東京に単身兼任してる、今年の四月の事、酔って帰る途中駅から少し離れた路に16~17才くらいの女性がうずくまっていた。

苦しそうだったが場所が場所だけに、声をかけるのを最初は躊躇していた。

あまり苦しそうなので

「どうかしましたか?」と声をかけた。

「大丈夫です!」と答えたが酔っているようだった。

「本当に大丈夫ですか?」と聞くと

「大丈夫です、本当に!」と答えた。

少し心配だったがそのままにして歩き始めた。

角を曲がったところで男の二人ずれらしい声が後ろから聞こえた。

「おい!こいつ酔ってるぜ!」

「おい!大丈夫か?・・・」

少し心配になって戻ってみた。

こちらが暗く彼らには見えなかったらしい。

良く見ると二人で女性の身体を触りながら介抱する振りをしている様だった。

近づいて行き

「どうしましたか」と男に声をかけるとその声で女性のが

「あ!○○さん、ちょっと酔っちゃった」と、私も知り合いの振りをして

「なんだ、一緒に帰ろう」と言い、手を引いていてなんとかその場を離れた後ろで

「なんだよ!知り合いかよ!」と言っているのが聞こえた。



少し離れた所で

「家はどっち、大丈夫!安全なところまで送ろうか?」と聞くとどうやら私のアパートと同じ方向らしい。

少し歩くと

「済みませんこの先です!」と続けて

「知り合いの振りして!ごめんなさい」と言ってから少し砕けて、

「少し怖いからこのまま家まで一緒にいって?」と、心配なのと少し興味があったので送る事にした。

少しの間だが、そのこは歌手になるため勉強中との事、芸能人が良く行く高校を三月に卒業したらしい年は18才だった。



彼女のアパートの前に着くと

「ちょっと御礼にお茶でも飲んでいって?」と、なにもおこらないと覚悟を決め寄って行くことにした。

部屋に入ると綺麗に片付いていた。

ペットボトルのお茶を出され、呑んでいると脇に座って

「今日はほんとに済みません」と言いかけて急にうるうるして抱き付いてきた。

「怖かったの、でもほんとに優しそうだし嬉しかった」と香水の匂いに股間が硬く勃起した。

そのまま抱くと身体をあづけてきた。

白いブラウスを脱がせブラを外し、パンティーに手を入れ濃い目の毛から割れ目をまさぐると、濡れて滑った。

そのままスカートと一緒に脱がせ指をゆっくり膣に差込みクリと一緒に愛撫した。

私もズボンを脱ぐと勢いでペニスがはじけた。

彼女の口に持って行くとゆっくりと舌を絡ませた。

それだけで既に射精感がこみ上げてきた。

「出ちゃうよ!」と言うとそのまま深く咥えてくれた我慢できず口の中にドクッツ!ドクッツ!ドクッツ!と吐き出した。

一旦口で受け止めティッシュで口をぬぐった。



その後、彼女のマンコを舐めた腋臭の濃い匂いと、発酵した酸えた匂いが混じり鼻を突いたが、まだピンクがかった綺麗な陰唇と小指ほどのクリトリスとその匂いに、ペニスは直に腹につくほどに勃起した。

割れ目に沿って陰唇をジュクジュクと吸い舐めると膣から透明な粘った汁が溢れ、匂いが強くなった。

われめにそってペニスをこすると奥の窪みで止まったそのままグッツ!と突くと、ヌルッ!と入った。

根本をギュ!と締めてきた中は熱く入り口が狭く抽送の度に、膣から結合部からヌルヌルの汁がめくる様に出てきた。

のけぞって彼女も感じていた。

臍の下あたりにペニスのシルエットが浮かんで動いていた。

腰を前に突くたびにギュ!ギュ!根本が締まり吸いついてきた。

二人とも汗を掻くほどに夢中で抽送を繰り返しその内射精感が襲ってきた。

「このままだていいの!」と聞くと

「ウン!いっぱい出して」と彼女を抱きしめ重なってドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!と中に射精した。

「アー!あったかい、出てる!出る!」と言いながら根本がギュ-ッとしまり脚を突っ張って痙攣していた。

金曜日だったこともあり、二人でシャワーを浴びその後4回目を逝った頃窓が白んできた。



彼女とはその後も時々会っているが、最近TVにも良く出るようになり専属のマネージャーも付いた様だ。

この頃会う時間が少なくなっているが、彼女がTVに出ているときは小さい顔にあの毛深いきつめのマンコがダブッて見える。