今から13年前の話です。
66歳で亡くなった父の遺品から、120分の古い8ミリビデオテープが2本出てきました。 でも、我が家には8ミリビデオテープを使うカメラなどあったことが無かったので、元は父のでは無かったのかもしれません。 私は、レンタル屋さんに行って、ソニーの8ミリビデオカメラを借りてきて、妻や子供達に隠れて、テレビに繋いで見てみました。 そうしたら、何と、小学生の女の子を裸にして、淫らな調教を施している様子を記録したものでした。 荒い画像の片隅に、1989.07.30と出ていましたから、平成元年、父が52歳の頃の映像です。 拘束したツルペタ少女の股間にピンクローターを貼り付けて、押し寄せる快感に悶える少女を映していました。 見た感じでは、小学5年生くらいに見えました。 女子児童が、腰をカクカクさせて本気で感じて、最後は体全体をガックンガックンと痙攣させていました。 更に、大人の女性でも切なそうなバイブを挿入されて、完全に逝かされていました。 拘束を解いて少女を寝かせると、勃起した肉棒を根本から舐めさせた男が、正常位で少女へ挿入して腰を振り始めました。 「アンアンアァアン・・・」 痛がるどころか、大人の女のような反応でヨガる少女のまだ幼い子袋に、その男は射精したのです。 薄っすら陰毛が生えかけている幼い割目がクパァと開いて、男の精液がドロっと流れ出ていました。 少女のワレメからは、少し伸びかけた茶色い陰唇がはみ出ていて、既にかなりの性体験がありそうでした。 もう一本は、股間を見なければ、まだ男の子か女の子か区別出来ないくらいの幼い小学校低学年と思われる少女が、M字開脚で縛られていました。 少女の股間は完全無毛で、割れ目は縦筋一本、そこにアナル用のボコボコしたバイブを入れていきました。 既に処女膜は無いようで、少し眉間にしわを寄せた程度で男にされるがままでした。 男は、透明な管を少女のクリトリスに被せて、もう片方を吸ってクリトリスの吸出しをしていましたが、少女は無反応でした。 男の勃起肉棒を舐めさせられ、それを小さな穴でメリメリ受け入れて、殆ど無表情で犯されていました。 そして、もしかしたらまだティーンでもなさそうな女子児童に膣内射精を食らわせたのです。 無毛の肉穴から逆流する精液もさることながら、小さな体にポッカリ開いた肉穴の大きさが、相対的に大きく見えて痛々しいのです。 犯されているのに、女の子は何をされているのかさえ理解していない様子が、背徳感がものすごく感じる映像でした。 そこに映っている男は父ではありませんでしたが、一体、これはだれがどんな目的で撮影し、どうして父が保管していたのか、全くわかりませんでした。 私は、恐ろしくなってそのテープを引き抜いて焼却処分してしまいましたが、父の命日になると思い出すのです。 あの8ミリビデオテープに映っていた女の子は、今はアラフォーになっているはずですが、どんな人生を送ったのか気になるところです。