「これだけの美少女だ・・・一流のアイドル、女優になるぞ・・・その前に、たっぷりと楽しませてもらおうかな・・・」
清純そうな三つ編み少女は、セーラー服は上半身だけで下半身は裸、手足を拘束されて屈辱のM字開脚で女性器を剥き出された美身は、秘穴を拡げられて膣奥まで晒されていた。
「あっ・・・あっ・・・い・いっ・いやぁぁぁ・・・」
「おやおや・・・この子に処女膜が見当たらないぞ・・・おい、お前は男を何人知ってるんだ?」
拡げられた秘穴の上に震える秘核を摘ままれて、
「言わないと、子のクリを剥き上げて締めてやるぞ・・・」
そう言いながら、男はクリキャップを少女の秘核へ押し当てて吸い付けた。
「いや、いや、許して・・・ああっ・・・あっ・・・」
三つ編みを揺らして、清純少女が秘核を吸い出されていった。
「ああ・・・あっ・・あうううううっ・・・こ、高1の秋です・・・せ、先生と・・・」
「高1の秋?処女喪失から1年か・・・相手が先公なら、もう性の快楽は知っているな・・・」
クリキャップが吸い付く秘核の下の秘穴を嬲られて、恥じらいに顔を赤らめた。
「処女じゃないなら、これを使ってやるか・・・」
バイブを挿しこまれて、秘穴の奥深くまで汚辱されていった。
「いっ、いやあっ・・・やめてぇ~・・・いやっ、だめぇ、許して、ああっ・・・はあ~~」
若い美身は淫虐に染め上げられていった。
激しく体を捩って、無機質なバイブの無慈悲な振動に大人の女のように喘いだ。
三つ編み純情少女は、淫婦と化した。

男は素っ裸になり、太さはそこそこだが、長さは外国人並のイチモツを少女に見せた。
「!!い、いやあ・・・そんなのいやあ・・・」
「処女じゃないんだろう・・・これ、評判いいんだぞ・・・ちょっと太いだけだからそれほど痛くない。でも、長さはあるから、今まで突かれたことのない場所で感じるぞ・・・」
男は生のまま、グロテスクな赤黒い亀頭を少女の秘穴に押し当てた。
「や、やめてぇっ・・・やめてくださいっ・・・・」
「可愛いオマンコ丸出しで、止めてもないだろう・・・」
自分の恥ずかしい格好を表現されて、少女は恥辱の淵に追い込まれていった。
赤黒い長大イチモツで淫戯儀式が始まった。

ズブズブと少女の恥穴にめり込んでいく長大イチモツ・・・
「あぐっ・・・あぐうぅぅぅぅぅっっ・・・・、あはっーーーーーーーっ!」
緊縛凌辱で甚振られ、見知らぬ男の生イチモツ、それも20㎝くらいあるかと言う長大なイチモツを捻じ込まれていた。
ゆっくり出し入れされるイチモツに少しずつ反応していく様子を撮影されて、淫罪の烙印を押されていった。
「あひいっ、あはん・・・あん、あん、あっ、ああっ・・・あはぁっ・・・」
三つ編みセーラー服美少女を襲う無残な姦刑がフルハイビジョンで記録されていった。
「どうだね。普通の日本人では届かない子宮の入口に先が届いているのがわかるかね?うん、こりゃあ、亀頭は子宮口に入ってるかもしれんな・・・」
「あああん、あはっ、あああっ、あああ、あっ、いっ、いいっ、いあうっ、ああっ・・・」
「ホレホレ、若くしてポルチオを味わえるかもしれんな・・・」
結合部を接写され、三つ編みを揺らして感じてしまう様子を接写され、全体を俯瞰され、17歳の少女には耐え難き恥辱の限りを尽くされていた。

長大イチモツにまるで淫具のように弄ばれ、
「ああっ、いいっ、いいっ、いいっ、あん、あん、あん・・・」
初めて子宮口を撫でられ、快感に負けていく美少女は体をガクガクさせて、吸い付いていたクリキャップを飛ばした。
「おうおう・・・激しいな・・・どれどれ、クリが吸い出されてプックリ膨らんでるぞ・・・」
子宮口を撫でられながら、剥き出された秘核を指で撫でられて、少女は緊縛折檻の恥辱へ追いやられていった。
もう、感じまいとする抵抗は虚しく、快楽の渦へと呑み込まれていった。
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、はぁん、はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーっ・・・・」
三つ編みとセーラー服が醸し出す清純が音を立てて崩れ去っていった。
清純の象徴である三つ編みとセーラー服姿で、淫らな行為に悶え乱れる憐れな姿は、この上なく羞恥の美が極まる組み合わせだった。
「うっ・・・うぅっ・・おかしくなっちゃうぅぅぅぅ・・・・」
「それは、イクという感覚だよ。それ、17歳で初イキを見せておくれ。ホレホレ、子宮に直接熱い精液を注いでやるからイッておしまいなさい・・・何度も抜かずに出してあげるから・・・」
「いやーーーーーーーーっ!」
長大イチモツによる子宮内連続射精の宣告に絶叫する美少女だったが、既に1回目の精液が噴出していたようだった。

子宮内直接射精を繰り返される地獄なのに、絶望の淫水を滴らせていった。
「はおおおっ・・・だっ・・・だめ・・・そんなにしたら・・・・はぉぉぉぉーーーーっ・・・ひっ・・・く、くあっ、くぅぅぅぅぅーーーーーーーっ!」
被虐の妖気が漂い、尽くされゆく恥辱が撮影されていった。
滴る淫水と大量の精液が、ラストシーンを彩りながらフェードアウトしていった。

画面の端には、「11.09.2010」とあった。
6年前、某美少女アイドルがデビュー前の17歳の時に、長大イチモツを持つプロデューサーに受けた恥辱行為の動画である。
彼女達がこのプロデューサーに極めて従順な理由がここにある・・・