子供の頃から女性用のタイツに性的興奮を感じる変態でした。どちらかというと濃い厚手のタイツが好きで、そんなタイツを穿いている女性を見かけた日は、目に焼き付けた光景をオカズにオナニーしていました。

ある日、姉の部屋のドアが開いており、部屋の中に姉の黒いタイツが脱ぎ捨てられているのを見ました。姉はトイレに行っているようです。やるなら今しかないと思い、姉の黒タイツを自分の部屋に持ち帰りました。

姉の黒タイツはとても柔らかで、まだ体温が残っていて甘い匂いがしました。我慢できずズボンを脱ぎ、姉の黒タイツを穿きました。それは信じられないくらいソフトで、伸縮性がよく下半身をピッタリ包みました。

タイツの感触が気持ち良くて、脚を触りまくりました。タイツの下に履いたままのブリーフの中のペニスは既に勃起しています。その時ふと、タイツを直接穿いたらどうなるだろう?と思いました。

奔放な姉は家の中でも、スカートを履かず、黒タイツの下半身むき出しでウロウロする事があり、その姿を目撃した日は何度もオナニーしていました。そうう時は裸の姉が黒タイツだけを穿いて、性的な行為をしている姿を想像していたのでした。

いったん黒タイツを脱ぎ、ブリーフを脱ぎます。まだ毛も生え揃っていない部分は、固く脈が浮き出ています。そのペニスを包み込むようにタイツを腰まで引き上げると、物凄い快感が訪れました。

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理性のタガが外れた私は、タイツ越しにペニスを触り、悶えました。腰がガクガクしてうまく立てません。ベッドに横になって黒いタイツ越しに自分の下半身を触り続けました。裸の姉が黒タイツ姿で誘惑します。そんな妄想が頭の中いっぱいになった時、我慢できず姉の黒タイツの中に射精してしまいました。

姉の黒タイツを汚してしまった後悔と、信じれれない快感の余韻に浸っていると、何時の間にか姉が部屋の中にいて、私を見ていました。

「何してるの?それお姉ちゃんタイツだよ。」

黒タイツにドロリとついた精液とタイツ姿を姉に見つめられながら、私は固まっていました。