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2015年07月

俺の初体験!

高校2年まで俺は童貞でした。

オナニーに明け暮れる毎日でした。

クラスメートのだいたいが童貞じゃなくいつも俺はいじられてました。

そんなある日、いつも通り学校が終わり家に帰るときでした。

?『◯◯くん〜』
突然後ろから呼ぶ声が聞こえて振り向くと親戚の咲紀さんが迎えに来てくれた。
俺『こんにちは、咲紀さん』
咲紀さん『ちょうど、今日こっちに遊びに来たから、◯◯くんのお母さんに聞いたらちょうど学校終わったかもって言われたから迎えに来たのよ』
俺『助かった、ありがとう』
咲紀さんは、29歳でまだ結婚していなかった。
咲紀さん『そうだ、今日、お母さん遅くなるからどこかでご飯食べなって』
俺『そうなんだ、父さんもしばらく出張行ったしな』
咲紀さん『◯◯くんの好きなものご馳走するわよ』
俺『そうだな〜俺なんでもいい』
咲紀さん『じゃ、お寿司でも食べに行こうか?』
俺『やった〜』
俺は実家の近くのお寿司屋に行くことになりテンションが上がった。
咲紀さん『◯◯くん、好きなもの食べていいからね』
俺『わかった〜ごちそうさま〜』
俺は自分の食べたいネタを紙に書き、注文をした。

咲紀さん『◯◯くん、わたしもうお腹いっぱいだわ』
俺『俺もお腹いっぱいだよ…』
咲紀さん『お会計を済ませて、お家に帰ろうか』
俺『そうだね』
咲紀さんは、会計を済ませ、再び運転して俺の家まで帰った。

咲紀さん『◯◯くんさ〜彼女とかあれからできた?』
俺『全然だよ、俺のクラスほとんど付き合っててさ』
咲紀さん『へぇ〜じゃ、◯◯くんいつも1人なんだね』
俺『うん、俺いつも1人だよ、どんなときも』
咲紀さん『わたしもな〜、職場の人結婚するたびにどんどん辞めていくのよ』
俺『そうなんだ〜咲紀さん、いつもどうしてるんですか?』
俺はエッチな話に持ち込もうとした。
咲紀さん『え?なんのこと?』
俺『いや〜〜1人ならオナニーとかするのかなって』
咲紀さん『あはは…笑笑 ◯◯くん、いつも1人だよわたし』
俺『俺も1人だよ…笑』

咲紀さんは、オナニーをしてることを言ってくれた。
咲紀さん『わたしも大学卒業してからずっと1人でしちゃうな〜』
俺『俺もここずっと1人でしてるよ』
咲紀さん『やっぱりパソコンとかでAV見たりするの?』
俺『そうですね、たまにですけど…』
咲紀さん『へぇ〜〜1日何回するの?』
俺『2回はするよ』
咲紀さん『◯◯くん、咲紀と気持ちいいことしたい?』
俺『え?え?!』

咲紀さんは突然俺を誘ってきた。
咲紀さん『だから、わたしとしたい?』
俺『でも…さすがにまずいんじゃ…』
咲紀さん『いいの!誰にも言わないから』
俺『だったら、俺したい…』
咲紀さん『昔から私のおっぱいばっかり見てた◯◯くんがなつかしいな』
俺『それは、咲紀さんが大きいおっぱいしてるから』
咲紀さん『やっぱり私のおっぱいに興味あったんだ』
俺『たまにおっぱい想像してました』
咲紀さん『今日は直接、見せてあげるからね』

咲紀さんとこんな話をしてる間に俺の家に到着した。
俺『咲紀さん!』
咲紀さん『◯◯くん!』
俺たちは家に入るなり、抱き合いキスをした。
俺はそれだけで勃起した。
俺『咲紀さん、俺ももう、我慢できないです』
咲紀さん『◯◯くん、エッチなんだから』
俺『咲紀さんとキスをしておっぱいが触れただけでもうビンビンです』
咲紀さん『◯◯くんのおちんちん、大きいのね』

咲紀さんは、制服の上から俺のチンチンを触り始め、部屋に行く前にズボンを脱がせくれた。
咲紀さん『じゃ、そこに横になって』
俺『うん』
咲紀さん『本当に大きいのね』
俺『大きいですか…』
咲紀さん『舐めてあげる』
俺『あっ…あ…』
咲紀さん『汁がすごい出てるわよ?』
俺『気持ちいいです…』
咲紀さん『◯◯くんのおちんちん、すごい大きくてたくましいわ』
俺『咲紀さん、いつもより最高に気持ちいいです…』
咲紀さん『じゃ〜こんなのはどう?』

咲紀さんはパイズリをしてくれた。
俺『最高です…』
咲紀さん『◯◯くん、私のおっぱいで挟まれるのも想像してた?』
俺『いつもいつも、想像してました』
咲紀さん『じゃ、もっと気持ち良くしてあげる』
咲紀さんはパイズリを早くして、俺のチンチンを刺激してきた。

俺『咲紀さん、出そう…』
咲紀さん『出していいわよ』
俺『あっ…出る!』
俺は1週間オナ禁してたので、大量に出してしまった。

咲紀さん『◯◯くん出したばっかりだけど、若いね』
俺はすぐにまた勃起した。
咲紀さん『私のオマンコもう濡れ濡れなの、入れて』
俺『咲紀さんに挿入夢です』
咲紀さん『じゃ、私がまたがってあげる』
俺『咲紀さんのオマンコに入っていくのがわかる』
咲紀さん『◯◯くんのおちんちん太くて気持ちいい…』

その後咲紀さんのオマンコに出してしまい、俺は童貞を卒業し、咲紀さんがいる間に何回もエッチができた。

その後、咲紀さんは結婚をしてしまった。
だが、去年離婚をしたらしい。
また今度家に来てくれる。楽しみだな。


ビーチの天使

何年かに一度、自分への褒美でひとりで海外旅行に出かける。
行き先は、太平洋の中央にある島。
島にはヌーディストビーチがあって、滞在中は何度も出かける。
その日も、いつものようにビーチに行き、いつものように全裸になった。
日焼け止めを全身に塗らないと大変なことになるので、念入りにスプレーする。
ビーチには50人ほどだろうか、平日の割にはそこそこ人がいる。
半数以上が全裸かトップレス。中には水着を着ている人もいる。
若い人から年配まで、男女比は半々。
ほとんどが白人だ。
砂浜で寝転ぶ人、裸で泳ぐ人、それぞれ好きなように楽しんでいる。
俺のお気に入りのビーチだ。
俺は、全裸で海に入った。
何も身につけないで海に入るのは、言葉にあらわせないほど気持ちがいい。
しばらく泳いだり、波打ち際で寝転んだりしていた。

このビーチに来たのは、トータルで10回目くらいだろうか、
いつもは白人しか見かけないビーチに、珍しくアジア系の女の子が一人やってきた。
俺が波とたわむれていた時、その女の子はすぐ近くに来ていた。
ビキニの水着を着て、手には防水カバーを付けたカメラを持っていた。
アジア系の子だったので思わず気軽に「ハーイ」と声をかけてみた。
すると「ハーイ」と笑顔で答えてくれたので
おぼつかない英語でどこから来たのかたずねると、インドネシアからだという。
聞くと母親と一緒に旅行中のようだ。
年を聞くのは失礼だと思ったので聞かなかったが、
見た感じでは15、16歳といった感じだ。

波は穏やかだが、時々強い波がやってくる。
その波は、彼女の体を容赦なく押し倒す。
その子は、小さな悲鳴をあげて、波にもまれてしまった。
すぐに起き上がったが、手に持っていたカメラがない。
俺は海にもぐってカメラを探したら、カメラはすぐに見つかり、
彼女に手渡した。
「サンキュー、サンキュー」と何度も礼を言い、恥ずかしそうに微笑んでいた。
俺は、写真を撮ろうか?と言い、撮ってあげることになった。
水面から上半身を出し、微笑む彼女の姿を何枚か撮ってあげた。

しかし、彼女はビキニの水着を着ていたので
思い切って「このビーチでは、水着を着ないほうが気持ちがいいよ」と言ってみた。
すると彼女は、砂浜のほうへ走ってもどってしまった。
俺はまずいことを言ってしまったと後悔した。
全裸の男から水着を着ないほうが・・・と言われても、
十代の女の子には無理があったかもしれない。

しかし、奇跡が起こった。
彼女は上下とも水着を脱いで、生まれたままの姿になって
俺のところにもどってきたのだ。
その姿は、まさに天使のようだった。
日本人よりも体の色は少しだけ黒いが、水着の日焼けあとがまぶしい。
膨らみかけの小さな胸。アンダーヘアもまだ少なめ。
俺は「キュート」と声をかけると、彼女は恥ずかしげに微笑んだ。
もう一度、写真を撮ることになり、彼女のカメラで、全裸の姿を撮ってあげた。
母親が近くにいるはずなので、あまり長い間親しげにしていると
ヤバイと思ったので、その後彼女と離れて、俺は砂浜にもどった。

砂浜を北のほうに歩くと、岩の多い場所がある。
俺は全裸のまま、その岩のほうに向かって歩いた。ほんの1~2分だ。
ここには、人がほとんどいない。
岩に座って海を眺めていた。
すると後ろから、「ハーイ」と声をかけられた。
振り向くと先ほどの天使だ。
もちろん、もう水着は着てない。全裸のままだ。
とてもまぶしいかった。
彼女は俺のすぐ横に座った。
二人とも全裸。
ヌーディストビーチで白人の全裸を見ても、慣れてしまってさほど興奮しないのだが、
この時ばかりはかなり興奮してしまった。
俺の息子は完全に上を向いている。
そんなことにはお構いなしに、彼女は俺に話しかけてきた。
インドネシアの海もきれいだが、ここのビーチは最高みたいなことを話している。
俺もこのビーチは最高だと思っている。

すると彼女、俺の下半身に目を向けてしまった。
ちょっと驚いた様子。
だが、彼女はしばらく俺の勃起した下半身を見つめていたと思ったら
彼女は自分の手で自分の下半身を触りはじめるではないか。
目を閉じて、口を少し開き、小さく「ハッ、ハッ」と声が漏れる。
それは数分間続いた。
「ハッハッ」という声のリズムが徐々に早くなる。
俺は我慢できなくなり、彼女の小さな胸に手を当ててみた。
彼女は、体をビクッとさせて声のリズムはさらに早くなった。
そして、俺が彼女の乳首をキュッとつまんだ瞬間
彼女はイった。
そして、俺も大量の白い液体を海に向けて放出した。
自分のモノに触れずに射精できるほど興奮し、最高に気持ちがよかった。

しばらく、砂浜で寝転がっていたら、
俺の前を彼女が通りかかった。
母親らしき女性と一緒だ。母親も彼女も全裸だった。
彼女は、ちょっと俺に微笑みかけて通り過ぎた。
母親は、それには気づいていない様子だった。


たのまれたら何でもします好青年

元気な、明るい好青年だと思う
一人暮らしその青年は
食糧品雑貨の配達が本業らしいが
付随する雑用も、いろいろある
何でも配達し、売る
この集落は7割近くが高齢者
軽トラの荷台には、いろんな物が詰まってて
大げさに言えば、その青年の生き様そのもの
野菜果物、パン、菓子、調味料
キッチン用品、トイレットペーパー、防虫剤
衣類下着類、洗剤、文房具、紙おむつ
蛍光管、乾電池、何でもある
灯油の御用聞きもやる
荷台の奥には工具箱、ペンチ、のこ、やすり、
ドライバー、ハンマーほか、知らない工具類も多数
やれる人がいなくて、あてにされて
戸や窓の修理、パイプの詰りとか
知らなくても何でも、頼まれたら
まず、すぐやってみる
過疎化だけど、みなさん健康でお元気ですよね
でもね、けっこう色んな面倒が発生するんですよ
ただ配達して、ついでにその人の健康とか確認して
それで終わりって、そんなもんじゃないんで、と
ヘルパーだ、介護士だ、おれはプロだって言う
なんにも学問も無いけどって
その日は、ちょっと時間がかかるお宅です、と言う
初老の女性二人だけの世帯で
義理同士の姉妹二人で生活
彼の、特別なお得意先だった
そこの話はちょっと、いや、かなり詳しく聞いてた
青年は結局、老老介護の協力もせざるを得なくて
要介護者の食事、飲み込みやすい食事とか
一緒に考えてやったり
付き合いで、昔話を長々と聞かされる
着替えの手伝いまでする
義理の妹さんのほうは、まだ健康で、頭も普通だった
その日は、義理の姉さんを入浴させる日で
・・・それが目の前で始まった
介護入浴とかの知識は無いが、驚かされた
義姉さんは杖をついて立つのがやっと
さらに、痴呆で
まず、目の前の義妹さんが・・衣類を脱ぎ
・・さっさと全裸になって、そしてすぐ
杖をついて立ってる義姉の前にかがんで
手早く脱がせ始めた
・・・その、見え隠れしてる黒色の部分を求めて
義妹さんの股間の一点を目で追ってた・・・
義妹さんは、目で追われてるのがわかってて
隠す気配すら、全く無い
横の青年も、いつのまにか全裸になってる
すでに青年の股間は大きく興奮してる
これから始まる事に反応して・・
・・・隠さなかった
全裸の義妹さんと二人がかりで
老女の服を脱がせて、裸にして椅子に座らせて
そのプラ椅子ごと二人で抱えて、浴室へ運ぶ
青年が自分に声を掛けた
こちらのお宅だけじゃなくて
この辺の集落の高齢者の現実ですよ
顔をそむけないで
こっちにきて、見てくれと言う
裸の3人の後ろ姿を、じっと見てた
義姉さんが時々何か言うが、その言葉に土地の訛が無い
ずっと東京に住んでた人らしかった
痴呆の症状がだんだん進んで、でも
本人の娘さんや息子さんたちが面倒を見ず
ここの義妹さんが、この田舎に引取った
お世話になった方なので、と言うことらしい
こっちに来て、落着いた生活をしてて
痴呆の症状は多少回復したという
目の前のその老女、片手を伸ばして
青年の股間の、健康な興奮をつかもうとしてた
二人掛かりで椅子ごと抱え、ぬるめの浴槽に入れて
ここでも、青年の腕力があてにされてる
また湯から抱え上げて、マットに降ろした
老女の手が、その青年の勃起を握って離さない
その体勢で義妹さんが無表情に背中を流す
義妹に背中を流してもらいながら
老女は、青年の勃起を・・・口にしてた
義妹さんが慣れた手つきで、素早く全身を流す
うれしそうに目を細めて、口を動かす老女
その間、青年はじっとしてた・・・いや、させられてた
「あの、見てないで服を脱いで、手伝ってもらえませんか」
義妹さんが、やや苛立った言い方でこっちを見る
気が利かなくて悪かったと思う
急いでネクタイ、Yシャツから下着まで
服を全部脱いで
義妹さんの左側に並んで膝をついた
左手を取って石鹸をぬられて
・・・義妹さんの乳房が目の前でぷるぷる動く
思わず、お若いですね、と義妹さんにささやいてみる
あらあ、と笑うだけだった
泡を付けた左手が引かれて
義姉さんの・・股間の・・陰毛に掌を押付けられて
お願いしますね、と小声で言われた
右手で腰を後ろから支えて
言われるとおり老女の陰毛を・・揉んだ
義姉さんは男性をくわえたまま、見向きもしない
手桶で石鹸を流して
女の入口の突起物と、その奥をそっと刺激した
そこは・・・女の液体で一杯で、ぬるぬるだった
大型の空気マットに、老女が仰向けに寝かされる
青年の役目が始まった
青年は老女の足首を掴んで開き
・・・股間の陰毛や黒い女性部分を見定めて
上から抱きついて
男性をゆっくり挿入し・・・腰をくいくい振り始めた
見られたままで
堂々と男女の行為におよんでる
青年の若い興奮を、嬉しそうに受け入れる痴呆の老女
仰向けの表情が、変わった・・・眼が生き生きとして
老女の、若い娘みたいな嬉し声が浴室に響く
・・あぅ・・あぅふ・・・はぅ・・はあぅーふ・・
義妹さんは湯につかって、退屈そうな顔する
青年はしばらく腰を振り続けてから
・・・射精に至ったようだった
・・・あーあぁーう・・・はぁーはぁーう・・・
老女は、大きなよろこび声で答えてた
今度は義妹が、こっちを見て意味ありげに笑う
誘う、誘っているのだった
・・・一瞬、戸惑う・・・でも、素直に誘われた
股間の興奮が義妹さんに凝視されてた、わかった
視線を意識しながら、浴槽を股いで湯に入った
義妹さん、ぴったり体を寄せてくる
何かが股間に触れる、手だった、男性を握られた
こちらも義妹さんの花園に手を伸ばす
中指で義妹さんの突起物をころがし
・・・暫く刺激し続けると
義妹さん、立ち上がって浴槽の淵をつかんで
お尻を横に向けて
振向いて、また目と表情だけで誘った
・・後ろから・・挿入し・・片手で乳首を掴んで
片手で敏感な突起物を刺激し続けながら
ゆっくりと腰を振り続けた
・・・は、あん・・・は、あん・・・は、あん・・・
義妹さんの声で、男性がさらに興奮させられて
義妹さんも興奮で、足腰に力入れてるらしい
締め付けられてる、感触が伝わった
・・・はぁーん・・・はぁーん・・・はぁーん・・・
声を聞いて、さらに腰をふった
この年齢の女性であり、遠慮はいらない
挿入したまま・・・思いっきりフィニッシュした
          
           
          
青年は言う
初めはこれも仕事、付き合いだ
ボランティアだと思って相手していたが
今では自分も、彼女たちとの性を楽しんでると
義姉さんの器は、いつもよく濡れてて
ねっとり絡み付いてきて、ボケてるわりにね
あの部分、まだ十分に女なんですよね
けど義妹さんは、わりと淡白ですよ
そうだったでしょう
と、同意を求められた
淡白とは思わなかったが・・・
          
            
・・・泊めてもらって話し込んだ・・・
          
          
その晩は結局、青年宅に泊めてもらった
古い大きな木造で、だだっ広くて
食料品は豊富、どれでも好きなのどうぞ
何、飲みますかって気前よく聞く
茶碗に冷やの日本酒と
少し期限切れの、さきいか
これだけで十分です
話し始めると止まらない青年だった
この村も過疎化に悩まされてて、対策が必要で
この青年も、取組には進んで協力してらしい
彼が言うには、対策らしいアイデアはすぐ出る
けど、彼にすれば対策になって無くて
でも、他に方法がなく、虚しいと言う
みんな、この問題の根本的原因に議論が及ばなくて
肝心な事を避けた議論に、止まってしまう
若い男や若い女が、何故、生まれた土地を離れて
都会に出ようとするのか
その、一番肝心な理由に、触れようとしないと言う
彼はカラダ、つまり生理的欲求で説明する
言い換えれば、誰にでもある性的欲求、エッチだよと
若い男の体は、自分を受け止め、相手となる女を求める
若い女の体も、当たり前に自分を満たす男を求めてる
心の深いところでは、無意識に求めてるが
表面上は、色々な理由を付けて他所に出て行く
けど実は、女や男を求める無意識が後押しして
都会に出るんですよ
ここの生まれたところには、自分の女はいない
自分の男はいない
若い男も女も、体がそう思い込んでしまってて
でも、都会にはあると、無意識に思い込んでる
生まれたところでも、女は見かけるし、男も居ます
でも、ただ居る、それだけなんです
その女の体は、自分には関係がない
その男の体、自分に関係がなくて
何故なら、その体を味わってないから
夏場とかに、異性の体の部分を目撃する程度
それだけで、興味の対象までにならないまま
それで終わりでしょ
少年や少女の頃に、幼い興味にまかせて
お互いのその部分を味わうとか、そういう機会が無い
子供の頃一度でも、その土地の女の器を味わえば
その土地の男の持ち物を味わえれば
自分の女が、自分の男が、そこに居るって
理屈抜きで、体がそう覚え込むわけです
実際に、昔はそうだったわけで
昔は、別に過疎化対策とか意識してたわけでなく
子供の頃から、女のもの、男のものを味わってた
当たり前の子供遊びの延長で、そうしてて
若衆宿とかでなく、もっと幼い頃からやってる
それで、体の無意識部分は満足してた
だから、いつまでも土地に残って居れたんです
年寄りの面倒を見る人も、誰かいた
もっとも、昔は今ほど長生きではなかったけど
過疎化の問題とか、無くて
それなのに、今はそのように出来ない
男の、女の、体を味わうことが無くて
それを求めてみんな出て行くため
過疎化の対策は、この部分に尽きると、彼は言う
そのためには
大人が幼い子供に、その土地の女や男との性行為を
真剣に教えなければならない
真剣に、性行為の体験の相手をしなければならない
そして、土地の女の体の味を教える
身近な土地の男の体の味を教える
性行為の楽しみ方、味わい方を教え込む
性行為、性技を教える
わきまえた性行為のやり方とか教える
土地の子供同士での性行為遊びとかは容認して
覚えさせる
子供同士、性行為遊びを繰り返すうちに
そのタブーや作法、技などを習うわけで
そうすれば、求める物はそこにあって
生まれた土地に自分の相手の女がいて
自分の相手の男がいる、ということになる
男も女も、子供の頃から、体でそう覚えるでしょ
女や男を求めて他所へ出て行くとか、しなくなる
人が残れば、そこでの生活ってのは附いてくるもの
必要にせまられて、
生活の場所や、生きる糧を確保するために
みんなで協力して働き出し、生活が出来上がる
過疎化対策としては、それで十分でないかと
産業振興とか、そういう金のかかる事ではなくて
あんまり金もかからないことですよ
でもね、邪魔なものがあって、現代的なタブーとか
未成年者の健全な教育だとかあって、面倒で
青少年の健全な性意識の育成とか言うやつで
だから、子供にエッチを教えちゃいかん(?)と
なんでそういう話しになっちゃうんだかねえ
とてもとても、実現はむずかしいですよ
あんな禁止令とか本当は無いほうがいいんだけど
彼はそう嘆く
大人がちゃんと教え込めばいい話だろうに
大人が、身近にいる子供に
ちゃんと性行為の教育をするっていう
そういう大人の義務を取り上げちゃって
大人がね、みんなそろって
学校任せにしちゃって、ですよ
ただ法律だけ作って縛り付けて、それで終わりって
それじゃ何も解決しないよ、と言う
幼い子供に、大人が自ら正しいエッチをおしえて
ついでに土地の男、女のエッチの味おぼえさせて
そうすりゃ、人はその土地から動かない
過疎なんておきない、それでいいでしょ
そうしてやりたいけどね、ま、無理
いまの時代じゃ無理だろう
いまさら出来ないなって笑う
昔に戻れないだろうって
         
         
・・・こちらの話し・・・
          
          
彼の言った事そのまま書き出してみたけど
長文で、駄文で、内容もこれでよかったのか?
理屈はよくわからないけど
彼の言う事、一応認めます、賛成です
この集落含めて
この辺一帯が、自分の営業担当地域で
この青年無しじゃ、もう仕事にならない
彼の話の聞き役、その仕事も続けるつもり
穴兄弟ってのも悪くないし
まだまだ、お付き合いお願いします

真夏の天使 その2

衝撃ハプニングから1週間、俺はA子の映像をおかずに毎日狂った ようにオナニーしていた。童貞少年だった俺は、女の子とセックスしたいなどとは思いもせず、ただただ自慰行為にいそしんでいたものだった。もちろん、じっ くり見てみたい、触ってみたい、舐めてみたいとか、少年の行き場のない性欲は余るほどあった。あの一件からますますA子が気になって仕方なく、なんとかA 子と付き合えないかな、などと思っていた。反面、泣きそうな顔をしていたA子を思い出すとちょっと悪いことをしたような気もしていた。別に俺が悪いことを したわけではないのだが。この日もクラブ活動でプールの日だったが、A子は来ていなかった。気まずいのだろうか。クラブ活動の時間が終わる少し前に、A子 の友達の小デブに呼ばれた。「T先輩(俺のこと)、A子が先輩に話があるって。放課後、屋上に来てほしいって言ってたよ」と。なんと、A子から呼び出され たのだ。怒っているのだろうか。ビンタされたりするのだろうか。別に俺が何かしたわけじゃないんだけど。

言われたとおり屋上に行くと、A子が恥ずかしそうな顔で待っていた。「どうした?クラブ来てなかったけど具合でも悪いのか?」なるべく自然に、でも 白々しくA子に声をかける俺。「先輩、見たでしょ」 「何を?」 いま思い出しても白々しいにもほどがある。「私の、その、、、、」 「ああ、うん、ま あ、、、、」 これはビンタだな、と思った。「別に先輩が悪いわけじゃないんだけど」 「うん、まあでも悪いことしたと思ってるよ、、、」 自分でも何 言ってるのかわからない。するとA子から想定外の提案が。「悔しいから先輩のも見せてよ」 「うーん、、、そうだなあ、それでA子の気が済むんなら、、、 いいけど」 「じゃあ、あたしんちに来て!」 これはキタ。人生最大の幸運。神様ありがとう!少年だった俺は、好きな女の子に自分のジュニアを見せるなん て恥ずかしと思いつつ、A子のアソコをもう一度見られるかもしれない期待が、恥ずかしさの1億倍以上の期待と興奮をもたらした。

俺はその日は適当なことを言って部活を休んだ。A子も具合悪いとか何とか言ってサボって帰宅したようだ。中学生的には、一緒に帰ったりして友人に目 撃されたりすると、後でいろいろと面倒なのだ。俺はA子に言われたとおり、A子の家の近くのコンビニで待ち合わせ、A子の家に一緒に入った。A子の家は共 働きで姉は高校生で帰りが遅く、20時ごろまで誰もいないということを聞いた俺は、もう胸がはち切れんばかりだったが、平静を装った。そしてA子の部屋に 入ると、「さ、見せてよ!」とA子。「おいおい、いきなりじゃちょっと、、、見せる前にせめて洗わせてくれよ」  「じゃあ、洗うところも見せて!」 いやはや、今までろくに話したこともないので知らなかったがA子はものすごく勝ち気だ。「じゃあ、、、一緒に洗おう ぜ」と俺が言うと、すこし間があって「、、、いいよ」と。

俺たちは一緒に風呂に行き、俺はズボンとパンツだけ脱いだ。当時の俺は仮性包茎だったので洗う前に見栄剥きしたが、亀頭がピンクで恥ずかしかったの を思い出す。「へ~、お父さんと色が違う、、、黒くないね」とA子。俺はすげー恥ずかしかったが平静を装い、A子はまじまじと俺の勃起したジュニアを眺め ていた。「触ってみる?」と俺が言うと、A子は嬉しそうに「うんうん」とうなずいて亀頭を押したり皮を引っ張ったりした。そして「私に洗わせて」と言って 俺のジュニアを洗い始めた。「A子のも洗ってあげるよ」 「スケベ」 というやり取りを何度か繰り返し、結局A子は脱がずに二人で部屋に戻った。

部屋に戻ると、A子はもう一度見たいといってまた俺のジュニアをいじりはじめ、皮を剥いたり戻したり、押したり引っ張ったりして30分くらい遊んで いただろうか。俺はもう完全に興奮状態で、A子も見せてくれるようにお願いすると、「見るだけだよ」と言ってA子はパンツを下ろした。「今日はパンツはい てるんだな」と軽く冗談を言って、「当たり前でしょ!」と恥ずかしそうに言い返すA子を見て興奮を抑えられず、A子のアソコに顔を近づけた。「やだ!洗っ てないのに!」 「いいよ、A子のはきれいだから」というやり取りを経て、俺はA子のアソコを舐め始めた。今思うと、何の知識もない少年にも性的本能が備 わっているんだな、というのがわかる。A子のアソコは毛も薄くピンクで、クリの包皮もきれいな肌色で、小陰唇も小さくまるで芸術品のようだった。すこしお しっこの匂いがして、でも甘い淫らな香りがしたと思う。俺はA子のアソコがグチョグチョになるくらい舐めまわし、A子は本能なのかどこかで聞き覚えたの か、俺のジュニアを口に含んで舐めまわした。触りあったりキスをしたり、1時間くらい淫らな時間がたっただろうか。心から幸せだと思える、また最高に淫ら な時間だった。

それから俺たちは周囲にばれないように内緒で付き合うことになり、A子が高校に合格したときにお互い初めて初体験した。いま思い返しても、あれほど 興奮を伴うセックスはない。その後はお互い違う地方の大学に入学することになり別れてしまったが、今までで最高のパートナーであり、二度とない体験をさせ てくれたA子に感謝しながら、たまに思い出して自慰行為にいそしんでいる。近いうちに、まだ独身であることを祈りつつ久しぶりにA子に連絡をとってみよう と思う。


真夏の天使 その1

もう10年以上も前の話だが、今でもおかずにしている体験談。中 学生だった頃の話しだが、うちの中学には部活のほかに必ず入らなければならない週1回、全学年共通のクラブ活動という時間があって、俺は体育クラブという のに所属していた。活動内容は体育館で球技をしたり、マラソンなどのトレーニングをしたりする。そして夏の間はプールで水泳という感じのクラブだった。他 のクラブは書道クラブや工作クラブなど、だるそうなものが多かったし、何より学年が一つ下の片思いのA子がこの体育クラブを選んだという友人からの情報が 決め手となって、この体育クラブを選んだのだった。

それはもう、40度にせまろうかというくそ暑い真夏の日だった。もちろん、活動はプールでの水泳となった。好きなA子の水着姿が見られることを想像 するだけで、俺は授業中から先生の話などまったく耳に入らないほどの興奮を抑えるので精一杯だった。だが、待ちに待ったクラブ活動の時間、お目当てのA子 は着替えず、体操服のまま。体調が悪いのか、水着になるのが嫌なのか、どうやら今日は見学らしい。仕方なく、俺は友人と50mタイムアタックなどしていた のだが、ふと見るとプールサイドでA子と友達の子が水を掛け合って遊んでいた。そんなに元気ならプール入れよ・・・と思いながら、俺は悔しいやら残念やら 意気消沈していた。

10分くらい泳いだところでプールサイドを見ると、なにやら様子がおかしい。A子が友達とふざけあっているうちに足を滑らせてプールに落ちてしまっ たようだ。心配して近くに行ってみると、風邪ひくから着替えたほうがいいよ、私の予備の体操服かしてあげる、とA子の友達が言っている。すこしして、A子 が更衣室で着替えてきた。A子の友達は少々デブなので、着替えたA子は体操服がゆるゆるだ。うちの中学の体操服はブルマではなく男女ともショートパンツ だったので、デブの友達のショートパンツをはいたA子はまるでミニスカみたいな格好だ。まあ、可愛い子は何を着ても可愛いもんだな、などと思っていた。も うすぐクラブ活動の時間が終わる頃になって、友人が最後に競争しようと言ってきた。それで俺たちは2人でクロール50m勝負をすることになった。勝負は僅 差で負けたのだが、泳ぎ終わって顔を上げるとプールサイドにA子とその友達が立っていた。どうやら、どちらが勝つか賭けていたようだ。

そのとき、とんでもないものが俺の目に飛び込んできた。なんと!A子のゆるゆるのショートパンツの隙間から見えてはいけない、いや見えるはずのない ものが見えた!後で聞いたら、プールに落ちてずぶ濡れになったA子はパンツまでぐしょぐしょになってしまい、ノーパンだったのだ!私が勝った~と喜ぶ友達 の隣で残念がるA子。どうやら俺に賭けてくれていたようだ。そのとき、A子と目が合ったのだが、俺は信じられない出来事に焦点が定まらず呆然自失。天地が ひっくり返るくらい大興奮のハプニング、宝くじ級の大ラッキーなのだが、人はそういうとき、ただただ呆然としてしまうものなんだと分かった。するとA子は 最悪の事態に気づいたのか、やだっ!と言ってプールサイドから離れた。クラブ活動が終わって教室に帰るとき、A子は今にも泣きそうな顔をしていた。

今でも鮮明に覚えているA子のアソコは色素沈着もなくとても綺麗で、上のほうに申し訳程度に毛が生えていたと思う。すこし足を開いていたせいか完全 な一本線ではなく、今思い返せばおそらくクリの包皮と思われるものが顔をのぞかせていた。当時の俺は女の子のアソコは一本スジだと思い込んでいたため、生 まれて初めての衝撃を受けた。その日から俺は、その映像が頭から離れることはなく、映像を再生してはサルのように毎日オナニーしていたのを思い出す。その 後、さらなる衝撃が俺を襲うことになるのだが。。。それは次回。


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