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2015年10月

近所の清楚なお姉さん

小学生の頃、隣に22才のカヨさんが引っ越してきた。地方からきて初めての独り暮らしのようだった。カヨさんはとても優しく穏やかな女性で、小学生ながら カヨさんが好きだった。カヨさんも、隣で初めて出来た友達の様でかつ、弟の様に可愛がってくれた。俺は丁度女性の裸に興味が出てきた時でカヨさんの裸を何 としても見たいと,思っていた。特に、毛に興味がありカヨさんの陰毛を見たかった。しかし、カヨさんは遊んでいてもパンチラすらせず、ガードがとても固 かった。ある日、カヨさんは夏休みにプールに連れて行ってくれた。更衣室から出てきたカヨさんは黄色のワンピースの水着でカヨさんの初水着姿に興奮した。 遊びながら、この水着の下を想像したりした。時折、水着の股間部分を見て、はみ毛や透け毛がないか確認したが、全く無かった。そして、帰りにカヨさんの家 に寄り、風呂に入って帰ったのだが、その時も、バスタオルでしっかり身体を巻き、俺の背中を洗ってくれたのだが、俺はバスタオルの隙間から毛が見えない か、探ってみたが、今回も見れず、ますますカヨさんの裸体を見たくなった。そんなある日、町内会のイベントで保護者同伴のハイキングをメインのお泊まり会 があり、俺の親が所用で行けない為、カヨさんが引率してくれたのだが、その晩のお風呂が小さい子どももいるため大人が一人一緒に入る事になり、なんとカヨ さんが入る事になった。ついにカヨさんのヌードが見れるのか?その時をワクワクしながら待った俺。そそくさと脱いで待った俺。そして、カヨさんがやってき た。ドキドキしながらカヨさんの脱衣を眺めた。シャツを脱ぐと薄いピンクのブラジャーが現れ、ジーパンを下ろすと、これも薄いピンクのパンティが!まさ か、あのカヨさんが俺の目の前でついに脱ぐのか?すると、ブラジャーを外したが、後ろ姿の為まだ見えない。そして、パンティをゆっくり脱いでいった。憧れ のカヨさんのお尻が全開になった。カヨさんのお尻は肉付きが良くムッチリしていた。そして、ロングヘアーを後ろ手に束ねながら、正面を向いた。少し小振り のオッパイが露になり形が良く綺麗なカヨさんのオッパイだった。そして、目線を股の付け根に移すと,見たくて見たくてしょうがなかったカヨさんのマン毛が 丸出しだった。カヨさんのマン毛は毛足が長く縦気味に生い茂ったモジャモジャした黒々マン毛だった。カヨさんの浴場ヘアヌードだ。片時も目を離さずマン毛 を見つめ続けた。他の子ども達の前でマン毛を晒し、浴槽に浸かる度に足を跨いだ瞬間に見えた割れ目。背中越しに屈んだ時に見えた、肛門とマンコ。全てが興 奮した思い出だ。それから数週間ぐらいした時に知らない男と手を繋いで歩いていたカヨさん、今思えば既にあの時には、カヨさんの中にあの男性のチンチンが 入っていたのだろう。カヨさんは既に処女じゃなかったのだろう。

幼なじみと…

高校生の時、幼なじみの彩と一緒にいつも通り学校終わって帰ってた。

彩とは幼稚園からずっと一緒で、家も近所だし、親同士も仲良し。

俺たちはエッチさえまだなかったが、キスや触り合ったりは中学の時に部屋でこっそりしていた。

彩は中学の時からおっぱいが大きく、芸能人の紗綾みたいな。

そんな彩と帰り道に俺は『彩、今日空いてる?』と聞いた。
彩は俺の方見るなり、いつものように笑顔で『空いてるよ!』って言ってくれた。
彩は身長が低く、巨乳(爆乳)で、スレンダーでプロポーションは最高!
俺は『彩、俺の部屋来ない?』直球勝負をしてみた。彩は『いいよ!◯◯、私の家なら誰もいないよ?』俺は彩のこの言葉を言われ、チンコが反応した。
俺は『したら、彩の家にしようかな、俺の家には適当に言っとく!』彩はうれしいのか俺にくっついてくれた。
彩は『◯◯、今日いいもの見せてあげるからね』俺はなんだろう〜って思いながら彩の家に向かった。

彩の家に到着。誰もいなく、静かな彩の家に俺はいつものように上がった。
彩は『先に部屋入ってて、麦茶持ってくから』オッケーって言って彩の部屋に俺は先に入った。
俺はもちろん物色なんてしなかったが、彩の机の上の私物が気になり、思わずずっと見ていた。

彩が遅れて入ってきて『◯◯、なにしてるの〜』って言ってきて、俺はなにもしてないよとだけ言い、彩の横に座り、いつものように彩の頭を撫でたり、ソフトタッチをしたり、俺は彩の身体を触っていた。

彩は『◯◯、目つぶって』俺は『あ、うんいいよ』なにが始まるのか俺は全くわからないでいた。彩は『◯◯、いいよ!』目を開けると目の前で彩は下着姿になって、俺の目の前にいた。
俺のチンコがガチガチになってきてるのがわかった。俺も『彩、その下着おニューだね?』
彩は笑いながら『正解!これ見せたかったんだ』俺は彩の爆乳を見たらもう我慢できなくなり、いつも以上に揉んだ。

彩は『◯◯…あっ…ダメ…待って…』
すごい気持ちいいのか、彩はどんどん息が荒くなり、彩は『◯◯…もっともっとしてお願い…』
俺のチンコはもうガチガチで彩に当たってたと思う。

俺も『彩、俺も脱ぐね』彩は『◯◯のすごい大きい…』
彩のおっぱいを揉みながら俺は、彩にキスをしたり、彩の腕を取り、俺のチンコを触らせた。

彩の息が荒くなり、ブラジャーを取りさらに俺は愛撫を行い、彩のパンツを触ると、かなりびしょびしょ…!
彩は『◯◯の舐めたい…』俺も意地悪にして『彩、ちゃんと言ったらね』彩は『◯◯のおちんちん…舐めたい…』恥ずかしがっていたが可愛かった。

彩は『どんどん大きくなってる…◯◯のデカすぎるよ』俺はもう彩に『彩のおっぱいで挟んでよ』彩はパイズリをしらなかったがHカップのおっぱいでしてくれた。

その後も彩とはパイズリをしてもらったもちろん初体験もしたし、今では彩のおっぱいはさらに大きくなり、HカップからついにIカップになった!

最高のおっぱい!


人妻の由紀子さんとの初体験

僕は真貴という高校生です。
 僕は名前と小柄で童顔な事から女の子に良く間違えられました。
 別にその事でいじめられたりはしませんでしたが、10歳年上の男性から女の子と思われて告白され、男だと知ってもいいといわれた(無論、断った)ので少し男らしくなろうと高校に入ると同時にある工場でアルバイトを始めた。
 周りは僕以外はすべて大人で、こんな見かけでしたが一生懸命働いていたのでみんなは可愛がってくれました。
 その中で由紀子さんという人がいました。
 由紀子さんは僕より20歳も年上の人妻。
 35歳で既婚者の由紀子さんだが、色っぽくて、なおかつ、かわいらしい人だった。
 僕は家の方向が同じなので、一緒に帰ることが多く、それにご主人は麻雀で帰りがいつも遅く、僕も両親が帰るのが遅いのでいつもご飯をご馳走になっていた。
 ある日、お酒を飲ませてもらい、僕は赤い顔になっていた。
 由紀子さんは僕を寝室に連れて行き、ベッドに寝かせる介抱してくれた。
 僕はそのまま寝てしまった。
 妙な刺激で気がつくと僕のの下半身は裸にされ、由紀子さんはおちんちんを舐め回していた。
「ごめんね、主人とはレスだから我慢できなくて」
 由紀子さんは僕のおちんちんを口にほうばるとバキュームフェラをされた。
 あっけなく僕のおちんちんは精液ミルクを吐き出した。
 由紀子さんはそれを飲み干し、それが3回ほど続いた。
「真貴君のミルクおいしかったわ。真貴君のこれも主人のよりも大きいわ」
 そういって萎えたの僕のおちんちんをもてあそぶ。
「ちょっと待っててね」
 由紀子さんはそういうと部屋を出た。
 僕ものろのろと起き上がり、着ていた服を全部脱いだ。
 由紀子さんが戻ってくると全裸だった。
「真貴君、さあ、私を愛して」
 由紀子さんはベッドの上に寝ると僕にキスをしてきた。
「初めて」
 僕が頷くと、由紀子さんは微笑み、ディープキスをしてきた。
 僕は胸に手を回し揉む。
「うん」と一言、由紀子さんは喘いだ。
 そしてキスを辞め、乳首を口に含む。
 柔らかい。
 乳首をコリコリ。
「はあ…」と息が漏れる。
 おちんちんはビンビンになった。
 由紀子さんは残った手を下半身に持っていった。
 おまんこの辺りを触る。
 ビクッと反応する。
「指を動かして」
 少し湿っている。
 指を早くする。
 ビクッ、ビクッと体を動かす。
 すると濡れ濡れ状態になる。
 クチュクチュと音がしている。
「はあ、はあ…」とさらに興奮しているようだ。
 由紀子さんから一旦離れ、おまんこを拡げて見せてもらった。
 黒ずみの奥はピンク色をしていて、濡れ光っていた。
「クリトリスが感じるの」
 由紀子さんに指をもっていってもらい、膣辺りの湿り気をクリトリスに塗り、上下にこすった。
「あん…あん…」と由紀子さん。
 そして、由紀子さんは上に、僕が下になる。
 騎上位の体制になり本番である。
「好きよ、真貴君、私をあなたの女にして」
「うん、由紀子さんを僕の女にする」
 おちんちんをおまんこの入り口にあてがい、由紀子さんは腰を下ろし、僕のおちんちんは由紀子さんの中に飲まれた。
 「あう…」と声をうあげた。
 おまんこの中は、ぬるぬるで、暖かかった。
 由紀子さんは上で激しく動いた。
 いきそうになり、止まってもらった。
 今度は、僕が上に。
 ゆっくり、おまんこを感じた。
 最高に気持ちいい。
 激しくピストンし、由紀子さんの、「はあ…はあ…いくっ」の言葉と同時に僕のおちんちんもおまんこの中に膣内射精し、子宮に精液ミルクを注ぎ込んだ。
「ありがとう、とても気持ちよかったわ」
「うん」
 僕と由紀子さんは抱き合い、キスを交わした。
 その夜はご主人は出張でいない、僕は家には友達のところに泊まると電話を入れ、一晩中、由紀子さんを抱いた。
 その日から僕はご飯をご馳走になるたびに、由紀子さんと愛し合っている。

人妻OLの私と課長の息子

私は25歳の人妻のOLです。2年前にとある企業に就職し、秘書課に配属されました。秘書課といっても名ばかりで、美人OLに取引先の接待がさせてご機嫌 取りをするのが主な仕事でした。自分で言うのもなんですが、それなりの美貌とスタイルを持っていたので、それゆえの配属でした。社内はもちろん、取引先の 相手に交際や誘いはあり、その中で選んだは、20歳年上の人事部の部長でした。大人の男といった感じの紳士でしたが付き合って一ヶ月もしないで破局。部長 には内縁の奥さんがいたのと、紳士なのは表の顔だけ、自分に都合にいい女である事を求められたので別れました。次に同期の男性と付き合いました。ハンサム で仕事ができる自信家でした。ただし、セックスは下手。私に命令するだけのただの冷凍マグロなのです。まあ、私は奉仕するセックスは嫌いではありません し、何より彼は自分に都合のいい女である事は求めませんでした。私が結婚を申し込んだとき、自分は女癖はあまりよくないので浮気するから、それでもいいの なら、結婚してもいいといわれました。私はそれなら自分も浮気をして子供を産むというと、彼はいいともと何と承諾。付き合ってすぐに結婚しました。しか し、結婚後、すぐさま、夫は海外転勤。仕事もあるので私は日本に残りました。
 夫が転勤した後、部長が誘いがありましたが、相変わらず自分に都合にいい女である事を求められたので、相手にしませんでした。そんな私に対し、 部長は紳士的な態度はもはやなく、狂犬の様に罵詈雑言の浴びせられ、図太い神経の私も酷く傷つき落ち込みました。夫を追って外国にいこうかと真剣に考えて いたとき、私は一人の男の子と会社で出会いました。
 名前は悠君といい、秘書課の課長の子供で中学生になったばかりのとても綺麗な美少年です。私は悠君を一目見て、気に入り、憂鬱な心が癒されまし た。名ばかりの秘書課なので課長も営業部、それも夫のいる支社の運営の手伝いをしており、悠君は外部の支援会社との必要な書類の運搬係、まあ早い話、経費 節減をするためのお手伝いとして来ておりました。
 手伝いとはいえ会社内でうろつかれると困るので、待機中は秘書課の隣にある防音室にいるようにいわれていました。お近づきになるために急いでその日の仕事を終わらせ、一人でいるので相手をしようという名目で悠君の所に行きました。
 悠君は私が来るとおっかなびっくりな表情で少し顔を赤らめていました。そんな悠君を見て私は可愛いと思い、優しいOLのお姉さん的に話しをしま した。悠君と色々な話しをしました。お母さんは小さい頃に亡くなっており、中学に上がってからは一人暮らし状態と聞いたので、私は悠君に「しばらくの間、 私の家でご飯を食べなさい」と誘い出しました。さすがに今日からとはいかず、課長の許可を貰い、次の日からとなりました。
 私はやったと思い、家に戻ると下の毛をすべて剃り落とし、ツルツルに仕上げ、ローションやら勝負用の紐パンやらストッキングなどの買いそろえて 準備万端して寝床に入りました。そして、その夜に私は悠君と愛し合う恋人同士になった夢を見てしまい、寝ながらオナニーに耽ってました。
 次の日、私は戦闘準備よろしくに化粧をして会社に行き、急いで仕事を片付けて、悠君の元に向いました。昨日から悠君とセックスすることでいっぱ いでしたが、頭を冷静にして、防音室のドアを開けるととんでもない光景がありました。何と悠君はズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しにしており、悠君の ペニスは反り返っていたのです。悠君は私を見てキョトンとしていましたが、私は悠君のペニスに釘付けです。悠君のペニスは女の子のような綺麗な顔に似合わ ず、太く長く大きかったのです。夫や部長など問題外です。これ欲しいと思いつつも、私は何をしているのかと悠君に訊ねると、実は昨日からペニスの様子がお かしいので調べていたというのです。よく見ると保健体育の専門書が机の上に乗っていました。
 悠君の話によると昨日、私と話をしているときから、ペニスが途端に大きくなったので体に異変があるのではないかと思い、図書館で保健体育の本を 借りてきて、調べていたのだというのであります。私はえっと思いました。私はそれを聞いてすぐに悠君に性の知識がないという事と、悠君が私に欲情していた 事実を知り、この絶好の状況に迷わず行動に移りました。
「ねえ、悠君。私がこれが何なのか今夜、教えてあげるわ」
「うん、加奈子さん(私の名前)教えて」
「でも、とりあえず、大きくなったこれを小さくしなくちゃね。ちょっと待ってて」
 私は急いでロッカーから野外セックスを想定したグッズを入れたポーチを持って防音室に戻り、しっかりと鍵を掛けました。悠君はじっと私が来るのを待っていてくれてました。もちろん、ペニスは反り返ったままです。
「じゃあ、これを小さくする準備するわね」
 私はそういうと来ている服を脱ぎ始めました。
「え、加奈子さん、ちょっと待って」
「なに悠君」
 私が服を脱ぎだすと悠君はあわて始めました。そして、ペニスはさらに大きく震えました。私はクスリと笑い、悠君に簡単にペニスが大きくなったの は悠君が私にエッチな感情を持った事、それは成長した男の子にとっては当たり前の出来事だと教えました。私はさらに服を脱ぎ、スカートを下ろして、下着に ブラウスを羽織っただけの姿になりました。悠君は真っ赤になって視線をそらします。
「分かりましたから、服を着てください」
「だめよ、悠君。あなたが私の見てエッチな気分になったように、私も悠君のそれを見て興奮したから、服を脱いだんだから。ちゃんと責任を取ってね。それにその大きいのを小さくしなきゃ」
 そういうと私はブラをはずして、自慢のFカップのおっぱいを解放し、悠君の元に行きました。
「でも、加奈子さん」
「男の子でしょ、女に恥をかかせるものじゃないわよ。悠君は私のことが嫌い?私は悠君が好きよ。昨日、初めて見たときから好きになたっんだから。どう、私の事は好き、嫌い」
「す、好きです。僕も加奈子さんのことが好きです」
 悠君は俯いたまま答えてくれた。好きといわれて私はとても、嬉しかったです。
「ありがとう、じゃあ、悠君。眼を閉じて」
 私は俯いたまま、眼を閉じた悠君の顔を上げ、その唇に自分の唇を重ね、キスをしました。悠君はピクリと驚いたようですが、私にされるままです。 そのまま私は舌を悠君の口を入れて、悠君の舌と自分の舌を絡めました。悠君の唇と舌を満遍なく堪能するとディープキスを解きました。
「キス、初めて」
「うん」
「嬉しいわ。悠君の初キスの相手になれて、じゃあ、このまま、初セックスの相手もそのままするわね」
「セックス?」
「そう、好きな者同士が愛し合う行為なの」
 私は紐パンを解き、自分のマンコと悠君のペニスにローションを塗りました。悠君は少し驚いていましたが、じっとしていました。そして、椅子に座る悠君を跨ぐとペニスを自分のマンコにあてがい、一気に腰を落としました。
「あ」
 悠君は女の子のようなか細い声を上げ、その声とペニスを膣内に挿入した快感で私は軽くイッてしまいました。
「どう、悠君は私の中は、気持ちいいでしょ」
「うん、ぬるぬるして、暖かくて、僕のを締め付けて気持ちいい」
「これがセックスよ、あ、奥に当たる」
 悠君のペニスは予想以上で私の膣内の子宮口をすり抜け、奥にまで達していました。そして、勝手に腰が動きました。
「あ、動かないで。気持ちよすぎて、何かが出ちゃう」
「いいわよ、だして。悠君の精液を私の中に出して」
 童貞に悠君に対して私は遠慮なく、上下左右ぐるぐると腰を振ってしまった。あまりにも悠君のペニスが気持ちいいから。
「あ、あ、あう」
 悠君は私に抱きつき、おっぱいに顔を埋め、私に抱きついた。そして、ビクンビクンと腰を私の中につきたて、ペニスから精液を噴射させた。精液は子宮に当たり、私も悠君を抱き締めました。少しだけですが私もいったのです。
「ごめんなさい、何か出ちゃった」
 ある程度、精液を吐き出し、落ち着いた悠君は私に謝る。
「悠君が出したのは精液といって赤ちゃんの元になるの。これをセックスで私の中に出して、私の卵子とくっつくと赤ちゃんができるのよ」
「え、じゃあ、加奈子さんと僕の赤ちゃんをできちゃたの」
 悠君はさすがに慌てた。私はそのあわてぶり、可愛かったので少し、悠君をからかった。
「大丈夫、安心して悠君。私と悠君の赤ちゃんだもの、きっと可愛い子が生まれるから」
「そんなあ」
 悠君は泣きそうになりました。
「冗談よ、今日は子供ができない日だから安心して」
「う~」
 悠君はうなりました。私は悠君の可愛さにさらに悠君を抱き締め、腰を回転するように動かし、膣でペニスを締め上げます。精液を出して、少し萎え掛けたペニスが大きくなり、私は腰を上下に振りました。
「あ、加奈子さん」
「大丈夫、私に任せて、私が動いて悠君を気持ちよくしてあげる」
「でも、またでちゃうよ。本当に赤ちゃんができちゃうよ」
「いいのよ、出して。もし、赤ちゃんができても、ちゃんと産んであげるから、二人で育てましょ」
 私は半分本気でそういうとさらに腰を大きく振りました。パンパンと私のお尻と悠君の腿がぶつかる音が防音室に響きます。悠君は口を引き締め、ペニスから伝わる快感に耐えて私に抱きついています。
「悠君、我慢しないでいいのよ。私ならいいから、それに悠君の精液が私の中でビュービュー注ぎ込まれると私もとても気持ちいいの。好きになった人とのセックスでできた赤ちゃんならむしろ嬉しいわ」
「本当」
「本当よ」
「私ももういきそうだから、一緒にいきましょ」
「うん」
 私は腰の振りを細かく早く動かしました。
「いくよ、いっちゃよ」
「僕もいく」
 私自身も気持ち良くなっていき、そして、いきました。背筋を少し反り返し、悠君のペニスを膣で締め上げ、悠君はいつの間にか胴体ではなく、私のお尻をしっかりと押さえ込み、より深い結合し、ペニスから私の子宮と膣内に再び大量の精液を注ぎ込みました。
「加奈子さん、大好き、大好きだよ」
「私も悠君が好き、愛しているわ」
 悠君が膣内射精をしながら呟きに私もつい自分の気持ちをいってしまいました。悠君は二度目の射精を終えると、潤んだ瞳で私を見ました。私はその瞳を見るとキュンとしてしまい、悠君の唇を奪い、激しいディープキスをしました。
「ねえ悠君、私と恋人になってくれる」
「でも、加奈子さんは結婚しているんでしょ」
「まあね、でも、夫は海外で浮気をしているから。私がしても問題ないわ。もっとも私は浮気じゃなくて本気だけどね」
「うん、いいよ。僕、加奈子さんの恋人になる」
「ありがとう、悠君。じゃあ、私のことは加奈子って呼び捨てにして、悠君」
「うん、加奈子。大好きだよ」
「ありがとう、悠君。愛しているわ」
 私と悠君はもう一度、ディープキスを交わして、離れると急いで後始末をしました。その夜、私の家に悠君を招待し、私は女のすべてを悠君に教え、 膣内で精液をすべて搾り取りましたが、悠君は私の体を求めてきました。さすがに会社内ではもうセックスはしませんでしたが、毎日、私の家に泊り込んで私を 抱いてくれて、週末は二人でセックス旅行に出かけました。最初は私がリードしていましたが一ヶ月もすると完全に立場が逆転し、私が毎日悠君にいかされてい ます。やがて本当に悠君の子供を妊娠しました。
 もちろん、夫との問題は何もありませんでした。夫から少し前に現地で浮気をしている人妻を妊娠させたとの連絡をあったからです。人妻は産む気 満々でした。だから、私が悠君の子供を妊娠した事を告げても、驚きはしましたがお前もかといわれただけでした。まあ、似た物夫婦なので、今までどうりでい こうとなりました。
 半年後、課長は夫のいる海外支社に出張し、悠君は課長と夫の了解を得て、私が預かる事になり、同棲と相成りました。それからは夢で見た光景どお り、私と悠君は恋人として愛し合い、一緒に暮らしました。しばらくして、私は男の子を産み、12歳で父親になったことに戸惑いながらも悠君はとても喜んで くれました。夫にも見せてあげると、現地の人妻との間にできた女の子と結婚させようといってくれました。将来が楽しみです。
 この日の悠君は松葉崩しで私を責め立てていました。太く硬く長いペニスを高速回転させながら、私の膣に激しく抽送を行い、子宮口をえぐり、奥を 突き立てて私は悦びの声を挙げ、何度もいかさせ、大量の精液を注ぎ込んでくれました。悠君は精液を注ぎ終えるとぐったりしている私の唇を奪い、激しく ディープキスをしてきました。もちろん、私もそれに応えます。それが終わると悠君は隣りで寝ているわが子を抱き上げ、私との間に寝かせます。寝ていた赤 ちゃんは眼を覚まし、私達に微笑みを掛けてくれ、悠君は赤ちゃんの小さな手に自分の指を添え、反対側の手に私も指を添えると赤ちゃんは優しく握ってくれま す。そんな赤ちゃんを見ながら悠君は私を見て、「加奈子、愛している」といってくれ、私も「悠君を愛しているわ」と答えます。
 最初の頃はセフレ感覚で恋人になりましたが、今は心から悠君とloveloveしています。

中2、その子がおっぱい触ったので

中学のころの私も、その子みたいな感じだったなぁ
人見知り激しいし内向的だから、抵抗できなかった
男子に同じように地味な子がいたんだけど、あるとき教室で二人っきりになって胸を触られた
中2のときだったかな?
私はそのころにはもうかなり胸が大きかったんだけど、
最初は偶然当たった感じだったけど、私が固まってたら、恐る恐るってかんじにさらに触られた
恥ずかしいのと怖いのとで泣きそうだったけど、そのうち飽きてやめてくれると信じて固まってた


最初は正面からだったけど、後ろに回られて両方揉まれたり、
形を確かめるみたいに撫で回されたり、指でつんつんされたりした
乳首の場所を探してたのかもw
胸を揉まれて、気持ちいいってのはなかったというか、逆に痛かっただけなんだけど、
だんだん嫌ってわけじゃなくて、変な気持ちになってた
なんていうか、二人だけの秘密というか・・・
自分たちみたいな目立たない子でも、こういうことしちゃうんだぞーっていう優越感みたいなもの?
よく覚えてないんだけど、そんな感じだったと思うw
時間はわからないけど、10分か15分くらいされてたのかな?
しばらくして、廊下から聞こえる足音で、彼は私から離れて、その日はそれでお終いだった
でもこのときのことで、私の胸を触っても大丈夫だと思われたらしくて、
それから何度かそういうことがあって、そのうちこっそり呼び出されて揉まれるようになった
          
          
痛かったのは、乳首に限らず胸全体ね
どういう理由なのかはわからないけど、最初の頃は痛かった記憶があるかな
何度かそういうことされてるうちに、気持ちよく感じるようになってたと思う
彼の触り方がうまくなったのか、自分の体に変化があったのかはわからないけどw
今でも変な触り方されたら痛いよ
その気になってないときとか、乳首こすれると痛いだけだったりするしw
いや、でも、その気がなくても感じちゃう時はあるか・・・
よくわからないw
        
        
最初のことがあったのが夏休み終わって二学期に入ってすぐぐらいの時期だったと思う
最初のうちは放課後とか、二人きりになったときに触られて、揉まれたりしてた
何度かそういうことがあってから、机の中にメモが入ってて、電話番号とメールが書いてあった
いいのかなー?ヤバいかなー?なんて悩んだけど、結局メールしてしまった
それからときどきメールのやりとりしたけど、頻度はあんまり高くなかったし、
またしてもいい?→うんいいよ、とかだけの淡白な内容w
メールやりとりするようになってからは、予定決めて学校のひと気のないところとかで胸触られてた
10月の終わりぐらいかなぁ?ちょっと肌寒かったのは憶えてる
初めて彼の家に呼ばれた
これから私はセックスするのかなー、なんて期待と不安に思いながら彼の家に行ったw
        
        
彼の家について、ジュースごちそうになって、しばらく気まずい空気が流れてたw
お互い無口だからほとんど会話もないし、緊張してたんだけど、
脱がしていい?って唐突に言われたwww
うんって答えて、制服脱がされて、ブラも取られて、おっぱい見られた
すごい恥ずかしかったけど、背徳感というかなんというか・・・ぞくぞくしてた
彼はしばらくぼーっと見惚れたみたいになってたけど、
いいよね?って言われて、ついにセックスか!?って思ったら顔が近づいてきて、
キスするんだ・・・って思ったけど、乳首吸われたw
ひ!だか、ひゃ!だか、そんな声出て恥ずかしかった
赤ちゃんみたいにちゅーちゅー吸ったり、舐め回したりしてきて、でも理性は失ってなくて、
痛いって言うと、ごめんって言ってくれたし、優しくしてくれた
私はだんだん感じてきて、もっとエロいことされてもいいかも、されたいかも、って思ってたけど、
結局その日も胸だけで終わったw
気づくのはもう少し後だったけど、彼はおっぱい大好きなおっぱい星人だった・・・w


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