金曜日に暑気払いの呑み会を行いました。 2次会も終り部下の一人と最終電車に乗った。 彼はとある駅からバスに乗るのだがその最終時刻は過ぎていたので 単身赴任の私のマンションに泊る事になった。
実は55歳にしてバイである、5年ほど前に男性にも目覚めたのです。 以前から彼には興味があったので期待感イッパイでマンションへ。 彼が先に風呂に入っている間にPCを立上げ 普段入っているサイトを複数立上げて、一つだけ最小化し後は落とした。 私が風呂から出てくると彼はPCの画面を見ていた。 自分の心臓の音が聞こえるようだった。 声をかけようとしたら彼のほうから 「部長、これって」 「しまった見つかってしまったか」 「電源落として今の事忘れてくれ」 「大丈夫ですよ僕も好きなんです」 「なら、今からいいね」 「はい」 ベッドに横になるなり腰に巻きつけてあるバスタオルをはぎ取る 「僕だけは恥ずかしいです部長も裸になって下さい」 全裸で抱き合うと二人一緒に 「ハァ・・気持ちいいいい」 勃起を互いのお腹に押し付けてきつく抱合ってのキッス 下を絡めて彼の口の中に溜まった唾液をチュウチュウ吸って飲干す なんという興奮度 たまらない 久々なのでゆっくり愛撫を楽しむ間もなく彼の勃起を口に含む 「ああ!部長いいい」 先走り特有の匂いと味がたまらない 深く含んだり、亀頭だけを含んだり 亀頭だけを含み舌でクルクル舐めまわすと 「あああ それいいいです」 「ハァ ハァ あああぁぁぁ いぃぃぃ・・」 部屋中に喘ぎ声が響いてる 腰もクネクネ悶え初めている 舐めるピッチを速める 「部長もう ダメです 出そうです いっちゃいそうです」 私は含みながら頭だけを動かしてうなずく 「あああぁぁぁ 出ちゃいます 口を放して下さい」 さらにピッチを速める 「ハァ! ああぁ がぁぁ 出る!」 若いエキスが口の中に ドクッ ドクッ と 射精に合わせて 口の中で ビクン ビクン と 射精が終わると彼のお腹に跨り 自分の勃起めがけて口の中の精子を垂らす 大量の精子が私の勃起と彼のお腹を濡らす 生暖かい精子に  あああぁぁ いいいい 特有の匂いも沸き立ってくる 彼の手を取って精子でヌルヌルの勃起を握らせる ぎこちない手つきだが気持ちいい あっという間に射精感が 「あああぁぁ 小沢君 私も出そうだよ」と言いながら 膝立ちすると彼は自分の顔に引寄せて 「部長出して下さい、今度は僕に」と言って手の動きを早くしていく 私も手に合わせて腰を前後に動かす 「あああぁぁぁ 出すよ いいね」 「ハァウ・・・・・ いくウうう」 後頭部から突抜けるような快感と共に 彼の顔と大きく開けた口の中に ドピュ ドピュと 「小沢君 あぁ ハァ いいいい」 出し切っても興奮が収まらない 汗と精子で濡れた体のまま再び抱き合って 私の精子で濡れた彼の顔と口の中の精子のままキスをした そしてシャワーを浴びることもなくタオルケットに包まれて 一緒に寝ました