婿に行った妻の家は女系家族で妻の母と祖母と女性3人だった。 20才の妻、44才の義母、68才の義祖母だ。
その3人といづれもセックスをしてしまった。妻とセックスは当然だが。 僕は性欲も精力も強く、妻とは当然毎晩、それも一晩に2回も3回も求めるので妻は身体が持たないと困った末、母に相談したようだ。 義母は「まあ、もったいない」と。義父を亡くして女盛りの義母は「それじゃあ、私が相手してやってもいいわ」ということになったようだ。 正式に話合いがついて、義母とのときは必ずコンドームを使用するという条件で。 それから僕は若い妻と、熟女の豊満な義母と思うままセックスが出来るようになった。 義母の性欲はすさまじくて僕と相性が合った。声を上げてのたうち回るのだ。 妻とは週に1~2回、義母とは5~6回の割合だった。 あるとき、妻と義母とのことを知った義祖母に呼ばれてたまには私もと口説かれた。 こちらに否やはなし。妻と義母の留守のとき68才の義祖母とやった。 10年ぶりだという義祖母は、はじめしばらくぎこちなかったが僕の勃起したものを掴んでしごいたり、僕が義祖母の乳首を吸いながらあそこに指を入れて動かしているうちに、乳首は硬くなり、あそこは潤んできて、ハアハアと喘ぎだして「入れて、早く入れて」と言った。 挿入して動くとあんあんと声を上げて身体をわななかせた。コンドームもしなかったのでそのまま義祖母の中に吐き出した。義祖母は痙攣してその後ぐったりした。 それから義祖母とは妻と義母のいないとき月に1回位のペースでやっている。