結婚して25年の女房は今年50歳になる。
女房23歳、俺26歳で出会って、山口智子に似た可愛い女に一目惚れして告白したが、当時は彼氏がいて玉砕した。
「もし、彼氏と破局したら、俺の事を思い出してほしい。そして、試しでもいいから付き合って欲しい。」
と言った。
その半年後、女房が彼氏と別れたと言ってきたので、再度告白して付き合った。
破局後3日で新しい彼氏を作った女房は、男と別れてもすぐに次の男を作るヤリマンと揶揄され、俺は、可愛いけどヤリマンと付き合うスキモノと言われた。
俺28歳、女房25歳で結婚、二女を儲けて今年は結婚25年を迎えた。

可愛い女房とスキモノ夫、これは間違っていなくて、50歳になっても可愛い顔した(今も山口智子に似てる!)女房とは週3回ハメている。
先日、25年の結婚生活で黒ずんだマンコを広げて見ていたら、
「ちょっと、いつまで見てるのよ・・・」
「いや、数えきれないくらいヤッたから、ずいぶん黒くなったなって思ってね。」
「ヤダ・・・恥ずかしいじゃない・・・」
「恥ずかしくないだろ。夫婦なんだから。」
「そうだけど・・・本当は、あなたに初めてをあげたかったなって、最近は思うんだ・・・」
「出会った頃に彼氏いたじゃないか。それだって何人目だか知らないけど。」
「若い時はモテたっけなあ。モテるからって、調子に乗って他感じがするわ。あなたに会うまではね。」
「相当男を知ってたみたいだったしな。本当に二桁行ってたのか?」
「まさか!あれは噂でしょ。あなたを入れても両手には届かないわよ。」
「まあいい、最後は俺が手に入れたんだからな。」
「そうよ・・・ゴム無しで入れるの許したのは、あなただけだからね。」

そう言えば女房はかなりモテて、体験人数二桁のヤリマンと噂されていたのは知っていたが、めて女房のマンコを見た時は、人数は分からないが、入れられた回数はそれほどでもないと思った。
マンコは若干赤紫になっていたが、左右対称だったしビラも小さかった。
きっと、数回ハメただけでフラれた男もいたのだろうと思っていた。
でも、女房のいうことが本当なら、最大でも俺は9人目ということになる。
二桁ヤリマンと陰口をたたかれてはいたが、俺と婚約したときは、社内で女房ロス現象が起きていたというから、憧れていた男は多かったのだろう。
最終的に俺が選ばれた理由は、俺のセックスが女房本位で、常に女房を気持ち良くさせようと奮闘していたからだと言われた。
射精を我慢して、玉のような汗を背中にかいて、女房をヨガらせることのに邁進したことが、大切にされていると感じたのだそうだ。

50歳になっても可愛いかいした女房の黒マンコを楽しむとき、最近の俺は、そう言えば女房は昔モテモテでヤリマンと揶揄されていたことを思いだしている。
そう言えば、女房の初体験は何歳だったのだろう。
そう言えば、女房は俺以外に何本のチンポを知っているのだろう。
そうすると、嫉妬心で俺のチンポがそそり立つ。