父娘で交わる事は悪だと分かっている。
俺が18歳の時に、俺のデカマラを見て誘惑してきたオヤジの愛人とデキて孕ませた子供は、今年高校を卒業して、今お腹に俺の子供を孕んだ19歳の新妻になっている。娘は、最初は愛人が非嫡出子として育てていたが、邪魔になりオヤジが預かった。
しかし、オヤジの急死で俺が面倒を見て6年になる。
オヤジの愛人が娘を捨てたわけではなく、新しいパートナーに犯されることを危惧したのだった。
だから、対外的には娘はオヤジの愛人と暮らしていることになっていた。
だから、俺はオヤジの愛人と同じ学区内に住んでいた。

7年前に始まった31歳の父と中学1年生の娘との生活は、やがて父娘の関係が崩れて、俺は中1の実の娘の処女膜を破壊した。
戸籍上は他人の娘は、無抵抗で俺に抱かれ続けた。
「俺に抱かれるのは、嫌じゃないのか?まだ中学生だというのに・・・」
「ここに貰われてきた時から、覚悟していましたから・・・それに・・・」
「それに?」
「私、おじさんのこと嫌いじゃないし・・・」
中学1年生の娘が、事が終わって浴びた精液をティッシュで拭いながら微笑んだ。

それ以来、俺は娘を女として愛した。
まだ幼く純情な秘裂を愛情込めて舐めて広げて、まだ小さく皮を被った秘豆を優しく撫でた。
父の愛情のこもった快感に、娘は素直に感じていた。
まだ膨らみ切ってない胸、熟しきってない秘穴だったが、父のデカマラをギチギチと軋ませながら受け入れた。
中学3年間、お互いの肉体に溺れて罪深い父娘姦淫に耽った。
俺を父親だとは娘は知らなかったから、常軌を逸した父娘愛に狂乱していたのは俺だけで、
「アッ・・・アアッ・・・イケナイことなのに気持ちいい・・・」
娘は、中学生でありながら性を交えていることが許されざる姦淫と考えて、興奮してその禁忌の快楽にに溺れていた。
「学校で、男の子に告白されちゃったけど、ゴメンナサイしちゃった。中学生なのにおじさんとセックスしてるなんて言えないもん・・・みんな、私の事処女だと思ってるみたいだし。」
可愛い顔で微笑んだ。

裸でいるときでさえ、あまりの可愛さにまだ処女じゃないかと思うのに、セーラー服に袖を通すと清純さが増して処女にしか見えなかった。
まさかこの女生徒が、実父に股を広げてデカマラを捻じ込まれているとは思えなかった。
娘が中3になると生理周期も安定してきたので、体温管理をさせた上で、安全日に娘の秘穴に神をも恐れぬ実父精液を中出しした。
熱い精液を体の奥底に感じた娘は、その危険な行為に興奮して、初めてイクことを覚えた。

娘が高校生になると、制服はブレザーになった。
赤いリボンがアイドルの衣装のように可愛い制服で、娘によく似合った。
高校生になった娘はフェラも腰使いも上手な一人前の女になり、俺との営みを楽しむようになっていた。
実の娘という淫肉を喰らうだけでも禁断の行為なのに、安全日には近親中だし姦という歓喜に酔う俺は、人間失格だった。
しかし、実の娘というのはこれほどまでに愛しく思うとは考えもしなかった。

娘が高校を卒業したその日、
「おじさん・・・私ね、おじさんの子供、欲しいな・・・」
俺は、甘美な罪の悦楽に溺れ、安全日でもないのに娘の秘穴に精を放った。
父娘中出しは、ついに肉親の絶望に彩られ、娘を孕ませた。
オヤジの愛人は俺と娘の結婚を承諾し、入籍した。
信じ難い、実の親子の夫婦が誕生したのだ。

来年の1月、女の子が生まれる。
五体満足で生まれて欲しいと願っていた先日、妻である娘が、
「おじさん・・・もしかして、本当は私のパパだったりして・・・」
「えっ!どうしてそんなこと・・・」
「ううん・・・何でもない・・・何となくそんな気がした事が何度もあったから・・・」
それ以来俺は、背筋が凍る思いで過ごしている・・・