・・美津枝さん、いつもの場所で8時に・・ 俺はメールの送信ボタンを押した・・・              スーパーの店長をしてから6年目だ、従業員の人選を任されたのは1年前の事だつた。        本社の方針は年配者から若い者に切り替える方針で動いていた。  現在、パートを含めて26人の 従業員の内、20代は6人、30代は10人、40代も10人、その40代の中に美津枝はいた。 
女優の余貴美子を若くしてもつと、グラマーにした様な身体をした44歳の主婦で俺はかねてから   目を付けていた女だつた。 事務所に呼び出して退職の旨を告げると家庭の事情を少しずつと    話し始めた。  今、旦那がリストラにあい、高校生の娘もいて貯金の切り崩しで生活していると項垂れ、どうしても辞めることができないと俺に懇願した・・・・・                                                                                          他に辞めさせる人選はもう、すでに決めていた、相談しようと帰りに食事を誘うと、抵抗することも無く応じた、酒をすすめて酔わせてからホテルに連れ込み、裸にした、思つていたとうり、豊満な張りの ある乳房だつた、乳首は少し黒ずんではいたが充分に熟れて44歳とは思えない30代の肢体だ 、                                                                こんもりと茂る淫毛を掻き分けてマンコを舐め、チンポを咥えさせ、主婦の淫肉を貪り続けた・・・・   「 店長・・・いい・・・いい・・・こんなの初めてよゥ・・・・」  旦那以外の男を知らぬ、美津枝は吐いた。 後ろ向きにさせ、尻を突きださせてバックから貫いた、普通の主婦ではしない体位だろう、       「 ヒィィ・・・・・ハァ・・・ハァ・・・」 腰をブルブルと震わせて喘ぎ続ける・・・・・「 ああ、逝く、出すよ・・」 「 ダメ、待つて、中には出さないで・・・・まだ、生理があるのよ・・赤ちゃん出来ちゃう・・・・・」      俺は美津枝の言葉は無視し、子宮の奥深くに精液を流し込んだ。                                                                                                              「 駄目と云つたのに出したのね、悪い人・・・・」   笑みを湛えて美津枝は俺のチンポをしゃぶつた。 「 次から身体を洗わずに来てくれ、汚れたマンコ舐めたいから・・・」                「 まぁ・・変態ね・・いいわよ」  はにかむ様に頬を染め頷いた美津枝に俺は旦那との性交を禁じた・・・・・・・・