妻が、生きたダッチワイフとなってから1年が過ぎた。この1年間妻は、一度もパンツを穿くことなく過ごした。外出を控え、出かけるのはいつも私。
パンツを履かない妻はいつも性的興奮している。そのおかげと日々の体操の成果で、妻のウエストはますますくびれ、ヒップは脂肪と筋肉の乗りがますます増えた。暇さえあればいつでも何処でもオナニーの妻だ。夜中に車で妻をこっそり連れ出す時も、助手席でいつもオナニーしている。オナニーが終わると気持ち良くなった妻はスヤスヤ寝てしまい、しばらく経って起きた妻は、飽きることなく妄想に耽りオナニーを再開する。子供も大きくなり、そんな母を可哀想に思ってか、妻用のおむつを買い揃え、オナニー後ディルトの刺さったままお寝んねしている妻の股間を綺麗に掃除し、オシメ変えをしてあげる。