僕の少し変わった高校時代の経験を聞いて下さい。 僕が自分の体の異変に気付いたのは高校1年の時でした。
中学生の頃、肥満体型だった僕は、女の子みたいな甲高い声のせいもあって「クロちゃん」と呼ばれていて、全く女子にモテませんでした。 しかし、生まれた時からモテていなかった訳ではなく、中学生までは近所でも可愛い子として有名で、誕生日やバレンタインデーには女の子から沢山のプレゼントを貰っていました。 そんな僕は子供の頃の様に、もう一度、女の子にモテたいと思い、高校生になってから、友達の誘いもあり、バスケ部に入部し毎日ハードな練習に明け暮れていました。 当初は練習に落ちこぼれていましたが、同級生や面倒見の良い先輩のお陰で、練習について行ける体力がつき始め、夏合宿の前から体が痩せ始めました。 僕は、痩せていくに連れ、自分に自信がついて、性格も明るくなって行きました。 しかし、僕の痩せ方は他の人とは違っていて、筋肉は付かずに、お腹は痩せて行くのに、胸とお尻の贅肉が落ちる兆候はありませんでした。 僕は肥満児の頃、相撲取りの様に膨らんだ胸を友達に揉まれていましたが、僕の胸の贅肉は、その当時の大きさのままで、胸やお尻以外の贅肉が無くなると、まるで女性の様な体型に変わってしまいました。 僕の体を見た部員達は、ふざけて僕の胸を揉んで遊んで来たり、僕の肥大化してしこりのある乳首を見て「お前の乳首って女みたいに大きいな」と言って来ました。 僕の乳首は、触られると痛みを感じるので「痛いから止めて下さい」とバスケ部の先輩達に言いましたが、合宿所に男しかいない状況でしたので、彼等は僕の乳房を揉む事を止めませんでした。 その事があって、合宿から帰った僕は、自分の体が気になり、親に相談し病院で検査を受けると、僕は女性化乳房症と言う病気である事が判りました。 この病気はホルモンバランスが崩れて起こる病気だそうで、僕くらいの年代の男子には珍しくない一過性の病気で、何もしなくても自然に治ると教えてもらいました。 そして、気になっていた乳首のしこりをマンモグラフィーと言う、おっぱいを押し潰してレントゲン撮影をする機械で検査してもらい、検査の結果、胸のしこりは悪性の腫瘍ではなく、女性と同様に乳腺等の組織が発達した物だと言われ、もしも自然に治らない時は切除する必要があるとの事でしたが、暫く経過を見る事になりました。 僕は自分の病気が一過性の物で命に係わる病気ではないと判り安心し、中学生の頃から乳首が尖る様に膨れて痛みを感じていた原因も、おっぱいが膨らみ出した女の子なら誰でも経験する事だと知り、すっきりした気分になりました。 しかし、僕の女の子の様な体はコンプレックスになり、人前で裸になる事が苦痛に感じ、プールの授業を休んだり、部活も辞めて、制服のない高校でしたので、なるべく体型の分かり難い服装で学校に通い、痩せれば胸の膨らみも無くなると思いダイエットをしました。 ところが学校では、僕の胸が膨らんでいる事を知っている男子達が、女子のいない体育の着替えの時に、僕の胸を揉んで遊ぶ事が流行り、女の子とのエッチの経験のある男子が、僕の胸の感触が女子と全く同じだと言った事で、皆から胸を揉まれ続けました。 僕の乳首は触られると傷みを感じていたので、男子達の前で着替える事が嫌になり、女性化乳房症の診断書を先生に見せて、特別に空き教室を用意してもらい、一人で着替える事を許可してもらいました。 それに女性化しているのは胸だけではなく、お尻も大きく丸く柔らかくなっていて、肌や髪質も女性らしく、陰毛や脇毛は生えているのに、髭や体毛は産毛のままで、街で女の子に間違われたり、二度見されたり、ヒソヒソ噂される様になっていました。 僕は、太っている時に感じた蔑む様な視線が嫌で、頑張って痩せたのに、男か女か分からない体型になってしまい、相変わらず周りから蔑む様な視線を浴びて落ち込みました。 僕は、時間が経てば治ると聞いていた病気が、一向に治る気配がない事が心配になりましたが、治療薬がない病気だと言われていた事や、乳首以外に痛みがない事で、この状況を我慢するしかありませんでした。 高校に入ったら彼女を作ろうと思っていた僕は、人に見せられない体になってしまい、性格も中学時代の暗い性格に戻って、友達も作らずに一人でいる事が多くなりました。 僕の体は、毎日の様に男子に胸を揉まれていたせいか、部活を辞めたせいなのか、より女性らしい体型になり、胸は乳首を先端に尖る様に発育し、敏感な乳首がシャツに擦れて痛かったので、母の薦めで、已むを得ずスポーツブラをする事になり、女らしさが増した僕は、更に男子のおもちゃになって行きました。 また、ダイエットもウエストや手足や顔は痩せて行くのに、胸の膨らみや丸く大きなお尻には効果がなく、グラビアで見るセクシーな女性の体型になってしまい、と言って胸が更に大きくなるのが怖かったので、ダイエットを止める勇気もありませんでした。 そして、変化があったのは体だけではなく、男としての性欲が無くなっていて、以前は1日に何回もしていたオナニーをしたいと思わなくなり、気が付くと何日もオナニーをしていない状態になりました。 そして、一番の変化は精神状態で、些細な事で泣いてしまったり、逆に笑い出すと止まらなくなったり、感情の起伏が激しくなり、何も無いのに突然、心臓が痛む程に寂しくなったり、電車で脚を踏まれただけなのに、その人を殺したくなる程に憎く感じたりして、まるで心の中に感情の嵐が吹き荒れる様な情緒不安定な状態になっていました。 そんなある日、通学用の洋服を買いに行った僕に転機が訪れました。 僕の上半身は、大きいサイズの男物を着れましたが、下半身は、大きなお尻と括れたウエストのせいで、男物のズボンのサイズが合わなくなっていたので、男女どちらの洋服も売っているジーンズショップで買い物をしていました。 そして女物のコーナーで、ユニセックスなデザインのズボンを探していると、若い女性の店員さんにつかまってしまい、試着室で色んな洋服を薦められてしまいました。 すると、店員さんは僕を女の子だと勘違いして、この秋流行のスカートを持って試着室にやって来ました。 僕は、自分が男だと説明しようと思いましたが、パーカーを脱いでシャツ1枚になった僕には、胸の膨らみとスポーツブラの跡が透けて見えていたので、僕が男だと分かると変態と思われると思い、僕は黙って女のフリをして試着をしました。 試着室で、初めて履いたスカートは、元々女の子の体型に合わせてデザインされていた物なので、僕の体型にはぴったりで、本物の女性に見え、男子がふざけてスカートを履いた時の様な違和感は、全くありませんでした。 僕は暫くの間、鏡に映った自分のスカート姿を呆然と眺めていると、突然、店員さんが試着室のカーテンを開き、僕のスカート姿を見て来ました。 僕はスカート姿を他人に見られて、恥ずかしくて驚いた表情をしていると、店員さんは僕の容姿を褒めてくれて、その後も、もっと女の子らしい洋服を持って来て、僕に試着させました。 僕は自分のスカート姿に違和感を感じる事はなく、寧ろ、スカートを履いた痩せた僕の姿は、女性にしては背が高い事もあって、ファッションモデルや女子のスポーツ選手の様な印象になりました。 店員さんは、終始僕の事を女の子だと勘違いしたままで、男だと気付く気配もなく、しかも僕のスタイルの良さを誉めてくれて、モデルの様で羨ましいと言ってくれました。 自分の体型にコンプレックスを抱えていた僕は、女の子の格好をした方が、街で目立たないかもしれないと思い、通学用のユニセックスなズボン以外にスカートを一着買う事にして、別のお店でセミロングのウィッグも買って家に帰りました。 そして、自分の部屋でウィッグを被りスカートを履いてみると、髪型のせいで僕の見た目は、女としての違和感がないだけでは無く、可愛い女の子に見え、それだけ体や顔の女性化が進んでいると思うと、少し悲しくなりました。 僕は鏡の前でスカートを脱ぎ、部屋着に着替えていると、ウィッグを被った自分の下着姿が更に女の子らしく感じ、全裸になって全身を鏡に映してみました。 すると鏡には、雑誌やネットで見ていた若い女性の裸が映っていて、僕はドキッとしました。 髪型の違和感のなくなった僕は、女にしか見えず、アソコを股に挟んで隠すと、内股で立つ全裸の女性に見えました。 膨らんだ胸がコンプレックスだった僕は、お風呂の時意外は常にスポーツブラをして、胸の膨らみを潰していたので、円錐状に尖る様に発育していた胸が、いつの間にかふっくらと、お椀の様な形になっていた事に気付きませんでした。 僕は自分の女の様な体を見て、どう言う訳か男として興奮してしまい、久しぶりにアソコが勃起してしまいました。 僕の性欲は、体の女性化に伴い減退していて、高校生なのにオナニーは週に1回程度で、夢精も出ない状況でしたので僕は驚きました。 そして、僕は鏡の前に立ったまま、右手でアソコを擦っていると、大きく膨らんだ胸が上下に揺れて、胸が下に落ちる時に、乳房の重みで胸の上が引っ張られ、軽い痛みを感じました。 その痛みは、胸の上の筋が引っ張られ、乳房が揺れる衝撃が胸の骨に響く様な感じで、苦痛ではなく不快な物でした。 僕は、全裸の状態でベッドに仰向けに寝ると、柔らかく膨らんだ僕の乳房は、体の外側に流れ、アソコを擦って乳房が揺れても、突っ張る様な胸の痛みは感じなくなっていました。 胸の痛みが無くなった僕は、右手で勃起したアソコを擦っていると、乳首が疼く様な感じがして来て、左手で自分のおっぱいを掴み、痛みを感じる乳首を恐る恐る触ってみると、中学生の頃から悩んでいた乳首の痛みが、いつの間にか無くなっていました。 それどころか、僕の乳首は固く大きく勃起していて、軽く乳首を摘むと、電気が走る様な快感を感じ、自然に声が出てしまい、頭の中が真っ白になってしまいました。 そして気が付くと、僕はベッドの上で荒い呼吸をしながら寝ていて、お腹には大量の精液が掛かっていました。 僕は自分が射精した瞬間の記憶が無く、今までのオナニーでは感じた事のない虚脱感が残っていて、全身から汗が出ていました。 僕は自分の体に何が起こったの分かりませんでしたが、体を起こしお腹の精液を拭きながら胸を見ると、乳首が勃ったままの状態になっていたので、確認する為に乳首を指先で摘んでみると、やはり乳首からは痛みを感じる事はなく、全身に電気が走る様な感覚がして、また大きな快感が襲って来ると、アソコが勃起して来て、自分で自分の乳首を弄る事を止められなくなり、また声を出して気が遠くなってしまいました。 触ると痛いだけの僕の乳首は、いつの間にか敏感な性感帯になっていて、お腹には性液の濡れた感覚がしたので、僕は乳首の快感だけで逝ってしまった事が分かりました。 そして呼吸が整い、疲労で重くなった体を起こすと、僕のお腹に飛び散った精液が、白濁色ではなく透明な液体だった事に驚きました。 僕は男の性欲とは違う、逝っても気持ち良さが持続する感覚を感じながら、おっぱいまで飛び散った精液を拭いていると、胸を触る事が気持ち良くなり、また乳首を弄り始めてしまい、狂った様に叫びベッドの上をのたうち回り、また逝ってしまいました。 3回のオナニーで、僕の体力は尽きてしまい、夕食になるまでベッドから動けない状態になってしまいましたが、虚ろな頭で今まで感じた事のない快感を怖いと思っていました。 しかし、僕は乳首でするオナニーが病み付きになってしまい、理性では、してはいけないと思っていても、一人で部屋にいる時は、誘惑に負けて、乳首を指で摘み乳房を揉みながらするオナニーの虜になっていました。 それから日常的に乳首のオナニーをしていると、乳首の快感も変わって来て、敏感さは無くなりましたが、乳首への強い刺激にも耐えられる様になり、乳首への刺激の強さで感じ方が異なり快感の幅が広がっていました。 また、今までは女性の裸を想像してしていたオナニーも、僕が男の人におっぱいを揉まれている所を想像してオナニーをする様になっていました。 やがて僕は、男性から自分を女としてエッチな目で見てもらいたいと思い始め、ある日、学校にウィッグとスカートを持って行き、放課後に女装してみる事にしました。 僕は、学校から離れた公園の公衆トイレに入り、ズボンをスカートに履き替え、ウィッグを被ってみると、僕の見た目は普通の女の子になりました。 しかし、襟元から見えるTシャツが女らしくなかったので、Tシャツを脱ぎ、ブラの上から直接シャツを着ると胸元が開いてデコルテが見え、より女らしさが増しました。 そして、恐る恐るトイレの外にに出てみると、ミニスカートに生足の状態で剥き出しになった脚に、直接冷たい外気が当たる感覚が新鮮で、自分が女の子の格好をしている実感がしました。 僕は無人の公園で、スカートが歩く度に揺れる感触を味わい、ターンしたりジャンプしたりしながらスカートの動きを楽しんでいると、いつの間にか犬を連れたおばさんが直ぐ近くにいる事に気付きました。 僕は焦って、逃げようと思いましたが、かえって不自然になり目立ってしまうので、勇気を出して、おばさんとすれ違う事にしました。 僕が緊張して歩いていると、おばさんの連れた犬が尻尾を振って僕に近付き、僕の足の匂いを嗅いで来ました。 僕は咄嗟に後ずさると、おばさんは「こらっ!チョコちゃん!お姉ちゃんが嫌がってるでしょ!」と言いながら犬のリードを引きました。 僕は、自分の事を「お姉ちゃん」と呼ばれた事が嬉しくて、おばさんに会釈すると、彼女も僕に微笑み掛けてくれました。 僕は第三者にも女の子だと思われた事で、自分の女装に自信がつき、そのまま駅の方に歩き出しました。 そして駅に近付くにつれ、増えてくる通行人は、僕に対して無関心で普段の男か女か分からない格好の時よりも自然と街に溶け込めました。 僕は、いつもの様に二度見されたり、ヒソヒソ噂される事が無くなった事が嬉しく感じ、女装で外を歩く事が楽しくなりました。 そして、緊張が解けて来ると、真冬に生足でいる事が寒いと感じ始め、駅ビルに行ってタイツを買う事にしました。 いつも行っている駅ビルでしたが、女の子の格好で行くと、ほとんどのお店が女物のお店である事に改めて気付き、今までの男の僕には無関係だと思っていたお店の商品が、とても魅力的に思え、初めて入った靴下専門店でタイツを買い、他のお店を眺めていると、安い女物の靴屋さんを発見し、僕が履いているスカートとよく似たスカートを履いている女性のコーディネートを参考にして靴も購入しました。 そして、他のお店で可愛い洋服を眺めていましたが、必ず店員さんに試着を薦められ、僕も可愛い洋服を着てみたくなりましたが、僕の下着はブラ以外は男物だったので試着を躊躇してしまいました。 僕は、試着の為に下着を女物にする必要があると考え、女性下着専門店に行きました。 初めて入った女性下着専門店でしたが、下着の種類の多さに圧倒されてしまい、色んな下着を見ていると、意外と安い物も多く、ブラとショーツのセットが手頃な値段だった事に驚き、手に取って見ていると、ここでも店員さんに声を掛けられてしまいました。 そして、店員さんにブラのサイズを聞かれた僕は、自分のサイズが分からずに困っていると、店員さんがサイズを計ってくれると言うので、僕は彼女に促され試着室まで行きました。 僕は初めての女性下着専門店で、勝手が分からず戸惑っていると、店員さんは手袋を付けながら「一人でブラを買うのは初めてですか?」と優しく微笑みながら尋ねて来たので、僕が頷くと、店員さんは僕にシャツを脱ぐ様に言い、僕がシャツを脱いでスポーツブラも脱いだ方が良いか迷っていると、店員さんはブラの上から採寸するから大丈夫だと言ってくれました。 そして、メジャーを持った店員さんが、僕に両脇を上げる様に言いましたが、僕は脇毛が生えている事を思い出し躊躇していると、彼女は「大丈夫よ、冬場は皆そうだから」と微笑みながら言って、強引に僕の胸囲を測定しました。 僕は店員さんに脇毛を見られて、恥ずかしくなり真っ赤な顔をしていると、彼女は「C70ですね」と言うと僕を残して商品を取りに行きました。 僕は自分の胸がCカップだった事に驚いていると、店員さんは僕が見ていた棚からブラとショーツのセットを幾つか持って来て「試着されますか?」と聞いてから、僕に着ていたブラを脱ぐ様に言いました。 僕は彼女に恥ずかしい所をいっぱい見られていたので、もうどうでも良いと思い上半身裸になると、彼女は「綺麗な形のおっぱいですね」と言ってから、僕にブラの着け方をレクチャーしながら、脇の贅肉をカップに押し込みC70のブラを装着してくれました。 店員さんの持って来たブラは、カップの内側に分厚いパッドが入っていて、僕の胸の膨らみは驚くほど大きくなり、カップの内側には溢れた胸の肉がはみ出し、胸に谷間が出来ていました。 僕は普段、スポーツブラで押し潰していた胸の膨らみが、大きく立体的に盛り上がった事に驚き、店員さんに「少し、キツそうね」と言われ、新しく持って来たD70のブラを試着させられて、自分のおっぱいがDカップだった事を知りました。 僕は自分が巨乳の部類に入る事に唖然としていると、店員さんはブラの肩紐を調節しながら「うん、ぴったりですね」と微笑み掛けて来たので、僕は彼女から無言で「買えよ」と言われてる気がして、試着したDカップのブラを買う事を伝えて、ショーツの試着もしなくてはいけないと思いスカートを脱ごうとすると、店員さんは「あっ、ここで着替えて行きます?」と言いながら、ブラとショーツからタグを外し、試着室から出て行きました。 後で知った事ですが、下着屋さんはブラの試着は出来ても、ショーツの試着は禁止されていました。 僕は試着室で、男物のボクサーブリーフを脱ぎ、ブラと同じ配色で似たデザインのショーツを履きましたが、男物とは違い、股上が浅くて骨盤までウエストのゴムが来ない状態でしたので履き心地が悪く、僕のアソコは、小さなショーツからはみ出しそうになっていました。 僕はショーツの履き心地の悪さを我慢しながら、洋服を着ましたが、分厚いパッドの入ったブラのせいで、おっぱいのボリュームが増し、男物のシャツのボタンがはち切れそうになってしまいました。 僕は試着室の鏡に映った姿を確認すると、シャツのボタンの隙間からブラが見ている状態でしたので、コートで前を隠そうとしましたが、コートの前を留める事も出来なくなっていました。 僕は、スポーツブラに着替えようと思いましたが、あまり長い時間、店員さんを待たせてはいけないと思い、試着室を出て会計を済ませ、会員カードを作る様に薦めてくる店員さんに、急いでいると嘘をついて下着専門店を後にしました。 僕はコートの前を持って、巨大になった胸の膨らみを隠しながらビルの中を歩きましたが、胸元が気になり過ぎて、胸の大きさに合った洋服が欲しくなり、若い女の子向けの比較的安い商品を売っているお店に入りました。 そして、僕の履いているスカートと同じデザインのスカートを履いている店員さんが着ていた可愛らしいファー付きの長袖のニットを買う事にして、試着室に入りました。 僕は男物のシャツを脱ぎ、ウィッグに注意しながらニットを試着してみると、伸縮性のあるニットは、僕の体に張り付き、痩せて細くなったウエストには不釣合いな巨大なおっぱいが目立っていて、大きく開いた丸首の襟元がらは、ブラで作られた胸の谷間が覗いていて、袖口のファーが僕の少し大きい手を小さく見せていました。 僕は、スカートよりも、男物との違いが少ないニットを着た時の方が、女らしさが増した事に驚き、鏡に映る自分の姿を呆然と眺めていました。 すると、試着室の外に立っていた店員さんが、カーテンを開け僕の姿を見ると、大袈裟に僕の容姿を褒めてくれて、ニットの裾をスカートにインした方が可愛くなると言いながら、僕のスカートの中にニットの裾を入れ、スカートの中に手を入れて、ニットのシワを直しました。 僕は初めて他人からスカートの中に手を入れられて緊張し、店員さんの手が僕の太ももに触れた感触で性的に興奮してしまい、アソコと乳首が疼いて来ました。 僕は股上の浅いショーツから勃起したアソコがはみ出しそうになったので、店員さんに試着しているニットを買う事と、このまま着て行く事を伝えて、会員カードを作る様に薦めて来る店員さんから逃げる様にお店を出ました。 すると、今まで僕に無関心だった周りの人達からの強い視線を感じ始め、特に男性が僕の胸元に注目している事に気付きました。 しかし、僕を見ている人達は、今までの男か女か分からない僕を見る蔑む様な視線ではなく、羨望や嫉妬や性的な視線になっていました。 僕は、急に恥ずかしくなり、急いで駅ビルを出ると、大きなおっぱいが揺れて、更に皆の視線を集めていたので、僕は俯いた状態で腕を組んでおっぱいの揺れを抑えながら、街を歩き人のいない広場まで行きました。 そして、気持ちを落ち着ける為にベンチに腰を下ろすと、ショーツで直接ベンチに座る形になり、お尻と太ももの裏に冷たいベンチの感触が伝わり、飛び上がってしまいました。 僕は初めて椅子にスカートで座る体験をして、普段のズボンの感触との違いに驚き、改めて女性がよくする仕草を真似て、自分のお尻を撫でてスカートをお尻の下に敷く様に座り直しましたが、太ももの裏がベンチに直接触れる状態は変わりませんでした。 そして座る事で、膝上15センチのミニスカートの裾がズリ上がって、僕の太ももは全開になり、ショーツが見えそうな状態になっていて、女性はこんな恥ずかしい服を平気で着ている事に驚き、バッグや紙袋を膝の上に乗せて、スカートの中が見られない様にしました。 そして、暫くベンチに座っていると、真冬の冷たい空気が、火照った体に気持ち良く感じ、徐々に冷静さを取り戻した僕は、薄いニットにミニスカートの状態でしたので体が冷えて来ました。 しかし、ニットの袖口についたファーのせいで、コートを着る事が出来ず、また、ハイウエストのミニスカートと股上の浅いショーツの間のお腹が、直接外気に晒された事で冷えて、おしっこがしたくなってしまいました。 僕は駅ビルに戻り、トイレに行こうとしましたが、男女どちらのトイレに入ろうか迷い、周りの人から女性だと思われていたので、女子トイレに入る事にしました。 僕は、女装して女子トイレに入って逮捕された男性のニュースを知っていましたが、女子トイレの入口にいた女性も、通行人と同じ様に僕を女性と思い込んでいる様子で、騒ぐ人や僕を不審に思う人はいない状態でした。 僕は初めて女子トイレに入りましたが、男子トイレとの違いは、構造的には小便器が無いだけでしたが、トイレに並ぶ列がある事が大きな違いでした。 僕は5人程の女性の列に並びましたが、5人も待っていたら10分位待たないといけないと思いました。 しかし、個室で時間の掛かる大便しかしない男子トイレと違い、女子トイレは入って直ぐに出て来る人もいて、2分程で僕の順番が廻って来ました。 僕は、個室に入りスカートの中に手を入れ、ショーツを膝までズラしスカートの裾を持って便器に座り用を足すと、トイレに於けるスカートの便利さと股上の浅いショーツの脱ぎ易さを知りました。 男の洋服では、こんな短時間で準備出来る事は有り得ないので、女物の洋服の脱ぎ易さを実感し、同時に簡単に脱げる洋服を着ている女性達が淫乱な存在に思えて来ました。 普通の状態から、僅か1秒足らずでセックスが出来る状態になる洋服を着ていて、女性達はどう思っているのか僕は考えていましたが、外にトイレを待っている人がいる事を思い出し、僕はショーツを履き直し、防寒の為に買ってきたタイツを履く事にしました。 幼稚園以来、久しぶりに履くタイツでしたが、履き心地は良く、脚が滑らかで女らしい印象になり、股上の深いタイツは、腹巻の様に外気からお腹が冷える事を防止してくれました。 しかし普通の女性より背の高い僕には、そのタイツは短かった様で、タイツは少しずり下がって、股間とタイツとの間に空間が出来てしまいました。 そして、買ったばかりのヒールの有るパンプスを履くと、足の甲を覆っていないパンプスは直ぐに脱げそうに感じ、女物は全て脱ぎ易く出来ているのかと思いました。 そして、女子トイレの個室から出た僕は、洗面台の鏡に映った自分の姿を見て、タイツを履いて靴を替えただけなのに、印象が凄く女らしくなった事に驚きました。 男物のシャツにソックスとスニーカーを履いて胸を潰していた僕は、中学生くらいの女子に見えていましたが、ニットにタイツとパンプスを履いて、おっぱいを強調した僕はOL風の大人の女性に見えました。 そして、女子トイレにいる周りの女性とスタイルを比較してみると、僕のスタイルの良さは飛び抜けていて、足の甲を覆っていないパンプスと、継ぎ目のないタイツの組み合わせは、足の甲まで脚の一部に見え、ヒールの効果だけではなく、脚がとても細く長く見えました。 僕はスタイルの悪い周りの女性が哀れに感じ、同時に自分が女として優れた存在に思えて来ました。 そして、僕が自分の姿に見惚れていると、隣に手を洗いに来たおばさんが「お姉ちゃん、スタイル良いね~!モデルさん?」と話し掛けて来ました。 僕は笑顔で、まだ高校1年生だと答えると、おばさんは僕がノーメークだった事から、僕が高校生である事に納得して、後から来た連れのおばさんと一緒になって、僕のスタイルの良さを褒めてくれました。 今までの僕は、肥満体型だったり、男か女か分からない状態だったりして、自分の容姿を褒められるのは小学生以来でしたので、女装した自分の姿に自信がつき、近所の人から可愛いと言われていた子供の頃に戻れて、嬉しい気持ちでいっぱいになりました。 そして自信がついた僕は、女子トイレを出ると、自然と胸を張って歩いていて、すれ違う女性達を見下し、男性の視線を独り占めにしました。 それからの僕は女装に嵌り、メークのテクニックやファッションの知識をネットで勉強し、女に磨きを掛けて行きました。 情緒不安定な状態になっていた僕は、学校では石になった様に感情を殺して過ごし、放課後になると女になって、自分の美しいスタイルを見せ付けてストレスを発散し、夜は自分のおっぱいを揉みながら、男にレイプされる妄想をしてオナニーをする生活を繰り返していました。 そして、高校2年生になり、身体測定の時に事件は起こりました。 1年生の時、僕に便宜を図ってくれた担任の先生とクラス替えで別れた僕は、新しい担任に男子と一緒に身体測定を受ける様に言われ、已む無く長袖のジャージで体を隠して身体測定を受けました。 しかし、レントゲン撮影の時に、スポーツブラを外した状態で順番を待っていると、髪の毛が伸びて女っぽくなった僕の胸が、膨らんでいる事に気付いた新しいクラスメイト達に胸を揉まれてしまいました。 それまでも、日常的に胸を揉まれていましたが、直接、生の乳房を揉まれるのは初めての事で、男子達が普通の女子高生よりも豊満な僕の乳房に興奮して、激しく揉んで来た事もあり、僕は性的に興奮してしまいました。 しかし、その時はレントゲンの順番が来て、僕のおっぱいを揉む遊びは終わりましたが、新しいクラスの男子達は僕と言う新しいおもちゃを見つけて、はしゃいでいました。 そして、初めての体育の授業の時、僕に厳しい担任は僕専用の着替え部屋を用意してくれなかったので、僕は男子生徒と一緒に教室で着替える事になってしまいました。 体育の授業前の着替えは問題なく終わりましたが、体育の授業中におっぱいを揺らしながら走る僕を見て盛り上がっていた男子達は、体育の授業が終わった後の着替えの時に、僕の周りに集まり僕のおっぱいを揉んで来ました。 最初は、体操服の上から触っていた彼等は、徐々にエスカレートして行き、やがて僕の体操服とスポーツブラを脱がして、10人掛かりで直接おっぱいを揉み始めました。 僕は声を出さない様に、必死に耐えていましたが、毎日の様におっぱいを揉んでオナニーをしていた僕の乳首は、敏感な性感帯に仕上がっていて一人の男子がフザケて、僕の乳首を舐めた瞬間、僕は女の喘ぎ声を上げてしまい、女の様に喘ぐ僕を面白いと思った彼等は、更にエスカレートすると、僕を全裸にして並べた机の上に寝かせ、本格的に僕を責めて来ました。 一旦、エッチのスイッチの入ってしまった僕は、自分では性的な快感を止める事が出来ず、笑っている彼等にされるがままに何度も逝ってしまいました。 僕は自分の情けなさと、男達に弄ばれる恥ずかしさと、乳首を舐められる快感で涙を流しながら喘ぎ続けていました。 そして教室に、次の授業の先生と女子が入って来ると、男子達は蜘蛛の子を散らす様に僕の元から離れ、僕は、全裸で机の上で喘いでいる姿を先生や女子達に見られてしまいました。 僕は死にたい程の恥ずかしさを感じ、人生が終わったと思い、机の上に全裸で寝た状態のままでいると、女子達が僕にジャージを着せてくれて、僕を保健室に連れて行ってくれました。 僕は、保健室についても涙が止まらずに、女子達が持って来てくれた洋服に着替えても、ベッドに座ったまま動けなくなっていました。 やがて、保健室に今の担任と女性化乳房症の診断書を持った前の担任と教頭先生がやって来て、僕に事情を聞き、自分の過ちを認めた今の担任が謝罪してくれましたが、僕のショックは収まらず、その日は学校を早退し、翌日から僕は不登校になってしまいました。 そして、僕の体が本格的に女性化している事に気付いた母に連れられ、僕が大学病院で精密検査を受けると、僕の肝臓に腫瘍がみつかり、女性化乳房症の原因が、その腫瘍が原因だと分かりました。 本来、血中の女性ホルモンを分解する肝臓の機能を腫瘍が妨害していたそうで、僕の女性ホルモンの濃度は、本物の女性よりも濃い状態になっていました。 病院の先生は、僕の体の女性化を止めるには、腫瘍の切除が必要だと言い、乳房も完全に女性として発達してしまったので、乳腺等の組織の切除とおっぱいの脂肪吸引が必要だと言いました。 しかし僕は、肝臓に出来た腫瘍が悪性の物ではなく、手術に緊急性がないと知らされ、一緒に受診した性同一性障害のカウンセリングで、性同一性障害の疑いが有ると言われた事もあり、手術を受ける判断を保留しました。 それからの僕は、僕の女性化を受け入れてくれた母との距離が縮まり、仲の良い母娘の様に、一緒に家事をしたり、お喋りをして楽しく暮らしましたが、父は僕に抵抗がある様で、一言も口を利いてはくれませんでした。 そして、学校側のミスで僕を傷付けてしまった事で、家には担任の先生以外にも校長先生が毎日の様にやって来て、僕に謝罪し登校を促して来ました。 学校を退学するつもりだった僕は、登校するのを断る為に無理な条件を言いましたが、事件を大ごとにしたくない学校側は、僕の条件を呑んでしまい、結果的に僕は1週間学校を休んだだけで、また登校する事になりました。 再登校した僕は、1年生の時の担任のクラスに移動する事になりました。 厳しい表情で学校に来た僕に、男子達は距離を置いていて、意外にも女子達が僕に優しく接してくれました。 そして、学校側も僕を特別待遇してくれて、体育の着替えは僕専用の更衣室として小さな会議室を与えられ、名前も本名ではなく、僕が女で生まれた時の為に母が考えていた「杏子」と言う俗称で呼ばれる様になり、僕は基本的に女子生徒として扱われる事になりました。 僕は皆が気を使っている事に居心地の悪さを感じていましたが、やがて、見た目が女子である僕に、生徒達は僕を本物の女子として接してくれる様になり、やがて仲良くなった女子達と普通に笑いながら話をし、余所余所しい感じだった女子と一緒の体育の授業も普通に受けられる様になりました。 すると僕も、徐々に女子生徒として馴染んで行き、着て行く洋服も女物のパンツ姿になり、美容院で女性の髪形にカットすると、学校では誰も僕が男だと思わなくなり、特に女子達は、僕にボディタッチや体を密着させて女同士の距離感で接して来ました。 1年生の時、石の様に心を閉ざして友達も居なかった僕は、あの事件以降、女子の友達が増えて、男子からおっぱいを揉まれる事も無くなっていました。 そして、1学期の後半になると、僕に生徒達も慣れて来て、僕がスポーツブラを止めて、普通のブラをしたり、スカートで登校しても何も言われなくなり、いつしか体育の着替えも女子と一緒にする様になり、トイレも職員トイレから一般の女子トイレを使う様になっていました。 僕に負い目のある学校側は、基本的に僕のする事には目を瞑っていて、制服が無くても規則の厳しい通学の私服についても何も言わず、僕の服装は徐々に派手になり、僕を黙認しているせいで、女子全体の服装に対する規制も緩くなって行きました。 おしゃれがしたい年頃の女子達は、その事に喜び、僕に感謝しながら、流行のファッションを楽しんでいて、背が高く痩せていて、おっぱいの大きな僕は、女物の洋服がよく似合い、ファッションやメークに詳しい事もあり、いつの間にか学校で一番可愛い女子と言われ、彼女達のファッションリーダー的な立場になっていました。 僕は女の子の格好をする様になって1年足らずの状況でしたが、可愛い女の子になる為に必死に勉強した内容が、最新の情報ばかりだった事や、持っている洋服が今年の物ばかりだった事で、最新の流行やトレンドに詳しい女と思われていました。 女子高生にとって、ファッションやメークに詳しい事は、勉強やスポーツが出来る事よりも尊敬される事で、ファッション業界にゲイの人が多い事もあり、僕は女子達から憧れられる存在になっていて、ファッションやメークのアドバイスを求められる状態になっていました。 女の子の洋服を着る様になって気付いた事は、女性の洋服は背が高く痩せている人に似合う様にデザインされていて、僕を真似して同じ洋服を着ている女子よりも、僕の方が良く似合い、おしゃれに見えていました。 そして、女子と一緒に過ごす様になった僕は、遊びも変わって来て、当時、流行っていたアイドルグループの振り真似で遊んだりしました。 休み時間に女子達とダンスをするなんて思ってもいませんでしたが、太っていた時でも運動神経が良かった僕は、直ぐにダンスを覚え、楽しく彼女達と遊びました。 そして、彼女達に誘われて、そのアイドルグループの握手会に行きましたが、メークを覚えた僕は、かなり可愛くなっていて、彼女達からアイドルさん達よりも僕の方が可愛いと言われました。 勿論、お世辞もあったと思いますが、僕と同レベルの小嶋さんと言うアイドルさんや篠田さんや板野さんと言うアイドルさんを除けば、その会場にいた50人くらいのアイドルさんよりも、僕の方が可愛いと思え、握手をしたアイドルさんからオーディションを受ける様に勧められたり、会場に来ていたファンの人に写真を撮られたり、会場の外で芸能事務所の人達にスカウトされたりして、僕は更に女としての自信がつきました。 そして、その日から僕は、学校で一番可愛い女子から、アイドルよりも可愛い子として認識される様になり、元男と言う事で目立つのではなく、女の子として可愛い事で目立ち始め、男女問わず告白される様になりました。 しかし、心が男の僕は、男子からの告白は全て断り、女子からの告白については「仲の良い友達」として付き合いました。 僕が初めて告白された女子は、隣のクラスの晴香ちゃんで、僕が女同士の友達として彼女と二人で買い物に行くと、彼女は僕の腕に密着して歩き、二人きりになるとキスをして来ました。 晴香ちゃんは、僕にレズビアンの男役(タチ)を要求している様子で、帰りに彼女の家に招待されました。 僕の体は、性器以外は女性でしたが、心は男でしたので、晴香ちゃんとキスしたり抱き合う事に抵抗はなく、僕を女の子と思っている彼女のお母さんがいる家で、僕達はベッドの上で抱き合いました。 童貞の僕にとって初めてのエッチでしたが、自分のおっぱいで、女の子がどう揉まれるのが気持ち良いか理解していた僕の愛撫は、気持ち良かった様で、晴香ちゃんは乳首の刺激だけで逝ってしまいました。 そして、女の子の洋服の知識が豊富な僕は、スムーズに彼女を全裸にさせて、初めて女の子のアソコを見ました。 エッチな動画でしか見た事のない女の子のアソコでしたが、実物はグロテスクで、ヒダとヒダの間には白い恥垢が溜まっていて、全体的に湿っていました。 僕は、アソコを舐めてあげようと思い、顔を近付けましたが、パルメザンチーズの様な発酵臭とアンモニア臭が混ざった匂いがして、嘔吐きそうになり、晴香ちゃんに悪いと思って必死に嘔吐くのを我慢して、口にキスをしながら指でアソコを弄りました。 すると、晴香ちゃんも僕のスカートを捲ってショーツの中に手を入れて、僕のアソコを触り出したので、僕も洋服と下着を脱いで全裸になり、お互いの性器を触り合いました。 すると、僕の指には晴香ちゃんの恥垢が付く感じがしたので、僕は彼女に気付かれない様にティッシュで自分の指や彼女のアソコを拭きながら、彼女のアソコを弄っていると、彼女のアソコは彼女の分泌液で綺麗になり、サラサラした感触に変わりました。 やがて、興奮した晴香ちゃんは、僕のアソコを舐め始め、体勢を変えると、仰向けに寝ている僕の顔の前に自分の女性器を持って来たので、僕は彼女に悪いと思いながら、もう一度、彼女のアソコに顔を近付けると、先程の刺激臭は無くなっていたので、思い切って彼女の女性器に口をつけました。 晴香ちゃんの女性器は生温かく、唇の様な柔らかさで、刺激臭はないものの、生臭い匂いがして、目の前の肛門がヒクヒクするのが気持ち悪かったので、僕はティッシュに口に溜まった唾を吐き出して、体勢を替えました。 すると、晴香ちゃんは僕の乳首を舐め始め、僕の乳首から体中に電流が走る快感がして、僕は女の喘ぎ声を出してしまい、乳首と連動する様にアソコが勃起しました。 僕は早く気持ち悪いセックスを終わらせたかったので、晴香ちゃんの女性器にペニスを挿入しました。 女性化して小さくなった僕のペニスは、簡単に晴香ちゃんの膣の中に収まりましたが、彼女が感じている様子が無かったので、僕は腰を使って彼女の中でペニスを動かしながら、彼女の乳首を愛撫しました。 晴香ちゃんは、喘ぎ声をあげましたが、ペニスの刺激ではなく乳首の刺激に感じている様子でしたので、僕は射精するまでの間、ペニスを動かし、主に彼女の乳首を重点的に責めました。 そして、僕が彼女のお腹の上に射精すると、彼女も乳首の快感で逝った様子で、暫く僕達は全裸で抱き合いながら、お互いの性器を触っていました。 中学生の頃から夢見ていた初セックスでしたが、正直、気持ち良さにオナニーとの大差がなく、寧ろ、女の子の体の不潔さを感じてしまい、昔の人が、女は不浄の者と言った意味が分かりました。 これは女性の体の構造上、仕方のない事だと分かっていましたが、小さくても包茎ではない僕のペニスは、女性器の様に汚れていなくて、僕は自分の体に汚い女性器がない事が誇らしく感じ、直ぐに脱げる洋服を着ている淫乱で、汚い性器の女達が、自分よりも劣った存在に思えていました。 その後も、晴香ちゃんと何度もセックスをしましたが、セックスをする度に自分の方が女よりも優れた女だと思えて来て、僕に憧れている他の女子ともセックスをしましたが、やはり心から気持ち良いとは思えませんでした。 女子達の憧れの存在になっていた僕は、女子トイレや女子更衣室にも自由に入れ、女子高生達の体を触り放題の状況で、20人以上の女子高生と毎日の様にセックスをしていて、男から見ればハーレムの状態でしたが、僕は常に欲求不満の状態でした。 やがて僕は、自分よりも可愛くない女子を見下す様になり、消耗品の様に彼女達を扱い、ノーパン・ノーブラで街を歩かせたりして遊んでいました。 また、可愛くなった僕は、街でも特別扱いされる様になり、クラブでは個室のVIP席に案内されたり、キャバクラの店長に街でスカウトされて親しくなり、遊びでキャバ嬢をしたり、売れないキャバ嬢のお姉さんを虐めて遊んだりしました。 そして夏休みになり、女友達とプールにいった時、僕が女子更衣室で着替えていると、ベンチに全裸で座っているおばさんの女性器が目に入り、その醜さに気持ちが悪くなり、トイレで吐いてしまいました。 僕は、普段セックスをしている若くて可愛い女子高生達の裸でさえ、醜いと感じていたので、中年女性の裸は見るに耐えないモノで、女としての美しさが無くなっているのに、醜く崩れた女性器はヌルヌルと湿っていて、男を欲している様に見えました。 そして、その頃から男に抱かれる自分を想像して興奮する事が多くなっていて、プールにいても、僕のビキニ姿を見て興奮している男にレイプされる妄想をしたり、ネットで調べたアナルセックスに興味が湧き、寝る前にはアナルオナニーをする様になっていました。 しかし、街でナンパしてくる男や、キャバクラで口説いて来る男に抱かれるのは怖かったので、以前から僕に告白していた同じクラスの伊藤君と会う約束をしました。 伊藤君は、アメフト部でガッチリとした体格をしていて、僕が男子として登校してた時に、トイレで見たアソコが立派だったので選びました。 僕は、露出が多い洋服を着て、伊藤君と会いましたが、彼は照れて僕をまともに見る事をしないで、キスどころか手も繋いで来ませんでした。 僕は一日を無駄にしたと思い、僕に告白して来た他の男子達を片っ端から誘い、デートをしましたが、誰もが伊藤君と同じでした。 僕は男の気持ちを思い出して、セクシーで露出の多い洋服をやめて、敢えて清楚な洋服を着てデートをすると、男子の食い付きが良く、2度目のデートで伊藤君は僕と手を繋ぎ、別れ際に震える体でキスをしてくれました。 僕は、男にキスをされたのに、胸がときめいてしまい、乳首とアソコが疼く感覚がしました。 しかし伊藤君は、それ以上の事はして来なかったので、他の男子達も清楚な洋服で2度目のデートに誘いましたが、彼等も手を繋いだり、キスはして来ましたが、それ以上に発展する事はなく、フラストレーションの捌け口に女子高生を呼んでセックスをしたり、露出プレイをさせました。 僕は、複数の男からのメールが面倒臭くなっていましたが、伊藤君から誘いのメールがあり、文面から僕を抱く決心がついた様子でした。 そして、いつもの様にデートをした後、渾身の勇気を振り絞った伊藤君にラブホテルに連れて行かれました。 ラブホテルの部屋に入った伊藤君は、乱暴に僕に抱きつくと、大人のキスをして来て、僕に勃起したアソコを押し付けて来ました。 そして、慣れない手付きで僕の洋服を脱がそうとしましたが、洋服が破けそうでしたので、僕は、一緒にお風呂に入ろうと言い浴槽にお湯を張りに行きました。 すると、伊藤君は後ろから僕を抱き締め、乳房を揉んで来たので、僕は部屋に移動しながら自分で洋服を脱ぎ、下着姿になり、彼も裸になる様に言いました。 素直に僕の言葉に従って洋服を脱ぐ伊藤君が可愛く思えた僕は、パンツを脱ぐのを躊躇している彼の前に跪き、パンツを脱がしてあげると、彼のペニスは破裂しそうなくらい勃起していて、僕の体に発情している彼が愛おしく感じ、僕は生まれて初めてのフェラチオをしました。 初めてのフェラチオは新鮮で、女性器と違い清潔な亀頭を咥えてみると、不思議な感触で、芯のある硬さなのに表面の柔らさを感じ、自分のモノで何度も握った事があるのに、敏感な口で感じるペニスは別物でした。 しかも、伊藤君から出てくる我慢汁は、全然汚く感じる事はなく、寧ろ、少し塩の味のする体液は、僕の体の魅力を感じて出ているモノだと思うと、胸が締め付けられる程に愛おしく感じました。 そして、口いっぱいで伊藤君のペニスを味わっていると、彼は吐息を漏らしながら「杏子ちゃん…駄目…出そう」と言ったので、僕は一旦、彼のペニスから口を離し「杏子の口で逝ってもいいよ」と言いながら可愛く微笑み、もう一度、彼のペニスにしゃぶり付きました。 すると、伊藤君のお尻に力が入り、キンキンに勃起したペニスが更に膨張すると、僕の口の中に彼の精液が勢い良く射精され、僕の口いっぱいに苦い味が広がりました。 僕は生まれて初めての精液の味に驚き、反射的にペニスと一緒に精液を吐き出し、咽てしまいました。 伊藤君は僕に謝りながら、背中を擦ってくれたので、僕は精液を履き出した事を謝ると、彼は優しく僕を抱き締め、キスをしながら僕の下着を脱がせました。 僕は悲しそうな表情をしながら「ごめんね、本物の女じゃなくて…」と言いながら、涙を流す演技をすると、伊藤君は「杏子ちゃんは、どの女よりも綺麗だよ」と言って、僕をお姫様抱っこで浴室まで連れて行ってくれました。 そして、浴槽の中で抱き合っていると、伊藤君のペニスは、また勃起していて、浴槽の中で僕のお尻にペニスを擦り付けて来たので、僕が「駄目、アソコを綺麗にするまで待ってて」と言うと、彼は僕の言う事を聞き、勃起したペニスを振るわせながら、バスタオルで体を拭いてベッドに向かいました。 僕は、お風呂のお湯を張る時に、洗面台に置いていたポーチから携帯用のビデを出し、何時ものアナルオナニーの時と同様に、トイレで腸内を洗浄してから、体にバスタオルを巻いてベッドに向かいました。 ベッドでは、伊藤君がペニスを勃起させたままの状態で待っていて、僕に近付くとバスタオルを剥ぎ取って、僕を全裸にしてから抱き付き、激しいキスをしながら僕をベッドに押し倒し、激しく僕の乳房を揉みながら乳首を舐めて来ました。 正直、痛いだけで気持ち良くない伊藤君の愛撫も、彼が可愛く思え、ゴツゴツした体に包まれる安心感を感じていましたが、綺麗な乳房の形が崩れるのが嫌だった僕は「優しくして…」と言いました。 そして、僕の中に直ぐにペニスを入れたがっている伊藤君は、僕の股を強引に開いて来ましたが、僕が「杏子ね…伊藤君が初めてなの…いきなりは怖いから、優しく指でして…」と言いながら、備え付けのローションを指差すと、彼は僕のアナルにローションをつけ、優しく指を入れてくれました。 自分の指やディルドを挿入した経験のある僕でしたが、初めて他人にアナルを弄られるのは新鮮で、予想外の動きをする彼の指に僕は感じてしまい、女の喘ぎ声を漏らすと、彼は興奮して、指で僕のアナルを弄りながら優しく乳首を舐めてくれました。 僕は、ザラザラした伊藤君の舌の感触が気持ち良過ぎて、本気の喘ぎ声が出てしまい、僕のペニスも勃起してしまいました。 そして、アナルに強い刺激が欲しくなった僕は、伊藤君に「来て…」と言って、彼に挿入を促すと、彼は素直に起き上がり、自分の勃起したペニスを掴んで先端をローションまみれになっている僕のアナルに押し付けて来ました。 そして、メリメリと僕の中に伊藤君のペニスが侵入して来る感じがして、僕が痛みを堪える為にシーツを握り締めていると、ヌルッと彼のペニスが僕の中に入って来ました。 僕は肛門が裂けそうな痛みがしたので「暫く…動かさないで…」と本気の涙を流しながら言うと、伊藤君は、また僕の言う事を聞いて、ペニスを挿入した状態のまま僕を抱き締めて、優しいキスをしてくれました。 そして、伊藤君のペニスに馴染んで来た僕が「ゆっくり…動かしても良いよ…」と言うと、彼が僕の奥まで突き刺さったペニスをゆっくりと引き抜くと、便秘の状態から排便する様な感覚がして、また彼が入って来ると、便秘の不快感を感じ始め、やがて、彼の腰の動きに合わせて不快感と爽快感を交互に感じ始めました。 僕はペニスの大きさに慣れて来たせいで、痛みを感じる事はありませんでしたが、排便をする時の爽快感以外の快感を得られる事もなく、伊藤君が気持ち良さそうに腰を動かす姿を見ている内に、彼を感じさせている事に充実感を感じ始め、直腸で彼のペニスの微妙な凹凸を味わっていました。 すると、伊藤君のペニスが僕の腸内を圧迫する瞬間に、排便以外の気持ち良さを感じ始め、やがて、頭が痺れる様な快感が襲って来ると僕は、シーツを掴んでいないと、何処かに落ちて行きそうな感じになり、ペニスに圧迫される快感に耐えながら、狂った様に喘ぎ声をあげていました。 伊藤君は、僕が感じていると思ったのか、ピストン運動のピッチを上げ、力強く僕の腰を掴み、やがて、僕の中に射精しました。 僕は、腸内で伊藤君の射精を感じながら、自分も射精した感触がして、全身から汗が噴出す感覚と、体が勝手に痙攣する感覚を感じました。 これが、きっと女として逝く感覚なのかと思うと、僕は幸せな気持ちで満たされて行きました。 僕は、女として抱かれる悦びを知り、男のセックスの何十倍も気持ちが良い物だと思っていると、僕の中で脈打ちながら萎んで行った伊藤君のペニスが抜けると、もっと繋がっていたいと言う欲望が芽生えました。 しかし、僕は荒い呼吸をする事以外に体を動かす事が出来ずにいて、伊藤君に抱かれる心地良さに包まれながら、何処までも深い水の底に落ちて行く感覚を味わっていました。 やがて僕は、おっぱいを揉まれる感触で我に返ると、伊藤君は、僕のおっぱいを揉みながら微笑んでいて、彼のペニスを触ってみると、また勃起していました。 僕は、またセックスが出来る嬉しさと、体の倦怠感で休みたい気持ちの間で悩んでいましたが、僕が「もう一回したい?」と伊藤君に聞くと、彼は少年の笑顔で頷いたので、2回目のセックスを許可しました。 すると、伊藤君は僕をうつ伏せに寝かせると、僕の腰を掴んでお尻を持ち上げ、ローションをアナルに塗ると、バックの体位で僕の中に入って来て、今度は最初から激しく責め始めると、僕の大きな乳房は、彼の腰の動きに合わせて揺れ始め、僕はまた快感の谷底に突き落とされてしまいました。 しかも、今度はアナルに挿入されながら、乳首やペニスを同時に刺激されてしまい、僕は喘ぎ声をあげる以外の事は出来なくなってしまい、頭の中が真っ白になりました。 そして僕が目を覚ますと、伊藤君に腕枕をされていて、2回目のセックスの記憶がありませんでしたが、伊藤君が満足そうに微笑みながら優しいキスをしてくれたので、僕は女として彼を満足させられた事を知り幸せな気持ちになりました。 その後、伊藤君は僕をお姫様抱っこで浴室まで運んでくれて、体を洗ってくれましたが、僕が彼のセックスを褒めると、童貞だった彼は僕とセックスをする為に風俗に行った事を自慢気に話し出したので、僕の幸せな気持ちは萎えてしまいました。 つい数分前までは、伊藤君の事を愛おしいと思っていたのに、僕は急に醒めてしまい、彼を無視して浴槽から出ると、帰り支度をしました。 伊藤君は、僕の態度が急変した事に戸惑っていて、無言でメーク直しをしている僕に、不機嫌になった理由を聞いて来ました。 僕は、ラブホテルの部屋から出る時に「普通、セックスの後に他の女の話をする?しかも風俗女の話なんて…」と吐き捨てると、必死で謝罪する彼を無視してラブホテルを出ました。 僕は、自分でも何でこんなに怒っているのか分からず、むしゃくしゃした気持ちを晴らす為に、晴香を呼び出し、彼女に一人きりでアダルトショップに行かせて、リモコンローターを買って来させてるとカラオケ屋さんに行きました。 そして、他に呼んだ女子高生達と一緒になって、晴香を辱めて遊ぶ事にして、彼女を下半身裸にして、膣にローターを挿入し、カラオケの曲に合わせてリモコンのスイッチを入れて遊びました。 僕は、この遊びが楽しくなってしまい、晴香にローターを挿入させたまま、ショーパンを履かせると、カラオケ屋さんを出て、街中でリモコンのスイッチを入れて遊びました。 僕達は晴香のリアクションを見て、盛り上がっていましたが、彼女がおしっこを漏らして泣き出してしまった為、急に醒めてしまい晴香を残して他の女子高生達とクラブに遊びに行きました。 いつもの様に、個室のVIP席で女子高生達とお喋りをしていましたが、刺激が欲しくなった僕はフロアでナンパして来たサラリーマン二人組みを個室に呼んで、連れて来た女子高生達とセックスをさせて、その姿を見ながらご飯を食べました。 しかし、おじさんの体は僕には魅力的ではなく、女子高生達とのセックスを見ていても、感情移入する事が出来ず、女として性的に興奮する事もなく、僕の心は満たされないまま、急に虚しくなって家に帰りました。 そして、僕のセックスの好みは、若い男だと再認識して、翌日からは、僕とデートした男子達を誘い、セックスをする様になりました。 元々、男だった僕にとって、男を落とす事は簡単な事で、初々しい彼等とのセックスは刺激的で、男子達も僕の体の虜になって行きました。 そして、セックス三昧だった夏休みが終わり、久しぶりに学校に行ってみると、僕は女子達から嫌われている様子で、僕が話しかけても無視される状態になっていました。 今考えれば、当たり前の事で、女子達を見下し、男を片っ端から食い荒らす僕は、女子達の敵でしかありませんでした。 そして、僕に与えられていた特権も、女子達の反対により、取り上げられてしまい、僕が女子トイレや女子更衣室を使用する事や、女子と一緒に体育の授業を受ける事を中止させられました。 しかし今の僕にとって、その事は好都合で、僕のセックスの対象となった男子達と一緒に行動する事は、逆ハーレム状態でした。 夏休み中に僕と関係を持った男子達は、僕とのセックスの良さを宣伝してくれていて、僕が誰とでもセックスをすると言う女子達の悪意のある噂もあり、僕の周りには女子ではなく、男子達が集まり始めました。 そして、女子トイレが使えなくなった僕は、男子トイレを利用する事になり、おしっこの時は、わざと小便器を使い、男子達の目の前でスカートを捲ってショーツをズラしておしっこをしたり、ショーパンの時は、パンツとショーツを膝まで脱いで、お尻を見せながら、おしっこをしたり、おしっこをしてる男子のペニスを覗き込みながら耳元で囁いたり、背中におっぱいを押し付けて、若いペニスを勃起させて遊びました。 また、体育の着替えの時は、上半身裸になり、自慢のおっぱいを見せて恥ずかしがる男子達を弄んだり、体育の授業中はノーブラになり、薄いTシャツだけの姿で、透けた乳首を見せたり、座ってる男子の背中におっぱいを押し付けて、可愛い男子達のリアクションを楽しみ、水泳の授業の時は薄い競泳水着のインナーパッドを外して乳首が透けて見える様にし、授業中に男子が勃起するのを楽しみました。 すると、女子達が騒ぎ出したので、僕の好みではありませんでしたが、教頭先生と生活指導の先生を僕の女の魅力で誘惑し、僕の着替えの為に用意して貰っていた会議室で、フェラチオやセックスをして、先生達を押さえ、煩い女子達については、女子更衣室で見た彼女達の裸の特徴を大きな声で男子達に教えたり、僕がセックスをした事のある子には、その子のセックスの癖を暴露して、僕に歯向かえなくしました。 つい半年前までは、男子におっぱいを揉まれる虐められっ子の僕が、やりたい放題の学校の女王の座に上り詰めていました。 僕は着替え用の会議室に、マットを持ち込みヤリ部屋に改造して、若い男の子達とのセックスを楽しみましたが、男とのセックスに抵抗のある男子達には、僕とセックスをする事を条件に、女子を抱かせてあげました。 その頃の僕は、童貞君とのセックスに嵌っていて、緊張で体を震わせている童貞君が可愛くて、僕とのセックスで成長していく彼等が愛おしく、僕を逝かせるまで成長させるのが楽しみでした。 また、フェラチオも大好きで、人によって精液の味が違う事を知り、ペニスの食べ比べをする事は、とても楽しく、休み時間になると教室には他のクラスの男子達が集まり、僕に文句が言えなくなった女子達のいない教室で、思う存分ペニスの味を楽しみました。 それでも僕に文句を言ってくる女子には、男子達に拉致させて、キャバクラの店長に貰った塗り薬を女性器に塗り、しばらく放置すると、その子は、ショーツがびしょ濡れになって、スカートにシミが出来る程に膣から愛液が溢れ出し、メス豚の様に喘いで男子達が見ている前でオナニーを始め、真面目な処女が自分から男を求める姿を撮影して楽しみました。 そして、僕に降伏した女子達は以前の様に僕の言いなりになり、僕は、また女子トイレや女子更衣室を使える状態に戻りました。 しかしある日、僕が女子と着替えていると、いきなり彼女達に襲われて、リンチを受けてしまいました。 僕は、彼女達に体中を蹴られて、気を失う直前の記憶は、僕の鼻が曲がって笑っている彼女達の声と、目の前の床に転がっている僕の前歯でした。 僕が目を覚ましたのは病院の集中治療室で、体が自由に動かせない状態でしたが、舌の感触で自分の前歯がない事が分かり、女子達にリンチを受けた事を思い出しました。 やがて、少し体が動かせる状態になった僕は、髪の毛が坊主頭になっている事に気付き、腕を動かしても肘がおっぱいに当たらない事を不思議に思い、胸を触ってみると、僕の自慢のおっぱいがなくなっていました。 リンチを受けた僕は、緊急手術を受けたそうですが、同時に父の要望で、肝臓の腫瘍の摘出と乳房の切除手術も受けていました。 僕は可愛い女の子でなくなっていましたが、不思議と気持ちは安定していました。 手術をして1ヶ月も昏睡状態だった為、僕の血中の女性ホルモン濃度は通常の男と一緒になった事が、心が安定した原因と思いました。 僕の体は重症でしたが、リンチした相手が女性だった為、奇跡的に体に後遺症が残る事はなく、病院のベッドの上で自分がして来た事を反省しました。 そして、警察の事情聴取の時も、僕を襲った女の子達に非が無いと思っていたので、事件の記憶が無いと嘘をつき、彼女達を守りました。 それからは、一般の病室に移り、リハビリをしましたが、僕の体は回復するのと同時に男性化して行き、退院して前歯の差し歯が出来る頃には、大きかった乳首も、普通の男性の大きさに縮んでいて、薄っすらと胸毛も生えていました。 それからの僕は、昼間はアルバイトをし、夜間の高校に通い、1年の浪人生活の後に、今の大学に入りました。 今では、男に抱かれる事が気持ち悪く思え、女性と付き合う事が楽しく感じる普通の男になりました。 普通と言いましても、女性になった経験から、女性のファッションやメークの知識が豊富な事や、セックスが上手い事は、普通ではなく、高校一年の時になりたかったモテる男になっていました。 凄い遠回りをしましたが、今は男として幸せな学生生活を楽しんでいます。