首から肩のラインを両手を使い揉み始めま
した。
(あれ…?普通はタオルか何かを当てて、その上から揉むんじゃなかった
け…)
おじさんは慣れた手つきで直に揉んでいました。
(ワザとかな…?それともこれが普通なのかな…?)
千夏は初めてでよくわからなかったので、あまり気にしない様にしました。

おじさん「痛かったら言って下さいね」
千夏「はい…」
おじさんの手つきはとてもソフトで心地良く感じました。
おじさんは肩から肩甲骨の辺りを指圧しながら、
「どこか痛いところとか、重点的に揉んで欲しいところありますか?」
と聞いてきたので、千夏は少し間を開けて指示通りに…
「はい…腰とお尻と太股の付け根が痛いんです‥あと…たまに胸と下腹が張
って痛い時が…」
と、言いました…
(あまりにも??な所ばかりなので変に思われないかな…?と思いました
が…)
おじさんは
「わかりました、最近腰痛持ちの女性多いんですよ!太股の付け根は股関節
が硬くなってるせいですね… 胸と下腹はホルモンのバランスが悪いのかも
しれません… あまり強く揉むところではないので、もし良かったら痛いと
ころだけオイルを使ってみませんか?」
と聞いてきました。
千夏は何のためらいもなく…
「はい…お願いします…」
と指示通りにこたえましたが…良く考えてみると、
(オイルってもしかして着ているものとか脱ぐの…??)
と思い、かなり焦りました。
(千夏の部屋で知らないおじさんに肌を晒す…もしかしたら・・・全て
を・・・)
心臓の鼓動が、し~んとしてる千夏の部屋に響き渡るのが聞こえそうなくら
いドキドキしてきました。

マッサージをするおじさんの手は徐々に背中から腰の辺りに下がっていき、
「ちょっと失礼しますね」
といいながら、おじさんは千夏の太股の辺りに跨りました。
腰の辺りを両手の親指で、下から上に擦りつけるように揉んでいるので、少
しづつミニの裾が捲れ上がっていくのがわかります。
親指以外の4本の指が、千夏の一番弱い部分の脇腹の辺りを微妙なタッチで
触れてきます。
千夏は体が反応してしまうのを必死に堪えました。

そして、薄目を開けて部屋の隅に移動した鏡に目を移すと、おじさんはマッ
サージをしながら(じ~っと)千夏のお尻を凝視していたんです。カーテン越
しに干しておいた千夏のエッチな下着をチラ見しながら……。

(もしかして、見えてるのかなぁ…?見えてるとしたら、ちょうどシミの付い
た部分が…)
などと思い、何気なく机の上の置き鏡を見ると…
やっぱり見えてました。両太股の付け根の間、ミニの裾がマッサージの動き
に合わせて上下する度に、白いのがチラチラと…。
千夏から見えているのは斜めからで、その部分が露出してるかはわかりませ
んが、真上から見ているおじさんからは絶対見えているはずです…
(いや…恥ずかしい…でも…もっともっと見てもらいたい…)
千夏の膣の中にまた、熱いお汁がたまっていくのがわかりました。
少しでも力を抜くと溢れ出てしまい、エッチなシミが徐々に広がっていく様
を見られてしまいます…
そして、おじさんの指が腰骨の内側をなぞる様に触れた瞬間…千夏は我慢の
限界に達し、ついに僅かですが声を上げてしまいました…
「…んぁっ…」
一瞬ですが自然に腰の辺りが捩れ、力が抜けてしまったんです。
その瞬間、膣内にたまっていたお汁が(トロッ…)っと溢れ出てくる感触があ
りました。
隅の鏡を見ると…シースルーの布にピッタリと張り付いたおま○この縦筋か
ら滲み出てくるのをおじさんはしっかりと凝視していました。
膣口がヒクついています…それだけでイク寸前まで上り詰めてしまったんで
す。
おじさんは千夏がマッサージをされて感じてしまってることを確信してる…
もしかしたら露出するのが目当でマッサージを頼んだのを悟っているかも…
と思いました。
こうなるともう、千夏の全身が余計に敏感になり、(もうどうなってもいい状
態)体全体が性感帯と化してしまいます…
どこを触られても(ピクピク)と反応してしまい、抑えることができませんで
した。
おじさんは、しつこいくらい腰からお尻の辺りを揉んでいました。両手のひ
らを使い、お尻を両側から(プルプル…)と揺らす様に…
(あっ…だめっ…そんなに揺らしたらもっと溢れてきちゃうよ…)
千夏はそう思いながら、お尻に少し力を入れ耐えました。
そしてまた置き鏡を見ると、ミニがお尻半分位まで捲れ上がり、完全にシー
スルーのパンツが露出してました…。
シースルー越しにお尻の割れ目からヌルヌルになってシースルーの布に張り
付いたおま○この縦筋まで……。
千夏はピラピラが開かないようにさらに内股に力を入れてました。
おじさんの鼻息が荒くなっていくのがわかりました。
(おじさんも興奮している…千夏のことを見て…この後どうなっちゃうんだ
ろ…)
千夏の心の中は期待と不安が交錯していました。

おじさんはずれ上がったミニを直しもせず、千夏の足元に移動して、足裏や
足首をマッサージし始めました。

千夏は指示を思い出して、何気なく携帯を手に取り、指示を出してくれた相
手に今までの流れと今の状況をメ一ルしました。
マッサージは足首から脹ら脛へと少しづつ上に移動してきます。
すぐに相手からメ一ルがきて確認すると…
「オイルマッサージに入る前に紐パンの紐を解きなさい!お尻部分のマッサ
ージになったら、下着は自分で脱ぐのではなく、マッサージ師さんに脱がし
てもらいなさい!仰向けで胸とお腹と股関節をマッサージしてもらってる時
はなるべく目を瞑らず、マッサージ師さんの顔を見つめながら受けなさ
い!」
という指示が書かれてました。
(えぇ…マジで…?そんなことしたら、自分から犯して下さいって言ってるよ
うなもんだよ…でも…今日が最初で最後かもしれない…もしそうなったら、
なったでいっか…)
千夏は軽い気持ちで覚悟を決めました。
おじさんは千夏の脹ら脛に跨り膝裏から徐々に徐々に太股へと上がってきま
す…下から上…また下から上といった感じで少しずつ上の部分が千夏のお尻
へと上がってきました。
(あっ…いや…そこまできたら触って欲しくなっちゃうから…)
とうとう両親指が内股の付け根辺りに達してきて、親指の関節が擦り付ける
ような感じでパンツのヌルヌルの部分に当たりました…
「あっ…ぁんっ…」
千夏は堪えきれず、お尻を捩らせながら無意識に声をあげてしまいました。
おじさん「どうしました?くすぐったいですか?」
千夏「・・・・」
おじさんの親指がなおもリズミカルにその部分に当たってきます。
「ハァ…ぁんっ…ハァハァ…ぁっ…ハァハァ…あっ…」
アソコに指が触れる度に声が出てしまいます…我慢してるのにどうしても出
ちゃうんです。
千夏は声を押し殺し、お尻を捩らせながら少しだけ顔を上げ鏡を見ると、も
のすごくエッチな表情をした千夏の顔が映っていました。
髪は乱れ、目はトロンとしてウルウルに潤み、ほっぺはピンク色、口は半開
き…こんな自分の顔、初めて見ました。
視線を上に移すと鏡越しにおじさんと目が合いました。
おじさんは笑顔(ニヤニヤ…)で
「我慢しなくてもいいんですよ…皆さんそうですから。お客さんは若いから
感じやすいんですね…?」
と言いながら、固く閉ざされた太股の付け根とおま○この間に出来た隙間に
親指を滑り込ませ、内股の付け根とおま○この際のとこを軽いタッチで指圧
してきました。
(ソコは既にオイルを付ける必要がないくらい汗とお汁でヌルヌルになってる
はずです)
千夏は恥ずかしくて顔を伏せました。
おじさんは
「ここ痛くないですか?」
と言いながら両方の内股を軽く指圧してきました。
千夏「…大丈夫です…」
おじさん「じゃあここは?」
内股のパンツのラインギリギリのところを軽く押しながら…
千夏「…んぁっ…だ‥いじょうぶ…です…」
そして…
「じゃあ…ここはどうですか?」
おじさんはパンツの内側に指を滑り込ませてきたんです。
おま○この穴の際のところを親指の腹で軽く滑らす様に…
千夏「あぁ…ん…ん…っ…そこは…」
千夏は体と頭の中はもう完全にHモードになり、無意識にお尻をくねらせて
しまいました。

「だいぶ筋が張っているようですね!ではそろそろオイルを使って施術しま
しょうね…!」
と言ってパンツの内側から指を抜きました。
千夏の体は緊張と興奮で震えだしました。
おじさんは持ってきたおっきなバッグからバスタオル二枚と小さめのタオル
を出しました…

おじさん「すいません…バスタオルを敷きますので立ってもらっていいです
か?」
千夏「…はい」
千夏が立ち上がるとおじさんは布団の上に大きめのバスタオルを縦に一枚敷
きました。
そしてもう一枚のバスタオルと小さめのタオルを脇に置いて…
「では、服を脱いで仰向けになってバスタオルを体にかけて下さい…下着は
そのままで結構ですので…」
千夏は覚悟はしていたものの、恥ずかしくてモジモジしていると…
おじさんは
「あっ、ごめんなさい…じゃ、後ろ向いてますのでお願いします…」
と言って後ろを向いて、またバッグの中から何かを出していました。
千夏はおじさんに背を向け、鏡に向かいワンピを脱ぎ始めました。
広く開いた襟口から両腕を出し、そのまま(ストン…)とワンピを床に落と
しました。
そして鏡を見ると、ほとんど全裸に近い千夏のいやらしい体とその後ろに後
ろ向きで正座をしているおじさんの姿が映っていました。
緊張と不安でまた更に体が震えだしました。
でも、もう後戻りはできません。
(どうしよう…もし何かあったら……)
千夏のこんな気持ちとは裏腹に千夏の体はこの状況に敏感に反応していまし
た。
乳首は触られるのを期待してるかの様にピンク色に染まり、(ツン)と上を向
いてたっています。
下はシースルー越しに、(見て下さい…)と言わんばかりにヘアーが透けて見
えてます…パンツのシミが前から見ても確認できました。
千夏はすぐ後ろにおじさんがいるのに、テンションを更に上げようと思い、
右手の指で乳首をつまみ、左手の指先でそっとあの部分に触れてみました。
もし、おじさんが振り返ってこの姿を見られたら、押し倒されて犯されて
も、文句は言えないと思います…というより、「おじさんに犯されてみた
い…」という願望さえ、ほんの僅かですが芽生え始めてきました。

千夏の頭の中のスイッチが入りました・・・
どんどん、どんどんいつもと違う自分に変わっていきます・・・
もう止められません・・・
千夏はその姿勢のまま振り返り、おじさんの背中に向けておま○こを突き出
して、ヌルヌルのシースルーの上から数秒間クリ○リスを擦りながら・・・
(おじさん見て…エッチな千夏をもっと近くでいっぱい見て…おじさんに見ら
れたりマッサージされたりしてこんなになっちゃったの…ほら……)
と心の中で言いました。(ほんとは口に出して言いたかったけど・・・)

そして、テンションが最高潮に達してきたので布団に敷かれたバスタオルの
上に仰向けに寝そべりました。勿論、バスタオルはかけません、かける必要
がないからです。
千夏は指示通りに紐パンの紐を引っ張り、両側とも緩めるのではなく、完全
に解きました。上から見るとスケスケの三角の布切れがただフワッとのって
るだけです。
そして、右膝を少し立て、内側に傾け…両腕を組み胸を隠し、大きく一度深
呼吸をしてからおじさんに声をかけました。
「お願いします…」
おじさんは「は~い」と言いながら振り返り、千夏の姿を見て一瞬、固まっ
てました。
しばらくして…
「バスタオルかけましょうか…?」
と聞いてきたので、千夏は
「大丈夫です…」
とだけこたえました。
おじさんの目つきが最初とは明らかに違い、ほんとにいやらしい中年のおじ
さんの目つきに変わっていました。
千夏は(好きなようにして下さい…)という合図のつもりでその姿勢のまま軽
く目を閉じました…。(ドキドキ・・ドキドキ・・)
続きは後日・・・


初めての露出マッサージ①

投稿者:千夏 ◆PjeHOxQ4rQ natsu7272
2007/05/10 13:22:41

以前から露出には興味があり、少し前に露出板に投稿させて頂きましたが…
今回はココの投稿を読んで前々から興味のあったマッサージを初めて体験し
たので、その日の出来事を書きます…。

その日は天気も良く暖かかったので、白いフレアのミニにクロッチの付いて
いないシースルーの白い紐パンを履き、NBに薄手のコートだけを着て自転
車に乗り、いつもの露出散歩コースの新○心駅近くにあるけ○き広場に向か
いました。
平日は人も疎らでベンチなどがあり、プチ露するには恰好の場所です。
そこは屋上の様になっていて、駅やビルに行くための渡り廊下みたいな歩道
橋があり、手すりの下が透明なので、ミニ履いて際に立つと、下の道路や歩
道から丸見えなんです。
(千夏も何度か歩道橋を通る女子高生のPを目撃したことがあります。)
千夏はベンチに座り紐パンの紐を緩めて、周りを確認しながらミニの下から
手を入れ紐パンを素早く抜き取りました。
そして、駅とけ○き広場を結ぶ歩道橋の端に立ち、足を肩幅程開きました。
下をのぞき込むと何台もの車が千夏のおま○この下を通り抜けて行きます…
中には運転しながら前に乗り出して見上げて行くトラックの運転手さんもい
ました。
心臓の鼓動か徐々に高鳴ってきます・・千夏は携帯をいじる振りをしなが
ら、片手でコートのボタンを上から順にゆっくりと外していき…露出チャン
スを待ちました・・・
少しすると前からトラックが走って来るのが見え、千夏のいる位置から50m
位先の信号で止まりました。運転手さんの他に助手席にも男の人が乗ってま
す…千夏は周りを気にしながら、信号が変わるのを待ちました。
助手席の男の人が千夏の存在に気付いたみたいで、千夏のことを指差して運
転手さんに何か言ってます。
(この時、千夏の頭の中で、「カチッ」という音がして、頭の中がHモードに
切り替わりました・・)

信号が変わりトラックがゆっくりと動き出しました…2人の視線をしっかり
と千夏の下半身に感じながら、千夏の下を通り過ぎる瞬間、更に足を開き、
一瞬ですがコートの前を全開にしました・・・
パックリと口を開けたおま○ことツンと尖った薄ピンク色の乳首を見ず知ら
ずの若い男2人に晒してしまったんです…。
おま○こから溢れ出したお汁が(ツゥーー)っと内股に垂れてくる感触があり
ました。
ふと、歩道に目を移すと作業服を着たおじさんがじっと千夏を凝視してま
す・・
千夏は(ハッ)として我に返り、急いで服を直しその場を後にしました。
(また今日もやっちゃった…)
いつものことですが、少しだけ後悔しながら一階にある駐輪場に向かいまし
た。
でも、1度頭の中がHモードに切り替わるとそう簡単には元に戻りません。
(もっと近くで見てもらいたい…鼻先が触れるくらい近くで千夏のいやらしい
おま○こを・・・)
そう思いながら、千夏は駐輪場でも人目を気にすることなくミニを捲り、紐
パンを履き直しました。
(奥にいた中学生がびっくりした顔をして見ていました…。)
そしてミニの裾を広げて自転車のサドルに直に座り、サドルの先にクリ○リ
スを擦らせながら、ペダルをこぎ、途中イ○ンで少しブラブラして買い物を
済ませ、部屋へと向かいました。


そして・・部屋に着き、以前から受けてみたかったマッサージを今夜予約し
ようと思い、机の引き出しの中から少し前に郵便受けに入っていた出張マッ
サージのチラシを出しました・・・
マッサージを受けるのは初めてだったので最初はお店に行くつもりでした
が、みなさん(メールを頂いた方々)の勧めで、少し危険かな…?と思いまし
たが、思い切って出張マッサージを頼むことにしたんです・・。

チラシは
(〇〇〇マッサージ・60分\…90分\…その他オイル&パウダーコース有り・
女性歓迎・TEL……)
とだけ印刷されている、比較的地味なものでした。

早速電話をかけてみると、電話口には感じの良さそうなおじさんがでて、マ
ッサージを頼みたいと言うことを伝えると料金やコースの事など一通り説明
されました。
そして・・
「女性のマッサージ師が伺います。」
と言われたので千夏は少し躊躇して
「・・・男性のマッサージ師さんはいないんですか?」
と聞くと
「男性のマッサージ師は2人いますけど、今日は1人休んでるので50才位の
男性1人しかいません‥夜11時位になってしまいますが、よろしいです
か?」
と聞かれたので
千夏は少し迷う素振りをして、一瞬、間を置き不安そうに
「はい…初めてなのでよろしくお願いします‥」
と言うと
「うちのマッサージ師はみんな資格を持ってますので大丈夫ですよ」
と言われ、少し安心して住所と電話番号を伝え、夜11時に90分のコースを予
約して電話を切りました。

他に誰もいない千夏の部屋で、見ず知らずの50才位のおじさんと2人き
り・・・
マッサージとはいえ、体を触られる・・
そして惜しげもなく千夏のエッチな体を晒してしまう・・・
考えただけで千夏の下半身がは熱くなってきました。

千夏は、何度か露出指示を出して頂いてる相手に出張マッサージを予約した
ことをメールで伝えました。
しばらくすると、その相手からメールが届き、確認すると次のような指示が
書かれてました…。

①上はNBで薄手のシャツかキャミソール、下は透けて見えるくらいの紐パ
ンかTバックにミニスカートを履いて受けなさい!

②マッサージ師が来る前に、パンツに500円玉位のシミが付くまでオナりなさ
い!

③マッサージが始まったら自分からは絶対に話しかけず、相手に話しかけら
れても…
・はい‥。
・お願いします。
・大丈夫です。
・気持ちいいです。
この4つ以外のの言葉で答えてはいけない!もし相手に痛いところを聞かれ
たら、「腰とお尻と太股の付け根、あと最近お腹と胸が張って痛い」と、必
ず答えなさい!

④どんなことになっても挿入以外は全て受け止めなさい!

それと、マッサージ中メール出来るときに、最低2回は状況を報告するこ
と!追加指示を出します。
という、かなりきびしい内容の指示でした。
千夏は心の中で
(④のどんなことになっても…ってどういうこと??ただのマッサージなの
に…)
と少しだけ不安になりましたが、気を取り直して着る服を探しました・・・

不自然に派手で挑発的な服は変に悟られてしまうと思い、普段夏とかに部屋
着で着ているキャミのワンピース(画像UPしておきました)に決めました。
外に出るときはデニムのパンツに合わせたりしてるもので普通に着ると股下
7~8㎝位です。
パンツは今日1日履いていたシースルーの紐パンで上は勿論NBです。

部屋のカーテンを閉めて千夏の少しエッチなTバックや紐パンをカーテン越
しに何枚か干しました。

時計の針は10時を回ろうとしています…。心臓の鼓動が徐々に高鳴り始め
ました。千夏は気持ちを落ち着かせるため、冷蔵庫からワインを取り出し、
少し大きめのマグカップに並々と注ぎ、それを一気に飲み干しました。
そして…キャミのワンピースに着替え、全身が映る鏡でチェックしました…
後ろ向きで軽く前屈みになったり、寝そべって仰向け、俯せになったりとあ
らゆる角度からチェックしましたが、どれもギリギリでスケスケのパンツは
見えませんでした。最後に四つん這いになりお尻を鏡に向け突き出して振り
返ってみると…さすがにこの姿勢だけはあの部分がしっかりと見えていまし
た…。
おま○このソノ部分がシースルーの布越しに…見て下さいと言わんばかりに
張り付いて、ぷっくりと浮き出ています。(マッサージで四つん這いにはなら
ないとは思いましたが…??)
既に500円玉程のシミが付いています。
シミの部分は余計に透明がかり、凝視すると膣口までもがくっきりと見えて
いました。
自分で見てもエッチな気分になってきます…
(もしかしたら、ここも見られちゃうのかなぁ…千夏から見せちゃおうか
な…。見られるだけじゃなくて触られたらどうしよう…)
などという妄想が頭の中を駆け巡り、無意識のうちに右手を伸ばし、指で千
夏の1番感じるクリ○リスをゆっくりと擦り始めていました。
四つん這いのまま、お尻を高く突き出して鏡に向け…マッサージ師のおじさ
んに凝視されてるのを想像しながら…
「‥おじさん…見てっ…もっと近くで…早くっ…」
などと口走りながら、更に激しく指を動かしました。
「んぁっ…あっ…イクッ……だめっ…イッちゃ…だめっ…」
そう小声で叫びながら、千夏は指の動きを無理やり止め‥その瞬間膣口がヒ
クつき、お汁(潮?)がドクドクと溢れ出てきました。
千夏の(イク)直前のサインです。
振り返り鏡に映ったソノ部分を見ると、さっきの倍以上にシミが広がり、指
先でそっと表面を触ってみるとお汁が布の外側まで浸透し、ヌルヌルしてい
ました。
イク直前で止めてしまったのでクリ○リスもかなり敏感になっていて、指先
で(ツン)と触っただけで体が(ビクン)と反応してしまいます。
時間は11時になろうとしていました。まもなくチャイムがなるはずです…
千夏は首筋と手首に甘い香りのする女の子らしい香水を付けて、鏡を見る
と、目は潤み、顔色はワインを飲んだせいかほんのりピンク色に、髪はやや
乱れ…完全にエッチモードに入った千夏の顔が映りました。
千夏は全身が映る鏡をベッドの枕元の横に移動して、ベッド全体が見れる角
度に合わせました。また、机の上にも角度調節のできる置き鏡を枕元からマ
ッサージを受けている様子が横から見えるようにセットしました。
(千夏の部屋はワンルームで玄関を入ると左右にキッチンとユニットバスでそ
の奥が畳8帖分位の広さで右側にベッド、左側に机で、その間にテーブルが
置いてあります)

マッサージ中もマッサージ師さんが千夏の体のどの部分見ているか確認出来
る様に準備をしました。そして・・・
(ピンポーン♪)
ついにチャイムが鳴りました…
千夏は微かに震える手でインターホンの受話器を上げ
「はい…」
と言うと
「お待たせしました!〇〇〇マッサージです」・・・

千夏はエントランスのオートロックを解除して、部屋の前に来るのをベッド
の上に座って待ちました。(ドキドキ…ドキドキ…)
久しぶりにこの部屋に男性が入ります‥
しかも彼氏ではありません‥
顔も知らないおじさんが入いるんです‥
(ピンポーン♪)
2度目のチャイム‥もう部屋の前に来てます‥
千夏は「は~い」と言いながら、スコープも確認しないでロックを開けドア
ノブを回しました・・・
(カチャッ…)
ドアを開けると…大きなバッグを肩にかけた、体格のいい優しそうな顔をし
たおじさんが立ってました。

おじさんは千夏の格好を見て少しびっくりした様な顔をしてましたが、すぐ
に笑顔で挨拶してくれました。
「こんばんは、○○○マッサージです」
千夏は軽く挨拶をして中に入ってもらいました。
おじさんは
「失礼します」
と言って部屋に入るなり、
「可愛らしい部屋ですね、大学生ですか~?」
と部屋を見回しながら馴れ馴れしく話しかけてきました。
千夏はベッドにちょこんと腰掛けて…
「はい・・・あの…今日マッサージ受けるの初めてなので、よろしくお願い
します…」
と言うと、
「あ、そうなんですか…?最近若い女性の方、結構増えてるんですよね~大
抵は女性のマッサージ師が伺うんですが・・・お客様が男性が希望というこ
とでしたので、私が来ることになったんですよ!」
(何か聞き覚えのある声…あっ!さっきの電話の人…??)
千夏はそう確信しましたが、敢えて聞きませんでした。
千夏が無言でいると、
「ベッドだとやわらかすぎて(マッサージ)しずらいので、もしあったらお布
団敷いて頂けますか?」
と言われたので、
「わかりました…」
と言い、クロゼットを開けて、普段使わない友達用の敷き布団を出し部屋の
真ん中に敷きました。
(その間ずっと舐められる様ないやらしい視線を感じました)
千夏はさり気なく、ベッドの横に置いた鏡の位置をずらし、机の上の携帯を
取る振りをして置き鏡の角度を変えました。
そして…「ではまずうつ伏せになって下さい」
と言われたので、「はい…」といい千夏はミニの裾を気にする様な素振りを
して、布団の上にうつ伏せになりました。

続きはもう少し待っててくださいね・・ 千夏♪


妻にゴルフ練習の後に性感的マッサージ

先日、ゴルフクラブを購入した妻と、私がいつも通っているゴルフ練習場に行ってきました。私は38歳、妻36歳(知り合いからは、妻は童顔でかわいく、ス リムで出る所はしっかり出ていて羨しいとよく言われます)の月1回程度の性生活となった、少し倦怠感が出始めている夫婦です子供がいないので、これまで結 構夜の営みはあったのですが、この頃は刺激が欲しくてあれこれ考えています。
 最近、私は、このサイトにもよく投稿されている、妻をほかの男性に触られたり、乳房やかわいいけれどとても色気のあるお尻などを見られる(例えば性感マッサージ)ことを考えて興奮しています。
 このような願望を実行に移すため、妻にもゴルフを進めました。私の通う練習場には、30歳前後のスタイルのいいイケメン(妻はイケメンに弱い)のレッスンプロがいて、私もこれまで教えてもらったことがあり、親しくしています。
 練習に行く日、妻には、「体が動きやすく体を締め付けない服装がいいよ。」と言っていました。服装は、妻に任せていたので、出発の時まで知りま せんでしたが、いよいよゴルフバックをもって、リビングで妻の服装を見たら、上は、薄手の腕が全部露出したノースリーブのシャツと下は、生足をきわどいと ころまで露出したホットパンツでした。私が体を締め付けるようなものでないことと話していたので、少し太ももあたりは余裕があるものでした。
 私は少し、驚きました。前にかがむと、少し尻がはみ出るのではないかと思うくらいです。しかし、私はほかの男性に見られるのを期待し、興奮で胸の鼓動が高まりました。
 妻が、「ねえ、このような格好でいいのかしら、少し露出度が高いかもしれないけど熱いし、変じゃない?」と聞いてきたので、コメントに迷いましたが、「どうせ練習だし、いいんじゃないの」といいました。
 案の定、玄関で妻が靴を履こうと前にかがんだとき、尻が一部はみ出して見えました。
 それを見ただけでも、この妻のこじんまりはしているがむっちりとした妻の尻を知らない男性に見られることに強い興奮を覚えました。
 練習場に着いて、妻と練習を始めましたが、妻はクラブにボールが当たらず、当たっても当然ですが、まともに当りません。妻に、「俺はお前に教えるほどうまくないから、この練習場にレッスンプロがいるから頼んでやるよ」といって、高橋君(レッスンプロ)を呼んできました。
 この高橋君には、「早く上手になって一緒にゴルフに行きたいからしっかり教えてほしい。少しくらい妻の体を触っても遠慮しないで指導してほしい。妻は高橋君みたいなイケメンに弱いから触られたほうが返って喜ぶよ」と言っておりました。
 いよいよ高橋君の指導が始まりました。高橋君は「近藤さん(私)こんな若くてきれいな奥さんだったんですね。ちょっと緊張しますね」と言ったので、妻は、「まあ、おじょうづね、私もこんな若くてイケメンの男性に教えてもらうの恥ずかしいな」と顔を真っ赤にしていました。
 いよいよ、高橋君の指導が始まりました。妻はお尻を突き出すような姿勢を取らされ、妻の生足は遠慮なく触られ、尻も太もものあたりから、手を入 れるように触られていました。そして、高橋君は妻の後ろにかがみ、ホットパンツの隙間から、妻の尻や大事なところをのぞき込んでいます。その様子を見て、 私は、あれー 妻はノーパンで来ているのかなと思うくらい尻は半分露出しているのにパンティが見えません。
 高橋君が私のところに寄ってきて、「奥さんノーパンですか。なんか興奮しますね」と言ってきたので、私は、ノーパンではないと思うけど気にせず 遠慮なく触っていいから。」といいました。引き続き、高橋君は妻の生の太ももやいやらしくきわどく露出している妻の生尻を練習という名のもとに執拗に触っ ていました。太ももの内側の妻の大切な部分に触れそうな位置を、「ここに力を入れてくださいね」などと言っています。
 そして、今度は、胸です。妻の後ろから妻を抱くように、生腕をもって、指導しています。胸にも遠慮なく触っています。私は興奮のしっぱなしです。
 妻は、胸や尻を執拗に触られているのに、これが練習の指導だと思って、恥ずかしいのを必死で我慢していなす。
 そこへ、近くで練習をしていた中年の紳士(Aさん)が高橋君を呼びに来ました。少し離れたところで高橋君とAさんが話をしてしばらくして帰って きて、高橋君が、私に「Aさんも指導手伝わせてくれ。と言っているんです、ご主人がいるんですよと言っても、君からご主人に頼んでくれというんですがどう したらいいですか」と聞いてくるので、私としては、自分の妻に魅力を感じて言ってるんだから、そして、そのほうが興奮も増すと思い、OKしました。
 そして、妻は、2人の知らない男性に体中を触られることになりました。Aさんも私に遠慮なく、腰や妻の半露出の妻の生尻をなで回しています。高橋君は、妻の前から、妻の生の肩や服の上ではあるが、薄手の服の上から、胸を触っています。
 妻の尻のほうを触っていた紳士は、妻の耳元で、「奥さん、今日は、パンティ穿いてないんですか。」とささやいています。妻は、「えっ!」と驚いたように「いいえ、穿いていますよ、変なこと言わないでください。」おこるように言い返していました。
 Aさんは、慌てて「ごめんなさい、奥さんのお尻があまりにきれいでかわいいから」と謝っていました。そうこうしているうちに、妻の股間が、汗な のか愛液なのかわからないが濡れてきたようです。Aさんが、妻の股間に手を当て、その液を指で掬い取るようにしました。そして、私のところに来て、「奥さ ん濡れてきてますよ。どうします。」と聞いてきました。確かに、Aさんが、妻の股間から掬い取った液体は、妻の愛液のにおいがしました。
 妻は、私のほうを見て、どうしよう。助けてといったような顔をしました。私は、A君を呼んで、「妻がすごく感じてしまっているようだ、疲れもあ ると思うのでこの練習場にマッサージができるような部屋はないのか」と聞くと、部屋ではないが、パーテーションで仕切ったところに、緊急用のベットがある というので、「そこで、マッサージをしてやってくれないか。君はマッサージの経験もあるんだろう」というと、「練習の時の様に奥さんの体、特に奥さんの大 事なところを触って、性感マッサージのようなことをしてもいいですか。僕も興奮して勃起してきました。」というので、「仕方がないな、指導するときに妻の 体を触ってもいいといった私も悪いのだから、妻が嫌がらない程度に許すよ」とOKしました。 
 そして、事務所脇のパーテーションで仕切られたベットのほうに妻を連れていきました。私が妻にマッサージをしてもらうという事情を説明するた め、まず、私と妻が先にベットルームのほうに行きました。「疲れただろう。しかし、お前、露出度の高い服装だと思っていたが、パンティ穿いてきてないの か。」と聞くと、「いやねえ、穿いてるわよ」というので、「でも、尻が半分見えてるのにパンティが見えなかったぞ」というと、「パンティが見えたらいけな いと思ってTバックをはいてきたの。でも、私のお尻半分見えていたの、いや恥ずかしい」と言ってきました。私は、あえて、妻が恥ずかしがってマッサージを 受けないと言ってはいけないと思って、妻が乳房や尻を触られて濡れてしまっていたことは言わなかった。
 妻は、高橋君にマッサージをしてもらうことを恥ずかしがりはしましたが、「とても疲れたし、少しならしてもらおうかな」と承諾しました。
 マッサージルームと言っても、事務所の受付の脇で、練習に来た人がのぞきこめば見えるようなところで、当然、話声も聞こえるような場所です。妻 は、「ええ!こんな場所でするの。見えちゃうじゃない」というので、私は「別に裸になるわけじゃなし、普通にマッサージしてもらうだけじゃない」という と、「しかたがないわ」としぶすぶ承諾しました。
 しばらくして、高橋君とAさんが妻のいるベットのそばに来ました。妻は、驚き、「マッサージは高橋君にしてもらうんでしょ。高橋さんだけにし て」というので、私が、高橋さんの耳元で「後でわからないように参加すればいいですよ。あなたにもさせてあげますから」と納得させました。
 私がそばにいるということで、高橋君の妻に対する性感(?)マッサージが始まりました。まず、妻はうつ伏せになるように言われ、方から順番に腰、尻、太ももとバスタオルをかけて普通のマッサージの様に始まりました。
 しばらく普通のマッサージが続き、高橋君が「奥さん。バスタオルをかけてやりますので、体を締め付けている、上半身のノースリーブのシャツとブ ラジャーを取ってください」というと、妻は、「ええ!このパーテーションの仕切りの向こうは自由に人が通行するんでしょ。それは困ります。」というので、 高橋君は、大丈夫、大丈夫、ご主人が見張っていてくれますから、ねえ、ご主人。」とうまくかわしました。私も「そうだよ、心配することないよ。ちゃんと見 られないようにするから。」と答え、安心するよう伝えました、しぶしぶ妻は納得し、高橋君に見えないように汗に濡れたシャツとブラジャーを恥ずかしそうに とりました。そして、高橋君は妻の肩から、腋、腋から、乳房のほうへと手を回し、乳房ももんでいるようです。妻は、高橋君の手が乳首にあたったのか 「うっ!」という声を出していました。続いて、高橋君が、「次は下半身のマッサージです。先ほど言いましたように体を締め付けているものを取ってくださ い」というと、妻は「体を締め付けているものはありません。」というので、高橋君は、「ホットパンツですよ、直にやらないと効果がないし、やりにくいんで すよ」というと、イケメンに弱い妻は、「でも、高橋さんに見られるの恥ずかしいもの」といい、高橋君は、「僕は、奥さんのお尻を直接見たい、見せてくださ いよ、マッサージしながら見るだけでいいから、それ以上の事はしませんから」と言って説得しました。妻は、「私のお尻の上からバスタオルを必ずかけてくだ さいよ。」と注文しました。
 また、妻は、私や高橋君から前が見えないようにして、これも汗や愛液に濡れたホットパンツを恥ずかしそうに脱ぎました。
 ホットパンツを脱いだところで、やっと、妻が今日穿いてきた、ピンクのTバックのパンティが露出しました。高橋君が、「わあ、かわいいお尻と、 小さなパンティ、すごく魅力的ですね。」妻は、「いや!高橋さん見ないで」と尻を右手で、乳房を左手で隠しましたが、妻の小さな手で、豊満な乳房や、お尻 が隠れるわけがありません。高橋君は、すかさず「奥さん大きな声を出すと、奥さんが裸になっていることが、この仕切りの向こうを通る人に聞こえますよ。さ あ、奥さん静かにうつぶせに寝てください。」妻は言われるままに、小さなTバックのパンティに包まれただけの全裸同然の裸体でうつぶせになりました。
 高橋君に、妻の股間、パンティが食い込んだ桃尻を、揉まれました。尻も割られ、誰にも見られたことがないであろう尻の穴の菊のような皴も露出し ました。尻を割り開かれ、太ももの内側から恥部ぎりぎりのところを触られています。尻の穴も、パンティのひもを横にやり触られています。
 妻のあそこはべとべと状態です。その時、仕切りの外を、若い男性2人が通りかかるのが話声でわかりました。Aさんが覗き込んでいるのを見て、 「何かあるんですか。」と仕切りの横から覗くように見ました。高橋さんは、素早く妻の尻にバスタオルをかけましたが、若者たちには一瞬見えてしまったので しょう。「すっげーな、俺こんな若い女が裸ででマッサージされているのなんて見たことないよ、お前も見たことないだろう。しかもこんな場所で。この女露出 強か」と連れに話しかけていました。「俺たちにも見せてくれよ。でないと大きな声を出すぞ。」と脅してくるではありませんか。私は、仕方なく、「みるだけ だよ」と言って、妻の全裸状態でされている性感マッサージを見せてやるしかなくなりました。当然見るだけでは収まらず、妻の体は、見知らぬ男4人に乳房か ら、乳首、恥部、尻、そして尻の穴まで、真近で視姦され、触りまくられ、4人の男の指まで次々に妻の穴という穴すべてに交互に入れられ、妻は、濡れまくっ て、泣きながら快感を味わっていました。この様な状態が長い時間続き、大勢の男たちの話声が聞こえてきたので、私がもういい加減にしてくれと頼み込んで男 たちを納得させました。
 しかし、また奥さんの裸を触らせてくれ、見て触るだけで辛抱するから、自分で抜くからと言って、やっと妻の裸体鑑賞会と性感マッサージは終わらせる事が出来ました。

韓国式アカスリに行って来ましたが

韓国式アカスリに行って来ましたがビックリしました。・・・昨日、某スーパー銭湯へ行って、たまたま目にして体験してみました。10畳くらいの部屋に入ると誰もいなくて、日本人ではないオバサンが出てきました。2人だけの状態でした。



浴場から入る部屋なので当然わたしは全裸。オバサンは肌の露出が多いTシャツにホットパンツ。診察台のようなところに寝そべるように言われ、全 裸のまま仰向けに寝ました。私は風俗店の経験はないのですが、何だか変な気持ちになりました。オバサンは私の全身にローションのようなものを塗りたくり、 マッサージを始めたのですが、これがねぇ、いやらしくて気持ち良くなってしまって。全身くまなく触るのですよ、とにかく全身。うつ伏せにされ片足を曲げさ せたりして、お尻の穴も玉袋も丸出しになったうえ
そこを触ってくるのですよ。オジサンだったら気持ち悪いけど、一応女性の方に触られたものだから、不覚 にも勃起してしまいました。とにかく全裸ですから隠しようもなく
私は風俗店の経験も無いので、恥ずかしくて、恥ずかしくて、でもオバサンと2人だけだっ たし「もう、いいや!」と思って、そのままにさらけ出していました。そうするとオバサンが優しくて、別にいいのよ、といった態度なのです。



2 人とも沈黙のうちにマッサージは続いたのですが
全身をマッサージしながら私の陰部にオバサンの手が
時々上手に触るのですよぉ。これがとても気持ちよく て・・・。いつ誰が入って来るかわからない状況なのが
更に興奮の度合いを強めて、私の陰茎は勃起した状態が続き、更にオバサンは上手に触れてきて、たま らなくなってきて、パンパンに腫れ上がってしまい、ちょっとヤバイなと、そしてオバサンの指が陰茎の裏筋スジに触れて・・・
「あぁっ!」と思った瞬間、 不覚にも、本当に不覚にも、勝手に射精を始めてしまったのです。診察台のマットの上にビチャッ、ボタッ、と音がしました。先っぽからヨーグルトを垂れ流し ているのを、オバサンは当然気づいていました。



「あっ・・・すみません・・。」と言うとオバサンは
「だいじょぶ ですよぉ。」と言ってシャワーで流してくれました。それからアカスリが始まり・・・30分で3000円でした。とても気持ち良かったので風俗店に行く勇気 がつきました。アカスリって、どこへ行ってもこんな感じなのでしょうか?


顔に冷たいタオルを被せられて、何も見えな い状態で行われました。あれがマズかったのでしょうなぁ。顔だけ隠して勃起した陰茎をさらすことに興奮したし、オバサンの姿が見えていれば萎えていたかも しれない。なのでアカスリ前に塗りたくられたのはローションかどうか。ボディーシャンプーだったかもしれません。うつぶせにさせた後、片方の膝を曲げさせ 尻の穴を何度も指でなぞりながら玉袋を揉みしだくのです。あれが超キモチいぃ。

マッサージ呼んで

よく聞く話しですが、つい先週体験したマッサージの話しです。

その日は出張最終日で、かなり神経を使って仕事してたので精神的にも肉体的にもかなり疲れていたのでホテルでマッサージを頼む事にしました。

何の下心もなく電話でマッサージを頼み部屋で待っているとコンコンとドアをノックする音が聞こえドアを開けると「えっ」と思いました。

女性だったからです。

私はてっきり男性が来るものだと思っていたので。

後で聞いたのですが、歳は50才でバツイチで子供はなく今は一人暮しとか。

見た目はぽっちゃりで顔立ちだけ見ると40代前半に見えました。

私がベッドに座ると問診されどこが凝っているか聞かれたので「肩から背中、腰と太股です。ってほとんど全身ですね」と言うと「解りました。今日はお客さんでラストなんで時間かけて解しますね」とニッコリと微笑んでくれ何となく癒されました。

「それじゃあ浴衣を脱いでうつ伏せで寝ていただけますか」と言われ浴衣はゴワゴワするのと帯が邪魔なんだろうと言われるままブリーフ一枚になると「わぁ、鍛えてらっしゃるんですね」と言われました。

趣味が筋トレだったので、まぁ、それなりには。

うつ伏せになりマッサージが始まると余りの気持ち良さにいつの間にかウトウト寝てました。

何分ぐらい経ったか、太股を揉まれてる時に目が覚め「いや~気持ち良すぎてねちゃいました」「お客さん、凄く凝ってましたよ。

次は脚をするのでもう少しだけ拡げてもらっていいですか」と言われ脚を拡げました。

そこからは太股や内腿や脹ら脛を揉まれました。

男性なら解ると思いますが、疲れてる時って妙にやりたくなったりしますよね?

その時は気のせいだと思ってましたがマッサージの手がよく内腿を触るようになって、段々と悶々としてきました。

しかも、たまに玉をチョンと触ったりスーッと触ったり。

うつ伏せになりながら勃起してました。

ヤバイヤバイと思い変な事は考えずに他の事を考えて気を逸らせようとしましたが、チョンと触ってくる感触に勃起は収まりませんでした。

すると「じゃあ仰向けになってくたさい」と言われドキッとして「仰向けになるんですか」と焦りました。

「いや、でも今はちょっと」と焦りまくっていると「はい、特に脚は凝ってるので前側もした方がいいので」と言って手を止めて待ってたので「えーい」とクルッと仰向けになりました。

仰向けになると、ギンギンに勃起したチンポでブリーフはパンパンにテント張った状態でした。

私は顔から火がでるんじゃないかってぐらい恥ずかしくて、多分かなり赤面してたと思います。

(マッサージ師さんは京子さん)

京子さんは「お客さん元気ですね」とニッコリと言うより笑われました。

勃起チンポを見たら少しは変な気になってくれるかって期待が少しはあったのでちょっとガッカリしました。

まぁ、そうそう都合いい話しはないよなと「いや~太股のマッサージが気持ち良すぎて、すみません」と言うと「気にしなくて大丈夫ですよ、そういうお客さんもいますから」と言いながら太股のマッサージを始めました。

「勃起する客もいるって言ってたけどエッチな事になった事はないんですか?」と聞くと「そんな事ないですよ」とニッコリ。

これも後で聞いたのですが、普段は女性客ばかりで男性客はこの時が初めてだったらしく勃起する客がいると言ったのは作り話だったらしい。

「内腿もしますからまた少し脚を拡げてください」と言われ少し拡げると、またチョンと玉を触ってきて勃起は収まるどころか触られる度にビクンと反応してました。

多分、先っちょからはガマン汁が滲み出てたと思います。

しばらくして「お客さんの、大きいですよね」と言ってきました。

これまた男性ならやった事あると思いますが、私のチンポは17cmほどで長さはまぁまぁだと思いますが太さはかなりのサイズだったので。

「そうですかねぇ」と言うと「生で見てないですけど下着姿でも大きいの解りますよ」とやたらとチンポの付け根を揉んでました。

ここまできたら誘ってみるしかないと思い「生で見てみます?」と聞くと意外にも「はい」と即答でした。

私は「じゃあ」とブリーフを脱ぎ全裸で仰向けになると「すごい」と京子さんはすぐに太股を触ってきました。

チンポを見るとギンギンなのは勿論ですが思った以上にガマン汁が滲んでいて垂れそうなぐらいになってました。

「ここまできたら」と思い「実はこっちも凝ってるんです。解してもらっていいですか?」と訳の解らない事を口走ってました。

すると京子さんは「凝ってるんならマッサージで解さないと体に良くないですね」とそっと勃起チンポを握り「ほんと太いですね。それにこんなに凝ってカチカチになって」とゆっくり扱いてきました。

京子さんの手が下から上に扱きあげる度に先っちょからはガマン汁が滲み出てきました。

興奮が絶頂にきた私は「もういいですよね?ね?口でしてほしいです」とお願いすると「勿論です」と京子さんはチンポに口を近づけマジマジとチンポを 見ながらハァと息を吹きかけながら「もう先がドロドロ…」と言いながら先っちょをチロチロと舌先で舐めながらガマン汁を掬い取りました。

そしてカリ首を舐め裏筋を舐め袋を舐めながらチンポをゆっくり扱いてくれました。

そして亀頭を口に含み中で亀頭を舐め回すと口を話し「ハァ…やっぱり大きい…」と言いすぐにまたくわえました。
眉間にシワを寄せながら少しずつくわえ込み「半分までしか入らない…」と言いました。

私はフェラをしてもらってる最中は白衣?の上からオッパイを揉んだり尻を撫でたりしていて白衣の胸ボタンを外そうとすると京子さんはフェラしながらボタンを外してくれました。

胸元からは白のブラが見え谷間もクッキリで白衣の上から触っていても解ったように大きなオッパイの膨らみの谷間がかなりエロかったです。

私はブラの上から手を挿し込み生オッパイを触ると何とも大きく柔らかいオッパイでした。
その柔らかいオッパイを揉みながら乳首を触るとコリコリに勃起していて「あぁん…乳首弱いの…」と声をあげました。

「もう服ぬいで」と言うと京子さんは白衣を脱ぎ下着姿になりました。

が、私はすぐにブラのホックを外してオッパイを露出させると大きなオッパイがブルンと揺れました。

少し垂れていましたが大きくて乳首の黒ずみはほとんどなく少し大きめでした。

お互い向かい合わせに座ると私はその大きく柔らかいオッパイを揉みながら乳首に吸い付き舌で転がしたり唇に挟んで引っ張ったり…京子さんは「気持ちいい…気持ちいい」と言いながらずっとチンポを握り時には扱いてました。

そして股間に手を伸ばすとパンティの上からでも解るぐらいしっとりとしていて「もう濡れ濡れなの?」と聞くと「だって久しぶりだから…それに生理前だから疼いちゃって…」と。

私はまた仰向けになると京子さんはすぐにフェラしてきたので京子さんの腰を引き寄せ69になりました。

京子さんの股間からは物凄くエロい匂いがしてきて「すごいエッチな匂いするよ」「あぁ…いや…シャワーもしてないのに」「シャワーなんかしなくていいよ、俺のだってシャワーしてないのにしゃぶってくれてるじゃん」とパンティをずらし脱がせました。

京子さんのオマンコは、陰毛は薄くでもアナルの周りまで続いていて、ビラビラはかなり発達していて濡れ濡れというよりグチョグチョになってました。

両手の親指で拡げると一層エロい匂いがしてきて、というより多分少し鼻につくような匂いで、京子さんは「私の…臭いから…」と言いましたが、その匂いに堪らなく興奮しました。

私は「そんな事ないよ、すごいエッチな匂いで興奮するよ」とオマンコにしゃぶりつきジュルジュルと舐め回しました。
京子さんはフェラをしながら「んー…んー」と鼻から声を出しながらよがりました。

京子さんは「あぁん!お願い!もう入れて!お願い!」

私は京子さんを仰向けにすると正常位でハメました。

正常位で挿入する時に

「あぁ!すごい!大きい!あぁ!太い!」

私はチンポを半分まで入れ出し入れしながら

「チンポ半分しか入れてないよ、どうする?」

「いや!全部入れてぇ!あん!一杯にしてぇ!」

私はゆっくりと根元までチンポを挿し込みました。

「あぁ!あぁぁ!あぁぁあ!すごいー!一杯!あぁん!一杯ぃ!」

私はしばらく動かずに京子さんのオッパイに吸い付きながら乳首を弄りました。

京子さんは「あ…動いて…大きいので突いて…激しくして…」

と目を潤ませ私を見ながら言いました。

ゆっくり突いていると

「あぁ…ん!やだ…もっと突いて…奥まで突いて!」

私は激しく腰を打ち付け突きまくりました。

「あぁ!すごい!すごいー!あん!当たってる!奥に…当たってるー!」

「ね!乳首噛んで!あぁ!お願い噛んで!」

私は腰を振りながら京子さんの乳首を噛みました。

噛んだ瞬間「逝く!」と体を硬直させオマンコをギューッと締め付けながら京子さんは逝きました。

京子さんが放心状態になってる間はゆっくりとチンポを出し入れし気が戻った時にまた激しく突きながら今度はクリを指で弾きました。

「いやー!ダメ!また…あ!逝…く…」とすぐに逝ってしまいました。

二回目の放心状態の時にチンポを抜くとオマンコは勿論、チンポもマン汁でベトベトになってました。

しばらく放心状態の京子さんの横でハァハァと寝ていると

「ハァ…すごく気持ち良かった…ハァ…あんなにすぐに逝くなんて…」

と私に抱きつきチンポを握りながらキスしてきました。

チンポを握りながら

「すごい…こんなに濡れてるなんて」

「マン汁が半端じゃないよ」

と私は京子さんのオマンコに指を入れグチョグチョと掻き回しました。

「あぁ…だって…お客さんの…こんなにすごいから…あ…」

「俺もそろそろ逝きたいんだけどいい?」

「いいよ…中で出してもいいよ…」

「いいの?」

「生理前だから大丈夫だから…」

と涙が出るぐらい嬉しい言葉でした。

私が「じゃあ」と言うと京子さんは四つん這いになり「バックで逝って…」と尻を突き出しました。

突き出した尻からパックリと口を開いてマン汁のよだれで濡れ濡れになってるイヤらしい光景を見ながらオマンコにチンポを突き立て一気に挿入しました。

チンポ挿入でオマンコが一杯一杯になり肉が引っ張り出されるのを見てると思わず逝きそうになりましたが我慢して突きました。

「あぁ!いい!お尻…叩いて!あぁ!ギュッてしてー!」

私はバチンバチンと尻を叩きながら突き、力一杯掴みながら突きまくりました。

我慢の限界がきて

「逝くよ!中に出すよ!」

「あぁぁ!出してー!中でー!あぁぁあ!逝ってー!」

私は尻を掴みながら腰を激しく打ち付け京子さんの尻を自分の動きに合わせて自分に打ち付けました。

「逝くよ!逝く!逝く!」

「あぁ!私も!逝…く…!」

とほぼ同時に逝きました。

京子さんのオマンコはギュッギュッと締め付けながらまるでザーメンを絞り出すように痙攣してました。

私はチンポをハメたまましばらく動けず京子さんも放心状態でハァハァ言ってました。

チンポを抜くとオマンコはパックリと口を開きしばらくするとザーメンがドロドロと溢れ出てシーツにボタッボタッと垂れ落ちました。

気を戻した京子さんは何も言わずチンポにしゃぶりつきお掃除フェラをしてから

「ハァ…すごく良かったぁ…」

と言うと「あっ」と立ち上がり携帯を持って電話して「今終わりましたからこのまま帰っていいですか?」と言い、聞き耳を立ててると「え?今からですか?ちょっと体調が悪いので今日はこれで…」と何やら断ってました。

電話が終わると「俺の次に仕事入ったんじゃないの?」と聞くと「断ったんだから…まだできるよね?」とのお誘いでした。

次の日は昼過ぎに発つ予定で、休憩をしながら朝まで計?回やりました。

来月また出張に行くのでまた会う約束をして別れました。


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