私(茂)と、息子の嫁(麻由美)との2人の秘密の行為があって、1週間は前の関係に戻り、私の農家の仕事を手伝ってくれる普通の嫁に戻りました。あの時は、「今日だけじゃないですよね?」といっていたが、そりゃあ今日だけに決まってるよなあ、、。と思いながら、毎日が過ぎていきました。
そして、ある日のこと、その日は天候が悪く特に仕事もなかったので、朝からゆっくりしていました。もちろん息子の聡史は仕事に行ってます。麻由美さんは朝食を終え、お茶と、ちょっとしたお菓子を用意してくれました。2人でテレビを見ながら、お茶を頂き、つまらない話をしていたのです。しかし、そのうちに、私の下半身が急に反応し始め、血が上るというか、熱くなっていきました。ただ、話をしているだけなのに私は理由が分かりません。麻由美さんは立ち上がり、パジャマだと誰か来るといけないからといって、着替えてくるといって、出て行きました。それをいいことに、私はズボンをずらし、自分のチンポを確認しようとしました。やはりこれは、何か興奮したときのような、すでに硬く勃起寸前の状態です。しかも自分で触っているのになぜか女性に触ってもらっているかのような興奮があります。麻由美さんが着替えて戻ってくるのが分かっているにもかかわらず、私は、ズボンをずらしたまま右手でチンポを握り、気がつくと、手は上下運動を始めていました。そうしているうちに、麻由美さんが着替えて戻ってきました。麻由美さんは驚く様子もなく、普通に部屋に入ってきました。 「お父様、薬利いてきた?お茶に薬入れたから、、、。今日は1回じゃ終わらないよ、、、。」 そういうと、私の前にしゃがみこみ、右手をどかせると、口にくわえ込んできました。この前味わった感覚が戻ってきました。そう、バイアグラのようなものを飲まされていたようなのです。 私はその日、朝、昼、夕方といった具合で、何度も射精しました。逆にへとへとで、当分こんなことやりたくないと思うくらいに疲れました。 しかし、麻由美さんの攻撃は収まることなく、週2回ペースで、一日、麻由美さんにチンポを好きなように使われ続けました。 私は自分の身体が持たないと思い、2人のための部屋を借りることにしました。もちろん私がすべて手配し、聡史に自分たちで好きに生活しなさいと、私の仕事は自分でやっていくと告げて、別に住まわせました。 麻由美さんも、目が覚めたのか、たまに家に手伝いに来ますが、今ではまったくそんなことはなくなりました。聡史とうまくやっていけているのか、それも聞きづらく、まあ大丈夫なのだろうと思いながら、自由に1人で暮らしています。