将来はアイドルで芸能界にデビューすることが約束された美少女愛菜・・・ 小3でダンスと歌唱を学び、10歳で事務所社長に処女を奪われ、男に対するご奉仕を学んだそうだ。 そして今、小6の愛菜はプロデューサーの俺の前で素っ裸になって、デビューするために素晴らしいご奉仕をしてくれていた。 愛菜の同級生はとても知ることはないであろうテクを、たっぷりと仕込まれていた。
愛菜は俺のトランクスを見つめながら、М字開脚して陰毛を自分でかき分け御開帳して見せた。 小6少女とは思えぬ茶色のヒダヒダがめくれ上がり、真紅に腫れたクリにピアスが光っていた。 一体、何人の男と寝たのだろう・・・可愛い幼顔のとっても可愛いアイドルの卵のエグイマンコに、ドクッ・・・一気にペニスに血液が流れ込んだ。 俺の反応を察し、愛菜の舌がペニスを愛撫した。 タマは手で弄って、両方のタマをやさしく包み込み揉み上げていた。 俺は愛菜に促されてベッドの上に俯せになり、尻を持ち上げた。 屈辱的な服従の奴隷ポーズだった。 まるで小6少女に犯されるみたいでなぜか興奮した。 愛菜は俺の後に回り、トランクスのゴムに手をかけ、少しずつ脱がしていった。 トランクスを腿まで下ろされて尻が丸出しになり、愛菜の手が俺の尻を掴んだ。 愛菜は俺の尻を大きく左右に開き、尻孔を見られている興奮にペニスが震えた。 俺は肛門を少し緩めた・・・ヌルルルル・・・ 「おはぅ・・・」 小6少女に肛門を舐められ、思わず声を上げてしまった。 ヌルリ・・・ヌチュチュチュぅ~・・・・・・ 唾を絡めた舌が肛門を舐め回し、不思議な快感が襲ってきた。 俺はつい肛門を突き出させたら、愛菜は尖らせた舌先を孔にねじこんできた。 「くふぅ・・・ま、愛菜ちゃん・・・あぉぉ・・・」 ねじ込みえぐると、くすぐりまたえぐるというテクニックを披露しながらヒクつく肛門を観察して俺が喘ぐ愛撫法を試行していた。 肛門から舌を放した愛菜は、玉袋の付け根を舐め回し始めた。 俯せのまま後ろに目をやると、股ぐらの間から小学生の甘いミルクのような香りを漂わせた愛玩ボディの可愛い愛菜の顔が、ペニス越しに見えた。 俺は仰向けになるように言われ、まるで男に抱かれる女のようにM字のポーズを取らされた。 ペニスは勃起を増して反り返り、ビクついていた。 愛菜はタマに頬擦りし、その肌触りと臭いを確認するような仕草の後、タマ袋にキスをし、舐め始めた。 タマが軽く持ち上げられ、小学生の舌で弄ばれていると、片玉が温かく包まれた。 愛菜が片方のタマ口に含んで、唾液をたっぷりとまぶした口の中でやさしく舐められた。 繊細なタマの扱いが丁寧且つ慎重に躾けられていた。 男の弱点を弄ばれている・・・そんな危うく屈辱的な興奮を掻き立てた。 咥えてない方のタマはというと手で揉もれ、咥えられたタマは吸引されて、舌で転がされていた。 愛菜が強めに吸引しつつ少しずつ口を引いていくので、タマが引っこ抜かれるような感じになっていった。 チュポッ・・・ 「おううぅ・・・」 限界まで引かれたタマが愛菜の口から飛び出すと、その異常な感触につい喘ぎがもれた。 愛菜はすぐに逆のタマに目をやり、垂れるタマを舌の上に乗せてジュルジュル啜るように口に吸い込んだ。 口の中で転がした後、再び吸引しながら引っこ抜き始めた。 チュパポン! タマが少しばかりの痛みを伴いながらビヨヨ~ンと弾いて揺れた。 「ううっ・・・」 ちょっと唸りが入ってしまったが、それなりに気持ち良かったりした。 М字に開いた俺の股間を見つめる愛菜が、ポシェットから何かを取り出した。 「!・・・っつあ!・・・んむぉ・・・んぐふぅ・・・」 愛菜が尻孔に何かを入れたようだった。 愛菜は何かをくねらせながら、俺の尻孔を貫き、出し入れしていった。 飛び切り可愛い素っ裸の小6少女にタマと尻孔を凌辱され、じれったい気持ちよさに、最も快感を感じるペニスが放っておかれることに切なくなり、 「はあ~・・・あっはあ~・・・」 と溜息が漏れた。 惨めなМ字開脚の仰向け男の気持ちをあざ笑うかのように、愛菜は更に焦らすようにタマと尻孔を弄んでいった。 「ま・愛菜ちゃん・・・そろそろ・・・おちんちん・・・」 俺は恥を忍んでおねだりした。 M字開脚で股間を晒し、小6少女にフェラチオを懇願するなんて、相当情けないはずなのに、なぜか興奮を隠しきれなかった。 ニコッと微笑んだ愛菜は、ペニスをゆっくりと飲み込んだ。 口の中で舌がペニスを絡めるように動いた。 「うくっ・・・あくぅ・・・あふぅ・・・あぉぉ・・・」 純真無垢な美少女が膨らみかけの胸を俺の内股に擦りながら、信じられない淫らな行為を遂行していた。 チュルルルッ・・・・ 亀頭だけを咥えた状態になり、カリ溝をなぞり始めた。 女房の何倍も上手なそのテクは、一体誰にと思いながら可愛い顔を見つめていると、今度は亀頭裏側を縦に舐め始めた。 舌がカリ裏を擦り、快感が全身を駆け巡ると、思わず女のようにヨガり声が出てしまった。 小刻みに動いてカリを擦り上げ、あまりの快感にペニスの血管が浮き出て脈を打った。 「あふぅ・・・あふぅ・・・んんぅ~・・・」 俺の反応で射精が近いのを感じ取った愛菜がスパートをかけてきた。 ジュッポジュッポプッチュプッチュブブブババジュルルルーーーー 小6少女の幼く健気で懸命な奉仕・・・ 「うおっ!くはあぁぁぁ・・・・」 すぐに射精してしまいそうな状態を、大人の男のプライド我慢した。 我慢と共に締まっておた尻孔を愛菜の指がほぐし出した。 唾でぬめる指が蠢きながら潜り込んで来ることを防げず、侵入を許した指に直腸を探られた。 しかも中指と薬指の2本使いという技で・・・ 「あぉっ、あおぉっ、そ、そこは。愛菜ちゃん・・・んんんむあおっ!」 愛菜の指は、前立腺を捉えて撫で始め、同時に逆の手でタマを掴まれ揉まれた。 「くおおおおおぉーーーーーっ・・・そ、そんなぁ・・・・愛菜ちゃん・・・ぐほぉーーーっ!」 アイドルの卵の小学6年生に苛められ、俺は情けなく喘ぎ悶えた。 股はМ字をとうに保てずガバッと開き、足の指をニギニギしながら快楽に身を捩った。 尻孔を抉る愛菜の指が前立腺を転がし続けた。 キュクキュキュキュゥ~~~~ 愛菜に揉まれるタマがせり上がりはじめ、 「ぐおぉーーーっ・・・で、出るぅぅぅぅーーーーーっ!」 俺はV字開脚で足をブルブル震わせ、幼いテクニックに屈した・・・ どっびゅーーーーっ!どびゅどびゅどびゅどびゅびゅるるぅーーーーーっ! 小学6年生の口の中に注がれていく恥辱の欲望・・・・ 小さな口で精液を啜り、亀頭を舐め続けた。 俺は快楽に身を委ね全てを搾り取られていった。 愛菜は射精が収束したのを確認すると、ペニスをしゃぶったまま舌を動かし精液の海の中で亀頭を愛撫した。 射精直後の敏感亀頭を責められ、 「あっ・・・あぁん・・・」 と女のように喘いでいた。 愛菜は両手を口の前に揃えて、口を開けた。 ヌチャ・・・トロトロトロ~~リ・・・・ 泡交じりの精液が垂れていった。 ゴクリ・・・ 愛菜は舌舐めずりしながら、俺の精液を味わうように飲み込んだ。 「中学になったらアイドルデビューするから、よろしくお願いしますね。」 微笑む愛菜は実に可愛く、男を虜にする素質を溢れさせていた・・・