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うるさい妹を睡眠薬で眠らして静かにさせるとムラムラしてきて

俺が大1の時のことで年の離れた小6の妹と夏休みを家出2人で過ごしていたときのことです
両親は共働きで妹の面倒を見るのはいつも俺でその日も妹といた時に妹は夏休みの宿題をしていて妹に「お兄ちゃんは宿題無いの?」って聞かれ「大学は宿題でないの」と答えた
「ふ~んそうなんだ」
「小学生は宿題いっぱいあって大変だな」
「別に それより暑いからクーラーつけて」
「は~自分でしろ」
「今宿題してるから」
「「ちっしゃあねぇ~な」
こんな感じであれしてこれしてが多い妹最初はかわいいかなと思って我慢していたけどエスカレートしてきて俺がほとんど妹の身の回りをさせられていた
「今度はジュース持ってきて」
「あぁ~~~もう自分でしろよ」
「お願い」
俺は全然自分の時間が取れずにいた
俺はキッチンに向かい冷蔵庫からパックのジュースをだしコップに注いだ
その時に母さんが暑い夜でも眠れるといつも買ってあった睡眠薬を2粒ぐらい妹のコップにいっしょに入れた
妹のそれを持っていくと「ありがとう のどがもう乾きすぎていたんだ」と一気に飲み干してしまった
しばらくたつと妹は「眠くなってきちゃった」と横になり眠ってしまった
「お~い」と妹のほっぺたをつついてみたが完全に寝てるようだった
俺は妹が寝てようやく自分の時間がやってきたと思いのんびりソファでテレビを見てるとふっと妹を見ると起きてるときはうるさいけど寝るとかわいいなと思い始めた
俺は心の中で「こんなにこいつは成長してるな背も伸びたし体だって・・・・・そういえばこいつとお風呂最後に入ったのはいつだっけ確かこいつが小2,3年の時までだったかな」と思っていると妹の体が見たくなってきて妹の服を捲りあげた
「こいつもうブラつけてるのか これはジュニアブラかな」と思いながら妹のブラをめくると膨らみかけたピンクの乳首が現れた
俺は妹の乳首を弄り回したり舐めたりした
下のほうはと気になり妹のはいてるスカートを下すと純白のパンツだった俺は妹のパンツを下すとまだ気も生えていない妹のマンコが見えた
そんなことをしてると俺のアソコが勃起してしまっていた
俺はズボンとパンツを脱いで妹が寝てる間に妹にぬいてもらおうと思い妹の口にチンコをもっていき妹の口にゆっくりと滑り込ませフェラの体制になった
「結構こいつの口小さいな」と思いながら妹の口に入れながらピストン運動をした
「やべぇ出そう」と思った瞬間妹の口に口内射精をしたが入りきらずにあふれてきて妹の顔に精液がついた
俺はすべてが終わると自分チンコを拭き妹のパンツや服を元通りに直し敢えて妹の顔についた精液を残して妹が起きるのを待った
夕方になりようやく妹が目覚めた
「お起きたか」
「私いつのまにか寝ていたの」とまだ寝ぼけてるようだった
すると顔の違和感に気付いた妹は手で顔を触り手について白い液体を見て「なにこれ」と叫び「しらね~よ お前のよだれじゃないのか」と俺は答え「顔洗ってくる」と洗面所に向かった
俺は笑いをこらえるのが必死で大変だった

女を何でも言う事を聞く奴隷にする③

それからのE美はドップリとハマっちゃいましたね・・・〇メてのSEXに。

ぶっ飛んだ頭で思いっ切り変態行為に耽れる・・・
エンドレスでイク事が出来る。しかも比べられない位の強烈な快感。


私はと言えば、生きた玩具を弄べる快感にドップリ・・・


もちろん出すときの快感も通常の何倍も強烈で、出る量もスゴイ!


E美は普通のSEXでも変わりましたね。
とてもイキ易くなりました。


もう一つ、完全にお漏らし癖が付いてしまって、イク度にハメ潮を吹くようになってしまい、場所によっては後始末が困るようになりましたね。


私と会うときはいつも剃りあげパイパンにしてきましたが、面倒臭いし脱毛エステに通わせ綺麗にさせました。
それまでも経験は有りましたが、本格的な複数プレーで遊ぶためにアナルの拡張調教も始めました。

アナルプラグを買い与え、仕事中でも付けて置くように命じ、次第に大きなものに変えていかせました。

一番太い物は直径5センチほどもあり、それをいつも入れて置けるようになった頃にはアナルでイク様にもなっていました。

〇メてするときは極太のバイブをアナルかオマンコにぶち込み、空いた方が私のチンポ。

〇メてのSEXに虜になったE美は、切れて醒めてきたら追加をせがむようになりました。


そんな時はパウダーを私のチンポに振り掛け、アナルに突っ込んでやると10分もしないでメス豚に変身するのです。


SEX中の淫語も卑猥極まりない言葉を使うように調教しました。


会う時はいつもノーパン。
ドライブに行って人気のないとところに行けばいつもおしゃぶり奉仕、チンポがビンビンに反り起ったら、命じられなくても手を付いて尻を差し出す・・・。
混浴露天風呂でチンポをしゃぶらせていると他の客が入ってきたときも何度もあり、背中向きのE美は気付かずそのまましゃぶらせていましたし、尻を突き出したE美を犯しているときなどは、客に気付かず絶叫アクメしたこともあります。


合法Dもネットで自分で購入するようになり、ラブホに直行するときなどは自分で使ってくるようになりました。


そのころは液体の物を使っていて、自分でアナルに注入するのです。


E美の家からラブホまでは10分弱、部屋に入るころには回ってきており、ラブホのドアを閉めると私の前に跪き、ハアハアと息を荒げながらシャワーも浴びてない匂いのするチンポを涎まみれでしゃぶるのです。

ハアハア言いながらチンポをしゃぶり、空いた左手はブラウスをたくし上げ乳房を揉みし抱く・・・
左手はやがてクリを弄り、ぐちゅぐちゅ音を立てながらオマンコを自分で嬲るE美。

チンポをのどの奥まで咥え込むと、指の動きに合わせ激しく腰を振りたて、ヒグヒグヒグヒグググググググググググググウウウウウウウウゥ……………と叫び痙攣します。


痙攣が収まったらそのまっま四つん這いにさせ尻を突き出させます。
E美のアナルは毎回のアナルFに赤く腫れぼったくなっています。

用意したワセリンを指に付け、E美のアナルの奥まで塗りこんでやるとヒイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・イクっ!と絶叫してオマンコからビユッ!ビュッ!と潮吹きアクメ。


そろそろフィストFの調教をするかな・・・そんな考えが頭を過りました。


E美のアナルとオマンコは親指以外の四本が簡単に入るようになっています。
あとは親指だけ・・・それが出来れば手首までは簡単です。


E美、お前のオマンコもアナルもガバガバだな・・・
俺のチンポじゃ物足りないやろ?


今日からフィストの調教をするぞ!


もう半狂乱で腰を振り、私の言う事なんか耳に入っていないようで、ただハイ・・・ハイ・・・ハイ・・・イ クッ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクウぅ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!。と絶叫するE美。


女を何でも言う事を聞く奴隷にする②

彼女との普通のSEXには飽きていた俺。


立ちマンズリして見せな!


枕元には大きな鏡。

お前にゃお似合いだろ?自分で見ながら立ちマンズリしろよ!


少しよろけながらベッドから離れる彼女。

左手の指で乳首を弄りながら右手は下の方に・・・


ア、、、、、ン、、、、ア~ッ!


二本の指がヌルっと簡単に入って行った。


始めこそおずおずと動いていた右手が次第に早くなって行く・・・

グチャッ!グチャッ!と卑猥な音を立てる彼女のオマンコ・・・

ア、ア、ア、ア、ア・・・・イッ、・・・・


俺は彼女を見ながらチンポを扱きたてる・・・


ほらぁ、しっかり腰振れよぉ・・・もっと激しくオマンコ擦り上げな!チンポ縮むぞ!


グチャッ!グチャッ!と言う音が早くなり、グチャグチャグチャグチャ・・・

みると彼女の腰も音に合わせて揺れている・・・

いいぞぉ・・・もっと早く!もっとオマンコ擦れ!もっと喘げ!


ア、ア、ア、ア、ア、ア・・・イキそう・・・・・・・・・・


狂ったように右手を動かし、ビクビク痙攣する腰の動きと合わない彼女。

す、すごいですゥ・・・頭が馬鹿になりそう・・・ぎもじいいイイイイイイイ!ヒ~っ!

あ、イク、イクッ!、いくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいくいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいううううううううううぅ・・・・・!


すげえ!ずっとイッてる!・・・しかも“く”が“ぐ”になってるし・・・


天にも昇る快感なんでしょうか・・・爪先立ってイキ続ける彼女。
しかも薄目で鏡の中の自分を見てる・・・。


これがノリピ~だったら最高だろうな・・・なんて妄想しながらチンポを扱きたてる俺。


あっ、またっ…すごいよぉ…イッちゃぅぅ・・・・いぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐいぐううううううううう・・・
潮吹きながら立ちマンズリでイキ捲る彼女。

もっとチンポ扱いれぇ…ビンビンに起ててくらさいぃ・・・E美のオマンコグチャグチャに擦ってぇ…チンポぉ…チンポで擦ってぇ…ン
あ、あ、あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁ・・・いぐう!オマンコいぐぅ・・・・・!


ヤバくない?狂ったかな?

俺は彼女に立ちマンズリを止めさせた。

少し休めよ・・・と俺。

お水下さい・・・と囁くような声でねだる彼女。

上半身を起こしてペットボトルを渡すと、半分ほども一気飲みする彼女。
後で分ったけど、これやるとやたらのどが渇く・・・。
まあ俺の場合は兎も角、潮を吹きまくる彼女がのどが渇くのは当然かも。


まだはじめて30分も経っていないはず・・・E美は何回イッたかな・・・


オチンポしゃぶらせて下さい。


私の股の間に跪き、夢中でしゃぶるE美・・・


いつもなら命令しないと喉の奥までは飲み込まないのに・・・

Sの俺に調教されたE美はM、ぶっ飛んだ頭は被虐的煽情で満タンらしい。

チンポをしゃぶりながら四つん這いになるとオマンコを弄り出す。

ふん…あ、…ああああん・・・

E美のオマンコからグチャグチャを言う卑猥な音が聞こえる・・・

しゃぶりながらオマンコに指を突っ込んでる・・・


今度は俺がイカせてやるよ!
E美の口からチンポ抜くとベッドに寝かせ、足を大きくM型に開かせる。


ベッド脇のローションを掌に取り、パイパンに剃りあげたE美の恥丘に触れる。


左手でE美の乳首を摘み右手で恥丘をリズミカルに叩くようになぞる・・・。

あっあっあっあっ・・・


私の指がピンピンにとがったクリに当るようにE美の腰が蠢く・・・

アッ、もイキそうですぅ・・・・…クリを…クリを苛めて下さいぃ・・・


クリなんか触らなくてもイクだろ?ほら!ほら!ほらあ!

乳首を強く摘み上げ、E美の恥丘を激しく擦ると・・・


あ、ああああああああああああああああああ…イク、イクイクっ!E美のオマンコいっちゃうぅ・・・・・!


こりゃいいや!ほんとイクイク人形だ!


そのまま恥丘をバイブレーションすると際限なくイキ続けるE美。


イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクいくいういういいぐぐぐぐう…・・・!


ローションとE美の漏らした潮で右手はヌルヌルのベチャベチャ。
少し可哀想になって指を下に滑らせてやる・・・

そこにはピンピンに尖り切ったクリが・・・


あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


指先をほんのちょっとだけ、クリを軽く触れる程度に当てただけで絶叫アクメ!


しかもオマンコからはビュッ!ビュッ!と飛んでいく潮。
まるでAVだ、いやAVなんて比べ物にならない!

なんて思いながらE美のクリを指で激しく擦りたてる。


ああああああああああああああああゝあああああああああああああああああああああああああああああ あ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・イクイクイクイクイクイクイクイクいくぅ う・・・・・・・・・・・・・・・・・・イグイグイグイグイグイグイグイグう・・・・・・・・・・・・・・・・・・ぅ。!


すんごい!ずっとイキ続けてるよぉ!


イキながら私の指の動きに合わせて腰を振りたてるE美。


あゝああああああ…まあらいっいくうううううううううううう!


こりゃノリピ~もハマるは!

こっちは合法だけどね!なんて・・・。


そろそろオマンコに指を突っ込んでみよう・・・

ぬるっ!と・・・二本


あゝああああああああああああああああ…すんごいっっっっっ・・・・・!


ゆっくりと責めるつもりなのに・・・指が入ったら気が狂ったみたいに腰を振りたてるE美。


E美!お前下品な女やなぁ・・・そんなにオマンコ気持ちいいかぁ?


スゴイの!オマンコ火ついたみたいに熱いの!もっとぉ、もっとE美のオマンコ嬲って下さいぃ・・・
もっと奥までぶち込んでぇ・・・・・・・・・・・イっぢゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥゥ!・・・・・・・・・・もう完全に悩乱状態のE美。


二本じゃもの足りないかな?
もっとぶっといのをぶち込んでみる?

そうだ俺のチンポがあった!


やっぱり俺も飛んでるな・・・なんて


みると俺のチンポもギンギン!
先からはヌルヌルの先走り液が・・・


E美、チンポ欲しいか?欲しけりゃそう言いな!


あ、欲しいですぅ……チンポでめちゃくちゃにして欲しいです・・・。固いビンビンのチンポで、E美のオマンコグチャグチャして下さい・・・。


俺はE美を屈曲位にさせると、はち切れないばかりのカリ先でE美のクリを擦りたてる。

あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ、イッちゃうう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!


こりゃ楽でいいなぁ・・・そう思った。マジ・・・


E美、こんなんでイクならチンポハメなくてもいいやろ?


クリを擦りたてながら意地悪く言うと、あゝああああああああああああああああいくいくいくいくいくいくいういうくうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううう・・・・・


答えになってないし・・・


足を大きく開かせゆっくりと・・・・・ゆっくりと・・・・ゆっくりと奥まで・・・もっと、もっと奥まで・・・


チンポのカリがE美の子宮口を捉えた瞬間全身で仰け反り痙攣するE美・・・。


いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい・・・・っ!


俺のチンポはオマンコの突き当りまで届いた・・・。
子宮口をコリコリ擦りながらE美のオマンコの奥をゆっくりと突いてやる・・・・


あああああああああああああああああああああ・・………イクっ!イクッ!オマンコいっじゃうウウウウウウウウウウウウウウウウぅぅぅウウウウウウ ウウぅぅウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ ウウウウウウウウウウウウ・・・・・イクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクイクいくううううううううううううううううううううううううう うううううううううううううううううぐぐぐぐぐぐぐううぐぐぐぐぐぐぐううううううううううううううううう!

こんな強烈なアクメを延々繰り返すE美・・・。

心配になった俺は動くのを止めてるのに、E美の腰が勝手に動いている・・・。


あゝああああああああああああああああ…らめ・・ダメ・・・・死んじゃうぅぅゥゥゥゥゥゥ……………イッぐゥううううううううううううううううううううううううううううううううう!


死ぬまでイクんじゃないかな?

でもアクメ地獄で死ぬのも最高かも・・・


あれっ?俺なんか冷静になってきたような・・・

時計を見ると一時間が過ぎていた。


E美!E美!大丈夫か?


チンポを抜いてイキも絶え絶えのE美を抱きしめてやる・・・。


E美の瞳は朦朧で視線を合わせることが出来ない・・・


もっとぉ、もっとして下さいぃ・・・E美のオマンコ壊れちゃいましたぁ…熱い…オマンコ熱いですゥ・・・。


実際E美の体は熱を持ったように熱かったし、ねだるE美のオマンコに突っ込むと、熱を持ったようなE美のオマンコ・・・。


暫くしてE美も覚めてきた。


でも・・・


イキ狂ったE美のオマンコは収まらない・・・。


それからも二時間以上イキ捲り、そのまま寝たけども・・・翌朝は私に跨っていました。


女を何でも言う事聞く奴隷にする。①

もう止めましたが…

2年ほど前まではどっぷりハマってました。
当時の名前は合法D、今の呼び名は危険Dですね。

いえいえ私がハマってたわけじゃなく、お相手さんですよ。

三種類ありましたね。

ハーブ、パウダー、リキッド(液体)

始めはそのころ付き合ってた×1の♀で試してみたんですよ。
付き合いだして3年経って・・・もう飽きが来てました。^^:

ひょんな事からネットで見つけて、試してみるかな・・・なんて悪魔の囁き。


二人とも煙草を吸うので、煙草の先に付けた奴を思いっ切り吸い込んで・・・

そのまま息を止めて苦しくなるまで我慢。


心臓の鼓動が早くなり、足先や手の指がジンジンして来て・・・当然チンポの先も疼きだす。
躰は少し怠い感じ・・・。

ふと彼女を見るといつもの数倍も可愛くきれいに見える・・・なんで?
何故か(可愛く見えるからかな?)やり飽きた彼女が愛おしくなり、キスをするとビクッ!と反応する彼女。


舌先を彼女の下に絡ませると彼女はしがみ付いてきて、いやらしく腰をうねらせる…。


明らかにいつもとは違う・・・


キスをしながら乳首を摘むと〝ヒ~っ!”と悲鳴にも似た喘ぎ声でビクビク痙攣する。

スゴイよ・・・乳首触られただけでクリに響いてイキそうな感じ・・・

面白くなって両方の乳首を摘みあげると悲鳴、乳首を摘み揺さぶると悲鳴。

見ると自分で腰を振りだした彼女。
腰のリズムに合わせて乳首を摘むと次第に腰の動きが早くなり、あ、あ、あ、あ、あ…イク、イク、イク、イク、、イク、イク、・・・・イックウ・・・・・!

え?自分で腰振ってそれだけでイク?


もうどこ触ってもビクンビクン痙攣。まるでオモチャ、名付けてイクイク人形。

乳首で弄んで何回イッたかな?

こりやオマンコ触ったらどうなるんだろう?

マジそう思いましたね。

暫くすると自分のチンポが起っていない事に気付きました。
チンポの先はたまらない位疼いているのに・・・なんで?


少しダルそうな彼女の髪の毛を掴み、無理やりフェラさせてみると・・・すげえ、めちゃくちゃ気持ちいぃ・・・!

彼女の頭を掴み、口マンコの奥まで押し込んでゆっくりと出し入れする・・・。

少し起って来た・・・

のどの奥まで突っ込み無茶苦茶に出し入れする・・・。

彼女の口から涎が糸を引いて垂れている・・・


ほらあ・・・もっとしゃぶれよぉ!美味いだろ俺のチンポぉ・・・。
オマンコにハメて欲しけりゃ確りチンポを起たせろよぉ!

基本Sの俺。

頭がぶっ飛んでいつもの何倍もS気が強くなっている。

チンポをしゃぶる彼女の乳首を強く摘むと〝ヒっ!”と叫びビクビクビクッと痙攣する。

気持ちいいのか?こんなに強くしても感じるのかよ?

俺のチンポを咥えたまま夢中で首を振る彼女。

そのまま腰振ってみな!

S気分をそのまま開放するとあ~ら不思議、チンポがギンギンに固くなってきた。


私の腰にしがみ付き、のどの奥まで咥えたチンポで涎塗れ、腰をリズミカルに振り出すとくぐもった声で叫ぶ・・・


ハ、ア、ヒ・・・・ヒ・・・く・・・・・・くゥ・・・・クッ、ク、ッッッ・・・・・ヒグゥ・・・・!

ギュ~っとしがみ付き、チンポを付け根まで咥え込むと全身でアクメ、ガクン!ガクン!と痙攣する。


スゴイな・・・酒井〇子もこんなんかよ?


チンポハメたらどうなるかな?


Hな薬を手に入れたので

ついに、ついに女の子がHになる薬(媚薬)を手に入れちゃいました。
まず最初に俺の餌食になったのが2つ上の姉ちゃん。
童顔で結構かわいいのに姉ちゃんはもともとエロイ女でして、風呂上りにバスタオル一枚で歩くのはもう日課。
普通に谷間見えてるし、3日に1回は毛も拝めるくらいガードがゆるい。
きっとオナニーも大胆なんだろうけどいまだ見た事がない。
何度かノックなしの部屋突入をかましたが見事に全部ハズレ。
そこで俺を助けてくれるのが媚薬様だ!
夕飯準備を手伝うふりして、母親の目を盗んで姉ちゃんのお茶に媚薬を混ぜる事に成功!
その日、姉ちゃんはご飯前にお風呂に入っていた。
最高だ!こうゆう日は姉ちゃんバスタオル巻いたままの格好でご飯食べるのはお約束。
お父さんがいたら怒るんだけど、まだ帰っていない。
姉ちゃんがHな格好で風呂から出てきて、そしていつも通り俺の横に座った。
風呂上り喉が渇いてたんだろう、お茶をいっき飲み。
ありがとうございます!心の中で叫んだ!
しばらくして効果が表れた。
股間が気になるようだった。
左手は器を持たず、完全に股間を押さえている。
気のゆるみからタオルが何度もはだけておっぱいが丸見え。
それを直す手が遅いもんだからその度に見ちゃうよね。
俺のちんぽが立ってるのは当然だが乳首が立ってるのを俺は見逃さなかった。
股間を押さえたまま部屋に戻る姉ちゃん。
オナニーは確実だ!
後はタイミングだけなんだが、だがしかし俺のちんぽが待ってくれねー。
部屋に入って5分とたってねー…早いかもしれない…けど我慢できなかった。
ドアをめいっぱい開けて一気に踏み込んだ!
なんとそこは予想以上のパラダイス!
全裸の姉ちゃんが俺のほうに股を広げてちんぽバイブでオナっていた!
目をつむってる事とバイブのウィンウィンといった大きな音で俺の存在に気付いていない。
出し入れさていれるバイブが姉ちゃんのHなお汁に濡らされてるのがよく分かった。
そっと近づいて匂いも分かるくらい接近したところでついにと言うかやっと気付いた。
パニクル姉ちゃんから目をそらさずできることならこのままオナニーを見ていたい。
Hまでとは言わないが、フェラくらい持ち込みたい。
ちんぽを握り妄想は膨らむが現実AVとは違う。
キッとにらみつけられ、勃起したちんぽに蹴りをもらって追い出されてしまった。
なんだかその日は何回でも逝ける気がして、俺も裸になってオナニーしまくった。

媚薬様の有難さを実感し次なるターゲットへ
俺は大手TUTAYAさんの近くで長年頑張っている小さなレンタルショップで働いています。
そこは8割がアダルトDVDでして、まぁほとんどが男のお客さん。
お店にはおじさん店長と従業員の俺と100キロデブの女とおばちゃんの4人です。
そのおばちゃん(佐藤さん(仮))ってのが今回のターゲット。
42歳とてもお上品な顔立ちでお美しい方です。
アダルトコーナーでは結構な音量でエロDVDを流してるようなこんなお店なのに地元の人妻らしい。
よっぽどスケベなのかな。
そんな期待から媚薬様を握り締め出勤した。
前もってシフト調整しておいたのでその日は一日中、店長と俺と佐藤さんの3人だけ。
返却されたDVDの棚入れがアダルトばっかりであっても、女性の佐藤さんにも普通に行ってもらってます。
実はその佐藤さん目当てで来てるお客さんも何人かいるって事を彼女は知ってるのかどうか。
佐藤さんがアダルトコーナーに入るとお客さんが近寄ってきて後ろを通ってはちんぽを当てている人。
横で堂々とちんぽを握る人など色々います。
それでも逃げない佐藤さんは絶対Hだ!
佐藤さんより先に昼休憩をとり彼女の水筒のお茶に媚薬様を混ぜた。
心配事は彼女が休憩時間中に奥の部屋でオナニーを終わらせないかって事。
でもそれは俺には防ぎようがないので媚薬様に祈るのみ。
休憩を終え戻ってきた佐藤さんのほっぺと耳は真っ赤だった。
まだ分からない。
様子を伺っていると息がなんとなく荒くて肩や胸、太ももなんかをモゾモゾとさすっている。
媚薬様はまだ御健在だ!
店内にお客さんはいない。
店長は外に食べに出てて1時間は戻らない。
俺は佐藤さんに棚入れと整理を頼んだ。
誰もいないアダルトコーナーでHな気分になればと期待を込めて笑顔で見送りモニターにかぶり付いた。
それはあっと言う間出来事でして、佐藤さんの欲求が暴走を始めた。
監視モニターの事を完全に忘れ、床に膝立ちのオナニーが始まった。
スカートを巻くり上げまさぐる手はとても荒々しく動いている。
俺は生で見たくなりアダルトコーナーへ向かった。
棚の隙間から彼女の痴態を堪能しながら俺にも我慢の限界がきてちんぽを出してオナニーしようとした所で店長が戻ってきた。
彼女もそれに気付いて急いで戻ってきた。
時間が経つにつれて佐藤さんは落ち着き、俺の欲求だけが溜まっていった。
その後、閉店までチャンスはもうなかった。
脅迫してレイプでもいいから佐藤さんとやりたい!
帰る間際、佐藤さんに「今日アダルトコーナーでやってるのモニターで見ちゃった」って言ったんだけど、まさかの無視!
エッ!マジ!?逆に動揺した俺を残して逃げられてしまった。
姉ちゃんにも佐藤さんにも…俺って情けね~。
次の日、佐藤さんがちょっと怖い顔しながら寄ってきて「1回だけだから」と言い
何度もにらまれながら休憩室でフェラを頂いた。
薬の事バレたら俺はきっと・・・。怖!
それでも、媚薬様ありがとうございました。


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