出会いは先週、出会い系で浴衣プレイをしたいと
プロフィールに書いてあった人妻に軽い気持ちでメール

するとすぐさま食いつきフィッシュオン!
それから何度か連絡を取り合いお互いの性癖をすり合わせた

そして今日はその浴衣プレイ願望の強い人妻を食す日だ

待ち合わせの場所に一足先に到着しはやる気持ちを抑える
そうしていると一人の女性から声をかけられた

「〇〇くんよね?」・・・はて?
誰だこの綺麗な女の人は、と思った

「わたしよわたし、浴衣の〇〇よ」
俺は驚きを隠せないほどの衝撃を受けた

それは浴衣を着ている人妻を想像していたせいか
それともよほどのセレブ感を漂わせているこの浴衣願望ワイフのせいか
とにかくスレンダーでいて出ているところは出ている綺麗な女性だった

軽く挨拶を済ませさっそく人妻の乗ってきた車でホテルにイン
人妻は何やら荷物が多い

部屋へチェックインすると人妻はお着替えとのこと
やはりあの荷物は浴衣だったみたいだ

あの顔と体に浴衣とくれば鬼に金棒だ
俺の竿は興奮のあまりすでに臨戦態勢になっている

人妻は半開きにした扉から細くしなやかな足だけを見せて
俺を誘惑するように登場

愛人ドットクルで想像した以上の人妻に興奮がやばい

人妻は自慢のおっぱいなのか谷間を大胆にはだけさせている

俺のカウパーは垂れ流し状態だ

人妻はベッドに腰を掛け俺を誘うように足を組み
「〇〇くん、お・い・で・・・」と大人の色気を存分に出している

今日はもうこの人妻の言いなりになる覚悟ができていた

人妻は浴衣を両肩からはだけさせ、自慢のおっぱいを舐めろ
という仕草をしている

俺はしっぽを振って人妻の言うとおりにしゃぶりついた

それからの俺の犬っぷりは情けないぐらいに凄かった
人妻が股を広げるとそこに食いつき
四つん這いになるとアナルを舐めた

ひとしきり人妻の言いなりになると「ご褒美をあげる」と
俺をベッドに倒し上に乗り自ら挿入してきた

自慢のおっぱいを揺らし腰を激しく前後上下に動かしてくる
人妻が凄い動きと喘ぎ声で俺はとうとう我慢の限界を迎える

俺が激しく突くと人妻は絶頂を迎えたようだ
俺もそのときは浴衣を汚したいという願望が出てきて
人妻の顔とおっぱいと浴衣にぶちまけてやった

人妻もそれがまんざらではない様子で嬉しそうにしていた

それから今度は人妻を言いなりにして二回戦を開始した・・・

俺はこんな素晴らしい出来事をくれた出会い系に感謝した