プロローグ1月10日の出来事です夜11時…今現在僕の目の前で起こっている現実の出来事を書きます! 僕は彼女の真弓を酔った勢いも?有りまして、大学の先輩達に3人に貸し出してしまいました…
今僕の大事な彼女が…目の前で大学の巨根のボブ先輩に下から激しく巨大な一物で突き上げられています。 僕の陰茎よりも遥かに巨大な一物の持ち主…黒人のボブ先輩の肉棒が真弓の胎内に高速で侵入を繰り返していて、大事な彼女の女性器が…いや…内臓までもが…完全に拡張されています。 ボブ先輩の突き上げ高速ピストンは秒間約5回以上の早さで挿入ストロークは軽く見積もっても…20cm以上有ります…真弓の膣肉壁は3千回以上は掻き回されていますふと、肉棒が抜けた時に見えたのですが…膣ナカの肉が伸ばされて切れたのか?彼女のアソコ全体が赤く充血して…血交じりの白濁液がメレンゲ状態で垂れています。 今も真弓はベッドの上で大股を開かされ背面騎乗位状態で僕の目の前でボブ先輩にメチャクチャに激しい突き上げピストンされています。 そして…他の先輩達にも体を玩具(ダッチワイフ)のように扱われています…真弓は「あっ・あ・あっ・あ・あ・あ・あが…壊れるぅ~あが…が…が…」とピクピク痙攣しながら何回も逝き狂っていました… ボブ先輩の陰茎が抜けた膣穴を再確認するとポッカリと拡張されていて…もう…ガバガバのグチャグチャのグロマン状態です…真弓の女性器はテニスボール大の巨大な亀頭カリでガッツリ拡げられてしまいました。 ボブ先輩の突きの強さで真弓の小柄な体がバウンドして巨大な一物がアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返してしまい「ニュルッ・ズブッ・ニュルッ・ズブ・ニュルッ・ジュブッ…」と抜き挿しの淫音がハッキリと聞える位です。 巨大な肉棒が、激しく抜き挿しを繰り返していますそして…真弓は結局「もう…赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…一杯中出ししてぇ~」とボブ先輩にオネダリまでしてしまい… 最後はボブ先輩が真弓の子宮口めがけ子宮内部までも突き刺す様な勢いの一撃を喰わせます…真弓はそのまま痙攣して…半分失神状態です。 ボブ先輩は遠慮しないで彼氏である僕の目の前で真弓の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます…それも一番最奥で…それは…子宮口に亀頭を咥え込ませた状態で有るのは間違い有りません… ボブ先輩の巨大な陰茎が抜けますそして…ケンジ先輩が「こりゃーボブの子供孕んだかもなー」と言いながら指2本を彼女の膣口に、挿し込みます抜くと血の混ざったザーメンが大量に「コププッ」と音を鳴らしながら出てました。 其の後3人の先輩達は朝までフラフラ状態の真弓の胎内に何度も交代で射精をしていました…真弓の女性器を完全にオナホール扱い…いや…公衆便所扱いしていました…完全に拡張された彼女の膣口からは血の混ざった精液が何時までも垂れ流し状態でした…   僕は外大3回生です彼女の真弓は20歳で同じ大学の2回生です同じ大学のサークルで知り合い交際が始まりました… 彼女は身長153cmと小柄ですがまあまあ胸も有ります女優の広末涼子に似た感じのおとなしい感じの眼鏡美人でした交際し始めて 2ヶ月目で彼女が19歳誕生日の時に初めてSEXしました真弓は処女でした…僕は嬉しくて、それからはデートの度にSEXしていました… 始の2.3回目は痛がっていましたが、段々と彼女もSEXの気持ち良さに目覚めたみたいです最近はイク感覚が分かり積極的に僕にHを求めてきたりします。 フェラも教え込みました僕の短小12cmチンポでもそれなりに調教しました真弓はスケベ女に成っていきました…僕が悪いのですが… 真弓も僕の要求に一生懸命答えてくれていますとても可愛い彼女です。 大学を卒業して真弓と結婚しても良いかな?とか真弓を大切にして行こうと思う反面…真弓が他の男達に犯されて悶えているような姿を見たいと言うような寝取られ願望が僕の心の中に有りましたそれはまあ妄想ですが。 その妄想が現実になる事件は起こりました…大学近くの居酒屋で4回生のサークルの送別会が有りました、お酒も進み其れなりに盛り上がったのですが… 先輩たちが今だ就職も気まらずイライラしている空気が有りました… 僕は危険を察して真弓を1次会で帰らせまてしまいした。 2次会でカラオケボックスに行く事に成りました…僕は強制的に連れて行かれました…2次会は男の先輩3人と下級生は僕だけです。 先輩達の不満の空気を読んでサークルの他の女の子も1次会で全部逃げるように帰ってしまいました。 先輩の一人ケンジ先輩が僕に怒りました…ケンジ「お前…女の子…皆帰ったじゃ無いかよ誰か呼べよ」 僕「はい真弓なんかどうです?」と言うともう一人の先輩のタクマ先輩が「真弓ちゃんなら良いね」と上機嫌でした。 ケンジ「真弓ちゃんはお前の彼女じゃ~ねーかよ?」と聞いて来ました… 僕「いや…まだ正式に付き合っていませんよデートを数回しただけですよ只の女友達ですよ」と嘘を付きました。 この際真弓をコンパニオンとしてこの場は凌ごう…と僕はヨカラヌ事を思い付きました… 真弓にTELをします… 僕は「真弓に僕との交際は内緒にして先輩達を接待して欲しい…助けて欲しい…」とお願いしました… 優しい真弓は「先輩達が酔ってHな事したら、ちゃんと助けてね…」と私に言いました… 僕は「当たり前だよ…俺…必ず助けるから…今回だけコンパニオンに成って…」と言いました…真弓は2つ返事で了解してくれました、30分後カラオケボックスに来てくれました。 因みに先輩達は僕と真弓との関係はデートを数回した程度の仲…友達程度だと認識しています。 僕はいくら何でも先輩達も真面目そうなおとなしい感じの真弓には変な事はしないだろうと甘く思っていました…そうこうしている内に 真弓が来ました… 真弓「コンバンワ☆・私なんかでいいんですか?」 笑顔で来てくれた彼女の服装は1次会の時とは全く違いました。 凄くセクシーな白のワンピース姿で膝上20cmまでの生脚でした…白くて少しムチ目の生脚を露出させています。 僕はセクシーな真弓が来たことで、「先輩達機嫌良くなるだろうな~と心の中でほくそえみましたしかし反面心配な所も…」 生脚・ボディコンの 真弓を見て先輩達が同時に「オオーいいねー」と喚起の声を上げました… タクマ「真弓ちゃん★よく来たね…嬉しいよココ座って★!」と先輩が笑顔で誘導していますケンジ先輩とタクマ先輩の間に真弓が座りました。 先輩たちは超上機嫌です僕は下級生なので、専らホスト係なのでカラオケの曲を入れたりお酒を注いだりしていました。 1時間経ちました…真弓は先輩達にだいぶん酒を飲まされていました…僕は「大丈夫かな~?」と心の中で心配します… 真弓は少しハイに成ってる感じです。 歌も何曲も歌っていました、まるで、彼氏の僕の存在を忘れているみたいでした…先輩達も調子に乗って一気飲みとかも真弓にさしていました真弓は何か媚薬みたいな物を盛られた感じです。 媚薬のせいか酔いのせいなのか?…股が段々と開き気味に…だらしなく成ってしまいワンピの裾が捲れて、太股が全部露に成り完全なパンチラ状態に… 脚が動くたびに股間のVゾーンがチラチラ見え隠れし始めて、白の下着だと確認できました…先輩達の視線が、真弓の股間部分に」集中しているのが直ぐに分ります… 真弓「ワタシ…酔っちゃった」甘えた声を上げながら立ち上がるとフラフラし出しました…其れを気に我慢限界だったのでしょうね…先輩達のセクハラ攻撃が始まります… タクマ先輩が「真弓ちゃん大丈夫?」と肩を持ち支えていました…先輩は嬉しそうに助ける感じで彼女を抱き寄せながら片手でお尻の部分を触っています。 真弓「大丈夫れすぅ~」と言いながら真弓は先輩達の間に座りました完全に酔ったみたいです、真弓がここまで酔っているのを見るのは自分も初めてです。 次に真弓はタクマ先輩にもたれ掛かりました…嬉しそうに先輩はすかさず真弓を抱き寄せました… すると 真弓は嫌がりもせずまるで恋人のように首を曲げタクマ先輩の肩にもたれてしまいました… 僕は気が気では有りませんでした、やっぱり媚薬か?いや酔うと真弓は大胆にで淫乱に成る?ビッチ?いやまさか… そしてケンジ「真弓ちゃんは可愛いねーその眼鏡とても似合うよ」 嬉しそうに真弓「そうれすかぁ~」と言葉に成りません… タクマ「俺…ぶっちゃけ…真弓ちゃんの事…前から好きだったんだ」と大胆にも真弓にアタックをし始めました。 真弓「そうなのれすかぁ?嬉しい~でも頭がぐるぐる回るぅー」と媚薬の高価か?相当ハイな様子です「肌綺麗だねー」とタクマ先輩が真弓の腕を擦り出しました… すかさずケンジ先輩も露に成ってる太股を「肌スベスベ」と触っています一応 真弓は「あん先輩脚こそばゆいですぅ」と一応手を払いました… 彼女が本気で嫌がっていないと判断した2人の先輩達の愛撫攻撃が始まりました…先ずタクマ先輩が真弓の膝から太腿の内側を股間部分まで…指で優しく「ツツッー」と撫でまわして… タクマ「真弓ちゃん…好きだよ…チューしよ」と真弓にキスを迫っていました… 真弓「先輩とキス?…良いよ…」何と…真弓は簡単にキスを受けていました。 そして… 真弓は「うはぁ、、んん、ちゅ…先輩…舌は入れちゃダメ、、いゃ、、レロ、レロ、んちゅ、あふっっんっ…あああ…ダメ…」 それはまるで…恋人同士の濃厚で長いベロチューでした、それをみた僕は興奮して勃起してしまいました。 今更僕は、先輩達に真弓は僕の彼女なんで、それ以上はやめて下さいとは言えず…長いタクマ先輩とのキスを黙って見ているしか、有りませんでした。 其れを見たケンジ先輩も興奮してしまい「俺も俺もーキス良い?」と…順番にキス攻撃をされていました。ケンジ先輩相手でも真弓は舌を出してしまいました。 酔いと薬?のせいで気分が悪くなったのか?真弓はその場でガクガクとへたり込んでしまいました…いやそれは…2人の男にキスされて真弓は簡単に軽く逝ってしまったようです。 すかさずケンジ先輩はパンティ越しにワレメを愛撫しています、もう真弓の股間辺りからは、ツーンとした女の匂いが漂っていました…多分アソコもグョグショに濡れているのでしょう。 このままだと真弓は2人にお持ち帰りされるのは間違いないと僕は思いました…先輩たちに簡単にキスを許した事で真弓に対する僕の気持ちが一気に醒めてしまいました。 もう一人の先輩は黒人でおとなしいボブ先輩です…色々お世話に成った記憶が有りますボブ先輩は唯一真弓と僕の関係を知っています。 真弓がフラフラしながらトイレに行きました、其の時僕は自分から先輩達に提案を言いました。 僕は「先輩達3人で真弓を廻しませんか?」と提案するとタクマ「ここでか?」と聞かれたので僕は、僕のマンションの部屋でどうです?と場所まで提供する事にしました其処は真弓と僕がSEXしまくった場所でも有ります… 先輩3人が皆顔を合わせて「うん」と頷きました… ボブ先輩が僕に「本当にそれで良いの?」と一応心配はしてくれましたが… フラフラしながら真弓がトイレから帰って来ました。皆でタクシーに乗って僕のマンションに行きました。 2人の先輩は、もうガッツイテしまい…既に狼状態でした…部屋に入るなり2人掛で真弓の服を脱がし始めました、そしてベッドにつれて行きます。 真弓「あー駄目だぉーもう裸だよー」と言うだけで…完全に酔っていて…抵抗できずにいます。 タクマ先輩がビンビンに勃起したチンポを真弓の口元に持って行くと、真弓はなんと…条件反射的に自分からパクリと先輩の肉棒を口に咥え出しました。 タクマ「俺のチンカスまで美味しそうに食べてるぜ…」 タクマ「おとなしそうな顔して…この子相当Hだよ何も言わないのに条件反射で、自分から俺のチンポ咥えたよ…これは完璧処女じゃないなー」 「チンポ出したら即尺…それは僕が真弓に仕込んだ事ですが…」 ケンジ先輩が「よし、確かめようぜ」と指マンし始めました、指を1本づつ挿れていきます、1本余裕だね…2本目…おっ挿入るね…そして指を「グチュ・グチュ」掻き回しながら…奥まで…捏ね繰り回して拡げてます」 3本目で…ケンジ「おい指3本挿いっちゃうよー指をこんなに挿れても痛がら無いなら大丈夫だぜ…完璧処女所じゃ無いわ…マンコも緩めやし既にヤリマンやな?超つゆだくだし…ホラ指でクスコ状態に成るよ」 タクマ「うわぁ~すっげぇ~穴拡がるやん子宮口見えてるぜー」 ケンジ「この子…オマンコもうビチャ・ビチャ洪水状態だよ…」カラオケのキスの時からおかしかったもんな?媚薬一滴でもう匂いさせてたしな」 やはり先輩たちはカラオケの場で真弓に媚薬をもっていました… 真弓「あん・あん・あん…先輩…アソコ…指挿れ上手…気持ち良いよぉぉ~」 ケンジ「真弓ちゃんは今付き合ってる彼氏居るんだっけ?同じ大学?」 真弓「あんっ…何ぃ~同じ大学にいるぉ~チュパッ…ジュボッ・・・」 タクマ「すげえーチュパ音させてる…この子のフェラ…ヘルス嬢並に気持ち良いし…この子調教した彼氏誰だろな?羨ましいよな…悔しいような…」 ケンジ「真弓ちゃん・今しゃぶってる…チンポ彼氏のと比べてどう?おいしいかな?」 真弓「彼より~太くて…おいしいょ・おいしいよぅぅ、、ムチュ、レロッ、ジュパァ・ジュブッ・レロッ」僕のベットの上で先輩達は真弓に2人で群がってます。 真弓はタクマ先輩の肉棒をフェラしながらケンジ先輩には指マン攻撃されています。 その光景を見た僕は完全に諦めて、ボブ先輩に「先輩も参加して下さいよ」と言いましたが、真弓が僕の彼女と知っているので… ボブ先輩は「後で・後で良い」とやはり遠慮ガチでした…僕は先輩達に今度の真弓とのSEXで使おうと買っていた、大型ディルドー「カイマン」を貸しました。もう彼女のことは諦める気持ちが有ったからです。 ケンジ「お前良い物持ってんじゃん気が利くじゃん…」と真弓を玩具で攻めています。 真弓「あはぁ~気持ちいいぅぅ…ソコッ・ショコをもっと奥まで…ジュブ・ジュブってしてぇ~オマンコもっと…かき混ぜてぇ~」とオネダリまで… そしてとうとう真弓が「もう…本物…おちんちん…挿れて欲しいよぉー」とまで言い出しましたそして自分から指を膣口に差し込ませてクパァして先輩たちにおねだりする始末でした… ケンジ「おい変態だよこの子相当ヤリマンだよ~自分でくぱぁして内臓まで見せてるぜ…」タクマ「さっきも自分からチンポを咽喉まで咥えて来たもんなーこんな大きい玩具で遊んでも痛がらないし」 先輩達が順番決めのジャンケンをしています、先ずはタクマ先輩からの挿入です…タクマ先輩のチンポは僕と同じ位の大きさです。 タクマ「今の彼氏が真弓ちゃんの最初の人?」 真弓「うん…まだ彼しか知らないよ~」 タクマ「じゃーセカンドバージンだね…真弓ちゃんのアソコ俺のチンポで味見だよー」 ケンジ「タクマーお前早漏だからってナカに漏らすなよー(笑)」 真弓が、お尻を高く付き出しています…ワンワンポーズでの挿入です、すかさずケンジ先輩が真弓の口元にチンポを持っていくと真弓は「パクッ」と咥えてフェラしています。 タクマ先輩がバックで挿入しました、それはなんと生でした… タクマ「チンチン挿ったよー気持ち良い?」とパンパンパンと頑張って突いていました、色々な体位でタクマ先輩に散々犯されています。 真弓「あぅぅ~きもひいぃ・きもひいぃ~でも先輩・生はらめぇ~」 タクマ「大丈夫外に出すからー」そして最初の1発目は、早漏気味で尻上に出されていました…そしてお掃除フェラまでしている始末です。 僕はまだ真弓と生で最後まではSEXはしていませんでした…この時点で僕はもう寝取られ性癖みたいな物に目覚めてしまいました。 次はケンジ先輩が正常位から生挿入しましたケンジ先輩の方がタクマ先輩より一回り長いチンポでした。 ケンジ「ホラ真弓ちゃん?俺のがズッポリ奥まで挿いちゃったよー」 真弓「あんっ…先輩…もうっ…生は駄目ェ~」 ケンジ「真弓ちゃんは…今付き合ってる彼氏いるよね?」 真弓「何・何ぃーちゃんと…居るよぉ~だからぁ~生わぁ~もう駄目だよぉ~」 ケンジ「彼氏のより俺のチンポ長い?」 真弓「ぜんぜん…長くてぇ~お・奥の変なトコまで…届いてるぅ~」 ケンジ「彼氏とは…Hは何時も生でやってるの?」 真弓「あ・安全日でもぉ~最初だけはぁ~生挿れだけどぉ~赤ちゃん出来ちゃうと困るからぁ~ちゃんと途中でゴムつけてるぉ~」  ケンジ「そうなんだ?今日は生チンポだし彼より竿が長いから…何時もとは感覚が違うよね?彼氏のよりこのチンポ気持ち良い?」 真弓「あんっ…気持ち…良いよぉー奥に届くよぉー当ってるよぉ…」 ケンジ「そうなんだ?俺のチンポ何処に当ってるの?」 真弓「あ・赤ちゃん作るトコのオクチ(子宮口)もだけどぉ~ソコよりも深いぃ奥のぉ~奥までもぉ~届いちゃってるぉ~変に成っちゃうぉ~」 ケンジ「ふーん彼氏のチンポじゃ~奥まで届かないんだ?」 真弓「赤ちゃん作るトコのオクチ(子宮口)まではぁ~少しはぁ届くけどぉ~こんな閊えるまでぇ奥に~来ないぃ~」 ケンジ「ふーん…じゃぁー今の彼氏の届かないの奥の深い所を、もっと突いてあげるよー真弓ちゃんの子宮にガンガン生キッスだー」 真弓「あんっ…あんっ…それっ…好きぃ~それ…好き~お…奥の奥がぁ~気持ちひぃよぉ~もっと…もっとぉ~ひきゅうの奥のソコを~突いてぇ~」 僕は悔しさ半分ですが、本当は大興奮でした…ケンジ先輩の長い陰茎がニチャ・ニチャと音を鳴らしながら真弓の胎内深く出挿り繰り返していました。タクマ先輩が真弓のオッパイをすかさず揉んでいます。 タクマ「ちゃんと、付き合ってる彼氏がいるのに、浮気の生チンポで子宮の奥まで突かれて気持ち良いんだね?俺のサイズに伸ばしてあげるからねー真弓ちゃんはSEX好き?」 真弓「~H好きぃ~SEX大好きぃ~でも生はぁ~もうダメぇ~ナカのお口が(子宮口)開いちゃってぇ~ゴム付けないとぉ・・・赤ちゃんがぁ~できちゃうぅ~」 ケンジ「外に出すから大丈夫だって…安心していきなよ」 真弓「あんっ・あんっ・・・ひんっ…ひんっ…ひくのぉ~彼氏のオチンチンじゃ~無いのぉ~浮気の先輩オチチンでぇ…ワタシ…一杯…ひっちゃうのぉ~」 ケンジ「オラ~高速ピストンだー」と激しくケンジ先輩がドヤ顔で激しく彼女の子宮を突き廻しています。 真弓「ああっ~逝くぅのぉ・ひくのぉ~ひっちゃうよぉ~長いオチンチンでぇ~オマンコ奥一杯のばされてっ…ひっちゃうのぉ~ひ・ひきゅ~(子宮)でいぐぅ~」 ケンジ「彼氏より良い?もっと突いていい?痛くない?」 真弓「あんっ…いいっ。。全然いいっ…ガンガン突いて~」 ケンジ「子宮まで串刺しピストンだ~オラオラオラオアラオアラオラァ・・・」 真弓「先輩のぉ~長いオチンチンがぁ~刺さってるぅ~ひきゅうが(子宮)がえぐれれって~いぐぅ…」 ケンジ「あ・俺も逝くー抜くの間に合わねーうっドクドク・御免・あっ…ヤベ…うぅっ…びくっ…ドピュ・・・ドピ…ドグッ」 真弓「あはぁぁ…ひきゅうの中にぃ熱いのがぁ~ドクドクてっ…出てるぉー駄目だよぉー安全日じゃ無いからぁ~赤ちゃんが出来ちゃう…妊娠しちゃうよぉ~」 ケンジ先輩は真弓の膣奥に中出し、してました…先輩が陰茎が抜くと約2秒後「コププップッ…」と音を鳴らして膣口から大量の精液が垂れています。 とうとう…大事な彼女の真弓の子宮までもが、簡単に汚されてしまいました… 僕でさえ未だ中出しした事の無いのに…と少しショックでしたが半分は興奮状態です。 タクマ「おいそれは、ヤバイよ…マジで中に出したのかよ?妊娠大丈夫かよ?」 ケンジ「いや~この子な最初は、緩めだけど奥の子宮口突いてやると…膣が「キュッキュッ」締まって…それが…気持ち良過ぎてなー抜くの間に合わなかったぜ」 タクマ「悔しいから…俺も、もう一発しよかなー真弓ちゃんお願いねー」と彼女に乗っかかりました…産まれて初めて子宮に精液を浴びせられた真弓は、快感でなのか?大股開きのままの痙攣状態です。 真弓「もう…な・なからしは…駄目だぉー怖いよぉ~妊娠しちゃうよ~彼氏に怒られちゃうよ~」 タクマ先輩は真弓をなだめるように優しく「ナカの精液ちゃんと外出して掃除すっから・大丈夫…大丈夫…好きだよ真弓ちゃん…可愛いよ」と言いながらとりあえずティッシュに膣中の精液を吸い込ませてました。 ケンジ「真弓ちゃん今度は俺のチンポも…お掃除して?」と言いながら生挿入を断れないように顔の前にマン汁や精液の付いた陰茎をもって行きすかさずお掃除フェラまでさせています先輩は彼女を上手く扱います。 タクマ先輩とケンジ先輩が「この子相当な変態ビッチだよ彼氏に大分仕込まれてるぜお前…良い子連れて来たなー」と上機嫌で嬉しそうに僕に言います。 僕は…真弓の本当の彼氏は僕です…僕がチンポ好きに調教したのです。と言いそうに成りましたが黙っていました…ベッドの上でカエル脚状態の真弓にタクマ先輩が正常位で挿入します。 タクマ「おいケンジ・・・お前のザーメンで膣奥にまだ一杯残ってんぞー大丈夫か?」 真弓「もう生はらめぇ~なからしもぉ~だめだぉ~」 タクマ「真弓ちゃん…俺たちのチンポの方が彼氏より気持いいでしょ?正直、生で中出しされるのって気持よかったでしょ?」 真弓「なからし…気持いいけどぉ~妊娠こわいぉ~ほんとに…彼氏に悪いぉ~」 タクマ「ケンジだけに中出しさせてずるいよー俺にもさせてよ?後で洗えばそう簡単に妊娠なんて、しないって…」 真弓「ホント?妊娠大丈夫れすかぁ~?」 タクマ「大丈夫だって…もう真弓ちゃんも、中出しがメチャ気持良いの知ったでしょ?」 真弓「あんっ…知っちゃった~ひきゅうに(子宮)ドクドクって出されるの気持良いの知っちゃったよぉ~」 タクマ「俺ももう…うっ…イクッ…ドクドク・ドキュ・ドピュ…」 真弓「あーまた…熱いの奥にぃ~ドクドクって注がれてるぉ~あ~だめだぉ~」と言いながらも彼女の表情は幸せに満ちていました… 中出しを断らせ無い様に早漏気味でタクマ先輩も結局しっかり中出し、していました。 今に成っては真弓が中出しされた事よりも自分の布団が2人のザーメンで汚されたのが僕にとっては嫌でした。 ケンジ先輩が見ているだけの黒人のボブに「お前も真弓ちゃんとHしろよ~と言うと」 ボブ先輩も2人の中出しSEXを見ていて興奮したようです今度は、遠慮無しに巨大な勃起チンポを真弓の口の前にもって行き「真弓ちゃんボクもオネガイ…」と咥えさせました。 ケンジ先輩のチンポよりも更に一回り以上太く長く黒く…上を向いて…そそり勃っていますモンスターコックと言う物。 本人いわくカリの直径なんと6cmテニスボールの直径とほぼ同じで、竿の太さは5cm以上有り缶コーヒの太さで、長さは20cm以上です。流石に黒人のチンポですが外人特有のフニャチンとは違い先輩の物は硬さも日本人並に有るようです。 真弓「おっきい…こんなの…お口にぃ全部入んないひょぅ~」と亀頭部分だけ舐めていましたそれほど大きいです」 ボブ「おう・気持ち良い真弓さんホント上手」ボブ先輩も感じてくれているようです。 真弓「もう疲れたよー眠たいよぉ~」と少し酔いが醒めてきた様子?です。 ケンジ先輩とタクマ先輩が一人ずつ真弓の脚を抱えて左右に大きく拡げました… ケンジ&タクマ「ほら真弓ちゃん…最後だから…さっきの玩具よりも大きいよーボブにも挿入させてあげて?」 ボブ「大丈夫かな挿るかな?裂けないかな」 タクマ「頭が挿ったら、だいじょうぶだって・・・」 ケンジ「ボブいいから、無理矢理突っ込めー」 真弓「そんなおっきいの~無理ぃ~全部挿んないよぅぅ~」 ボブ先輩の巨大亀頭が彼女の膣口を「ミリミリ」とテニスボール大に拡げてますそして巨大な黒肉棒が完全に中に「ズブズブズブ」と飲み込まれて行きました。 真弓「んはぁ~あ~大きいよぉ~お腹一杯だよぉぅぅ」 タクマ「おいボブのチンポがあっさり全部挿ったよーヤッパリ相当だよこの子は変態だったんだ…俺好きだったのに彼女にしたかったのに…マジへこむ」 ケンジ「良いじゃんタクマ…2回もやれたんだしどうせ彼氏持ちだし…諦めが付く様にボブにマンコ壊して貰おうぜ…おいボブよガンガン突いてやれ」 ボブ「大丈夫かな?壊れないかな?」とボブ先輩が僕の方をチラ見します・僕は小さく頷きました…するとボブ先輩が遠慮無しに「ガシガシ」突き始めました。 ボブ先輩と真弓のSEXはまるで大人と子供のSEXみたいでした。 ケンジ「真弓ちゃんには…少し大き過ぎるかな?ボブのチンポ良いでしょ?」 真弓「あーあーあーおおきい~おっきひぃ~壊れるぅぅ・オマンコ壊れちゃぅぅナカ伸びちゃう~彼氏に怒られるぅ~」 タクマ「あ~あ…真弓ちゃんボブに挿れられちゃったから、もうアソコがガッバ・ガバに成ちゃうね?感想言って?」 真弓「やん…ガッバ・ガバ、やだぁ・やだけどぉ…気持ちいいぃ~オマンコ気持ちひぃぃ~のぉ~」 ケンジ「どんな感じに気持良いの?ちゃんと俺たちに説明してよ?」 真弓「先っぽのぉ~おっきい~カリでぇ擦られてぇ~ナカのぉ…お肉一杯にぃ~拡げてくるぅ~根元まで挿ってぇ~ひきゅうのオクチ(子宮口)に一杯当ってきもちひぃ~」 ケンジ「あーあボブに全部挿れられたら真弓ちゃんのオマンコもうガバガバで使えないよな…まあ、これで諦めついたけどな…」 タクマ「そういえばこの前…今日子ちゃんもボブに嵌められてガバガバにされて彼氏と別れたもんなー真弓ちゃんの彼氏も同じ運命だよ…可哀相」 真弓「あああー凄いよぅ~奥の奥までぇ~えぐってるぅ~ケンジ先輩よりも…凄い奥くるよぉ…ひきゅうも…やぶれちゃうぅぅ…でも気持ちひぃようぅぅ」 タクマ「今日子ちゃんもボブに内臓ごと奥まで完全に伸ばされたんだよな彼氏とHしても満足出来ない体にされてたよな…真弓ちゃんも同じだ…」 ケンジ「ボブのサイズ覚えたら…もう無理だね」 タクマ「真弓ちゃん?もしかして、もう彼氏のチンポじゃ…満足出来ない?」 真弓「出来ないひぉう…おっきい…ボブのぉ~おちんちんが良いよぉ~」 ケンジ「浮気して~今日だけで真弓ちゃんは3本のチンポ挿れて覚えたね…これからもいろんなチンポ試したいでしょ?」 真弓「あんっ…あんっ…試したいぃ~」 タクマ「あ~もう真弓ちゃんのオマンコは俺たちの公衆便所みたいだね~正直に言ってごらん?」 真弓「誰の…おチンポでも…挿れて欲しいぃ~公衆便所マンコですぅ~」 ケンジ「ほら…公衆便所マンコなら…もっと言ってみ?ボブにお願いしてみ?…もっと突いて貰って…」 真弓「ボブ先輩のチンポ良い・ボブのおチンポ良いひょぅ~もっと…突いて…ひきゅうもぉ~突ひて~ズンズンってしてぇ~」 そしてケンジ先輩が真弓の胸を揉みタクマ先輩がフェラさせています背面騎乗位状態ででボブ先輩は下から激しく突上げてます僕は指を咥えて見ているだけでした。 1時間経過しました。 そしてプロローグの状況に… 真弓「ボブ先輩のが奥にくるひょぅ…子宮口が潰れるよぅぅ…あん…あん…あんっ…でも気持ち良いよぉ~」 さっきまで真弓はろれつが回らなかったのに酔いが醒めたのか今ではハッキリ感じ出しています。 ケンジ「ボブにも中出しして貰えよ」 真弓「ははは~ん…駄目・もう中は駄目ー」 ボブ「真弓ちゃん彼氏と別れてボクと付き合おうよ?だから中で出して良いでしょ?」 真弓「付き合うの?ボブ先輩とぉ~ホントに?」 ケンジ「良かったじゃんボブがちゃんと、付き合ってくれるんだってさ」 タクマ「だったら一杯中出しして貰いなーこれで赤ちゃん出来たらボブと結婚したらいいやん」 ボブ「ボク結婚OKデス…出すよ真弓ちゃん?中に出しても良いの?」 真弓「あん・出して真弓の中にぃ~奥に精液注いでー赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして~」 其のセリフを聞いた時僕は悲しく成りました。 その後一応僕も真弓に挿入しましたがボブ先輩に挿入された真弓のマンコは既に緩いのでボブ先輩に之から真弓の面倒見てもらいます 今では真弓はボブ先輩の彼女です!