夜行バスで帰るため乗り込んだ日のことです。4列シートで既にA(窓側に男)B(通路側に女の子)とディズニー帰りの大学生カップルが座ってました。僕は そのC(通路側)が席でした。女の子はすっぴんでしたが、顔が整っていてとても可愛かったのを覚えてます。白のTシャツに黒のホットパンツで見た目Cから Dカップほどでしょうか、胸のフォルムがくっきりと見えてました。
これはいけるのではないかと思い、みなが寝静まるまで待っていました。最初にチャンスが訪れたのは深夜1時ごろ、男はもちろん爆睡で窓側に体を傾 けていました。女の子は毛布を胸元までかけており、僕は左手でその毛布を少しずつずらしていき、人差し指で膨らんだ胸をつつきました。弾力があって興奮し ました。もっと触りたい欲求にかられ、3時ごろ2度目のチャンス到来。今度は毛布がお腹まで下がっており、胸元があらわに、今度は手のひらで覆うように少 しだけ揉みました。寝相が悪い子だったので、両足は開いたまま、腰元から手をいれて、太ももをなでなで、と一晩楽しみました。家へ帰り妄想しながらシコり ました。