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同性

性転換ニューハーフを焦らし寸止め

ニューハーフと言っても仕事でやってる子じゃなくて、普通の女として埋没しているGIDの子だ。ニューハーフと言ったら失礼なんだけど、分かりやすいのでそう書いておく。
 ルックスも反応も並の女よりよほどいいし、焦らし寸止めして遊ぶにはもってこいの相手だからだ。
 目鼻立ちがはっきりしていて美人顔だし、そういうツンとした女が快楽に打ち負かされて屈服する姿を見るのは最高だ。しかもなんというか、恥じらいみたいのがある。
 何回か会うと段々打ち解けて、俺もみゆの体を把握できてきた。もう自由に寸止めできる感じだ。
 だがこうなってくると、もっとギリギリに責めてやりたくなってくる。
 みゆも焦らし責めにすっかり虜になってしまったらしく、段々素直になってきたのはいいが、こういうのは恥じらうのをギリギリまで責めて、理性崩壊させるのが楽しいんだ。

 何度かエッチしてみゆが時々オナニーすることは聞き出した。
 ただ、男のようにたまっちゃって我慢できない、ということはないらしい。何週間も全然していないこともあるという。
 逆に、というか、一回スイッチが入ると止まらなくなる。そして言葉で誘導してやると、すぐにスイッチが入ってしまう。
 だからみゆには、オナニーを禁止してみた。
 禁止されてもどうということもない、という風だったけれど、そうしておいて、メールを送る。
「今なにしてた? こないだのこと、思い出してたんじゃない?」
「思い出してなんかいないですよ」
 と返事が来る。気にせず続ける。
「そう? イカせて下さいとか言いまくってたくせに?」
「ちょっと、変なこと言わないでください」
「変なことって、みゆがそう言ってたんでしょ? やめないで、イカせてくださいって」
「ちょっと・・」
「今も思い出して、目がうるんできてるんだろ?」
「そんなことないですよ」
「そうかな。みゆって欲情すると口が半開きになって、分かりやすいから」
「そんな」
「今も唇なめて、腰が動いちゃってるんじゃない?」
「もうやめて」
「図星なんだ」
「おねがい、もう」
「自分で胸触ってるんだろ? オナニー禁止なのに」
「もういやぁ・・」
「今は触っても許してやるよ。その代わり絶対イクな。」
「ゆるして」
「ゆるしてって、触るのゆるしてってこと? みゆはカッコつけたがるから、命令してやるよ。ほら、胸触ってみろ」
「あああ・・」
 こんな風にして誘導すると、みゆはすぐ止まらなくなって、自分で触ってしまう。でも絶対イクまではさせない。
 こうやってしょっちゅうエロいメールを送って、ちょっと炊きつけて、中途半端なところで引いてしまう。
 そんなことをやって、次に会うと、みゆは会った時から欲情モードに入ってるのが分かるくらいだった。
 だから敢えて、普通のカフェに入ってお茶する。
 そこで全然普通の顔をしながら、いきなりエロい話題とかを振ってやる。
「どうしたの、今日はエッチしてもらいに来たんだろ?」
「ちょっと、何言ってるの」
「顔にそう書いてあるよ」
「周りに聞こえますよ」
「大丈夫、誰も聞いてないよ。みゆはそう言われただけで反応してるみたいだけど」
「何言ってるの」
「こうやって会うの、毎日想像してたんだろ?」
「もう・・」
「何度も想像して、自分でしてたくせに」
「も・・やめて・・」
「ほら、今ももう口が半開きになってるよ」
「そんなことない・・です・・」
 そう言っても、みゆは見るからにもう欲情してるし、ちょっとエロことを言われるだけで真っ赤になってる。
「ほら、何足動かしてんの」
「もうやだ・・」
「可愛いね。もう触って欲しくてたまらないんだ」
「もう・・おねがい・・」
「じゃあ今日はこうやってお話するだけでいいかな」
「ああもう・・」
 そうやってからかっていると、みゆは本当にたまらない感じになって、潤ませた目で俺の顔を覗きこむようにして「おねがい・・」と言ってきた。
「何がお願いなの?」
「どこか・・行こう・・二人きりになれるとこ・・」
「何それ、ここでいいじゃん」
「もう意地悪しないで・・」
「そうじゃないだろ、ハッキリ言えよ」
「もう・・」
「ハッキリ言えないならずっとここにいるよ」
「ああ・・もう・・」
 それから周りに聞こえないような小さな細い声で、みゆは言った。
「・・エッチしてください・・」
「なに?」
「エッチしてください・・お願いします・・・」
 周りから見たら長身美人で仕事も出来そうな女が、普通のカフェでこんなことを口にしてる。最高に興奮する。

 そうやってホテルに連れ込んだら、部屋に入るなり自分からキスしてきた。
 舌を絡めながら胸元を弄り、服の上から乳首を探り当てる。それだけで腰砕けになっている。
 そのまま片手で胸、もう片方の手を下に這わせて腰から太腿の方に回すと、もうみゆは声が漏れるのを抑えられなくなっていた。
 ちょっと体を離し、みゆを壁に押し付けるようにして、両方の乳首を服の上から責める。
「あああぁもうだめええぇ」
 みゆはもう一度体をつけようとするが、わざと引き離す。服をまくりあげて強引にブラをずらし、壁に押し付けたまま両方の乳首をつまんで弄ってやった。
「ああああぁだめだめだめ」
 みゆは声をあげながら、腰を揺らしている。
「なにがダメなんだよ。もっとして欲しいんだろ」
「だって、だって・・」
「ほら、こうされるの想像してたんだろ?」
「いやあああぁ・・」
「してないの? じゃあやめてもいいけど?」
「いや、いや、や、やめないで・・」
 そう口にすると、みゆはちょっと後悔するように目を伏せるが、もう自分の欲望に勝てなくなっているのは見え見えだ。
「みゆが想像してたことだけやってやるからさ。言ってみろよ」
「そんな・・・」
「想像してないの?」
 そういって右手をスカートの中の太腿に伸ばす。
「ああぁぁ・・」
 下着の上から触れるか触れないかになぞる。
「ああぁ・・お願い・・」
「こうされるの、想像してたんだろ?」
「し、しました・・」
「それから、どうされるの?」
「・・触って・・・」
「クリトリスいじられるの想像してたの?」
「あああ・・クリトリスいじられるの想像・・してました・・」
「こうやって?」
 下着の上から割れ目にそって撫で上げ、クリトリスのあたりを軽くカリカリしてやる。
「あああああああぁっ!」
「こうされるの想像して、自分で触ってたんだろ?」
「してない、してません・・」
「メールで許可してやった時は触ってただろ?」
「・・・」
「イキたくてイキたくてここトロトロにしてたんだろ?」
 下着の脇から指を入れると、そこはしっとり湿っていた。
 みゆは普通の女のように「濡れる」ことはできないけれど(手術のやり方によっては濡れるらしいが、その場合濡れっぱなしらしい)、男で言うところの我慢汁のような感じで、すごく興奮したり焦らされているとちょっと濡れてくる。もちろん、男のような匂いはない。入れる時はローションなどを使っている。
 ほとんど濡れないみゆが触って分かるほど湿っているということは、相当欲情している証拠だ。
 そのままぬぷっと中に指を入れてやる。
「あああああぁぁだめええ!」
 中の入り口あたりと、中の入って上側のあたりがみゆの一番の性感帯だ。ここを責めながらあそこ全体を掌でバイブレーションするような感じにしてやると、あっという間に上り詰めてしまう。
「だめ、だめ、あ、あ、イッちゃう・・」
 もちろんイカせない。
 指を抜くと、みゆはそのまま床に崩れ落ちてしまった。
 俺はみゆを抱え上げるようにしてベッドに連れて行くと、上は胸をはだけたまま、下は全部脱がせた。中途半端に脱がされている格好がエロくていいと思う。
 ここからが寸止め地獄だ。
 ローションも使いながら、中とクリトリス、乳首を執拗に責める。クリトリスはあんまり直接触られると痛いようなので、全体に振動させるようにしているが、ローションでぐちゅぐちゅになると段々大丈夫になってくるらしい。
 何度も何度もギリギリまで追い詰めてはやめる。
 その度にみゆは体をビクビクと痙攣させて、俺を哀願するような目で見てくる。
「も、もう、お願い・・・」
「何がお願いなんだ?」
「あああああぁ」
「もう頭の中がイカせてもらうことで一杯なんだろ? イカせてもらえるなら何でもするよな?」
「ああもういやあああ」
 言葉だけでみゆが反応しているのがよく分かる。
 でも今日はそのまま中に入れてやることにしてみた。
 挿入で寸止めをするのはさすがにちょっと難しいので、今までやっていなかったのだ。みゆの中はすごく締まって気持ち良いので、こっちのコントロールが難しくなってしまう。
 みゆを四つん這いにさせ、バックからずぶずぶっと入れていく。
「あああああぁぁあっ!」
 腰が細いのでバックでも入れやすい。
 俺はそのまま、少しみゆの姿勢を崩させて、寝バックのような姿勢になった。寝バックは普通の女でもイカせやすい体制だ。特に足を伸ばさないとイケないタイプの女は、この姿勢で簡単にイッてしまうことがある。
 思った通り、この姿勢だとみゆは挿入でもすぐイキそうになった。
「ああああいくううぅぅっ」
 そのままイカせはしない。動きをゆっくりにして、ぎりぎりのところでいたぶる。
「ああもうお願いぃぃ」
「ちゃんと言えよ」
「お願い、イカせて・・イカせてくださいいぃぃ」
「こうやってしてもらうの、想像してたんだろ?」
「あああぁ・・・想像してました・・」
「想像して何してたんだ?」
「あああいやあああぁあ」
「言えよ、イカせてやらないぞ」
「オナニーしてました・・」
「最後までイカないように我慢してたか?」
「・・・」
「我慢できなかったんだろ?」
「我慢・・してたけど・・」
「我慢できなかった?」
「一回だけ・・」
「そうか、じゃあ今日はおあずけだな」
「いや、いや、お願いいいいいぃ!」
「どうしような・・」
 俺はまた腰を深く動かしていく。
「あああぁ、お願いです、イカせてください、もう勝手にしないから、お願いします」
「もう勝手にオナニーしない?」
「しません、だからお願いします、イカせてください」
「しょうがないな・・」
 そのまま深くまで突いていく。
「あ、あ、あ、すごい、あ、イッちゃう、やめないで、やめないで、ああぁ、イクううううぅぅぅぅっ!」
 みゆは全身をビクビクと痙攣させ、あそこを何度も締め付けながら果てた。

 そのまま色んな体位で続けて突きまくってやったら、最初はぐったりしていたみゆもまた反応するようになって、二回目もイッてしまった。
 挿入されたまま続けてイカされるのは初めてだったそうだ。
 並みの女なんかよりずっとイイし(って女なんだけど)、こんな理知的美人が性欲の虜になっている姿を見るのは最高の気分だ。


泊まりに来た親友が性処理玩具になったときの話だけど

高校になったとき別の高校に行ったAから久しぶりに電話があってさ
土日に両親が旅行だから皆で一晩中騒ごうという話だった
同じく高校で離れた親友のTも来るということで即OK
皆と会うの久しぶりだった
夕方ごろAの家に行くとすでにTを除く俺を入れた4人は集まってた

しばらくするとチャイムかなった
Aが出迎えると一緒に部屋に入って来たのは可愛い女の子だった
タンクトップに薄手のパーカーに短パン
足も細くて絶対領域舐めまわしたかった

(ああ、女の子も呼んだのか)
(それにしても可愛いな)
(あれ?一晩中騒ぐって、やばくないか?)
(そっか誰かの彼女かクソッうらましい)

みたいなこと考えてたら、その女の子が俺をみてニコッて笑って会釈した
凄く可愛かった

「さ、みんな揃ったし、はじめるか」

お菓子とかコーラとかその他揃ってた
Aの親が用意してくれた料理もあった

「あれ?Tは?」

俺が聞くとAが指差した
さっきの女の子だ

え?
よく見るとそんな気もする
でもTはもっとぼっちゃりしてたし髪も刈ってた

目の前の女の子は痩せ気味だしショートカットとは言え…
ああ、確かに面影が色も白くてモチモチしてた

なんかわけがわからなかった

「え?T?」
「んっ」

可愛い声だった…
と言うか可愛く聞こえたのか
パーカーを脱ぐと華奢なカラダが

っていうか胸ある
どうして?

なんかエロいんだけど

色々考えてたらTが言った
T「どうするの?いつも通りでいい?」
A「そうだな」

Tはタンクトップをくびれたウエストまでめくりあげるとショートパンツを脱ぎだした

え?
皆とパーティーは?
何でパンティーはいてるの?

でもパンティーから男のシンボルが半分以上見えてた

AはTを後ろ手に回して手錠をすると
「やっぱりいつも通りじゃなくて俺くんの前で恥ずかしいことしようか」
って言った

いや、今のこの格好だって恥ずかしくないか?
タンクトップの裾めくってお腹から下はパンティーだけで

「え?いやかも…」

か細い声でTが言った
するとAはTの股間を強く握るとTは悲鳴をあげた

「ひっ、いたっ、やだ、言うこと聞くから」

Tは俺の正面に座った
友人AとBの間だ

そして何事もなかったように談笑が始まった

ただTだけは後ろ手に手錠をかけられてたから飲んだり食べたりはしてない
気まずそうにしてる

俺がたまらず「あのさ、何で手錠…ってか、よく事情が…それに可哀想じゃないか?」

するとAが「これはお前のせいでもあるんだぞ」と言った

他の二人もうなずいてる
Tは顔を真っ赤にして下を向いてる

可愛い…

俺「え?どういうこと?」

って言うとABCそれぞれが交互に語り始めた

とは言っても飲んだり食べたり和やかな空気ではあった
ただBがTの肩を肩に手を回してTがBに体重を預けるように座っているのが気になる
しかもAとBはTの身体をいやらしく撫で回しながらなのが気になってる

俺は「嫌がってないか?やめようよ」と言おうとしたがTが身体を撫で回されてなつく猫のような感じに見えたしTの股間からはパンティーに収まりきれなくなったシンボルがそそり立っていたので言うのをやめた

簡単に言うとTは俺に気があったらしい
もちろん俺はその気がないから想像もしてない

男の親友として仲良くしてたし言いたいことを言ってた

それがTを傷つけてたらしい

「んっ….」

そこまで聞いていたらTの可愛い声がもれた
話をしながらもTのタンクトップの中に潜らせた手がいやらしく動いてる

Tはうっとりとした表情をしながら胸と股間に伸びた手のされるがままになってる

今まで話してたBがTの耳の穴に舌を入れるとAやCが説明を続けた

俺が一人偏差値の高い高校に行くのをきっかけに俺に気に入られるように痩せたり髪を伸ばしたりいろいろしたらしい

そうしてる間にもTの息づかいが荒くなってきてる

Tは元々二重でパッチリした目だったし
鼻も口も整ってた
でも頭刈ってたしぽっちゃりしてたし
そもそも男じゃんって思ってたから

言われてみればそんなそぶりはあった
俺は、キモい、考えられないしか言ってなかった
可愛い女の子しか興味がないってはっきり言った

その時のTは確かに様子がおかしかった

そのTが可愛い女の子のようになって目の前にいる
しかもエロい格好をして
いやらしい声をだして

パッチリした目を半開きにして

ただ勃起した立派なチンコもついてる

高校に入って少しづつ変化する姿を見て元々女の子の数が3人くらいしかいない工業高校の奴らに狙われないことはなかったみたい

そんな訳でこんな淫乱なビッチになったらしい

タンクトップはすでに胸上までめくられて乳が露出してた
小ぶりだけどちゃんと乳房もある

チンコがなければ完全な美少女だ

AとBがともに左右の乳首をチューチュー音を立てて吸いはじめるとTの息づかいが荒くなってきた

息をするたびに動く腹部
その度に形を変えるへその形
驚くほど華奢でくびれたウエスト
ときどきビクンとするたびに揺れる乳房

どれをとってもたまらなかった
勃起したペニスの先からは透明な汁がダラダラとでてる

エロいと思った
舐めまわしたかった

するとTが小さい声で言った
「おなかすいた…」
すると隣にいたCが立ち上がりながら
「もう我慢できない」
そう言うと勃起したペニスをTに近づけた

するとTが凄く幸せそうな顔してそれを咥えるんだよね
舌を這わせたり唇でこすったり

口元だけでもオカズにできるくらい艶っぽかった

俺のチンコもあり得ないくらい勃起してた
もうTがたまらなく可愛くて犯したくてたまらなくなった

ABCの三人にいいように身体をおもちゃにされながら喜んでるTは俺の知ってる親友じゃなくただの肉玩具だった

「お前も一緒にやろうぜ」

聞き慣れた声が聞こえた
俺の知ってるTの声だ
内気でいつも一人になりがちだった俺にいつも同じ言葉をかけてくれてた
この言葉に何度も救われた

「T?!」

俺はTの方をみた
三人にカラダを弄ばれながら押し付けられるペニスを避けて俺をまっすぐに見つめるTがいた

…可愛かった
俺は三人に混ざるとTは泣きながら俺のペニスをしゃぶってた

「やっと夢がかなった」

って言われた気がした
一通り終わると別室にTは移動した
このあとやりたい奴が交互に部屋に入って犯しまくるらしい
いつものことらしかった

Tは親友じゃなくて肉玩具なんだって自分に言い聞かせて俺の番を待つことにした

その後社会人になった今でもTは肉玩具で俺もよく呼びつけて遊ばせてもらってた

飽きるとお腹を殴ったり乳房を鷲掴みにして握りつぶしたりして遊んだ
顔はやめてっていうからやらなかったけど

休みの日はずっと部屋でオナニーさせて鑑賞したり友達呼んで見せたりしてた

今俺は彼女もいてノーマルな恋愛してる
彼女できたって言ったら驚いた顔して下向いてさよならって帰って行ったきりあってない

バイシェクシャル

俺は28歳のサラリーマン。彼女はもとスポーツ選手で24歳でバイセクシャル。
つまり彼女は男も女も恋愛対象と微妙な女です。
彼女の名前は智子(偽名)
同棲して2年
ボーイッシュで顔は矢口真里をちょっと細めにした感じで美形。
体系も少年のようで、Bカップで若干貧乳。
背は165cmと高めです。
豊満好きにはだめかもしれませんが、一般的に体系的にはいい方だと思います。
付き合いだすまえにバイセクは聞いていました。
付き合う条件として『男の浮気はだめ、女の浮気なら相手もバイセクで俺らと3Pでるような女なら許す』と『浮気するまえにちゃんと言え』というのが条件でした。
半分冗談も入っていますが、彼女自体は真面目の受け止めていたようです。
彼女は性欲が強く、オナニーを頻繁にしています。
俺は何度か目撃はしたが、夜中、お風呂、会社のトイレでオナニーをするようです。
年間回数はと聞くと600回はするといってます。
SEXも頻繁にして、かなり逝きまくる女なのですが、『オナニーにはオナニーのよさがある』と智子はいいます

6ヶ月ほど前の話なのですが、
「気になる人ができた」と智子に告白されました。
「男か女か?」と聞くと
「女」と教えてくれました。
「俺達と同棲できるぐらい覚悟のある奴なら許すよ」と俺はいいました。
「レズりたいなら、ここでしろ。隠れてされるのは嫌だから、とりあえず連れてこい。」ともいいました。
「説得してみます」と智子はいいました。
智子は家庭的な女ではなく、中性的な女なので将来を共にするのはどうかなと俺も思っていたところでした。家事全般は俺です。ただSEXは激しい女というのとルックスの良さだけが取り柄な女です。

3週間後ぐらいに智子は彼女を連れてくるといいました。
そして次の土曜日の夕方に彼女を連れてきたのだが、俺はびっくりしてしまった。
「お前はいくつだ?」と俺が聞くと
「16歳」と答えました。
「高1?」って聞くと
「高校は行っていません」と彼女は答えました。
智子が勤めているとこにバイトに来ている女でした。
名前は翔子(偽名)で俺の偏見かもしれないが、もっと年下にみえる。
脳みそはほとんどない。ただ智子が好きになったというのも伺える。
小柄で色白で卓球のあいちゃんみたいなタイプです。どちらかといえば愛くるしい。
身長は150cmほどで小さめ。太ってはないが、少年のようではなく、女性らしい体系。若干おしり大きめ。
俺は2人をアパートに引き入れました。
「もう何も言わなくてもいい。今から2人でシャワーでも浴びて、そっちの部屋で好きなだけ愛しあえばいい。覗いたりはしない」というと、2人は目を合わして微笑んでいて、すぐにシャワーを浴びていました。
いつものことなのですが、智子は全裸でシャワーから出て来ました。翔子のほうはバスタオルを巻いてでてきて、2人して部屋に入りました。
部屋は隣なので声は若干聞こえる程度なのですが、聞こえてくるのは聞きなれた智子の絶叫の声です。翔子の声はほとんど聞こえません。俺はその声を聞きながらお酒を飲んでいました。
2時間ほどたったとき、ドアが開き智子が全裸ででてきました。
「トイレ」と一言だけ言い残しトイレにいきました。ドアは開いたままです。
智子はそういう雑な女です。
ちょっと気になって開いたドアから中をみてみると、暗がりでよくは見えないが、全身をぴくぴく痙攣させながら、仰向けに寝ている翔子がみえました。そして、俺と智子の愛用のバイブも横においてありました。
トイレから出てきた智子に
「堪能した?」
「うん。堪能」と笑顔です
「今からどうする?その子家に帰さないと両親心配するよ」と俺が言いました。
「わかった。聞いてみる」といいながらドアを閉めて何か話してるようです。
そしてもう一度ドアが開いて智子が
「泊まっていってもいい?」と俺に聞くので
「好きにすればいい」と答えた。
しばらくしてまたドアが開いて
「泊まっていくこになった」と智子がいいました。
「まだするの?」って俺が聞くと
「もうちょっと楽しむ」と智子がいいました。
今度は、智子が一方的に攻めているようで翔子の声がよく聞こえてきます
「これ以上はもうだめ」という言葉が何度も聞こえて来ました。
そして夜11時頃そんな声も聞き飽きた俺はテレビをみていました。
ドアが開いて、
「そろそろ寝る?」と俺に聞いてきたので
「そうだな」といいました。
ベットは一つしかありません。セミダブルです。
暗がりの中部屋に入ると、翔子はさきほどよりひどい状態です。
放心状態で目の焦点もどこに向いているかわからない状況
「この子お前より乳でかいな」というと
「うるさい」と智子がいいました。
「めっちゃ乳首小さいな」乳首は小学生レベル。男と相変わらない
「大人になってないのかもね」と智子
「お前も昔はこうだった?」ってきくと
「そうだったのかもしれない」とよく覚えてない様子
「美乳だよね」って俺が言うと
「きれいだね」と智子
後でしったのですが翔子の胸のサイズはD
そして俺と智子はその場でエッチしはじめた。
智子はいつものごとく、ガンガン逝きまくっている。
そしてふと翔子をみると、涙を流してる。
俺は智子とのセックスを一次中断。
「でも中途半端なんだよな。ここの処理どうしてくれる」と俺はいちもつを指さした。
「このまま続けるか?処理してくれるのか?どっちだ」と俺が言うと
「処理する」と少し考えていった。
そして口に含んできたが、智子とはちがい、かなりうまい。前の彼氏にそうとう仕込まれたようです。それを横でニヤニヤした顔で智子が見ている。
そして、俺は翔子の口の中でフィニッシュ。
そのまま、俺を真ん中にして3人で全裸のまま就寝した。
朝起きてみると俺一人。ドアを開けて出てみると、もう2人はちちくりあってる。
智子はまたバイブで翔子をいじめている。そっとちかづき、智子の後ろから襲おうとした瞬間
「いれちゃだめ」と翔子
ならとおもい
翔子の口へ、あまりの上手さにすぐに昇天。
そして、退散。でも2人はずっとちちくりあっている。
そうしているとまた俺が興奮して、翔子の口へというパターン。
智子は面白いらしく、翔子への攻撃をゆるめません。
結局6時間以上、智子は攻め続けていました。
翔子は昨日のようにもう焦点があっていない。常にぶるぶると痙攣状態です。
よだれもたらし放題。
そして、お腹がすいたので飯休憩。でも翔子は立ち上がることさえできないし、箸も一人でもてない。智子が翔子に食べさせてあげました。
ご飯が終わると、そんな状況なのに智子はまた攻め始めました。
結局、夕方まで智子はいたぶっていました。その間1回翔子とセックスした。

そしてこんな週末が毎週続きました。翔子の両親は俺の存在はしりません。
翔子は家に帰らなくなり、俺のアパートに住み着いています。
翔子はもともと引きこもりだったので、バイトもやめ家事担当となりました。
どSまっしぐらの智子と俺のペット状態です。やりたい放題。
お風呂場で俺と智子におしっこかけられたりしても、喜んでおしっこを飲んでいます。
俺はちょっと心配になり翔子に聞いてみた。
「こんなのでいいのか?」と聞くと
「今、人生の中で一番いいです。今の状況がずっと続いて欲しい。」と答える。


浮気相手がニューハーフだった

浮気相手とは俺が3ヶ月、単身赴任してた北陸での出来事だった。
北陸の奴の誘いで合コンに参加して「千春」と出会ったんだ

第一印象は清純そうな感じだし、雰囲気が妙に色っぽい感じだった。
俺も結婚してるから合コンは、その場を楽しめれば良いと思ってたんだが、アドレス交換して会うようになったのが駄目だったかも

北陸を知らない俺に、休日が暇なら案内してよとメールして二人っきりで会って色んな所を案内して貰った。
その日は適当に飯を食って別れたが、色々と話してると凄く良い女だなと思ってしまって、後日に飲みに行く約束をしたんだ。

後日、俺のレオパレスに飲みに来ないかと大胆にもメールしたんだ。
俺も北陸での甘い経験をしてやると息巻いてたからな。

千春は誘いに乗ってきて飲みに来たんだ。

スーパーで食材を買い込んでカレーを作ったんだ。
千春と俺のアパートは千春の家から偶然にも自転車で10分くらいで帰りを気にせず飲み食いしてたんだ。

やはり俺も男だ。
赴任先での甘い経験をしようと、キスをしたんだ。

抵抗も無く激しくディープキスをしてたんだ。
俺も、歯止めが効かなくなり胸に手を伸ばしたんだ。

千春「ゴメン。。生理だから、これ以上は無理だよ。」
俺「ゴメン。でも、最期までしないから」

と言って耳やら首筋を舐め回してたんだ

千春「本当に無理だよ。」

と言って何も言わずにチンポを舐めてくれたんだ。
手の使い方も上手いし意図的にジュボジュボと音を出してたし、唾を亀頭に垂らしては舐めてくれた。

本当に素人とは思えない程のテクに俺は悶絶してた
発射も口で受け取ってくれたし、俺の乳首を刺激しながらのフェラだったし色んな男に教え込まれたんだろうなと感心してたんだ。
その日は千春は帰ったが、俺の頭の中は千春を赴任期間中にやる事が目標だった。

翌日も千春は俺のアパートに来た。
普通に飯を食って雑談して、その日も生理だからと言ってフェラをしてくれた。
泊まる事も無く次の日も仕事だからと帰って行った

確かにフェラは気持ちいい。
フェラだけで2回も立て続けに出すのも当たり前だった。

だが俺の性欲はマンコを見てそこにぶち込む事が目標だ。

結局、4日連続で来てくれてフェラだけで7回も出してしまった。
千春とは気も合ったし凄い楽しかった。
合コン仲間も誰ひとりと千春がオカマだって知らなかったんだ。

俺も仕事の飲みや会議やらで千春とは一週間くらい会わなかった。
その間も、メールや電話でたわいもない会話をしてた。

だが、次に会った時に俺は彼女の正体を知る事になる。

千春と再会した時、俺は繁華街へと飲みに誘ったんだ。
飲んで俺は、近くのモーテルに行ったんだ。
今日こそ、セックスしたいと強く思いモーテルにチェックインした

モーテルに入り俺達は別々にシャワーを浴びて、俺はセックスに備えて期待してたんだ。
千春は部屋着に着替えてた。
俺達は久しぶりの再会に激しくディープキスをしつこい位に求めあった。
俺は、胸を揉んだ。
超Aカップを経験してるから疑いも無く乳首を舐めまわした

俺は千春の股間に手を伸ばそうとした。
ガッと手を掴まれて

千春「ちょっと待って!まだ心の準備が出来ないよ」

千春は股間に触るのを許してくれず、俺を仁王立ちにさせて激しくフェラをしてくれた。
千春の上半身は裸だ。
千春の極上フェラで俺は千春の顔面に大量の精液をぶっかけてしまった。
自分でもビックリの凄い量だ。

だが今日の俺の最大目標はセックスだ。
フェラなんかで満足してる訳にはいかない。
チンポの回復を待つ間に俺は、力ずくで股間に手を伸ばした。

ムニュ。

なんか、女性には無い異物の感触が手に伝わった。
まさか。。。。。これは

突然、泣きじゃくる千春。
俺は、明らかに股間の異物がチンポだと分かったが理解するのに時間を要した。
もう、訳が分からん。

千春「本当に、ゴメン。ゴメンネ。騙してたんじゃないんだよ」

涙声で何を言ってるか分からんかった。
俺も頭がパニックだ

千春「実は、私、男なの。正確には性同一性障害ってんだけど理解出来ないよね。本当に騙すつもりも無かったし私も、俺と居ると楽しかったから言うのが怖かったんだ」

俺は理解するのに大変だった。現実を見る為にチンポを見せてとお願いした。

千春「本当にゴメンね」

泣きながら、パンツを降ろして綺麗に脱毛して有るチンポを見せてくれた。
俺はもう、大パニックだ

俺「お前!ふざけんなよ!!何が騙すつもりは無かっただよ!俺は女だと思ってたのに、調子に乗ってフェラを何回もするしよ!!そんな大事な事は最初に言えよ!!俺は、お前が性障害か知らんけど結局は男じゃねーかよ」

俺も何故か涙声だった。
なんか裏切られた気持ちが強かったし、現実を理解出来なかった。

千春「本当にゴメン。ごめんなさい」

ベットの上で土下座しながら涙声で俺に謝ってた。
だが、俺の気持ちは罪の無い千春に容赦なく罵声を浴びせてた。

俺「お前がオカマと知ってたら、それなりの対応をしてたし何回も会ってんのに言わないのは卑怯だろ!あ~あ!俺は男にフェラされたんだな。一生の汚点だわ。」
千春「本当にごめんなさい」
俺「なんだかんだ言っても騙してたのは事実だしな」

何故か知らんけど千春は財布から、お金を出して俺にくれようとした。よく覚えてないけど、6万円位はあったかも

俺「なんで、金を出してんだよ!そんなもん、いらねーよ」

俺は最低な事を言ったかも知れないけど、少し良いなと千春に感じてたから悔しかった

俺は財布から2万円をホテル代だと取り出してベットに投げ付けてホテルから逃げるように飛び出した。

後日、千春から何回も「ゴメン。許してとは言わないけど騙すつもりは無かった」とメールが来た。
もちろん返信はしてない。

俺は赴任先から帰ると嫁を抱いた。
やはり、女の体は良いと再認識出来た。
フェラテクは千春程じゃないけど俺好みのフェラをしてくれる。
やはり、性障害でも所詮は男だ。
男はあかん


術後男??との体験

以前、イククルを頻繁に利用していた。
ネットでおいしい思いをした事はほとんどなかった。

何度か人妻とセフレ関係になった事はあったが、たいてい相手がマジになってしまい、勝手に旦那と別れると言っくる。

セックスだけの関係ならまだしも、付き合うとか結婚は完全にあり得ない。
なにより、俺は既婚者。家庭は大事にしている。

やばかった時は旦那と別れるというメールがきた時!
そう言った時は速効でメールを着信拒否!
普段メールだけのやり取りなので簡単に逃げられると思っているだろうが
自分のアドレスを変えてガンガンメールを送ってきたりもした

中には
「逢いたい・・・。」
「あなたと別れるなら死ぬ。」
「もう生きている意味がないよ」
「あなたの子供を妊娠した」
などなど、恐ろしいメールが一日に何十件も入ってくるときもある。

着信拒否にしても何度もアドレスを変えてメールを送ってくるので
こういった場合は自分のアドレスを変えしかない。
これで大丈夫だろうと思っていたら、数日後俺の最寄り駅でうろついている人妻もいた

そんな恐ろしい経験をしたのにも関わらず、出会い系は辞めれなかった。

ある日の休日パチンコで勝ち臨時収入があったので
イククルでポイントを購入して、気になる娘には片っ端からメールしていた。
そして暫くすると1通の返信メールが来た。

その娘はゆうちゃんという自称30歳のバツイチ女性。
その日たまたま暇していたので、良かったら御飯でも食べませんか?
という積極的なメールだった。

女性から逢いたいなどという積極的なメールは初めてだったので怪しく思い、怪しまれない様に探りを入れたりしたが、不自然なところは特にない。しかも写メを送ってもらったが、これがメチャクチャ可愛い。

まだまだ不信感はあったが、取りあえずその日の夕方に会う約束をした。

待ち合わせ場所の駅に到着した俺は、気付かれない様に周辺を伺っていた。
するとそこには既にゆうちゃんが待っていた。

俺「ゆうちゃんですか?」
ゆう「あっ、はい!○○さんですか?」
俺「うん。」
ゆう「会えて良かった!」

そのまま近くの居酒屋に入り、時間くらい話してお酒も入っているからか
ゆうちゃんも上機嫌「休憩していきまいこう?」とサラっと言った
「え~。本当に~。どうしよ~。」と。
俺は、(これはイケる!)とばかりに「近くにホテルあるからそこにしよ!」と無理矢理行く事に。

手を繋ぎ、ゆうちゃんとホテルへ向かって歩いた。
この時すでにアソコはフルボッキ!!

そしてチェックイン俺の頭はセックスオンリー
俺はゆうちゃんの横に座ると、腕をゆうちゃんの肩に回した。
ゆうちゃんは嫌がる気配は全くない。
俺は思い切って軽くキスをした。ゆうちゃんは照れながら微笑んでくれた。可愛い。
そして再度キスをし、今度は舌を絡め合った。

唾液を交換しながら、服の上から胸を揉んだ。
服を脱がしに掛った。

ゆう「ちょっとまって先にお風呂に入らない??」
俺「わ、わかった。」

このタイミングでかよと思いながらまだまだよるは永いと気持ちを抑えて
ひとまずここは抑えて風呂に入る事にした。

俺「風呂狭いからシャワーでいいー?」
ゆう「先にちょっと行ってて」

こんな会話して俺は意気揚々とバスルームに向かった
バスタブの中でシャワーの湯温調整してゆうを待ってたんだがなかなか来ない
んで、俺はシャワールームから顔をだして
「どーしたの?まだー?」って声をかけたんだ

そしたらそのゆうがいすに座ってマンコをいじってた
???ってなったんだが

ゆうは「あ、いまいくねー」ってすぐに立ち上がって風呂に来たんで
俺も別段深く考えずにそのままゆうと一緒にシャワー浴びて
体拭いて先にベッドで待ってるよ!って感じで先に布団にもぐりこんだ

しばらくしてバスタオルを巻いたゆうが風呂から出てきた

ゆう「ねぇ、電気消してもいい?」
俺「せっかくの可愛い顔が見れなくなるじゃん!」
ゆう「でも・・・恥ずかしいよぉ・・・」

そしてベッド脇の小さいランプのみをつけて開始
二人でベッドに寝転んでお互いにさわりあったり
首筋なめあったりしてイチャイチャしてた
ゆうはおっぱい触ったりするたびに
「ふぇぇぇぇらめぇ」みたいなわざとらしい声を出してた

そしてギンギンになった俺のちんぽを「すごーい。」と言いながら”パクッ”と頬張った。
ゆうちゃんのフェラは見かけによらずスゴイ濃厚でAVのような音を立てながら吸引していく。
最高に気持ち良いカリの部分に舌を這わせそのままアナルまで舐めあげてくれる

俺「ちょっと攻守交替しない?俺このままだとすぐいきそう」
ゆう「んふふー、何回もすればいいじゃんー♪」

俺の提案は即効却下された
2、3発しても良いかと思ってすきにさせた

いきそうな俺を気遣ってか
ゆうはある程度優しい舌使いでチロチロ攻めてくるようになった
ある程度フェラされたところで、ゆうが俺の上にまたがってきた
チンコの先っちょがニュルンベルグっとアソコの中に入った感触がした

俺「生で大丈夫なの?」
ゆう「うん?いや?」
俺「いやんなことないけどピル飲んでるの?」
ゆう「ピル飲んでないけど中だしでもいいよぉ!」

俺は気にせずそのまま騎乗位でズコズコにゅぷにゅぷしてたんだが、

ゆう「おふえぇぇぇぇおっきいよおおおおおおおお」
ゆう「おちんぽきもちいいでしゅううあううううう」
ゆう「らめらめらめええええいっちゃゆおおおおおお」

顔に似合わずゆみはとんでもないでかい声で喘いでいた
あまりにも声がでかすぎなえてきたので
ゆうが足を少し止めた隙に俺も体を起こして、
座位→正常位にちょっと無理やり持ち込んだ

ゆう「やさしくしてね」
俺「わかったよ」

こんなノリでしばらく腰を振ってた
ちょうどこのあたりで俺はやっとこさ違和感に気づくことになる

外見の状態はほぼマンコ
だけどある程度マンコを見慣れてるやつなら違和感を感じると思う

俺もちょっと年を感じてくるせいか、
ある程度腰を振ってると息が上がってきた
そこでちょっと腰休めを兼ねて一旦腰の動きを止めて、
チンコを入れたままクリトリスを愛撫することにした
暗くてよく見えなかったんだが、大体の位置にあたりをつけて
親指の腹でなぞるように撫でてみた

俺「あれ・・・ない?」
ゆう「ふぇぇぇ?」
俺「あれ?んあ?」

この時点で普通の人なら疑問を感じてゆうに問いただすなりしてたんだと思う
ただこのときの俺は精子を如何に気持ちよく吐き出すかだけを考えていて、
そのまま何かをごまかすように腰を振り始めてあえぐゆうを前に理性は飛んでた
結局そのままゆうの中に発射そして昇天した

理性が戻った俺はゆうのマンコ?にチンコを入れたままいろんな???
が頭に浮かんでいた
とりあえず確かめるようにチンコを引き抜き、
ハァハァ息してるゆうのマンコを触ってみた

感触はマンコだ、間違いない
だけど違和感が

愛液が明らかに粘つきがなんか普通と違う
あきらかに少し乾いてきたローションの感覚
クリトリスがどこを触ってもない


俺は少し冷静になってゆうに問いただした
この時点じゃ俺もまさか・・・って気持ちはあった
そして俺は行動にでた

俺「ちょっと電気つけるな?」
ゆう「いやだよぉ・・・」

問答無用で電気をつけてゆうの足をちょっと乱暴に開いた
そこにはアワビじゃなくて細長い甘食みたいな
ちょっと不自然な形をした物体があった

俺「あのさ・・・元は男なの・・・?」
ゆう「・・・」
俺「間違ってたらゴメンちょっと聞いてみただけだから・・・」
ゆう「・・・」

そして服を着替え終わるとゆうちゃんは

「なんか、騙したみたいでゴメンナサイ。もう逢えないよね・・・。」

俺は何も言えず、ゆうちゃんのホテルを出た。

その後ゆうちゃんからは全く連絡は来なかった。

これが俺の嘘のような本当の体験です。


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