36歳バツイチの私は、同じくバツイチの女性と悩みに悩んで今年の春に再婚しました。 再婚した妻の里美は31歳、可愛い顔をした女は色白でもち肌、身長160cm B86 W60 H85 の柔らかな体は正式に私の物となりました。
仕事で出合った里美は、星野真里さんを少しふくよかにしたような女性で可愛いなと思いました。清純そうな人妻OLだと思っておりましたが、この時はお互いに既婚者同士と思い込んでいて、プライベートで会うことはありませんでした。 半年間の仕事を終えて、チームが解散して各々が会社へ戻る前の打ち上げの席で、お互いバツイチと知って意気投合し、連絡先を交換して友人となりました。 私は5年間の結婚生活が前妻の浮気で破綻、私33歳、前妻30歳で離婚しました。 前妻は、40歳の浮気相手と再婚して息子を育てると言い出し、浮気相手の経済力から養育費は不要として、息子の親権は 浮気したにもかかわらず前妻の手に渡りました。 里美は24歳で結婚、前夫の浮気で27歳の時に離婚したと聞いていますが、詳しくは知りません。 里美と私は週末を一緒に過ごすようになり、ドライブに出かけると密室に二人きり、時折胸元から覗く白い谷間と可愛い顔のコントラストに甘いメスの香りが追い討ちをかけ、私の下半身が熱くなっていきました。 友人関係さえ終わってしまうリスクを感じながらも、インターチェンジ付近のラブホテルの傍に車を停め、 「あの、里美さん…」 「はい、我慢できなくなっているようですね。女として、光栄です。」 里美の柔らかな色白のもち肌の股間には、薄めの陰毛の下には、3年の結婚生活で前夫の陰茎に滅多突きされた薄紫の陰唇に縁取られていましたが、中身には桃色の海が広がっていました。 更に広げると、ポッカリと膣口が空いて、淫核が包皮から顔を出しました。 舌先でくすぐるように、膣口から淫核へレロレロと舐めあげました。 「はあ~~~」 ため息のような吐息と溢れる愛液が、里美が感じていることを教え、震える腰が、陰茎を欲しがっていることを暗示していました。 「外に出すから、生のまま入れていい?」 黙ってコクンと頷き、挿入しようとした陰茎を掴んで口に含み、舌で亀頭の辺りをクルクルと舐め回しました。 人妻経験のある女性による陰茎への愛情表現が伝わり、その可愛い表情に我慢が出来ずに抱きかかえて押し倒しながら、股間に割って入り陰茎を膣内へ挿し込みました。 柔らかい膣壁を押し開くように挿し込み、カリで子宮を引きずり出す気持ちで引き抜き、聡子の天井を撫でていると、柔らかく包み込む肉の穴がうねりながら陰茎を飲み込もうと蠕動し始め、 「あうぅ~~~あうぅ~~~あぁ、あぁ、あぁ~~~」 可愛い顔を上気させて、性の交わりの快感を心から感じて、虚ろなよがり顔で喘ぎ始めると、白い乳房が揺れて、桃色の乳輪が右往左往しました。 清純そうな人妻OLだと思って、あんな可愛い里美を毎日抱けるご主人が羨ましいと思っていた私の目の前で、その里美が私の生陰茎を膣内に差し込まれて、快感に喘いでいる姿を見ていたら我慢できなくなって、里美の腹部から胸の辺りに精液を飛ばしてしまいました。 里美は、 「2年ぶり、いや、2年半ぶりかしら…男性に抱かれるのって、とても素敵で幸せな気持ちになるけど、その男性に初めて裸やアソコを見られるのは恥ずかしいですね。」 「里美さん、可愛いですよ。恥ずかしがらなくていいですよ。」 「だって…別れた夫が使った形跡が…淫らな記録が…残ってますから、恥ずかしいです。」 処女の性器とは明らかに異なる様相を恥らう里美が可愛く思えました。 それと同時に、里美の無垢だった陰唇を開いた男、薄紫色になるまで滅多突きした男に対する嫉妬のようなものが沸いてきました。 バツイチの里美の白いもち肌を何人の男が楽しんだのか、里美を好きになればなるほど考えても仕方がないことを考えてしまいます。 離婚歴のある妻と知っていても、過去を気にしてしまう自分が情けなく感じます。