「あなた、行ってきます・・・」 妻が仕事に出かけた。 妻の仕事はAV女優だ。
妻は十数年前に、女子高生モノでAVに出ていた時期があった。 当時、配属先がAVと関わり合う部署で、妻と知り合った。 妻の女子高生モノのAVは何度か見ていて、実年齢を聞くと信じられないほど可愛いくて、当時、バツイチの俺は寂しいさもあってAV女優に惚れてしまっていた。 妻も年齢と共に女子高生モノが不自然になってくることを悟り、引退時期を見据えて、最後は女子校生のSM凌辱モノをやっていた。 「君が凌辱されるのは、演技でも見るのが辛いよ。」 事実上の告白だった。 妻は、SMモノを数本撮って、AVを引退した。 その後、俺と交際を重ねて15年前、俺36歳、妻25歳で再婚した。 再婚したが、妻は、俺の連れ子(当時小2の娘)を育てるだけで、俺との間に子供を持とうとしなかった。 「その方が、もし、別れるときがあっても困らないから・・・」 そう言って、妊娠を拒んだ。 その意味が、最近分かってきた。 一昨年、娘は短大を出て就職して、家を出て一人で暮らし始めた。 それと同時に、妻が名前を変えてAVに復活した。 「可愛い人妻熟女がAVデビュー」 妻がパート先の上司と不倫する内容だった。 ホテルで、上司のチンポを手で触れ、握っている。 唇を近づけて、口の中に入れ、咥え込んでいる。 亀頭を舌で舐めまわしている。 乳房を揉まれて、舌先で乳首を舐められている。 四つん這いで開脚して、指を入れられている。 クリトリスを転がされて、感じて喘いでいる。 上司のチンポが入れられ、突かれている。 愛液が掻き回される卑猥な音が響く。 演技とは思えないほど仰け反って喘いでいる妻は、全身を上気させている。 ほとばしる精液が妻の全身に降りかかる。 人妻と娘の家庭教師 パート人妻とバイト学生 生徒に輪姦される人妻教師 妻は、俺だけのものになったはずの裸身を、たくさんの男に開放した。 人妻教師役では、10人の生徒に組み敷かれて着衣は肌蹴て足を開かれマンコを広げられ、 「先生のマンコはドドメ色だね。旦那さんとハメハメし過ぎじゃない?」 抵抗虚しく生徒に次々と輪姦され、嫌がっているのも最初の3人までで、次第に元気で硬い若者チンポに反応して、淫らに悶えて精液まみれになっていった。 10人い犯され、大の字に伸びてグッタリする妻がフェードアウトして終わった。 今、妻は「若妻と義父」シリーズに出演している。 38歳の妻だが、20代で女子高生欲が出来たほどなので、アラサーの若妻と言われても不自然ではなかった。 夫の単身赴任中に、義父に囚われて犯された若妻が、義父の餌食になって夫とでは得られない快感を植え付けられ、次第に許されざる姦淫に溺れて義父の虜になっていくのだ。 古い日本家屋で、昭和の香りがする納戸で、少しずつSMの要素が入ってきて、麻縄で縛られていく妻。 屈辱の開脚緊縛で、性器露出を強いられ、マンコを嬲られて恥じらいに顔を赤らめながらも感じていく妻。 裸身は淫虐の快楽に染め上げられ、繰り返される恥辱に淫涙を流す。 麻縄を食い込ませる羞恥の開脚で潮を噴かされ、義父のチンポでマン穴深く汚辱される。 義父と嫁、禁断の淫肉を喰らい、禁忌の歓喜に酔う妻。 日々繰り返される、恥辱、凌辱、禁断の情交風景が、動画で切り取られていく。 今日は、妻はどんな仕打ちを受けているのだろう。 待つ身、妻を想う時間が切なく過ぎていく。 凌辱の嵐に見舞われて帰ってきた妻の裸身のあちこちに残る縄化粧の痕が、心を砕く。 公然と妻が寝取られて凌辱される画面を見ている俺は、悔しさと切なさの中、チンポを起てる。 「私がAVに復帰してから、あなたのセックスがどんどん素敵になっていくのよ。気付いてるかしら・・・」 怒涛の嫉妬が五十路チンポを奮い立たせている。 俺の妻は現役AV女優・・・