もう何年も前、テレクラでx7才という家出娘を夏休みにゲットした。
少しだけぽっちゃりだが、そこも若々しい感じ。小柄で可愛かった。
見た目は優等生のように感じた。
いかにも真面目な娘という服装だった。

おしゃれな屋台で軽く飲んで、近所の安いホテルに入った。
家出して3日間、男と会うのはこれが最初だと。本当かどうかは分からない。
友達の家とかを転々としていたと言う。
着の身着のままで出てきて、下着もTシャツも洗っていないらしい。
その日はホテルのお風呂で手もみで洗濯して、着る物無くて当然素っ裸になった。
乾かなかったらどうするんだろう?

処女ではなかった。3人位の経験はあり。
生理前数日と自己申告したので、大きく方針転換。徹底的に中出ししようと考えた。
安全日のことを充分説明して、全て中出しすることに彼女も覚悟を決めて了承した。
「中に出して良いです」とx7才娘が口に出して言うんだ。凄い。
セックスで家出生活の最後を決めるようだった。
こちらは、家出娘なら構わない、徹底的に犯しまくってやろうと。

少しは遊んでいると言っていた。
綺麗な裸、張りのある胸、そして綺麗なオマンコだった。
充分過ぎる位の若さで満ち溢れていた。
そのx7才娘に色々な事を終始命令した。
当方の太くて長いペニスや玉を綺麗に丁寧に隅々まで舐めさせた。
命令口調でこちらが良いと満足するまで舐めさせた。
言うがままに何でもする娘だ。
「こんな大きいの初めてです」と嬉しい事も言ってくれる。
この日は早々にオマンコに入れた。
濡れているが、さすがに若いだけあってオマンコは狭い。キツキツ。
入れたら、痛いと言った、大きいとも言った。
構わず責めて責めた。
彼女も犯される覚悟が出来たのか、ずっと無抵抗に犯され続けた。
可愛い顔が歪むのを見ながら激しく動いた。
この年の娘が体験していないような色々な形で犯した。
「中で出してと言うんだ!!」と命令しても、このときは言わなかった。
思いっきりオマンコの中に出した。
可愛いx7才娘のオマンコに中出し!!
x7才の綺麗なオマンコから濃いザーメンが流れ出してくるのを見た。感激した。
彼女にとっても中出しは初めてだったそうだ。

なぐさめながら、優しい仕草を見せながら、更に抱き寄せて、燃えて、また挿入、激しく責める、中出し。。。
というのを繰り返した。
途中から抵抗感のあったオマンコの内面がペニスの形に馴染んで来た。
彼女は感じ始めていた。腰は動かなかったが。
彼女にとっての非日常の出来事と雰囲気に酔っているようだった。
大声で叫び、悶えていた。
「犯して下さい」とか「中に出して下さい」なども言える様になった。
「ペニス」も「オマンコ」も言えるようになった。
言葉が功を奏して、彼女は初めてイった。
こうして、この夜はオマンコの中に頑張って4回も中出しした。

翌朝起きて、眠っている彼女のオマンコに入れて起こした。
犯した。当然中出しした。
チェックアウト時間に一度ホテルを出て、食事を取って、別の近くのホテルにまた入った。
まだ濡れているので、無理矢理パンティだけ脱がしてバックで犯した。
そして、また素っ裸にして犯した。オマンコに中出しした。
それから夕方まで犯し続けた。オマンコに中出しを続けた。

服を着てから帰ろうとした時、
「ここまで犯されたら、もう遊ぼうなんて考えません。これで心置きなく家へ帰れます」と言っていた。
見た感じ通りの優等生だったのかもしれない。数日間の大冒険!!!
犯されたこと、中出しされた事を怒るどころか、むしろスッキリした可愛い表情だった。
こう言われて、またムラムラと来た。服を着たままスカートをめくって、パンティを脱がせてズボリと突き刺した。犯した。
彼女も最後の最後と名残惜しんで身を任せた。悶えた。
そしてまた素っ裸にして犯した。
激しく動いた。犯した。オマンコの中に出した。
出した後、抜かないままで犯した。連続中出しをした。
彼女もこれで最後と更に激しく悶えた。

最後に別れる時、彼女の家まで帰れるJR料金分を渡してあげた。駅まで送った。
きちんと家へ帰ったはずだ。
彼女に家へ帰る勇気と与えたと勝手に思い込んでいる。
充分な量の精液を彼女のオマンコに与えたのだけは確かだ。