俺が高校1年生のとき、3年に中学からの憧れの先輩がいた。

先輩は、中学の時とは違って厳しくそして雲の上の存在になっていた。

そんなある日、先輩とたまたま職員室で会った。
やっぱり、いつ見ても可愛い、そして、肩までの髪、大きいなおっぱい。

俺はいつも、先輩のことを考えてオナニーをしていた。

今日こそは!俺は決心した…


俺『先輩…あの、よかったら今度勉強教えて下さい』
先輩『え?!いいけど、どうすればいいの?』
俺は先輩がイイって言ってくれたので、ついつい言ってしまった。
俺『先輩のお部屋で…』
先輩『あ~私のお家ね。昔のように遊びに来たいんだ』
俺『は…はい!先輩、いいですか?』
先輩『うん、いいよ。土曜日の13時でいいかな?!』
俺『はい!行きます!』
俺はなんでか、その週はとても気分が良かった。

<約束当日>
先輩『(電話)◯◯くん、どこまで来た~?』
俺『信号渡れば着きます』
先輩の家まで自転車で15分くらいだった。
ピンポーン ピンポーン
俺『◯◯です!着きました』
先輩『階段上がって、突き当たり私の部屋~』
俺『わかりました』
先輩『で、私に教えてほしい勉強って?!』
俺は持って来た問題集やノートなどを準備して、先輩に教えてもらった。
普段制服姿しか見たことがなかったが、この日はノースリーブでしかもミニスカだったから、俺は思わず1人興奮していた。

先輩『◯◯くん、そろそろ休憩しよっか』
俺『はい!』
先輩『今、お茶持ってくるからさ待ってて!あっ!物色とかしたら怒るから!笑』
そう言われるとしたくなっちゃうよ~
思わずしてしまった…
すると、やっぱ予想通り!
先輩の机の引き出しから、エロ本とAVが1枚だけあった。

先輩『◯◯くん、お待たせ』
俺『ありがとうございます』
先輩『高校には慣れた?』
俺『だいぶ…』
先輩『どうしてだろ~中学の時までたまに遊んでたのに高校になったら、ぱったりなくなっちゃったね』
俺『先輩…』
先輩『どうしたの?』
俺『先輩って、彼氏とかやっぱいたりしますよね?』
その質問をすると、少し間ができてしまい、先輩が部屋から出て行った。

<3分後>
先輩は、少し泣いてる表情をして戻ってきた。
俺『ごめんなさい』
先輩『あのね…◯◯くん』
俺『はい、なんですか?!』
先輩『私…別れたの…』
俺『え?そうなんですか?』
先輩『彼氏に別れようって昨日言われたの』
先輩が泣いていた…俺は隣に寄り添ってあげた。
先輩『◯◯くん…私のこと好き?嫌い?』
俺『先輩のこと、中学の時から好きでした』
先輩『ありがとう…』
俺は先輩を抱きしめた。

先輩『◯◯くん…私も…好き』
俺『先輩…許してください』
俺は先輩の唇にキスをした。
先輩『◯◯くん、だめ…』
俺『昔から俺、先輩と…こういうことしたかったんです』
先輩『もう…どうしていつも◯◯くんは優しいの…笑』
俺『そうですか?』
先輩は、俺のズボンの上からちんちんを触り始めた。
先輩『あのね、私実は、まだ処女なんだ』
俺『俺も…初めてですよ』
先輩が処女だとは思ってもいなかったので、嬉しかった。
先輩『そうだ!◯◯くん、もう全部脱いじゃおうか』
そう言われ、お互いに全裸になった。
やっぱ予想通りで、先輩の大きいなおっぱいは最高!
先輩『すべて初めて、おっぱい好きにしていいよ』
俺は揉んだり、舐めたり、先輩のおっぱいにパフパフしてもらった。
先輩『◯◯くん、おちんちんすごい元気だね!』
俺『先輩、好きにしてください』
先輩『も~舐めてあげる、おっぱいでも挟んであげる』
先輩にしてもらっていたら、すぐに一発目を出してしまった。
先輩『これが、ザーメン?すごいいっぱい出したね』
俺『先輩…飲んでください』
先輩『これ?美味しいの?』
そう言って先輩は、ザーメンを飲んでくれた。
俺『先輩のオマンコ舐めてあげますよ』
俺は先輩のオマンコをクンニしたり、クリトリスをつまんだりした。
先輩『◯◯くん、もう私我慢できないよ…』
先輩は、オマンコを、広げ挿入してほしそうだった。
俺『じゃ、コンドームつけて入れないとね』
先輩『安全日なの…ゴムとってほしい』
俺『生じゃまずいですよ』
先輩『いいの…ちょうだい』
先輩に言われ、そのまま生で入れてしまった。
もちろん中には出さないって約束で、最後は先輩の顔にかけてしまった。

先輩『ありがとう…』
俺『先輩、ちなみにもう進学先は決めてあるんですか?』
先輩『わたし!あそこの大学行くんだ!先行って待ってる!』
俺もがんばった!先輩との約束を守るため!
そして、無事に同じ大学同じ学部で卒業した。

今はその先輩と結婚した。
これからも、妻として、そして
2人の子どもと暮らしている。