携帯・スマホでも読める厳選エロ体験談max

2ちゃんねるなど素人性交者さん達が投稿したエロい体験談を日々投稿し続ける底辺サイト
月間500万PV!毎日1万7000人の物好きさんが読まれてます!

2015年08月

セレブ奥様、お小遣いをエサに童貞GET!

◯◯県・・・こんな所にもお金持ちの集まる地域はあります。
私もその一人で、毎日のように親しいセレブ奥様3人だけのお茶会に顔を出しています。
40代の人が1人、30代後半が1人、そして30代半ばの私。
今年の3月末の事でした。いつものように誰かの家におじゃましながらのお茶会。
40代の奥さんがいきなりカミングアウト。
当時、高1の息子さんとセックスしてしまい、童貞を奪ってしまったと・・・。
一瞬言葉を失いながらも何故か身体は興奮してた。
たまたま息子さんの自慰行為を見てしまい、5年以上営みの無かった奥さんは、つい息子さんを犯し、童貞を奪ってしまったと。
今でも息子さんがセフレとなり、お互いの性欲を満たしてるとも・・・。
そしたら30代後半の彼女も、出会い系で若い男の子をセフレにして楽しんでると言い出した。
お小遣いを渡せば、満足させてくれるからとも・・・。
私に話が振られても、そんな経験はないし、それを聞いたセレブ奥様達に、若い男とセックスしなさいよって誘われました。
その場では断りましたが、私もここんとこ主人には愛してもらって無く、興味はすごくありました。
30代後半の奥様に強引にねじ込まれた出会い系サイトのURL。
登録してしまってました。
お小遣いを渡せば・・・その言葉が頭に残り、つい逆援助で男の子を募集。
SNSだったので、おしゃべりもして翌週にはその子とリアルなデートにまで進んでました。
◯◯県に住む大学生。
電話でも相談されたけど、彼の望みは・・・童貞を奪って欲しいってことだけ。
久しぶりの男の身体・・・。
狂ったようにホテルの部屋で若い肉体を貪り、私は彼の初めての女になりました。
一回り以上年上の人妻なのに、彼は私を女として見てくれ、何度も抱いてくれます。
定期的に会いました。
最初は毎日のようにお互いが求めあい、ベッドで愛し合いました。
安全日には中出しもさせ、性的には満足した日々。
今月、いつものお茶会。
つい奥様達に若いセフレが出来た事を話してしまい、彼が童貞だった事、毎日のように女の快感を与えてくれてる事を知られてしまいました。
ハイテンションになった2人は、彼を呼んで皆でエッチしちゃおうって言い出す始末。
断りきれず彼を呼び出し、3人の熟女に彼は弄ばれました。
3人のセレブ奥様の玩具にされたと言うのに、彼ったら恍惚の表情で満足そうだった。
今度は皆の性欲処理の男の子を集めて、乱交することになってしまいました。
それはそれで楽しみなんですけど・・・。

姪っ子のはじめてをもらった話

俺が中学1年位だった。
姪っ子(小4)が2日間泊まりにきたことがあった。急に泊まりにきたので、布団が無かったので、誰かとともに寝ることになった。姪っ子は俺と寝 るって言ったので寝ることになった。一緒に寝ているとムラムラきてしまった(今思えばとてもカワイイ)。姪っ子は寝ていたので小さな手で俺の息子をシコシ コさした。俺は姪っ子の服にぶっかけた。ぶっかけると同時に姪っ子か起きてしまった。姪っ子は何をされたか分かっていなかった。俺は家族が起きないように 甥っ子と外にでた。
姪っ子と俺は、近くの公衆トイレに行った(甥っ子は寝ぼけていた)。トイレの個室に入り、最初はパイズリさした。そして顔に出した。姪っ子は俺の 息子を見てもびっくりしなかった(寝ぼけていたからかもしれない)。そしてクンニした。これは痛かったらしく、泣きはじめた。充分に濡れたので、投入し た。泣き叫ぶと思ったので、口を抑えながら、投入した。小4なのでとてもキツキツで投入した瞬間に出してしまった。出した後、俺の息子はまだまだ元気だっ たので、そのまま動かした。姪っ子も慣れたようで、叫ばなくなった。そしてもう一発出した。その日は5回位出した。
そして俺の家に帰って服を着替えさせた。
朝起きたら、姪っ子は夜の出来事を覚えていなさそうでした。その甥っ子とは、いまも仲が良いです。

おっパブ嬢との情事

かれこれ五年前程の話。

就職をして、毎日家と職場の往復の
みが続いていた。


地元就職をした僕は、
同じく地元に就職した連れ二人とよく遊んでいた。

20代前半の健全な男子3人。


毎週毎週カラオケかボーリングかダーツか。


それの繰り返しだった。


ある日、その友達がおっパブに行こうと言い出した。


僕は当時彼女がいたため数回断ったが
なんせ同じ遊びの繰り返しに飽きていたのと
遊ぶ友達はそいつらだけという状況で

ついに、足を運ぶことになっていた。


いまでこそ、風俗にはずかしげもなく行けるようになったが、
その当時は、ドキドキ。


初めてのおっパブ。


友人二人は何回か行ったことがあったらしくお気にの娘を指名。

俺はなにもわからずフリーで入店。

たしか、40分5000円ほどだった。

それで女の子が3人回転してくれる。


そのときに一人目に来た娘。


源氏名はゆうな。


どうせ、おっパブだから
乳はあるが、顔は40点、
みたいなのがくるんだろうとおもっていたら
胸は貧乳、顔は童顔、八重歯が特徴的ないわばどストライクな娘がきて拍子抜けした。


僕はその場でその娘指名。


あんなことやこんなことをしてやろうかと考えてはいたのだが、

なぜか紳士的?になってしまい、
軽くキスだけして、ずっとお話。


服の上から胸を触るが胸はなし。

それもまた一興。


帰り際にメアドのかかれた名刺をわたされた。

営業ならお断りと受け取らずにいようとしたら
ゆうなから、
「お兄さんは優しそうだから、これ、営業用じゃないやつだから。今度呑みにいこ。あと、店には来ないで。」

ってささやかれ、ディープキスをされた。


そうこうして、
友達と合流。

その話をしたら、

それはすごい!


そうそうないから、いけるとこまでいけ!
とのこと。


彼女がいるのに、と思いつつも
帰りのコンビニのトイレで要を足すときに息子に目をやるとカウパーでパンツが濡れていたので、やってやる!と決心w



1週間後
連絡をすると
1週間ずっと待っていたらしく、
今日すぐにご飯という運びになった。


おれは酒が弱いので、少し呑んだぐらい。

ゆうなは、グィグィ。
へべれけ。

その勢いで、いろんなことを教えてくれた。

母子家庭で、学費の捻出のために始めたとか

時給は6000円くらいだとか。


泣きながら、色々話してた。


全部話終えると

「お兄さんやっぱり優しい」

と一言。


会計を済ませ、
まだ、電車はあったが、このまま帰らすのは不安なため

歩いて僕の一人暮しの部屋へ。


酔うと息子が元気無くなるタイプの俺は
下心は全く無く、心配だから
泊めることにした。


ゆうなは疑うこと無く、
「優しいお兄さんだから安心」
と言ってた。


とりあえず風呂は入らなくて良いと言うので、

家にあった二日酔いに効く系のドリンクを飲ませて、
自分のベットを明け渡した。

僕は雑魚寝。

ものの数分で寝息をたてるゆうな。


僕も眠気に襲われ就寝。



朝8時頃

雑魚寝特有の背中の痛みと、
それとは別の下半身の違和感で目が覚めた。


訳もわからず起きあがると、

ゆうなが俺の朝勃ちしたモノをくわえている。


寝ボケている僕には理解が出来ず
訳を聞いた、


ゆうなは目が覚めて

一瞬どこかわからなかったらしいが
俺の寝顔を見て理解したらしい。


しかし、別々に寝ており
なにもされてないんだと知ったときに
なんて優しいお兄さんなんだと思ったらしく

恩返しに朝ごはんでもと思ったらしい。


でも、

そのとき俺が寝返りをうったらしく
目をやるとパン1で寝てて尚且つ
朝勃ち。


それをみて、恩返しを切り替えたらしい-w



酔いも覚めてる僕の息子はギンギン。


もはや、制御不能。


責められるより責めたい派な僕は


彼女をすみずみまで愛撫。


どうやらちっぱいながら
おっぱいが弱点の様子。


乳首攻めをしていると喘ぐ喘ぐ。



我慢できない。


ゴムを装着して挿入。


締め付けが半端じゃなく気を抜いたら
搾り取られそうなほどの名器。


騎乗位になり
ゆうなは積極的に腰をふる。

というか、自分の気持ちいい所に集中的に当てている感じ。

愛らしかった。


なので腰を掴んで、
先程当てていた場所めがけて突き上げる。


「なんでっ、わかるのぉぉっ!!!」


って喘ぎながらいっててまた萌え。



そのあと、
息子を抜いて、ゴムをはずし出す ゆうな。


生でしたいなぁ。

とささやかれて断れないw


最後は正常位でベロチューしながら

外に出そうとすると泣きそうな顔で首を振る。


出して。と一言。


僕はうなずき、一番奥で発射。


しばらく抜かずにキスをしてた。




それから、1か月たったある日


ゆうなはおっパブを辞めてきたと、
俺の家に来た。


証拠に書面をもって。


いたずらっ子のような笑顔で


「お世話になってもいいです?」


と一言


ぼくは
玄関で、抱きしめた。



彼女と別れ、

ゆうなもといゆりあという女性と付き合い始めた。


そうして、
三年付き合い、結婚した。



友達二人は相手が元おっパブ嬢とは知らない。


結婚式の二次会で酔ったそいつらは
僕の嫁に、

こいつ昔なぁ、おっパブ嬢にさそわれてたぞぉ!!!
と暴露。

会場は盛り上がったが

僕ら二人は別の意味で笑った。



おっパブで拾う恋もあるんやね。


このへんで失礼します。


超エッチな極秘の撮影会

其れ二十歳の頃の悪友たちとの事である。不動産で随分儲けた珍宝君の父が所有する、別荘でだった、男性5人と女性一人で合宿の名目で一週間の貸し切りで車 で出かけた。途中で日数分の食品を買いだめしていよいよ別荘に付いた。別荘と言っても温泉付きで近くには民家さえない。頼りの電機はソーラー発電のみであ る。だから余分にバッテリーを持参していた。
初日は珍しさも有り時間が経つのを忘れるくらいの熱中だったが、話はどうしてもエッチの方に走る女の子の了解を得て生のセックス動画を取ろうと、 いう事に、幸いにして高級なビデオカメラも持参していたから、その前に男性5人と女性一人で一緒に風呂に入ることにした、誰のチンポが一番大きいかそして 彼女も隠さない事を前提にして、チンポを見せ合ったり彼女のマンコをいじり合ったりしていたが一番大きいチンポの持ち主と彼女とのセックスの画像を取るこ とにして、彼女が性的興奮する様に色々と工夫を凝らして、いよいよ撮影開始である。照明も準備していたし。何よりもほかの人が全く来ないし云う条件付だ。
撮影前にまず彼女をトロトロに興奮させ膣か滴り落ちる愛液を確認して、全員が全裸に成っての撮影だ。彼女の膣から滴り落ちる愛液とチンポから滴る 我慢汁そしていよいよ本番のセックスシーンだ彼女にチンポを握らせ自分の膣に近づけていよいよ挿入の撮影ズル剥けの亀頭が膣に刺さるのを撮るのも迫力が有 る。そして彼女の口には別の男性のチンポを咥えて貰っていた。彼女の陰部も真っ黒な陰毛と生のチンポが入り始めている。数分のピストンで体位を変え、次は バックからだ。三十センチ迄近寄り上からそして下からの撮影が順調に進んでいた。
其の時男性のチンポから射精したのだ。彼女まで本気で逝ってしまい、小休止。昼食後半剥けのチンポの俺が彼女とのセックスを撮影する事とした。
先程から全員のチンポは完全に勃起した状態だから直ぐに本番が叶だった。

弟にマッサージを頼んだら

私は20歳のOLです。
仕事でパソコンを使うので、肩凝りがひどく、いつもお風呂上がりに、高校生の弟にマッサージをお願いして、やってもらっていました。(もちろんだいたい有料で)
いつもは肩や背中だけでしたが、この日は腰も痛かったので、いつものようにお風呂から出ると、早速、弟を部屋に呼びベッドにうつ伏せになって、 「今日は腰が痛いから、腰からお願い」『じゃあいつもより多めに頼むよ』「わかってるってば」「あーそこそこ、その辺が気持ちいい」『なんだよ姉貴、パン ツ履いてないのかよ、尻が見えてるよ』「だってお風呂入ったし、この方が揉みやすいと思って」『俺だって男だぞ、見られても平気なの』「ワンピース捲れな ければ見えないでしょ」『いや腰揉むと上に引っ張られるたびに見えてるよ』「見ないでやってよ」『俺だってそうしてるけど、どうしたって見えるって』「ま あいいじゃない、早くやって」『この辺どう』「そこいい、上手」腰が気持ちいいのと同時に、見える見える言われて、弟とはいえ、見られてると思うと少し意 識してしまいました。「今度はお尻の方から揉みほぐしてみて」と言い、いたずらで少しづつ脚を開いてみたら、『姉貴、モロに見えてるんですけど』と言って きたので「ところで女の子のアソコ見たことあるの?」と聞くと『なにいってんだよ、そんなことどっちでもいいだろ』と照れてるようなので「見せてあげよう か?」『ばっかじゃねーの』「ほんとうは見たいんでしょ」『て言うか、見えてるんですけど』と言いながら、照れてる様子で今度は、だんだん肩の方まで揉み 上げはじめ、すると弟の股関が、ちょうど私のお尻の割れ目に当たっていて、それが凄く硬くなっていました、私は気にしないふりをして、ずっとお尻の割れ目 でその硬くなったものを感じていました、今度は、またお尻の方に揉み下げていったのでさっきよりも見えるように脚を開いてみたら『姉貴、俺やっぱりアソコ みてみたい』と言い出したので、やっぱり弟も男なんだなと思いながら「見たいなら見せてあげてもいいけど、見るだけだよ、じゃあ上向くね、ほら捲っていい よ」『マジでいいの、あれっ姉貴って毛が生えてないの、凄い、割れ目が丸見えで逆にエロい』「なにそれ、薄いだけよ」『だってツルツルだよ、割れ目ってこ んなにくっきりしてるんだ』「やめてそんなこと言わないで、もういいでしょ」『ちょっとまってよ、少しだけ広げてみていい?』「ダメよ、見るだけって言っ たでしょ」『ちょっとだけだよ、ねぇいいでしょお願いします』「もぅ、じゃあちょっとだけだよ」『凄い、柔らかい、中もピンク色でヌレヌレになってる』 「お風呂入ったからよ」『うそだ、俺だってそのくらいわかるよ、だって穴からどんどん出てきてるよ、触られて感じてきちゃった?』「そんなわけないで しょ、もう終わりよ」『えっ、もうちょっとだけ触ってもいい?』「もぅ、少しだけだよ」『あっヌルヌルで、指が入っちゃう』「ダメよ、あっ、そこはダメ」 『だってヌルッて入っちゃった、中は凄くヌルヌルで熱いよ』「ほんとにもうダメ、あっそんなに乱暴に動かさないで」『姉貴、感じてるんだね』「イヤァンそ んな変なこと言わないで」『俺のチンコももうビンビンになってるんだけど、入れてみていい?』「ダメよ、そんなこと、絶対ダメだってば」『だって姉貴が見 るかなんて言うから悪いんだよ』「そうだけど、あっ、もう指抜いてよ、あっダメ」『ほんとは気持ちいいんだろ』「あっあっダメ、そんなに乱暴にしちゃ壊れ ちゃう」『じゃあ少しだけ入れてみていい?』「えーじゃあ、ほんと少しだけだよ、すぐにやめてよ」『わかったよ、じゃあ入れるよ』「あっ、あー、ほんとに 入れちゃったのね」『凄く熱くてチンポが締め付けられてるよ姉貴、俺達繋がっちゃったね』「もういいでしょ、抜いてよ」『俺凄く気持ちいいよ、姉貴は気持 ちよくないの』「ダメよもう抜いて」『じゃあこうしたらどう』と言って、ピストンしてきたの「あっあっあっダメ、もうやめて約束したでしょ」『姉貴も気持 ちいいんでしょ、我慢しないで気持ちよくなっちゃおうよ』「お願い、姉弟でこんなことしちゃダメなのよ」『もうしちゃってるんだから、姉貴も気持ちよくな ろうよ、俺もうすぐいきそうなんだけど』「あっあっダメよ、中に出しちゃダメよ、外に出してよ」『あっもうすぐいく、どこにだせばいい』「抜いてお腹に出 して」『あっもういくよ、いく、あっあー』「ダメー、なんで中に出しちゃったのよ、ダメっていったのに」『ごめん、我慢できなくて抜くの間に合わなかっ た』「もぅ、シャワー行ってくる」『ほんとにごめん、でもありがとう、すっごく気持ちよかったよ』ほんとは私も気持ちよかったけど「出てきたらまたマッ サージしてよね」と言ってシャワーを浴びに行って、弟の出しちゃった物を大量に出して綺麗にしました。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
出会い系サイト一覧
体験談を実践しよう!
優良出会い系リンク集
















スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
お問い合わせはこちら
スポンサードリンク
QRコード
QRコード