しかしそこは息子はまだ1歳児。妻の無様な姿を見て大笑いするだけで、肝心の質問にはいつ至るのやら。それまでずっと妻はこの格好なのだろうか。無防備な妻はカーテンも閉めずに今日も四つん這いお掃除タイムだ。既にどこかの覗き魔のおかずかもしれない。息子にアソコを意識させようとする妻の格好もまた滑稽で、息子に呼ばれ会話する時も、顔を合わせるのではなくお尻を息子に向けているのだ。
息子はケツだけ星人だと言って喜んでいるだけだが。最近はくぱぁ星人がバリエーションに加わり、仰向けの四つん這いで脚は180度開脚。息子の故郷が顔面に迫ってくるという状況になっている。息子はまた面白がっているが、「ママ蜘蛛みたーい。」と言っているだけだ。
なかなか質問に至らないことに業を煮やした妻は、息子のトイレトレーニングと兼ねて、なんと最近、息子も下半身裸で過ごすようにさせた。息子がトイレ行きたいと言う前に自分もオシッコウンチを貯めておき、自分が見本となって実演しているのである。息子と一緒にトイレをする為にオシッコウンチを我慢する妻のアソコは力んでおり、その姿がまた男の劣情を刺激する。家のトイレが和式なのを選んだのも、妻が息子のトイレトレーニングの為と言って譲らなかった為だ。2階こそトイレは普通の洋式に出来たが、1階の和式トイレは後ろの方にドアがあるため、開けっ放しで実演する妻のウンチオシッコをする姿が丸見えだ。更に子供相手とあってか無駄にハイテンションで、オシッコウンチをする時も妻の自作した変な歌に合わせてするので、妻の頭はおかしくなってしまったのではないかと思いたくなる。
更に子供に一緒に床掃除をするよう義務付けた。親子一緒に、ケツの穴丸見えで仲良く床掃除をしている。雑巾がけの時などは、躍動する尻肉に圧巻だ。競争する時などは、発進前に力を込める演出なのかアナルをヒクヒクさせているし、わざと息子に負ける時もお尻をフリフリさせて悔しがっている。そんな妻を、私の理性を狂わせる性獣と呼ばずに何と呼ぼうか。