俺の職場に3年前にやってきたパートさんは、小中学時代の同級生の佳恵だった。 当時お互い38歳で、中学卒業以来23年ぶりの再会だった。
「旦那の転勤で、久しぶりに地元に戻ってきたんだ。子供が中学生になったから、パートに出てみようかと思って。」 愛くるしいネコ顔で笑った。 俺の嫁より4歳年上なのに、佳恵の方が若く見えた。 「お前、相変わらず可愛い顔してるな。旦那、毎日抱きたがるだろ?」 「また・・・ヤッちゃんったら相変わらずスケベね。中学時代も後輩の女の子に片っ端から手を出してたって噂よ。」 「まさかァ・・・」 片っ端ではないが、初体験は2年生の時で相手は1年生の女の子、処女だった。 その後、3年生でで2人の後輩の処女を頂いたのは事実だった。 目立たなくて大人しい、そして美少女ではないがブスでもない後輩を狙っていた。 本心を言えば、佳恵のような可愛い女の子とやりたかったが、競争率が高いうえにアプローチすることさえ目立つから避けて、質より量で行った。 そんな佳恵は、 「旦那と毎日してたのは新婚の時だけ、今じゃ月に1回か2回のおつとめよ。」 「勿体ないなあ。ウチは週2~3回はやるぞ。それでも足りないくらいだが、嫁が育児で疲れててな。ウチは上が小2、下はまだ4歳だからねえ。何なら佳恵、俺と週イチでやらないか?」 「バカ、マジで言ってんの?」 「マジマジ、大マジ。」 佳恵との週イチ不倫が始まった。 「一時の過ちなんだから、どうせなら思い切りドスケベに行こうぜ。」 俺のペースに持ち込んだ。 不倫の楽しみに、相手の旦那に内緒で体をエロく改造していくことがある。 アナルなど性感開発も楽しいが、目視できる部分で肉体改造していくのはもっと楽しい。 というわけで、俺は佳恵のクリトリスを吸引器で肥大化してみた。 「佳恵、足を広げてみな。」 「ちょっと恥ずかしいし、怖いよ。」 「大丈夫だよ。すごく気持ちいいって話だよ。」 「そうなの?・・・あっ!あぁんっ!」 吸引ポンプで吸い出していくと、クリトリスがニョキッと飛び出してきた。 包皮が剥けて、真っ赤に充血してきてとても卑猥だった。 「デカくなってきた・・・エロいなコレ・・・」 「ヤダぁ・・・恥ずかしいわァ・・・でも、あんっ・・・き、きもちいい・・・かも・・・」 剥けたクリトリスを凝視されて、羞恥に感じる人妻同級生が何ともエロかった。 「撮影してやるから、後で見て見な・・・」 一度吸い出すと、ポンプを外しても暫くは飛び出たままなので、クンニしてやれば、 「はうううぅ~ん・・・うっうっ・・・きゃうううううーーーーーーーーっ!! 絶叫する程の快感で逝きまくり、チンポを入れながら弄ってやれば、 「あぁぁぁ・・・ああ・・・ああ・・・あ”ーーーーーーーーーっっ!」 あえなく気絶してしまった。 毎週ポンプで吸引して、順調にクリトリス肥大化が進んでいった。 佳恵は次第にエロい肉体に改造されていった。 旦那とは月1~2回の営みで欲求不満だったが、クリトリス吸引で目覚めた羞恥に満ちた歪んだ性欲が、淫乱体質へと変化していった。 ある程度肥大化して、勃起すれば剥けるようになった佳恵の包茎クリトリスを、更に大きく卑猥にするため、もっと強力な吸引ポン王で吸い上げてやると、 「あひぃーーーーっ!ち、ち、ちぎれちゃうよ~~~~」 と悲鳴を上げた。 慣れたところでSMも始めたから、佳恵を緊縛しているので以前のようには逃げられなかった。 吸引されて卑猥に変形したクリトリスが、赤く充血して完全に剥けきったら、まるで小さなチンポのように先が亀頭状になっていた。 週1回のクリトリス吸引不倫も間もなく3年目に突入する勢いだった昨年の3月上旬、剥けきって敏感になった佳恵のクリトリスは、指で弾いただけで、 「あひぃ・・・あくぅっ!・・・イ、イクッ!」 ビクンビクンと全身を震わせて逝ってしまうほどになっていた。 肥大したクリトリスは縛ることさえできるほど、超変態のクリトリスになっていた。 「なあ佳恵、月に1~2回のおつとめセックスでも旦那はクンニするんだろう?これだけデカくなったのに気づかないのかい?」 佳恵を抱きながらきいてみた。 「ふふふ・・・あのね、旦那におねだりしてみたのよ。クリちゃん吸ってクンニしてって。毎回吸われて私はすごく乱れて、それを見た旦那は喜んじゃって。」 「そうだったのか。それでも月に1~2かいなのか?」 「そでがね、今は週末には必ず抱いてくれるようになったのよ。チューチューってクリを吸われて乱れる私を見るのが好きになったみたいで、時には週中にも抱いてくれるようになったの。旦那、自分が毎回吸ったから私のクリちゃん大きくなったって思ってるんだ。」 「そうか、よかったじゃないか。」 「うん・・・それでね、旦那、転勤になった・・・」 「そうか・・・じゃあ、もうすぐお別れだな・・・いや、今日で最後にしよう。お前との不倫は今日で清算だ。」 ラブホを出て、駅裏で車から佳恵を降ろした。 「楽しかったよ。佳恵・・・」 「私も・・・クリちゃん、感じるようにしてくれてアリガト・・・旦那ともラブラブ取り戻した感じがする。ヤッちゃん、バイバイ・・・」 佳恵との別れが不思議と寂しくなかった。 佳恵の旦那は肥大クリトリスに興奮して、性生活が倍増した。 そう考えると、肉体改造不倫に大義名分があったようで後ろめたさが薄らいだ。