「奥さん、そろそろ、限界です。このまま、中に精子出しますよ」と片岡さんが和子にいった
そうです。
「あ~、お願い。中に中にいっぱいください。妊娠してもいいから膣に精子ください。」と
和子はピクンピクンと感じながら言ったそうです。

「奥さん、奥に膣の奥にいっぱいだすよ」と片岡さんはいいさらに激しく突いてきたといい
ます。段々と、片岡さんの腰を振るスピードが速くなっていきます。

「あ~、ダメ。そこは・・・逝っちゃう。いく~う」と和子はいい頭が真っ白になったそうです。

「奥さんだけいい思いするのはずるいですね。私も逝っていいですよね?」と片岡さんに聞か
れた時に和子は、コクンとうなずいたそうです。そして、片岡さんの身体がピンと張って痙攣
しました。

ガクガクと腰を振り、身体の動きが止まります。 「ビュル、ビュル、ビュル」と一瞬大きく
なった片岡さんのペニスから精子が勢いよく膣内に注がれるのを感じたといいます。

 片岡さんは、そのまま軽くピストンしペニス内部の精子も残さず和子へ注ぎ込んだようです。

放心状態の和子の性器から白濁したものがドロリと少し漏れていて・・・。
間違いなく、片岡さんは和子の膣内で精子を解き放ったようです。

 片岡さんは和子の頬をやさしく撫でて、自身のペニスを和子の顔に近づけました。
和子は薄目を開けて、片岡さんのモノを目に咥えました。和子の口には、自分を犯した肉棒が。

 その傍らで、片岡さんは和子のアソコに指をやり、中をグチュグチュと掻き回しました。
和子は「あぁぁッ・・・。」と声をだし性器からさらにドロリと精液が垂れました。

 続いて初老の男性も和子のアソコにペニスをこすり付け挿入していきます。
男性は、今までの行為を見物し限界だったようです。挿入後、男性は、短く激しいピストン
をし身体がピンと張って痙攣しました。ガクガクと腰を振り、身体の動きが止まります。
精根を和子の中に思いっきり吐き出したのは想像に難くありません。

 はぁはぁと荒いを男性は漏らしつつ和子の性器からペニスを抜き白濁したものがドロリと
たっぷり漏れてきました。性交を長らくしていなかったのでしょうか。あまりの多さに和子
もアソコから出てくる精液を確認し驚いています。男性は和子の膣内でありったけの精子を
解き放ったようです。

 男性は和子の頬をやさしく撫でて、和子と口づけをしアソコをかき混ぜています。
男性のエスコートに従い男性に跨りました。そして和子は、精子のあふれ出ているアソコを
男性のペニスに近づけ受け入れていきます。

「ヌチュ」っといやらしい音を立て男性のモノを膣奥へ受入れ、自ら恥骨をこすり付けて
いる和子はトロンとした目つきで腰を振っています。相当気持ちいのか男性は、何回か痙攣
しながら和子の中へ精子は解き放っています。

 男性のモノを抜くと和子は、男性にフェラチオをしています。和子のアソコは泡立ちポタポタ
と精子を滴らせています。

 その時。お堂の扉がいきなり開閉され、雨宿りに来たと思われる高校生ぐらいの男5人が
入ってきたといいます。言うまでもなく見合わせてしまったそうです。その緊張を高校生の
若い性欲がやぶります。

 高校生たちは、裸の和子へ一気にとびかかり、おっぱいを乱暴に揉み、マンコに指を入れ
キスを激しくしたようです。和子も抵抗はせず受け入れていったようです。
初めは少し嫌がったようですが、男たちに自由を奪われ抵抗することをあきらめたようです。

 高校生の一人は、「おっぱい柔らけ~、精子がローションになって余計にいいよ」と
いいながらさらに激しく揉みます。

 和子も感じているらしく「もっと、もっとおっぱい揉んで~。マンコにおちんぽ頂戴」と
言う始末。

 高校生もセックスは知っているためか、「お姉さん、入れるよ」と言いいきなり挿入が
開始されました。「ジュビュッ」とペニスが挿入され和子はよがりました。

 こうなると若い性は、とどまることを知らず、手、口、おっぱいを使い個々に性欲を
満たしていっています。「あ~、逝く。俺もう出そう」と言った直後に高校生のペニス
から「ビュル、ビュル、ビュル」と精子が和子の膣内へ注がれました。

 この後もおっぱいに3発、口内に1発の射精が行われ1回目の射精は終わり、すぐに
2回目の挿入と手淫、パイズリ、フェラチオが開始されます。もちろん、マンコへの挿入
は早く深く和子を快楽へと導いています。

 後背位、騎乗位、正常位体位を変えながら、高校生の若い精液は和子に注がれ、そのたびに
濃い精子が和子からあふれ出し床を白く染めていきました。夫以外のモノで中出しされること
自体和子にとって刺激的なことだったはず。それなのに初老の男性との複数プレイだけではなく
高校生まで含めた輪姦になるとは思わなかったようです。

「あ~、いい。もっと奥をついて~。中にいっぱい頂戴。おかしくなっちゃう~」と快楽に
落ち、高校生たちの激しい欲望で和子のマンコはヒリヒリするほど使い廻されました。後半は
言うまでもなくダッチワイフ状態でマンコはオナホールと化しています。

 その後も7人に4時間近く乱交射精されたようです。

とにかく、一体感がすごかった・・・と和子は言いました。
お互い、着衣ではありましたが、汗が滴っていた・・・とも言いました。

そして、和子は、大きな波のようなものを感じると同時に意識が途切れました・・・。

和子が意識を取り戻したのは、しばらく経ってからだったそうです。
その時には、降っていた雨も止み、初老の男性・高校生5人組の姿はありませんでした。
和子と片岡さんはお堂を出て、山を降り、タクシーに乗って、何も無かったかのように宿へ
帰路をとったそうです・・・。

 ところがタクシー内でも片岡さんは、和子へ愛撫し車内で潮を噴かせたのことです。

「お客さん、ちょっと」とタクシー運転手は、社内での性交に気づき、人通りの少ない茂み
の中へタクシーを移動させます。

「運転手さん、すみません。和子が我慢できないといいうもんですから」と片岡さんはいい
「お詫びに和子と中出しセックスしませんか」と提案しました。

「お客さん、いいんですか?本気にしますよ」と運転手が言うと。

「本気ですよ。ほら、これ見てくださいよ。」と言いながら和子のマンコから精液を掻き出し
運転手さんへ見せました。

「もう、複数プレイしてきたので、今更運転手さんの精子が入っても大丈夫ですよ」と言う
と片岡さんはタクシー外へ出ました。

 運転手さんは、それを聞くと後ろの席に移動し和子の中へ一気にペニスを入れました。

「あ~、気持ちいい。奥さんおっぱいも使わせてください。」と言うとおっぱいへの愛撫を
手と口でしながら運転手さんは腰を振っています。

「奥さん、締まる。もう限界だ~。出すよ、奥さん」と言うとビクビクっと運転手さんが
痙攣し硬直しました。中出しです。和子に性のすべてを注いでいます。もちろん、この後も
体位を変え複数回和子の中に精子を解き放ったようです。2時間くらいたってやっと満足した
ようです。

「旦那さん、もう充分です。宿まで出発します。」とすっきりした運転手さんは、宿へと
移動を開始しました。和子は、後部座席で片岡さんに騎乗位で跨り宿に着く1時間中出しを
受入れていったとのことです。

 宿に着きロビーで片岡さんと別れるとトイレに行きマンコからあふれ出てくる精子を
処理し部屋へと向かったといいます。

そして、私の部屋へという流れに至ります・・・。

私は、衝撃の告白に言葉も無く、興奮と動揺で混乱していました。
そっと、和子の顔を見ると、薄っすらと桃色に上気していました・・・
その様は妙に艶っぽく見えましたし、一方では、話を思い出しながら火照っているのでは
ないかと思いました。

私は、衝動に駆られて、和子の下着に手を入れていました。
和子もすこし驚いたようでしたが、抗うこともなく、私に身を委ねます。

私の指先は、和子の秘部が濡れそぼっているのを十分に感じました。
中指を軽く埋没させてみると、潤滑油で満ちた和子のそこは、根元まで一気に受け入れました。
思い出すだけでも濡れるほど刺激的な経験だったのか・・・、私はそう思いました。

私は、和子を押し倒しました。
それは、一瞬、自分勝手とはわかっていても、怒りにも似た感覚がこみ上げた所為でした。
しかし、それは、やがて興奮にとって変わられ、そのまま、私と和子は一つになりました。

今までにないような貪るようなセックスを私達はしました。
片岡さんとの行為が、私達にとっては刺激になっていたのは間違いありません。
お互いの身体を確かめるように、ひとつになるセックスでした。
和子と身体を交わらせて、互いの信頼関係は壊れていないということを確認しあったのです。
たとえ他の男性に抱かれようとも、和子は、私が待っていることを再確認し、私は、和子が戻って
くることを再確認しました。

セックスの後、そのままの姿で、話をしました・・・。
「もう一度、機会があったら出来ると思う?」
「う~ん、あなた次第・・・。でも、私、今日みたいに変になっちゃうかも・・。」

和子は照れながらも、ばつの悪そうに言います。
「興奮したんだ?」
「・・・・・・、興奮・・・しちゃった・・・。」
しばらくの無言の後、俯きながら答えました。

その時、和子の携帯がメールの受信を知らせました。
そう、片岡さんからでした。

和子は私に携帯の画面を見せました。


「・・・また、誘われちゃった・・・。」
少し困惑しながらも、はにかんでいます。

そんな和子の秘部に手をやると・・・、シトシトと・・・濡れていました。
お返しにとばかりに和子は私のモノを掴んで来ました。
こういう積極性は、片岡さんに会う前には無かったものでした。
和子に掴まれた私のペニスは、ギンギンに堅くなっていました。
お互いに興奮していたのです。

「いけない奥さんだ・・・。」
私は中指を和子の膣穴に入れました。

「・・・、ふぁ・・。」
和子はすこし背を仰け反らせました。
和子の瞳が潤み、艶っぽく見えます。

「もう・・・、旦那さんだって・・・。」
和子は握っている手を上下し、私のモノをゆっくりと扱きました。

「・・・、ねぇ・・・、愛してる?」
和子は顔を近づけて私に確かめるように言いました。

「愛してるよ。」

私達夫婦は、片岡さんに了承するメールを送りました。
返信したメールに、片岡さんは更に返信してきました。