僕は熟睡していたから気が付いたのは射精したときだった。
朝、ダニカが目を覚まして、僕のペニスが勃起してるのを見た瞬間欲しくなってしまったそうです。
ダニカは布団に潜り込むと僕のペニスを咥えてフェラチオを始めた。僕はまだ夢の中。
首を動かして根元まで咥えて、亀頭を舐めまわすを繰り替えしてたそうです。
フェラチオして数分。射精した。
射精した瞬間、僕は全身に走った快感で目が覚めた。一瞬何が起きたかわからなかったが
ペニスから精液がほとばしるのがわかった。
思わず「うわ!出た!」声がでた。布団汚してしまうと思ったからね。
で、何かに咥えられてるのがわかった。ダニカがフェラチオしてるのも瞬間わかった。
亀頭を舐めまわして吸い上げている。
射精が終わって、僕の下半身部分の布団の山が動いて、ダニカが布団から顔を出した。
「フゥー。おはよう、ノリオ。」
「ダニカ、おはよう。どうしたの?ビックリしたよ。」
「気持ちよく起きられたでしょ?だって目が覚めたらノリオのペニスが大きくなってたから欲しくなっちゃったの。」
「いやあ、ビックリしたよ。布団の中で発射したと思ったから大変!と思った。」
「いいわよ。そんなの気にしなくて。気持ち良かった?」
「うん。ダニカ・・・おいで。」僕はダニカにモーニングキス。
「今日は荷物とってきたら、どこか二人ででかけよう?」
「うん。買い物したいの。ノリオと一緒に。」
「いいよ。」
時計を見たら9時。昨日夜7時に会って食事して、ダニカの家で愛し合って。まだ半日しかたっていない。まだあと4日はダニカと一緒にいられる。
そして、二人で起きて、バスでシャワーを浴びた。あまりバスルームは広くない。ユニットバスだから密着状態でボディ石鹸で撫でるように洗いあって流した。
出てきて着替えて。
朝食はダニカが簡単にハムエッグとトーストを出してくれた。朝からボリューム満点じゃないのは助かった。
食後、出かける準備してダニカの車でホテルへ戻り残りの宿泊をキャンセルした。もちろん宿泊費は払わなければならないけどね。
ダニカをフロントで待たせて、自分の荷物を取りに行った。
キャリーバッグとボストンバッグを持ってフロントへ。ダニカがボストンバッグを持ってくれた。車に荷物積んで。
ここからはダニカとずっと一緒だ。
車の中でいろんな話をした。話しても話しても話尽きない。お互いをもっと知りたいから。
ダニカは3人姉妹の末っ子。25歳と29歳のお姉さんがいる。
ご両親とも健在。ポドリスク市内に住んでいる。お姉さんの長女は結婚されていて。独身は次女とダニカ。
お父さんは57歳。お母さんは54歳。
ロシアの恋愛、結婚事情を話すと、日本とかなり違うのがわかる。
恋愛は恋愛。結婚は結婚とくっきり分かれて考える人がほとんどだ。早い話が恋愛をたくさん楽しんだから、そろそろ結婚するか?ってことで結婚相手を見つけるパターンが多い。
恋愛から結婚というパターンもあるが。
また、長い間交際したからそろそろ結婚?と日本は思うことが多いけど、ロシアはそうでもない。
アメリカも全体的にその傾向が強いけど、アメリカの場合は大半がクリスチャンだから宗教的な面で恋愛観も違うように思います。
ロシアのほうが自由だし、恋愛も活発。ただし、浮気は厳禁。恋愛中に浮気は即別れる結果になります。そんな形で別れる場合は、ただではすまない。
それに二股なんてありえない。やってもいいですが、あくまで自己責任で。何があっても知りませんけど。

車でポドリスクに向かい、大きなショッピングセンターへ。
4日間の食材の買い出しです。
2時間ぐらい買い物してました。途中お腹空いたのでセンター内のバーガーショップで軽くランチ。
ダニカが以外にも倹約なのを知りました。まあ収入見合いの生活しかできませんから。
ロシアの若い女性は大方がファッション、セクセサリーなどに結構お金をつぎ込みます。
ただ日本みたいに流行を追いかけまくるというのは意外に少ないような感じですね。
買い物していて、「あ!ダニカ、あれ買わないと。」
「何?何買うの?」
僕はダニカの耳にささやいた。「コンドーム。僕はあと2個しかないんだ。」
ダニカは耳まで真っ赤にしてうつむいてしまった。
「ノリオ、そんなことここで言わないで。恥ずかしいわ。」
医薬品コーナーに行ったときに2ダースを買い物カートに入れた。僕が選んでいる間、ダニカはそっぽ向いてました。そう、他人のふり。なんだか可笑しくなってしまった。
思わずダニカの手をひっぱって恋人って感じにして。ダニカがちょっと睨んでました。周りを気にしてた。
買い物終えて車に荷物積んで、ダニカの家に戻った。
僕の荷物もあったから、2人でアパート前の駐車場と部屋を2往復。
「ノリオとずっと一緒よ。」
「どこにも行かないよ。でも、明日は二人でどこか。あ!ダニカ明日って月曜日だよ?仕事あるでしょ?」
「明日は休み貰うことにするわ。2日間休暇もらうわ。だから、一緒にいて?」
「いいけども。ほんとに?無理してない?」
「たくさん休暇あるから平気。ノリオって優しいのね。」
「じゃあ、明日さ二人で美術館に行かないか?暖かくて静かな場所でのんびり過ごしたいんだ。」で、明日美術館デートが決まり。
今日はダニカの家でのんびり。ダニカはソファで僕にぴったりくっついて離れない。
日本だとこうはいかないと思う。けっこう日本女性は冷めてるからね。
まあ、ダニカの恋愛に対する考え方の表れかもしれないが、ロシアのカップルはほんとにイチャイチャ、ベタベタが好き。街中でもべったりくっついて歩いてるし。
いい悪いと言う意味ではなく、二人の時間にどっぷりつかるって言えば理解してもらえるかと。
ダニカはミニのワンピースに着替えた。僕も薄着になって。
ソファで僕の足に足を絡めて、首に両腕を巻きつけて。そのまま二人でTVを見た。
ダニカの背中に腕を回して、おっぱいに手を置いて、時々おっぱいを軽く揉んだりした。
「ノリオ」と僕を見てダニカがキスをせがんできた。そのままキスを何度かして、また二人でTVを見て。
ダニカが紅茶を入れてくれた。ビスケットを小皿に入れて一緒に持ってきて。
トイレに立つときはダニカは嫌がった。離れたくないということだけど生理現象には勝てない。
そんなことして過ごしたらあっという間に日が暮れた。時計見たら6時をまわってた。
「ダニカ、お腹空かない?」
「うん。そろそろ夕ご飯ね。何かリクエストある?ノリオの好きなもの作ってあげる。」
「うーん、好きなものか。思いつかないな。ダニカにおまかせにするよ。」
「わかったわ。じゃあ、ここにいてね?どこにも行かないでね?」
「ははは。行く場所ないでしょ?ここにいるよ。」
ダニカはキッチンへ。リビングとキッチンが繋がっているからダニカの調理姿が見れる。
ワンピースの上にエプロンつけて。
僕はダニカの後姿をずっと見てました。時々ダニカが振り返ってにっこり笑ってくれた。
幸せな時間です。
ダニカが冷蔵庫から食材を出すので前かがみになった。
ミニのワンピースだから黄色いショーツが丸見えになった。はじかれるように立ち上がってダニカの傍に。
ダニカが振り返って僕を見上げて、何?どうしたの?って目でした。僕はダニカが立ち上がった瞬間抱きしめてキスしてしまった。
「ダニカ、今、欲しい。」ダニカのおっぱいを両手で包んで軽く揉んでた。
「え?アハ。ダメだって。ノリオ。あとで。あとでたくさん愛して?今は食事作らないと。」
僕は抱きしめながらスカートに手を入れて両手でダニカのお尻包むようにしてショーツの上からお尻を撫でた。強引にディープキス。
「ダニカ、ここで。いいだろ?我慢できない。ほら、固くなっちゃった。」ダニカの右手を僕の股間にあてた。
「ノリオ、だめ。ね?今は我慢して。お願いだから。あとでたくさんしよう?」ダニカは苦笑してました。嫌がることもなかったけどね。
「わかった。約束だよ?絶対ね?」
ダニカは声を出して笑いながら「ノリオ子供みたいね。約束よ。たくさんたくさん愛して。」と喜んでた。
ダニカが料理している間、僕は後ろからダニカの腰に腕を巻きつけてずっとくっついてました。まあ、子供って言われてもね。一緒にいたかっただけなんだけど。
ダニカの料理してる姿を見続けて、時々ダニカがニコッと笑って振り向いた。
料理が出来上がって。
ペリメニ:ロシアの水餃子
シチー:キャベツベースの野菜スープ
鶏肉のから揚げ:ロシアのはトマトソースたっぷりかけて
あとはパン。
結構なボリュームだ。
「さあ、お待たせ。食べましょう。」キッチン横の小さなテーブルに並べた。椅子が二つ。
「ワインがいい?ビール?」
「ビールでいいよ。酔っ払ったらダニカとセックスできないから。」
「ノリオったら。可笑しい」と言ってダニカがゲラゲラ笑う。
ウォッカも冷蔵庫に入っているが、そんなの飲んだらひっくり返ることになる。
一緒に食事。ダニカの料理の腕は見事なもんです。ホントに美味しかった。ボリュームも凄い。
「新婚の家庭みたいだね。」
「え?ああ、そうね。ノリオって結婚しないの?日本に恋人いないの?」
「いないよ。いたらダニカを恋人にできないだろ?結婚も今は考えていないなあ。仕事が楽しいから。仕事に集中したいんだ。」
「うん。よかった。でも結婚と仕事は別物よ?」
「ダニカは結婚とかはどう考える?」
「うーん、難しいわ。まだ19歳だもん。いろいろ遊びたいし。」
「恋愛もしないとね。」
「ノリオがいるもん。ねえ、私って魅力ある?」
「は?ありすぎでしょ。ダニカ、何かコンプレックスあるの?」
「うん。私ねふられちゃうのすぐに。独占欲が強いみたいなのね。」
「ふーん、でもみんな独占欲あるんじゃないの普通は。ダニカがほかの男と一緒にいるの見たら僕だってイライラするだろうね。もし、僕が浮気して別の恋人作ったらダニカはどうする?」
「ひどーい!もしそうしたら。たぶんだけどノリオひっぱたいて別れちゃう。」
「あはは!そうか。僕は大丈夫。浮気なんかしないし。したことも無い。」
「ほんとう?信じていい?」
「ああ。信じて欲しい。だからダニカも浮気しないでね。」
「私は、絶対ないわ。」
そんな会話を楽しみながら食事も終わった。ダニカが食器とかを洗ってる間、僕が先にお風呂に入った。
シャワーだけで十分。ダニカがバスタオルを持ってきてくれた。
アイロンかけしたバスタオル。バスタオルにアイロンかけるなんて日本では聞かないでしょ?ロシアではけっこうなんにでもアイロンを使います。
皺のあるものを使うのは貧乏人、だらしがない人と見られます。Gパンだってアイロンかけて皺を伸ばす。
まあ、雪が多い国ですから外出すれば濡れるのは当たり前。そんな時でも着てる服がカチッとしてれば、この人はきちんとしている人と評価してくれます。
僕がダニカにバーで会った時、僕もロシア事情に精通しているので服装には気を遣いました。そんなところもダニカは見ていたようです。
ただね、ブラやショーツにまでアイロンかけるのはやりすぎな感じもしますがね。
これは熱で除菌する意味も多分にあるようです。ダニカに聞きましたが。
すごいのはベッドシーツ、布団まで洗濯してしまう。で、アイロンかける。

ダニカがバスに入っている間、お茶(紅茶)を飲んでくつろいだ。
ダニカが出てきた。
「ノリオ、お待たせ。ここからはノリオとの時間よ。」と言ってクスッと笑った。
黒のブラ&Tバックショーツ。ブルーのキャミソールを着ていた。ソファに座ると僕に絡みついてきた。
9時少しまわったとこ。
ソファで抱き合ったままTVを見た。ちょうどニュースの時間だった。
「ねえ、ニュース見ないで私を見て?」
ダニカのサラサラの金髪を撫でながら、僕はダニカにキスして抱きしめた。
キスしながらダニカが跨いで僕の膝に座り対面座位で抱き着いてきた。首に腕を回して唇を強く押しつけて舌を入れてきた。お互いに舌を絡めて吸いあって、唾液を送りあって飲んだ。ダニカの体からは昨日と同じくバラの香り。
「ダニカ、バラが好きなのかい?」
「ええ。ノリオ、バラの香りって嫌いなの?」
「いや。好きだよ。」
ダニカは僕の股間に自分の股間を押し付けながら腰を振って。僕のシャツを脱がせて、スエットのズボンもせっせと脱がしてくれた。パンツ1枚の僕に 跨ぐと、ダニカは股間をちょうどペニスのさおに沿って当ててダニカは腰を振って割れ目で擦り続けた。ショーツが食い込んで立て筋がくっきり出て。
擦りながらダニカは熱い息をはいていた。
「ノリオ、激しくして。今日は激しく愛して。ノリオの固いこれで。」こすり付けながら薄目を開けて僕を見つめた。
「うん。ダニカをめちゃくちゃ乱してあげる。好きなだけイカせてあげる。」
「そんなにされたら私どうなるかしら?」
「ダニカの悶える顔が可愛くてね。好きだ。」
「恥ずかしい・・・。」
ダニカはキスをもう一度すると僕のパンツを膝下までずり降ろし、勃起したペニスをむき出しにした。亀頭を指先で触って先端を撫でてきた。
「まあ!出てきちゃったわ。待ってて。」僕のカウパーが出てきてダニカの指先についてた。ダニカは立ち上がるとバスタオルとティッシュの箱を持ってきた。
ソファにバスタオルを敷くと僕をバスタオルの上に座らせて僕の前にダニカが立った。
僕はダニカを見上げてショーツの上からヴァギナに顔を付けた。深く息を吸いこんでダニカの匂いを嗅いだ。ダニカはバタ臭くない。かすかに股間からチーズ臭がするだけ。割れ目に顔を埋め込んだままダニカの匂いを嗅ぎ続けた。ダニカは僕の頭を撫でていた。
そのままダニカのショーツを降ろして、むき出しになったヴァギナにキスをした。
クリトリスを舌で舐めると「ハァーァン」とダニカが声を上げる。もうダニカのヴァギナの中は濡れていて、少し出ててるビラは開いていた。
ダニカがコンドームの封を切って、僕の股間にしゃがみこむとペニスに装着してくれた。
「ノリオ、入れていいでしょ?」と言ってショーツを脱ぐと僕の腿を跨いで中腰になった。
ペニスを握るとゆっくりヴァギナのビラに当てた。
「ダニカが入れてくれ。奥深くまで。」
ダニカは小さくうなずくとゆっくり腰を落として亀頭を飲みこんだ。「フゥ~ン」と少しのけぞる。腰を落としてズブズブとペニスを中に飲みこんで行った。僕はダニカの腰を掴むと一気に下に押し下げて根本までヴァギナに入れ串刺しにした。
「ハァーーゥ!!」ダニカが声を上げてのけぞる。僕の上に座り込んで体内に深く突き刺さっているペニスを確かめるように腰を左右に振っていた。
「ダニカ、素敵だ。」「ノリオも。ねえ、出して?」「ダニカがいったら出してあげる。」
ダニカは僕の方に手を置くとゆっくり腰を上げて、また沈めてペニスを飲みこんだ。
ブラとキャミソールを身に着けたまま、下半身だけむき出しだ。
根本まで入ると腰を左右に振る。しばらくダニカのしたいようにさせた。
どのくらいの時間そうしてたかわからない。20分ぐらいかな?
ダニカが止まって僕をじーっと見てきた。
「ダニカ、どうした?」
「ノリオ、出ないの?なんで?どうしたの?」
「いや、わからない。」
「ここでは盛り上がらない?」
「そうじゃないよ。ダニカに気持ちよくなってほしいんだ。ダニカが行くときの顔がすきなんだ。だから見たい。」
「そう、我慢してるんじゃないのね?」そう言うと腰を前後にゆっくり振り始めて僕を見つめながら喘ぎ声を出し始めた。
ダニカのキャミソールを肩からずり下げてブラを出してブラの上から揉みあげて。
揉みながらおっぱいにキスし続けた。キスマークが白いおっぱいについてしまったが。
ダニカの腰の動きが激しくなった前後に動かしながら僕の頭を抱えて「アウ!アーウ!オーウ!」喘ぎ声が大きくなった。
ブラの肩ひもをずりおろして、おっぱい丸出し。乳首を咥えて歯を立てて甘噛みしてみた。
瞬間、ダニカの全身硬直と痙攣みたいに震えて、ペニスが圧縮されるみたいに膣内が締まった。行った時のダニカの締り方はいい感じ。入口から奥まで全部が雑巾絞り見たいな締まり方でペニスを締め上げてくる。
「オオォォーーー!」エビぞるようにのけぞってイッた。そのまま乳首にかぶりついていたが、ダニカが僕の頭を掴んで乳首から引きはがすようにし た。「チュッバ!」と音を立てて僕の口が乳首から外れる。ダニカはハァハァ言いながら僕の髪をゴシゴシ撫でまわしてた。僕の髪型がめちゃくちゃだ。
「ノリオ。私いっちゃったの。もう、もういじめないで。激しいんだもん。」
「ごめん。痛かった?」
「乳首が少し。噛まないで。私、噛まれるの苦手なの。」
「わかったよ。ついダニカを攻めたくなってしまって。」
「ううん。大丈夫よ。ノリオ最高よ。ずっとノリオのペニス入れていたくなっちゃう。」
「あはは。いいよ。」「ノリオもいった?」
「いや。見てごらん。ダニカのラブ・ジュースで僕の股間がびしょ濡れだ。」
ダニカが覗き込むように見て真っ赤になった。
「ごめんなさい。恥ずかしい、私こんなになっちゃうのね。初めてよこんなの。」
「そうなんだ。ふーん、なんか嬉しいなあ。ダニカがそんなに僕とのセックスで感じてくれたなんて。」
「イヤ、見ないで。恥ずかしいってば。」
文字通りびしょ濡れ。バスタオル敷いて正解だった。ソファが汚れるところでした。
「ノリオも行って?」「じゃあダニカの中で行くね?」
ダニカの足を腰に巻きつけさせて、しっかり首に腕を回して抱き着くように言って僕は立ちあがった。
ダニカはびっくり。まさか抱きかかえたまま立つとは思わなかったらしい。
駅弁体位になってしまった。僕のペニスが深々と奥に突き刺さってた。
僕はダニカを抱えたままダニカをソファに座らせた。ダニカの両足を大きく開いて抱えた。
「じゃあ激しくいくから、我慢してね。ダニカ。」
「え?アウ!オオーウ!オオーウ!ノリオーーー!」僕は腰を前後に早く振ってダニカの中にペニスを打ち込んだ。根元まで入るたびにピチャって音と肉がぶつかる音がした。それくらい激しく攻めたくなって。ダニカの体を独占したくて、誰にも渡さないって気持ちになってた。
ダニカが声あげながら腰を動かしてた。ダニカの腰を掴んでソファの前のほうに引っ張ってマングリ返しに近い体制にしてから、僕はもっと早く動いた。
「ダメー!ノリオ!イッチャウ!またイッチャウ!ノリオ出してぇ!オウオウオウオ!」
「ダニカ、出るよ!」
「オウオウオウオウ!オオオオーーーー!」ダニカがのけ反って2度目の絶頂。と同時に僕も射精!締まる膣内に突き入れながら射精した。
ダニカの体が痙攣し続けてた。両足はピーンとまっすぐ天井に向かってのびてしまった。
僕もダニカのお尻を抱えるようにして根本まで刺して射精を続けた。
やっぱりダニカとのセックスは最高だ!ダニカの体に溺れてしまっている自分に喜んだ。
目を開けるとダニカの口からよだれが出てた。
僕はキスしながらダニカの涎を舐めとって。
「ダニカ、大丈夫かい?」
「ダメ。壊れちゃいそう。ハァハァハァ」息切れしながらダニカがつぶやいた。ダニカを抱きしめてダニカの体にもたれた。僕も快感のせいで全身の力が抜けてしまった。
二人ともソファで虚脱状態でぐったり。10分近くそのまま話もせず抱き合ってた。
僕はペニスを抜くとコンドームを外して捨てて、ダニカの腕をつかむと抱き起した。
ダニカを抱え上げて、そのまま寝室へダニカを運んだ。
「ノリオ、どうしたの?なんか怖い。ノリオ、優しくして。」
「ダニカ、君は僕のものだ。離したくない。もっとダニカが欲しい。」
「わかったから降ろして。」
ダニカの寝室でダニカをベッドに降ろして寝かせた。ベッドサイドに膝まずくとダニカの両足を引きよせて大きく開いてヴァギナをむき出しにした。
腿の付け根からヴァギナまでグッショリ濡れていたが構わずに顔を埋めてしゃぶりついてた。
「ダニカ、君を独占したい。いいよね?」ダニカが驚きながらもされるがままだった。
「オオー。ノリオ!いきなり。オウ!オオウ!」ダニカがビックリしながらも僕の強引な攻めにのけぞり喘いだ。喘ぎながら「ノリオ、あなたのも。」
「ダメだよ。今はダニカをいかせたい。」
「私もノリオの欲しいの。我慢できないのよ!」と言った瞬間ダニカが起き上がって僕の体を引っ張った。凄い力だった。ベッドに引っ張り上げられ強 引にダニカはペニスを口に含んだ。根元を握り締め扱きながら夢中で頬張ってた。僕も負けじとダニカの股間に顔を埋めてクリトリスをむき出しにして舐めま くった。
ダニカの口からは喘ぎ声が漏れていたが、ペニスを根本まで頬張って強烈バキュームで攻めてきた。
ダニカの上に乗るとクンニしながら腰を振ってダニカの口にペニスを抜き差しした。
ダニカは手で握って口からペニスを離すと「ニェット!ニェット!ノリオ動いちゃイヤ。私がするの。」と言うと僕のお尻を軽くペシペシひっぱたいた。
ニェットは英語のNoです。
無言で僕は膣内に舌を突き刺した。「オオオーーー!ノリオ、オウ!」
ダニカの声だけが聞こえたが、きっとのけぞってたと思う。お互いに夢中になってペニス、ヴァギナにしゃぶりついてた。結局、僕が負けてしまった。
「ダニカ!ストーイ!ストーイ!出ちゃうよ!」そう言ってもダニカはバキュームをやめず、一気に口内に発射してしまった。
ストーイ=ストップ。
発射中も強烈バキュームで頭を動かしてた。ダニカのヴァギナに僕は顔をつけたままぐったりしてしまった。それでもダニカはやめない。
小さくなったペニスを舐めまわし手で扱いて吸引した。何かが出そうな感じで僕は慌てた。
「ダニカ!ダメだ出る!」
ダニカの口の中に精液と違うものが噴出した。
それでもやめないダニカ。何度もペニスから放出してた。僕は我慢できずにダニカの上から降りると無理やりダニカの口からペニスを引き抜いた。その瞬間ダニカの顔に透明の液体がペニスから飛んでかかってしまった。
「オー!ニェット!何これ?」ダニカは顔についた液体を手で拭いてまじまじと見てた。
「フゥー、ダニカひどいよ。」
「え?え?何?ねえノリオこれ何?まさかおしっこ?」
「違うけど。なんだろう?カウパーっぽいね。」
ダニカは射精と勘違いして全部飲んじゃったと言った。
「ダニカ、僕の負けだ。」
ダニカはニヤニヤ笑ってペニスを握ってきた。
「ノリオが優しくしてくれれば、こんなことしないわよ?」
「君は激しいなあ。」
「嫌い?こういうの。」
「いや、嫌いじゃない。大好きだ。」
「私も。ノリオがいきなり、なんだもの。あらまあ!また固くなったわ。」
ダニカが握りながら勃起したペニスを見て笑った。
「じゃあ、もっと激しくね。コンドーム取ってくるよ。」
リビングに置いておいたコンドームを取ってきて。ダニカが封を切って僕のペニスに装着してくれた。ダニカは、装着しながら両手で握って扱いてきた。
「だーめ。今度は僕の番だ。」
ダニカをベッドに押し倒して、そのままゴロンと背面にしてダニカの上に僕は被さった。
ダニカの足を少し開かせると、そのまま僕はダニカの中に潜り込んだ。
「オーウ!」
ダニカのヴァギナは下付きだから、背面からまたはバックスタイルが入れやすい
ダニカの中にピッタリ入れて、両足を閉じさせた。ペニスが肉ひだにぴったり包まれて締めつけられるのがわかる。
ダニカの背中に被さりながら腰を動かした。
「ダニカ、締まるよ。君のここ。」
「ハーウ!ハウ!いやらしいわぁ。」
ダニカの濡れ方が激しくなる。僕が動くたびにクチャ、クチャと音が出てきてペニスを抜いたときに見たらコンドームが白いジュースまみれ。僕も興奮した。
もっと激しく攻めたい衝動にかられた。
ジュースがこんなに!ダニカが興奮している証拠だ。僕は強く突き入れてダニカをのけぞらせた。
入れたまま僕は起き上がってダニカのおしりに座り腰を振って回した。
ダニカがあえぎながら振り返って「ノリオ、離れないで。抱きしめて」と体が離れるのを嫌がった。
ダニカを横向きにしながら体制を変えて、ダニカの腿にお尻を置いて腰を振って横ハメにした。ダニカのもう片方の足を屈曲させて僕は抱えてダニカがのけ反って暴れても抜けないようにして突き入れて。
「オオー!オーウ!オーウ!ノリオ!突いて!突いて!」ダニカが神振り乱して喘ぐ。
突き入れながらダニカの上に被さりおっぱいを咥えた。乳首を吸い舐めながら力入れて揉みあげた。ダニカの腰が生き物のようにクネクネ動いて。
ダニカが僕の頭を両手でつかんで、抱きしめるようにしてきた。凄い力だ!
射精感がこみあげてきた。このまま発射はしたくない。僕はスローペースに落としてペニスの射精感が収まるのを待った。
「ノリオー!強くして。お願い。もっと激しくして。いきそうなのよぉ」
ダニカが僕の腰に腕を回してしきりに激しく動くように懇願した。
「ダニカ、僕がいっちゃうよ。待って、もう少しで収まるから。」
「いいの。いいの。出してぇ。出しても動きとめないで。」
「コンドーム破れたらまずいだろ?」
「いい・・・構わないわ。ノリオの固いペニスでいかせて。」
「いいんだね?じゃあ、これでどうだ!」僕は構わずストロークを早くしてダニカの子宮を突きあげた。
ダニカが微笑みながらあえいで腰を振りまくった。
数十秒後、「オーーーーーーウ!オウオウ!」ダニカ昇天!膣が締まる!
「出すよ!僕も。」パンパン音響かせながら打ち付けて僕も昇天!
ダニカの中に大放出した。突き上げをやめて射精を続けて。
「お願い止まらないで。突いて!たくさん」
射精しながら腰を動かした。コンドーム大丈夫か?破けてでちゃって妊娠なんてことになたら。と不安にはなった。
やっぱやばい!僕はペニスを抜いた。
「オオーーー!ニェット!ニェット!入れて!入れて!抜いちゃいや!」ダニカが僕を見ながらクレームをあげた。
「ダニカ、ちょっと待って!今コンドーム付け替えるから。」
急いでもう1枚の封を切って、射精済みコンドームを外して柔らかくなってしまったペニスに付け替えた。
ペニスの根本をきつくつまんで、半立ちにさせてダニカのヴァギナに挿入した。
「柔らかいペニスはイヤ。固くして。ノリオ、固くして。突いて!」
「射精したから。ちょっと待ってね。」柔らかいペニスを突き入れながら僕はダニカのおっぱいを揉んだ。
とはいえ3回出してるから復活ができなくて。
「ダニカ、僕は今日は無理かも。」
「入れてて。お願い。固くなくてもいいからそのまま入れてて。」
「ダニカ・・・もう1回君をいかせて上げる。僕のペニスは無理だからこれでごめん。」
僕はペニスを抜くとダニカの両足を押しひろげてクンニした。そのまま指2本をインサート。ペニスの代わりにはならないがやむを得ない。
「ニェット!ニェット!ノリオーーー。ペニスにして。」
と言いながらも悶えてた。
しばらくしてダニカの腰がグラインドするように動きだした。ダニカの下腹に顔置いて右腕でお尻を抱え込むようにしてダニカのヴァギナへの指ピストンに集中した。
ダニカの中のうねるような膣内を指でかきまわし、膣口から12センチぐらいのところにある小さい突起を指先で擦った。指を根本まで押し込むと子宮に当たる。
当たるのを確認してからピストンを早めて子宮を何度も突いて押し上げた。
「オオオーー!アーーーウ!アウ!アウ!オウ!アウー!」ダニカが声を荒げて悶えまくった。
ベッドの上でクネクネと体を動かして快感に身をよじり続けてるダニカ。
乱れ方がいままで一番だ。
突き上げスピードを速くしてズンズン突き上げたて、突然ギューッと指が締め付けられた。
「オーーーーーーー!」間延びした呻き声あげダニカがエビ反って昇天した。
ダニカのお腹に顔を押し付けてダニカの暴れまわる体を押さえこんで、そのまま子宮突き上げを続けた。締まる膣内で動かすのは結構力がいる。
突くたびに膣内からピュッ!とジュースが噴出してきた。ダニカの潮吹きだ。
昇天しても止めなかった。もっとイカセテあげたい!という気持ちになった。
「ノリオ!ストーイ!ストーイ!ニェット!オウオウオウ!ニェット!アーウ!オーーーーウ!」
ダニカがヤメテ!ダメー!と言っても子宮を突き上げ続けた。指が疲れてしびれてきてるが構わない!
クッチャ、クッチャと音を立てるヴァギナ。潮吹きが止まらない。
そのまま数分。ダニカがもう一度のけぞった。
「オーーーーーーウーーーーー!」
膣が再度ものすごい力で指を締めた。締めた瞬間ピューーーーっとおしっこみたいに潮が噴水みたいに噴出した。一瞬おしっこ!と思ったが出てる場所が膣からなのを見て、ダニカの潮吹きの凄さに驚きました。
ベッドのシーツがびしょ濡れだ。
ダニカが両手で僕の腕の動きを止めた。止めるというより全力で押さえ込んできた。
「ノリオ、ハアハアハアハア・・・」ダニカはしゃべりたくてもしゃべれない。
僕はダニカから指をそっと抜いた。
指がふやけて、湯気をあげていた。
数分してダニカが起き上がって僕に抱き着いた。
「ノリオ、スパシーヴァ、スパシーヴァ。良かったわ。すごく良かったわ。嬉しいの。こんなにしてもらえて。」
「ダニカ、君を満足させたかった。見て、指がふやけちゃったよ。」
「まあ!ノリオこんなに凄いセックス初めて。今まで付き合った男はみんなあっさりしてたから。」
「そうなんだ。僕は何人目の恋人なんだろうね?まだしたい?激しくだけど。」
「もういい。これ以上はいや。充分よ。私ダメになっちゃう。ノリオはね、5人目なの。でも今まで一番の恋人だわ。」
「ほんと?嬉しいね。ねえダニカ、ベッドがびしょ濡れだよ。ダニカのジュースで。」
「ほんとだわ。どうしましょう?いやだわ。私、こんなふうになっちゃうのね。」
「あはは。凄かったよ。ほんとに。潮吹きが止まらな・・・」
ダニカが僕の口に手を当てて言葉を遮った。
「イヤ、恥ずかしいから言わないで。」

時計見たら夜中の1時。4時間もセックスしてたのか。2人ともびっくりしながらも笑ってしまった。
セックスのあとシーツを交換して一緒にシャワーを浴びて。
そのまま2日目も燃え尽きて、ぐっすり抱き合って寝ました。
ダニカの体を知れば知るほど、もっと違うダニカを見つけてしまいたくなってしまいます。
ダニカはダニカで僕のセックステクニックに驚きながらも今までにない体験で感度が上がったと言ってました。
3日目、4日目はもっと激しくなってしまいましたが。
おまけに最後の4日目は中出しとなった。

また、続きは書きますね。