中学のとき、女子の家に何人か集まることがあった。
その女子とは昔から仲がよかったけど、こうして他の友達と一緒じゃないとあまり関わることがなくなった。
でもある日を境に2人きりで遊ぶことも。
いつも遊ぶ仲なのになんとなく緊張感があったりなかったり。
また、2人きりだとその子は暑いとか言いながらスカートの中のスパッツを目の前で脱ぎ出す。
その直後、なんとなくニヤケた顔でこっちを見てくるような気がする。
さらにスカートの中が見えるようで見えないような座り方をしてくる。
うっかり気にしてしまい、「なに?」とまたニヤケたような顔をされた。
そして慌てて「なんでもねーよ」とごまかす。2人きりだと毎回こういうやり取りになった。
他にだれかいるときはまずスパッツを脱ぐこともないし、俺のことが好きでこんなことしてんのか?と考えたり。
見えそうで見えないパンツも気になって仕方ないし俺のほうがその子を意識しつつあった。

その子と2人きりで遊ぶことになったとき、負けたら罰ゲームというルールでバドミントンやゲームをすることに。
他の友達がいるときはこういうことをすることもあるけど2人きりだから意外な提案だった。
でも勝てばパンツがちゃんと見えるように座ってもらったりなんかしてくれるんだろうかと考える。
実際勝ってもそんなこと言えるわけないと思いつつもそんな展開を期待し、その分実力以上の力を発揮できた。
結果は、負けたゲームもあれど総合で俺の勝利。勝って高揚しているからか、罰ゲームを言い出せそうな気がした。
そして勢いに任せ「パンツ見せてよ」と言えた。その子は少し慌てたように「何いってんの」と言うが、後に引けず「ほら、負けたら罰ゲームでしょ」とその子に少し近づいた。
「別に見たくないんでしょ!?」と俺がごまかすときにセリフを利用されるが、「……本当は見たいに決まってるだろ」と恥ずかしながらも本音を吐く。
「やっぱり……もう、ジロジロ見てるんだもん!」と言う。「そっちが見せようとしてるんだろ」と言いつつ往生際が悪いその子に詰めよるが逃げられた。
追うとすぐに部屋の隅に追いつめられる。「ちょっと、来ないでよ!」と言われるが、声に単に追いかけっこをしているときのような余裕が感じられたので、遠慮無く近づきスカートを掴み、今日もスパッツを脱いでいたためワクワクしながらぺろんとめくりあげた。
小さな悲鳴とともについにパンツが見れた……! 純白のパンツだった。
「あー、もう!最低!」と言って軽く暴れるけどパンツが丸見えの状態で下半身が動くのは逆に刺激的だった。
なにも言わず眺めていたためか、この子もすっかり恥ずかしそうになって悪口も言ってこなくなる。
「もういいでしょ……!」と逃げようとするが捕まえて、「もっと見せてよ」とスカートをめくる。体勢が変わり今度はお尻の方。
壁に追い詰めてスカートをめくる。声も出せない女の子。なんだか痴漢のAVのように思えてきて余計に興奮してきた。
めくったまま太ももに手を出し、なでながらパンツへと向かっていく。「な、なにしてんの?」と少し怯えたような声。でも我慢できず「ごめん、ちょっとだけだから!」とパンツ越しにお尻を揉ませてもらう。
もうこれ以上はダメだ……でもその前にちょっとだけ……!と手を前の方に回していきおまんこに当たる部分をすりすりとこするように触った。
その後、さすがに身を引き、謝ると悪口を言われるくらいにいつものように戻ってくれた。
それからもその子とは仲良くしつつも2人きりで会うのは避けられてる感じだった。
あの感触をまた味わいたいが諦めてひとりたっぷり抜きまくる。痴漢のAVなどを見て思い出しながら。