今にも出そうな様子の私を見ながら、姉はいじわるをしてきまきた。私のタイツ越しに下半身を撫で回す姉。姉の柔らかい手で触られて、爆発寸前ですがまだまだよ、まだ出しちゃだめよと囁き続けます。

苦しげな表情の私の耳元で囁いていた姉は、耳や頬、そして唇にキスしてくれました。柔らかな姉の唇に触れ私は姉とセックスしたいと思いました。裸に黒タイツを穿いたままセックスする姉と私の姿が妄想となって頭の中を駆け巡ります。

姉の触り方はソフトで絶妙でした。ペニスに触れるか触れないかくらいの場所を愛撫され、たまにペニスに手が触れると電気が走ったように身体がびくんびくんします。そんな私の反応を姉は楽しんでいます。

お姉ちゃん許して、もう我慢できないよ、出ちゃうよ。哀願する私。男の子なんだから我慢しなさい。ダメだあ、出る出る。しょうがないわねえ、お姉ちゃんの手で出してあげる。姉は私のタイツに手を入れペニスを握りしめました。温かくてスベスベの姉の手を感じた瞬間、姉の黒タイツの中に激しく射精してしました。

姉はキャッという歓声を上げ、私の精液が出尽くすまで手を離しませんでした。お姉ちゃんごめん、またタイツ汚しちゃった。姉は手についた精液を弄んでいます。すごいねもうこんなに出るんだ、セックスもできるかもね。姉の視線にドキドキしながらこの後の展開を期待しました。

手を洗いに姉が部屋を出て行った後、私はタイツについた精液を拭いていましたが、姉の手の感触が忘れられず、またオナニーを始めていました。またやってるの?姉が戻って来ました。
姉は裸で、下半身には黒タイツだけを穿いていました。タイツ越しに姉の陰毛が透けています。

もっといいことしない?姉はあの妖艶な目つきで、タイツ姿の私に近寄ってきました。