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2015年07月

姉にAV見つかった…

俺が高校生のとき、同級生からAVを借りて休みの日に自分のお小遣いで買ったポータルDVDでAVを見ようとした時でした。

2個上の大学生の姉がたまたま、実家に帰省してる時でした。

俺は夏休みだったし、部屋で寝たり居間に行きジュース飲んだりとグダグダな生活をしていました。

姉の部屋は俺のすぐ隣で、昔はよく朝起こしてくれたのに、俺が高校生になるなりもうそんなことがなくなった。

だが、帰省してるので朝起こしてくれるのが再びしてくれると期待していた。

姉『◯◯!起きな〜10時だよ!』
俺『休みなんだから、もう少しくらい寝てていいだろ』
姉『まったく〜またあとで起こしにくるからね!』
俺『はいはい!』

姉は昔から俺が起きる30分前には部屋をノックして起こしてくれていた。
休みとか関係なく。

俺『そうだ、今日アイツから借りたコレ見てみるか』

俺は同級生から借りたAVを机の上に置き、居間に朝ごはんを食べに行った。

姉『ごちそうさまでした』
俺『姉ちゃん、もう食べたの⁈』
姉『あんた、起きてくんの遅いからさ』
俺『姉ちゃん、休みの日なのに早起きだよね』
姉『あのね、大学生になってからというものの私完全に朝早起き苦じゃないの!』
俺『羨まし〜い』
姉『だから、◯◯もがんばって!笑』

姉はそう言うなり、2階の部屋に戻って行ってしまった。
俺の姉は俺が言うのもおかしいが、巨乳でしかもスレンダー、きっと彼氏がいてもおかしくないのに、いないという。

俺『あ〜朝ごはん食べたし、今日は何かおもしろいテレビないかな〜』

俺は新聞を見て、今日の夜からの番組を録画予約して、自分の部屋へと戻った。

俺『おかしいな〜俺の部屋開いてる』
姉『まったく〜何よこれ!』
俺『え⁈あ〜〜姉ちゃん、部屋に入るなよ!』
姉『あんた、これなによ!』
俺『え⁈それは…』
姉『正直に言いなさい!』
俺『同級生のアイツから借りただけ』

姉はそう言うなり、へ〜って顔で俺のことを見てきた。

姉『◯◯もこういうの興味あったんだ』
俺『そ、そりゃ男だから…』
姉『そうだ〜』
俺『なに⁈』
姉『このこと、お父さんに言おうかな〜』
俺『は⁈やめてくれよ!』
姉『うそうそ!笑』

姉は俺のことをたまにこうやっていじってくる。

姉『いっつも、昔から私のことばっかり見て〜』
俺『そんな見てないって!』
姉『知ってるんだよ⁈私が高校生の時に彼氏連れて来た時に、覗いたでしょ⁈』
俺『あれは、違うって…』
姉『見てたくせに〜』
俺『部屋の扉開いてたから…』
姉『◯◯も、そろそろ女の人としてみたいとか思ってるんでしょ⁈』

俺は思わず姉ということを考えず、エッチがしてみたいと思った。

姉『お姉ちゃんとエッチしたい⁈』
俺『したい…』
姉『へ〜じゃ〜このAV見ようか⁈』
俺『姉ちゃん、本当に言ってる⁈』
姉『本当に言ってるよ?』
俺『まじか…』
姉『それとも、したくないなら、しなくていいよ』
俺『俺、姉ちゃんとしたい!』

俺は姉弟という関係を忘れ、思わず本音を言ってしまった。

姉『しょうがないな…入れたりするのはダメだからね⁈』
俺『は〜〜い』
入れたかったなってこの時思った。

姉『じゃ、ポータルDVDでこのAV見てみようか』
俺『あ、うん』

俺はベッドの上で、姉ちゃんとAV鑑賞を始めた。
姉ちゃんは、俺の部屋の鍵を閉め、勉強中の札をかけた。

姉『ちょっと暑くなってきたから、お姉ちゃん脱ぐね』
俺『ま、待って…姉ちゃんさすがにそれは早すぎるよ』
姉『気にしないで!』
俺『あ、姉ちゃん…』

姉ちゃんはTシャツを脱ぐと、ブラが紐だった。しかも、下も脱ぎ、下着姿の姉ちゃんが横にいて2人でAVを見た。

姉『◯◯っておっぱい大きい子が好きなんだね〜』
俺『そんなことないよ…』
姉『お姉ちゃんのおっぱいどう?大きいかな⁈』
俺『あ、うん…大きいと思うよ』

俺はなるべく見ないように見ないようにしていた。

姉『◯◯、こんなにもう大きくさせて〜エッチだね!』
俺『姉ちゃん、ちょっと…そこ触らないでくれよ』
姉『だって、すごく大きいじゃん!ね、あんたも脱ぎなよ』
俺『恥かしい…』
姉『気にしない、気にしない、お姉ちゃんしか見てないから』

俺はそう言われ、パンツだけになり、姉ちゃんと再びAV鑑賞を始めた。

姉『◯◯もあんな風に舐められたり、挟まれたりしたいんだよね⁈』
俺『あ…うん』
姉『じゃ、私してあげようか⁈』
俺『いや…さすがにそれはまずいよ』
姉『大丈夫!部屋の前にあの勉強中の札を出しといたから』
俺『姉ちゃん、してほしいな』
姉『最初からそう言いなさいよ!』

そう言うと、AVを止め、2人でいちゃいちゃを始めた。

姉『◯◯、初キス⁈』
俺『うん…』
姉『じゃ、全部初めてだね!』
俺『姉ちゃん、エッチしたことあんの⁈』
姉『お姉ちゃんはもうしたことあるよ!』
俺『姉ちゃんてっきり初めてかと思ってた』
姉『だって、あんたが見た時に私エッチしたんだから』

俺は姉ちゃんが処女だと思っていたが、その時違うと知らされ、ショックだった。

俺『姉ちゃん、俺姉ちゃんのことが好きだったのに』
姉『うん、そうだったんだね』
俺『あんな奴とエッチしたなんて…』
姉『落ち着いて、◯◯、もう私別れて今は1人だから』
俺『姉ちゃん、ごめん…』

俺は自分が知っていた愛撫を姉ちゃんにしてみた。

姉『◯◯、気持ちぃぃ…あ、だめ、そこ気持ちいい』
俺『姉ちゃん、俺は姉ちゃんとエッチがしたかった』
姉『私だってきっと◯◯が覗いていた時、辛かったって思ったよ』
俺『姉ちゃん、俺は姉ちゃんとしたくてこのAVの人が姉ちゃんに似てるから』
姉『それで、私としてるつもりでおナニーを⁈』

俺は姉ちゃんと毎晩してるつもりで、このAVを借りた。

姉『◯◯、わたし、イク…イク…』
俺『姉ちゃんのアソコとっても、びしょびしょに濡れてるよ』
姉『だめ…イク〜〜』

姉ちゃんは俺のベッドの上で潮を吹いた。

姉『◯◯、次はわたしが気持ちよくしてあげる』
俺『姉ちゃんにしてもらえるなんて、とても嬉しい』
姉『これがフェラって言うのよ』

姉ちゃんは俺のペニスを咥えて、上下に動いたりカリを舐めたり、手コキをしたり、たくさん俺のペニスをしごいてくれた。

俺『姉ちゃん、おっぱいで挟んで』
姉『いいわよ、わたしの初パイズリはあんたにあげるわ』
俺『姉ちゃんのおっぱい大きくて、俺気持ちいいよ』
姉『出していいからね、いっぱいわたしのおっぱいに出しなさい』
俺『気持ちいい、いつも1人でするより最高にいいよ』

姉ちゃんにパイズリをしてもらって、俺は夢のようだった。

俺『姉ちゃん、出そう…』
姉『いっぱい出して!』
俺『あっ…出る…イク!』

俺はためにためたザーメンを姉ちゃんおっぱいに出した。

姉『すごいいっぱい〜』
俺『姉ちゃん、すげぇ気持ちよかった』
姉『綺麗にしてあげる』
俺『姉ちゃん、ありがとう』
姉『もう〜今出したのにまだこんなに大きくして…』
俺『姉ちゃん…お願いがある』
姉『入れたいんでしょ⁈』
俺『うん…』

そう言うと姉ちゃんは部屋を出た。

姉『お待たせ、これ付けてね』
俺『コンドーム⁈』
姉『私たち姉弟だからね』
俺『姉ちゃん付けて』
姉『まったく!じゃ、寝て』
俺『姉ちゃん、どうするの⁈』

姉ちゃんはまたがり、騎乗位を始めた。

俺『姉ちゃん、気持ちいいよ…』
姉『わたしもよ…気持ちいい』
俺『姉ちゃんと初体験できて嬉しい』
姉『気持ちよくて、またイク…イク…』

お姉ちゃんはすごいイキやすい体質だったので、俺とのエッチで5回は少なくともイッたかもしれない。

俺『姉ちゃん、また出そう…』
姉『そのまま出していいよ』
俺『あっ…出る…イク…あっ…』

俺は姉ちゃんに騎乗位をされたまま、
コンドームの中に出した。

俺『姉ちゃん、とっても気持ちよかった』
姉『私もよ…』
俺『姉ちゃん、またやりたいな…』
姉『エッチ!笑』

そう言いAVの続きを鑑賞し、
また俺が勃起したら姉ちゃん抜いてくれた。

その後たまに帰省する姉ちゃんとはエッチをする日々が多かった。
姉ちゃん俺とのエッチをしてくれた初体験の日からもう2年が経つ。
高3の夏、姉と一緒にエッチをした。

姉ちゃんはあれから専門学校を卒業し、仕事を始めて、なかなか帰ってこなくなり、俺も今年短期大学卒業をした。
また帰ってこないかなって思い、これを書いています。

お姉ちゃんとまたしたいな。

PS
姉ちゃんのおっぱいはFカップはある。
AVはさとう遥希さんの作品を見ました。


ドSな美香先輩と俺

私は27歳サラリーマンです。
会社の2つ歳上の先輩の美香に憧れていました。少し勝ち気で
セクシーでした。巨乳を想像させる胸の膨らみとタイトミニから伸びるストッキング越しの脚線美は私のズリネタでした。
ある日、美香と同期の男性の先輩と飲みに行き美香の話になりました。酔った勢いで、美香をオナネタにしてる事や美香のストッキングが欲しい、ハイ ヒールが欲しいなど無礼講に話しました。しかしその先輩は話の内容を美香にバラしたと言いました。好きだ!エッチしたい!ならまだしもストッキングとかハ イヒールなどマニアックなワードに美香さんは、私にドン引がきしてるだろうなとへこみました。一週間後、たまたま仕事で美香と私は遅くなり流れで飲みに行 きました。例の話は一切出てこないので、男性の先輩は本当は言ってないのでは?と安心しました。飲食後、タクシーに乗り美香の一人暮らしのマンション近く で、お茶に誘われました。まさかの期待でドキドキしながら部屋に入りました。
ワンルームの作りでベッドに腰を下ろした美香は
「私の前で正座して!」
訳が分からず正座すると
「私で一人エッチしてるんだって?」
「ああ・・いや・・」
想定外の美香の言葉にテンパりました。
「正直に言いなさいよ!笑」
「は・・はいスイマセン」
「ウフフ・・仕事は半人前のくせに!笑」
この人ひょっとしてS?
「私のストッキング欲しいらしいわね・・」
私の顔の前にベージュのストッキング越しのつま先を近ずけて
来ました。その光景でアソコが
膨らんできました。
「ひょっとして大きくなったの?宮田君て変態ね。笑
私のストッキング履いた足触りたい?」
「も・・勿論です!」
「私の舎弟になる?」
「はい!」
「ウフフ・・そんなに触りたいんだ・・いいわよ!」
美香のOK が出たので、待望のストッキング越しの足をタッチです。つま先、甲、ふくらはぎを
なぞりました。ああ・・美香の
ストッキング越しの足!!
既にフル勃起でした。
私は勢いで美香のつま先を口に含みました。
「コラッ!舐めるのはダメ!」
ハイヒールの中で蒸れた甘酸っぱい匂いでした。
「美香さんの足の匂い・・いい匂いだ・・」
「あ・・当たり前じゃない!
美人の私は臭いところはないわよ!」
強がっていましたが顔は真っ赤でした。
「宮田君!一人エッチを見せて!」
「それは・・」
「私の足もっと触らせるわよ!」
「分かりました。」
私は覚悟を決めてチンコを出しました。美香の視線が突き刺さりました。
右手でしごきながら、左手で美香のストッキング越しの足を擦りました。もう一度つま先を口に含み愛撫すると美香が
「あん・・」
と感じたような声を出しました。そして発射しました。
今日と同じ事をしたいなら、
美香の条件を飲めと言われました。
1.彼女は作らない
2.他の女性と親しくしない
3.美香以外でオナニーしない
でした。ドS でワガママで独占的な歳上の美香が可愛く思えました。
その後、3回程同じようにストッキング越しの足のおさわりのみ。4回目でパンティ解禁でした。会社の男性社員全てが見たい美香の薄いピンクのパンティをストッキング越しに見ながら
美香の前でオナニーです。
次はブラジャー、パンティ、ストッキングのランジェリー姿解禁でした。ランジェリー姿の美香が色々なポーズをとり、私がオナニーです。我慢出来ずに
ブラジャーの中のおっぱいを見たい!パンティの中の秘密を見たい!と頼むと
「バカ!彼氏でもないのに!」とゲンコツされました。
「ウフフ・・でも少し可哀想かな・・」
美香は私のチンコを握りしごき始めました。
美香が俺のチンコを握ってる!
そう思うだけで即発射でした。
しばらく美香の下着姿と美香のしごきが続きましたが、その後
愛撫解禁となりました。しかし
ブラジャーとパンティのタッチはNGでした。下着に隠されたおっぱいとアソコとお尻以外は隅から隅まで愛撫で堪能しました。会社のセクシークイーン
美香の下着姿を見て柔肌に舌を這わすだけでも幸せでしたが、
目の前にブラジャーとパンティがあると脱がしてみたいのが
男の本性です。美香の88センチのおっぱいを見たい!乳首と乳輪の色と形を知りたい!美香のアソコはどーなっているんだ?
見たい!見たい!
「美香さんの全てが見たいよ!」
私は懇願しました。
「も~しょうがないわね!」
美香はブラジャーを外し出しました。やった!ガッツポーズです。私に背を向けブラジャーを外した美香が私の方を向きました!やった会社のセクシークイーン美香の乳首・・!と
思った瞬間、良く観るとニップレスを貼ってありました。
88センチの乳房の形はやっと
見れましたが肝心の乳首&乳輪はニップレスに隠されていました。
「あ・・美香さん!・・イジワルですよ・・」
「ウフフ・・見れると思った?
私は会社のセクシークイーンなんでしょ?クイーンの乳首は
そう簡単に見れないわよ!笑」
この人はドSだった・・
こんな関係が8ヶ月続いています。いつになったら美香の全てを見れるのか?エッチが出来るのか?そんなお預けを喰らって苦しむ私を見て楽しんでる美香
から離れられません。

自宅に届いたDVDには刺青の男達に狂わされる妻の姿が。。

自宅のポストへ過去数回にわたり届けられたDVD・・・
それらのラベルの真っ白いDVD-ROMには何も記載されていませんでした。

その中身というのは観ていられないほど激しく、残忍なほどの輪姦映像で、
数名のヤクザ風の男たちによって生肉の便所にされている女はまさしく
私の妻(当時28歳)でした。


妻は着物の帯のような紐で上半身を縛られており、腕は後ろ手で縛られています。
そして下半身は膝の辺りを強めに縛られています。

場所はホテルなどではなく広めのリビングのような部屋です。
美穂は40代位の刺青男に丹念にフェラチオ奉仕をさせられながら
もう一人の男にびしゃんびしゃんとお尻を叩かれています。
 
長い黒髪を男の両手でもみくしゃに捕まれて、
上下にこれでもかというほど頭を激しく揺らされながら
刺青男の筋張った肉棒を唾液まみれにしてしゃぶらされています。

「奥さん、今日はどうして欲しいんだ?」との刺青男の問いに、
妻はすぐさま肉棒を浅く銜えなおし、唇を亀頭に滑らせたまま、
「いかせて下さい」と…すっかり理性を無くした表情で懇願します。

既にあのイケナイ薬でも使われているかのような様子で半ば錯乱しかけてており、とても正気の状態ではなさそうです。

妻は正座をさせられ前かがみでフェラチオ奉仕を続けさせられています。
いったいどのくらいの時間、しゃぶらされているのでしょう・・・
その姿勢のまま別の刺青男が美穂に無造作に挿入しようとします。

硬くいきり立った肉棒を揺らしながら美穂の尻を掴み開かせたと思うと、
問答無用に妻の背後からバックで激しく突き上げていきます。
妻の口から唾液まみれの肉棒がずるんと吐き出され
「あああああ」という絶叫とともに全身を震わせます。

時おりカメラのフラッシュで画面がまぶしく光ります。
妻は刺青男の上にされ腰を振らされ、
下に組み敷かれ膣の奥の奥まで肉棒で翻弄され続けながら
獣のようなあえぎ声をあげつづけます。

そして逝く寸前まで玩具の様に突かれ続け、
刺青男は逝きそうになる妻を焦らし、
詰り、アクメに達する寸前に追いやられて寸止めされるのです。

そういったサディスティックな抜き差しが続き、
妻が溜まらず上り詰めようとした瞬間に
刺青男が妻にきつく往復ビンタを食らわせます。

「いく時はいかせていただきますだろ!」と平手打ちをされた妻は、
まるで狂った様な声で「いかせていただきますっ、、ああああああ」と
吠えるように叫ぶのです。

そして絶叫とともにそのまま逝かされ、
妻は刺青男が吐き出す煮えたぎった精液を受け止めさせられます。

刺青男はそれが当たり前のように、何の遠慮もなしに、
妻の膣内深くに精液を中出ししたのです。

それから精液がこぼれ落ちる間もなく2人目が「キタねぇ…」等と
つぶやきながらもすぐさま生で挿入し数分も経たずに
妻の膣内へまた中出しを済ませました。

刺青男は、ぐったりとした妻に今度はバイブを挿入し
「狂え狂え 狂え」と何度も何度も逝かせまくります。
妻はのけぞるように悶え痙攣し白目を剥いたような表情で震えています。
震えながら何度も上り詰めさせられます。

カメラが再び回り始めます。
先ほどまでと同じリビングのようです。
男たちは談笑しながらビールを飲んでいます。

意識をとり戻したうつろな妻の表情が、画面いっぱいにアップにされます。
ゆっくりとした語調で
「主人とでは満足できない淫乱女です。もっといかせてください」
と言わされた妻は、今度は若い男たちに引き継がれます…。

「あとは若いので楽しめ」と20代くらいの若い刺青男たちが妻の体に次々と群がり、
輪姦状態になっていきます。
何十枚、何百枚もデジカメでも撮影されながら、
そこからはもう美穂は精液便所のように扱われていきます。

20代の刺青男たちは生きたオナホールさながらに、
無節操に野放図にとことん妻を使用するのです。
しかも途中で今度はクリトリスにあれを打たれたようでした。

群がる若い男たちは合計4人。
激しく、乱暴に妻を犯し続け、あろうことか全員が中出しでした。

乱暴で勝手で無遠慮な刺青男たちによる
妻への輪姦調教が忘れられません・・・。


友達の息子

私は45才の専業主婦をしている人妻です。
 子供は高校2年生の長女と高校1年生の次女と1歳になる三女と生まれたばかりの四女がいます。
 今から2年前の事、子供も手が離れる歳になり、自由な時間がふえたので近所のテニススクールに通いだしました。
 幸い、夫が会社を経営しているので家計を気にする事無く、セレブ生活を満喫しておりました。
 テニススクールで仲良くなった妙子さんの家にちょくちょくスクールの終わった後遊びにいく事が多くなり、妙子さんの息子、翔君(当時、中学1年生の13才、現在は中学3年の15歳)とたまに顔を合わせるようになりました。
 女の子みたいで可愛く「もてるだろうなぁ~」となんて思ってました。
 ある日、月に2回程通っているエステに行った時です。
 エステが終わり、喫茶店でお茶をしていたら「こんにちわ」と声をかけられ顔をあげると、翔君がニコニコしてがいました。
「あら!どうしたの?」
「僕、この近くの学校に通っているいるんですよ」
 今は下校中だからと言って私の前に座りました。
 間近で見る翔君は本当に美形で、私はドキドキしていました。
 とりとめのない会話を交わし、そろそろ帰る頃、翔君に「ハンバーグとか好き?この近くに美味しいお店があるんですけど今度いかない」と誘いました。
 翔君は「うん」と言い、それなら「連絡先を教えて」といってメールアドレスを交換いたしました。
 私から次の日にメールを送り、「今度の休みにランチはどう」と誘いました。
 こんなおばさんの誘いに乗ってくれるかしら。
 休みはとくに用事がないとの事で約束をし会いました。
 もちろん妙子さんには内緒で。
 でも、母親といってもいい年齢の女が誘うとは思っていないでしょう。
 この歳になると誘っても中々ものにするのも大変です。
 私としては美形の男の子に会う確立が少ないので何とかものにしたいのです。
 私の頭は翔君のことでいっぱいでした。
 そして、休みの日に翔君に会いました。
 翔君は中学生ながら話が上手で、年齢を気にすることなく楽しい時間でした。
 食事を終え店を出ると私は手を繋いできました。
 今考えると手を繋いで歩くなんて、誰に会うか分からないのに、その時は嬉しさと恥ずかしさで私も大胆でした。
「あのこれは」
 翔君がちょっと恥ずかしそうに前を向いたまま尋ねてきました。
「いいじゃない。それともこんなおばさんが相手だと嫌?」
「そんなことはありません。むしろ嬉しいです。亜子さん(私の名前)美人だから」
「あらそう、うれしいな」
「うん!仲良くなれて嬉しいです」
 翔君は私に好意を持っていてくれる。
 よし、いける。
「じゃあ、もっと私と仲良くなりましょ」
「えっ」
「明日の夜まで家族はみんな出かけているから」
「でも」
「私のこと嫌い」
「好きです」
「じゃあ、行きましょう」
 私の家に行くまで本当にドキドキした。
 翔君は黙ってしまい、私も顔が赤くなり、握った手の熱さだけが二人の気持ちでした。
 家に戻り、夫婦の寝室に入りました。
 私も翔君も、始めは照れて、もぞもぞとしていましたが、私が翔君にキスをしてから緊張の糸が切れ、二人とも興奮して服のままセックスをしたんです。
 翔君は初めてなので私の中にすぐに出してしまいました。
 それでも、私は満足でした。
 だって、翔君の童貞を奪えたのですから。
 それに、いっぱいザーメンを私の中に出してくれたのです。
 しかも、濃いお汁でした。
 2回目以降はゆっくりと楽しみました。
 私から責めたりもしました。
 若い男の子の肉体を十分に堪能し、それだけではなく、翔君を本当に好きになってしまいました。
 二人はこの夜から歳の離れた恋人になったのです。
 2年経った今でもその気持ちは変わりませんし、関係は続いています。
 ただ、少し問題もありました。
 1つは私が翔君の子供を産んだ事。
 三女と四女は私と翔君の間にできた子供です。
 幸い、夫と翔君の血液型は同じでなのでばれずにいます。
 私と翔君に似て、とても可愛いです。
 翔君は三女と四女を可愛がってくれています。
 これはそれほど問題ではありません。
 むしろ、好きな人の子供が産めたので嬉しいです。
 もう1つは長女と次女に私達の関係がばれた事。
 2人は黙っている事を条件に翔君と関係を持ち、処女を捧げたからとそのまま恋人になりました。
 夫は長女が翔君の彼女だと思い込んでいるので、私との関係を疑われる事はありませんが、そのために翔君とは週に2日しかセックスしかできません。
 ばれる前は毎日のようにセックスをしていましたが、長女と次女も加わった事で1人につき、1週間に2日と決められました。(残り1日は三女と四女の面倒を見るために休み。)
 それでも、夫が出張の日に夫婦の寝室で三女と四女が隣りで寝てる中、私と長女と次女が四つん這いになり三人並んで翔君にお尻を突き出し、一人づ つバックから犯してもらい、膣内にたっぷりとザーメンを注ぎ込んでから「三人とも僕の恋人だよ。みんな、愛している」といってくれるから、いいとしていま す。
 最近はテニスルックで愛し合っています。

お盆過ぎの海水浴場で

20代の とある夏。

実家に帰省したものの 何もすることが無いので、車で30分程の海水浴場に一人行きました。
お盆過ぎともなると人の姿も疎らで、ゆったりレジャーマットを広げて私は極極の競パン1枚で寝っ転がり肌焼きに専念しました。

しばらくすると広いビーチなのに私のすぐ近くにシートと荷物を置きキャッキャッとはしゃぐJSが。
薄目でチラ見すると二人組……3m先でワンピースを脱ぎ始めた……が、下にはすでにスク水を着用。心で舌打ちしたが私の競パンの中身は半勃ち。しばらくJSの動向をウォッチした。
JS達は海に入るでも無く私の近くで砂遊びをしていた。こんな機会は滅多に無いので薄目をやめガン見することにした。
時おり股間を競パンの上から擦ったりチンポジを直しながら競パンの生地を引っ張ったりずらしたりし中身をコンニチワさせたりして………
JS二人は(多分)私の下劣な行為や視線には気づいていない様子でガニ股で砂遊びを続けている。
しかし、至福の時間は束の間、そこへ別の成人カップルがやって来た。
するとJS二人の視線がカップルの方に向き何やらヒソヒソ話を始め波打ち際のカップルへと駆け出して行った。
これは憶測だが多感なJSがイチャイチャカップルに興味を示したのだろう。何を(キスとか抱き合うとか)期待した訳でも無く本能で駆け出して行ってしまったと思われる。
のどかにホノボノと戯れてる風な四人を見て又々私は舌打ちした。
しかし、まとわりつかれたカップルも困惑したのかしばらくJSの遊びに付き合った後、浜へ上がり海の家の方へ退散した。
波打ち際に残されたたずむJSに私は意を決して立ち上がり歩み寄った。

『お嬢ちゃん、地元?』
私のぶっきらな問いかけに警戒もせず
『うん、あの納屋の向こう……』と防波堤の先に見える赤瓦の民家を指差した。
『おじさん東京から来たんだ……この海どこまで浅いのかな?教えてよ』
『うん、こっち』
とJSの一人が私の手を取り沖の方へ歩きだした。すると もう一人のJSは私の競パンのお尻を押しながらついてくる。
JS達のアゴが浸かるか位の深さに辿り着くとアップアップさせながら『ここまで…あぷっ、……この先…深い……』と足はついているのだが両手を広げて立ち泳ぎ風にもがいている。 もう一人のJSは私の腰にしがみついて背中に全身を密着……
おのずと股間はフル勃起。私はアップアップしてる子を引き寄せ『君、泳げる?潜るの平気?』と聞くと『うん、上手だよ!!』と答えたので素潜りに誘った。
ほぼ3人密着したまま深みに潜るとアイキャッチで遊んだ。水中鬼ごっこやジェスチャーをしながらJSの身体をナメ回す様に観賞したり触ったりと楽しんだ。
JS達も私の競パン周辺を攻め際どさを楽しんでいる様子だった。
実際、何度か競パンから勃起ペニスがコンニチワしたりして指を指して笑う仕草をしていた。ハシャギ疲れてJS達の胸元位の海面まで戻り雑談をした。
雑談の流れで『たまに裸で泳いだりするよ』と一人のJSが言ったので『じゃあさぁ……今、裸になってみる?』と仕向けると迷いながら『………ん~………おじちゃんも裸になるなら………』と軽い駆け引きをし互いに恐る恐る水着を脱ぎ始めた。
3人で牽制し合い肩ヒモを外すと沖へ…沖へと進み、全裸で素潜り体験の始まり。私の3倍の深さまで潜ると私はJS二人に勃起したペニスを指さし『触れ触れ』とジェスチャー
JS二人も もうノリノリでためらわず触って来る。 海面に浮き上がると私は お返しとばかりにJSの股間に手を忍ばせコチョコチョ弄り回した。
また潜りJS二人の股間に鼻をツンツンさせたり舌先でチョロチョロ舐めたりイタズラをするとJS二人ははしゃいで足をバタつかせた。

水着を着用し直すと陸に上がり、赤瓦の納屋に3人で行き水道を借り全裸になり身体を洗った。バスタオルで身体を拭き 一緒に洗体していた全裸のJS二人にオナニーを見せた。
排水溝に精子を飛ばすとJSの一人が『も一回、もう一回出して!!』とせがむので彼女の身体を触ったり舐めたりして再勃起させシコシコ……シコシコ……
射精をリクエストしたJSの手を取り左腕の上にドリュリュッ!!と精子を飛ばした。

精子の説明を求められたのでセックスのくだりまで説明しあぐらをかいた全裸の私にJSを一人づつ股がらせ擬似セックスもして見せた。二人目の時、JSワレメにペニスを擦り付けながら3度目の射精をした。

再び身体を水道で洗い服を着込んでいると母屋の方からお婆さんがやって来て、母屋でお茶菓子と漬け物のもてなしを受けた。

まさか お婆さんは孫たちが性的☆☆☆☆を受けたとは知らず、帰ろうとする私にお風呂まで勧めた。


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