奥さんにセックスを仕込んだ男のことを考えたことはありますか? 奥さんが快楽を仕込まれている様子を見たら興奮しませんか? 私は、可愛い妻が私と知り合う前に身体を許していた男との淫らな姿を目の当たりにして、胸が熱くなりました。
結婚して半年くらい、私27歳、妻の香織22歳、毎日営む夫婦の秘め事も遠慮なく淫らを開放できるようになった頃の事でした。 香織は可愛い幼顔で華奢な体のロリータ妻です。 22歳の若妻でしたが、見た目はまるで女子中学生並の幼さです。 夫婦生活にも慣れた結婚半年の頃、そんな香織を枕カバーで縛って、小学生のような貧乳とほぼパイパンに近いワレメを凌辱してヘロヘロにしてから挿入したところ、狂ったようにイキまくり、 「ひゃぁぁぁぁっ・・・ご主人さまぁ~~・・・くひぃっ!!!」 と仰け反って気を失いました。 ご主人さま・・・可愛い香織が発したこの言葉が、私がおふざけ半分で悪戯に縛り上げたときに素直に縛られて凌辱された意味が、私に何かを訴えました。 20歳の頃の香織はとても可愛い清純そうな美少女で、居酒屋では必ず年齢確認を求められていましたが、処女膜はありませんでした。 美少女の香織にはモテモテの過去があったのだろうと、過去の恋愛があって今の香織があるんだとそう思いました。 「香織・・・ご主人さまって、誰のことだい?」 香織は、自分が発してしまった言葉を一枚のDVDで説明しました。 画面は4:3のあまり鮮明ではない画質で、2001/8/20とありましたので、香織が小学5年の頃の映像でした。 香織は10月生まれですから、この時はまだ10歳の赤いランドセルを背負った香織が現れました。 男に体中をまさぐられて、羞恥で顔を真っ赤に染めた香織は、男に命じられてパンティに指をかけて下ろしていきました。 「香織のオマンコに何が刺さってるの?」 微かにヴィィィィィとモーター音をが聞こえ、男が香織の股間に手を伸ばしました。 男が膣口で振動しているローターを摘まむと、 「くんっ…!」 グチュっと糸を引きながら男がそれを引き抜きました。 カットが入ると、画面はベッドへと変わりました。 お風呂にでも入ったのでしょうか、バスタオルがベッドの脇にあって、香織は全裸でした。 男は、荒い息で香織に襲い掛かり、香織の股間を舐めまわし始めました。 「香織・・・香織のオマンコ汁の味がするよ・・・」 「イヤッ!やめてェ----ッ!」 ぬるぬるした舌が香織の陰部を這い回ていました。 「お願いだから、もうやめて・・・あ、あぅっ!」 男の舌先がクリトリスに触れると香織の体がビクンと反り返りました。 舌先で包皮を剥いて、硬く立った小さな勃起クリトリスを吸い上げ、舌先で苛めていました。 「いやあぁ!うあぁぁぁぁぁぁーーーッ!」 何と、ガクガクガクッと身体を痙攣させて、小5の香織が絶頂を迎えたのです。 グッタリする香織をМ字開脚に縛り上げた男は、ポンプと小さな注射器みいな機械を3つ出して、2つを香織の乳首に押し当てました。 すると、透明な小さな注射器が香織の乳首に吸い付きました。 「痛ッ!」 「乳首だけじゃなく、やっぱり香織が大好きなこっちもだね~」 男が濡れたワレメを押し開いて、クリトリスの包皮を剥きあげました。 「ひぃ~~」 先ほど舐めあげられてプックリした突起を小さな注射器が吸い込んで、ポンプをニギニギしてゴムチューブを介して小型注射器の空気を抜き始めました。 「きゃあぁぁぁぁぁーーーーーーーーっっっ!」 真空になった小型注射器が香織の敏感な突起をキュキュキュキューと吸引して引き延ばしました。 1㎝くらい吸い込んだでしょうか、男がポンプの先についたスイッチを入れました。 両乳首とクリトリス、その3か所に吸い付いた小型注射器に取り付けられたバイブレーターが振動をはじめました。 「きゃあぁぁぁぁーーーひぎいぃぃぃぃぃーーーーゃめてぇーーーあわわわわーーーー」 仰向けにベッドに倒れ、ワレメを天井に突き出すように仰け反って悶絶する香織に、男がカメラを向けて吸われて伸びる恥ずかしい部分をアップで映し出しました。 伸びたクリトリスの下の幼穴からは、ピュッピュピュッピュと愛液が吹きこぼしていました。 そして香織は再び絶頂へ向けて、激しい痙攣をし出しました。