処女でない女性と結婚した人は、

 自分も他の女性とハメあってきたから、お互い様
 変えようのない過去を責めても仕方がない
 努めてそれを考えないことにしている

など、妥協なり、封印なりをしていると思いますね。
男なら誰だって、自分の愛する奥さんが過去に知らない男とセックスしてる場面なんて、想像したくないですから。男なら、処女の方を独占したい願望は絶対にあると思います。

私は現在30歳で、昨年、4年ぶり3人目の彼女ができました。彼女は現在26歳、お淑やかでかなりの美人です。よく今まで売れ残っていたなと思いました。そして昨年の夏、初めてセックスしましたが、多分私より性体験が豊富なんじゃないかと思いました。
私は今まで処女の方と巡り会ったことはありません。美人の彼女だけに、何人もの男性を知っているんだろうなと思います。喘ぎ、イヤらしい腰の動き、あのお淑やかな美人がこんなに淫らだなんて!とショックを受けるほど彼女のセックスはエロいです。
そんな彼女は私とのセックスで満足しているのだろうか?彼女の元彼達はもっと彼女を喜ばせたんじゃないか?彼女の本当に望むセックスは何だろうか?などと、私は、彼女の元彼達への劣等感に苛まれていました。

私は彼女と結婚したい!そう切に願い、今年の3月に、そのことを彼女に伝えた上で、
「君が心から満足するセックスをしたい。君がしてほしいこと、叶えてほしい性癖、何でも言って欲しい。豊な性生活をいつまでも遅れる夫婦になりたい。」
と、嫌われることも覚悟して言いました。
彼女は、暫く黙り込みましたが、私に、打ち明けてくれたことは、

 体の自由を奪われて、他人には見せられないほどの辱めを受ける、羞恥の快楽に身を投じたい。
 相手の体の自由を奪い、他人には見せられないほどの羞恥を与えて射精を観察したい。

という2種類の願望が、時に湧いてくると言いました。普段はそのどちらでもない普通の性欲なのに、時々どちらかの性癖が顔を出すのだそうです。私は、愕然としつつも、何となくわかるような気がして、彼女の性癖に付き合う決意を固めました。
彼女のために、ピンクローター、バイブレーター、クリキャップ、コックリング、ボールリングなど、男女の性器責め具を買い集めました。
そして、彼女が責められたいときは彼女を陵辱し、私を責めたいときは彼女にペニスを差し出しています。
あれから5ヶ月、彼女が私を責めたい時は彼女が生理のときに多く、責められたいときは排卵日当たりに多い傾向がわかってきました。
今は、彼女は手足を縛られて私の前で大股を開いて、クリキャップを吸い付かせながらアソコを陵辱されて連続絶頂を味わい、また、その半月後には私を縛り上げて、私のペニスとタマを樹脂性のリングで締め上げて、何度も射精を焦らされて悶絶する私を見て満足しています。

彼女は私との性生活をもっと満喫したいと、先週、逆プロポーズをされました。
多分来年の3月頃、私達は結婚すると思います。彼女の元彼達は為し得なかった倒錯した快楽の日々を過ごす私は、彼女の元彼達に勝ったという満足感 があります。例え非処女であろうとも、お淑やかで美しい美人があられもない姿で悶え乱れる姿を見られる喜び、また、締め上げられて醜く変形したペニスとパ ンパンになったタマを苛められる無様な男を観察される喜びは、私しか味わっていないという優越感があります。