ダニカの中にペニスを深く突き入れて子宮を押し上げながら動いた。
「オオーウ!オオーウ!ノリオーッ!オオウ!オウ!もっと奥に入れてぇ!」
ダニカのスリムな体を屈曲させて僕は上から腰を打ち付けるようにしてペニスを動かした。
ダニカのDカップのおっぱいが僕の胸でつぶれて。
3度目の射精もダニカの膣奥深く発射した。
「オオオーーー!」ダニカが屈曲状態でのけぞった。僕の精液を喜んで受け入れてくれた。
僕もペニスに体重かけるようにのけぞって何度もたくさん精液を送り込んだ。
精液を発射するとダニカのも締まる。締まりながらもっと出せと言う感じで動いた。
ダニカの両足が僕の腰にきつく絡まり、ダニカ自信に密着するよう僕の体をひきつけてた。
お互いに快感が去って落ち着いて。
「ダニカ、君は最高だよ。」
「ノリオ、出たのね?もっと、もっと愛して。何度でも愛して。ノリオ大好きよぉ!」
「僕もだ。ダニカ!もっと君の中に入れていたい。」
射精が終わっても僕はクサビを打ち込むようにダンカのヴァギナへ腰を打ち付けた。
奥に入れるたびにダニカの中はペニス全体を包むように締まった。
「まだよ。ノリオ。まだまだ。もっとノリオのたくさん頂戴。」
ダニカと朝昼夜とずっと抱き合い続けた5日間。5日間でお互いの体を完全に知り尽くしました。

4か月前の厳冬のロシアに3か月間出張に行きました。
僕は19歳のロシア人少女と濃密な5日間を過ごしました。
その後も毎週末デートをして、滞在中の僕の恋人でした。
名前はダニカ。
ロシア人は肌が白いのですが、際ってダニカは白かったです。
19歳だから肌も綺麗でした。そして何より美人。モデルと言っても通用する顔でした。

モスクワから南へ25Kmほど南に下った町ポドリスクへ滞在したときに知り合った少女です。
せっかくロシアに来たのだから、モスクワの首都ではなくちょっと外れた小さい都市で雰囲気のいい場所はないか?と現地の社員に聞いて、ポドリスクに行ってみればいいという話で休暇を取ってホテルに宿泊して。
きっかけは1日目の夜にバーでお酒を飲んでいた時でした。
ホテルから歩いて15分ほどのところにあったバーです。
後からダニカがお店に入って来ました。カウンターもけっこう埋まっていたので僕の隣に来たのです。
「Могу ли я сидеть здесь?」(ここ座ってもいいですか?)
「Пожалуйста, пожалуйста,」(どうぞ、どうぞ。)
ダニカが僕の隣に座りました。
なんて綺麗な子なんだと顔を見てしまった。笑顔が可愛い。ブロンドの長いサラサラの髪。ブルーグレーの瞳。思わず顔を見続けてしまいました。
「近所に住んでるんですか?」
「はい。」
ダニカは警戒してました。この人はどこの国の人?大丈夫?といった感じでした。
「Я извиняюсь ... Вы в обеих странах?」(すみません・・失礼ですがどちらの国の方ですか?)
「Япония. Я пришел на работу.」(日本です。仕事できました。)
日本人と知った瞬間、ほっとするような笑顔になりました。ダニカは中国、韓国が嫌いだったので、僕がもしそうなら席を変えようかと思ったそうです。あとで聞いた話ですが。
警戒心を解くと、ダニカはコートを脱いで座りなおした。
紺色のスーツスタイル。スカートはタイトスカートだった。
なんともスタイルが綺麗で僕はもう一度ビックリした。スリムで身長が高い。
話しているうちに、ダニカは近くの工場に勤めてること。そこで、事務職をしていることなど話してくれた。
日本人であることで安心して、いろんな話をしてきました。
ダニカが不思議に思ったのは、僕が流暢にロシア語をしゃべること。
僕は中学時代、親がモスクワに3年間仕事で赴任していたためモスクワに住んでいたことを話しました。
ダニカは納得。
そしてダニカの年齢を聞いてまたまたびっくり。まだ19歳!僕は36歳なので17歳も離れてた。
「まあ!お若いんですね!36歳に見えませんよ!」とダニカもびっくり。
お互いに打ちとけて3時間ぐらい一緒に呑んで話ました。
「ダニカさん、明日も会えますか?一緒に食事して飲みませんか?」
僕はここでさよならしたくない気持ちもあり誘ってみた。
「はい、いいですよ。マツヤマさん(仮名)日本の話をもっと聞かせてください。明日7時にレーニン広場で会いましょう?食事は私のお気に入りのお店に案内しますわ。」
「わかりました。明日7時ですね?ダニカさん、楽しみにしてます。」
「私こそ。マツヤマさん。よろしくお願いします。」
僕は先にホテルに戻るためバーでダニカと別れました。明日が待ち遠しくなりました。

そして翌日7時15分前にレーニン広場に行った。
とんでもなく寒かったのですが、ダニカより先に行かないと失礼と思ったので。
が、ダニカが先に来てました。
約束の広場の中央にある噴水と時計台の場所。
「マツヤマさん、こんばんは!来てくれたんですね?寒いでしょう?」ダニカは笑顔で僕のところに走って来ました。雪道なのにさすが慣れたもんだ。
飛びついてきた!
真っ白のコートを着てコートのフードをかぶっていた。まあ、寒さが半端ではないので重装備じゃないと耐えられませんからね。
ロシア人は真冬では帽子やコートのフードを被るのが通例。頭を冷やすことがよくないということからだけど。
もちろん僕だってファーがついたフードつきのコートを着てました。じゃないと寒くて耐えられない。この日は-9℃。
そのまま連れ立って歩いて20分ほどのレストランに入った。
ダニカおすすめというだけあって美味しかった。ロシアの家庭料理でした。
キエフスキー、ビーフストロガノフ、プリャーニク、キシュカ、ガルブツィーなど。
(興味のある方は、ググってみてください。)
僕たちは、料理を楽しみ話しているうちに意気投合し、ダニカが自分のクヴァルチーラ(アパートのこと)に来てくださいとなり、タクシーをダニカが拾って自宅へとなった、
ロシアのアパートは日本のアパートとは違います。イメージとしては団地と言ったほうがわかりやすいかと思う。
ダニカが先にドアを開けて玄関に入った。そして僕を引き入れてくれた。独身用の2DKだった。ドアを閉めてロックして。
そのまま僕はダニカを引き寄せて抱きしめてしまった。ダニカも少しびっくりしたが、僕に抱き着いて。そのまま見詰め合って、キスをしてた。
ダニカの胸が僕のお腹に押し当てられた。柔らかい胸だった。ボリュームはかなりある。
そのまま部屋に入った。
「マツヤマさん、寒かったでしょ。シャワー浴びて暖まってください。」
「ダニカ。君のほうこそ体が冷えてるんじゃないか?先に暖まって。」
「ううん。私は大丈夫。だって、ここで19年生活してるんだから。」
「そう。じゃあ、先に暖まらせてもらうね。」
いきなりシャワー?と思うかもしれませんね。
家に誘う=セックスは当然ということですから。独身女性の一人暮らし家だったらセックスは絶対にOKなんです。逆に何もないほうが不自然。
ロシアのアパートは寒いというイメージがあるかもしれないがまったく反対だ。
北海道を知ってる人はわかるだろうけど部屋の中はポカポカ。いや、暑いと言ってもいい。
温水暖房が行き届いているので部屋を空けている間でも暖房が入った状態になる。
だから外から戻っても、いつでも暖かい部屋に入れるわけだけど。
僕もダニカもすぐにコートを脱いだ。手袋もマフラーも取って。じゃないと暑くてたまらないから。
ダニカに案内してもらってバスに行った。バスタブにダニカはお湯を入れ始めた。
何かを垂らしていた。
「これ、香水です。バラのとてもいい香りなんですよ。」
バスの中にバラの甘い香りが広がった。
「シャワーで体流している間にバスにお湯が溜まるから、ゆっくり入ってくださいね。」
「Большое спасибо.」(どうもありがとう)
シャワーで体、髪を洗いゆっくりバスタブに浸かった。バラのいい香りが心地良かったです。
今日は金曜日。ロシアも週休2日制だから明日、明後日とダニカも休み。
風呂から出て服を着てリビングに行った。
ダニカが「私も暖まってきますね。紅茶入れましたので飲んでください。」
と言ってキスしてバスに行った。
30分ほどでリビングに戻ってきた。私服姿。ジーンズにTシャツ。しかも半袖。
僕の着てるものに合わせてラフな格好になったんだろうけど、ダニカがスリムなのがよくわかった。体の線がしっかり出てて色っぽかったです。
「マツヤマさん、お待たせしました。」ソファの僕の隣に座った。
ダニカの体から出るバラの香りがたまらなかった。甘い香り。
ダニカが僕に抱き着いてきたので、僕はダニカの細い腰に腕を回して抱き寄せた。
黙ってキス。
ダニカの胸が僕の胸に当たった。押し付けてきた。ノーブラだった。
「マツヤマさん、私ね、マツヤマさんがまた会おうって誘ってくれたのがとっても嬉しかったの。バーで話していて、とても優しくて頭が良くて、素敵な日本人って思ってたから、また会いたいって思ったの。誘ってくれてありがとう。」
「ねえダニカ、マツヤマじゃなくて名前のノリオで呼んでくれるかな?」
「あ。ええ、ノリオでいいの?」
「うん。そのほうが固くない。」
「そうね。ノリオ。私、日本語知りたいの。教えてくれる?」
「いいよ。たくさん教えてあげる。そのかわりにダニカが恋人になってくれたら嬉しいな。」
ダニカが真っ赤になってしまった。
「私でいいの?ノリオはいつまでこっちにいられるの?」
「え?休暇中だからあと4日はいるよ。それに仕事はモスクワの××××でしてるからさ、こっちには週末来れるよ。」
「4日間なのね。ねえ、ホテルをキャンセルできない?うちに来て?」
「いいのかい?そんなことして。」
「一緒にいたいの。ノリオと。」
「じゃあ、今日ホテルに戻ってキャンセルしないとね。」
「明日じゃだめ?」
「え?!そっか。そうだね。明日でいいか。ダニカも一緒に来てくれる?」
「もちろん!ねえノリオ、キス頂戴。」もう一度キスして抱きしめました。
ディープキスは激しかった。舌を根こそぎ引っこ抜かれるかって感じで舌を吸われた。
ダニカは燃えると激しいセックスをするのが好きな感じがした。
僕は答えるようにダニカの胸をTシャツの上から掴むと揉みあげた。
ディープキスしながらもダニカが口から熱い息を吐きだした。
夢中でTシャツをまくり上げて、ディープキスを中断しておっぱいにしゃぶりついた。
真っ白なおっぱい。乳首、乳輪は綺麗なピンク色でした。
あまりセックス経験ないのかな?
「ノリオーーー。いいわぁ、いいの、いいの、もっと愛して。」
「ダニカ、チュバチュバ、僕のものだよ。君は。チュバチュバ」
乳首を吸いながら僕はダニカを見上げた。ダニカは目を閉じて僕の攻めに悶えていた。
Tシャツをまくりあげて脱がした。
ほんとに白い肌です。おっぱいはDカップだが乳首がツンと上を向いていた。弾力があって、でも柔らかい。形が綺麗だった。
触ってわかったがダニカのおっぱい全体に産毛が生えていた。かすかにわかる程度ですけど。
全身に産毛が生えてました。
ダニカも僕のシャツを脱がした。
「ノリオ、ベッドに行きましょう?ベッドで楽しみたいの。」
「ダニカ、いいよ。寝室に行こう。」
上半身裸で抱きしめあったまま寝室へ。
綺麗に手入れした寝室でした。ベッドがダブルベッドだった。花柄の布団カバーが女性の寝室って感じでした。
ダニカは身長167㎝と背が高い。僕は182㎝あるから大きいとは感じないが、日本人の女性に比べたら大きいと思う。
ベッドサイドでお互いのベルトを外して、ジーンズを脱がせ合った。
ダニカは白のTバックショーツだった。両サイドにフリルがついた可愛いショーツだった。
僕のペニスはボクサーパンツの中で完全に立っていた。
ダニカが確かめるようにパンツの上からペニスにそっと振れた。
ビックリした顔で僕を見つめた。
「ダニカ、どうしたの?」
「ノリオのここ大きいのね。すごく固いわ。」
「え?普通でしょ?」
「ううん。全然違うの。ロシアの男性はこんなに固くない。」
「でもロシア男性って、ペニスは大きいでしょ?20センチはあるって聞いたことあるけど。」
ダニカは横に首振って、パンツの上から確かめるように擦ってた。
僕のは勃起時で15センチ半。日本人としては大きいほうだろうけど、ロシア人男性と比較したらちょっと小さいぐらいじゃないだろうか?
「ノリオの凄いわ。ほんとよ。」
「そうかい?」
「見てみたいわ。日本人はみんなこうなの?ステキよ。」
「いや、みんなじゃないが。まあ、固いのはそうかな?」
「凄いわぁ。私、こんなの初めてよ。痛くないかしら?」
「わからないな。試してみないと。」
そのまま僕はダニカを抱きしめるとベッドに寝かせて上に乗ってディープキスで舌を絡めて、お返しにダニカの舌を吸った。
ダニカのうなじ、首筋、肩、鎖骨と順番に舌で舐めていった。
ダニカはため息みたいな感じで喘いでいた。時々くすぐったいのか「フフ~ン」と笑う感じの声で喘いでいた。
両手でダニカのおっぱいを揉みながら舌を動かした。
乳首を触ると固くピンと立っていた。舌でおっぱいの周囲を舐め上げながら乳首を口に含んで舌先で乳首先端を舐めた。
「アン!フゥ~ン!ハァン!ハァン!」ダニカが声をあげた。
おっぱいを舐めながらダニカの表情を見てました。眉間に少し皺寄せて目をつぶって喘いでいる表情は可愛いかったです。
おっぱいから脇腹、おへそと舐めて。ダニカはおへそにピアスをしてました。
可愛いハートの飾りのピアスでした。そっとピアスを触った。
「フフフ。」と笑い声。ダニカが微笑みながら見てました。
「綺麗なピアスだね?」
「ありがとう。」
へそピアス。日本人だと違和感あるがロシアの女の子はけっこうつけてる子が多い。
おしゃれのアイテムなんだけど、日本人より綺麗な感じがします。
肌が白いから余計似合うのかもしれない。

僕はおへそから下腹部に舌を動かして、ショーツを飛ばして両足、腿、膝、すねと順番に舐めた。
一番大事な場所は一番最後。
ショーツの上に手を当てて、ヴァギナを触ろうとしたが。
「???」(毛が生えていないのか?)
いくら撫でても毛の感触がしなかった。
そのままショーツの上を這って、ヴァギナを手で包むように触って擦った。
「ハァ~ン、ハァン、ハァン」ダニカは独特な喘ぎ声だった。
ダニカのヴァギナの形を確かめたかったので、指先を動かしてみた。
あまり経験がない感じだった。
「ダニカ、脱がしていいかい?」
小さく頷いた。
僕はショーツを下に下げてダニカの足からとった。
「ダニカ、いい?」
「ノリオ、優しくしてね?ノリオも脱いで?」
両手でダニカの腿を左右に広げて、ヴァギナを見つめた。パイパンだった。いや、後で聞いたら全部脱毛したと言っていた。
その体制で僕もボクサーパンツを脱いだ。
全体がサーモンンピンク色だった。小さく花びらが出てていたけどピッタリと閉じていた。
僕は舌で確かめるようにクリトリスを舐めた。
「ハウッ!」と声を上げて、ダニカがのけ反った。
そのまま何度も何度もクリトリスを吸ったり舐めたりを続けた。
アゴが濡れた。ダニカのジュースだ。
舌をクリトリスから移動して指でヴァギナ押しひろげて中を舐めた。いい感じに濡れていた。
ダニカの腰がゆっくり動いて、切ない喘ぎ声を上げていた。膣口に舌を差し込んで中で動かした。
「オオォーーーウ!」声を上げてのけぞって腰を振った。
部屋の中にダニカの声と僕が舐める音が響いてた。
しばらくクンニを続けてたが、ダニカが突然ビクン!と腰を3回動かして「クッ!」と声を上げてエビぞって震えた。
舌が膣内で締め付けられて、ダニカがイッたのがわかった。ゆっくり舌を膣から抜いて僕はダニカの横に添い寝した。右手でヴァギナを撫でながら。
ダニカが目を閉じて小さく息を吐き出した。目を開けて僕を見てニッコリ笑った。
「ダニカ、良かったかい?」
頷いて「ノリオ、素敵。とても気持ち良かったの。アン!まだ触りたいの?」
「可愛いからね。」
「ノリオ、お願い。私の中に来てくれる?」
「いいよ。ダニカの中に僕も入りたい。」
コックリダニカが頷いて仰向けになった。
僕はベッドサイドのイスにかけておいたジーパンのポケットからスキン1枚出した。
準備がいいな?と思われるかと。
でも、これはロシアではマナーだから。女性と1対1で会う場合は必ず準備しないとNGだ。
たとえセックスが無くてもね。どこでどうなるかわからないから。
それに妊娠というよりエイズの予防が主だから。
僕はペニスに密着させて装着した。
ダニカが僕のペニスを見つめてた。
「見た感想は?どうかな?」
「素晴らしいのね。触ってもいい?」
ダニカは手を伸ばしてペニスを握ってきた。固さを確かめるように。
「ほんとにこんなに固いのね。まるで棒みたいにカチカチなのね。凄いわぁ。」
「日本人は初めてだよね?」
コックリ頷いて「私、大丈夫かしら?ノリオ、お願いだからゆっくりいれてね?」
「もちろん。もし痛かったら言うんだよ。」
僕はダニカの両膝を掴んで開脚させて、ペニスをヴァギナへと近づけた。
花びらが開いていた。濡れて光って早く入れてくれって言ってるみたいだ。
亀頭で花びらの中心に当ててダニカを見た。ダニカは僕を見つめてた。
ダニカを見つめながらゆっくりと花びらの中に亀頭を押し込んだ。プスッっと空気が抜けるような音がして亀頭が潜り込む感覚がした。
ダニカが「クッ!」っと声を出して目を閉じた。
ペニスをそのまま奥へ奥へと差し込んだ。ダニカの中はうねる感じだった。
一度上に上がる感じで肉の山を越えると下に潜り込む。じわじわとペニスを締め付ける。そんな感触だった。
「ハァ~!ハウッ!」ダニカがのけ反る。
「痛いかい?」
「ううん、大丈夫。」
僕は半分入れてそのままダニカの上に被さるように重なった。
そして残り半分をダニカの中にゆっくり入れた。
ダニカが目をつぶって喘いでいる表情を見ながら奥へ奥へと入れた。
根本まで入ってぴったり重なるとダニカは「ハァ~」と長く息を吐いた。
「ダニカ、入ったよ。」
小さく頷いた。僕はダニカの中を知りたかったから、ゆっくり動いた。
膣口まで亀頭を戻して、そのまま密着するまで奥へ差し込んで。繰り返した。
ダニカの両膝を抱えて深く入るようにした。
ダニカを首を左右に振りながらため息のような喘ぎ声を出し続けてた。
ダニカの中は動いていた。締まりは日本人ほどではないがけっこう気持ちいい感じで締めてきた。
緩いわけではないし、かといってガチガチに締め付ける感じではなく、動きやすい構造だった。
ダニカの腰が僕の動きに合わせる感じで動いた。
奥に入った時にはダニカは僕に下腹部を押し付ける感じで、抜くときはダニカも腰を引く感じ。
ダニカの動きのおかげで、亀頭部が子宮に当たる。
当たるたびにダニカが「クッ!」っとうめいてのけぞる。ダニカのおっぱいに手を置き揉みながら、乳首を指つまんだりしながら僕はダニカの中で動き続けた。
数分してダニカの腰の動きが徐々に早くなってきた。合わせるように僕も早く腰を動かした。
ジーンと睾丸が熱くなってきた。僕はいっそう動きを早く激しくして突き入れる体制に変えた。
突き上げて奥(子宮)に当たるたびにダニカの声が大きくなっていった。膣内の動きもうねるような動きになっていた。
僕は我慢できずに体重をペニスにかけるようにして奥へ突き入れて射精した。
快感と征服感で満足だった。
何度も精液をダニカの中へ放出した。放出し終わると僕はダニカの上にばったりとなった。
ダニカが抱きしめてくれた。
まだペニスは小さく脈打っていたけど、僕はダニカに話しかけた。
「待って。まだよ。動いてるのノリオの。まだ待って。」
僕は頷いてダニカのおっぱいの谷間に顔を埋めた。
そのまま数分したと思う。
「ノリオ。あなたって素敵よ。大きくて、太くて。それにとても固いんですもの。こんなの初めてなの。」
「そんなに褒めてくれて光栄だよ。ダニカは気持ち良かったかい?」
「とっても良かったわ。ノリオの固いのに痛くないの。あなたのコレで満たされる感じよ。」
「そうかい?僕もダニカのは素晴らしいって感じたよ。先にいってしまってごめんね。」
「ううん、いいの。ノリオが感じてくれればいいの。」
「ちょっと休もうか?」
「そうね。ワイン飲みましょう?お腹空いたでしょ?」
僕はダニカからペニスを抜いた。コンドームの中は凄い量の精液が溜まっていた。
ダニカは見てびっくりするのと同時に喜んでた。
コンドーム捨てて、綺麗にティッシュで拭いてパンツを履いた。
ダニカをもショーツを履くと僕にピッタリくっついてリビングに移動した。
「ちょっと待ってて?」ダニカがキッチンへ。
10分ほどで戻ってきた。トレーにたくさんのものを乗っけて持ってきた。
「お腹空いちゃった。」と言って笑った。
お皿にボイルしたソーセージ、チーズ、生ハム。そして作り置きしてあったかぼちゃのスープ。ワイングラスと赤ワイン。
「けっこうな量だね?」
「だって、運動したから。ノリオも食べてね?」
二人でワイン飲みながら1時間ぐらいだろうか。お互いにパンツ1枚でいたが寒くない。
ちょうどいいくらいだ。
「ノリオ、明日ホテルの荷物一緒に撮りに行きましょうね?私の部屋で二人で過ごしましょう?いいでしょ?」
「ダニカ、ほんとに僕が来ていいの?ダニカがそう言ってくれるなら、喜んでここに泊めさせてもらうよ。」
「お願い。ノリオにここにいて欲しいの。」
ダニカが席を立って僕の席に来て跨いで僕の膝の上に乗った。
「日本人のペニス。ううん、ノリオのペニスが素晴らしいからずっといたいの。」
「おやおや、ダニカ。僕のペニスだけなのかい?」
「ノリオのこと好きよ。だからノリオのペニスも大好き。」
そして、ダニカは僕のボクサーパンツの中に手を入れてペニスを握ってきた。
やんわりと扱いてきた。僕もダニカのショーツに手を入れて人さし指でクリトリスを撫でた。
「ウウン!ノリオ。待って。私がしてあげる。」
ダニカが立ち上がって床に膝をつき僕の股間に顔を持ってきた。
両手でパンツをずりおろしてペニスをだした。
「もうこんなに。固いわ。ノリオの凄いわ。」
「ダニカ。フェラチオしてほしい。僕のをダニカに食べてもらいたい。」
ダニカは何も言わずに、亀頭を舌で舐めまわすと吸いこみながら咥えた。
上目で僕を見ながら頭を動かしてフェラを始めた。
「ダニカ。上手いよ。」
「感じてね。たくさん出してね。」ダニカかは一言告げると強烈なフェラを始めた。
亀頭を舌で舐めまわしながら頭を振って、深く浅くと変かつけながら咥えて吸ってを繰り返す。
僕はダニカの頭に手をおき髪を撫で続けた。
激しいフェラには勝てず、フェラ初めて2、3分で口内射精した。
「ダニカ、飲んでくれ。」
ダニカは射精のたびに吸い上げて口の中に精液をため込んだ。
射精が終わってからゆっくりペニスから口を話すと僕を見つめて「ゴクリ、ゴクリ」と2回に分けて飲んでくれた。
飲み終わるとワイングラスを取ってワインを2口飲んだ。
「ダニカ。君って本当に素晴らしい。離したくないよ。」
「ノリオ。私もノリオと離れたくない。お願い。ここにいる間は私とだけの時間にして。」
「うん。じゃあ、今度はベッドでダニカをイカせてあげる。激しくね。」
「いやだわ。激しくされたら私どうにかなりそう。」
「いいじゃないか。ダニカをもっと知りたいんだ。ダニカのここもね?」
ダニカのショーツの上から股間を手のひらで覆って優しく揉んだ。
「いや・・・」ダニカは恥ずかしがった。
ダニカを立たせて腰に手を回して寝室へと戻った。
ダニカに強引にディープキスしてそのままダニカをベッドに倒した。
腰を掴んで右にまわす感じにした。ダニカはうつぶせの体制に自分からなった。
ダニカに被さり後ろからキスした。首の裏、肩甲骨、脇腹と舐めながら
後ろからおっぱいを両手でつかんで揉んだ。
背中に舌を這わせてお尻へ。
Tバックのまま左右のお尻の丸みを舐めまわした。
右手は股間へ。ショーツの上からヴァギナを揉んだり指を割れ目に当てて擦ったりした。
ダニカはうつぶせのまま喘ぎ声を上げていた。切ない感じで小さく「アン!ハァ~ン」と声を出していた。
ダニカの腰がゆっくり左右に動いていた。
ダニカの体は感度がいい。
僕はダニカの腰を掴むと上にあげるようにした。ダニカが察知して膝を立ててバックスタイルになった。両足を少し広げさせてショーツの上からヴァギナを舐めて上げた。
「ハァ~。アーーン。」切ない声で悶える。ダニカのおっぱいに手を伸ばし揉みながらショーツの上からのクンニを続けた。ショーツが濡れてヴァギナにぴったり張り付き立て筋がくっきり出てきて、強く吸ったり立て筋に沿って舌を上下に動かした。
ダニカの声が大きくなり、腰がグラインドし始めた。
「ダニカ、美味しいよ。君のここは。」
「お願い、もっともっと激しくして。」ダニカが後ろを向いて僕を見ながらお尻を振ってきた。
「じゃあ、激しくね。」言ったと同時にダニカショーツを引っ張って立て筋に食い込ませた。そのままショーツで割れ目を擦って。食い込ませてるので大陰唇とビラがはみ出してしまった。すかさず僕はしゃぶりついた。
「オオオーー!オーーーウ!」かなり大きな声を上げて腰が動いた。
僕は飽きるまでしゃぶり、吸い、舐め上げた。ショーツが唾液とジュースでぐっしょり濡れてしまった。ショーツをずりおろしてヴァギナを丸出しにした。
パックリ開いて中が丸見えだった。吸いつくように僕は舐めまわしながらショーツを脱がした。
白い丸いヒップを両手でつかんで揉みながら、膣内に舌を差し込んで中で動かした。
ダニカが髪を振り乱し悶えてる。
「ノリオ、凄いの。オオーウ!もっと、もっと、オオオオーーー!!」最後の声は僕が人差し指と中指2本を膣内にインサートしたときだった。
ダニカの中はうごめいて、僕の指に絡みついてきた。そのまま指ピストンで攻めながらクリトリスを舌でいたぶってあげた。
ダニカは耐えきれずバタリと上半身がベッドに倒れた。
「ノリオ、お願いノリオの大きなペニス欲しいの。指じゃイヤ。ペニスがいい。」
「もう少しダニカの中を知りたいんだ。」
「ペニスでして。お願い。お願い。ハァハァハァ。」息を切らしながら懇願してきた。
じゃあということで僕もパンツを脱いで。
おっとコンドームつけないとね。
コンドームを装着してる間、ダニカが振り向いて目を細めてペニスを見ていた。
「早く入れて。欲しいの。固いペニスが大好きよ。」
「じゃあ、もっとお尻上げてごらん。」
「これでいい?」エビぞり状態になった。お尻を僕に突き出してきた。
僕はダニカのヴァギナに亀頭を当てた。立て筋に沿って上下にこすり付けて亀頭でクリトリスを擦った。
「ウゥゥ~。ノリオ。どうしたの?なんで入れてくれないの?」
「ダニカ。もっともっと君を感じさせたい。」
僕はダニカを見つめた。ダニカはクスッと笑うと枕に頭を置き「ノリオ。好きにして。」
何度か僕はダニカをじらすように擦りつけた。ジュースが大量に出てきてコンドームがジュースにまみれて糸を引いてきた。
そろそろ入れるかな。
僕は亀頭を膣口に当ててダニカの柔らかいお尻を両手の平で包むように掴んだ。
察知したのかダニカがお尻を高く上げ入れやすいようにしてきた。
亀頭を押し込むと一気に根本まで突き入れた。
「ホフッ!」ダニカがのけ反った。そのまま強引にダニカの中で僕は動きまくった。
ダニカの中がヌメヌメ動いて僕のペニスにまとわりつくようにヒダが絡んでくる。
ダニカは枕に顔を押し当てて必死に喘ぎ声を殺しながら腰をグラインドさせていた。
入れて数分。
「ダニカ、イッテくれ。」
ダニカは枕に顔を押し当てながら何度も頷いてた。根元まで突き入れながらダニカの中の動きが変わったのがわかった。絞るように締め付けてきた。
そして少ししてダニカがお尻を持ち上げると全身硬直。
「オオオオーーー!」と声をあげた。ダニカがイッタ瞬間だった。
射精感がこみあげる。締まる膣の中を僕は突き入れてダニカがイッタ数秒後に射精した。
ダニカに密着させて膣の奥へと発射した。亀頭が何かに当たっていたが、間違いなく子宮にあたっていたと思う。
ダニカの全身が弛緩して、そのままうつぶせに倒れこんで、僕もひきつけられるようにダニカの背中に倒れこんだ。下腹部に当たるダニカのお尻はひんやりと冷たくて心地よかった。
まだダニカの中で僕のペニスはピクピクと動いていたが。
ダニカが顔を横に向けて「ノリオもいったのね?たくさん出してくれたの?」
「ああ、ダニカ、すごいよ。凄く出たよ。」
ダニカは幸せそうに微笑んでキスを求めてきた。
ペニスが抜けないように動いて、ダニカにキスをした。
「ノリオ、今日はこれでおしまいにして?一緒に寝ましょう?」
ペニスの根本のコンドームを押さえながらペニスをダニカから抜いた。コンドームに溜まった白い精液を見たダニカは喜んでました。
「嬉しいわ。こんなに感じてくれて。」
「ダニカは?」
「ふふふ、イッちゃったでしょ?もちろん私もたくさん感じたの。ノリオ、ずっと私のそばにいてね。」
コンドームを取った。ダニカが起きてそれをぼくから取ると口の部分を縛ってから溜まった精液を指で触って確かめるようにしてた。
「どうしたの?」
「ほんとにたくさん出たのね。まだ温かいわ。ノリオの精子。」
「うん。」
「ノリオ、満足してくれた?」
「大満足だよ。ダニカの素晴らしさがよくわかった。」
ダニカはベッドサイドのゴミ箱にコンドームを捨てると僕の腕を掴んで引き寄せた。
ダニカの上に倒れて抱きしめた。
「ノリオ、おやすみなさい。」
「ダニカ、おやすみ。」
毛布と布団をかけて僕たちは眠りに落ちた。
これがダニカとの始まりです。
2日目以降は、後日また書きたいと思います。
ダニカとは今もメールでやり取りしてます。ダニカがしきりに会いたがってくる。
僕も会いたい。でも日本とロシアでは距離が離れすぎ。
ダニカにはあと2か月待つように言ってます。
なぜなら、僕は2か月後に今度は1年間の長期滞在となるから。
モズクワに行ったら、今までダニカを抱けなかった分を取り返すと思います。
ダニカもきっと同じ。
どんなことになってしまうのか?楽しみです。